JPH0594788U - 時計の装飾体 - Google Patents
時計の装飾体Info
- Publication number
- JPH0594788U JPH0594788U JP1992691U JP1992691U JPH0594788U JP H0594788 U JPH0594788 U JP H0594788U JP 1992691 U JP1992691 U JP 1992691U JP 1992691 U JP1992691 U JP 1992691U JP H0594788 U JPH0594788 U JP H0594788U
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- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- drive
- leg
- arm
- barrel
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 従来に無い装飾体の動きを一個のモ−タの回
転により制御する。 【構成】 移動可能な駆動箱21に設けた回転軸23に
ラック17と噛合する駆動歯車25及び従動歯車31と
噛合する回転歯車27を設け、移動板41に載置した胴
筒50に上部湾曲部34と下部湾曲部35とを有し且つ
下端に前記従動歯車31を有する駆動軸33を設け、上
部湾曲部34により回動させられる腕部軸56及び下部
湾曲部35により回動させられる脚部軸を前記胴筒50
に設ける。
転により制御する。 【構成】 移動可能な駆動箱21に設けた回転軸23に
ラック17と噛合する駆動歯車25及び従動歯車31と
噛合する回転歯車27を設け、移動板41に載置した胴
筒50に上部湾曲部34と下部湾曲部35とを有し且つ
下端に前記従動歯車31を有する駆動軸33を設け、上
部湾曲部34により回動させられる腕部軸56及び下部
湾曲部35により回動させられる脚部軸を前記胴筒50
に設ける。
Description
【0001】
本考案は、時計体に付設され、正時等に音楽に合わせて作動する時計体の装飾 に関するものである。
【0002】
今日、置時計等においては、正時毎に音楽を鳴らすと共に、人形等の装飾体を 駆動し、注目を集めるようにした種々の時計体が用いられる様になっている。 この様な装飾体時計では、比較的単純な機構で装飾体に種々の動きを与えるこ とが工夫され、カムにより上下するプッシュロッドを人形の手足に取り付け、ス テ−ジの下に組み込んだ回転板上面のカムによりプッシュロッドを上下動させて 手足に動きを与えるもの(例えば実開昭63−84597号)、モ−タにより人 形に御辞儀動作や回転移動をさせ、電磁石の吸引反発力により人形の腕を作動さ せるもの(例えば実開平2−15198号)、回転板の周縁に人形を配置して円 周方向に人形を移動させるもの、更に、人形が円周方向に移動する際に人形が回 転するようにしたもの(例えば実開昭61−46496号)等が有る。
【0003】
前述の様に、装飾体である人形に種々の動きを与える機構が提供されているも 、観者の注目を集めるには、作動機構を複雑とすることなく斬新な人形の動作を 提供することが要求される。
【0004】
本考案は、ステ−ジ内にモ−タを内蔵し、以てレ−ルに沿って移動可能とした 駆動箱を設け、該駆動箱の上方に移動板を設けると共に、該ステ−ジ上方に人形 の胴筒を配置し、該胴筒に腕部軸をもって腕を揺動可能に、脚部軸をもって脚を 揺動可能に取り付け、前記駆動箱に移動板を貫通して胴筒に至る回転軸を設け、 該回転軸を前記モ−タにより回転させると共に、該回転軸に駆動歯車と回転歯車 とを設け、駆動歯車はステ−ジ内に設けたラックと噛合させ、回転歯車は前記移 動板を貫通する駆動軸の従動歯車と噛合させ、ステ−ジ内に駆動箱の移動を規制 するストッパ−を設けると共に前記従動歯車を軸の長手方向に押圧移動させる押 圧移動部を設けるものとし、前記駆動軸には上部湾曲部と下部湾曲部とを設け、 上部湾曲部は腕部軸のリンクバ−と、下部湾曲部は脚部軸のリンクバ−と係合し 得るようにする。
【0005】
本考案に係る時計の装飾装置は、ステ−ジ内に回転軸を取り付けた移動可能な 駆動箱を設け、該回転軸に取り付けた駆動歯車をステ−ジ内のラックと噛合させ ている故、回転軸を回転させることにより駆動箱ひいては移動板及び胴筒をステ −ジに対して移動させることができる。
【0006】 又、前記回転軸には回転歯車を設け、該回転歯車は駆動軸に設けた従動歯車と 噛合させ、且つ、駆動軸には腕部軸のリンクバ−と係合し得る上部湾曲部及び脚 部軸のリンクバ−と係合し得る下部湾曲部を設けている故、回転軸の回転に従っ て駆動軸を回転させ、以て腕部リンクバ−及び脚部リンクバ−を揺動させること により、腕部軸及び脚部軸を回動させて腕部軸に取り付けられた腕及び脚部軸に 取り付けられた脚を揺動させることができる。
