JPH0595911U - ハンガー搬送装置 - Google Patents
ハンガー搬送装置Info
- Publication number
- JPH0595911U JPH0595911U JP4309192U JP4309192U JPH0595911U JP H0595911 U JPH0595911 U JP H0595911U JP 4309192 U JP4309192 U JP 4309192U JP 4309192 U JP4309192 U JP 4309192U JP H0595911 U JPH0595911 U JP H0595911U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hanger
- arm
- rail
- holding
- tip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 17
- 238000009958 sewing Methods 0.000 claims description 15
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 3
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 次へのレールのハンガー搬送を、一つの駆動
手段により適正なハンガーの跳ね上げを行うようにす
る。 【構成】 ハンガー搬送装置の上昇手段を、レールRの
後部近傍のフレームに後部を回動可能に支持され、駆動
手段5により先端部を上下方向に回動し、上昇時には次
のレールRと一直線状になる第1回動腕7と、第1回動
腕7の先端部に軸ピン9aにより上下方向に回動可能に
支持され、先端部にハンガー2を保持する保持部6を備
えるととに後端部に固定ピン9bを有したハンガー保持
腕9と、先端部を上昇回動させるに従い第1回動腕7の
先端部の回動軌跡との距離を縮める回動軌跡を描くよう
に後端をフレームに支持され、先端にハンガー保持腕9
の固定ピン9bを滑動するよう挿入する長穴8bを備え
た第2回動腕8と、を備えて構成する。
手段により適正なハンガーの跳ね上げを行うようにす
る。 【構成】 ハンガー搬送装置の上昇手段を、レールRの
後部近傍のフレームに後部を回動可能に支持され、駆動
手段5により先端部を上下方向に回動し、上昇時には次
のレールRと一直線状になる第1回動腕7と、第1回動
腕7の先端部に軸ピン9aにより上下方向に回動可能に
支持され、先端部にハンガー2を保持する保持部6を備
えるととに後端部に固定ピン9bを有したハンガー保持
腕9と、先端部を上昇回動させるに従い第1回動腕7の
先端部の回動軌跡との距離を縮める回動軌跡を描くよう
に後端をフレームに支持され、先端にハンガー保持腕9
の固定ピン9bを滑動するよう挿入する長穴8bを備え
た第2回動腕8と、を備えて構成する。
Description
【0001】
この考案はハンガー搬送装置に関し、詳しくは一つの駆動手段により適正なハ ンガーの跳ね上げをなすハンガー搬送装置に関するものである。
【0002】
複数設けられる縫製工程に順次被縫製物を送るため、今日では被縫製物を保持 したハンガーを搬送するハンガー搬送装置が提案されている。 図6はハンガー搬送装置を示す図であり、Rは縫製工程に沿って設置されるレ ールであり、このレールRは図に示すようにハンガー2の進行方向(矢符で示す )に向けて下降するように傾斜している。
【0003】 また1は上昇手段であり、この上昇手段1はレールRの後部近傍で後部を回動 可能に支持される先端に保持部6を備えた昇降腕4と、この昇降腕4の先端を図 に示すように上下方向に回動させる駆動手段としてのシリンダ5とからなってい る。
【0004】 そしてこの上昇手段1は各縫製工程にそれぞれ設けられ、レールRの先端でス トッパSにより停止(縫製作業位置)している作業終了後のハンガー2を作業者 のスイッチ操作により保持部6で保持し、図の点線に示すように上昇させ、この ハンガー2を次のレールRの後部に乗せることが出来るようになっている。
【0005】 なおAは作業位置A1に至る前のハンガーを待機状態にするとともに、ハンガ ーを一本づつ作業位置A1へ送るハンガー待機手段であり、ハンガー2の搬送を 阻止あるいは解放状態とする例えば2本のシリンダからなる。 そしてレールRの後部に乗せられたハンガー2は上部に設けられたローラ3に よりレールR上を下降するように次工程に搬送する。
【0006】 しかしながらこのハンガー搬送装置には次のような問題がある。このハンガー 搬送装置は、上昇手段1の駆動時に先端部を大きく円弧状に移動する上昇腕4に よって図7に示すよう、A1位置にあるハンガー2を保持する。この際次に待機 しているハンガー2の位置はA2位置にあり、このハンガー2を出来るだけ早く 作業位置A1に来るようにする必要がある。
【0007】 ところが図7に示すように縫製作業終了時の上昇運動の際、A1位置にあった ハンガー2は後もどり運動をしてしまうので、このハンガー2がからまらないA 3位置に移動するまで搬送される次のハンガー2を作業位置A1まで搬送出来な い。
