JPH0595552A - スクランブル信号の受信装置 - Google Patents

スクランブル信号の受信装置

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JPH0595552A
JPH0595552A JP3255219A JP25521991A JPH0595552A JP H0595552 A JPH0595552 A JP H0595552A JP 3255219 A JP3255219 A JP 3255219A JP 25521991 A JP25521991 A JP 25521991A JP H0595552 A JPH0595552 A JP H0595552A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
scramble
decoder
scrambled
received
Prior art date
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Pending
Application number
JP3255219A
Other languages
English (en)
Inventor
Osamu Oda
收 織田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH0595552A publication Critical patent/JPH0595552A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】スクランブル信号を受信可能な受信装置におい
て、受信中の信号がスクランブル信号か否かを明確に認
識できるようにする。 【構成】受信したスクランブル信号はスクランブルデコ
ーダ16とBPF4に供給される。スクランブルデコー
ダ16では映像信号が抽出され、これがデコーダ出力検
出回路17で検出される。この検出回路17の出力がコ
ントロールマイコン15に供給され、ここでスクランブ
ルデコーダ16の電源がオンになっているかどうかが判
断される。BPF4では音声信号が抽出され、コントロ
ールマイコン15でこの音声信号に含まれるスクランブ
ル情報が解析されて受信信号がスクランブルされている
か否かが判断される。これらの判断結果によってコント
ロールマイコン15が信号区別情報発生回路18を制御
することにより、受信中の信号がスクランブル信号か否
かを表す情報が発生してCRT7の画面上に表示され
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、CATVや衛星放送
などで用いられるスクランブル信号の受信装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】例えば衛星放送(BS(Broadcasting S
atellite)放送もしくはCS(Communications Satellit
e)放送)においては、有料方式のチャネルが設けられ
ている。この有料チャネルでは、映像もしくは音声をス
クランブル信号にして放送している。
【0003】このような有料放送を受信する場合は、放
送局から送信されたスクランブル信号を受信側のスクラ
ンブルデコーダで復元することによって、正常な画像も
しくは音声を視聴することができる。
【0004】スクランブルデコーダは放送局側から貸与
され、使用した時間に基づいて料金が課金されるように
なっているものが多い。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、例えば上述
したようなスクランブル信号を受信可能なTVでは、T
V本体の電源とスクランブルデコーダの電源とが別系統
になっているのが通常である。これはスクランブル信号
を受信する場合だけ有料のスクランブルデコーダを使用
し、それ以外はスクランブルデコーダの電源を切るのが
普通であるからである。
【0006】しかし場合によっては、TV本体でスクラ
ンブル信号を受信しているにもかかわらず、スクランブ
ルデコーダの電源が切られているようなことが起こり得
る。この場合にはTVの画面上に意味のない画像が映し
だされるので、視聴者はTVが故障したものと勘違いし
てしまうことがある。
【0007】また、逆にTVでノンスクランブル信号を
受信しているとき、デコーダの電源が入っているような
ことも起こる。この場合は無駄な使用料金がかかってし
まう。
【0008】そこでこの発明は、上述したような課題を
解決したものであって、衛星放送を受信可能なTVなど
に適用することにより、受信中の放送がスクランブル信
号か否かを視聴者が容易に認識できるスクランブル信号
の受信装置を提案するものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上述の課題を解決するた
め、本発明においては、CATVや衛星放送などで用い
られるスクランブル信号を受信可能な受信装置におい
て、受信中の信号がスクランブル信号か否かの判別を行
なうスクランブル信号判別手段と、上記受信中の信号が
スクランブル信号か否かの区別情報を発生する信号区別
情報発生手段を備えたことを特徴とするものである。
【0010】
【作用】図2において、BSアンテナおよびBSコンバ
