JPH0610037U - トレイ格納式座席 - Google Patents
トレイ格納式座席Info
- Publication number
- JPH0610037U JPH0610037U JP055480U JP5548092U JPH0610037U JP H0610037 U JPH0610037 U JP H0610037U JP 055480 U JP055480 U JP 055480U JP 5548092 U JP5548092 U JP 5548092U JP H0610037 U JPH0610037 U JP H0610037U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- tray
- seat back
- armrest
- cushion
- Prior art date
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- Pending
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- Seats For Vehicles (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 座り心地を低下させることなく、簡単な操作
で3人掛け用の座席を2人掛け用の座席として変換使用
する。 【構成】 跳ね上げ式アームレスト9,9を装着して成
る座席のシートボトム8の後方にシートバック1を立設
し、該シートバック1の正面側にトレイ格納凹部16を
形成したものである。該トレイ格納凹部16に対してト
レイ17が出没自在に成るように、該トレイ17の基端
部を上記シートバック1の骨格を構成するシートバック
フレーム2に回動自在に枢着すると共に、該トレイ17
の裏側全面にクッション20を被設したものである。ま
た、前記アームレスト9の下側面にもクッション15を
被設してある。
で3人掛け用の座席を2人掛け用の座席として変換使用
する。 【構成】 跳ね上げ式アームレスト9,9を装着して成
る座席のシートボトム8の後方にシートバック1を立設
し、該シートバック1の正面側にトレイ格納凹部16を
形成したものである。該トレイ格納凹部16に対してト
レイ17が出没自在に成るように、該トレイ17の基端
部を上記シートバック1の骨格を構成するシートバック
フレーム2に回動自在に枢着すると共に、該トレイ17
の裏側全面にクッション20を被設したものである。ま
た、前記アームレスト9の下側面にもクッション15を
被設してある。
Description
【0001】
本考案は、航空機、船舶又は車両等に構成する座席に係り、特に3人掛け用の 座席を2人掛け用の座席としても使用することができるトレイ格納式座席に関す るものである。
【0002】
従来から、航空機に搭載構成する3人掛け用の座席を2人掛け用の座席として 使用するときは、例えば、図5乃至図7に示すように、座席内側の2個のアーム レスト51,51の取り付け位置を中央側へずらして両外側の座席の着座幅を内 側へ拡げることができる座席があった。即ち、個々のアームレスト51下部にク ランク状に曲折したステイ52の下端部53を座席のベースフレーム(図示して いない)に形成した係合孔54に挿抜自在に差し込み、例えば図7(a)に示す ように左側のシートボトム55の座席幅を広げたいときは、ステイ52を右側に 曲折したアームレスト51を用い、逆に図7(b)に示すように右側のシートボ トム55の座席幅を広げたいときは、ステイ52を左側に曲折したアームレスト 51を用いることにより、所望の着座間隔に変更することができるものであった 。
【0003】 また、図8に示すように、3人掛け用の中央座席のシートバック61a,61 bを左右に2分割するように構成し、かつ2本のアームレスト62,62を跳ね 上げた後、分割した左右それぞれのシートバック61a,61bを、連接する左 側座席Aのシートバック63と、右側座席Bのシートバック64と個別にリクラ イニングすることができるように構成された座席も提案されている。
【0004】
しかし、上記従来のアームレスト51を差し替えて、該アームレスト51の固 定位置をずらす構造に成る座席は、クランク状に曲折したステイ52の曲折量x を大きくしないと座席幅を広くとることができなかった。また、このように座席 のベースフレームに形成した係合孔54に対してアームレスト51のステイ52 を長期間差し替えて使用していると、このステイ52の差し込み部分にガタを生 じてアームレスト51の使用感が極端に悪くなるという問題を有していた。
【0005】 また、従来のシートバック61a,61bを左右に2分割するように構成した 座席は、連接する左側座席A又は右側座席Bのシートバック63,64と共に個 別にリクライニングにする点で使用感は優れたものであるが、その連接部分に跳 ね上げたアームレスト62,62が挟み込まれているため、シートバック61a ,63,61b,64を完全に一体化した状態にすることが困難であるため、跳 ね上げたアームレスト62,62の下側面が乗客の背中に当たってシートバック としての使用感が極端に悪くなるという問題を有していた。更に、このようにシ ートバック61a,61bを左右に分割する構造は、非常に複雑になり、重量も 極端に重たくなるという欠点も有するものであった。