【0008】 こうした不都合を解決するために図8に示すようにストッパSにより停止位置 ASにあるハンガー2が上昇運動され次のハンガー2とからまないようにASの 位置から待機手段A方向に距離D間離した縫製作業位置A1を設けて、縫製作業 終了後作業者のスイッチ操作によりA2およびA1位置にあるハンガー2を同時 に解放してA1およびAS位置で停止させる。
【0009】 するとAS位置でローラ3がストッパSに当接することによりセンサが作動し 上昇手段1は自動的にAS位置にあるハンガー2を上昇させ次工程へ搬送するこ とができるようなものである。 このように構成されたハンガー搬送装置は、上昇手段1に常に一本のハンガー を送ることが出来、ハンガー同士のあるいは被縫製物同士のからまりを解消する ことが可能である。
【0010】
しかしながら図8に示したハンガー搬送装置には次のような問題がある。 図8に示したハンガー装置は、各縫製工程のストッパSによる停止位置ASと 待機手段Aとの間で、かつAS位置より待機手段Aの方向に距離D間離した作業 位置A1にそれぞれ1本のシリンダ等からなるアクチュエータを設置しなければ ならず、ハンガー搬送装置を高価なものとした。
【0011】 また、作業位置A1がストッパSによる停止位置ASより待機手段A方向に距 離D間離して介在するため、待機手段Aにあるハンガー2との距離Eが近すぎる と縫製作業がしづらいという問題があり、このためレールRの長さが大きくなっ て装置全体が大型化するという不都合が生じた。
【0012】
この考案に係るハンガー搬送装置は上記従来の課題を解決するためになされた もので、ハンガー搬送装置の上昇手段をレールの後部近傍のフレームに後部を回 動可能に支持され、駆動手段により先端部を上下方向に回動し、上昇時には次の レールと一直線状になる第1回動腕と、この第1回動腕の先端部に軸ピンにより 上下方向に回動可能に支持され、先端部にハンガーを保持する保持部を備えると ともに後端部に固定ピンを有したハンガー保持腕と、先端部を上昇回動させるに 従い前記第1回動腕の先端部の回動軌跡との距離を縮める回動軌跡を描くように 後端をフレームに回動可能に支持され、先端に前記ハンガー保持腕の固定ピンを 滑動するよう挿入する長穴を備えた第2回動腕と、を備えて構成し、上記従来の 課題を解決しようとするものである。
【0013】
この考案に係るハンガー搬送装置は、駆動手段により第1回動腕を上昇させ、 この第1回動腕の先端部に支持される保持部を持つハンガー保持腕によりハンガ ーを保持する。 そしてさらに駆動手段が第1回動腕を上昇移動すると、この第1回動腕の回動 軌跡円弧に近づくよう円弧を描き回動する第2回動腕は長穴内でハンガー保持腕 のピンを滑動してこれを外側に向けて押し、ハンガー保持腕の先端を内側方向に 向けて回動させる。
【0014】 そして、駆動手段が最大に進出した状態になると、次のレールと一直線状とな る第1回動腕によりハンガーが次のレールに載せることが出来る。 これにより、ハンガー保持腕は待機手段Aより搬送される一番手前のハンガー のみを保持し、このハンガーと次のハンガーとを係合させることなく次のレール に適正に載せることが出来る。
【0015】
図面にもとづいてこの考案の実施例を説明する。なお従来例と同一箇所には同 一符号を付して重複説明は省略する。図1ないし図5はこの考案に係るハンガー 搬送装置の一実施例を示す図である。
【0016】 図1はハンガー搬送装置の上昇手段の構成状態を示す側面図であり、図におい て7はレールRの後部近傍の図示しないフレームにピン7aを備え、駆動手段と してのシリンダ5によりピン7aを中心に先端部を上下方向に回動する第1回動 腕である。
【0017】 また9は第1回動腕7の先端部に軸ピン9aにより上下方向に回動可能に支持 され、先端部にハンガー2のローラ3の軸3aを保持する保持部6を、後端に固 定ピン9bを備えたハンガー保持腕である。 そして8はフレームにピン8aにより上下方向に回動可能に支持された第2回 動腕であり、前記ハンガー保持腕9の固定ピン9bを滑動するよう挿入する長穴 8bを備えている。
【0018】 ところでこの第2回動腕8は、上記先端部を上昇回動させた際、前記第1回動 腕7の先端部の回動軌跡円弧X(一点鎖線で示す)に近づくような回動軌跡円弧 Y(二点鎖線で示す)を描くように設置されている。
【0019】 次に以上の構成からなるハンガー搬送装置の作用を図2ないし図5により説明 する。縫製工程において、所定の縫製が終了し作業者が上昇手段を駆動させるよ うスイッチを操作すると、図1の状態からシリンダ5が進出し第1回動腕7は円 弧Xを描くよう、そして第2回動腕8は円弧Yを描くよう上昇回動する。
【0020】 これにより図2に示すように第1回動腕7の先端に支持されたハンガー保持腕 9は保持部6によりハンガー2のローラ3の軸3aを保持する。この時、待機手 段Aから次のハンガー2は2本のシリンダのうち1本のシリンダが解除された直 後の状態にある。
【0021】 そしてこの状態よりさらにシリンダ5が進出し第1回動腕7が上昇すると、こ の第1回動腕7の円弧Xに近づくよう円弧Yを描き回動する第2回動腕8は、図 3に示すように長穴8bの端部8cでハンガー保持腕9の固定ピン9bを係止し てこれを外側に向けて押し、ハンガー保持腕9の先端を内側方向(矢符方向)に 向けて回動させる。
