JPH0610379B2 - プレファブ工法による寒冷地向け建築物の組立て方法 - Google Patents

プレファブ工法による寒冷地向け建築物の組立て方法

Info

Publication number
JPH0610379B2
JPH0610379B2 JP20567684A JP20567684A JPH0610379B2 JP H0610379 B2 JPH0610379 B2 JP H0610379B2 JP 20567684 A JP20567684 A JP 20567684A JP 20567684 A JP20567684 A JP 20567684A JP H0610379 B2 JPH0610379 B2 JP H0610379B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
floor
members
wall
roof
building
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP20567684A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6183737A (ja
Inventor
洋太郎 富田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JFE Engineering Corp
Original Assignee
Nippon Kokan Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nippon Kokan Ltd filed Critical Nippon Kokan Ltd
Priority to JP20567684A priority Critical patent/JPH0610379B2/ja
Publication of JPS6183737A publication Critical patent/JPS6183737A/ja
Publication of JPH0610379B2 publication Critical patent/JPH0610379B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Building Environments (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、プレファブ工法による寒冷地向け建築物の現
地における組立て方法に関するものである。
[従来の技術] 第5図は従来の鉄骨構造の建家の構造図である。図に示
すように、壁はH形鋼の本柱1をつなぎ梁2とブレース
3で繋ぎ、屋根も同じように本柱1に連結した大梁4を
つなぎ梁2とブレース3とで繋いでいる。また床構造は
その両端部を本柱1に固着した床大梁5に、さらに直角
方向につなぎ梁2を固着して床のフレームを構成してい
る。以上のように形鋼を組み合わせて構成したフレーム
に屋根あるいは壁に取付けるには屋根の大梁4に母屋6
を、また、壁の本柱1に胴縁7を取付け、これに屋根材
9又は壁材10をフックボルトなどで係着する。さらに床
も床大梁5に根太8を取付け、これに床材を張って仕上
げる。
また、寒冷地など保温断熱の必要のある場合は、壁材10
の内側又は屋根材9の下側に断熱ボードなどを装着する
などの方法をとっている。
なお、以上述べた建築工法は通常の工法であるが、この
他に工期の短縮、コストダウンを目的とした方式にプレ
ファブ工法がある。しかし、プレファブ工法は住宅など
の場合は最近かなり普及してきたが、工場建築の場合は
あまり利用されていない。
[発明が解決しようとする議題] ところで、上述の従来の建築工法の場合は、必要鋼材を
工場で所定寸法に切断してボルト孔加工、ガセット類溶
着などの必要な加工を行なったのち現地に運搬し、現地
で単体部品を集めて組立て、結合などの工事を行なう。
この場合、工事の大部分は現地工事であるため、現地工
事の期間は長く、例えばスパン25m、桁行61m、軒高10
m程度の工場建家の場合で3〜4ケ月位の期間を必要と
している。
作業環境のよい日本国内などの場合は、現地工事を行な
うことにあまり問題はないが、寒冷地、それも平均気温
が−10℃以下というようなシベリヤ地方などでは、工場
建家に保温、断熱のための工事が必要な上、屋外作業に
は作業環境上の種々の制約をうけ、さらに熟練労働者も
不足する場合もあり、現地工事は長くなりがちで、上述
の通常工法に従うと6ケ月以上に亘ることが考えれられ
る。これはコストの面からも問題のあるところであり、
従って寒冷地では現地工事がなるべく短期間ですむよう
な建築工法の開発が望まれている。
本発明は、プレファブ工法による寒冷地向け建築物を、
現地において組立てる際に現地工事の期間を短縮し、熟
練労働者を必要とせずしかも建築物の保温、断熱性を失
なうことのない組立て方法を得ることを目的としたもの
である。
[課題を解決するための手段] 本発明に係るプレファブ工法による寒冷地向け建築物の
組立て方法は、壁部材、複数種類の屋根部材及び床部材
を、両端部が階段状に形成された複数種類の形鋼のうち
同形の一対の形鋼の間にそれぞれ複数本の鋼材を固定し
て構成した骨組上に鋼板折板を取付けてパネル状に形成
し、これら各部材及び内面が断熱材でライニングされた
水切り、ならびに妻壁を工場で製造し、 前記壁部材、屋根部材、床部材、水切り及び妻壁を建築
現場に輸送して前記床部材をあらかじめ現場に設けられ
た基礎上に取付け、ついで桁行き方向と直交しかつ隣接
する形鋼の階段状の端部を組合せてスプライスプレート
とボルトで固定することにより前記床部材に壁部材及び
屋根部材を順次結合すると同時に、該壁部材及び屋根部
材の鋼板折板を連結してブロックを構成し、 同様の手法により複数のブロックを構成してこれらブロ
ックを桁行き方向に並設し、隣接する各ブロックの前記
形鋼をスプライスプレートとボルトにより結合し、該結