【0006】 本考案は、上記問題に鑑みて創案されたものであり、簡単な構造により座り心 地を低下させることなく、簡単な操作で3人掛け用の座席を2人掛け用の座席と して変換使用することができるトレイ格納式座席を提供することを目的とするも のである。
【0007】
上記目的を達成するために、本考案に係るトレイ格納式座席は、跳ね上げ式ア ームレストを装着して成る座席のシートボトムの後方にシートバックを立設し、 該シートバックの正面側にトレイ格納凹部を形成し、該トレイ格納凹部に対して トレイが出没自在に成るように、該トレイの基端部を上記シートバックの骨格を 構成するシートバックフレームに回動自在に枢着すると共に、該トレイの裏側全 面にクッションを被設し、前記アームレストの下側面にもクッションを被設した ものであることを要旨とするものである。
【0008】 上記トレイの裏面は、該トレイを前記トレイ格納凹部に格納したときに、シー トバック正面側の形状と同一形状に成るクッションを固設したものが望ましい。
【0009】
上記構成によれば、3人掛け用の座席の中央位置に本考案に係るトレイ格納式 座席を構成し、該座席の両アームレストを跳ね上げ、次にシートバックの正面側 に形成されたトレイ格納凹部からトレイを前倒展開すれば、このトレイが左右両 側の座席の仕切となる。また、左右両側の座席と中央座席との仕切となっていた 2本のアームレストもなくなり、左右それぞれの座席は、それぞれ連接している 中央位置の座席のシートバック及びシートボトムの一部を使用することができ、 3人掛け用の座席を2人掛け用の座席として使用することができる。なお、跳ね 上げたアームレストの下面側、即ち乗客の背中面側にもクッションが取り付けて あるために、背中に異物感を感じることはなくシートバックに対する使用感は損 なわれることがない。このように中央座席のシートバック正面側に展開したトレ イは、トレイとしての使用は勿論のこと、このトレイの幅が広く、かつ高さ位置 もアームレストと同程度にしてあるため、両側の乗客はそれぞれの肘を掛けてア ームレストとして使用することもできる。
【0010】 また、通常の3人掛け用の座席として使用するときは、トレイ格納凹部にトレ イを格納し、逆に跳ね上げていたアームレストを降ろせば、元の3人掛け用の座 席として使用することができる。なお、トレイの裏側全面に該トレイをトレイ格 納凹部に格納したときに、シートバック正面側の形状と同一形状に成るクッショ ンが被設されているために中央座席のシートバックの着座感が損なわれることは ない。
【0011】
以下、本考案に係るトレイ格納式座席の実施例を図面に従って説明する。 図1乃至図3は、本考案に係るトレイ格納式座席を構成した3人掛け用の航空 機用座席を示すものである。 図面において、1は座席のシートバック、2はこのシートバック1の左右両側 を挟持して座席の後部に支持固定するためのシートバックフレームである。この シートバックフレーム2の下端部2aは、前後ビーム3,4間に左右一対になる ように掛け渡し固定してベースフレーム5を構成するスプレッダー6の後側支持 7部に対して前後方向に回動自在に固設してある。8は、上記ベースフレーム5 の上に載置したシートボトムであり、その両側に複数座席を構成する場合に座席 X,Y間に位置して上下方向へ跳ね上げ自在となるアームレスト9,9を装着し てある。また、10はシートベルトである。
【0012】 上記跳ね上げ式のアームレスト9は、該アームレスト9の後端部9aを上記ス プレッダー6の後側支持部7に枢着したものであり、その先端上面に灰皿11を 取り付けると共に、上側に肘を掛ける位置にパッドの表面に表生地を張設したク ッション12を長手方向に被設したものである。また、アームレスト9の先端側 面に係合凹部13を取り付け、該係合凹部13をアームレスト9,9とそれぞれ 連接する両側に位置する座席X,Yのシートバック1,1の側面に固設したボー ルロック14,14と嵌脱自在に嵌合するものである。而して、跳ね上げたアー ムレスト9,9は、左右それぞれの座席X,Yのシートバックのリクライニング 状態に追随して傾斜させることができる。従って、従来のように跳ね上げたアー ムレストが元の位置のままであるためシートバックをリクライニングすると、こ のアームレストが乗客の背中に当たって異物感を生じ、着座感を低下させていた ことがなくなる。特に、本考案のアームレスト9の下側略全面にもパッドと表生 地とから成るクッション15が被設してあるために、この跳ね上げたアームレス ト9の下側面もシートバック1と一体化して左側座席X又は右側座席Yのリクラ イニング傾斜と相まって、シートバック1,1の使用感を損なうことなく、座席 幅を広くして使用することができる。