ータ1で受信されたスクランブル信号はPLL検波回路
2で検波され、次にスクランブルデコーダ16とBPF
4に供給される。
【0011】スクランブルデコーダ16では映像信号が
抽出され、これが切り換えスイッチ5および映像増幅回
路6を経てCRT7に供給される。これによってCRT
7の画面上に映像が表示される。
【0012】また、スクランブルデコーダ16の出力は
デコーダ出力検出回路17で検出される。そしてこのデ
コーダ出力検出回路17の検出結果がコントロールマイ
コン15に供給され、これによってスクランブルデコー
ダ16の電源がオンになっているかどうかが判断され
る。
【0013】一方、BPF4では音声信号が抽出され、
これが4相DPSKデモジュレータ8でビットストリー
ム信号(図1)に復調される。このビットストリーム信
号はPCMデコーダ9およびスクランブルデコーダ16
に供給される。
【0014】スクランブルデコーダ16ではビットスト
リーム信号が複元され、これが切り換えスイッチ12お
よび音声増幅回路13を経て、スピーカ14に供給され
ることにより音声が出力される。
【0015】PCMデコーダ9では、ビットストリーム
信号中の映像スクランブルビットおよび音声スクランブ
ルビットが解析され、これがコントロールマイコン15
に供給される。これによってコントロールマイコン15
では、受信中の信号がスクランブルされているいるかど
うかが判断される。
【0016】そして例えばスクランブル信号を受信して
いるにもかかわらずスクランブルデコーダ16がオフに
なっているときには、「スクランブル放送を受信中です
のでデコーダの電源を入れてください」などの信号区別
情報が信号区別情報発生回路18で発生し、これが映像
信号に重畳されてCRT7に供給されることにより画面
上に表示される。
【0017】
【実施例】続いて、本発明に係わるスクランブル信号の
受信装置をBS内蔵TVに適用した場合の一実施例につ
いて、図面を参照して詳細に説明する。
【0018】BS放送では、有料放送のスクランブル信
号と通常放送のノンスクランブル信号とが混在してい
る。そして、放送中の信号がスクランブル信号であるか
どうかを示す情報が映像信号と音声信号の両方に含まれ
ている。本例では後述するように音声信号を分析してス
クランブル信号かどうかの判断をする。図1はBS放送
のAモードにおける音声信号の構成を示す。
【0019】同図に示すようにBS放送の音声信号は、
1フレームが2,048ビットからなるデジタル信号
で、この信号は1秒間に1,000回送信される。フレ
ーム構成のうち最初の16ビットはフレーム同期と呼ば
れる同期符号で、受信機側でビットクロックの発生を容
易にするために設けられている。
【0020】フレーム同期の次の16ビットは制御符号
と呼ばれているもので、送信しているモードを示す。こ
の制御符号にはA、Bモードの区別、TV音声と独立音
声の区別、ステレオとモノラルの区別、映像がスクラン
ブルされているかいないかの区別(映像スクランブルビ
ット)、モード切り換え時や番組送出局切り換え時など
に発生する不要雑音を抑圧する制御の有無などを区別す
るための符号などが含まれる。
【0021】このうち映像スクランブルビットが「1」
のとき映像がスクランブルされていることを表し、
「0」のときスクランブルされていないことを表す。受
信側では、この制御符号に基づいて受信モードを切り換
える。
【0022】次のレンジビットは32ビットであり、音
声1チャネルにつき夫々8ビットずつ割り当てられてい
る。このうち最初の3ビットはレンジ番号を表し、次の
4ビットで伝送途上で生じた誤りを訂正する。
【0023】そして最後の1ビットが音声スクランブル
ビットであり、そのチャネルの音声信号がスクランブル
されているかどうかを表す。すなわちこのビットが
「1」であればスクランブルされており、[0]であれ
ばスクランブルされていないことを表す。
【0024】次の音声エリアは4つに区分されており、
映像と関連した音声信号が送信される。その次の独立デ
ータは音声信号とは別に独立した情報の送信に使用され
る。フレーム構成の最後の誤り訂正符号は7×32ビッ
トであり、フレーム同期信号及び制御符号を除いた音声
及び独立データに付加される。この誤り訂正符号によ
り、伝送途上で生じた1ビットの誤りに対して訂正がで
き、2ビットの誤りに対しては検出ができる。
【0025】さて、図2は本発明に係わるスクランブル
信号の受信装置を適用したBS内蔵TVの構成を示す。
なおここでは説明の都合上、音声については1チャネル
分だけ図示しており、またBS放送の受信部のうち本発
明の説明に必要なところだけ図示してある。
【0026】同図において、BSアンテナおよびBSコ
ンバータ1で受信した受信信号は、PLL検波回路2で
PLL(Phase Locked Loop)検波される。通常放送の
ノンスクランブル信号を受信する場合は、PLL検波回
路2の出力がディエンファシス回路3とBPF(Band P
assFilter)4に供給される。
【0027】ディエンファシス回路3では受信信号の高
域成分が元に戻されると共に、4.5MHzのLPF
(Low Pass Filter)で音声PCM(Pulse Code Modura
tion)副搬送波信号成分(5.73±0.5MHz)が
取り除かれて映像信号が抽出され、これが切り換えスイ
