JPH06101863B2 - 構内交換機 - Google Patents
構内交換機Info
- Publication number
- JPH06101863B2 JPH06101863B2 JP15305286A JP15305286A JPH06101863B2 JP H06101863 B2 JPH06101863 B2 JP H06101863B2 JP 15305286 A JP15305286 A JP 15305286A JP 15305286 A JP15305286 A JP 15305286A JP H06101863 B2 JPH06101863 B2 JP H06101863B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- telephone
- dial
- emergency
- extension
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Sub-Exchange Stations And Push- Button Telephones (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、内線電話機から緊急用電話番号による発呼を
行う場合に、局線を捕捉するための特番を入力する必要
のない構内交換機に関するものである。
行う場合に、局線を捕捉するための特番を入力する必要
のない構内交換機に関するものである。
(従来の技術) 従来の構内電話交換システムとしては例えば第3図に示
すようなものがある。同図に示されるようにこの構内電
話交換システムは交換回路1に内線回路3−a,…,3−
m、加入者回路4−a,…,4−m、専用線回路6−a,…,6
−mが接続される。内線回路3−a,…,3−mには内線電
話機2−a,…,2−mが接続される。加入者回路4−a,
…,4−mには局線5−a,…,5−mが接続され、専用線回
路6−a,…,6−mには専用線7−a,…,7−mが接続され
る。また交換回路1に制御部8が接続されこの制御部8
に記憶部9、保守用ターミナル10、ダイヤル受信部送信
部11が接続される。図中点線で囲んだ部分が構内交換機
Aである。
すようなものがある。同図に示されるようにこの構内電
話交換システムは交換回路1に内線回路3−a,…,3−
m、加入者回路4−a,…,4−m、専用線回路6−a,…,6
−mが接続される。内線回路3−a,…,3−mには内線電
話機2−a,…,2−mが接続される。加入者回路4−a,
…,4−mには局線5−a,…,5−mが接続され、専用線回
路6−a,…,6−mには専用線7−a,…,7−mが接続され
る。また交換回路1に制御部8が接続されこの制御部8
に記憶部9、保守用ターミナル10、ダイヤル受信部送信
部11が接続される。図中点線で囲んだ部分が構内交換機
Aである。
このような電話交換システムでは内線電話機2−a,…,2
−m間で内線通話が行われるほか内線電話機2−a,…,2
−mから局線5−a,…,5−mまたは専用線7−a,…,7−
mを介して構外の電話機と通話を行うことができる。構
外の電話機と通話を行うためには捕捉すべき局線または
専用線の特番をダイヤルしその後相手先の電話番号をダ
イヤルする。
−m間で内線通話が行われるほか内線電話機2−a,…,2
−mから局線5−a,…,5−mまたは専用線7−a,…,7−
mを介して構外の電話機と通話を行うことができる。構
外の電話機と通話を行うためには捕捉すべき局線または
専用線の特番をダイヤルしその後相手先の電話番号をダ
イヤルする。
第4図はこのときの動作を示すフローチャートであり内
線電話機(例えば2−a)から局線または専用線を捕捉
するための特番がダイヤルされると(ステップ401)、
制御部8は局線または専用線に空きがあるかを調べ(ス
テップ402)、空きのない場合には内線電話機2−aに
話し中音を送る(ステップ403)。空きのある場合には
制御部8は局線または専用線を捕捉し内線電話機2−a
にダイヤルトーンを送出する(ステップ404)。ダイヤ
ルトーンを確認した発呼者は内線電話機2−aから相手
の電話番号をダイヤルし、制御部8はこのダイヤル信号
を分析し局または専用線に送出する(ステップ405)。
線電話機(例えば2−a)から局線または専用線を捕捉
するための特番がダイヤルされると(ステップ401)、
制御部8は局線または専用線に空きがあるかを調べ(ス
テップ402)、空きのない場合には内線電話機2−aに
話し中音を送る(ステップ403)。空きのある場合には
制御部8は局線または専用線を捕捉し内線電話機2−a
にダイヤルトーンを送出する(ステップ404)。ダイヤ
ルトーンを確認した発呼者は内線電話機2−aから相手
