JPH05997Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05997Y2 JPH05997Y2 JP1987074287U JP7428787U JPH05997Y2 JP H05997 Y2 JPH05997 Y2 JP H05997Y2 JP 1987074287 U JP1987074287 U JP 1987074287U JP 7428787 U JP7428787 U JP 7428787U JP H05997 Y2 JPH05997 Y2 JP H05997Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- pressing
- positioning
- guide mechanism
- chassis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
[考案の目的]
(産業上の利用分野)
本考案は、デジタルオーデイオテーププレーヤ
(以下DATと称する)に使用されるカセツトガイ
ド機構に関する。
(以下DATと称する)に使用されるカセツトガイ
ド機構に関する。
(従来の技術)
DATは、回転ヘツドにテープを巻付けてテー
ププレイを行わせ、デジタル信号による音声を取
出す音響装置であり、固定ヘツドを使用したアナ
ログ式のテーププレーヤに比べ、雑音がない高音
質を得られる長所を有している。
ププレイを行わせ、デジタル信号による音声を取
出す音響装置であり、固定ヘツドを使用したアナ
ログ式のテーププレーヤに比べ、雑音がない高音
質を得られる長所を有している。
このようなDATにおいて、挿入されたカセツ
トを位置決めし、保持するカセツトガイド機構と
しては、一般に第2図Aに示すようなものが知ら
れている。
トを位置決めし、保持するカセツトガイド機構と
しては、一般に第2図Aに示すようなものが知ら
れている。
第2図Aにおいて、カセツト1を保持するカセ
ツトホルダ2a,2bは、スプリングにより下方
に付勢されており、この付勢力により、カセツト
1がシヤーシ表面上に押付けられ、シヤーシ表面
上に配設された平面座標及び高さ規制用の一対の
位置決めメインガイド3a,3b、及び高さ規制
用の一対の位置決めサブガイド4a,4bにて位
置決めされるようになつている。ここで、位置決
めメインガイド3a,3bの先端には、係合突起
5a,5bが設けられ、この係合突起5a,5b
が、カセツト1の下面に設けられた係合孔1a,
1b内に係合して位置決めがなされるようになつ
ている。
ツトホルダ2a,2bは、スプリングにより下方
に付勢されており、この付勢力により、カセツト
1がシヤーシ表面上に押付けられ、シヤーシ表面
上に配設された平面座標及び高さ規制用の一対の
位置決めメインガイド3a,3b、及び高さ規制
用の一対の位置決めサブガイド4a,4bにて位
置決めされるようになつている。ここで、位置決
めメインガイド3a,3bの先端には、係合突起
5a,5bが設けられ、この係合突起5a,5b
が、カセツト1の下面に設けられた係合孔1a,
1b内に係合して位置決めがなされるようになつ
ている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで、このような構成のカセツトガイド機
構において、カセツトホルダ2a,2bによる押
圧力Fa,Fbがカセツト1表面の両端部に加えら
れると、この押圧力は、カセツト1を介して、位
置決めメインガイド3a,3b及び位置決めサブ
ガイド4a,4bへの押圧力として作用し、この
反作用として、カセツト1の裏面は、位置決めメ
インガイド3a,3b及び位置決めサブガイド4
a,4bにて押圧される形となる。即ち、カセツ
ト1は、その表面をカセツトホルダ2a,2bに
押圧される一方、裏面を位置決めメインガイド3
a,3b及び位置決めサブガイド4a,4bにて
押圧される。この場合、第2図Bに示すように、
カセツト1表面の被押圧面6a,6bがカセツト
1の長手方向の両端部であるのに対し、カセツト
1裏面の各位置決めガイド3a,3b,4a,4
bによる被押圧面7a,7b,8a,8bは、カ
セツト1の長手方向の中央側に位置しているた
め、表裏の各被押圧面(裏面においては、カセツ
ト長手方向において端部側に配設された位置決め
メインガイド3a,3bによる被押圧面7a,7
b)に加わる力のカセツト長手方向の中心点間の
距離La,Lbとカセツトホルダ2a,2bによる
押圧力Fa,Fbにより、曲げモーメントを生じる。
このモーメントに対し、DAT用のカセツト1は、
従来のアナログ形カセツトよりも薄型であり、構
成する樹脂の厚さも極めて薄いため、DAT内が