【0007】
本考案に係る時計の装飾装置の実施例は、図1及び図2に示す様に、ステ−ジ 底板13に固定したレ−ル15に駆動箱21を取り付け、該駆動箱21内にモ− タを内蔵すると共に、該モ−タにより回転させられる回転軸23を駆動箱21に 取り付け、該回転軸23は移動板41を貫通させて同筒50に至らせるものであ り、該移動板41は、図3に示す様に、ステ−ジ上板11の溝部12に挟持され 、回転軸23が貫通する透孔43を曲率中心として略半円形に駆動軸33が貫通 する貫通溝45を有すると共に後述の旋回止め53が挿入される半円形の溝部4 7を有するものであり、該移動板41の透孔43に回転軸23を貫通させ、該回 転軸23は装飾用人形の胴部を形成する胴筒50をも貫通させつつ回転軸23に 取り付けた胴筒支持板29に胴筒50を載置するものとし、更に該回転軸23に は回転歯車27と駆動歯車25とを取り付ける。この回転歯車27は回転軸23 へ固定する様に取り付けるも、駆動歯車25は高負荷の場合、回転軸23に対し てスリップする様に取り付けるものであり、該駆動歯車25は前記レ−ル15と 平行に取り付けられたラック17と噛合させる様にしておくものである。
【0008】 又、前記移動板41に設けた貫通溝45を貫通する駆動軸33を前記胴筒50 に回転可能とすると共に軸方向へ摺動自在として取り付け、該駆動軸33の下端 に前記回転軸23に固定した回転歯車27と噛合する従動歯車31を固定し、該 駆動軸33には胴筒50内において側方に突出する上部湾曲部34と下部湾曲部 35とを設けておく。
【0009】 そして、前記胴筒50には該胴筒50の下端から垂下する棒状の旋回止め53 を設け、該旋回止め53の下端は、前記移動板41に半円形に設けた溝部47に 挿入し、胴筒50が回転軸23の回転に従って旋回するとき、胴筒50が半回転 以上回転することを阻止する様にしておく。 更に、該胴筒50の側壁部52には、回動自在に腕部軸56及び脚部軸63, 67を設け、該腕部軸56の中間にはリンクア−ム57を設け、左右のリンクア −ム57間に2本の棒状体を腕部リンクバ−58として設けることにより腕部軸 56の軸心をクランク状に変移させた腕部リンクバ−58を形成するものとし、 該2本の棒状をした腕部リンクバ−58を平行に設けて該腕部リンクバ−58に より前記駆動軸33を前後から挟持させ、該腕部リンクバ−58の直近下方に駆 動軸33の上部湾曲部34を位置させる。この上部湾曲部34は、駆動軸33の 軸心から一側方に突出する様に駆動軸33を湾曲させるものである。又、胴筒5 0の側壁部52には右脚用脚部軸63及び左脚用脚部軸67をも回動自在に設け 、該右脚用脚部軸63及び左脚用脚部軸67にもリンクア−ム64,68により クランク状に軸心を変移させた右脚部リンクバ−65及び左脚用脚部リンクバ− 69を各々2本の棒状体で形成し、右脚用及び左脚用の各脚部リンクバ−65, 69は2本の棒状体をもって前記駆動軸33を前後から挟持させるもので有るこ とは腕部リンクバ−58と同様であり、該脚部リンクバ−65,69の位置に駆 動軸33の下部湾曲部35を位置させる。この下部湾曲部35は、駆動軸33の 軸心から左右に突出するように蛇行した湾曲部とするものである。
【0010】 そして、ステ−ジ内には、駆動箱21の前進を制限するストッパ−19を設け 、駆動箱21が該ストッパ−19に当接されたとき、前記駆動軸33の下方に位 置し、一側面に傾斜部38を有して駆動軸33を押し上げることを可能とした押 圧移動部37を設け、又、駆動軸33を下方に付勢する弾性体39を移動板41 の下面に取り付けておく様にする。
【0011】 本実施例は、上述の様に構成している故、駆動箱21に内蔵したモ−タにより 回転軸23を回転させると、該回転軸23の回転に従って駆動歯車25が回転し 、該駆動歯車25をレ−ル15と平行に配置したラック17と噛合させている故 、回転軸23の回転に従って駆動箱21、ひいては移動板41及び胴筒50がレ −ル15に沿って移動する。
【0012】 又、該回転軸23の回転初期には、胴筒支持板29に載置された胴筒50が回 転軸23の回転に従って回転し、胴筒50の下部に設けた旋回止め53が移動板 41に設けた溝部47の一端48に接触すると胴筒50の回転が停止し、以て駆 動軸33の回転軸23に対する位置が固定されることとなり、回転軸23の回転 に従って回転歯車27と噛合する従動歯車31が駆動軸33を軸として回転し、 駆動軸33が回転を開始することになる。
【0013】 この駆動軸33には、上部湾曲部34及び下部湾曲部35を設け、上部湾曲部 34は腕部リンクバ−58の下方に、下部湾曲部35は脚部リンクバ−の位置に 配置している故、図5のA及びBに示す様に、上部湾曲部34は腕部リンクバ− 58の下方で旋回するも、下部湾曲部35は脚部リンクバ−65,69を前後に 揺動させ、右脚用脚部軸63及び左脚用脚部軸67を回動させる。
