JPH0596714A - 自動見当補正回路を有する見当制御装置 - Google Patents

自動見当補正回路を有する見当制御装置

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JPH0596714A
JPH0596714A JP3257840A JP25784091A JPH0596714A JP H0596714 A JPH0596714 A JP H0596714A JP 3257840 A JP3257840 A JP 3257840A JP 25784091 A JP25784091 A JP 25784091A JP H0596714 A JPH0596714 A JP H0596714A
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JP
Japan
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operating
driving
circumferential
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Withdrawn
Application number
JP3257840A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuyuki Nakanishi
克行 中西
Hidetsuna Hashida
秀綱 橋田
Itsuro Iwahashi
逸郎 岩橋
Kiyoshi Shiromizu
清 白水
Noribumi Tasaka
範文 田阪
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Heavy Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は操作側の円周方向の見当装置の見当
を、操作順序に関係なく目標値に合すことができ、また
駆動側および操作側の円周方向および軸方向の見当調整
を同時に行うことのできる見当制御装置を提供するもの
である。 【構成】 駆動側の円周方向と軸方向の見当装置および
操作側円周方向の見当装置の3つの見当装置のそれぞれ
に付設された位置検出装置の出力信号により操作側の円
周方向の見当装置を作動させることを特徴とする自動見
当補正回路を有する見当制御装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は輪転印刷機の分割版胴装
置における自動見当補正回路を有する見当制御装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図3に本発明が適用される輪転印刷機の
分割版胴装置(特願平1−249867号)を一例とし
て示す。この分割版胴装置では、輪転印刷機に設けられ
た印刷ユニットの駆動および操作側のフレーム19およ
び20の間に、駆動側の版を装着する版胴本体34と、
この版胴本体34の小径胴部分35に回動および軸方向
摺動自在に嵌込し、操作側の版を装着するシェル36と
が配置され、版胴本体34の両側にあるジャーナル37
および38を、それぞれ駆動および操作側のフレーム1
9および20で回転および軸方向に摺動可能に支承し、
版胴本体34のジャーナル37に、回転方向には係合し
軸方向には摺動し版胴本体34およびシェル36を駆動
する歯車13を設け、版胴本体のジャーナル38の内径
部38aに、回転および軸方向には摺動自在に取付けら
れ、シェル36には結合部材39にて連結された調整軸
40を設け、この調整軸40に、回転方向には係合し軸
方向には摺動し得るように調整歯車42、およびこの調
整歯車42に噛合う伝達歯車41を版胴本体34のジャ
ーナル38に固設して設け、駆動歯車13と調整歯車4
2をそれぞれの円周方向の駆動側および操作側の見当装
置17Gおよび17Hに取付け、更に版胴本体34のジ
ャーナル37と調整軸40を、それぞれ軸方向の駆動側
および操作側の見当装置18Gおよび18Hに連結して
いる。従って版胴本体34の駆動はすば歯車13の回転
は、ジャーナル37、版胴本体34、小径胴部35、ジ
ャーナル38、伝達はすば歯車41、調整はすば歯車4
2、調整軸40および結合部材39を経て、シェル36
に伝えられる。
【0003】次に円周方向と軸方向の駆動側および操作
側の見当装置17Gと18Gおよび17Hと18Hとの
接続は、次のようになっている。駆動はすば歯車13ま
たは調整はすば歯車42は、それぞれ駆動側または操作
