JPH06108658A - 定着体への楔の取付方法 - Google Patents
定着体への楔の取付方法Info
- Publication number
- JPH06108658A JPH06108658A JP25822992A JP25822992A JPH06108658A JP H06108658 A JPH06108658 A JP H06108658A JP 25822992 A JP25822992 A JP 25822992A JP 25822992 A JP25822992 A JP 25822992A JP H06108658 A JPH06108658 A JP H06108658A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing body
- wedge
- steel material
- wedges
- fixing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Reinforcement Elements For Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】複数のPC鋼材が挿通された定着体に楔を装着
するに際して、何らの特別な熟練を必要とせず、また楔
を落下させるおそれもなく、誰でも短時間で容易に定着
体への楔の取付ができる方法を提供する。 【構成】定着体1をPC鋼材3の先端部に止めたまま、
全部の楔2をPC鋼材3と定着体1との間のテーパ穴1
bに浅く差し込み、その後、楔2と定着体1との相対位
置をそのまま保ちながら両者を同時に所定の位置まで移
動し、次いで全ての楔2を同時に前記テーパ穴に押し込
む。
するに際して、何らの特別な熟練を必要とせず、また楔
を落下させるおそれもなく、誰でも短時間で容易に定着
体への楔の取付ができる方法を提供する。 【構成】定着体1をPC鋼材3の先端部に止めたまま、
全部の楔2をPC鋼材3と定着体1との間のテーパ穴1
bに浅く差し込み、その後、楔2と定着体1との相対位
置をそのまま保ちながら両者を同時に所定の位置まで移
動し、次いで全ての楔2を同時に前記テーパ穴に押し込
む。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、定着体に複数本のPC
鋼材が狭い間隔をおいて挿通されている場合の定着体へ
の楔の取付方法に関する。
鋼材が狭い間隔をおいて挿通されている場合の定着体へ
の楔の取付方法に関する。
【0002】
【従来の技術】プレストレストコンクリートの施工にお
いて、緊張材として使用されているPC鋼材の端部をコ
ンクリートに固定するにあたり、複数本のPC鋼材を一
個の定着体に挿通し、個々のPC鋼材を楔(くさび)を
介して定着体に定着する場合がある。その場合、複数本
のPC鋼材を、定着体に狭い間隔を隔てて形成されたそ
れぞれの挿通孔に挿通し、そのPC鋼材6を挿通した定
着体を例えば支圧板面の所定位置に移して設置した後、
楔を一つ一つ指先で摘んで定着体の鋼材挿通孔の端部に
形成されているテーパ穴に差し込んで取付け、この楔を
介して定着体にPC鋼材を固定していた。
いて、緊張材として使用されているPC鋼材の端部をコ
ンクリートに固定するにあたり、複数本のPC鋼材を一
個の定着体に挿通し、個々のPC鋼材を楔(くさび)を
介して定着体に定着する場合がある。その場合、複数本
のPC鋼材を、定着体に狭い間隔を隔てて形成されたそ
れぞれの挿通孔に挿通し、そのPC鋼材6を挿通した定
着体を例えば支圧板面の所定位置に移して設置した後、
楔を一つ一つ指先で摘んで定着体の鋼材挿通孔の端部に
形成されているテーパ穴に差し込んで取付け、この楔を
介して定着体にPC鋼材を固定していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の定着体への楔の取付方法にあっては、定着体に形成
された複数本のPC鋼材の挿通孔の間隔が狭く、したが
ってその挿通孔にPC鋼材が通された狭い空間におい
て、楔を一つ一つ指先で摘んで定着体のテーパ穴に押し
込み取付ける作業は大変に困難であった。それゆえ、作
業時間は作業員の熟練度に大きく左右される上、時には
楔が手から落下して紛失したり、高所作業のときなど危
険でもあるという問題点があった。
来の定着体への楔の取付方法にあっては、定着体に形成
された複数本のPC鋼材の挿通孔の間隔が狭く、したが
ってその挿通孔にPC鋼材が通された狭い空間におい
て、楔を一つ一つ指先で摘んで定着体のテーパ穴に押し
込み取付ける作業は大変に困難であった。それゆえ、作
業時間は作業員の熟練度に大きく左右される上、時には
楔が手から落下して紛失したり、高所作業のときなど危
険でもあるという問題点があった。
【0004】そこで、本発明は、このような従来の問題
点に着目してなされたものであり、定着体に複数本のP
C鋼材が狭い間隔をおいて挿通されている場合であって
も、何らの特別な熟練を必要とせず、楔を落下させるお
それもなく、誰でも短時間で容易に定着体への楔の取付
ができる方法を提供することを目的とする。
点に着目してなされたものであり、定着体に複数本のP
C鋼材が狭い間隔をおいて挿通されている場合であって
も、何らの特別な熟練を必要とせず、楔を落下させるお
それもなく、誰でも短時間で容易に定着体への楔の取付
ができる方法を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成する本
発明は、定着体に挿通された複数本のPC鋼材をそれぞ
れに楔で定着体に取付ける定着体への楔の取付方法であ
って、前記定着体をPC鋼材の先端部に止めたまま、全
部の楔をPC鋼材と定着体との間のテーパ穴に浅く差し
込み、その後、楔と定着体との相対位置をそのまま保ち
ながら両者を同時に所定の位置まで移動し、次いで全て
の楔を同時に前記テーパ穴に押し込むことを特徴とす
る。
発明は、定着体に挿通された複数本のPC鋼材をそれぞ
れに楔で定着体に取付ける定着体への楔の取付方法であ
って、前記定着体をPC鋼材の先端部に止めたまま、全
部の楔をPC鋼材と定着体との間のテーパ穴に浅く差し
込み、その後、楔と定着体との相対位置をそのまま保ち
ながら両者を同時に所定の位置まで移動し、次いで全て
の楔を同時に前記テーパ穴に押し込むことを特徴とす
る。
【0006】
【作用】定着体をPC鋼材の先端部に止めると、鋼材先
端の突き出し長さが短いから、PC鋼材同士の間隔が狭
くても各PC鋼材が邪魔にならずにその端部にそれぞれ
楔を装着することが、熟練者でなくても極めて簡単に行
える。このように一旦楔を仮止めした状態を保持したま
ま所定位置に移動するから、その間楔が動いて抜け落ち
たり、反対に押し込まれてしまうことはない。その後、
治具で全ての楔を一斉にテーパ孔に押し込むだけでよ
く、PC鋼材を定着体に楔を介していとも簡単に固定す
ることができる。特に熟練を必要とせず、誰でも容易に
取り扱えて、しかも楔を紛失したり取り落とすおそれが
なく安全である。
端の突き出し長さが短いから、PC鋼材同士の間隔が狭
くても各PC鋼材が邪魔にならずにその端部にそれぞれ
楔を装着することが、熟練者でなくても極めて簡単に行
える。このように一旦楔を仮止めした状態を保持したま
ま所定位置に移動するから、その間楔が動いて抜け落ち
たり、反対に押し込まれてしまうことはない。その後、
治具で全ての楔を一斉にテーパ孔に押し込むだけでよ
く、PC鋼材を定着体に楔を介していとも簡単に固定す
ることができる。特に熟練を必要とせず、誰でも容易に
取り扱えて、しかも楔を紛失したり取り落とすおそれが
なく安全である。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1ないし図4は、本発明の定着体への楔の取付
方法の手順を説明する一実施例の断面図である。定着体
1には、複数のPC鋼材挿通孔1aと楔装着用のテーパ
穴1bとが形成されている。先ず、この定着体1の前記
鋼材挿通孔1aにそれぞれPC鋼材3を挿通して、定着
体1をPC鋼材3の先端部に止めたままとし、PC鋼材
3の突き出し長さを短く保つ(図1)。
する。図1ないし図4は、本発明の定着体への楔の取付
方法の手順を説明する一実施例の断面図である。定着体
1には、複数のPC鋼材挿通孔1aと楔装着用のテーパ
穴1bとが形成されている。先ず、この定着体1の前記
鋼材挿通孔1aにそれぞれPC鋼材3を挿通して、定着
体1をPC鋼材3の先端部に止めたままとし、PC鋼材
3の突き出し長さを短く保つ(図1)。
【0008】次に、その短く突き出した各PC鋼材3の
先端部に、全て、楔2を通して装着するとともに、定着
体のテーパ穴1bに浅く差し込む(図2)。この作業
は、定着体1がPC鋼材3の先端部に止めてあり、した
がってPC鋼材3の突き出し長さが短いから、たとえ各
PC鋼材3の間の間隔が狭くても極めて容易である。そ
の後、楔押さえ板5を組付けた定着体保持治具4で、図
3に示すようにして定着体1を把持する。前記定着体保
持治具4は、定着体1に嵌着される胴部4aの後端部
に、内周の縁取り4bとともに間隔保持材4cを備えて
形成されており、定着体1に胴部4aを差し込んで嵌着
すると間隔保持材4cの先端が定着体1の端面に当接
し、定着体1の端面と縁取り4bとの間に一定の間隔が
保たれるようになっている。一方、前記楔押さえ板5
は、定着体保持治具4の内部を軸方向に移動自在である
が縁取り4bとは干渉して抜けることがない大きさに形
成されるとともに、各PC鋼材3に対応する数のルーズ
な挿通孔5aを備えている。
先端部に、全て、楔2を通して装着するとともに、定着
体のテーパ穴1bに浅く差し込む(図2)。この作業
は、定着体1がPC鋼材3の先端部に止めてあり、した
がってPC鋼材3の突き出し長さが短いから、たとえ各
PC鋼材3の間の間隔が狭くても極めて容易である。そ
の後、楔押さえ板5を組付けた定着体保持治具4で、図
3に示すようにして定着体1を把持する。前記定着体保
持治具4は、定着体1に嵌着される胴部4aの後端部
に、内周の縁取り4bとともに間隔保持材4cを備えて
形成されており、定着体1に胴部4aを差し込んで嵌着
すると間隔保持材4cの先端が定着体1の端面に当接
し、定着体1の端面と縁取り4bとの間に一定の間隔が
保たれるようになっている。一方、前記楔押さえ板5
は、定着体保持治具4の内部を軸方向に移動自在である
が縁取り4bとは干渉して抜けることがない大きさに形
成されるとともに、各PC鋼材3に対応する数のルーズ
な挿通孔5aを備えている。
【0009】上記楔押さえ板5を組付けた定着体保持治
具4で定着体1を把持することにより、楔2をテーパ穴
1bに軽く差し込んだ状態を保持したままで、定着体1
をPC鋼材3をすべらせて所定位置まで自由に移動させ
ることができる。かくして、定着体1が所定位置、例え
ば支圧板面6に到達したら、楔押さえ板5のみを定着体
1に向かって押しつけ、全ての楔2を同時にそれぞれの
テーパ穴1bに中に押し込む。これにより、楔2は定着
体1に圧入されて定着体と楔との定着が完了し、定着体
1にPC鋼材3が強固に固着される(図4)。
具4で定着体1を把持することにより、楔2をテーパ穴
1bに軽く差し込んだ状態を保持したままで、定着体1
をPC鋼材3をすべらせて所定位置まで自由に移動させ
ることができる。かくして、定着体1が所定位置、例え
ば支圧板面6に到達したら、楔押さえ板5のみを定着体
1に向かって押しつけ、全ての楔2を同時にそれぞれの
テーパ穴1bに中に押し込む。これにより、楔2は定着
体1に圧入されて定着体と楔との定着が完了し、定着体
1にPC鋼材3が強固に固着される(図4)。
【0010】この実施例によれば、なんらの熟練を要さ
ず簡単且つ迅速に定着体1への楔2の取付が遂行でき
る。しかも、従来のように、作業中に楔を取り落とした
り紛失したりするおそれもなく安全である。なお、定着
体保持治具4の構造は上記実施例に限定されるものでは
なく、要は、定着体のテーパ穴に軽く差し込んだ楔が、
定着体の移動中に抜けたり、反対に深くテーパ穴内に押
し込まれてしまうことが防止できる機能を備えたもので
あれば足りる。
ず簡単且つ迅速に定着体1への楔2の取付が遂行でき
る。しかも、従来のように、作業中に楔を取り落とした
り紛失したりするおそれもなく安全である。なお、定着
体保持治具4の構造は上記実施例に限定されるものでは
なく、要は、定着体のテーパ穴に軽く差し込んだ楔が、
定着体の移動中に抜けたり、反対に深くテーパ穴内に押
し込まれてしまうことが防止できる機能を備えたもので
あれば足りる。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
定着体をPC鋼材の先端部に止めたまま、全部の楔をP
C鋼材と定着体との間のテーパ穴に浅く差し込み、その
後、楔と定着体との相対位置をそのまま保ちながら両者
を同時に所定の位置まで移動し、次いで全ての楔を同時
に前記テーパ穴に押し込むものとしたため、複数本のP
C鋼材が狭い間隔で定着体に挿通されているような場合
でも、定着体のテーパ穴に楔を簡単に装着することがで
きるとともに、紛失したり脱落したりすることなく所定
位置に移動して全ての楔を一気に圧入してPC鋼材を定
着体に固定することができ、非熟練者でも容易に且つ迅
速に、また安全に作業が遂行されるという効果が得られ
る。
定着体をPC鋼材の先端部に止めたまま、全部の楔をP
C鋼材と定着体との間のテーパ穴に浅く差し込み、その
後、楔と定着体との相対位置をそのまま保ちながら両者
を同時に所定の位置まで移動し、次いで全ての楔を同時
に前記テーパ穴に押し込むものとしたため、複数本のP
C鋼材が狭い間隔で定着体に挿通されているような場合
でも、定着体のテーパ穴に楔を簡単に装着することがで
きるとともに、紛失したり脱落したりすることなく所定
位置に移動して全ての楔を一気に圧入してPC鋼材を定
着体に固定することができ、非熟練者でも容易に且つ迅
速に、また安全に作業が遂行されるという効果が得られ
る。
【図1】本発明の最初の工程を説明する一実施例の縦断
面図であり、定着体をPC鋼材の先端部に止めた状態を
示している。
面図であり、定着体をPC鋼材の先端部に止めた状態を
示している。
【図2】本発明の次の工程を説明する一実施例の縦断面
図であり、楔をPC鋼材と定着体との間のテーパ穴に浅
く差し込んだ状態を示している。
図であり、楔をPC鋼材と定着体との間のテーパ穴に浅
く差し込んだ状態を示している。
【図3】本発明の更に次の工程を説明する一実施例の縦
断面図であり、楔と定着体との相対位置をそのまま保持
して移動可能な状態を示す断面図である。
断面図であり、楔と定着体との相対位置をそのまま保持
して移動可能な状態を示す断面図である。
【図4】本発明の最後の工程を説明する一実施例の縦断
面図であり、全ての楔を同時にテーパ穴に押し込み、楔
打ち込みが完了した直後の状態を示す断面図である。
面図であり、全ての楔を同時にテーパ穴に押し込み、楔
打ち込みが完了した直後の状態を示す断面図である。
1 定着体 1b テーパ穴 2 楔 3 PC鋼材
Claims (1)
- 【請求項1】 定着体に挿通された複数本のPC鋼材を
それぞれに楔で定着体に取付ける定着体への楔の取付方
法であって、 前記定着体をPC鋼材の先端部に止めたまま、全部の楔
をPC鋼材と定着体との間のテーパ穴に浅く差し込み、
その後、楔と定着体との相対位置をそのまま保ちながら
両者を同時に所定の位置まで移動し、次いで全ての楔を
同時に前記テーパ穴に押し込むことを特徴とする定着体
への楔の取付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25822992A JPH06108658A (ja) | 1992-09-28 | 1992-09-28 | 定着体への楔の取付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25822992A JPH06108658A (ja) | 1992-09-28 | 1992-09-28 | 定着体への楔の取付方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06108658A true JPH06108658A (ja) | 1994-04-19 |
Family
ID=17317316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25822992A Pending JPH06108658A (ja) | 1992-09-28 | 1992-09-28 | 定着体への楔の取付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06108658A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011252323A (ja) * | 2010-06-02 | 2011-12-15 | Kyokuto Kogen Concrete Shinko Co Ltd | ウェッジの押し込み方法および装置 |
| JP2023137878A (ja) * | 2022-03-18 | 2023-09-29 | 住友電気工業株式会社 | 定着具設置治具、定着具設置方法 |
| JP2023137879A (ja) * | 2022-03-18 | 2023-09-29 | 住友電気工業株式会社 | 定着具設置治具、定着具設置方法 |
-
1992
- 1992-09-28 JP JP25822992A patent/JPH06108658A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011252323A (ja) * | 2010-06-02 | 2011-12-15 | Kyokuto Kogen Concrete Shinko Co Ltd | ウェッジの押し込み方法および装置 |
| JP2023137878A (ja) * | 2022-03-18 | 2023-09-29 | 住友電気工業株式会社 | 定着具設置治具、定着具設置方法 |
| JP2023137879A (ja) * | 2022-03-18 | 2023-09-29 | 住友電気工業株式会社 | 定着具設置治具、定着具設置方法 |
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