JPH06112996A - データ通信機器のテスト装置 - Google Patents
データ通信機器のテスト装置Info
- Publication number
- JPH06112996A JPH06112996A JP4256781A JP25678192A JPH06112996A JP H06112996 A JPH06112996 A JP H06112996A JP 4256781 A JP4256781 A JP 4256781A JP 25678192 A JP25678192 A JP 25678192A JP H06112996 A JPH06112996 A JP H06112996A
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- JP
- Japan
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- test
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- communication device
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- Pending
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】この発明は、データ通信機器が設置されるそれ
ぞれの場所に当該機器に精通したテスト担当者を配置す
ることなく、いずれか一か所で集中的に、かつ当該機器
に処理能力以上の大きな負担をかけることなく通信状態
をモニタすることのできるデータ通信機器のテスト装置
の提供を目的とする。 【構成】この発明に係るテスト装置は、被テストデータ
通信機器からテストに必要な情報を抽出する情報抽出手
段と、この手段で抽出された情報を書込み可能な記憶部
と、前記被テストデータ通信機器から任意の状態で割込
み信号を送出させる割込み設定手段と、この手段による
割込み信号を受けて前記記憶部から必要な情報を送出す
る情報送出手段と、この手段で送出される情報をモニタ
表示する表示装置とを具備することを特徴とする。
ぞれの場所に当該機器に精通したテスト担当者を配置す
ることなく、いずれか一か所で集中的に、かつ当該機器
に処理能力以上の大きな負担をかけることなく通信状態
をモニタすることのできるデータ通信機器のテスト装置
の提供を目的とする。 【構成】この発明に係るテスト装置は、被テストデータ
通信機器からテストに必要な情報を抽出する情報抽出手
段と、この手段で抽出された情報を書込み可能な記憶部
と、前記被テストデータ通信機器から任意の状態で割込
み信号を送出させる割込み設定手段と、この手段による
割込み信号を受けて前記記憶部から必要な情報を送出す
る情報送出手段と、この手段で送出される情報をモニタ
表示する表示装置とを具備することを特徴とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、2地点またはそれ以
上の地点に設置されたデータ通信機器間のプロトコルテ
ストを行うテスト装置に関する。
上の地点に設置されたデータ通信機器間のプロトコルテ
ストを行うテスト装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、距離が離れた地点に設置されたデ
ータ通信機器間の通信テストを行う場合、それぞれの地
点にテスト担当者を配置し、相互に連絡をとりながらテ
ストを行うのが通常である。
ータ通信機器間の通信テストを行う場合、それぞれの地
点にテスト担当者を配置し、相互に連絡をとりながらテ
ストを行うのが通常である。
【0003】しかしながら、特にデータ通信機器間のプ
ロトコルテストを実施するのに際し、上記のような従来
のテスト方法では、次のような理由によって各機器間の
通信状況のモニタリングができない場合がある。このよ
うな場合にはテスト効率が著しく低下する。 (1) データ通信機器の処理能力に大きな余裕がなく、自
身に送受信データの表示能力がない。 (2) 使用しているプロトコルが独自または一般的でない
ものであるため、モニタ装置がない。または衛星回線等
のようにモニタが容易でない。
ロトコルテストを実施するのに際し、上記のような従来
のテスト方法では、次のような理由によって各機器間の
通信状況のモニタリングができない場合がある。このよ
うな場合にはテスト効率が著しく低下する。 (1) データ通信機器の処理能力に大きな余裕がなく、自
身に送受信データの表示能力がない。 (2) 使用しているプロトコルが独自または一般的でない
ものであるため、モニタ装置がない。または衛星回線等
のようにモニタが容易でない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上述べたように、従
来では、データ通信機器間でプロトコルテストを実施す
るに際し、機器設置箇所に当該機器に精通したテスト担
当者を配置する必要があり、さらには各機器間の通信状
況のモニタリングができない場合には、テスト効率が著
しく低下してしまう。
来では、データ通信機器間でプロトコルテストを実施す
るに際し、機器設置箇所に当該機器に精通したテスト担
