JPH06105421A - 盤ボックスの固定構造 - Google Patents
盤ボックスの固定構造Info
- Publication number
- JPH06105421A JPH06105421A JP4252640A JP25264092A JPH06105421A JP H06105421 A JPH06105421 A JP H06105421A JP 4252640 A JP4252640 A JP 4252640A JP 25264092 A JP25264092 A JP 25264092A JP H06105421 A JPH06105421 A JP H06105421A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- rails
- hook
- fixing structure
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Distribution Board (AREA)
Abstract
る盤ボックスの固定構造を提供する。 【構成】長手方向に複数の引掛受け部4を有して壁面1
1に縦長に取付けられた一対のレール1,2と、引掛受
け部4に引っ掛ける引掛部7を背板12の外面に有する
ボックス3とを備え、引掛部7を引掛受け部4に引掛け
ている。
Description
適用される盤ボックスの固定構造に関するものである。
にアンカーボルトにより固定していた。
スの固定作業に時間がかかるという欠点があった。した
がって、この発明の目的は、盤ボックスの固定作業を容
易にすることができる盤ボックスの固定構造を提供する
ことである。
固定構造は、長手方向に複数の引掛受け部を有して壁面
に縦長に取付けられた一対のレールと、前記引掛受け部
に引っ掛ける引掛部を背板の外面に有するボックスとを
備え、前記引掛部を前記引掛受け部に引掛けたものであ
る。
項1において、前記ボックスが前記背板の内面のレール
取付位置に内器受けを有するものである。請求項3の盤
ボックスの固定構造は、請求項1において、前記引掛部
は頭部とピン部からなりかつ前記頭部側が径大となる円
錐部を前記ピン部の頭部連続部分に形成した頭付ピンで
あり、前記引掛受け部は前記頭付ピンの前記頭を遊嵌す
る大孔部と前記ピン部を係合する小孔部からなりかつ前
記小孔部は下端部側ほど漸次幅が狭くなっているもので
ある。
項1において、前記ボックスが前記背板の前記レールの
外側位置に前記壁面側に突出する縦長の一対のリブを有
するものである。請求項5の盤ボックスの固定構造は、
請求項4において、前記一対のリブの対向面が前記一対
のレールの互いに反対側の側面に接近しているものであ
る。
項4において、前記リブは前記レールの高さよりも高い
ものである。
対のレールを壁面に縦に取付け、これらのレールの引掛
受け部にボックスの引掛部を引掛けてボックスをレール
に取付ける。したがって、従来例と比較して、ボックス
の固定作業を容易にすることができる。
ば、請求項1において、前記ボックスが前記背板の内面
のレール取付位置に内器受けを有するため、前記請求項
1の作用のほか、内器の重量を引掛部を介してレールに
負担させることができ背板に加わる荷重を軽減できるの
で背板を薄くすることができる。請求項3の盤ボックス
の固定構造によれば、請求項1において、前記引掛部は
頭部とピン部からなりかつ前記頭部側が径大となる円錐
部を前記ピン部の頭部連続部分に形成した頭付ピンであ
り、前記引掛受け部は前記頭付ピンの前記頭を遊嵌する
大孔部と前記ピン部を係合する小孔部からなりかつ前記
小孔部は下端部側ほど漸次幅が狭くなっているため、請
求項1の作用のほか、引掛部を引掛受け部に引掛けやす
く、しかもボックスとレールとを密着できるとともにボ
ックスの位置決めが確実になる。
ば、請求項1において、前記ボックスが前記背板の前記
レールの外側位置に前記壁面側に突出する縦長の一対の
リブを有するため、請求項1の作用のほか、前記ボック
スの外側面からレールが隠れるので外観が良好になると
ともに、ボックスの背板の補強を兼用できる。請求項5
の盤ボックスの固定構造によれば、請求項4において、
前記一対のリブの対向面が前記一対のレールの互いに反
対側の側面に接近しているため、請求項4の作用のほ
か、ボックスをレールに固定する際にリブの内側にレー
ルを係合することによりボックスの位置決めができるの
で、ボックスの引掛作業が容易になる。
ば、請求項4において、前記リブは前記レールの高さよ
りも高いため、請求項4の作用のほか、リブと壁面のす
き間をなくし、引掛部と引掛受け部とが緊密に結合する
のでボックスの固定が確実でがたつきにくい。
により説明する。すなわち、この盤ボックスの固定構造
は、レール1,2と、ボックス3とを有する。レール
1,2は、長手方向に複数の掛受け部4を有して壁面1
1に縦長に取付けられている。各レール1,2は図8お
よび図9に示すように略コ字形をなす杆28と、この杆
28に冠合する杆29からなり、杆29の中央に突出部
32を設け、突出部32に引掛受け部4を形成し、この
引掛受け部4に整合する位置の杆28に取付孔30を形
成している。各引掛受け部4は大孔部5とこれに連続す
る小孔部6からなり、大孔部5を中間に小孔部6は上方
および下方に一対延びる長孔状であって、上下対称に形
成することによりレール1,2の上下端が制限されない
ようにしている。各レール1,2は取付孔30を通して
壁面11に取付けられる。
引掛部7を背板12の外面に有する。実施例の引掛部7
は図4および図10に示すように頭部8とピン部31か
らなる頭付ピンを実施例とし、かしめ部31aをボック
ス3の孔に通してかしめている。この引掛部7の頭部8
を大孔部5に遊嵌し、ピン部31を小孔部6に係合して
引掛ける。またレール1,2の固定のため、引掛部7が
引掛受け部4に引っ掛かった状態で他の引掛受け部に整
合する位置で背板12に掛受け部4と同形状の取付孔2
6を形成し、この取付孔26を通して引掛受け部4にボ
ルト頭14を係合し、図3に示すようにナット15をボ
ルト16に締め付け、これによりボックス3をレール
1,2に確実に取付けている。
9とを一体に有し、両側板9に扉10を開閉自在に設け
ている。23はその取手、24は扉取付部27を有する
コーナ補強部材である。背板12の両側板9側に沿うよ
うにレール12,の高さよりも高いリブ13を形成して
いる。また背板12にはレール取付位置上に引掛受け部
4と同構造の内器受け17を設けている。さらに他のボ
ックス3′をレール1,2に引掛けてボックス3の下側
に連続し、かつ内部も上下に連通し、これらのボックス
3,3′で同一機能を有するボックスを構成している。
そして、天板15はボックス3の上端に取付けられ、下
板(図示せず)はボックス3′の下端に取付けられる。
より取付けられたフレーム19と、フレーム19に支持
されたブレーカ21,バー22等からなる。この実施例
によれば、一対のレール1,2を壁面11に縦に取付
け、これらのレール1,2の引掛受け部4にボックス3
の引掛部7を引掛けてボックス3をレール1,2に取付
ける。したがって、従来例と比較して、ボックス3の固
定作業を容易にすることができ、たとえば一人でボック
ス3を取付けることもできる。
取付位置に内器受け17を有するため、内器18の重量
を引掛部7を介してレール1,2に負担させることがで
き背板12に加わる荷重を軽減できるので背板12を薄
くすることができる。さらにボックス3が背板12のレ
ール1,2の外側位置に壁面11側に突出する縦長の一
対のリブ13を有するため、ボックス3の外側面からレ
ール1,2が隠れるので外観が良好になるとともに、ボ
ックス3の背板12の補強を兼用できる。
高いため、リブ13と壁面11のすき間をなくし、引掛
部7と引掛受け部4とが緊密に結合するのでボックス3
の固定が確実でがたつきにくい。さらにボックス3をレ
ール1,2に引っ掛ける構成のため、他のボックス3′
をボックス3に連続するように取付けることができ、こ
のため単一のボックスと同一機能を有する複数のボック
ス3,3′を連結するようにレール1,2に取付けるこ
とにより、各ボックス3,3′の個々が小型かつ軽量化
するので、取付作業の安全性を高めることができる。
すなわち、この盤ボックスの固定構造は、第1の実施例
において、ボックス3の背板12の一対のリブ13の対
向面13aがレール1,2の互いに反対側の側面に接近
している。これにより、ボックス3をレール1,2に固
定する際にリブ13の内側にレール1,2を係合するこ
とによりボックス3の位置決めができるので、ボックス
3の引掛作業が容易になる。またボックス3内のスペー
スが大きくなるので内器18の配線が楽になる。
13に示す。すなわち、この盤ボックスの固定構造は、
第1の実施例において、引掛部5は頭部8側が径大とな
る円錐部31bをピン部31の頭部連続部分に形成し、
ピン部31の円錐部31b以外の部分の軸方向の長さは
レール1の板厚程度にしている。また引掛受け部4は、
頭付ピンの頭8を遊嵌する大孔部5とピン部31を係合
する小孔部6aからなるが、小孔部6aは下端部側ほど
漸次幅が狭くなっているものである。これにより、引掛
部7を引掛受け部4に引掛けやすく、しかも引掛受け部
4が幅狭くなることによりボックス3の位置決めが確実
になる。
16に示す。すなわち、この盤ボックスの固定構造は、
引掛部7を内器受け17より延出した連結片34に一体
に設け、内器18の荷重が内器受け17,引掛受け部7
を介してレール1,2にかかるようにして、壁取付力が
ボックス3,3′の背板12にかからないようにしてい
る。
ば、一対のレールを壁面に縦に取付け、これらのレール
の引掛受け部にボックスの引掛部を引掛けてボックスを
レールに取付ける。したがって、従来例と比較して、ボ
ックスの固定作業を容易にすることができる。
ば、請求項1において、前記ボックスが前記背板の内面
のレール取付位置に内器受けを有するため、前記請求項
1の作用のほか、内器の重量を引掛部を介してレールに
負担させることができ背板に加わる荷重を軽減できるの
で背板を薄くすることができる。請求項3の盤ボックス
の固定構造によれば、請求項1において、前記引掛部は
頭部とピン部からなりかつ前記頭部側が径大となる円錐
部を前記ピン部の頭部連続部分に形成した頭付ピンであ
り、前記引掛受け部は前記頭付ピンの前記頭を遊嵌する
大孔部と前記ピン部を係合する小孔部からなりかつ前記
小孔部は下端部側ほど漸次幅が狭くなっているため、請
求項1の効果のほか、引掛部を引掛受け部に引掛けやす
く、しかもボックスとレールとを密着できるとともにボ
ックスの位置決めが確実になる。
ば、請求項1において、前記ボックスが前記背板の前記
レールの外側位置に前記壁面側に突出する縦長の一対の
リブを有するため、請求項1の作用のほか、前記ボック
スの外側面からレールが隠れるので外観が良好になると
ともに、ボックスの背板の補強を兼用できる。請求項5
の盤ボックスの固定構造によれば、請求項4において、
前記一対のリブの対向面が前記一対のレールの互いに反
対側の側面に接近しているため、請求項4の作用のほ
か、ボックスをレールに固定する際にリブの内側にレー
ルを係合することによりボックスの位置決めができるの
で、ボックスの引掛作業が容易になる。
ば、請求項4において、前記リブは前記レールの高さよ
りも高いため、請求項4の作用のほか、リブと壁面のす
き間をなくし、引掛部と引掛受け部とが緊密に結合する
のでボックスの固定が確実でがたつきにくい。
る。
る。
Claims (6)
- 【請求項1】 長手方向に複数の引掛受け部を有して壁
面に縦長に取付けられた一対のレールと、前記引掛受け
部に引っ掛ける引掛部を背板の外面に有するボックスと
を備え、前記引掛部を前記引掛受け部に引掛けた盤ボッ
クスの固定構造。 - 【請求項2】 前記ボックスは前記背板の内面のレール
取付位置に内器受けを有する請求項1記載の盤ボックス
の固定構造。 - 【請求項3】 前記引掛部は頭部とピン部からなりかつ
前記頭部側が径大となる円錐部を前記ピン部の頭部連続
部分に形成した頭付ピンであり、前記引掛受け部は前記
頭付ピンの前記頭を遊嵌する大孔部と前記ピン部を係合
する小孔部からなりかつ前記小孔部は下端部側ほど漸次
幅が狭くなっている請求項1記載の盤ボックスの固定構
造。 - 【請求項4】 前記ボックスは、前記背板の前記レール
の外側位置に前記壁面側に突出する縦長の一対のリブを
有する請求項1記載の盤ボックスの固定構造。 - 【請求項5】 前記一対のリブの対向面は前記一対のレ
ールの互いに反対側の側面に接近している請求項4記載
の盤ボックスの固定構造。 - 【請求項6】 前記リブは前記レールの高さよりも高い
請求項4記載の盤ボックスの固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25264092A JP3756198B2 (ja) | 1992-09-22 | 1992-09-22 | 盤ボックスの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25264092A JP3756198B2 (ja) | 1992-09-22 | 1992-09-22 | 盤ボックスの固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06105421A true JPH06105421A (ja) | 1994-04-15 |
| JP3756198B2 JP3756198B2 (ja) | 2006-03-15 |
Family
ID=17240167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25264092A Expired - Lifetime JP3756198B2 (ja) | 1992-09-22 | 1992-09-22 | 盤ボックスの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3756198B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002078116A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Tempearl Ind Co Ltd | 埋め込み形分電盤ユニット |
| JP2002078119A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Tempearl Ind Co Ltd | 埋め込み形分電盤と縦型分電盤ユニット |
-
1992
- 1992-09-22 JP JP25264092A patent/JP3756198B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002078116A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Tempearl Ind Co Ltd | 埋め込み形分電盤ユニット |
| JP2002078119A (ja) * | 2000-08-31 | 2002-03-15 | Tempearl Ind Co Ltd | 埋め込み形分電盤と縦型分電盤ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3756198B2 (ja) | 2006-03-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5351372A (en) | Detachable end metal fitting used for cargo fastening belt | |
| US6196433B1 (en) | Basket for bicycles | |
| JPH06105421A (ja) | 盤ボックスの固定構造 | |
| JP3040696B2 (ja) | 自動車用荷台の支持装置 | |
| JP2542835Y2 (ja) | エレベータの乗かごの振れ止め取付構造 | |
| JPH0722152Y2 (ja) | タオルバー取付構造 | |
| JP4165962B2 (ja) | 棚ユニット | |
| JP3594702B2 (ja) | 自転車のカゴ取付装置 | |
| JP2530529Y2 (ja) | 二輪車の荷掛け装置 | |
| JP2565091Y2 (ja) | デッキプレート用天井吊り金具 | |
| JPS634469Y2 (ja) | ||
| JPH0665521B2 (ja) | けん引用フツク | |
| JP2522011Y2 (ja) | シートマウント構造 | |
| JP3585757B2 (ja) | シートのサイドフィニッシャー | |
| KR0134160Y1 (ko) | 루프캐리어 체결 브래킷 | |
| JPH0444134Y2 (ja) | ||
| JP2539245Y2 (ja) | デッキプレート用天井吊り金具 | |
| JPH0513034Y2 (ja) | ||
| JP2001039354A (ja) | ダブルキャブのキャブストッパ装置 | |
| JPH0537872Y2 (ja) | ||
| JPH10117883A (ja) | 椅 子 | |
| JPH072369Y2 (ja) | トラックの荷台構造 | |
| JPH019333Y2 (ja) | ||
| JPS6014834Y2 (ja) | 掛具 | |
| KR930001959Y1 (ko) | 진열장의 벽면고정장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20051118 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20051221 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090106 Year of fee payment: 3 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090106 Year of fee payment: 3 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100106 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100106 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110106 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120106 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120106 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130106 Year of fee payment: 7 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130106 Year of fee payment: 7 |