JPS646347B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS646347B2 JPS646347B2 JP62224632A JP22463287A JPS646347B2 JP S646347 B2 JPS646347 B2 JP S646347B2 JP 62224632 A JP62224632 A JP 62224632A JP 22463287 A JP22463287 A JP 22463287A JP S646347 B2 JPS646347 B2 JP S646347B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- plunger
- steel ball
- supplied
- cylinder hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、グリスや塗料等の被供給材を圧送す
る圧送ポンプにおけるシリンダの製造方法に関す
る。
る圧送ポンプにおけるシリンダの製造方法に関す
る。
(従来の技術)
従来一般にグリスや塗料等の被供給材を圧送す
る圧送ポンプは第1図に示す構造が採られてい
た。この従来の構造はシリンダ11内にプランジ
ヤ12を往復動可能に嵌合させるとともに、この
シリンダ11の中間部側壁に被供給材の吸入口1
3を設け、またシリンダ11の下部側壁には被供
給材の送出口14を設け、そしてハンドル15を
操作してプランジヤ12を図示上下に往復動させ
ることにより、シリンダ11内に吸入された被供
給材を、送出口14から逆止弁16を介して圧送
する構造が採られていた。
る圧送ポンプは第1図に示す構造が採られてい
た。この従来の構造はシリンダ11内にプランジ
ヤ12を往復動可能に嵌合させるとともに、この
シリンダ11の中間部側壁に被供給材の吸入口1
3を設け、またシリンダ11の下部側壁には被供
給材の送出口14を設け、そしてハンドル15を
操作してプランジヤ12を図示上下に往復動させ
ることにより、シリンダ11内に吸入された被供
給材を、送出口14から逆止弁16を介して圧送
する構造が採られていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上記第1図に示す従来の圧送ポンプでは、シリ
ンダ11のシリンダ孔はプランジヤ12の外周面
と密接した状態で摺動可能に嵌合するため厳しい
加工精度が要求されている。このため、シリンダ
11の製作に当つては、シリンダ孔は仕上しろを
加えた寸法でダイカスト加工したものに対し、ブ
ローチ加工を施して、高精度に仕上ている。この
ようにブローチ加工を施すために、周知の如くシ
リンダ孔は貫通している必要がある。しかし、シ
リンダ11は圧送ポンプという機能上、下端部は
閉塞していなければならず、従つてブローチ加工
後シリンダ孔の下端部にねじ切りを行い、ここに
捻子プラグ18を螺合させて栓をしていた。
ンダ11のシリンダ孔はプランジヤ12の外周面
と密接した状態で摺動可能に嵌合するため厳しい
加工精度が要求されている。このため、シリンダ
11の製作に当つては、シリンダ孔は仕上しろを
加えた寸法でダイカスト加工したものに対し、ブ
ローチ加工を施して、高精度に仕上ている。この
ようにブローチ加工を施すために、周知の如くシ
リンダ孔は貫通している必要がある。しかし、シ
リンダ11は圧送ポンプという機能上、下端部は
閉塞していなければならず、従つてブローチ加工
後シリンダ孔の下端部にねじ切りを行い、ここに
捻子プラグ18を螺合させて栓をしていた。
このように従来の圧送ポンプは、その製作に当
りブローチ加工や、ねじ切り加工を要し、また捻
子プラグ18も別に用意しなくてはならず、これ
らの加工費や部品代、更にはその組立工数等を多
く必要とし、製品価格を上昇させる問題を有して
いた。
りブローチ加工や、ねじ切り加工を要し、また捻
子プラグ18も別に用意しなくてはならず、これ
らの加工費や部品代、更にはその組立工数等を多
く必要とし、製品価格を上昇させる問題を有して
いた。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、シ
リンダのシリンダ孔内に、プランジヤとほぼ等し
い外径の鋼球を圧入してこの鋼球をシリンダの下
端部に嵌着させて閉塞用の栓を兼ねるようにし
て、シリンダのブローチ加工、ねじ切り工程を省
け、製造に要する加工費や部品代、更には組立工
数等を低減した圧送ポンプにおけるシリンダの製
造方法を提供するものである。
リンダのシリンダ孔内に、プランジヤとほぼ等し
い外径の鋼球を圧入してこの鋼球をシリンダの下
端部に嵌着させて閉塞用の栓を兼ねるようにし
て、シリンダのブローチ加工、ねじ切り工程を省
け、製造に要する加工費や部品代、更には組立工
数等を低減した圧送ポンプにおけるシリンダの製
造方法を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明の圧送ポンプにおけるシリンダの製造方
法は、シリンダのシリンダ孔内にプランジヤを往
復動可能に嵌挿させるとともに、このシリンダの
中間部側壁に被供給材の吸入口を設け、またシリ
ンダの下部側壁には上記プランジヤの動作により
被供給材を送出する送出口を設けた圧送ポンプに
おいて、前記シリンダのシリンダ孔に上端側よ
り、前記プランジヤの外径とほぼ等しい外径を有
し鋼球を圧入、この鋼球にてシリンダ孔の内部下
端を閉塞しことを特徴とするものである。
法は、シリンダのシリンダ孔内にプランジヤを往
復動可能に嵌挿させるとともに、このシリンダの
中間部側壁に被供給材の吸入口を設け、またシリ
ンダの下部側壁には上記プランジヤの動作により
被供給材を送出する送出口を設けた圧送ポンプに
おいて、前記シリンダのシリンダ孔に上端側よ
り、前記プランジヤの外径とほぼ等しい外径を有
し鋼球を圧入、この鋼球にてシリンダ孔の内部下
端を閉塞しことを特徴とするものである。
(作用)
本発明の圧送ポンプにおけるシリンダの製造方
法は、ハンドルを進退させることによりシリンダ
のシリンダ孔内をプランジヤが往復駆動される。
このプランジヤの往動に伴うシリンダ孔内の真空
圧により、吸入口からシリンダ内に被供給材は吸
入され、プランジヤの復動に伴つてシリンダ内に
吸入された被供給材は送出口から圧出されるポン
プで、前記シリンダのシリンダ孔は、その製造
時、上記プランジヤとほぼ等しい外径を有する鋼
球を圧入するとこの鋼球を圧入により、シリンダ
の内面には、この鋼球をブローチとしたブローチ
加工が施されることになり、プランジヤを密接し
た状態で摺動可能に嵌合できるようになり、鋼球
は、シリンダ内の端部を閉塞することによりシリ
ンダ孔のブローチ工具による加工が省かれる。
法は、ハンドルを進退させることによりシリンダ
のシリンダ孔内をプランジヤが往復駆動される。
このプランジヤの往動に伴うシリンダ孔内の真空
圧により、吸入口からシリンダ内に被供給材は吸
入され、プランジヤの復動に伴つてシリンダ内に
吸入された被供給材は送出口から圧出されるポン
プで、前記シリンダのシリンダ孔は、その製造
時、上記プランジヤとほぼ等しい外径を有する鋼
球を圧入するとこの鋼球を圧入により、シリンダ
の内面には、この鋼球をブローチとしたブローチ
加工が施されることになり、プランジヤを密接し
た状態で摺動可能に嵌合できるようになり、鋼球
は、シリンダ内の端部を閉塞することによりシリ
ンダ孔のブローチ工具による加工が省かれる。
(実施例)
本発明の一実施例の構成を第2図にて説明す
る。
る。
11はシリンダで、このシリンダ11のシリン
ダ孔内にはプランジヤ12が往復動可能に嵌合さ
れ、このシリンダ11の中間部側壁にシリンダ孔
に連通する被供給材の吸入口13が形成されてい
る。また、前記シリンダ11の下部側壁には被供
給材の送出口14がシリンダ孔に連通して形成さ
れている。
ダ孔内にはプランジヤ12が往復動可能に嵌合さ
れ、このシリンダ11の中間部側壁にシリンダ孔
に連通する被供給材の吸入口13が形成されてい
る。また、前記シリンダ11の下部側壁には被供
給材の送出口14がシリンダ孔に連通して形成さ
れている。
また前記シリンダ11のシリンダ孔内に往復動
可能に嵌挿したプランジヤ12のシリンダ11か
らの突出端にピン21にてハンドル15の先端近
傍を連結する。このハンドル15の先端部は図示
下方に向つて彎曲形成しており、このハンドル1
5の先端に連結ピン22を介してリンク23の一
端を連結し、このリンク23の他端には、シリン
ダ11の図示左外側面に一体形成された本体フレ
ーム24に、支点ピン25を介して回動自在に枢
支する。そして前記ハンドル15の図示右方を上
昇させると、ハンドル15にはピン21を中心に
反時計方向に回動力が生じ、リンク23を時計方
向に回動させながら、プランジヤ12を上方に引
き上げる。ハンドル15の図示右方を下降させた
場合は、上記と逆の作用によりプランジヤ12を
下方に押し下げる。