側フレーム19または20に固設されたブラケット43
に図示しないキーにて軸方向に摺動自在に取付けられ、
ベアリング45を介しねじ部47aを有する調整部材4
7に連結されている。従って調整部材47が、これと螺
合しブラケット43に回転自在に支えられた部材48を
円周方向の見当装置17Gまたは17Hによって回転さ
せると、軸方向に移動し、駆動はすば歯車13または調
整はすば歯車42も軸方向に移動する。よってブランケ
ット胴のはすば歯車62あるいは駆動源につながってい
るジャーナル38の伝達はすば歯車41により、駆動は
すば歯車13あるいは調整はすば歯車42が回動するた
め、版胴本体34あるいは調整軸40と結合部材39を
経てシェル36も回動するので、版胴本体34とシェル
36の円周方向の見当合せが出来る。
【0004】次にジャーナル37あるいは調整軸40の
内径部には、それぞれベアリング50を介してねじ軸5
1(51Gと51H)が取付けられている。よってこの
ねじ軸51に螺合し、ブラケット43に回転自在に支え
られた調整部材52を軸方向の見当装置18Gまたは1
8Hに回転させることによって、ねじ軸51を軸方向に
移動させるとジャーナル37、あるいは調整軸40も軸
方向に移動するため、版胴本体34あるいは調整軸40
も軸方向に移動するので、版胴本体34あるいはシェル
36の軸方向の見当合せが出来る。
【0005】更に駆動側の調整部材47Gの軸端および
ねじ軸51Gの軸端にその移動量を検出するポテンショ
メータ60G及び61Gが設けられ、同様にしてポテン
ショメータ60H及び61Hがそれぞれ操作側の調整部
材47Hおよびねじ軸51Hに設けられている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】前述の従来技術には次
のような問題点がある。版胴本体34(駆動側)の円周
方向の見当合せ時、ジャーナル37が回動するので、前
述のシェル36の駆動経路でシェル36が回動しシェル
36(操作側)の円周方向の見当合せが行われたあとで
は、シェル36の円周方向の見当が版胴本体34の円周
方向の見当合せ量だけ変化する。
【0007】更に版胴本体34の軸方向の見当合せ時、
ジャーナル37が軸方向に移動するので、小径胴部3
5、ジャーナル38および伝達はすば歯車41も軸方向
に移動し、これに噛合う調整はすば歯車42が回動する
ため、調整軸40および結合部材39を経てシェル36
も回動する。よってこの回動量だけ、シェル36の円周
方向の見当が変化する。尚シェル36の軸方向の見当
は、上記版胴本体34の円周および軸方向の見当合せの
影響は受けない。よって現在では、駆動側の円周および
軸方向の見当合せを行ったのち、操作側の円周および軸
方向の見当合せを行っている。従って上記見当合せの順
序を誤っても自動的に一度調整されたシェル36の見当
に戻すような制御装置が望まれている。また駆動および
操作側の見当合せを同時に行い見当合せ時間を短縮する
ことも要望されている。
【0008】本発明は上記要望に適合した分割版胴の制
御装置を提供することを目的とするものである。
【0009】
【課題を解決するための手段】
(1)駆動側の円周方向および軸方向の見当装置、およ
び操作側の見当装置の3つの見当装置にそれぞれ設けら
れた位置検出装置の出力信号により、操作側の円周方向
の見当装置を作動させ、操作側の円周方向の見当を、そ
の目標値に合わせる。 (2)操作側の円周方向の見当表示を、目標値又は上記
(1)項の3つの見当装置のそれぞれに設けられた位置
検出装置の出力信号により算出して行う。 (3)押釦又は押扣に代る電気指令により、上記(1)
項の見当合せ動作を補正するフィードフォワード制御部
を設ける。
【0010】
【作用】
(1)前記3つの見当装置のそれぞれの目標値に応じて
移動した位置検出装置の出力信号により、駆動側の円周
方向および軸方向の見当装置が回動した又は回動しつつ
ある量だけ、その回動した方向と反対方向に、常に操作
側の円周方向の見当装置を回動させるようになっている
ので、駆動側および操作側の見当合せを同時に行うこと
が出来る。従って、全見当合せ終了時には、操作側の円
周方向の見当装置の目標値に合わされている。 (2)操作側の円周方向の見当装置に対して発せられた
見当合せ量(標示値)がそのままに表示されるが、操作
側の見当装置が実際に見当合せのために行った見当合せ
量にもとづく算出値が表示される。 (3)上記(1)項の操作側の円周方向の見当装置の設
けられたサーボモータの作動を精度良く行うように迅速
に補正する。
【0011】
【実施例】図1に本発明による見当合せ制御装置のブロ
