JPH0610471B2 - 往復動ピストン型圧縮機の組立方法 - Google Patents
往復動ピストン型圧縮機の組立方法Info
- Publication number
- JPH0610471B2 JPH0610471B2 JP33919390A JP33919390A JPH0610471B2 JP H0610471 B2 JPH0610471 B2 JP H0610471B2 JP 33919390 A JP33919390 A JP 33919390A JP 33919390 A JP33919390 A JP 33919390A JP H0610471 B2 JPH0610471 B2 JP H0610471B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- crankshaft
- fixed
- rotary shaft
- shaft
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B39/00—Component parts, details, or accessories, of pumps or pumping systems specially adapted for elastic fluids, not otherwise provided for in, or of interest apart from, groups F04B25/00 - F04B37/00
- F04B39/14—Provisions for readily assembling or disassembling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Compressor (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、自動車の車高調整装置などに使用される往
復動ピストン型圧縮機の組立方法に関する。
復動ピストン型圧縮機の組立方法に関する。
従来の技術 従来のこの種の圧縮機は、例えば、第2図に示すよう
に、圧縮機本体1と、この圧縮機本体1に設けたシリン
ダ2と、このシリンダ2内に摺動可能に嵌挿されたピス
トン3と、一端がこのピストン3に、ピストンピン4を
介して固着されたコンロッド5と、このコンロッド5の
他端に、クランクピン6を介して回転可能に枢支された
クランク軸7と、このクランク軸7を回転駆動するモー
タ8とを備えて構成されており、前記モータ8の回転と
同期して回転するクランク軸7によって、コンロッド5
を介してピストン3をシリンダ2内で往復動させ、ヘッ
ドカバー部材9に形成した吸入通路10から、ピストン
3の上部に形成されたポンプ室11内に吸入した空気
を、前記ピストン3にて圧縮して、吐出通路12から吐
出するようにしている。
に、圧縮機本体1と、この圧縮機本体1に設けたシリン
ダ2と、このシリンダ2内に摺動可能に嵌挿されたピス
トン3と、一端がこのピストン3に、ピストンピン4を
介して固着されたコンロッド5と、このコンロッド5の
他端に、クランクピン6を介して回転可能に枢支された
クランク軸7と、このクランク軸7を回転駆動するモー
タ8とを備えて構成されており、前記モータ8の回転と
同期して回転するクランク軸7によって、コンロッド5
を介してピストン3をシリンダ2内で往復動させ、ヘッ
ドカバー部材9に形成した吸入通路10から、ピストン
3の上部に形成されたポンプ室11内に吸入した空気
を、前記ピストン3にて圧縮して、吐出通路12から吐
出するようにしている。
発明が解決しようとする課題 ところで、このような構成の圧縮機において、クランク
軸7に対して、モータ8を構成している回転子13に設
けた回転軸14を取付けるには、まず内部に回転子13
を収容したモータ8のヨークを兼ねる回転子収容ケース
15の一端開口部15aを、圧縮機本体1に取付けた
後、クランク軸7が回転しないように固定した状態で、
前記回転軸14の一端14aに設けた切溝16内にドラ
イバ等の先端を挿入してこれを回転し、もって前記クラ
ンク軸7に設けた取付孔17に前記回転軸14の他端1
4bを締付固定するようにしている。
軸7に対して、モータ8を構成している回転子13に設
けた回転軸14を取付けるには、まず内部に回転子13
を収容したモータ8のヨークを兼ねる回転子収容ケース
15の一端開口部15aを、圧縮機本体1に取付けた