【0014】 従って、左右の脚部軸63,67に取り付けた脚は、脚部軸63,67の回動 に従って揺動し、胴筒50等の移動と相俟って人形が歩く様に見せることができ る。 又、駆動箱21がレ−ル15に沿って前進すると、駆動軸33が押圧移動部3 7の傾斜部38に当接され、駆動箱21の前進に従って駆動軸33が押し上げら れることとなり、図4に示す様に、駆動軸33が押圧移動部37の上に位置する と図5のC及びDに示す様に、下部湾曲部35は脚部リンクバ−65,69の上 方に押し上げられ、上部湾曲部34が腕部リンクバ−58の高さに位置し、この とき、駆動箱21はステ−ジ内に設けたストッパ−19に当接される。
【0015】 そして本実施例は、前述の様に、駆動歯車25は高負荷の場合に回転軸23に 対してスリップする様に回転軸23へ取り付けている故、駆動箱21がストッパ −19に当接されて前進を阻止されると、回転軸23の回転をモ−タにより持続 させた場合に駆動歯車25は回転軸23に対してスリップし、移動板41や胴筒 50が駆動箱21の停止によってその移動を停止させられた状態で回転軸23の 回転ひいては従動歯車31や駆動軸33の回転を持続させることができる。
【0016】 この駆動箱21がストッパ−19に当接して移動を停止させられるとき、駆動 軸33下端の従動歯車31は押圧移動部37の上に乗り上げた状態とされており 、駆動軸33が押圧移動部37により押し上げられた状態でモ−タの回転を持続 すると、駆動軸33は上部湾曲部34を腕部リンクバ−58の高さに位置させて 回転を持続し、図5のC及びDに示した様に腕部リンクバ−58を前後に揺動さ せ、以て腕部軸56を回動させることができ、腕部軸56に人形の腕を取り付け ておけば、人形の歩行動作が停止した後に人形の腕を揺動させることができる。
【0017】 又、所要時間モ−タを一方向に回転させた後、モ−タを逆回転させると回転軸 23が逆回転し、回転軸23に取り付けた胴筒支持板29に載置した胴筒50も 逆方向に回転し、旋回止め53が溝部47の他端49に接する迄胴筒50が回転 し、該溝部47は透孔43を中心として略半円形に形成している故、人形を18 0度回転させることができる。
【0018】 この様に胴筒50が180度回転するとき、回転軸23が押圧移動部37から 外れ、駆動軸33が弾性体39により押し下げられ、上部湾曲部34が腕部リン クバ−58の位置から降下し、下部湾曲部35が脚部リンクバ−65,69の高 さに一致し、腕部軸56の回動が停止して左右脚部軸63,67の回動が開始さ れ、人形の脚を揺動させる。そして、この様に胴筒50が180度向きを換え脚 を揺動させるように回転軸23が逆転を始めると、該回転軸23に取り付けた駆 動歯車25の逆転により駆動箱21、ひいては移動板41や胴筒50がレ−ル1 5に沿って後退し、所定位置まで後退したときにモ−タの回転を停止させると装 飾体の全ての動きを停止させることができる。
【0019】 即ち、本実施例は、一個のモ−タを回転させるだけで人形の脚を揺動させなが ら装飾体である人形が移動し、所定位置まで前進すると人形の移動と脚の揺動と を停止して腕を動かし、モ−タを逆転させると180度向きを換えて腕の動きを 停止し、脚を揺動させながら移動する一連の動きを行うものである。 尚、上記実施例においては、胴筒50の下端から下方に延設した旋回止め53 の先端を溝部47に挿入する様にしているも、該旋回止め53は胴筒50の回転 範囲を180度とするものである故、旋回止め53の下端を移動板41の上面近 くに至らしめ、移動板41の上面に旋回止め53の下端と接触し得る突起部を設 けて胴筒50の回転範囲を定めることも可能であり、又、旋回止め53を固定す ることにより胴筒50を回転しないように移動板41に固定することも可能であ り、この場合、装飾体である人形は、後退時に向きを換えずに後ろへ後退する様 な動きをすることになる。
【0020】 又、駆動軸33を貫通溝45の両端に当接させて胴筒50の旋回止めを果たす 様にすれば、図示実施例の旋回止め53及び溝部47が削除できて胴筒50を小 型化できる。 そして、駆動軸33を下方に付勢する弾性体39を省略し、駆動軸33や従動 歯車31の自重により駆動軸33が押圧移動部37から外れたときに降下させる 様にすることも可能であり、腕部リンクバ−58や脚部リンクバ−65,69は 、腕部軸56又は脚部軸63,67に取り付けたリンクア−ム57(64,68 )の間に2本の棒状体を設け、駆動軸33の前後を挟む様にする場合のみでなく 、図6に示す様に、腕部軸56又は脚部軸63,67の軸方向に長径を有する長 穴59を設けたリンクバ−を用い、該長穴59に駆動軸33を貫通させる様にす る場合もある。
