JPH059592Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH059592Y2 JPH059592Y2 JP2998288U JP2998288U JPH059592Y2 JP H059592 Y2 JPH059592 Y2 JP H059592Y2 JP 2998288 U JP2998288 U JP 2998288U JP 2998288 U JP2998288 U JP 2998288U JP H059592 Y2 JPH059592 Y2 JP H059592Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grease
- cup
- pump body
- port
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は工作機械等の所定グリース供給部に
グリースを供給するグリース供給装置に関する。
グリースを供給するグリース供給装置に関する。
操作レバーの操作によつてグリースを所定の箇
所に供給するグリース供給装置として、例えば第
4図および第5図に示すようなものがある。第4
図は従来例に係るグリース供給装置の概略を示す
縦断面図、第5図はその正面図である。同図にお
いて、グリース供給装置1は、グリースを圧送す
るポンプを含むポンプ本体3を有し、このポンプ
本体3には、グリース供給口11が形成されてお
り、同供給口11にグリースカツプ15が固定ナ
ツト13により取付けられるように構成されてい
る。
所に供給するグリース供給装置として、例えば第
4図および第5図に示すようなものがある。第4
図は従来例に係るグリース供給装置の概略を示す
縦断面図、第5図はその正面図である。同図にお
いて、グリース供給装置1は、グリースを圧送す
るポンプを含むポンプ本体3を有し、このポンプ
本体3には、グリース供給口11が形成されてお
り、同供給口11にグリースカツプ15が固定ナ
ツト13により取付けられるように構成されてい
る。
ポンプ本体3は、シリンダ7と、このシリンダ
7内に往復動自在に装着されたピストン17とを
備えている。上記グリース供給口11は油通路9
を介してシリンダ7に連通されており、同シリン
ダ7の先端側にはチエツクバルブ19が装着さ
れ、その吐出方向下流側にグリースの吐出口21
が形成されているとともに、ピストン17の先端
部にはリリーフバルブ23が設けられている。ピ
ストン17の後端部には同ピストン17を操作す
るための操作レバー25がポンプ本体3に形成さ
れた支点27に揺動自在に支持されている。
7内に往復動自在に装着されたピストン17とを
備えている。上記グリース供給口11は油通路9
を介してシリンダ7に連通されており、同シリン
ダ7の先端側にはチエツクバルブ19が装着さ
れ、その吐出方向下流側にグリースの吐出口21
が形成されているとともに、ピストン17の先端
部にはリリーフバルブ23が設けられている。ピ
ストン17の後端部には同ピストン17を操作す
るための操作レバー25がポンプ本体3に形成さ
れた支点27に揺動自在に支持されている。
グリースカツプ15は略円筒状に形成され、そ
の図において下端には中央にグリースが流過可能
な流通路29を備えた固定ナツト13が設けられ
ている。そのグリースカツプ15のシリンダ内部
にはフロアパツキン31が長手方向にスライド自
在に挿入され、さらに、カツプの上端にはキヤツ
プ33が嵌着されている。また、グリースカツプ
15の下端部にはグリースを外部から補給し、ま
た回収するための補給口35が設けられている。
の図において下端には中央にグリースが流過可能
な流通路29を備えた固定ナツト13が設けられ
ている。そのグリースカツプ15のシリンダ内部
にはフロアパツキン31が長手方向にスライド自
在に挿入され、さらに、カツプの上端にはキヤツ
プ33が嵌着されている。また、グリースカツプ
15の下端部にはグリースを外部から補給し、ま
た回収するための補給口35が設けられている。
上記のように構成されたグリース供給装置1
は、例えばグリースの供給箇所に常設され、必要
に応じて操作レバー25を第4図の位置から矢印
A方向に引くと、ポンプ本体3のシリンダ7に存
在しているグリースがピストン17によつて押出
され、チエツクバルブ19を押して吐出口21か
ら吐出される。そして、1ストローク分のグリー
スが吐出された後、操作レバー25を矢印B方向
に戻す。これにより、ピストン17が元の位置に
戻り、戻る過程でグリースカツプ15内のグリー
スをシリンダ7内に吸引し、次操作時のグリース
がポンプ本体3のシリンダ7内に補給される。同
時にフロアパツキン31がその分グリース供給口
11側に移動してグリースカツプ15内のグリー
スを平均して同側に移動させる。
は、例えばグリースの供給箇所に常設され、必要
に応じて操作レバー25を第4図の位置から矢印
A方向に引くと、ポンプ本体3のシリンダ7に存