ック図を示す。自動見当補正回路を有する見当制御装置
71は、押釦又は押扣に代る電気指令装置等により作動
する補助接点にて見当装置17G,18G及び17Hの
それぞれに見当合せ量(目標値)を指令する指令装置7
2(72a,72b,及び72c)により作動するモー
タ73と74をそれぞれ装備した駆動側円周方向および
軸方向の見当装置17Gと18G、サーボモータ76を
設けた操作側円周方向の見当装置17H、表示装置77
(77a,77b)、メインコントローラ78、サーボ
アンプ79、モータ73,74,75とサーボモータ7
6により作動する調整部材47G(図3参照)、および
ねじ軸51G,51Hと調整部材47Hにそれぞれ取付
けられた位置検出装置に一つであるポテンショメータ6
0G,61Gと60Hよりなり、これらを綜合的に制御
する。尚、操作側の軸方向の見当装置18Hは、図3に
示した分割版胴装置の前述のような構造上、見当装置1
8Hは、他の見当装置に影響されずに見当装置18H独
自にて見当を設定し得るので、図1の見当制御装置17
には含まれていない。
【0012】次にメインコントローラ78には加算部
P,Q,RとS、フィードフォワード制御部T、補償装
置U、操作側円周方向目標値演算部V、移動量補正部α
及びフィードフォワード制御部±A,±Bおよび±Cが
ある。尚フィードフォワード制御部を省略することもあ
る。次に見当制御装置71の制御について述べる。ポテ
ンショメータ60Gおよび61Gより出力された信号m
およびnと常に一瞬遅れて、ポテンショメータ60Hよ
り出力された信号lが加算部Pに入れられ、モータ7
3,74によりシェル36は回動するが、サーボモータ
76は回動しないので、前記シェル36を前記回動前の
状態に戻すためサーボモータ76を回動するように、比
較演算されて信号eが出され、加算部Qに入る。また操
作側の円周方向の見当合量を指令する目標値(信号j)
が押釦スイッチにより作動する補助接点72Cを押下げ
ている間発信され、目標値演算部Vを介して加算部Qに
入るので、ここで信号eとjとが、各信号eとjが示す
回動量をこれら回動量の方向を加味して比較演算され、
信号gが出力され補償装置Uおよび直接に又は後術の加
算部Rを経て、出力iがサーボアンプ79よりサーボモ
ータ76に入る。よってサーボモータ76は、後術のよ
うに、フィードフォワード制御をも加えて、この制御時
に算出された速度で回動しこの回動量はポテンショメー
タ60Gと61Gおよび操作側円周方向の目標値として
出力された信号、即ちモータ73と74の円周方向の回
動量(含む方向)、及び上記操作側円周方向の目標を示
す信号が演算された量となる。よってこの信号に対しサ
ーボモータ76の動きを示すポテンショメータ60Hの
出力が比較照合されるので、サーボモータ76は操作側
円周方向の見当合せ量を指示する目標値jと駆動側円周
回動量mと軸方向の補正分nとを合せた量だけ、指示さ
れた方向に回動する。尚、信号nの回路には、軸方向の
見当合せ量を円周方向の量に換算するため伝達はすば歯
車41(図3)のヘリックスアングルθにもとづいた修
正値を軸方向の見当合せ量に乗ずる移動量補正部αが設
けられている。
【0013】一方、指令装置72の押ボタンスイッチ等
の電気指令により、作動する補助接点72a,72bお
よび72cからの信号a,bおよびcにより、モータ7
3,74およびサーボモータ76を操作する時の速度指
令をフィードフォワード制御部Tを経て加算部Rに発信
するフィードフォワード信号発生部±A,±B,及び±
Cよりの信号が、フィードフォワード制御部Tに集ま
り、モータ73,74およびサーボモータ76の回動速
さとその方向(±)を加味して算出され加算部Rに入力
され、サーボモータ76は極くわずか遅れたタイミング
でこの算出された速度で回転する。このようにフィード
フォワード制御部Tは、フィードフォワードの量と時間
を、3個のポテンショメータ60G,60Hと61Gの
信号m,nとlおよび操作側円周方向の目標値(信号
j)とから、上述のような演算で求めた指令値gによる
サーボモータ76の動作を精度良く行うべく補正するよ
うに、設けられている。
【0014】次に、操作側円周方向の見当合せ量は信号
j又はeにより表示装置77に表示される。一例として
図2に、押釦スイッチを押すこと(押す時間と回数)等
の電気指令により作動する補助接点72a,72b及び
72cから発せられる駆動側円周と軸方向の見当合せ量
(目標値)信号x,yおよびz、また操作側軸方向の見
当合せ量(目標値)信号j発信時、更にこれら各見当合
せのため回動するモータ73,74及びサーボモータ7
6の回転速度発信時の各タイミングを基準として、各ポ
テンショメータ60G,61G,および60Hの作動始
めと終り,およびその移動量(含むその方向)と前述の
押釦スイッチ等の電気指令により作動する補助接点72
Cの作動始め、およびその移動量(含む方向)をそれぞ
れ示す信号m,n,l及びj、更に操作側円周方向の見
当装置17Hのサーボモータ76の加算部Rにて合成さ
れた速度指令の速さ及び方向を示す合成図の状態を示
す。
【0015】
【発明の効果】本発明による自動見当補正回路を有する
見当制御装置は、駆動側および操作側の円周方向及び軸
方向の見当を合せる時に、駆動側の各見当合せが操作側
の円周方向の見当合せに影響を及ぼす輪転印刷機の分割
版胴装置において、駆動側の円周方向と軸方向の見当装
置および操作側円周方向の見当装置の3つの見当装置の
それぞれに付設された位置検出装置の出力信号により、
操作側の円周方向の見当装置を作動させるように構成し
たことにより次の効果を有する。 (1)駆動側の円周方向および軸方向の見当装置、操作
側の円周方向の見当装置の3つの見当装置に設けられた
位置検出装置の出力信号により、操作側の円周方向の見
当装置の見当を、常に操作順序に関係なく、目標値に合
わすことが出来、駆動側および操作側の円周方向および
軸方向の見当調整を同時に行うことが出来る。 (2)上記(1)に加えて、操作側の円周方向の見当の
表示を、その目標値又は上記3つの見当装置のそれぞれ
に設けられた位置検出装置で算出された量によって行う
ことにより、前記円周方向の見当を必要に応じて明確に
表示することができる。 (3)上記(1)に加えて、補正の機能を有するフィー
ドフォワード制御装置を設けることにより、版胴の見当
位置の補正をより正確に行うことが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】本発明の実施例のタイミングチャートである。
【図3】本発明を適用する分割版胴装置の破断正面図で
ある。
【符号の説明】
17 円周方向見当装置 18 軸方向見当装置 60 ポテンショメータ 61 ポテンショメータ 71 見当制御装置(全体) 72 指令装置 77 表示装置 78 メインコントローラ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 白水 清 広島県三原市糸崎町5007番地 三菱重工業 株式会社三原製作所内 (72)発明者 田阪 範文 広島県三原市糸崎町5007番地 三菱重工業 株式会社三原製作所内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 駆動側および操作側の円周方向および軸
    方向の見当を合せる時に、駆動側の各見当合せが操作側
    の円周方向の見当合せに影響を及ぼす輪転印刷機の分割
    版胴装置において、駆動側の円周方向および軸方向の見
    当装置、操作側の円周方向の見当装置の3つの見当装置
    のそれぞれに付設された位置検出装置の出力信号によ
    り、操作側の円周方向の見当装置を作動させるように構
    成したことを特徴とする自動見当補正回路を有する見当
    制御装置。
  2. 【請求項2】 駆動側および操作側の円周方向および軸
    方向の見当を合せる時に、駆動側の各見当合せが操作側
    の円周方向の見当合せに影響を及ぼす輪転印刷機の分割
    版胴装置において、操作側の円周方向の見当表示を、前
    記操作側の円周方向の見当装置に対して発せられた見当
    合せの目標値により、又は駆動側の円周方向および軸方
    向の見当装置、操作側の円周方向の見当装置の3つの見
    当装置のそれぞれに付設された位置検出装置の出力信号
    より算出し表示するように構成したことを特徴とする自
    動見当補正回路を有する見当制御装置。
  3. 【請求項3】 押釦又は押扣に代る電気指令を用いて見
    当制御装置の動作を補正する機能を有するフィードフォ
    ワード制御装置を設けた請求項1記載の自動見当補正回
    路を有する見当制御装置。
JP3257840A 1991-10-04 1991-10-04 自動見当補正回路を有する見当制御装置 Withdrawn JPH0596714A (ja)

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Date Code Title Description
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19990107