ッチ5および映像増幅回路6を経てCRT(ブラウン
管)7に供給される。これによってCRT7の画面上に
映像が表示される。なお切り換えスイッチ5は、後述す
るコントロールマイコン15の指示によって切り換えら
れる。
【0028】BPF4では入力信号から5.73MHz
の音声PCM副搬送波信号が取り出され、これが4相D
PSK(Differential Phase Shift Keying)デモジュ
レータ8に供給される。ここで上述のビットストリーム
信号(図1)に復調されてその復調出力がPCMデコー
ダ9に供給され、デインターリーブ、誤り訂正、チャネ
ル切り換え、モード切り換え、補間などの処理が行なわ
れる。
【0029】PCMデコーダ9の出力はLPF(Low Pa
ss Filter)10で高域の不要成分が除去され、次にD
/A変換器11でアナログ信号に変換される。そして切
り換えスイッチ12を経て音声増幅回路13に供給さ
れ、ここで増幅された後スピーカ14に供給されて音声
として出力される。なお切り換えスイッチ12はコント
ロールマイコン15の指示によって切り換えられる。
【0030】PCMデコーダ9の出力はコントロールマ
イコン15にも供給され、ここで上述の音声信号に含ま
れる映像スクランブルビットおよび音声スクランブルビ
ットが解析される。そして、これらのビット情報が
「0」の場合はノンスクランブル信号であることを示す
ので、コントロールマイコン15から出力される映像コ
ントロール信号と音声コントロール信号によって切り換
えスイッチ5と切り換えスイッチ12が通常放送側、す
なわちディエンファシス回路3とD/A変換器11側に
設定される。
【0031】映像スクランブルビットもしくは音声スク
ランブルビットが「1」の場合は、その放送がスクラン
ブル信号であることを示すので、切り換えスイッチ5も
しくは切り換えスイッチ12が後述するデコーダ出力検
出回路17もしくはスクランブルデコーダ16側に切り
換えられる。
【0032】次にスクランブル信号を受信する場合につ
いて説明する。この場合は、PLL検波回路2の出力が
スクランブルデコーダ16とBPF4に供給される。ス
クランブルデコーダ16で復元された映像信号は、切り
換えスイッチ5および映像増幅回路6を経てCRT7に
供給される。
【0033】また、スクランブルデコーダ16で復元さ
れた映像信号は、デコーダ出力検出回路17にも供給さ
れる。このデコーダ出力検出回路17はスクランブルデ
コーダ16から映像信号が出力されているかどうかを検
出するもので、この検出結果はコントロールマイコン1
5に供給される。そして、ここでスクランブルデコーダ
16の電源がオンされているか否かが判断される。
【0034】BPF4および4相DPSKデモジュレー
タ8では、上述と同様な処理が行なわれる。4相DPS
Kデモジュレータ8から出力されるビットストリーム信
号はスクランブルデコーダ16に供給されて音声信号が
復元され、これが切り換えスイッチ12および音声増幅
回路13を経てスピーカ14に供給される。
【0035】4相DPSKデモジュレータ8から出力さ
れるビットストリーム信号はPCMデコーダ9にも供給
され、ここで音声スクランブルビットの情報が取り出さ
れてコントロールマイコン15に供給される。
【0036】そしてコントロールマイコン15では、P
CMデコーダ9からのスクランブル情報とデコーダ出力
検出回路17からの検出結果によって、信号区別情報を
出力するか否かを判断する。
【0037】この信号区別情報は受信している信号のス
クランブル状態を表すもので、本例ではスクランブルデ
コーダ16の動作状態と組み合わせて表示するようにな
っている。すなわち、例えばスクランブル信号を受信し
ているにもかかわらず、スクランブルデコーダ16の電
源がオフになっている場合などに発生される。
【0038】信号区別発生情報は、コントロールマイコ
ン15の指示によって表示ICなどで構成される信号区
別情報発生回路18から送出されて映像信号に重畳され
る。これによってCRT7の画面上に信号区別情報が表
示される。
【0039】この場合の信号区別情報としては、例えば
「スクランブル放送を受信中ですのでデコーダのスイッ
チを入れてください」などと表示することができる。
【0040】なお、コントロールマイコン15はTVの
キー入力やリモコン入力によって制御することができ、
このコントロールマイコン15でPLL検波回路2もし
くはPCMデコーダ9を制御することにより、映像もし
くは音声の受信チャネルを切り換えることができる。
【0041】図3は上述の信号区別情報の表示処理20
の手順を示すフローチャートである。同図においてまず
BS放送が受信されると(ステップ21)、次に音声信
号に含まれるスクランブル情報の解析によってスクラン
ブル信号か否かが判断される(ステップ22)。スクラ
ンブル信号と判断された場合には、次にスクランブルデ
コーダ16からの映像出力を検出することによって、ス
クランブルデコーダ16の電源がオンされているかどう
かが判断される(ステップ23)。
【0042】ここで電源がオンされていない場合は、次
に信号区別情報が表示されて(ステップ24)、この表
示処理20が終了する。
【0043】ステップ22でスクランブル信号ではない
と判断された場合と、ステップ23でスクランブルデコ
ーダ16の電源がオンされていると判断された場合は、