合した形鋼の外面を前記水切りで被覆したのち、前後の
開口部に前記妻壁を取付けるようにしたものである。
[作用] 本発明は、標準仕様によりあらかじめ工場で製造した壁
部材、屋根部材、床部材、水切り及び妻壁を建築現場に
輸送し、これら床部材、壁部材及び屋根部材を結合して
複数のブロックを構成し、これらブロックを桁行き方向
に並設して隣接するブロックの形鋼を一体的に結合した
のち、この結合した形鋼の外面を水切りで被覆して前後
の開口部に妻壁を取付けるようにしたので、特に熟練労
働者を必要とせず、組立に要する工数も大幅に減少しコ
ストを低減することができる。
特に本発明においては、壁部材、屋根部材を構成する形
鋼の両端部及び床部材を構成する形鋼の一部を階段状に
形成し、組立に際してこれら階段状の端部を組合せると
同時に位置決めを行なうようにしたので、組立作業がき
わめて容易である。
また、屋根部材、壁部材及び床部材に設けた鋼板折板
は、組立に際して上部に位置する鋼板折板が下部に位置
する鋼板折板の上に自動的に重なるようになっており、
さらに、各ブロックの結合部には水切りを被覆したの
で、雨水等の侵入を確実に防止することができる。
[実施例] 第1図は本発明に係る寒冷地向け建築物の組立方法を説
明するための斜視図、第2図はその要部の分解斜視図、
第3図は屋根部材の縦断面図、第4図は同じく横断面図
である。
図において、11は第1の屋根部材で、両端部に溶接等に
より端面板18が接着されて階段状に形成され、所定の間
隔で配設されたほぼへ字状の溝形鋼17,17aを、例えば
角パイプの如き複数本の母屋材19で連結し、その上にカ
ラー鉄板折板20を載置してタッピングビス21により母屋
材19に固定したものである。
12,12aは第2の屋根部材で、ほぼL字状の溝形鋼17,
17aを用いた以外、第1の屋根部材11とほぼ同じ構造の
ものである。
13,13aは壁部材で、I字状の溝形鋼17,17aを用いた
以外は第1の屋根部材11とほぼ同じ構造のものである。
なお、この壁部材13,13aには、必要に応じて窓が設け
られる。
14は第1の床部材で、両端部が直線状に形成され、所定
の間隔で配設された溝形鋼17,17aを複数本の根太16で
連結し、その上に床材35を取付けたものである。
15,15aは第2の床部材で、第1の床部材14とほぼ同じ
構造であるが、外端部には溝形鋼17,17aと直交してそ
れぞれ端面板22,22が立設されて階段状に形成されてお
り、その外端面には壁部13,13aと同様にカラー鋼板折
板20が取付けられている。
上記のような第1の屋根部材11、第2の屋根部材12,12
a、壁部材13,13a、第1の床部材14、第2の床部材1
5,15a及び妻壁(図示せず)は、標準仕様により工場
で製造される。
なお、第2図における23,23aはスプライスプレート
で、溝形鋼17a〜17dのフランジ部の幅の2倍又はそれ
より広い幅を有し、多数のボルト挿通穴24が設けられた
ものである。このスプライスプレート23,23aは、幅方
向のほぼ2分の1が対向する溝形鋼17a,17bの階段状
端部の組合わせ部の上下のフランジ部に当接され、その
ボルト挿通穴24にフランジ部を設けたボルト挿通穴25に
挿通したボルト27を挿通し、ナット28により固定する。
また、桁行方向に隣接する溝形鋼17c,17dを、前記溝
形鋼17a,17bに固定したスプライスプレート23,23a
の幅方向の残部を利用して上記と同様に結合する。これ
により、対向する溝形鋼17a,17bと17c,17d及び隣
接する溝形鋼17a,17cと17b,17cがスプライスプレ
ート23,23aにより一体に結合固定される。
次に、上記のような標準仕様の部材を使用した寒冷地向
け建築物の組立順序の一例を説明する。
(1)あらかじめ工場で製造された標準仕様の部材、即
ち、第1の屋根部材11、第2の屋根部材12,12a、壁部
材13,13a、第1の床部材14、第2の床部材15,15a、
後述の水切り31及び妻壁の必要数をそれぞれ現地に輸送
し、建設用地上に配設する。
(2)現場にあらかじめ設置された基礎30上に、クレーン
車により第1、第2の床部材14,15,15aを取付ける。
(3)壁部材13,13aの溝形鋼17,17aの階段状の一端を
それぞれ第2の床部材15,15aの階段状の端面板22と組
合せて位置決めし、溝形鋼17の一方(例えば内側)のフ
ランジ部にスプライスプレート23aの幅方向の約2分の
1を当接してボルトで締着すると共に、溝形鋼17aの他
方(例えば外側)のフランジ部にスプライスプレート23
の幅方向の約2分の1を当接してボルトで締着し、立設
する(第2図参照)。このとき、壁部材13,13aのカラ
ー鋼板折板20の下部は、第2の床部材15,15aのカラー
鋼板折板20上に重なる。
(4)この間、地上において、第1の屋根部材11の両側に
第2の屋根部材12,12aを当接して溝形鋼17,17aの階
段状の端部をそれぞれ組合せて位置決めし、第2図に示
すように、対向面に設けたねじ挿通穴26,26にボルト27
を挿通してナット28で締着し、また、溝形鋼17の一方
(例えば内側)のフランジ部にスプライスプレート23a
の幅方向の約2分の1を当接してボルト27で締着し、溝
形鋼17aの他方(例えば外側)のフランジ部にスプライ
スプレート23の幅方向の約2分の1を当接しボルトで締
着して一体に結合する。このとき、第1の屋根部材11の
カラー鋼板折板20の両端部は、第2の屋根部材12,12a
のカラー鋼板折板20上に重なる。
(5)ついで、上記により組立てられた屋根部材をクレー
ン車により両壁部材13,13a上に載置し、溝形鋼17,17
aの階段状の端部をそれぞれ組合せて位置決めする。そ
して、内外のフランジ部に上記と同様にしてスプライス
プレート23,23aの幅方向の約2分の1を当接してボル
トで締着し、一体に結合する(第2図参照)。このと
き、第2の屋根部材12,12aのカラー鋼板折板20の下部