【0022】 このハンガー保持腕9の内側への回動移動により、ハンガー保持腕9は保持し たハンガー2のローラ3を、次に搬送して来る図示のハンガー2と係合しない状 態で上昇させることが出来、これら両ハンガー同士、あるいはハンガーに保持さ れる被縫製物同士のからまりを防止することが可能となる。
【0023】 そして図4は図3の状態よりさらにシリンダ5が進出しシリンダ5が最大に進 出した状態を示し、この際第1回動腕7は図に示すように、レールRと一直線状 となりハンガー2をレールRの後部に載せることが出来、次工程に搬送する。 そして次に搬送して来るハンガー2は図示の如くストッパSに押しつけられて 停止している(作業位置)。
【0024】 一方図4の状態より上昇手段は待機位置(図1に示す位置)に復帰する。この 復帰移動の際、ハンガー保持腕9の保持部6と次にストッパSにより作業位置と なったハンガー2とが当接することになるが、この両者の当接の際、ハンガー保 持腕9は、図5に示すように固定ピン9bを長穴8b内で滑動させ、内側に向け て矢符に示すように回動することでハンガー2との係合を適正に避けることが出 来る。
【0025】 なお、図1において点線で示すV曲線はピン7aを中心とするローラ3の中心 の移動円弧軌跡の従来の悪い例であり、点線W曲線は軸ピン9aが移動しながら ローラ3がレールRの後部に搬送するローラ3の中心の楕円軌跡の本願考案のも のを示している。
【0026】
この考案に係るハンガー搬送装置は、以上説明したように上昇手段を、レール の後部近傍のフレームに後部を回動可能に支持され、駆動手段により先端部を上 下方向に回動し、上昇時には次のレールと一直線状となる第1回動腕と、この第 1回動腕の先端部に軸ピンにより上下方向に回動可能に支持され、先端部にハン ガーを保持する保持部を備えるとともに後端部に固定ピンを有したハンガー保持 腕と、先端部を上昇回動させるに従い第1回動腕の先端部の回動軌跡との距離を 縮める回動軌跡を描くように後端を回動可能に支持され、先端に前記ハンガー保 持腕の固定ピンを滑動するよう挿入する長穴を備えた第2回動腕と、を備えて構 成したので、ハンガー同士、あるいは被縫製物同士のからまりを解消したことに よりハンガーを待機手段から作業位置にスムーズに搬送させることが出来る。
【0027】 また1本のシリンダからなるアクチュエータを廃止出来、かつ各縫製工程にそ れぞれ設置する待機手段と作業位置との間隔を縫製作業に必要な最小スペースに 狭くして床面積を有効に使えるとともにハンガー搬送装置を安価で提供すること が出来る。
【図1】この考案に係るハンガー搬送装置の一実施例を
示す側面図である。
示す側面図である。
【図2】図1に示したハンガー搬送装置が、ハンガーの
ローラを保持した状態を示す作用説明図である。
ローラを保持した状態を示す作用説明図である。
【図3】図1に示したハンガー搬送装置の、ハンガーの
上昇状態を示す作用説明図である。
上昇状態を示す作用説明図である。
【図4】図1に示したハンガー搬送装置が、ハンガーを
最上位置まで上昇させレールにハンガーのローラを載せ
る状態を示す作用説明図である。
最上位置まで上昇させレールにハンガーのローラを載せ
る状態を示す作用説明図である。
【図5】図1に示したハンガー搬送装置が、ハンガーの
ローラをレールに載せた後、待機位置に復帰する状態を
示す作用説明図である。
ローラをレールに載せた後、待機位置に復帰する状態を
示す作用説明図である。
【図6】従来のハンガー搬送装置の構成状態を示す側面
図である。
図である。
【図7】図6に示した従来のハンガー搬送装置によりハ
ンガーを上昇させる際、このハンガーと次に移動するハ
ンガーとの係合状態を示す作用説明図である。
ンガーを上昇させる際、このハンガーと次に移動するハ
ンガーとの係合状態を示す作用説明図である。
【図8】ハンガー待機手段を備えた従来のハンガー搬送
装置の構成状態を示す側面図である。
装置の構成状態を示す側面図である。
R レール 2 ハンガー 5 駆動手段(シリンダ) 6 保持部 7 第1回動腕 8 第2回動腕 8b 長穴 9 ハンガー保持腕 9a 軸ピン 9b 固定ピン
【手続補正書】
【提出日】平成4年7月3日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図2
【補正方法】変更
【補正内容】
【図2】
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
Claims (1)
- 【請求項1】 縫製工程間に搬送方向に向けて下降する
ように傾斜するレールと、このレールに垂下し、レール
に沿って下降移動するハンガーと、各縫製工程におけて
ハンガーを次のレールの後部に跳ね上げる上昇手段と、
を備えたハンガー搬送装置において、前記上昇手段を、 レールの後部近傍のフレームに後部を回動可能に支持さ
れ、駆動手段により先端部を上下方向に回動し上昇時に
は次のレールと一直線状となる第1回動腕と、 この第1回動腕の先端部に軸ピンにより上下方向に回動
可能に支持され、先端部にハンガーを保持する保持部を
備えるとともに後端部に固定ピンを有したハンガー保持
腕と、 先端部を上昇回動させるに従い前記第1回動腕の先端部
の回動軌跡との距離を縮める回動軌跡を描くように後端
をフレームに回動可能に支持され、先端に前記ハンガー
保持腕の固定ピンを滑動するよう挿入する長穴を備えた