可能に嵌挿したプランジヤ12のシリンダ11か
らの突出端にピン21にてハンドル15の先端近
傍を連結する。このハンドル15の先端部は図示
下方に向つて彎曲形成しており、このハンドル1
5の先端に連結ピン22を介してリンク23の一
端を連結し、このリンク23の他端には、シリン
ダ11の図示左外側面に一体形成された本体フレ
ーム24に、支点ピン25を介して回動自在に枢
支する。そして前記ハンドル15の図示右方を上
昇させると、ハンドル15にはピン21を中心に
反時計方向に回動力が生じ、リンク23を時計方
向に回動させながら、プランジヤ12を上方に引
き上げる。ハンドル15の図示右方を下降させた
場合は、上記と逆の作用によりプランジヤ12を
下方に押し下げる。
またシリンダ11の図示右外側面、即ち被供給
材の吸入口13を囲む部分には筒状の取付部27
を設ける。この取付部27の内周面には雌ねじ部
28を形成し、図示しない被供給材の供給部、例
えば筒状のものの外周部に形成した雄ねじ部と螺
合して上記供給部をシリンダ11に取付け、その
口出部をシリンダ11の側壁に形成した吸入口1
3に嵌合させる。ここで供給部内の被供給材は、
プランジヤ12の上昇に伴うシリンダ11内の真
空圧により、吸入口13からシリンダ11内に吸
入される。
材の吸入口13を囲む部分には筒状の取付部27
を設ける。この取付部27の内周面には雌ねじ部
28を形成し、図示しない被供給材の供給部、例
えば筒状のものの外周部に形成した雄ねじ部と螺
合して上記供給部をシリンダ11に取付け、その
口出部をシリンダ11の側壁に形成した吸入口1
3に嵌合させる。ここで供給部内の被供給材は、
プランジヤ12の上昇に伴うシリンダ11内の真
空圧により、吸入口13からシリンダ11内に吸
入される。
さらにシリンダ11の下部に形成した送出口1
4の先端部には逆止弁16を設け、この逆止弁1
6は、送出口14の出口部を覆う鋼球にて形成し
た弁30と、この弁体30に対し常に上記出口部
に圧接させる力を与えるばね31とで構成されて
いる。そしてこの逆止弁16はプランジヤ12の
下降による被供給材の圧送時のみ、その加圧力に
より弁体30が出口部から離れて開状態となる。
この逆止弁16の外端部には雌ねじ部33を形成
し、この雌ねじ部33は図示しない所定の供給個
所に通じる管路の連結部となる。
4の先端部には逆止弁16を設け、この逆止弁1
6は、送出口14の出口部を覆う鋼球にて形成し
た弁30と、この弁体30に対し常に上記出口部
に圧接させる力を与えるばね31とで構成されて
いる。そしてこの逆止弁16はプランジヤ12の
下降による被供給材の圧送時のみ、その加圧力に
より弁体30が出口部から離れて開状態となる。
この逆止弁16の外端部には雌ねじ部33を形成
し、この雌ねじ部33は図示しない所定の供給個
所に通じる管路の連結部となる。
また前記シリンダ11は、その製作時、予めシ
リンダ孔の内径を、プランジヤ12を嵌合させる
所定の内径より小さく加工し、このシリンダ孔に
上記プランジヤ12とほぼ等しい外径を有する鋼
球35を、シリンダ11の上端側から圧入する。
この鋼球35の圧入により、シリンダ11の内面
には、この鋼球をブローチとしたブローチ加工が
施されることになり、プランジヤ12を密接した
状態で摺動可能に嵌合できるようになる。また上
記鋼球35に対する圧入力は、鋼球35がシリン
ダ11内の下端部に達した時点で解除する。この
ため鋼球35は、シリンダ11内の下端部に強固
に嵌着され、シリンダ11に対する栓となつてシ
リンダ11の下端を閉塞する。
リンダ孔の内径を、プランジヤ12を嵌合させる
所定の内径より小さく加工し、このシリンダ孔に
上記プランジヤ12とほぼ等しい外径を有する鋼
球35を、シリンダ11の上端側から圧入する。
この鋼球35の圧入により、シリンダ11の内面
には、この鋼球をブローチとしたブローチ加工が
施されることになり、プランジヤ12を密接した
状態で摺動可能に嵌合できるようになる。また上
記鋼球35に対する圧入力は、鋼球35がシリン
ダ11内の下端部に達した時点で解除する。この
ため鋼球35は、シリンダ11内の下端部に強固
に嵌着され、シリンダ11に対する栓となつてシ
リンダ11の下端を閉塞する。
本発明によれば、製造時シリンダのシリンダ孔
内に鋼球を圧入してこの鋼球をシリンダ内の下端
部に、そのまま嵌着させることにより、シリンダ
の内面は鋼球にてブローチ加工されるとともにシ
リンダの端部は鋼球にて閉塞され、シリンダ内面
をブローチ加工する必要がないとともにプラグに
てシリンダ端部を閉塞する必要がないので部品代
が低減し、またシリンダを閉塞するプラグを取付
けるための加工および組立作業も不要になるため
加工量が少なくてよく、加工費用および組立工数
も低減し、製品コスト上大幅に有利なものを得ら
れる。
内に鋼球を圧入してこの鋼球をシリンダ内の下端
部に、そのまま嵌着させることにより、シリンダ
の内面は鋼球にてブローチ加工されるとともにシ
リンダの端部は鋼球にて閉塞され、シリンダ内面
をブローチ加工する必要がないとともにプラグに
てシリンダ端部を閉塞する必要がないので部品代
が低減し、またシリンダを閉塞するプラグを取付
けるための加工および組立作業も不要になるため
加工量が少なくてよく、加工費用および組立工数
も低減し、製品コスト上大幅に有利なものを得ら
れる。
第1図は従来の圧送ポンプの断面図、第2図は
本発明の一実施例を示す圧送ポンプの断面図であ
る。 11……シリンダ、12……プランジヤ、13
……被供給材の吸入口、14……送出口、35…
…鋼球。
本発明の一実施例を示す圧送ポンプの断面図であ
る。 11……シリンダ、12……プランジヤ、13
……被供給材の吸入口、14……送出口、35…
…鋼球。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 シリンダのシリンダ孔内にプランジヤを往復
動可能に嵌挿させるとともに、このシリンダの中
間部側壁に被供給材の吸入口を設け、またシリン
ダの下部側壁には上記プランジヤの動作により被
供給材を送出する送出口を設けた圧送ポンプにお
いて、 前記シリンダのシリンダ孔に上端側より、前記
プランジヤの外径とほぼ等しい外径を有する鋼球
を圧入し、この鋼球にてシリンダ孔の内部下端を
閉塞したことを特徴とする圧送ポンプにおけるシ
リンダの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62224632A JPS6368776A (ja) | 1987-09-08 | 1987-09-08 | 圧送ポンプにおけるシリンダの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62224632A JPS6368776A (ja) | 1987-09-08 | 1987-09-08 | 圧送ポンプにおけるシリンダの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6368776A JPS6368776A (ja) | 1988-03-28 |
| JPS646347B2 true JPS646347B2 (ja) | 1989-02-02 |
Family
ID=16816754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62224632A Granted JPS6368776A (ja) | 1987-09-08 | 1987-09-08 | 圧送ポンプにおけるシリンダの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6368776A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0335242U (ja) * | 1989-08-17 | 1991-04-05 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0519571U (ja) * | 1991-08-22 | 1993-03-12 | 株式会社ヤマダコーポレーシヨン | プランジヤポンプ |
| JP4885681B2 (ja) * | 2006-10-12 | 2012-02-29 | 株式会社クレハ | 収納容器付きスプール |
-
1987
- 1987-09-08 JP JP62224632A patent/JPS6368776A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0335242U (ja) * | 1989-08-17 | 1991-04-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6368776A (ja) | 1988-03-28 |
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