は、壁部材13,13aのカラー鋼板折板20上に重なる。こ
れにより、1つのブロックAの組立が完了する。
なお、第3図、第4図における33はカラー鋼板折板20の
屋内側に取付けた断熱材である。
このようなブロックは、2本の溝形鋼17,17aからなる
梁が、ブロックの全周をとり囲む強力なラーメン構造に
なり、さらに、各部材は両側の溝形鋼17,17aを母屋材
19又は根太16で連結しているので、強度の高い構造が得
られる。
また、上記のように各部材を順次結合すると、高い位置
にあるカラー鋼板折板20が、低い位置にあるカラー鋼板
折板20の上に自ずと重なるようになっているので、低い
位置にあるカラー鋼板折板20の表面に、第2図に示すよ
うに、例えばブチルゴム等のテープ29を貼着しておき、
カラー鋼板折板20を重ね合せたのちタッピングビス21で
締着すれば、カラー鋼板折板20の接合部からの雨水等の
侵入を防止することができる。
(6)同様の手法により上記のようなブロックA,B,…
を桁行方向に順次組立てて、第3図に示すように、隣接
するブロックの溝形鋼17,17aをスプライスプレート2
3,23aの幅方向の残部を利用してボルト27で締着して
結合し、所定の桁行きに達したときは、妻側に妻壁を取
付ける。
(7)次に、各ブロックA,B,…の第1、第2の屋根部
材11,12,12aと壁部材13,13aの溝形鋼17,17a及び
第2の床部材15,15aの端面板22の桁行方向の接合部の
外面をあらかじめ工場で製造された標準仕様の水切り31
でカバーする。この水切りは、第3図、第4図に示すよ
うに、例えばグラスウールボードの如き断熱材33を内側
にライニングしてカラー鉄板32を成型したもので、溝形
鋼17,17a及び端面板22の接合部から雨水等の侵入を防
止すると共に、溝形鋼17,17aを介しての建築物内の熱
の放散を防止することができる。
[発明の効果] 以上詳記したように、本発明に係るプレファブ工法によ
る寒冷地向け建築物の組立方法は、あらかじめ工場で製
造した標準仕様の壁部材、屋根部材、床部材、水切り及
び妻壁を建築現場に輸送し、これら床部材、壁部材及び
屋根部材を結合して複数のブロックを構成し、これらブ
ロックを桁行き方向に並設して一体的に結合したのち、
この結合部の外面を水切りで被覆して前後の開口部に妻
壁を取付けるようにしたので、次のような顕著な効果を
得ることができる。
(1)壁部材、屋根部材を構成する形鋼の両端部及び床部
材を構成する形鋼の一部を階段状に形成し、組立に際し
てこれら階段状の端部を組合せると同時に位置決めを行
なうようにしたので、組立作業がきわめて容易である。
(2)現地工事の期間が1ケ月程度になり、第5図に示す
ような従来工法に比べて工期を1/3〜1/6程度に短
縮することができる。
(3)現地工事に熟練労働者を必要としない。
(4)(1)〜(3)の理由から建設費を大幅に低減できる。
(5)建築物の保温、断熱性が優れている。
(6)建築物の剛性が高い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る寒冷地向け建築物の組立方法を説
明するための斜視図、第2図はその要部の分解斜視図、
第3図は屋根部材の縦断面図、第4図は同じく横断面
図、第5図は従来工法による建造物の斜視図である。 11:第1の屋根部材、12,12a:第2の屋根部材、13,
13a:壁部材、14:第1の床部材、15,15a:第2の床
部材、17,17a:溝形鋼、19:母屋材、20:カラー鋼板
折板、23:スプライスプレート、29:テープ、30:基
礎、31:水切り。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】壁部材、複数種類の屋根部材及び床部材
    を、両端部が階段状に形成された複数種類の形鋼のうち
    同形の一対の形鋼の間にそれぞれ複数本の鋼材を固定し
    て構成した骨組上に鋼板折板を取付けてパネル状に形成
    し、これら各部材及び内面が断熱材でライニングされた
    水切り、ならびに妻壁を工場で製造し、 前記壁部材、屋根部材、床部材、水切り及び妻壁を建築
    現場に輸送して前記床部材をあらかじめ現場に設けられ
    た基礎上に取付け、ついで桁行き方向と直交しかつ隣接
    する形鋼の階段状の端部を組合せてスプライスプレート
    とボルトで固定することにより前記床部材に壁部材及び
    屋根部材を順次結合すると同時に、該壁部材及び屋根部
    材の鋼板折板を連結してブロックを構成し、 同様の手法により複数のブロックを構成してこれらブロ
    ックを桁行き方向に並設し、隣接する各ブロックの前記
    形鋼をスプライスプレートとボルトにより結合し、該結
    合した形鋼の外面を前記水切りで被覆したのち、前後の
    開口部に前記妻壁を取付けることを特徴とするプレファ
    ブ工法による寒冷地向け建築物の組立て方法。
JP20567684A 1984-10-02 1984-10-02 プレファブ工法による寒冷地向け建築物の組立て方法 Expired - Lifetime JPH0610379B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20567684A JPH0610379B2 (ja) 1984-10-02 1984-10-02 プレファブ工法による寒冷地向け建築物の組立て方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20567684A JPH0610379B2 (ja) 1984-10-02 1984-10-02 プレファブ工法による寒冷地向け建築物の組立て方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6183737A JPS6183737A (ja) 1986-04-28
JPH0610379B2 true JPH0610379B2 (ja) 1994-02-09