第2回動腕と、を備えて構成したことを特徴とするハン
ガー搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4309192U JPH0595911U (ja) | 1992-06-01 | 1992-06-01 | ハンガー搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4309192U JPH0595911U (ja) | 1992-06-01 | 1992-06-01 | ハンガー搬送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0595911U true JPH0595911U (ja) | 1993-12-27 |
Family
ID=12654174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4309192U Withdrawn JPH0595911U (ja) | 1992-06-01 | 1992-06-01 | ハンガー搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0595911U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109533849A (zh) * | 2019-01-11 | 2019-03-29 | 浙江特晟智能科技有限公司 | 一种智能服装流水线的跨越环轨结构 |
-
1992
- 1992-06-01 JP JP4309192U patent/JPH0595911U/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109533849A (zh) * | 2019-01-11 | 2019-03-29 | 浙江特晟智能科技有限公司 | 一种智能服装流水线的跨越环轨结构 |
| CN109533849B (zh) * | 2019-01-11 | 2023-08-11 | 浙江特晟智能科技有限公司 | 一种智能服装流水线的跨越环轨结构 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4874077A (en) | Device for transferring a lithographic plate | |
| TWI433070B (zh) | 標籤貼附方法及標籤貼附裝置 | |
| AU2018348643B9 (en) | A machine for the processing of linen items in an industrial laundry, a method for operating the machine, and an industrial laundry | |
| US4957051A (en) | Automatic fitting apparatus for hose part of half made pantyhose | |
| JP2001159067A (ja) | 布類展張方法及び布類展張機 | |
| JPH0595911U (ja) | ハンガー搬送装置 | |
| US6516979B1 (en) | Method and apparatus for handling textile articles, especially for loading articles on hosiery machines | |
| JP3167746B2 (ja) | 板材加工機における板材搬送位置決め装置 | |
| JPH11232421A (ja) | 板材の枚数確認装置 | |
| JP2000140466A (ja) | ミシンの生地折り重ね装置 | |
| KR920006348B1 (ko) | 봉제용 컨베이어 시스템(conveyer system) | |
| JP3445812B2 (ja) | マット洗浄装置のマット供給装置 | |
| JPH0215463B2 (ja) | ||
| JPH01308331A (ja) | 板材搬入・搬出装置 | |
| JP3144900B2 (ja) | 版胴搬送装置 | |
| JP3482449B2 (ja) | 形鋼加工機の素材供給装置 | |
| JPS61289928A (ja) | 塑性加工機におけるワ−ク搬送方法および装置 | |
| JP2556704Y2 (ja) | ハンガー搬送装置のハンガー構造 | |
| JPH0713826U (ja) | ハンガシステム | |
| JP3700079B2 (ja) | 瓦素地列設手段における瓦素地の位置決め装置 | |
| JP2002154645A (ja) | 瓦素地の移載方法およびその装置 | |
| JPH0858964A (ja) | ハンガー搬送装置 | |
| JP2645715B2 (ja) | パネルワークの供給方法 | |
| JPH0630360Y2 (ja) | トランスファー装置 | |
| JPH10244489A (ja) | 樽タグ除去装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19961003 |