JPH0598824A - 可動車輪受を有する2段式駐車装置 - Google Patents
可動車輪受を有する2段式駐車装置Info
- Publication number
- JPH0598824A JPH0598824A JP32226791A JP32226791A JPH0598824A JP H0598824 A JPH0598824 A JP H0598824A JP 32226791 A JP32226791 A JP 32226791A JP 32226791 A JP32226791 A JP 32226791A JP H0598824 A JPH0598824 A JP H0598824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel receiver
- movable wheel
- automobile
- wheels
- parking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 軽自動車、小型車、中型車及び大型車の何れ
についても、車輪を損傷する虞れなく、容易に上段駐車
を行うことができる2段式駐車装置を提供する。 【構成】 下段駐車面2に対して垂直に樹立した支柱4
の一側へ水平に突出した状態で該支柱4に沿わせて昇降
装置9により昇降させる複数のフォーク8の根部寄りの
上面に、自動車の一側の前後両車輪16を支持する樋形
状の固定車輪受15を該フォーク8に直交させて固定
し、上記フォーク8の先端部寄りには、自動車の他側の
前後両車輪16′を支持する樋形状の可動車輪受18の
下面に固定した伸長腕19を支持させ、且つ螺子21止
めすることにより、上記固定車輪受15と可動車輪受1
8との間隔を調節自在とし、上段駐車を行う場合には、
固定車輪受15と可動車輪受18との間隔を、該固定車
輪受15及び可動車輪受18の各幅の中心に上段駐車を
しようとする自動車の車輪16、16′が支持されるよ
うに予め調節する。
についても、車輪を損傷する虞れなく、容易に上段駐車
を行うことができる2段式駐車装置を提供する。 【構成】 下段駐車面2に対して垂直に樹立した支柱4
の一側へ水平に突出した状態で該支柱4に沿わせて昇降
装置9により昇降させる複数のフォーク8の根部寄りの
上面に、自動車の一側の前後両車輪16を支持する樋形
状の固定車輪受15を該フォーク8に直交させて固定
し、上記フォーク8の先端部寄りには、自動車の他側の
前後両車輪16′を支持する樋形状の可動車輪受18の
下面に固定した伸長腕19を支持させ、且つ螺子21止
めすることにより、上記固定車輪受15と可動車輪受1
8との間隔を調節自在とし、上段駐車を行う場合には、
固定車輪受15と可動車輪受18との間隔を、該固定車
輪受15及び可動車輪受18の各幅の中心に上段駐車を
しようとする自動車の車輪16、16′が支持されるよ
うに予め調節する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車を昇降するため
の手段を有し、上下に2台の自動車を駐車することがで
きる2段式駐車装置に関するものである。
の手段を有し、上下に2台の自動車を駐車することがで
きる2段式駐車装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車を支持する台板を下段駐車
面に対して垂直に樹立した支柱に沿わせて昇降装置によ
り昇降させる式の2段式駐車装置がある。そして、この
種の2段式駐車装置に於ける上記昇降装置により昇降さ
せる台板上には、その左右両端に立ち上がり部を、中央
に凸部を夫々設けることにより、車輪の案内路が左右に
溝状に形成されている。
面に対して垂直に樹立した支柱に沿わせて昇降装置によ
り昇降させる式の2段式駐車装置がある。そして、この
種の2段式駐車装置に於ける上記昇降装置により昇降さ
せる台板上には、その左右両端に立ち上がり部を、中央
に凸部を夫々設けることにより、車輪の案内路が左右に
溝状に形成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記のような2段式駐
車装置に於て上段駐車を行う場合には、先ず台板を下段
駐車面上に降下させ、該台板上の左右に溝状に形成され
た案内路に車輪を導入させて自動車を台板上に支持させ
た後、該台板を所定の高さ迄上昇させるものであるが、