Family

ID=16510847

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20567684A Expired - Lifetime JPH0610379B2 (ja) 1984-10-02 1984-10-02 プレファブ工法による寒冷地向け建築物の組立て方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0610379B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009102844A (ja) * 2007-10-22 2009-05-14 Kawamoku Construction Co Ltd 金属製建屋、屋根材ユニット及びジョイント部材
JP5441953B2 (ja) * 2011-05-18 2014-03-12 株式会社土谷特殊農機具製作所 組み立て式シェルター

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6183737A (ja) 1986-04-28

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4280307A (en) Pre-engineered construction system utilizing prefabricated members
US4096670A (en) Building structural system
JPH0610379B2 (ja) プレファブ工法による寒冷地向け建築物の組立て方法
JP3657432B2 (ja) 小屋根の小屋組構造とその施工方法
JP3854106B2 (ja) 木造住宅の建築方法
US4307548A (en) Method of constructing houses
JP2527258B2 (ja) 方形屋根
JPS5918011Y2 (ja) 小屋組み装置
JP3966613B2 (ja) 鉄骨架構の施工方法
JP2024092684A (ja) 柱と外壁パネルフレームの固定方法と固定構造、及び仮固定構造
JP2801850B2 (ja) 屋根構造およびその構築方法
EP0896105B1 (en) Roofing element
JP2000136564A (ja) 床パネル型鉄骨架構構造と架構システム
JP3039613U (ja) 取付金具
JPH0810109Y2 (ja) 小屋組構造体
JP3183983B2 (ja) 建物ユニットの骨組み構造
JP2995002B2 (ja) 母屋支持構造
JP3027711B2 (ja) 妻壁パネル
JPH05133046A (ja) 建築用屋根パネル
JPH0532561Y2 (ja)
JP3322161B2 (ja) 建築物の床組構造
JPS5841300Y2 (ja) 小屋組トラスと隅棟梁の結合装置
JPS5929047Y2 (ja) プレハブ住宅における外壁パネルの上端固定装置
JPH07109113B2 (ja) 屋根ユニット
JPS6141882Y2 (ja)