の電話番号をダイヤルし、制御部8はこのダイヤル信号
を分析し局または専用線に送出する(ステップ405)。
(発明が解決しようとする問題点) このように従来の構内電話交換システムでは内線電話機
から局線または専用線を介して構外の電話機と通話を行
う場合必ず局線または専用線の特番を入力してから相手
の電話番号をダイヤルする必要があり、非常事態発生時
(例えば火災発生時)に緊急用電話番号をダイヤルする
に際しても局線または専用線の特番を入力しなければな
らず、このようなときに特番を覚えていない場合におい
ては外部との交信を行えないという問題点があった。本
発明はこのような問題点に鑑みてなされたものでその目
的とするところは緊急用電話番号をダイヤルする際には
局線または専用線の特番を入力する必要ない構内交換機
を提供することにある。
から局線または専用線を介して構外の電話機と通話を行
う場合必ず局線または専用線の特番を入力してから相手
の電話番号をダイヤルする必要があり、非常事態発生時
(例えば火災発生時)に緊急用電話番号をダイヤルする
に際しても局線または専用線の特番を入力しなければな
らず、このようなときに特番を覚えていない場合におい
ては外部との交信を行えないという問題点があった。本
発明はこのような問題点に鑑みてなされたものでその目
的とするところは緊急用電話番号をダイヤルする際には
局線または専用線の特番を入力する必要ない構内交換機
を提供することにある。
[発明の構成] (問題点を解決するための手段) 上記目的を達成するため本発明は、少なくとも1の内線
電話機を有し、該内線電話機から送られたダイヤル番号
に回線捕捉特番が含まれている場合、該回線捕捉特番に
対応した回線を捕捉する構内交換機において、少なくと
も1の緊急用電話番号を記憶する第1のメモリと、前記
緊急用電話番号に対応した回線を捕捉するための回線捕
捉特番を記憶する第2のメモリと、前記内線電話機から
送られたダイヤル番号を受信する受信手段と、前記受信
手段にて受信したダイヤル番号と前記第1のメモリの緊
急用電話番号とが一致した場合、前記第2のメモリの回
線捕捉特番に基づき回線を捕捉する回線捕捉手段と、前
記回線捕捉の後、前記緊急用電話番号に対応するダイヤ
ル信号を回線に送出する制御手段とを具備したことを特
徴とする。
電話機を有し、該内線電話機から送られたダイヤル番号
に回線捕捉特番が含まれている場合、該回線捕捉特番に
対応した回線を捕捉する構内交換機において、少なくと
も1の緊急用電話番号を記憶する第1のメモリと、前記
緊急用電話番号に対応した回線を捕捉するための回線捕
捉特番を記憶する第2のメモリと、前記内線電話機から
送られたダイヤル番号を受信する受信手段と、前記受信
手段にて受信したダイヤル番号と前記第1のメモリの緊
急用電話番号とが一致した場合、前記第2のメモリの回
線捕捉特番に基づき回線を捕捉する回線捕捉手段と、前
記回線捕捉の後、前記緊急用電話番号に対応するダイヤ
ル信号を回線に送出する制御手段とを具備したことを特
徴とする。
(作用) 内線電話機から送られたダイヤル番号が第1のメモリに
記憶された緊急用電話番号に一致した場合は、第2のメ
モリに記憶された回線捕捉特番に基づき回線を捕捉した
後、緊急用電話番号に対応するダイヤル信号を回線に送
出する。
記憶された緊急用電話番号に一致した場合は、第2のメ
モリに記憶された回線捕捉特番に基づき回線を捕捉した
後、緊急用電話番号に対応するダイヤル信号を回線に送
出する。
(実施例) 以下図面に基づいて本発明の1実施例を詳細に説明す
る。本実施例における構内電話交換システムの構成は第
3図に示すものと同様であるが記憶部9に以下に示すよ
うなテーブルが記憶され制御部8はこの記憶部9を検索
しながら処理を行う。
る。本実施例における構内電話交換システムの構成は第
3図に示すものと同様であるが記憶部9に以下に示すよ
うなテーブルが記憶され制御部8はこの記憶部9を検索
しながら処理を行う。
第1図は記憶部9に記憶されるテーブルを示すものでこ
の記憶部9には局線専用線捕捉特番登録テーブル101、
一般内線電話番号登録テーブル102、緊急用電話番号登
録テーブル103、緊急用電話番号対応捕捉局線群登録テ
ーブル103を有する。局線専用線捕捉特番テーブル101に
は局線および専用線を捕捉する特番が登録される。一般
内線電話番号登録テーブル102には一般内線番号が登録
される。緊急用電話番号登録テーブル103には緊急用電
話番号(例えば“110"とか“119")が登録される。緊急
用電話番号対応捕捉局線群登録テーブル104には緊急用
電話番号登録テーブル103に登録された緊急用電話番号
を発信する際捕捉する回線捕捉特番が登録される。この
ような番号の登録は保守用ターミナル10により行われ