上記台板上の左右に溝状に形成された案内路に車輪を導
入させる際、軽自動車の場合は車輪と台板の中央に設け
た凸部との間隔にゆとりがなく、また中型・大型車の場
合は車輪と台板の左右両端に設けた立ち上がり部との間
隔にゆとりがないため、かかる車種の上段駐車を行う場
合に相当の注意を必要とすると共に、車輪と台板の凸部
又は立ち上がり部とが接触し勝ちで、車輪を損傷し易い
欠点があった。
車装置に於て上段駐車を行う場合には、先ず台板を下段
駐車面上に降下させ、該台板上の左右に溝状に形成され
た案内路に車輪を導入させて自動車を台板上に支持させ
た後、該台板を所定の高さ迄上昇させるものであるが、
上記台板上の左右に溝状に形成された案内路に車輪を導
入させる際、軽自動車の場合は車輪と台板の中央に設け
た凸部との間隔にゆとりがなく、また中型・大型車の場
合は車輪と台板の左右両端に設けた立ち上がり部との間
隔にゆとりがないため、かかる車種の上段駐車を行う場
合に相当の注意を必要とすると共に、車輪と台板の凸部
又は立ち上がり部とが接触し勝ちで、車輪を損傷し易い
欠点があった。
【0004】本発明は上記のような従来の欠点を除去
し、軽自動車、小型車、中型車及び大型車の何れについ
ても、車輪を損傷する虞れなく、容易に上段駐車を行う
ことができる2段式駐車装置を提供することを主目的と
するものである。
し、軽自動車、小型車、中型車及び大型車の何れについ
ても、車輪を損傷する虞れなく、容易に上段駐車を行う
ことができる2段式駐車装置を提供することを主目的と
するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明は、下段駐車面2に対して垂直に樹立した支柱4
の一側へ水平に突出した状態で該支柱4に沿わせて昇降
装置9により昇降させる複数のフォーク8の根部寄りの
上面に、自動車の一側の前後両車輪16を支持する樋形
状の固定車輪受15を該フォーク8に直交させて固定
し、上記フォーク8の先端部寄りには、自動車の他側の
前後両車輪16′を支持する樋形状の可動車輪受18の
下面に固定した伸長腕19を支持させ、且つ螺子21止
めすることにより、上記固定車輪受15と可動車輪受1
8との間隔を調節自在としたものである。
本発明は、下段駐車面2に対して垂直に樹立した支柱4
の一側へ水平に突出した状態で該支柱4に沿わせて昇降
装置9により昇降させる複数のフォーク8の根部寄りの
上面に、自動車の一側の前後両車輪16を支持する樋形
状の固定車輪受15を該フォーク8に直交させて固定
し、上記フォーク8の先端部寄りには、自動車の他側の
前後両車輪16′を支持する樋形状の可動車輪受18の
下面に固定した伸長腕19を支持させ、且つ螺子21止
めすることにより、上記固定車輪受15と可動車輪受1
8との間隔を調節自在としたものである。
【0006】
【作用】本発明に係る2段式駐車装置に於て上段駐車を
行う場合には、先ず伸長腕19をフォーク8に固定する
ための螺子21を緩め、フォーク8上で伸長腕19及び
可動車輪受18を左右へ摺動させることにより、固定車
輪受15と可動車輪受18との間隔を、該固定車輪受1
5及び可動車輪受18の各幅の中心に上段駐車をしよう
とする自動車の車輪16、16′が支持されるように調
節し、且つ上記螺子21を締めた状態で、昇降装置9に
よりフォーク8を降下させることにより固定車輪受15
と可動車輪受18とを一体に降下させ、その一端部から
車輪16、16′を導入させて自動車を固定車輪受15
及び可動車輪受18上に支持させた後、昇降装置9によ
り上記フォーク8を所定の高さ迄上昇させるものであ
る。
行う場合には、先ず伸長腕19をフォーク8に固定する
ための螺子21を緩め、フォーク8上で伸長腕19及び
可動車輪受18を左右へ摺動させることにより、固定車
輪受15と可動車輪受18との間隔を、該固定車輪受1
5及び可動車輪受18の各幅の中心に上段駐車をしよう
とする自動車の車輪16、16′が支持されるように調
節し、且つ上記螺子21を締めた状態で、昇降装置9に
よりフォーク8を降下させることにより固定車輪受15
と可動車輪受18とを一体に降下させ、その一端部から
車輪16、16′を導入させて自動車を固定車輪受15
及び可動車輪受18上に支持させた後、昇降装置9によ
り上記フォーク8を所定の高さ迄上昇させるものであ
る。
【0007】
【実施例】本発明の実施例を図面に従って説明すれば下
記の通りである。
記の通りである。
【0008】図中1は、下段駐車面2上にアンカーボル
ト(図面には示してない)で固定した基板で、この基板
1の上面には左右一対の車輪の通路板3を重ね且つその
前後両端部を傾斜させて下段駐車面2に接地させ、また
基板1の左端部には前後一対の各筒状支柱4を該基板1
及び上記下段駐車面2に対して垂直に樹立し、この前後
一対の角筒状支柱4の外側に昇降筒5を夫々嵌合すると
共に、該昇降筒5の左側上端部と右側下端部とに夫々形
成した収容室6内に各別に設けたローラー7を角筒状支
柱4の外面に当接させ、各昇降筒5の下端部には前後一
対のフォーク8を右側へ水平に夫々突設してある。
ト(図面には示してない)で固定した基板で、この基板
1の上面には左右一対の車輪の通路板3を重ね且つその
前後両端部を傾斜させて下段駐車面2に接地させ、また
基板1の左端部には前後一対の各筒状支柱4を該基板1
及び上記下段駐車面2に対して垂直に樹立し、この前後
一対の角筒状支柱4の外側に昇降筒5を夫々嵌合すると
共に、該昇降筒5の左側上端部と右側下端部とに夫々形
成した収容室6内に各別に設けたローラー7を角筒状支
柱4の外面に当接させ、各昇降筒5の下端部には前後一
対のフォーク8を右側へ水平に夫々突設してある。
【0009】9は、前後一対の角筒状支柱4の内側上端
部に、駆動モータ10を連係させ且つ互いに回転軸11
で連結したスプロケット12を夫々2個ずつ設け、該ス
プロケット12に掛けたチェーン13の一方の下端部を
上記昇降筒5の上端に連結し、チェーン13の他方の下
端部には錘14を連結して角筒状支柱4内に吊り下げて
なる昇降装置で、この昇降装置9により上記前後一対の
フォーク8を角筒状支柱4の一側へ水平に突出した状態
で該支柱4に沿わせて昇降させるものてある。
部に、駆動モータ10を連係させ且つ互いに回転軸11
で連結したスプロケット12を夫々2個ずつ設け、該ス
プロケット12に掛けたチェーン13の一方の下端部を
上記昇降筒5の上端に連結し、チェーン13の他方の下
端部には錘14を連結して角筒状支柱4内に吊り下げて
なる昇降装置で、この昇降装置9により上記前後一対の
フォーク8を角筒状支柱4の一側へ水平に突出した状態
で該支柱4に沿わせて昇降させるものてある。
【0010】15は、前後一対のフォーク8の根部寄り
の上面に該フォーク8に直交させて固定した、自動車の
一側の前後両車輪16を支持する樋形状の固定車輪受
で、その一端部は自動車の乗り入れを容易にするため下
方へ稍傾斜させ、また他端部には自動車が動くのを阻止
して安定させるための凹陥部17を設けてある。そし
て、上記フォーク8の先端部寄りには、自動車の他側の
前後両車輪16′を支持する、上記固定車輪受15と対
称形状の可動車輪受18の下面に固定した断面逆溝形の
伸長腕19を支持させ、且つ該伸長腕19の上面に設け
た長孔20に通した螺子21を、フォーク8の上面に設
けた螺孔(図面には示してない)に螺合させることによ
り、上記固定車輪受15と可動車輪受18との間隔を調
節自在としてある。
の上面に該フォーク8に直交させて固定した、自動車の
一側の前後両車輪16を支持する樋形状の固定車輪受
で、その一端部は自動車の乗り入れを容易にするため下
方へ稍傾斜させ、また他端部には自動車が動くのを阻止
して安定させるための凹陥部17を設けてある。そし
て、上記フォーク8の先端部寄りには、自動車の他側の
前後両車輪16′を支持する、上記固定車輪受15と対
称形状の可動車輪受18の下面に固定した断面逆溝形の
伸長腕19を支持させ、且つ該伸長腕19の上面に設け
た長孔20に通した螺子21を、フォーク8の上面に設
けた螺孔(図面には示してない)に螺合させることによ
り、上記固定車輪受15と可動車輪受18との間隔を調
節自在としてある。
【0011】
【発明の効果】本発明に係る2段式駐車装置に於て上段
駐車を行う場合には、固定車輪受と可動車輪受との間隔
を、該固定車輪受及び可動車輪受の各幅の中心に上段駐
車をしようとする自動車の車輪が支持されるように予め
調節されるものであるから、固定車輪受及び可動車輪受
により車輪を支持する位置が中心から左右に多少ずれて
も尚ゆとりがあるため、軽自動車、小型車、中型車及び
大型車の何れについても上段駐車を行うことが可能であ
ると共に、車輪を損傷する虞れがなく、然も容易に上段
駐車が行われる等の極めて大きな効果を発揮するもので
ある。
駐車を行う場合には、固定車輪受と可動車輪受との間隔
を、該固定車輪受及び可動車輪受の各幅の中心に上段駐
車をしようとする自動車の車輪が支持されるように予め
調節されるものであるから、固定車輪受及び可動車輪受
により車輪を支持する位置が中心から左右に多少ずれて
も尚ゆとりがあるため、軽自動車、小型車、中型車及び
大型車の何れについても上段駐車を行うことが可能であ
ると共に、車輪を損傷する虞れがなく、然も容易に上段
駐車が行われる等の極めて大きな効果を発揮するもので
ある。
【図1】図2に示すA−A線の断面図である。
【図2】本発明に係る装置の側面図である。
2 下段駐車面 4 支柱 5 昇降筒 8 フォーク 9 昇降装置 15 固定車輪受 16、16′ 車輪 18 可動車輪受 19 伸長腕 21 螺子
Claims (1)
- 【請求項1】 下段駐車面に対して垂直に樹立した支柱
の一側へ水平に突出した状態で該支柱に沿わせて昇降装
置により昇降さ往る複数のフォークの根部寄りの上面
に、自動車の一側の前後両車輪を支持する樋形状の固定
車輪受を該フォークに直交させて固定し、上記フォーク
の先端部寄りには、自動車の他側の前後両車輪を支持す
る樋形状の可動車輪受の下面に固定した伸長腕を支持さ
せ、且つ螺子止めすることにより、上記固定車輪受と可
動車輪受との間隔を調節自在としたことを特徴とする、
可動車輪受を有する2段式駐車装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32226791A JPH0598824A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | 可動車輪受を有する2段式駐車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP32226791A JPH0598824A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | 可動車輪受を有する2段式駐車装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0598824A true JPH0598824A (ja) | 1993-04-20 |
Family
ID=18141741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP32226791A Pending JPH0598824A (ja) | 1991-10-02 | 1991-10-02 | 可動車輪受を有する2段式駐車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0598824A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015096670A (ja) * | 2013-11-15 | 2015-05-21 | 日本ケーブル株式会社 | エレベータ式駐車装置の車両移載装置 |
| CN105735696A (zh) * | 2016-05-06 | 2016-07-06 | 高玉龙 | 双层立体停车机构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0119758B2 (ja) * | 1984-04-10 | 1989-04-12 | Takashi Hirate |
-
1991
- 1991-10-02 JP JP32226791A patent/JPH0598824A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0119758B2 (ja) * | 1984-04-10 | 1989-04-12 | Takashi Hirate |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015096670A (ja) * | 2013-11-15 | 2015-05-21 | 日本ケーブル株式会社 | エレベータ式駐車装置の車両移載装置 |
| CN105735696A (zh) * | 2016-05-06 | 2016-07-06 | 高玉龙 | 双层立体停车机构 |
| CN105735696B (zh) * | 2016-05-06 | 2018-01-09 | 高玉龙 | 双层立体停车机构 |
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