【0021】
本考案に係る時計の装飾装置は、モ−タを内蔵する駆動箱に回転軸を取り付け 、該回転軸にラックと噛合する駆動歯車をスリップ可能に取り付け、又、回転軸 に固定した回転歯車と噛合する従動歯車を有する駆動軸に上部湾曲部と下部湾曲 部とを設け、所定位置で駆動箱の移動を停止させるストッパ−と該所定位置で駆 動軸を軸の長手方向に押圧移動させる押圧移動部をステ−ジ内に設け、前記下部 湾曲部は駆動軸が降下したときに脚部リンクバ−と係合する位置として形成し、 前記上部湾曲部は駆動軸が押し上げられたときに腕部リンクバ−と係合する位置 として駆動軸に形成している故、モ−タの回転により、脚部軸に取り付けた脚を 動かす様にして装飾体が移動し、移動を停止した位置で脚の動きを停止して腕部 軸に取り付けた腕を動かし、モ−タの逆転により腕の動きを停止して脚を動かせ ながら後退する一連の動作をさせることができ、一個のモ−タを用いるだけで移 動と腕及び脚の動きを制御して従来とことなる斬新な動きを装飾体に行わせるこ とができるものである。
【図1】本考案に係る装飾体の側面断面図。
【図2】本考案に係る装飾体の正面断面図。
【図3】本考案に係る装飾体のステ−ジ上面図。
【図4】本考案に係る装飾体における前進限界状態を示
す図。
す図。
【図5】本考案に係る装飾体のリンクバ−の動きを示す
図。
図。
【図6】本考案に係る装飾体のリンクバ−における他の
実施例を示す平面図。
実施例を示す平面図。
11 ステ−ジ上板 15 レ−ル 17 ラック 19 ストッパ− 21 駆動箱 23 回転軸 25 駆動歯車 27 回転歯車 33 駆動軸 37 押圧移動部 41 移動板 50 胴筒 56 腕部軸 58 腕部リンク
バ− 63,67 脚部軸 65,69 脚部
リンクバ−
バ− 63,67 脚部軸 65,69 脚部
リンクバ−
Claims (1)
- 【請求項1】 ステ−ジ内にレ−ルを有し、レ−ルに沿
って移動可能な駆動箱にモ−タを内蔵し、該モ−タによ
り回転する回転軸が前記駆動箱と共に移動する移動板を
貫通してステ−ジ上方の胴筒に至る様に該駆動箱に設け
られ、該回転軸に駆動歯車と回転歯車とを有し、該駆動
歯車は前記レ−ルと平行に設けられたラックと噛合し且
つ回転軸とスリップ可能に回転軸に設けられ、前記回転
歯車と噛合する従動歯車を有する駆動軸が前記移動板を
貫通して前記胴筒へ摺動及び回転可能に設けられ、胴筒
には回動可能な腕部軸及び脚部軸を有し、該腕部軸及び
脚部軸は軸心から変位して前記駆動軸と係合するリンク
バ−を有し、又、駆動軸は腕部リンクバ−の近傍に上部
湾曲部を、脚部リンクバ−の位置に下部湾曲部を有し、
更に、ステ−ジ内に設けられ、前記駆動箱の前進を停止
させるストッパ−と、駆動箱がストッパ−に当接した位
置で駆動軸を軸の長手方向に押圧移動させる押圧移動部
とを有することを特徴とする時計の装飾装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992691U JPH07956Y2 (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 時計の装飾体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992691U JPH07956Y2 (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 時計の装飾体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0594788U true JPH0594788U (ja) | 1993-12-24 |
| JPH07956Y2 JPH07956Y2 (ja) | 1995-01-11 |
Family
ID=12012832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992691U Expired - Lifetime JPH07956Y2 (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | 時計の装飾体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07956Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-03-29 JP JP1992691U patent/JPH07956Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07956Y2 (ja) | 1995-01-11 |
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