【0013】 16は、上記シートバック1の正面側にトレイ17を出没自在に格納すること ができる略四角形状に形成したトレイ格納凹部である。このトレイ格納凹部16 に格納するトレイ17は、図4に示すように、格納凹部16から座席前方へ展開 した状態において、補強用骨格部材18を金属板によって成型し、その平面側に 合成樹脂によって成形した平面側表装材19を被設すると共に、底面側は該トレ イ17を前記トレイ格納凹部16に格納したときに、シートバック1正面側の形 状と同一形状に成るクッション材20を被設した構造になり、上記骨格部材18 の両側面から突設したアングル21,21の先端に透設した透孔22,22に、 上記シートバック1の骨格を構成するシートバックフレーム2両側枠2b,2b 内側の下部位置に内方へ向けて突設した2本の支持軸23,23をそれぞれ回動 自在に軸支して成るものである。なお、本実施例では、支持軸23の近傍に高さ 調節用のネジ24を付設してあり、このネジ24の先端をトレイ17のアングル 21の先端に固着したストッパ25に当接し、所望の傾きに調節すると共に、ト レイ17のガタの発生を防止することができるものである。
【0014】 26は、シートバックフレーム2に先端に下側に向けて取り付けたボールロッ クであり、このボールロック26のボールはトレイ17の上側面に固着した係合 凹部27に嵌脱自在に嵌合し、該トレイ17をトレイ格納凹部16に格納してい るときに、該トレイ17が不用意に飛びださないように作用するものである。ま た、28は、同じくトレイ17の上側面に取り付けたプルタブであり、格納して いる該トレイ17をトレイ格納凹部16から引き出すときに用いるものである。
【0015】 次に、本考案に係るトレイ格納式座席を説明する。 本考案に係るトレイ格納式座席は、3人掛け用の座席の中央位置に連接配置し て使用するものである。 先ず、3人掛け用の座席として使用するときは、トレイ17をトレイ格納凹部 16に格納しておけば、従来の3人掛け用の座席として使用することができる。 即ち、3機のシートボトム8,8,8にそれぞれサイドアームレスト9及び中ア ームレスト9,9が構成され、乗客はシートバック1をリクライニング傾斜して 快適な状態でそれぞれの座席に着座することができる。
【0016】 次に、3人掛け用の座席から2人掛け用の座席として使用するときは、中央の 座席の両アームレスト9,9をシートバック1側へ跳ね上げ、該シートバック1 のトレイ格納凹部16からプルタブ28を引いてトレイ17を前方へ倒すように 展開する。このように展開したトレイ17は、左右両側の座席X,Yの仕切とし て作用する。同時に、左右両側の座席X,Yと中央座席とのそれぞれの仕切とな っていた2本のアームレストもなくなり、左右両側の座席X,Yは、それぞれ連 接している中央位置の座席のシートバック1及びシートボトム8の一部を使用す ることができ、3人掛け用の座席を2人掛け用の座席として使用することができ る。特に、シートバック1,1間に跳ね上げたアームレスト9は、その下面側に もクッション15が被設されているために、シートバック1と一体化した状態に なる。また、展開したトレイ17は、物を載置する作用の他に、その幅が広く、 かつ高さ位置もアームレスト8と同程度の高さがあるため、両側の乗客はそれぞ れの肘を掛けてアームレストとして使用することもできる。
【0017】 また、元の3人掛け用の座席として使用するときは、トレイ格納凹部16にト レイ17を押し込むように格納し、逆に跳ね上げていた2本のアームレスト9, 9を座席前方へ降ろせばよい。なお、トレイ17の裏側全面に該トレイ17をト レイ格納凹部16に格納したときに、シートバック1正面側の形状と同一形状に 成るクッション20が被設されているために中央座席のシートバック1の着座感 が損なわれることはない。
【0018】
本考案に係るトレイ格納式座席は、以上のように構成したから、簡単な操作で 3人掛け用の座席を2人掛け用の座席に迅速に変換して使用することができる。 特に、2人掛け用の座席として使用しているときは、跳ね上げたアームレストの 下面側にもクッションが被設されているために、背中に異物感を感じることはな くシートバックに対する使用感は損なわれることがない。また、3人掛け用の座 席として使用しているときも、トレイの裏側全面に該トレイをトレイ格納凹部に 格納したときに、シートバック正面側の形状と同一形状に成るクッションが被設 されているために中央座席のシートバックの着座感が損なわれることはない等、 本考案の実施により得られる効果は極めて大きい。
【図1】本考案に係るトレイ格納式座席を中央位置に配
置した航空機用3人掛け座席を示す分解斜視図である。
置した航空機用3人掛け座席を示す分解斜視図である。
【図2】トレイを展開した状態を示す座席の側面図であ
る。
る。
【図3】トレイを展開した状態を示すシートバックの分
解斜視図である。
解斜視図である。
【図4】トレイの拡大分解斜視図である。
【図5】従来の中アームレストの取り付け位置を中央側
へずらして3人掛け用の座席を2人掛け用の座席として
使用状態を示す座席の正面図である。
へずらして3人掛け用の座席を2人掛け用の座席として