後、クランク軸7が回転しないように固定した状態で、
前記回転軸14の一端14aに設けた切溝16内にドラ
イバ等の先端を挿入してこれを回転し、もって前記クラ
ンク軸7に設けた取付孔17に前記回転軸14の他端1
4bを締付固定するようにしている。
しかしながら、このような従来の方法にて、クランク軸
7に対し回転軸14を取付けるようにする場合には、回
転軸14の一端14aに、ドライバ等の締付工具の先端
が挿入される切溝16などを形成しておかなければなら
ないものであった。また、前記切溝16に締付工具の先
端を挿入する関係上、回転子収容ケース15の、前記回
転軸14の一端14a側(該一端14aを回転可能に軸
承する軸受部18側)には、開口部18aやこの開口部
18aを閉塞するキャップ19を設けておかねばならな
いものであった。したがって、従来の圧縮機は加工コス
トが高価となるとともに、取付作業が煩雑となるなどの
解決すべき課題があった。
7に対し回転軸14を取付けるようにする場合には、回
転軸14の一端14aに、ドライバ等の締付工具の先端
が挿入される切溝16などを形成しておかなければなら
ないものであった。また、前記切溝16に締付工具の先
端を挿入する関係上、回転子収容ケース15の、前記回
転軸14の一端14a側(該一端14aを回転可能に軸
承する軸受部18側)には、開口部18aやこの開口部
18aを閉塞するキャップ19を設けておかねばならな
いものであった。したがって、従来の圧縮機は加工コス
トが高価となるとともに、取付作業が煩雑となるなどの
解決すべき課題があった。
課題を解決するための手段 このような従来の課題を解決するために、この発明は、
中空状の回転子収容ケース内に収容配置した回転子に設
けた回転軸の一端を、前記回転子収容ケースの封止端に
設けた軸受部にて軸承した状態で、この回転軸の他端
を、シリンダ内でピストンを往復動させるクランク軸に
設けた取付孔内に臨ませ、前記クランク軸を固定した状
態のもとで、前記回転子を通電駆動して前記回転軸の他
端を前記クランク軸に対し締付固定するようにした。
中空状の回転子収容ケース内に収容配置した回転子に設
けた回転軸の一端を、前記回転子収容ケースの封止端に
設けた軸受部にて軸承した状態で、この回転軸の他端
を、シリンダ内でピストンを往復動させるクランク軸に
設けた取付孔内に臨ませ、前記クランク軸を固定した状
態のもとで、前記回転子を通電駆動して前記回転軸の他
端を前記クランク軸に対し締付固定するようにした。
実施例 以下、この発明を、この発明によって組立てられた往復
動ピストン型圧縮機の実施例に基づいて説明する。
動ピストン型圧縮機の実施例に基づいて説明する。
なお、従来の組立て方法によって組立てられた往復動ピ
ストン型圧縮機と同一構成部分には、同一の指示符号を
付してある。
ストン型圧縮機と同一構成部分には、同一の指示符号を
付してある。
第1図はこの発明によって組立てられた往復動ピストン
型圧縮機の一実施例を示す断面図である。
型圧縮機の一実施例を示す断面図である。
第1図に示すように、圧縮機本体1には、モータ8のヨ
ークを兼ねる中空状の回転子収容ケース15の一端開口
部15aが固着されており、これの他端に形成された軸
受部18には、前記回転子収容ケース15内に収容配置
した回転子13に設けた回転軸14の一端14aが軸受
部材20を介して回転可能に軸承されている。また、前
記回転軸14の他端14bは、シリンダ2内でピストン
3を往復動させるクランク軸7に設けられた取付孔17
に締付固定されている。この回転軸14の他端14b
も、圧縮機本体1側に設けた軸受部材21により回転可
能に軸支されている。この回転軸14の他端14b上に
は、円筒状の整流子22が一体的に取付けられており、
この整流子22の表面には、接触子23が摺接されてい
る。なお、第1図において、24は前記接触子23を保
持する接触子保持部、25は前記回転子収容エース15
の内周面に固着した界磁、26は前記回転子13を構成
している電機子巻線と前記整流子22を構成している多
数の整流子片とを結ぶリード線、27,28は吸入弁及
び吐出弁である。
ークを兼ねる中空状の回転子収容ケース15の一端開口
部15aが固着されており、これの他端に形成された軸
受部18には、前記回転子収容ケース15内に収容配置
した回転子13に設けた回転軸14の一端14aが軸受
部材20を介して回転可能に軸承されている。また、前
記回転軸14の他端14bは、シリンダ2内でピストン
3を往復動させるクランク軸7に設けられた取付孔17
に締付固定されている。この回転軸14の他端14b
も、圧縮機本体1側に設けた軸受部材21により回転可
能に軸支されている。この回転軸14の他端14b上に
は、円筒状の整流子22が一体的に取付けられており、
この整流子22の表面には、接触子23が摺接されてい
る。なお、第1図において、24は前記接触子23を保
持する接触子保持部、25は前記回転子収容エース15
の内周面に固着した界磁、26は前記回転子13を構成
している電機子巻線と前記整流子22を構成している多
数の整流子片とを結ぶリード線、27,28は吸入弁及
び吐出弁である。
このような構成を有するこの圧縮機においては、中空状
の回転子収容ケース15内に回転子13を収容配置し、
この回転子13に設けた回転軸14の一端14aを、前
記回転子収容ケース15の封止端に設けた軸受部18に
て軸承した状態で、この回転軸14の他端14bをクラ
ンク軸7に設けた取付孔17内に臨ませる。そして、こ
のクランク軸7を固定した状態のもとで、回転子13を
通電駆動すれば、前記回転軸14の他端14bは、前記
取付孔17内に螺進することとなるので、その他端14
bをクランク軸7に対して締付け固定することができ
る。なお、クランク軸7に対する回転軸14の他端14
bの締付トルクは、回転子13に印加される電圧値と電
圧印加時間とで適宜に調整する。
の回転子収容ケース15内に回転子13を収容配置し、
この回転子13に設けた回転軸14の一端14aを、前
記回転子収容ケース15の封止端に設けた軸受部18に
て軸承した状態で、この回転軸14の他端14bをクラ
ンク軸7に設けた取付孔17内に臨ませる。そして、こ
のクランク軸7を固定した状態のもとで、回転子13を
通電駆動すれば、前記回転軸14の他端14bは、前記
取付孔17内に螺進することとなるので、その他端14
bをクランク軸7に対して締付け固定することができ
る。なお、クランク軸7に対する回転軸14の他端14
bの締付トルクは、回転子13に印加される電圧値と電
圧印加時間とで適宜に調整する。
このような構成を有するこの圧縮機によれば、クランク
軸7を固定した状態のもとで、回転子13を通電駆動す
るだけで、それに設けた回転軸14の他端14bをクラ
ンク軸7に締付固定することができるので、従来のよう
に回転軸の一端に、締付工具の先端が挿入される切溝な
どを加工しておく必要もなく、また、回転子収容ケース
の一方に、締付工具が挿入される開口部やその開口部を
閉塞するキャップなどを設ける必要もない。したがっ
て、加工コストを安価にすることができるとともにクラ
ンク軸に対し回転軸の他端を迅速かつ容易に締付固定す
ることができる。
軸7を固定した状態のもとで、回転子13を通電駆動す
るだけで、それに設けた回転軸14の他端14bをクラ
ンク軸7に締付固定することができるので、従来のよう
に回転軸の一端に、締付工具の先端が挿入される切溝な
どを加工しておく必要もなく、また、回転子収容ケース
の一方に、締付工具が挿入される開口部やその開口部を
閉塞するキャップなどを設ける必要もない。したがっ
て、加工コストを安価にすることができるとともにクラ
ンク軸に対し回転軸の他端を迅速かつ容易に締付固定す
ることができる。
発明の効果 以上の説明から明らかなように、この発明によれば、ク
ランク軸7を固定した状態のもとで、モータを構成する
回転子を通電駆動するだけで、この回転子に設けた回転
軸の他端を、シリンダ内でピストンを往復動させるクラ
ンク軸に締付固定をすることができる。したがって、従
来のように回転軸の一端に、締付工具の先端が挿入され
る切溝などを加工しておく必要もなく、また、回転子収
容ケースの一方に、締付工具が挿入される開口部やその
開口部を閉塞するキャップなどを設ける必要もない。し
たがって、加工コストを安価にすることができるととも
にクランク軸に対し回転軸の他端を迅速かつ容易に締付
固定をすこことができる。
ランク軸7を固定した状態のもとで、モータを構成する
回転子を通電駆動するだけで、この回転子に設けた回転
軸の他端を、シリンダ内でピストンを往復動させるクラ
ンク軸に締付固定をすることができる。したがって、従
来のように回転軸の一端に、締付工具の先端が挿入され
る切溝などを加工しておく必要もなく、また、回転子収
容ケースの一方に、締付工具が挿入される開口部やその
開口部を閉塞するキャップなどを設ける必要もない。し
