JPH06106965A - 自動車用エアコンディショナの制御装置 - Google Patents
自動車用エアコンディショナの制御装置Info
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- JPH06106965A JPH06106965A JP4282454A JP28245492A JPH06106965A JP H06106965 A JPH06106965 A JP H06106965A JP 4282454 A JP4282454 A JP 4282454A JP 28245492 A JP28245492 A JP 28245492A JP H06106965 A JPH06106965 A JP H06106965A
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- JP
- Japan
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- compressor
- air conditioner
- predetermined time
- flag
- conditioner
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/32—Cooling devices
- B60H1/3204—Cooling devices using compression
- B60H1/3205—Control means therefor
- B60H1/3208—Vehicle drive related control of the compressor drive means, e.g. for fuel saving purposes
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H59/00—Control inputs to control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion
- F16H59/48—Inputs being a function of acceleration
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H59/00—Control inputs to control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion
- F16H59/68—Inputs being a function of gearing status
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 車両の加速時にエアコンディショナの作動を
停止させるようにしたものの場合に、エアコンディショ
ナの作動を確実に回復させることができるようにする。 【構成】 加速時には、エアコンディショナのコンプレ
ッサ14の作動が停止させられる。コンプレッサ14が
停止させられてから第1所定時間T0が経過し、かつ、
自動変速機の変速判断が行われてから第2所定時間TS
が経過したとき、コンプレッサ14の作動が再開され
る。
停止させるようにしたものの場合に、エアコンディショ
ナの作動を確実に回復させることができるようにする。 【構成】 加速時には、エアコンディショナのコンプレ
ッサ14の作動が停止させられる。コンプレッサ14が
停止させられてから第1所定時間T0が経過し、かつ、
自動変速機の変速判断が行われてから第2所定時間TS
が経過したとき、コンプレッサ14の作動が再開され
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車用エアコンディ
ショナの制御装置に関するものである。
ショナの制御装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の自動車用エアコンディショナの制
御装置として、特開昭63−90420号公報に示され
るものがある。これは、加速時にエアコンディショナの
コンプレッサが作動していると、これの作動のためにエ
ンジンの出力の一部が消費されて加速性能が低下するこ
とを防止するようにしたものである。このために、加速
時にはコンプレッサの作動を停止させるようにし、自動
変速機がシフトアップするとコンプレッサの作動を再開
させるように構成されている。これにより、加速中のみ
コンプレッサの作動を停止させることができる。
御装置として、特開昭63−90420号公報に示され
るものがある。これは、加速時にエアコンディショナの
コンプレッサが作動していると、これの作動のためにエ
ンジンの出力の一部が消費されて加速性能が低下するこ
とを防止するようにしたものである。このために、加速
時にはコンプレッサの作動を停止させるようにし、自動
変速機がシフトアップするとコンプレッサの作動を再開
させるように構成されている。これにより、加速中のみ
コンプレッサの作動を停止させることができる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の自動車用エアコンディショナの制御装置で
は、シフトアップが終了したことを検出するために自動
変速機の入力回転速度(トルクコンバータのタービン軸
の回転速度)を検出する必要がある。このために、ター
ビン回転速度センサが必要となり、またこのセンサが故
障したときにはコンプレッサを再度作動させることがで
きなくなる場合がある、という問題点がある。また、自
動変速機の故障などによってアップシフトが行われなく
なると、エアコンディショナの作動も復帰できないこと
となる。本発明は、このような課題を解決することを目
的としている。
ような従来の自動車用エアコンディショナの制御装置で
は、シフトアップが終了したことを検出するために自動
変速機の入力回転速度(トルクコンバータのタービン軸
の回転速度)を検出する必要がある。このために、ター
ビン回転速度センサが必要となり、またこのセンサが故
障したときにはコンプレッサを再度作動させることがで
きなくなる場合がある、という問題点がある。また、自
動変速機の故障などによってアップシフトが行われなく
なると、エアコンディショナの作動も復帰できないこと
となる。本発明は、このような課題を解決することを目
的としている。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、タイマの計時
に基づいてコンプレッサの作動を復帰させることによ
り、上記課題を解決する。すなわち、本発明による自動
車用エアコンディショナの制御装置は、加速時にエアコ
ンディショナのコンプレッサの作動を停止させる加速時
コンプレッサ停止手段と、これによってコンプレッサが
停止されてから第1所定時間が経過し、かつ、自動変速
機の変速判断が行われてから第2所定時間が経過したと
き、コンプレッサの作動を再開させるコンプレッサ復帰
手段と、を有することを特徴としている。
に基づいてコンプレッサの作動を復帰させることによ
り、上記課題を解決する。すなわち、本発明による自動
車用エアコンディショナの制御装置は、加速時にエアコ
ンディショナのコンプレッサの作動を停止させる加速時
コンプレッサ停止手段と、これによってコンプレッサが
停止されてから第1所定時間が経過し、かつ、自動変速
機の変速判断が行われてから第2所定時間が経過したと
き、コンプレッサの作動を再開させるコンプレッサ復帰
手段と、を有することを特徴としている。
【0005】
【作用】加速時には、コンプレッサの作動が停止させら
れる。コンプレッサの作動が停止してから第1所定時間
が経過するまでは、また第1所定時間経過後であっても
変速判断から第2所定時間が経過するまでは、コンプレ
ッサの作動は停止させられる。第1所定時間が経過し、
かつ、第2所定時間が経過したとき、コンプレッサの作
動が再開される。これにより、タービン回転速度センサ
を用いることなく確実にコンプレッサの作動を復帰させ
ることができる。
れる。コンプレッサの作動が停止してから第1所定時間
が経過するまでは、また第1所定時間経過後であっても
変速判断から第2所定時間が経過するまでは、コンプレ
ッサの作動は停止させられる。第1所定時間が経過し、
かつ、第2所定時間が経過したとき、コンプレッサの作
動が再開される。これにより、タービン回転速度センサ
を用いることなく確実にコンプレッサの作動を復帰させ
ることができる。
【0006】
【実施例】エンジン10に、自動変速機12が連結され
ている。エンジン10によって駆動されるように、エア
コンディショナのコンプレッサ14が設けられている。
自動変速機12の作動は、自動変速機コントローラ16
によって制御され、またコンプレッサ14の作動はエア
コンディショナコントローラ18によって制御される。
自動変速機コントローラ16からの信号(変速判断の信
号、加速中であるかどうかを示す信号など)は、エアコ
ンディショナコントローラ18に入力される。また、エ
アコンディショナコントローラ18にはエアコンディシ
ョナスイッチ20からの信号入力される。エアコンディ
ショナコントローラ18では、図3に示すような制御が
行われる。まず、エアコンディショナスイッチ20がオ
ンであるかどうかを判断し(ステップ102)、エアコ
ンディショナスイッチ20がオンの場合には、加速中で
あるかどうかを判断する(同104)。加速中であるか
どうかは、例えばスロットル開度と変速段とによって判
断する。加速中でない場合にはフラグF1を0とし(同
106)、リターンする。ステップ104で加速中の場
合にはフラグF1が1かどうかを判断し(同108)、
F1が1の場合にはコンプレッサ14をオンとし(同1
09)、フラグF1を1に設定する(同110)。な
お、フラグF1は0の場合にコンプレッサ14をオフと
する制御が行われていないことを示し、1の場合にコン
プレッサ14をオフとする制御が行われていることを示
す。ステップ108でフラグF1が1でない場合には、
フラグF2が1であるかどうかを判断する(同11
2)。なお、フラグF2は0の場合にコンプレッサ14
をオフとする時間T0(第1所定時間)が経過していな
いことを示し、1の場合にコンプレッサ14をオフとす
る時間T0が経過したことを示す。ステップ112でフ
ラグF2が1でない場合にはT+1を新たにTとして設
定し(同114)、次いでTの値が所定値T0よりも大
きいかどうかを判断する(同116)。TがT0以下の
場合には直ちにコンプレッサ14をオフとし(同12
0)、またTがT0よりも大きい場合にはフラグF2を
1に設定し(同118)、コンプレッサ14をオフとす
る(同120)。ステップ112でフラグF2が1の場
合には、フラグFSが1であるかどうかを判断する(同
122)。フラグFSは後述の図4に示す制御フローに
よって決定され、FS=0は変速判断から所定時間TS
(第2所定時間)が経過したことを示し、一方FS=1
はまだTSが経過していないことを示す。フラグFSが
1でない場合にはステップ109に進み、コンプレッサ
14をオンにし、フラグF1を1に設定する(同11
0)。また、フラグFSが1の場合にはステップ120
に進み、コンプレッサ14をオフとする。
ている。エンジン10によって駆動されるように、エア
コンディショナのコンプレッサ14が設けられている。
自動変速機12の作動は、自動変速機コントローラ16
によって制御され、またコンプレッサ14の作動はエア
コンディショナコントローラ18によって制御される。
自動変速機コントローラ16からの信号(変速判断の信
号、加速中であるかどうかを示す信号など)は、エアコ
ンディショナコントローラ18に入力される。また、エ
アコンディショナコントローラ18にはエアコンディシ
ョナスイッチ20からの信号入力される。エアコンディ
ショナコントローラ18では、図3に示すような制御が
行われる。まず、エアコンディショナスイッチ20がオ
ンであるかどうかを判断し(ステップ102)、エアコ
ンディショナスイッチ20がオンの場合には、加速中で
あるかどうかを判断する(同104)。加速中であるか
どうかは、例えばスロットル開度と変速段とによって判
断する。加速中でない場合にはフラグF1を0とし(同
106)、リターンする。ステップ104で加速中の場
合にはフラグF1が1かどうかを判断し(同108)、
F1が1の場合にはコンプレッサ14をオンとし(同1
09)、フラグF1を1に設定する(同110)。な
お、フラグF1は0の場合にコンプレッサ14をオフと
する制御が行われていないことを示し、1の場合にコン
プレッサ14をオフとする制御が行われていることを示
す。ステップ108でフラグF1が1でない場合には、
フラグF2が1であるかどうかを判断する(同11
2)。なお、フラグF2は0の場合にコンプレッサ14
をオフとする時間T0(第1所定時間)が経過していな
いことを示し、1の場合にコンプレッサ14をオフとす
る時間T0が経過したことを示す。ステップ112でフ
ラグF2が1でない場合にはT+1を新たにTとして設
定し(同114)、次いでTの値が所定値T0よりも大
きいかどうかを判断する(同116)。TがT0以下の
場合には直ちにコンプレッサ14をオフとし(同12
0)、またTがT0よりも大きい場合にはフラグF2を
1に設定し(同118)、コンプレッサ14をオフとす
る(同120)。ステップ112でフラグF2が1の場
合には、フラグFSが1であるかどうかを判断する(同
122)。フラグFSは後述の図4に示す制御フローに
よって決定され、FS=0は変速判断から所定時間TS
(第2所定時間)が経過したことを示し、一方FS=1
はまだTSが経過していないことを示す。フラグFSが
1でない場合にはステップ109に進み、コンプレッサ
14をオンにし、フラグF1を1に設定する(同11
0)。また、フラグFSが1の場合にはステップ120
に進み、コンプレッサ14をオフとする。
【0007】フラグFSは、図4に示す制御フローによ
って決定される。まず、FSが1であるかどうかが判断
され(ステップ202)、FS=1の場合にはT1が所
定時間TSを経過したかどうかが判断され(同20
4)、TSが経過した場合にはFS=0とされ(同20
6)、経過していない場合にはT1+1を新たにT1と
して設定する(同208)。一方、ステップ202でF
Sが1でない場合には変速開始の判断が行われたかどう
かを判断し(同210)、変速開始の判断が行われた場
合にはFSを1に設定しリターンする(同212)。変
速開始の判断が行われない場合にはそのままリターンす
る。
って決定される。まず、FSが1であるかどうかが判断
され(ステップ202)、FS=1の場合にはT1が所
定時間TSを経過したかどうかが判断され(同20
4)、TSが経過した場合にはFS=0とされ(同20
6)、経過していない場合にはT1+1を新たにT1と
して設定する(同208)。一方、ステップ202でF
Sが1でない場合には変速開始の判断が行われたかどう
かを判断し(同210)、変速開始の判断が行われた場
合にはFSを1に設定しリターンする(同212)。変
速開始の判断が行われない場合にはそのままリターンす
る。
【0008】結局、上記制御によって、エアコンディシ
ョナスイッチ20がオンの加速時には、コンプレッサ1
4がオフとされる(ステップ102→104→108→
112→114→116→120)。こうしてコンプレ
ッサ14がオフとされた状態でT0時間が経過し(ステ
ップ116→118)、フラグFSが0となった場合に
コンプレッサ14はオンに復帰される(ステップ108
→112→122→109)。ただし、FSが1の間は
コンプレッサ14の作動は復帰しない(ステップ122
→120)。FSはコンプレッサ14をオフとしてから
TS時間が経過した場合に0とされる(ステップ202
→204→206)。したがって、コンプレッサ14が
オフとされてからT0時間が経過し、かつ、変速判断か
らTS時間が経過した場合に、コンプレッサ14の作動
が再開されることになる。したがって、エアコンディシ
ョナの制御のためにトルクコンバータのタービン軸の回
転速度を検出するセンサは不要であり、また自動変速機
が故障してアップシフトすることができないような場合
にも所定時間T0及びTSが経過すればコンプレッサが
作動することになる。
ョナスイッチ20がオンの加速時には、コンプレッサ1
4がオフとされる(ステップ102→104→108→
112→114→116→120)。こうしてコンプレ
ッサ14がオフとされた状態でT0時間が経過し(ステ
ップ116→118)、フラグFSが0となった場合に
コンプレッサ14はオンに復帰される(ステップ108
→112→122→109)。ただし、FSが1の間は
コンプレッサ14の作動は復帰しない(ステップ122
→120)。FSはコンプレッサ14をオフとしてから
TS時間が経過した場合に0とされる(ステップ202
→204→206)。したがって、コンプレッサ14が
オフとされてからT0時間が経過し、かつ、変速判断か
らTS時間が経過した場合に、コンプレッサ14の作動
が再開されることになる。したがって、エアコンディシ
ョナの制御のためにトルクコンバータのタービン軸の回
転速度を検出するセンサは不要であり、また自動変速機
が故障してアップシフトすることができないような場合
にも所定時間T0及びTSが経過すればコンプレッサが
作動することになる。
【0009】
【発明の効果】以上説明してきたように、本発明による
と、コンプレッサが停止してから第1所定時間が経過
し、かつ、自動変速機の変速判断が行われてから第2所
定時間が経過したときには、コンプレッサの作動を再開
させるようにしたので、トルクコンバータのタービンの
回転速度を検出するセンサが不要となり、またこのセン
サの故障によってコンプレッサの作動が復帰しないとい
う事態の発生も防止される。また、自動変速機が故障な
どによってアップシフトしない場合にもコンプレッサの
作動を復帰させることができる。
と、コンプレッサが停止してから第1所定時間が経過
し、かつ、自動変速機の変速判断が行われてから第2所
定時間が経過したときには、コンプレッサの作動を再開
させるようにしたので、トルクコンバータのタービンの
回転速度を検出するセンサが不要となり、またこのセン
サの故障によってコンプレッサの作動が復帰しないとい
う事態の発生も防止される。また、自動変速機が故障な
どによってアップシフトしない場合にもコンプレッサの
作動を復帰させることができる。
【図1】本発明の構成要素間の関係を示す図である。
【図2】本発明の実施例を示す図である。
【図3】制御フローを示す図である。
【図4】制御フローを示す図である。
12 自動変速機 14 コンプレッサ 16 自動変速機コントローラ 18 エアコンディショナコントローラ 20 エアコンディショナスイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】 加速時にエアコンディショナのコンプレ
ッサの作動を停止させる加速時コンプレッサ停止手段
と、これによってコンプレッサが停止されてから第1所
定時間が経過し、かつ、自動変速機の変速判断が行われ
てから第2所定時間が経過したとき、コンプレッサの作
動を再開させるコンプレッサ復帰手段と、を有すること
を特徴とする自動車用エアコンディショナの制御装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28245492A JP3155632B2 (ja) | 1992-09-28 | 1992-09-28 | 自動車用エアコンディショナの制御装置 |
| US08/107,144 US5415004A (en) | 1992-09-28 | 1993-08-17 | Control device of air conditioner for automotive vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28245492A JP3155632B2 (ja) | 1992-09-28 | 1992-09-28 | 自動車用エアコンディショナの制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06106965A true JPH06106965A (ja) | 1994-04-19 |
| JP3155632B2 JP3155632B2 (ja) | 2001-04-16 |
Family
ID=17652640
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28245492A Expired - Fee Related JP3155632B2 (ja) | 1992-09-28 | 1992-09-28 | 自動車用エアコンディショナの制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5415004A (ja) |
| JP (1) | JP3155632B2 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5546755A (en) * | 1995-03-07 | 1996-08-20 | Krieger; Todd N. | Automatic air conditioner shutoff system |
| US5665024A (en) * | 1996-03-28 | 1997-09-09 | Chrysler Corporation | Method of detecting deterioration of automatic transmission fluid |
| US5761917A (en) * | 1996-07-11 | 1998-06-09 | Ford Global Technologies, Inc. | Method and apparatus for controlling the clutch of an air conditioning compressor on an automotive vehicle |
| SE9903380L (sv) | 1999-09-21 | 2000-09-18 | Scania Cv Ab | Anordning och förfarande för att styra en kompressor till en luftkonditioneringsanordning vid ett motorfordon |
| US6351956B1 (en) | 1999-12-17 | 2002-03-05 | Daimlerchrysler Corporation | A/C clutch short engagement control method at engine start without lock-up sensor |
| US6298675B1 (en) * | 2000-01-12 | 2001-10-09 | Ford Global Technologies, Inc. | Estimation method for a vehicle having an engine and a cycling accessory device |
| US6755032B1 (en) * | 2000-01-13 | 2004-06-29 | Ford Global Technologies, Inc. | Control method for a vehicle having an engine and an accessory device |
| JP2002052925A (ja) * | 2000-08-09 | 2002-02-19 | Toyota Industries Corp | 車両用空調装置 |
| DE10046935B4 (de) | 2000-09-21 | 2004-04-15 | Thermo King Deutschland Gmbh | Heiz- und gegebenenfalls Klimagerät für Nutzfahrzeuge, z. B. Omnibusse |
| US7836715B2 (en) * | 2004-09-20 | 2010-11-23 | Nissan North America, Inc. | Air conditioner control logic for compressor noise and torque management |
| US9377014B1 (en) | 2012-12-20 | 2016-06-28 | Standard Motor Products, Inc. | Intermittent start compressor |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2614290A1 (de) * | 1976-04-02 | 1977-10-13 | Volkswagenwerk Ag | Kuehlvorrichtung fuer kraftfahrzeuge |
| US4275688A (en) * | 1977-05-06 | 1981-06-30 | Nissan Motor Company, Limited | Cooling system for internal combustion engine |
| US4206613A (en) * | 1978-10-25 | 1980-06-10 | Shockley Norman E | Air conditioner control system |
| US4269033A (en) * | 1980-01-30 | 1981-05-26 | Birch Robert J | Switching device |
| US4488410A (en) * | 1980-07-18 | 1984-12-18 | Abe Seiderman | Control apparatus for automotive air conditioner |
| JPS61196825A (ja) * | 1985-01-25 | 1986-09-01 | Honda Motor Co Ltd | エンジンで駆動される車両用補機類の制御装置 |
| JPH0723051B2 (ja) * | 1986-10-02 | 1995-03-15 | マツダ株式会社 | 自動変速機を備えた車両の制御装置 |
-
1992
- 1992-09-28 JP JP28245492A patent/JP3155632B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1993
- 1993-08-17 US US08/107,144 patent/US5415004A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5415004A (en) | 1995-05-16 |
| JP3155632B2 (ja) | 2001-04-16 |
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