高温となつた場合には、カセツト1を構成する樹
脂材料が軟化し、クリープ現象を発生して、第3
図に示すように、カセツト1が大きく変形し、リ
ールの回転が不可能になることがある。
構において、カセツトホルダ2a,2bによる押
圧力Fa,Fbがカセツト1表面の両端部に加えら
れると、この押圧力は、カセツト1を介して、位
置決めメインガイド3a,3b及び位置決めサブ
ガイド4a,4bへの押圧力として作用し、この
反作用として、カセツト1の裏面は、位置決めメ
インガイド3a,3b及び位置決めサブガイド4
a,4bにて押圧される形となる。即ち、カセツ
ト1は、その表面をカセツトホルダ2a,2bに
押圧される一方、裏面を位置決めメインガイド3
a,3b及び位置決めサブガイド4a,4bにて
押圧される。この場合、第2図Bに示すように、
カセツト1表面の被押圧面6a,6bがカセツト
1の長手方向の両端部であるのに対し、カセツト
1裏面の各位置決めガイド3a,3b,4a,4
bによる被押圧面7a,7b,8a,8bは、カ
セツト1の長手方向の中央側に位置しているた
め、表裏の各被押圧面(裏面においては、カセツ
ト長手方向において端部側に配設された位置決め
メインガイド3a,3bによる被押圧面7a,7
b)に加わる力のカセツト長手方向の中心点間の
距離La,Lbとカセツトホルダ2a,2bによる
押圧力Fa,Fbにより、曲げモーメントを生じる。
このモーメントに対し、DAT用のカセツト1は、
従来のアナログ形カセツトよりも薄型であり、構
成する樹脂の厚さも極めて薄いため、DAT内が
高温となつた場合には、カセツト1を構成する樹
脂材料が軟化し、クリープ現象を発生して、第3
図に示すように、カセツト1が大きく変形し、リ
ールの回転が不可能になることがある。
本考案は、以上のような従来技術の問題点を解
決するために提案されたものであり、その目的
は、挿入したカセツトをシヤーシ表面上の定位置
に保持固定しながら、しかもカセツトホルダなど
のカセツト保持手段の押圧力に対しても曲げモー
メントを生じないようにして、カセツトの変形を
防止したカセツトガイド機構を提供することであ
る。
決するために提案されたものであり、その目的
は、挿入したカセツトをシヤーシ表面上の定位置
に保持固定しながら、しかもカセツトホルダなど
のカセツト保持手段の押圧力に対しても曲げモー
メントを生じないようにして、カセツトの変形を
防止したカセツトガイド機構を提供することであ
る。
[考案の構成]
(問題点を解決するための手段)
本考案によるカセツトガイド機構は、カセツト
表面の両端部を押圧するカセツト押圧面を備えた
カセツト保持手段を有すると共に、カセツト保持
手段のカセツト押圧面に対し、その押圧方向上に
重なるシヤーシ表面上の対向位置に、カセツト裏
面を支持するカセツト支持面を備えたカセツト支
持手段を設けたことを構成の特徴としている。
表面の両端部を押圧するカセツト押圧面を備えた
カセツト保持手段を有すると共に、カセツト保持
手段のカセツト押圧面に対し、その押圧方向上に
重なるシヤーシ表面上の対向位置に、カセツト裏
面を支持するカセツト支持面を備えたカセツト支
持手段を設けたことを構成の特徴としている。
(作用)
以上のような構成を有する本考案によれば、カ
セツト表面の両端部にそれぞれ加わるカセツト保
持手段の押圧力と、カセツト裏面の両端部にそれ
ぞれ加わるカセツト支持手段の押圧力とのカセツ
ト長手方向における中心点が重なるため、カセツ
トに曲げモーメントが生じることはない。従つ
て、カセツトの変形を防止できる。
セツト表面の両端部にそれぞれ加わるカセツト保
持手段の押圧力と、カセツト裏面の両端部にそれ
ぞれ加わるカセツト支持手段の押圧力とのカセツ
ト長手方向における中心点が重なるため、カセツ
トに曲げモーメントが生じることはない。従つ
て、カセツトの変形を防止できる。
(実施例)
以上説明したような本考案による一実施例を図
面を用いて具体的に説明する。なお、第2図A,
Bに示した従来技術と同一部分には同一符号を付
し、説明を省略する。
面を用いて具体的に説明する。なお、第2図A,
Bに示した従来技術と同一部分には同一符号を付
し、説明を省略する。
*実施例の構成*
第1図Aに示すように、本実施例においては、
カセツト1表面の両端部を押圧するカセツトホル
ダ(カセツト保持手段)2a,2bのカセツト押
圧面に対し、その押圧方向上に重なるシヤーシ表
面上の対向位置に、カセツト1裏面を支持するた
めのカセツト支持面を備えた変形阻止ガイド(カ
セツト支持手段)9a,9bが設けられている。
ここで、変形阻止ガイド9a,9bは、カセツト
ホルダ2a,2bによるカセツト押圧面、即ちカ
セツト1の帯状の被押圧面6a,6bの幅と同寸
法の直径を有する円柱形状とされ、その先端に形
成された円形平面であるカセツト支持面が、カセ
ツト1と直交する方向において、被押圧面6a,
6bの中央位置にくるように設けられている。な
お、変形阻止ガイド9a,9bの高さは、位置決
めガイド3a,3b,4a,4bの高さと同等あ
るいは若干低くされている。
カセツト1表面の両端部を押圧するカセツトホル
ダ(カセツト保持手段)2a,2bのカセツト押
圧面に対し、その押圧方向上に重なるシヤーシ表
面上の対向位置に、カセツト1裏面を支持するた
めのカセツト支持面を備えた変形阻止ガイド(カ
セツト支持手段)9a,9bが設けられている。
ここで、変形阻止ガイド9a,9bは、カセツト
ホルダ2a,2bによるカセツト押圧面、即ちカ
セツト1の帯状の被押圧面6a,6bの幅と同寸
法の直径を有する円柱形状とされ、その先端に形
成された円形平面であるカセツト支持面が、カセ
ツト1と直交する方向において、被押圧面6a,
6bの中央位置にくるように設けられている。な
お、変形阻止ガイド9a,9bの高さは、位置決
めガイド3a,3b,4a,4bの高さと同等あ
るいは若干低くされている。
*実施例の作用*
以上のような構成を有する本実施例において、
カセツト1端部に帯状に形成された被押圧面6
a,6bにカセツトホルダ2a,2bの押圧力が
加えられると、第1図Bに示すように、このカセ
ツトホルダ2a,2bがカセツト1の表面(被押
圧面6a,6b)に加える押圧力と、この押圧力
の反作用として、変形阻止ガイド7a,7bのカ
セツト支持面がカセツト1の裏面(被押圧面10
a,10b)に加える押圧力との、カセツト長手
方向における力の中心点が重なる。従つて、カセ
ツト1の表裏の押圧力の中心点のずれLa,Lbに
より曲げモーメントを生じていた従来技術とは異
なり、カセツトホルダ2a,2bの押圧力は、単
に、カセツト1の端部を両側から挟持する押圧力
となり、曲げモーメントを生ずることがないた
め、カセツト1の変形を防止できる。
カセツト1端部に帯状に形成された被押圧面6
a,6bにカセツトホルダ2a,2bの押圧力が
加えられると、第1図Bに示すように、このカセ
ツトホルダ2a,2bがカセツト1の表面(被押
圧面6a,6b)に加える押圧力と、この押圧力
の反作用として、変形阻止ガイド7a,7bのカ
セツト支持面がカセツト1の裏面(被押圧面10
a,10b)に加える押圧力との、カセツト長手
方向における力の中心点が重なる。従つて、カセ
ツト1の表裏の押圧力の中心点のずれLa,Lbに
より曲げモーメントを生じていた従来技術とは異
なり、カセツトホルダ2a,2bの押圧力は、単
に、カセツト1の端部を両側から挟持する押圧力
となり、曲げモーメントを生ずることがないた
め、カセツト1の変形を防止できる。
また、本実施例においては、変形阻止ガイド7
a,7bの高さは、位置決めガイド3a,3b,
4a,4bの高さと同等あるいは若干低くされて
いるため、カセツト1の位置決めを確実に行える
利点もある。
a,7bの高さは、位置決めガイド3a,3b,
4a,4bの高さと同等あるいは若干低くされて
いるため、カセツト1の位置決めを確実に行える
利点もある。
*他の実施例*
なお、本考案は、前記実施例に限定されるもの
ではなく、例えば、カセツト支持手段の形状は適
宜変更可能であり、また、一対のみでなく複数組
設ける構成も考えられる。さらに、カセツト支持
手段の構成としては、適当な専用部材を使用して
もよいし、また、シヤーシを立ちあげて形成する
ことも考えられる。
ではなく、例えば、カセツト支持手段の形状は適
宜変更可能であり、また、一対のみでなく複数組
設ける構成も考えられる。さらに、カセツト支持
手段の構成としては、適当な専用部材を使用して
もよいし、また、シヤーシを立ちあげて形成する
ことも考えられる。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案においては、カセ
ツト表面の両端部を押圧するカセツト押圧面を備
えたカセツト保持手段を有するカセツトガイド機
構において、カセツト保持手段のカセツト押圧面
に対向するカセツト支持面を備えたカセツト支持
手段を設けるという簡単な構成の改良により、従
来問題となつていた曲げモーメントの発生を阻止
できるため、カセツトの変形を確実に防止し得る
ような高性能のカセツトガイド機構を提供でき
る。
ツト表面の両端部を押圧するカセツト押圧面を備
えたカセツト保持手段を有するカセツトガイド機
構において、カセツト保持手段のカセツト押圧面
に対向するカセツト支持面を備えたカセツト支持
手段を設けるという簡単な構成の改良により、従
来問題となつていた曲げモーメントの発生を阻止
できるため、カセツトの変形を確実に防止し得る
ような高性能のカセツトガイド機構を提供でき
る。
第1図Aは本考案による一実施例のカセツトガ
イド機構のカセツト挿入状態を示す断面図、第1
図Bは第1図Aのカセツトの被押圧面を示す平面
図、第2図Aは従来のカセツトガイド機構のカセ
ツト挿入状態を示す断面図、第2図Bは第2図A
のカセツトの被押圧面を示す平面図、第3図はカ
セツトの変形状態を示す正面図である。 1……カセツト、1a,1b……係合孔、2
a,2b……カセツトホルダ(カセツト保持手
段)、3a,3b……位置決めメインガイド、4
a,4b……位置決めサブガイド、5a,5b…
…係合突起、6a,6b,7a,7b,8a,8
b,10a,10b……被押圧面、9a,9b…
…変形阻止ガイド(カセツト支持手段)。
イド機構のカセツト挿入状態を示す断面図、第1
図Bは第1図Aのカセツトの被押圧面を示す平面
図、第2図Aは従来のカセツトガイド機構のカセ
ツト挿入状態を示す断面図、第2図Bは第2図A
のカセツトの被押圧面を示す平面図、第3図はカ
セツトの変形状態を示す正面図である。 1……カセツト、1a,1b……係合孔、2
a,2b……カセツトホルダ(カセツト保持手
段)、3a,3b……位置決めメインガイド、4
a,4b……位置決めサブガイド、5a,5b…
…係合突起、6a,6b,7a,7b,8a,8
b,10a,10b……被押圧面、9a,9b…
…変形阻止ガイド(カセツト支持手段)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) シヤーシ表面上に、カセツト裏面に当接する
ように設けられた複数の位置決めガイド手段
と、 前記カセツト表面の両端部を押圧するカセツ
ト押圧面を備え、前記カセツトを前記シヤーシ
表面側に押圧固定して保持するカセツト保持手
段とを有し、 前記カセツトの水平座標及び高さを位置決め
するカセツトガイド機構において、 前記カセツト保持手段のカセツト押圧面に対
し、その押圧方向上に重なる前記シヤーシ表面
上の対向位置に、前記カセツト裏面を支持する
カセツト支持面を備えたカセツト支持手段が設
けられたことを特徴とするカセツトガイド機
構。 (2) カセツト支持手段が、そのカセツト支持面の
シヤーシ表面に対する高さを位置決めガイド手
段と同等あるいは若干低くされた実用新案登録
請求の範囲第1項記載のカセツトガイド機構。 (3) カセツト支持手段が、カセツト保持手段のカ
セツト押圧面の幅とほぼ同寸法の直径を有する
円柱形状とされた実用新案登録請求の範囲第1
項記載のカセツトガイド機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987074287U JPH05997Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987074287U JPH05997Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63184439U JPS63184439U (ja) | 1988-11-28 |
| JPH05997Y2 true JPH05997Y2 (ja) | 1993-01-12 |
Family
ID=30919360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987074287U Expired - Lifetime JPH05997Y2 (ja) | 1987-05-20 | 1987-05-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05997Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5337510U (ja) * | 1976-09-06 | 1978-04-01 | ||
| JPS6026125B2 (ja) * | 1977-07-05 | 1985-06-21 | 東レ株式会社 | 光増感剤 |
| JPH0743793Y2 (ja) * | 1985-11-07 | 1995-10-09 | ソニー株式会社 | カセットテ−プレコ−ダ |
-
1987
- 1987-05-20 JP JP1987074287U patent/JPH05997Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63184439U (ja) | 1988-11-28 |
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