たがって、加工コストを安価にすることができるととも
にクランク軸に対し回転軸の他端を迅速かつ容易に締付
固定をすこことができる。
第1図はこの発明によって組立てられた往復動ピストン
型圧縮機の一実施例を示す断面図、第2図は従来の組立
方法によって組立てられた往復動ピストン型圧縮機を示
す断面図である。 1……圧縮機本体、2……シリンダ、3……ピストン、
5……コンロッド、7……クランク軸、8……モータ、
13……回転子、14……回転軸、14a……一端、1
4b……他端、15……回転子収容ケース、15a……
一端開口部、17……取付孔、18……軸受部。
型圧縮機の一実施例を示す断面図、第2図は従来の組立
方法によって組立てられた往復動ピストン型圧縮機を示
す断面図である。 1……圧縮機本体、2……シリンダ、3……ピストン、
5……コンロッド、7……クランク軸、8……モータ、
13……回転子、14……回転軸、14a……一端、1
4b……他端、15……回転子収容ケース、15a……
一端開口部、17……取付孔、18……軸受部。
フロントページの続き (56)参考文献 実開 昭56−107970(JP,U) 実開 昭58−106573(JP,U) 実開 昭50−54685(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】圧縮機本体と、この圧縮機本体に設けたシ
リンダと、このシリンダ内に摺動可能に嵌挿されたピス
トンと、一端がこのピストンに固着されたコンロッド
と、このコンロッドの他端に回動可能に枢支されたクラ
ンク軸と、このクランク軸を回転駆動するモータとを備
えた往復動ピストン型圧縮機において、一端開口部が前
記圧縮機本体に固着され、他端が封止された中空状の回
転子収容ケース内に、前記モータの回転子を収容配置
し、この回転子に設けた回転軸の一端を前記回転子収容
ケースの封止端に設けた軸受部にて軸承した状態で、こ
の回転軸の他端を前記クランク軸に設けた取付孔内に臨
ませ、前記クランク軸を固定した状態のもとで、前記回
転子を通電駆動して前記回転軸の他端を前記クランク軸
に対し締付固定したことを特徴とする往復動ピストン型
圧縮機の組立方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33919390A JPH0610471B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 往復動ピストン型圧縮機の組立方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33919390A JPH0610471B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 往復動ピストン型圧縮機の組立方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03179183A JPH03179183A (ja) | 1991-08-05 |
| JPH0610471B2 true JPH0610471B2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=18325118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33919390A Expired - Fee Related JPH0610471B2 (ja) | 1990-11-30 | 1990-11-30 | 往復動ピストン型圧縮機の組立方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0610471B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE202006008219U1 (de) * | 2006-05-22 | 2006-08-10 | Stehle, Michael | Minikompressor |
-
1990
- 1990-11-30 JP JP33919390A patent/JPH0610471B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03179183A (ja) | 1991-08-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |