JPH06112988A - 符号変換・誤り検出回路 - Google Patents
符号変換・誤り検出回路Info
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- JPH06112988A JPH06112988A JP4280655A JP28065592A JPH06112988A JP H06112988 A JPH06112988 A JP H06112988A JP 4280655 A JP4280655 A JP 4280655A JP 28065592 A JP28065592 A JP 28065592A JP H06112988 A JPH06112988 A JP H06112988A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 59
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 18
- 238000011084 recovery Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Error Detection And Correction (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 符号変換後のデータに異常が検出されない場
合でも、符号誤りを検出することにより通信装置の故
障、伝送品質を調べる。また、符号変換によって元のデ
ータが誤ったデータに変換される確率を減らす。 【構成】 クロック再生回路1は入力パターン10を入
力とし、クロックを再生する。符号変換回路2は入力パ
ターン10とクロック再生回路1の出力信号11・12
を入力とし、NRZ信号に符号変換する。符号誤り検出
回路3は符号変換回路2の出力信号13・14を入力と
し、符号誤りを検出する。符号変換回路4は符号変換回
路2の出力信号23を基準として符号化が誤っているパ
ターンを符号変換する。
合でも、符号誤りを検出することにより通信装置の故
障、伝送品質を調べる。また、符号変換によって元のデ
ータが誤ったデータに変換される確率を減らす。 【構成】 クロック再生回路1は入力パターン10を入
力とし、クロックを再生する。符号変換回路2は入力パ
ターン10とクロック再生回路1の出力信号11・12
を入力とし、NRZ信号に符号変換する。符号誤り検出
回路3は符号変換回路2の出力信号13・14を入力と
し、符号誤りを検出する。符号変換回路4は符号変換回
路2の出力信号23を基準として符号化が誤っているパ
ターンを符号変換する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、CCITT REC.G.703 CO
DIRECTIONAL 符号則にしたがって、通信パターンの符号
変換と、その通信パターンに符号化誤りがあった場合に
検出できるデータ通信装置の符号変換・誤り検出回路に
ついてのものである。
DIRECTIONAL 符号則にしたがって、通信パターンの符号
変換と、その通信パターンに符号化誤りがあった場合に
検出できるデータ通信装置の符号変換・誤り検出回路に
ついてのものである。
【0002】
【従来の技術】次に、従来技術による符号変換回路の構
成を図4により説明する。図4の1はクロック再生回
路、2は符号変換回路である。クロック再生回路1は入
力パターン10を入力とし、クロックを再生する。符号
変換回路2は入力パターン10とクロック再生回路1の
出力11・12を入力とし、符号変換則に従って入力パ
ターン10を符号変換する。
成を図4により説明する。図4の1はクロック再生回
路、2は符号変換回路である。クロック再生回路1は入
力パターン10を入力とし、クロックを再生する。符号
変換回路2は入力パターン10とクロック再生回路1の
出力11・12を入力とし、符号変換則に従って入力パ
ターン10を符号変換する。
【0003】CCITT.REC.G.703 CODIRECTIONAL 符号則で
は、例えば、64Kbit/sのNRZ信号を4倍の信号速度成
分をもつ符号に変換して通信することが規定されてお
り、図4は符号化されたパターンをNRZ信号に変換す
る符号変換回路の構成である。
は、例えば、64Kbit/sのNRZ信号を4倍の信号速度成
分をもつ符号に変換して通信することが規定されてお
り、図4は符号化されたパターンをNRZ信号に変換す
る符号変換回路の構成である。
【0004】次に、図4の実施例の回路を図5により説
明する。図5のクロック再生回路1は入力パターン10
からクロック信号11・12を再生する。符号変換回路
2は、シフトレジスタ2A、ラッチ回路2B、ゲート2
C、ゲート2D、インバータ2E及びゲート2Fで構成
される。シフトレジスタ2Aは入力パターン10と信号
11を入力とし、入力パターン10の1データ分の4ビ
ットをシフトし、ラッチ回路2Bに信号12のタイミン
グでラッチし、信号21〜26を出力する。
明する。図5のクロック再生回路1は入力パターン10
からクロック信号11・12を再生する。符号変換回路
2は、シフトレジスタ2A、ラッチ回路2B、ゲート2
C、ゲート2D、インバータ2E及びゲート2Fで構成
される。シフトレジスタ2Aは入力パターン10と信号
11を入力とし、入力パターン10の1データ分の4ビ
ットをシフトし、ラッチ回路2Bに信号12のタイミン
グでラッチし、信号21〜26を出力する。
【0005】ゲート2Cは信号21・23・24・26
を入力とし、信号13を出力する。ゲート2Dは信号2
1・22・25・26を入力とし、信号14を出力す
る。信号14はインバータ2Eで反転され、ゲート2F
は信号13とインバータ2Eの出力を入力とし、符号変
換出力15を出力する。
を入力とし、信号13を出力する。ゲート2Dは信号2
1・22・25・26を入力とし、信号14を出力す
る。信号14はインバータ2Eで反転され、ゲート2F
は信号13とインバータ2Eの出力を入力とし、符号変
換出力15を出力する。
【0006】次に、図5のタイミングチャートを図6に
より説明する。図6アは入力パターン10の波形であ
り、図6アのAとBは符号則誤りのパターンである。図
6イは入力パターン10からクロック再生回路1によっ
て再生した出力信号11の波形であり、図6ウは入力パ
ターン10からクロック再生回路1によって再生した出
力信号12の波形である。
より説明する。図6アは入力パターン10の波形であ
り、図6アのAとBは符号則誤りのパターンである。図
6イは入力パターン10からクロック再生回路1によっ
て再生した出力信号11の波形であり、図6ウは入力パ
ターン10からクロック再生回路1によって再生した出
力信号12の波形である。
【0007】図6エは入力パターン10を信号11によ
りシフトレジスタ2Aで4ビットシフトし、信号12に
よりラッチし、入力パターン10の1データを4分割し
た1ビット目の出力信号21の波形である。図6オは入
力パターン10の1データを4分割した2ビット目の出
力信号22の波形であり、図6カは入力パターン10の
1データを4分割した2ビット目の出力波形を反転した
出力信号23の波形である。
りシフトレジスタ2Aで4ビットシフトし、信号12に
よりラッチし、入力パターン10の1データを4分割し
た1ビット目の出力信号21の波形である。図6オは入
力パターン10の1データを4分割した2ビット目の出
力信号22の波形であり、図6カは入力パターン10の
1データを4分割した2ビット目の出力波形を反転した
出力信号23の波形である。
【0008】図6キは入力パターン10の1データを4
分割した3ビット目の出力信号24の波形であり、図6
クは入力パターン10の1データを4分割した3ビット
目の出力波形を反転した出力信号25の波形である。図
6ケは入力パターン10の1データを4分割した4ビッ
ト目の出力波形を反転した出力信号26の波形である。
分割した3ビット目の出力信号24の波形であり、図6
クは入力パターン10の1データを4分割した3ビット
目の出力波形を反転した出力信号25の波形である。図
6ケは入力パターン10の1データを4分割した4ビッ
ト目の出力波形を反転した出力信号26の波形である。
【0009】図6コは信号21・23・24・26を入
力とするゲート2Cの出力信号13の波形であり、図6
サは信号21・22・25・26を入力とするゲート2
Dの出力信号14の波形である。図6シは信号13とイ
ンバータ2Eで反転した信号14を入力とし、ゲート2
Fにより論理和した符号変換出力信号15の波形であ
る。
力とするゲート2Cの出力信号13の波形であり、図6
サは信号21・22・25・26を入力とするゲート2
Dの出力信号14の波形である。図6シは信号13とイ
ンバータ2Eで反転した信号14を入力とし、ゲート2
Fにより論理和した符号変換出力信号15の波形であ
る。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】図5の構成では、図6
アの入力パターン10に示すように、符号則に反する入
力パターン10が存在した場合、そのパターンはNRZ
「0」に変換されるので、変換後のデータが誤っている
確率が大きい。また、従来技術では符号則誤りを検出し
ていない。この発明は、図4に符号誤り検出回路と第2
の符号変換回路を追加し、符号則に反する入力パターン
10の変換方式を変え、変換後のデータが誤っている確
率を減らし、さらに符号則に反する入力パターン10を
符号則誤りとして検出する符号変換・誤り検出回路の提
供を目的とする。
アの入力パターン10に示すように、符号則に反する入
力パターン10が存在した場合、そのパターンはNRZ
「0」に変換されるので、変換後のデータが誤っている
確率が大きい。また、従来技術では符号則誤りを検出し
ていない。この発明は、図4に符号誤り検出回路と第2
の符号変換回路を追加し、符号則に反する入力パターン
10の変換方式を変え、変換後のデータが誤っている確
率を減らし、さらに符号則に反する入力パターン10を
符号則誤りとして検出する符号変換・誤り検出回路の提
供を目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、この発明では、入力パターン10を入力とし、クロ
ックを再生するクロック再生回路1と、入力パターン1
0とクロック再生回路1の出力信号11・12を入力と
し、NRZ信号に符号変換する符号変換回路2と、符号
変換回路2の出力信号13・14を入力とし、符号誤り
を検出する符号誤り検出回路3と、符号変換回路2の出
力信号23を基準として符号化が誤っているパターンを
符号変換する符号変換回路4とを備える。
に、この発明では、入力パターン10を入力とし、クロ
ックを再生するクロック再生回路1と、入力パターン1
0とクロック再生回路1の出力信号11・12を入力と
し、NRZ信号に符号変換する符号変換回路2と、符号
変換回路2の出力信号13・14を入力とし、符号誤り
を検出する符号誤り検出回路3と、符号変換回路2の出
力信号23を基準として符号化が誤っているパターンを
符号変換する符号変換回路4とを備える。
【0012】
【作用】次に、この発明による符号変換・誤り検出回路
の構成を図1により説明する。図1の3は符号誤り検出
回路、4は符号変換回路であり、その他は図4と同じも
のである。すなわち、図1は図4に符号誤り検出回路3
と符号変換回路4を追加したものであり、符号誤り検出
回路3は符号変換回路2の出力信号13・14を入力と
し、符号誤りを検出する。符号変換回路4は符号誤り検
出回路3の誤り検出信号23と、符号変換回路2の出力
信号15を入力とし、符号誤りのパターンを符号変換す
る。
の構成を図1により説明する。図1の3は符号誤り検出
回路、4は符号変換回路であり、その他は図4と同じも
のである。すなわち、図1は図4に符号誤り検出回路3
と符号変換回路4を追加したものであり、符号誤り検出
回路3は符号変換回路2の出力信号13・14を入力と
し、符号誤りを検出する。符号変換回路4は符号誤り検
出回路3の誤り検出信号23と、符号変換回路2の出力
信号15を入力とし、符号誤りのパターンを符号変換す
る。
【0013】
【実施例】次に、図1の実施例の回路を図2により説明
する。図2のクロック再生回路1、符号変換回路2は図
4と同じ動作をする。符号変換回路2のゲート2Cは信
号21・23・24・26を入力とし、入力パターン1
0が[1100]の場合に「1」、それ以外は「0」とする
信号13を出力する。ゲート2Dは信号21・22・2
5・26を入力とし、入力パターン10が[1010]の場
合に「1」、それ以外は「0」とする信号14を出力す
る。ゲート2Fは信号13と、信号14をインバータ2
Eで反転した出力を入力とし、符号変換出力信号15を
出力する。
する。図2のクロック再生回路1、符号変換回路2は図
4と同じ動作をする。符号変換回路2のゲート2Cは信
号21・23・24・26を入力とし、入力パターン1
0が[1100]の場合に「1」、それ以外は「0」とする
信号13を出力する。ゲート2Dは信号21・22・2
5・26を入力とし、入力パターン10が[1010]の場
合に「1」、それ以外は「0」とする信号14を出力す
る。ゲート2Fは信号13と、信号14をインバータ2
Eで反転した出力を入力とし、符号変換出力信号15を
出力する。
【0014】符号誤り検出回路3は信号13・14を入
力とし、符号誤り検出信号17を出力する。符号誤り検
出回路3は例えば排他的論理和回路で構成することがで
きる。符号変換回路4はインバータ4A、ゲート4B、
ゲート4Cで構成され、ゲート4Bは、インバータ4A
で反転した信号17と、符号変換回路2の出力信号23
を入力とし、符号誤りのあるパターンを符号変換した信
号18を出力する。ゲート4Cは符号誤りのないパター
ンを符号変換した信号15と、信号18を入力とし、符
号変換出力信号19を出力する。
力とし、符号誤り検出信号17を出力する。符号誤り検
出回路3は例えば排他的論理和回路で構成することがで
きる。符号変換回路4はインバータ4A、ゲート4B、
ゲート4Cで構成され、ゲート4Bは、インバータ4A
で反転した信号17と、符号変換回路2の出力信号23
を入力とし、符号誤りのあるパターンを符号変換した信
号18を出力する。ゲート4Cは符号誤りのないパター
ンを符号変換した信号15と、信号18を入力とし、符
号変換出力信号19を出力する。
【0015】次に、図2のタイミングチャートを図3に
より説明する。図3ア〜図3シは図6ア〜図6シと同じ
ものである。図3シは信号13とインバータ2Eで反転
した信号14を入力とし、ゲート2Fにより論理和した
場合の入力パターン10に符号則誤りがない場合の符号
変換出力信号15の波形である。
より説明する。図3ア〜図3シは図6ア〜図6シと同じ
ものである。図3シは信号13とインバータ2Eで反転
した信号14を入力とし、ゲート2Fにより論理和した
場合の入力パターン10に符号則誤りがない場合の符号
変換出力信号15の波形である。
【0016】図3スは信号13・14を入力として符号
則誤りを検出した符号誤り検出回路3の出力信号17の
波形であり、図3セはインバータ4Aで反転した信号1
7と、信号23を入力として入力パターン10に符号誤
りがある場合の符号変換出力信号18の波形である。図
3ソは入力パターン10に符号則誤りがない場合の符号
変換出力信号15と、入力パターン10に符号誤りがあ
った場合の符号変換出力信号18を入力として、ゲート
4Cで論理和した最終の符号変換出力信号19の波形で
ある。
則誤りを検出した符号誤り検出回路3の出力信号17の
波形であり、図3セはインバータ4Aで反転した信号1
7と、信号23を入力として入力パターン10に符号誤
りがある場合の符号変換出力信号18の波形である。図
3ソは入力パターン10に符号則誤りがない場合の符号
変換出力信号15と、入力パターン10に符号誤りがあ
った場合の符号変換出力信号18を入力として、ゲート
4Cで論理和した最終の符号変換出力信号19の波形で
ある。
【0017】
【発明の効果】この発明によれば、従来の第1の符号変
換回路に符号誤り検出回路を加えることにより、変換後
のデータに異常が検出されない場合でも、符号誤りを検
出することにより通信装置の故障、伝送品質を調べるこ
とができる。また、第2の符号変換回路を加えることに
より、符号変換によって元のデータが誤ったデータに変
換される確率を減らすことができる。
換回路に符号誤り検出回路を加えることにより、変換後
のデータに異常が検出されない場合でも、符号誤りを検
出することにより通信装置の故障、伝送品質を調べるこ
とができる。また、第2の符号変換回路を加えることに
より、符号変換によって元のデータが誤ったデータに変
換される確率を減らすことができる。
【図1】この発明による符号変換・誤り検出回路の構成
図である。
図である。
【図2】図1の実施例の回路図である。
【図3】図2のタイミングチャートである。
【図4】従来技術による符号変換回路の構成図である。
【図5】図4の実施例の回路図である。
【図6】図5のタイミングチャートである。
1 クロック再生回路 2 符号変換回路 2A シフトレジスタ 2B ラッチ回路 2C ゲート 2D ゲート 2E インバータ 2F ゲート 3 符号誤り検出回路 4 符号変換回路 4A インバータ 4B ゲート 4C ゲート
Claims (1)
- 【請求項1】 CCITT.REC.G.703 CODIRECTIONAL 符号則
に従って通信するデータ通信装置において、 入力パターン(10)を入力とし、クロックを再生するクロ
ック再生回路(1) と、 入力パターン(10)とクロック再生回路(1) の出力信号(1
1)・(12)を入力とし、NRZ信号に符号変換する第1の
符号変換回路(2) と、 第1の符号変換回路(2) の出力信号(13)・(14)を入力と
し、符号誤りを検出する符号誤り検出回路(3) と、 第1の符号変換回路(2) の出力信号(23)を基準として符
号化が誤っているパターンを符号変換する第2の符号変
換回路(4) とを備えることを特徴とする符号変換・誤り
検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4280655A JPH06112988A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 符号変換・誤り検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4280655A JPH06112988A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 符号変換・誤り検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06112988A true JPH06112988A (ja) | 1994-04-22 |
Family
ID=17628085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4280655A Pending JPH06112988A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | 符号変換・誤り検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06112988A (ja) |
-
1992
- 1992-09-25 JP JP4280655A patent/JPH06112988A/ja active Pending
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