信号区別情報の表示を行なわずにそのまま表示処理20
が終了する。
【0044】なお上述の実施例では映像とその音声がス
クランブル信号である場合について説明したが、独立音
声がスクランブル信号である場合は、例えば「独立音声
はスクランブル放送中です」などと表示することができ
る。
【0045】また、ノンスクランブル信号を受信してい
るときにスクランブルデコーダ16の電源がオンになっ
ている場合は、「スクランブル放送中ではありませんの
で、デコーダの電源を切ってください」などの信号区別
情報を表示することもできる。
【0046】さらに、信号区別情報を表示するか否かの
判断は、音声信号に含まれるスクランブル情報の解析だ
けで行なってもよく、また、切り換えスイッチ5、12
の設定状態で行なっても良い。この場合には、デコーダ
出力検出回路17を省略することができる。
【0047】信号区別情報はCRTなどの画面に表示す
るだけでなく、音声メッセージとして出力することもで
きる。
【0048】上述の実施例は本発明をBS放送が受信可
能なBS内蔵TVに適用した場合について説明したが、
本発明はCS放送が受信可能なTVやCATVなどにも
適用することができる。
【0049】
【発明の効果】以上のように、本発明はスクランブル信
号を受信可能な受信装置において、受信している信号が
スクランブル信号か否かを判別し、この判別結果を表す
信号区別情報を発生するようにしたものである。本発明
を例えばBS内蔵TVやCS内蔵TVなどに適用すれ
ば、上述の信号区別情報をTVの画面上に表示したり音
声メッセージとして出力することが可能になる。
【0050】したがって、本発明によればスクランブル
デコーダの電源をオフにしたままTV本体でスクランブ
ル信号を受信している場合や、これとは反対にTV本体
でノンスクランブル信号を受信しているときにスクラン
ブルデコーダの電源が入っている場合などには、スクラ
ンブルデコーダの電源スイッチを切り換えるなど適切な
処置を取ることができるようになる。
【0051】これによって視聴者がTVの故障と勘違い
したり、スクランブルデコーダの使用料金を無駄に費や
してしまうことを防止できるようになるなどの効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】BS放送におけるAモードの音声信号を説明す
る説明図である
【図2】本発明に係わるスクランブル信号の受信装置を
適用したBS内蔵TVの構成図である。
【図3】信号区別情報の表示処理手順を説明する説明図
である。
【符号の説明】
1 BSアンテナおよびBSコンバータ 2 PLL検波回路 3 ディエンファシス回路 4 BPF 5、12 切り換えスイッチ 6 映像増幅回路 7 CRT 8 4相DPSK 9 PCMデコーダ 10 LPF 11 D/A変換器 13 音声増幅回路 14 スピーカ 15 コントロールマイコン 16 スクランブルデコーダ 17 デコーダ出力検出回路 18 信号区別情報発生回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 CATVや衛星放送などで用いられるス
    クランブル信号を受信可能な受信装置において、 受信中の信号に含まれるスクランブル情報を解析するこ
    とにより、この信号がスクランブル信号か否かの判別を
    行なうスクランブル信号判別手段と、 上記受信中の信号がスクランブル信号か否かの区別情報
    を発生する信号区別情報発生手段を備えたことを特徴と
    するスクランブル信号の受信装置。
JP3255219A 1991-10-02 1991-10-02 スクランブル信号の受信装置 Pending JPH0595552A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3255219A JPH0595552A (ja) 1991-10-02 1991-10-02 スクランブル信号の受信装置

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JP3255219A JPH0595552A (ja) 1991-10-02 1991-10-02 スクランブル信号の受信装置

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JPH0595552A true JPH0595552A (ja) 1993-04-16

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ID=17275683

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3255219A Pending JPH0595552A (ja) 1991-10-02 1991-10-02 スクランブル信号の受信装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100431791B1 (ko) * 2002-05-30 2004-05-17 주식회사 휴맥스 디지털 방송수신기에서의 디스크램블 오류 메시지 출력방법

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