在しているグリースがピストン17によつて押出
され、チエツクバルブ19を押して吐出口21か
ら吐出される。そして、1ストローク分のグリー
スが吐出された後、操作レバー25を矢印B方向
に戻す。これにより、ピストン17が元の位置に
戻り、戻る過程でグリースカツプ15内のグリー
スをシリンダ7内に吸引し、次操作時のグリース
がポンプ本体3のシリンダ7内に補給される。同
時にフロアパツキン31がその分グリース供給口
11側に移動してグリースカツプ15内のグリー
スを平均して同側に移動させる。
ところで、上記のように構成されたグリース供
給装置1にあつては、一つのポンプ本体3に一つ
のポンプが内蔵され、また、一つのグリースカツ
プ15が接続されるようになつている。したがつ
て、一つのグリース供給装置1によつて供給でき
るグリースの量には自ずと限界があつた。グリー
スを補給するには、上記補給口35から新たにグ
リースカツプ15内にグリースを注入すれば良い
が、グリースの注入作業時にグリースが切れてし
まうと、上記補給口35から別の注入器具を用い
て注入し、再度同様の作業を行わねばならないの
で、不便であるばかりでなく、作業能率も低下す
るという結果を招いていた。
給装置1にあつては、一つのポンプ本体3に一つ
のポンプが内蔵され、また、一つのグリースカツ
プ15が接続されるようになつている。したがつ
て、一つのグリース供給装置1によつて供給でき
るグリースの量には自ずと限界があつた。グリー
スを補給するには、上記補給口35から新たにグ
リースカツプ15内にグリースを注入すれば良い
が、グリースの注入作業時にグリースが切れてし
まうと、上記補給口35から別の注入器具を用い
て注入し、再度同様の作業を行わねばならないの
で、不便であるばかりでなく、作業能率も低下す
るという結果を招いていた。
これに対し、グリースカツプ15の一本当りの
容量を増して、貯蔵するグリースの容量を増すこ
とも考えられるが、ポンプ本体3に対して大径に
なり過ぎたり、長寸になり過ぎて、スペースフア
クタが悪くなり、取り付け位置が限定されたり、
使用できなくなる場合もある。
容量を増して、貯蔵するグリースの容量を増すこ
とも考えられるが、ポンプ本体3に対して大径に
なり過ぎたり、長寸になり過ぎて、スペースフア
クタが悪くなり、取り付け位置が限定されたり、
使用できなくなる場合もある。
この考案は、上記のような従来技術の実情に鑑
みてなされたもので、その目的は、スペースフア
クタが良く、使用箇所に応じてグリースの増量を
図ることのできるグリース供給装置を提供するこ
とにある。
みてなされたもので、その目的は、スペースフア
クタが良く、使用箇所に応じてグリースの増量を
図ることのできるグリース供給装置を提供するこ
とにある。
上記目的を達成するため、この考案は、ポンプ
およびグリース吐出口を含むポンプ本体と、ポン
プ本体のシリンダに連通するグリース供給口に接
続されるグリース貯蔵用グリースカツプと、上記
ポンプを作動するポンプ駆動手段とを備えてなる
グリース供給装置において、上記ポンプ本体に、
一端が上記グリース供給口に連通するとともに他
端側が複数に分岐されていてその各他端部にグリ
ースカツプ取付口を形成してなるグリースカツプ
増設用スペーサを設けた構成になつている。
およびグリース吐出口を含むポンプ本体と、ポン
プ本体のシリンダに連通するグリース供給口に接
続されるグリース貯蔵用グリースカツプと、上記
ポンプを作動するポンプ駆動手段とを備えてなる
グリース供給装置において、上記ポンプ本体に、
一端が上記グリース供給口に連通するとともに他
端側が複数に分岐されていてその各他端部にグリ
ースカツプ取付口を形成してなるグリースカツプ
増設用スペーサを設けた構成になつている。
以下、この考案の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は実施例に係るグリース供給装置の正面
図、第2図はその左側面図、第3図は第2図の
−線断面図である。同図において、第4図およ
び第5図に示した前記従来例と同一もしくは同一
とみなせる構成要素には同一の参照符号を付し、
重複する説明は適宜省略する。
図、第2図はその左側面図、第3図は第2図の
−線断面図である。同図において、第4図およ
び第5図に示した前記従来例と同一もしくは同一
とみなせる構成要素には同一の参照符号を付し、
重複する説明は適宜省略する。
これらの図において、この実施例に係るグリー
ス供給装置2は、ポンプ本体3の上部に設けられ
るグリースカツプ増設用スペーサ5を有してい
る。このスペーサ5は第1図に示されているよう
に、グリースカツプ15の軸線に対して直交する
方向に延在しており、第3図に示す如く同スペー
サ5には、ポンプ本体3のグリース供給口11に
連通する第1油通路12aと、同油通路12aか
ら該スペーサ5の長さ方向に沿つてほぼ直角に分
岐された第2油通路12bとが形成されており、
同第2油通路12bの他端には第2のグリースカ
ツプ取付口37が設けられている。このスペーサ
5において、第1のグリースカツプにあたる先に
説明のグリースカツプ15は第1油通路12aを
介してポンプ本体3のグリース供給口11に取付
けられるのであるが、その取付けは第1油通路1
2aを貫通して延びる軸長の長い固定ナツト13
aによる。この場合、固定ナツト13aには第2
油通路12bを第1油通路12aに連通するため
の透孔13bが穿設されている。そして、第2の
グリースカツプ取付口37には第2のグリースカ
ツプ39が固定ナツト41によつて取付けられ
る。なお、第2のグリースカツプ39も前記第1
のグリースカツプにあたるグリースカツプ15と
同様に、フロアパツキン43が挿入され、上端に
はキヤツプ45が嵌着されている。その他の各部
は全て前記従来例と同様に構成されている。
ス供給装置2は、ポンプ本体3の上部に設けられ
るグリースカツプ増設用スペーサ5を有してい
る。このスペーサ5は第1図に示されているよう
に、グリースカツプ15の軸線に対して直交する
方向に延在しており、第3図に示す如く同スペー
サ5には、ポンプ本体3のグリース供給口11に
連通する第1油通路12aと、同油通路12aか
ら該スペーサ5の長さ方向に沿つてほぼ直角に分
岐された第2油通路12bとが形成されており、
同第2油通路12bの他端には第2のグリースカ
ツプ取付口37が設けられている。このスペーサ
5において、第1のグリースカツプにあたる先に
説明のグリースカツプ15は第1油通路12aを
介してポンプ本体3のグリース供給口11に取付
けられるのであるが、その取付けは第1油通路1
2aを貫通して延びる軸長の長い固定ナツト13
aによる。この場合、固定ナツト13aには第2
油通路12bを第1油通路12aに連通するため
の透孔13bが穿設されている。そして、第2の
グリースカツプ取付口37には第2のグリースカ
ツプ39が固定ナツト41によつて取付けられ
る。なお、第2のグリースカツプ39も前記第1
のグリースカツプにあたるグリースカツプ15と
同様に、フロアパツキン43が挿入され、上端に
はキヤツプ45が嵌着されている。その他の各部
は全て前記従来例と同様に構成されている。
上記のようにグリース供給装置2を構成する
と、グリースカツプが二連に装着されたことにな
り、グリースの貯蔵量が従来のものに比べて2倍
になる。この貯蔵量はスペーサ5のグリースカツ
プ取付口の個数を増やせばその分の増量を図るこ
とができる。そのため、操作レバー25を操作す
るだけで、従来と同様にグリースの吐出が行なわ
れ、操作レバー25を矢印B方向に戻すときに二
つのグリースカツプ15,39のいずれかあるい
は両方からグリースをポンプ本体3のシリンダ7
内に吸入して、グリースの補給が行なわれる。
と、グリースカツプが二連に装着されたことにな
り、グリースの貯蔵量が従来のものに比べて2倍
になる。この貯蔵量はスペーサ5のグリースカツ
プ取付口の個数を増やせばその分の増量を図るこ
とができる。そのため、操作レバー25を操作す
るだけで、従来と同様にグリースの吐出が行なわ
れ、操作レバー25を矢印B方向に戻すときに二
つのグリースカツプ15,39のいずれかあるい
は両方からグリースをポンプ本体3のシリンダ7
内に吸入して、グリースの補給が行なわれる。
なお、上記実施例にあつては、グリースカツプ
を二連に設けるように設定してあるが、さらに多
連に構成しても良いし、グリースカツプを取り付
けないグリース取付口にはめくら蓋などを嵌めて
閉鎖すれば、必要に応じて最適なグリースカツプ
の数が自由に設定できる。
を二連に設けるように設定してあるが、さらに多
連に構成しても良いし、グリースカツプを取り付
けないグリース取付口にはめくら蓋などを嵌めて
閉鎖すれば、必要に応じて最適なグリースカツプ
の数が自由に設定できる。
以上のように、上記実施例によれば、厚み方向
の寸法は従来と変わらないので幅方向に余裕があ
る箇所には場所を選ばずに取り付けることが可能
で、必要に応じてグリースカツプを取り付けるこ
とができる。
の寸法は従来と変わらないので幅方向に余裕があ
る箇所には場所を選ばずに取り付けることが可能
で、必要に応じてグリースカツプを取り付けるこ
とができる。
以上説明したように、この考案によれば、グリ
ースカツプ増設用スペーサをポンプ本体に取付け
ることにより、スペースフアクタが良く、使用箇
所に応じてグリースの増量を図ることのできるグ
リース供給装置を提供することができる。
ースカツプ増設用スペーサをポンプ本体に取付け
ることにより、スペースフアクタが良く、使用箇
所に応じてグリースの増量を図ることのできるグ
リース供給装置を提供することができる。
第1図は実施例に係るグリース供給装置の一部
を断面した正面図、第2図はその左側面図、第3
図は第2図の−線断面図、第4図は従来例に
係るグリース供給装置の概略を示す縦断面図、第
5図はその正面図である。 図中、2はグリース供給装置、3はポンプ本
体、5はスペーサ、9,12a,12bは油通
路、11はグリース供給口、15,39はグリー
スカツプ、25は操作レバー、37はグリースカ
ツプ取付口である。
を断面した正面図、第2図はその左側面図、第3
図は第2図の−線断面図、第4図は従来例に
係るグリース供給装置の概略を示す縦断面図、第
5図はその正面図である。 図中、2はグリース供給装置、3はポンプ本
体、5はスペーサ、9,12a,12bは油通
路、11はグリース供給口、15,39はグリー
スカツプ、25は操作レバー、37はグリースカ
ツプ取付口である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) ポンプおよびグリース吐出口を含むポンプ本
体と、ポンプ本体のシリンダに連通するグリー
ス供給口に接続されるグリース貯蔵用グリース
カツプと、上記ポンプを作動するポンプ駆動手
段とを備えてなるグリース供給装置において、 上記ポンプ本体に、一端が上記グリース供給
口に連通するとともに他端側が複数に分岐され
ていてその各他端部にグリースカツプ取付口を
形成してなるグリースカツプ増設用スペーサを
設けてなることを特徴とするグリース供給装
置。 (2) 一端がポンプ本体のグリース供給口に連通す
るとともに他端側が複数に分岐されていてその
各他端部にグリースカツプ取付口を形成してな
ることを特徴とするグリースカツプ増設用スペ
ーサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2998288U JPH059592Y2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2998288U JPH059592Y2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01133600U JPH01133600U (ja) | 1989-09-12 |
| JPH059592Y2 true JPH059592Y2 (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=31254636
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2998288U Expired - Lifetime JPH059592Y2 (ja) | 1988-03-07 | 1988-03-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH059592Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-07 JP JP2998288U patent/JPH059592Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01133600U (ja) | 1989-09-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1272167A (en) | Manual liquid dispenser | |
| JPH059592Y2 (ja) | ||
| CN207879590U (zh) | 一种汽车abs用柱塞泵 | |
| JP3027706U (ja) | 印刷機の印刷部の洗浄装置 | |
| JPS624311Y2 (ja) | ||
| JPH0712397Y2 (ja) | 操作弁 | |
| JPH0588389B2 (ja) | ||
| KR200272412Y1 (ko) | 자동 그리스 주입기 | |
| KR200232073Y1 (ko) | 독립사용이 가능한 편로드 유압실린더 | |
| JP2535211Y2 (ja) | トラクタの油圧ポンプサクション回路 | |
| JPH0319680Y2 (ja) | ||
| DE944794C (de) | Schutzeinrichtung fuer OElpumpen von Kompressionskaeltemaschinen u. dgl. | |
| JPS6338359Y2 (ja) | ||
| JP2672127B2 (ja) | ラジアルピストンポンプ | |
| JPS6040955Y2 (ja) | 集中給油装置における油圧切換弁 | |
| JPH0471781U (ja) | ||
| JPH02145660U (ja) | ||
| JPH041677U (ja) | ||
| KR200222474Y1 (ko) | 에어컴프레셔용 리저브탱크 | |
| JPS646347B2 (ja) | ||
| JPS6332479Y2 (ja) | ||
| JPH0476975U (ja) | ||
| JPS5846306Y2 (ja) | 潤滑装置 | |
| JPH02145658U (ja) | ||
| JP2602387Y2 (ja) | 循環式気化器 |