る。
の記憶部9には局線専用線捕捉特番登録テーブル101、
一般内線電話番号登録テーブル102、緊急用電話番号登
録テーブル103、緊急用電話番号対応捕捉局線群登録テ
ーブル103を有する。局線専用線捕捉特番テーブル101に
は局線および専用線を捕捉する特番が登録される。一般
内線電話番号登録テーブル102には一般内線番号が登録
される。緊急用電話番号登録テーブル103には緊急用電
話番号(例えば“110"とか“119")が登録される。緊急
用電話番号対応捕捉局線群登録テーブル104には緊急用
電話番号登録テーブル103に登録された緊急用電話番号
を発信する際捕捉する回線捕捉特番が登録される。この
ような番号の登録は保守用ターミナル10により行われ
る。
次に本実施例の動作を第2図に示すフローチャートに従
って説明する。
って説明する。
例えば内線電話機2−aからダイヤル信号が送出される
とダイヤル受信部送信部11においてこれが受信される
(ステップ201)。制御部8はこのダイヤル信号が局線
専用線捕捉テーブル101内にあるかどうかを検索し(ス
テップ202)、あった場合には従来の局線専用線の処理
を行う(ステップ203)、局線専用線捕捉特番登録テー
ブル101に該当する番号がない場合には制御部8は一般
内線電話番号登録テーブル102を検索する(ステップ20
4)。該当する番号がある場合には従来の内線の処理を
行う(ステップ205)。該当する番号がない場合には制
御部8は緊急用電話番号登録テーブル103を検索する
(ステップ206)。該当する番号がない場合には接続す
べき電話機がないので制御部8から接続規制音を内線電
話機2−aに送出する(ステップ207)。緊急用電話番
号登録テーブル103には該当する電話番号があった場合
には制御部8は緊急用電話番号対応捕捉局線群登録テー
ブル104を検索し、対応する局線群に空きがあるかどう
かを調べる(ステップ208)。空きのない場合には制御
部8は内線電話機2−aに話し中音を送る(ステップ20
9)。空きがある場合にはその局線を捕捉しプレボーズ
タイマーをセットする(ステップ210)。制御部8はタ
イマーのタイムアウトを監視しタイムアウト時点で局線
に対して内線電話機2−aから送られてきたダイヤル情
報を送出する。このダイヤル情報は既に記憶部9に記憶
されておりこの記憶された情報を局線に対して送出する
(ステップ211)。
とダイヤル受信部送信部11においてこれが受信される
(ステップ201)。制御部8はこのダイヤル信号が局線
専用線捕捉テーブル101内にあるかどうかを検索し(ス
テップ202)、あった場合には従来の局線専用線の処理
を行う(ステップ203)、局線専用線捕捉特番登録テー
ブル101に該当する番号がない場合には制御部8は一般
内線電話番号登録テーブル102を検索する(ステップ20
4)。該当する番号がある場合には従来の内線の処理を
行う(ステップ205)。該当する番号がない場合には制
御部8は緊急用電話番号登録テーブル103を検索する
(ステップ206)。該当する番号がない場合には接続す
べき電話機がないので制御部8から接続規制音を内線電
話機2−aに送出する(ステップ207)。緊急用電話番
号登録テーブル103には該当する電話番号があった場合
には制御部8は緊急用電話番号対応捕捉局線群登録テー
ブル104を検索し、対応する局線群に空きがあるかどう
かを調べる(ステップ208)。空きのない場合には制御
部8は内線電話機2−aに話し中音を送る(ステップ20
9)。空きがある場合にはその局線を捕捉しプレボーズ
タイマーをセットする(ステップ210)。制御部8はタ
イマーのタイムアウトを監視しタイムアウト時点で局線
に対して内線電話機2−aから送られてきたダイヤル情
報を送出する。このダイヤル情報は既に記憶部9に記憶
されておりこの記憶された情報を局線に対して送出する
(ステップ211)。
このように本実施例では緊急事態発生時に内線電話機か
ら緊急電話番号をダイヤルすると制御部8が記憶部9内
のテーブルを検索し、緊急用電話番号登録テーブル103
に該当する緊急用電話番号があればこの内線電話機と所
定の局線との接続が行われるので特番を入力する必要が
なくなる。
ら緊急電話番号をダイヤルすると制御部8が記憶部9内
のテーブルを検索し、緊急用電話番号登録テーブル103
に該当する緊急用電話番号があればこの内線電話機と所
定の局線との接続が行われるので特番を入力する必要が
なくなる。
[発明の効果] 以上詳細に説明したように本発明によれば緊急用電話番
号をダイヤルする際には局線または専用線の特番を入力
する必要がないので特番を覚えていなくとも緊急用電話
番号をダイヤルすることができ、迅速に緊急事態に対処
することができる。