当者を配置する必要があり、さらには各機器間の通信状
況のモニタリングができない場合には、テスト効率が著
しく低下してしまう。
【0005】この発明は上記の課題を解決するためにな
されたもので、データ通信機器が設置されるそれぞれの
場所に当該機器に精通したテスト担当者を配置すること
なく、いずれか一か所で集中的に、かつ当該機器に処理
能力以上の大きな負担をかけることなく通信状態をモニ
タすることのできるデータ通信機器のテスト装置を提供
することを目的とする。
されたもので、データ通信機器が設置されるそれぞれの
場所に当該機器に精通したテスト担当者を配置すること
なく、いずれか一か所で集中的に、かつ当該機器に処理
能力以上の大きな負担をかけることなく通信状態をモニ
タすることのできるデータ通信機器のテスト装置を提供
することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
にこの発明に係るデータ通信機器のテスト装置は、被テ
ストデータ通信機器からテストに必要な情報を抽出する
情報抽出手段と、この手段で抽出された情報を書込み可
能な記憶部と、前記被テストデータ通信機器から任意の
状態で割込み信号を送出させる割込み設定手段と、この
手段による割込み信号を受けて前記記憶部から必要な情
報を送出する情報送出手段と、この手段で送出される情
報をモニタ表示する表示装置とを具備して構成される。
にこの発明に係るデータ通信機器のテスト装置は、被テ
ストデータ通信機器からテストに必要な情報を抽出する
情報抽出手段と、この手段で抽出された情報を書込み可
能な記憶部と、前記被テストデータ通信機器から任意の
状態で割込み信号を送出させる割込み設定手段と、この
手段による割込み信号を受けて前記記憶部から必要な情
報を送出する情報送出手段と、この手段で送出される情
報をモニタ表示する表示装置とを具備して構成される。
【0007】
【作用】上記構成によるデータ通信機器のテスト装置で
は、テストに必要な情報をテスト装置内に記憶させ、デ
ータ通信機器から割込み処理をかけることにより、必要
な情報を表示装置に表示することができるので、データ
通信装置に大きな負担をかけることなく、遠隔地にある
データ通信機器のテスト情報を一か所で集中的にモニタ
することが可能となる。
は、テストに必要な情報をテスト装置内に記憶させ、デ
ータ通信機器から割込み処理をかけることにより、必要
な情報を表示装置に表示することができるので、データ
通信装置に大きな負担をかけることなく、遠隔地にある
データ通信機器のテスト情報を一か所で集中的にモニタ
することが可能となる。
【0008】
【実施例】以下、図1及び図2を参照してこの発明の一
実施例を説明する。図1はその構成を示すもので、1は
被テストデータ通信機器、2はこの発明に係るテスト装
置である。
実施例を説明する。図1はその構成を示すもので、1は
被テストデータ通信機器、2はこの発明に係るテスト装
置である。
【0009】データ通信機器1はCPU11、ROM1
2、RAM13、アドレスデコータ14を搭載してお
り、これらはアドレスバス、データバス、コントロール
バスからなるバスライン15に接続されている。バスラ
イン15はさらに送受信部16に接続されており、この
送受信部16によって、アンテナ17を通じてデータの
送受信が行われる。
2、RAM13、アドレスデコータ14を搭載してお
り、これらはアドレスバス、データバス、コントロール
バスからなるバスライン15に接続されている。バスラ
イン15はさらに送受信部16に接続されており、この
送受信部16によって、アンテナ17を通じてデータの
送受信が行われる。
【0010】これに対し、テスト装置2はCPU21、
ROM22、RAM23、シリアルI/O24、割込み
コントローラ25、デュアルポートRAM26を搭載
し、これらはアドレスバス、データバス、コントロール
バスからなるバスライン27に接続されている。さら
に、シリアルI/O24にはディスプレイ28が接続さ
れ、デュアルポートRAM26は被テストデータ通信機
器1のバスライン15にも接続されている。
ROM22、RAM23、シリアルI/O24、割込み
コントローラ25、デュアルポートRAM26を搭載
し、これらはアドレスバス、データバス、コントロール
バスからなるバスライン27に接続されている。さら
に、シリアルI/O24にはディスプレイ28が接続さ
れ、デュアルポートRAM26は被テストデータ通信機
器1のバスライン15にも接続されている。
【0011】ここで、データ通信装置1において、アド
レスデコーダ14はCPU11が特定のアドレスにアク
セスしているときに、テスト装置2内の割込みコントロ
ーラ25に割込み信号を送出するよう構成されている。
また、テスト装置2において、デュアルポートRAM2
6はデータ通信機器1とテスト装置2の両方からアクセ
ス可能であるが、データ通信機器1からのアクセス中、
テスト装置2からのアクセスはできないよう、優先度が
データ通信機器1側に持たせてある。
レスデコーダ14はCPU11が特定のアドレスにアク
セスしているときに、テスト装置2内の割込みコントロ
ーラ25に割込み信号を送出するよう構成されている。
また、テスト装置2において、デュアルポートRAM2
6はデータ通信機器1とテスト装置2の両方からアクセ
ス可能であるが、データ通信機器1からのアクセス中、
テスト装置2からのアクセスはできないよう、優先度が
データ通信機器1側に持たせてある。
【0012】図2は具体的なテスト運用形態を示すもの
で、2地点A,Bに設置したデータ通信機器1A,1B
に対して、それぞれ図1に示す構成のテスト装置2A,
2Bが設けられる。また、各地点A,Bにはモデム3
A,3Bが設置され、この間は電話回線4で接続され
る。A地点で各データ通信機器の通信状態を集中的にモ
ニタする場合には、B地点のテスト装置2Bのシリアル
I/O24Bの出力をモデム3B、電話回線4、モデム
3Aを通じてA側に伝送し、モデム3Aの出力をA側に
設置したB側モニタ用ディスプレイ28Bに送出するよ
うに構成される。上記構成において、以下、データ通信
機器1A,1B間のプロトコルテストについて説明す
る。まず、プロトコルテストに必要な内部情報として、
次のデータが挙げられる。 (1) 現在の状態 (2) 状態遷移要因(送信/受信/タイムアウト/上位か
らの要求等) (3) 送信データの内容 (4) 受信データの内容
で、2地点A,Bに設置したデータ通信機器1A,1B
に対して、それぞれ図1に示す構成のテスト装置2A,
2Bが設けられる。また、各地点A,Bにはモデム3
A,3Bが設置され、この間は電話回線4で接続され
る。A地点で各データ通信機器の通信状態を集中的にモ
ニタする場合には、B地点のテスト装置2Bのシリアル
I/O24Bの出力をモデム3B、電話回線4、モデム
3Aを通じてA側に伝送し、モデム3Aの出力をA側に
設置したB側モニタ用ディスプレイ28Bに送出するよ
うに構成される。上記構成において、以下、データ通信
機器1A,1B間のプロトコルテストについて説明す
る。まず、プロトコルテストに必要な内部情報として、
次のデータが挙げられる。 (1) 現在の状態 (2) 状態遷移要因(送信/受信/タイムアウト/上位か
らの要求等) (3) 送信データの内容 (4) 受信データの内容
【0013】ここで、図1に示したデータ通信機器1で
は、上記データを常時表示するのは負担が大きく、また
プログラムが異常状態に陥ったときには表示不可能とな
ってしまう。
は、上記データを常時表示するのは負担が大きく、また
プログラムが異常状態に陥ったときには表示不可能とな
ってしまう。
【0014】そこで、この実施例では、データ通信機器
1自身で表示しないで、上記データをテスト装置2のテ
ュアルポートRAM26に書き込んでおき、状態遷移要
因が発生したときだけテスト装置2に割込みをかける
(アドレスデコーダ14からテスト装置2内の割込みコ
ントローラ25に割込み信号を送出する)ようにしてい
る。テスト装置2はデータ通信機器1からの割込みが入
ると、デュアルポートRAM26から上記データを読出
し、必要に応じてディスプレイ28に表示する。データ
通信機器の設置箇所が互いに離れている場合、図2に示
すように既存の通信手段を利用して、モニタ箇所にディ
スプレイ表示データを伝送する。図2では電話回線を利
用した場合を示しており、モデム3A,3Bを用いて、
B地点のテスト装置2BのI/O28から出力されるデ
ィスプレイ表示データを電話回線4でA地点に伝送する
ようにしている。
1自身で表示しないで、上記データをテスト装置2のテ
ュアルポートRAM26に書き込んでおき、状態遷移要
因が発生したときだけテスト装置2に割込みをかける
(アドレスデコーダ14からテスト装置2内の割込みコ
ントローラ25に割込み信号を送出する)ようにしてい
る。テスト装置2はデータ通信機器1からの割込みが入
ると、デュアルポートRAM26から上記データを読出
し、必要に応じてディスプレイ28に表示する。データ
通信機器の設置箇所が互いに離れている場合、図2に示
すように既存の通信手段を利用して、モニタ箇所にディ
スプレイ表示データを伝送する。図2では電話回線を利
用した場合を示しており、モデム3A,3Bを用いて、
B地点のテスト装置2BのI/O28から出力されるデ
ィスプレイ表示データを電話回線4でA地点に伝送する
ようにしている。
【0015】したがって、上記構成によるテスト装置を
用いれば、プロトコルのテストに必要なデータをテスト
装置内に記憶させ、データ通信機器から割込み処理をか
けるだけでテスト装置側で必要な情報をディスプレイに
表示することができ、しかも既存の通信手段を用いてそ
の情報を伝送できるので、データ通信装置に大きな負担
をかけることなく、遠隔地にあるデータ通信機器のテス
ト情報を一か所で集中的にモニタすることができる。こ
れによって、テスト担当者をデータ通信機器が設置され
ている場所毎に配置する必要はなくなる。
用いれば、プロトコルのテストに必要なデータをテスト
装置内に記憶させ、データ通信機器から割込み処理をか
けるだけでテスト装置側で必要な情報をディスプレイに
表示することができ、しかも既存の通信手段を用いてそ
の情報を伝送できるので、データ通信装置に大きな負担
をかけることなく、遠隔地にあるデータ通信機器のテス
ト情報を一か所で集中的にモニタすることができる。こ
れによって、テスト担当者をデータ通信機器が設置され
ている場所毎に配置する必要はなくなる。
【0016】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、データ
通信機器が設置されるそれぞれの場所に当該機器に精通
したテスト担当者を配置することなく、いずれか一か所
で集中的に、かつ当該機器に処理能力以上の大きな負担
をかけることなく通信状態をモニタすることのできるデ
ータ通信機器のテスト装置を提供することができる。
通信機器が設置されるそれぞれの場所に当該機器に精通
したテスト担当者を配置することなく、いずれか一か所
で集中的に、かつ当該機器に処理能力以上の大きな負担
をかけることなく通信状態をモニタすることのできるデ
ータ通信機器のテスト装置を提供することができる。
【図1】この発明に係るデータ通信機器のテスト装置の
一実施例を示すブロック図。
一実施例を示すブロック図。
【図2】同実施例の具体的なテスト運用形態を示すブロ
ック図。
ック図。
1…被テストデータ通信機器、11…CPU、12…R
OM、13…RAM、14…アドレスデコータ、15…
バスライン、16…送受信部、17…アンテナ、2…テ
スト装置、21…CPU、22…ROM、23…RA
M、24…シリアルI/O、25…割込みコントロー
ラ、26…デュアルポートRAM、27…バスライン、
28…ディスプレイ、1A,1B…データ通信機器、2
A,2B…テスト装置、3A,3B…モデム、4…電話
回線。
OM、13…RAM、14…アドレスデコータ、15…
バスライン、16…送受信部、17…アンテナ、2…テ
スト装置、21…CPU、22…ROM、23…RA
M、24…シリアルI/O、25…割込みコントロー
ラ、26…デュアルポートRAM、27…バスライン、
28…ディスプレイ、1A,1B…データ通信機器、2
A,2B…テスト装置、3A,3B…モデム、4…電話
回線。
Claims (5)
- 【請求項1】 被テストデータ通信機器からテストに必
要な情報を抽出する情報抽出手段と、この手段で抽出さ
れた情報を書込み可能な記憶部と、前記被テストデータ
通信機器から任意の状態で割込み信号を送出させる割込
み設定手段と、この手段による割込み信号を受けて前記
記憶部から必要な情報を送出する情報送出手段と、この
手段で送出される情報をモニタ表示する表示装置とを具
備するデータ通信機器のテスト装置。 - 【請求項2】 前記記憶部はデュアルポートメモリであ
ることを特徴とする請求項1記載のデータ通信機器のテ
スト装置。 - 【請求項3】 前記割込み設定手段は、前記被テストデ
ータ通信機器の状態遷移要因が生じたとき割込み信号を
発生することを特徴とする請求項1記載のデータ通信機
器のテスト装置。 - 【請求項4】 さらに、前記情報送出手段から送出され
る情報を既存の通信手段を用いて前記表示装置に伝送す
る情報伝送手段を備えることを特徴とする請求項1記載
のデータ通信機器のテスト装置。 - 【請求項5】 前記情報伝送手段は、電話回線を利用す
ることを特徴とする請求項4記載のデータ通信機器のテ
スト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4256781A JPH06112996A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | データ通信機器のテスト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4256781A JPH06112996A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | データ通信機器のテスト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06112996A true JPH06112996A (ja) | 1994-04-22 |
Family
ID=17297362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4256781A Pending JPH06112996A (ja) | 1992-09-25 | 1992-09-25 | データ通信機器のテスト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06112996A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002300099A (ja) * | 2001-03-29 | 2002-10-11 | Nec Eng Ltd | ディジタル信号収集システム及びその方法 |
-
1992
- 1992-09-25 JP JP4256781A patent/JPH06112996A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002300099A (ja) * | 2001-03-29 | 2002-10-11 | Nec Eng Ltd | ディジタル信号収集システム及びその方法 |
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