使用状態を示す座席の正面図である。
【図6】同じく平面図である。
【図7】同じくアームレストのステイの取り付け方法に
よって、アームレストの位置が(a),(b)と異なる
ことを示す説明図である。
よって、アームレストの位置が(a),(b)と異なる
ことを示す説明図である。
【図8】従来のシートバックが左右に2分割するように
構成した座席を示す斜視図である。
構成した座席を示す斜視図である。
1 シートバック 2 シートバックフレーム 8 シートボトム 9 アームレスト 15 クッション 16 トレイ格納凹部 17 トレイ 20 クッション材
Claims (2)
- 【請求項1】 跳ね上げ式アームレストを装着して成る
座席のシートボトムの後方にシートバックを立設し、該
シートバックの正面側にトレイ格納凹部を形成し、 該トレイ格納凹部に対してトレイが出没自在に成るよう
に、該トレイの基端部を上記シートバックの骨格を構成
するシートバックフレームに回動自在に枢着すると共
に、該トレイの裏側全面にクッションを被設し、 前記アームレストの下側面にもクッションを被設したも
のであることを特徴とするトレイ格納式座席。 - 【請求項2】 上記トレイの裏面が、該トレイを前記ト
レイ格納凹部に格納したときに、シートバック正面側の
形状と同一形状に成るクッションを被設したものである
ことを特徴とする請求項1のトレイ格納式座席。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP055480U JPH0610037U (ja) | 1992-07-16 | 1992-07-16 | トレイ格納式座席 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP055480U JPH0610037U (ja) | 1992-07-16 | 1992-07-16 | トレイ格納式座席 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0610037U true JPH0610037U (ja) | 1994-02-08 |
Family
ID=12999787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP055480U Pending JPH0610037U (ja) | 1992-07-16 | 1992-07-16 | トレイ格納式座席 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0610037U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013071730A (ja) * | 2011-09-27 | 2013-04-22 | Boeing Co:The | 航空機の座席システム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028504U (ja) * | 1973-07-05 | 1975-04-01 | ||
| JPS6246849A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-28 | Nec Corp | 用紙送りロ−ラ |
| JPS6453041A (en) * | 1987-08-18 | 1989-03-01 | Mitsubishi Motors Corp | Air-fuel ratio controller for internal combustion engine |
-
1992
- 1992-07-16 JP JP055480U patent/JPH0610037U/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028504U (ja) * | 1973-07-05 | 1975-04-01 | ||
| JPS6246849A (ja) * | 1985-08-23 | 1987-02-28 | Nec Corp | 用紙送りロ−ラ |
| JPS6453041A (en) * | 1987-08-18 | 1989-03-01 | Mitsubishi Motors Corp | Air-fuel ratio controller for internal combustion engine |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013071730A (ja) * | 2011-09-27 | 2013-04-22 | Boeing Co:The | 航空機の座席システム |
| US9783300B2 (en) | 2011-09-27 | 2017-10-10 | The Boeing Company | Aircraft seating systems |
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