号をダイヤルする際には局線または専用線の特番を入力
する必要がないので特番を覚えていなくとも緊急用電話
番号をダイヤルすることができ、迅速に緊急事態に対処
することができる。
第1図は記憶部9に記憶されるテーブルを示す図、第2
図は本実施例の動作を示すフローチャート、第3図は構
内電話交換システムのブロック図、第4図は構内電話交
換システムの一般的な動作を示すフローチャートであ
る。 101……局線専用線捕捉特番登録テーブル、102……一般
内線電話番号登録テーブル、103……緊急用電話番号登
録テーブル、104……緊急用電話番号対応捕捉局線群登
録テーブル。
図は本実施例の動作を示すフローチャート、第3図は構
内電話交換システムのブロック図、第4図は構内電話交
換システムの一般的な動作を示すフローチャートであ
る。 101……局線専用線捕捉特番登録テーブル、102……一般
内線電話番号登録テーブル、103……緊急用電話番号登
録テーブル、104……緊急用電話番号対応捕捉局線群登
録テーブル。
Claims (1)
- 【請求項1】少なくとも1の内線電話機を有し、該内線
電話機から送られたダイヤル番号に回線捕捉特番が含ま
れている場合、該回線捕捉特番に対応した回線を捕捉す
る構内交換機において、 少なくとも1の緊急用電話番号を記憶する第1のメモリ
と、 前記緊急用電話番号に対応した回線を捕捉するための回
線捕捉特番を記憶する第2のメモリと、 前記内線電話機から送られたダイヤル番号を受信する受
信手段と、 前記受信手段にて受信したダイヤル番号と前記第1のメ
モリの緊急用電話番号とが一致した場合、前記第2のメ
モリの回線捕捉特番に基づき回線を捕捉する回線捕捉手
段と、 前記回線捕捉の後、前記緊急用電話番号に対応するダイ
ヤル信号を該回線に送出する制御手段と を具備したことを特徴とする構内交換機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15305286A JPH06101863B2 (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 構内交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15305286A JPH06101863B2 (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 構内交換機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS639399A JPS639399A (ja) | 1988-01-16 |
| JPH06101863B2 true JPH06101863B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=15553924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15305286A Expired - Fee Related JPH06101863B2 (ja) | 1986-06-30 | 1986-06-30 | 構内交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06101863B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2667823B2 (ja) * | 1987-03-04 | 1997-10-27 | 株式会社日立製作所 | 電気通信事業者間接続方式 |
| GB2320849B (en) | 1996-12-20 | 2000-05-10 | Toshiba Kk | Telephone exchange apparatus |
| KR100606110B1 (ko) * | 1998-12-30 | 2007-04-25 | 삼성전자주식회사 | 사설 교환시스템에서 응급 전화 연결 방법 |
| US7412909B2 (en) | 2002-02-07 | 2008-08-19 | Katsuya Kawakita | Non-stage transmission and device having non-stage transmission |
-
1986
- 1986-06-30 JP JP15305286A patent/JPH06101863B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS639399A (ja) | 1988-01-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |