JPH0611444B2 - パイプの切断装置 - Google Patents
パイプの切断装置Info
- Publication number
- JPH0611444B2 JPH0611444B2 JP61206474A JP20647486A JPH0611444B2 JP H0611444 B2 JPH0611444 B2 JP H0611444B2 JP 61206474 A JP61206474 A JP 61206474A JP 20647486 A JP20647486 A JP 20647486A JP H0611444 B2 JPH0611444 B2 JP H0611444B2
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims description 17
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 33
- 238000010008 shearing Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】 −産業上の利用分野− この発明は、鋼管等のパイプ材の切断装置に関するもの
で、パイプ内に芯金を挿入してパイプの潰れを防止した
状態で剪断によりパイプを切断する構造の装置に関する
ものである。
で、パイプ内に芯金を挿入してパイプの潰れを防止した
状態で剪断によりパイプを切断する構造の装置に関する
ものである。
−従来の技術− 切断しようとするパイプ内に2個の芯金を挿入し、両芯
金の当接部においてパイプに剪断力を作用させてパイプ
を切断する装置は、例えば特開昭51−114786号
公報に開示されているように公知である。
金の当接部においてパイプに剪断力を作用させてパイプ
を切断する装置は、例えば特開昭51−114786号
公報に開示されているように公知である。
−発明が解決しようとする問題点− しかしながら従来のこの種の装置は、構造が複雑で作動
サイクルが遅かったり、切り落とされたパイプから芯金
を除去する工程が必要であったりするという問題があっ
た。この種のパイプ切断装置は、比較的小径の長いパイ
プ材から短いワークピースを次々切り落としていく際に
使用されることが多く、サイクルタイムが速く、高速動
作が可能な簡単な構造の装置が要求されている。
サイクルが遅かったり、切り落とされたパイプから芯金
を除去する工程が必要であったりするという問題があっ
た。この種のパイプ切断装置は、比較的小径の長いパイ
プ材から短いワークピースを次々切り落としていく際に
使用されることが多く、サイクルタイムが速く、高速動
作が可能な簡単な構造の装置が要求されている。
この発明は、上記要求に鑑み、比較的小径のパイプを一
定長に切断する際に使用する構造が簡単でサイクルタイ
ムが速い装置を提供することを目的としている。
定長に切断する際に使用する構造が簡単でサイクルタイ
ムが速い装置を提供することを目的としている。
−問題点を解決するための手段− この発明の装置は、第1図に示すように、パイプ1の外
周面から剪断力を作用させる移動ダイス3及び固定ダイ
ス2と、切断しようとするパイプに容易には移動しない
ように嵌入された短円筒状の浮動芯金4と、送り装置4
1(第5図参照)で押入されるパイプ1の端面を当接さ
せて位置決めするガイドスリーブ6と、軸方向に往復移
動してパイプの端面からその内径に挿入及び抜脱される
駆動芯金5と、駆動芯金5を軸方向に往復駆動する芯金
駆動カム21と、移動ダイス3を往復駆動するダイス駆
動カム31とを備えている。
周面から剪断力を作用させる移動ダイス3及び固定ダイ
ス2と、切断しようとするパイプに容易には移動しない
ように嵌入された短円筒状の浮動芯金4と、送り装置4
1(第5図参照)で押入されるパイプ1の端面を当接さ
せて位置決めするガイドスリーブ6と、軸方向に往復移
動してパイプの端面からその内径に挿入及び抜脱される
駆動芯金5と、駆動芯金5を軸方向に往復駆動する芯金
駆動カム21と、移動ダイス3を往復駆動するダイス駆
動カム31とを備えている。
駆動芯金5は、ガイドスリーブ6に軸方向摺動自在に案
内される。芯金駆動カム21は、進出時に駆動芯金5の
先端が固定ダイス2と移動ダイス3との摺接面と一致す
るまで駆動芯金5を進出させ、且つパイプ1の切断長よ
り長いストロークを駆動心金5に与えられている。この
芯金駆動カム21により、駆動芯金5はパイプ1の端面
からその内径に挿入及び抜脱される。浮動芯金4は、切
断しようとするパイプ1に予め挿入され、駆動芯金5が
進出したときにその先端に押動されて間歇的に移動す
る。移動ダイス3は、固定ダイス2との摺接面に沿って
移動してパイプに剪断力を与えてパイプを切断する。固
定クイズ2の下方にはパイプ排出用の切り欠き14が設
けられており、切断されたパイプはこの切り欠き14を
通って落下排出される。ダイス駆動カム31は、芯金駆
動カム21に機械的に連結されて同期回転しており、駆
動芯金5が進出端に達したときに移動ダイス3を移動さ
せる。
内される。芯金駆動カム21は、進出時に駆動芯金5の
先端が固定ダイス2と移動ダイス3との摺接面と一致す
るまで駆動芯金5を進出させ、且つパイプ1の切断長よ
り長いストロークを駆動心金5に与えられている。この
芯金駆動カム21により、駆動芯金5はパイプ1の端面
からその内径に挿入及び抜脱される。浮動芯金4は、切
断しようとするパイプ1に予め挿入され、駆動芯金5が
進出したときにその先端に押動されて間歇的に移動す
る。移動ダイス3は、固定ダイス2との摺接面に沿って
移動してパイプに剪断力を与えてパイプを切断する。固
定クイズ2の下方にはパイプ排出用の切り欠き14が設
けられており、切断されたパイプはこの切り欠き14を
通って落下排出される。ダイス駆動カム31は、芯金駆
動カム21に機械的に連結されて同期回転しており、駆
動芯金5が進出端に達したときに移動ダイス3を移動さ
せる。
−作用− 上記装置によれば、切断されるワークピースの長さは、
送りこまれたパイプの先端がガイドスリーブ6の先端に
当接して停止することによって一定長さに設定され、切
断動作後、駆動芯金5が切断されたワークピースの長さ
より大きなストロークで後退するので、切断されたワー
クピースから芯金が速やかに抜脱され、ワークピースは
固定ダイヤの切り欠き14を通って落下して装置外に速
やかに排出される。更にこの発明の装置では、駆動芯金
5と移動ダイス3を機械的に連係したカム21、31で
同期駆動しているので、サイクルタイムを速くでき、高
い生産性を実現できる。
送りこまれたパイプの先端がガイドスリーブ6の先端に
当接して停止することによって一定長さに設定され、切
断動作後、駆動芯金5が切断されたワークピースの長さ
より大きなストロークで後退するので、切断されたワー
クピースから芯金が速やかに抜脱され、ワークピースは
固定ダイヤの切り欠き14を通って落下して装置外に速
やかに排出される。更にこの発明の装置では、駆動芯金
5と移動ダイス3を機械的に連係したカム21、31で
同期駆動しているので、サイクルタイムを速くでき、高
い生産性を実現できる。
−実施例− 第1図ないし第5図はこの発明の一実施例を示した図
で、1は切断しようとするパイプ、2及び3はパイプ1
の切断位置Aの両側でパイプ1の外周面を受ける固定及
び移動ダイス、4はパイプ1の内径に嵌入された浮動芯
金、5は畏怖動芯金4を押動させながらパイプ1の内径
に嵌脱される駆動芯金である。なおここで言う固定ダイ
スは、浮動芯金5に対してその軸直角方向に移動しない
側のダイスを言い、移動ダイスは、浮動芯金5に対して
その軸直角方向に移動する側のダイスを言うものとす
る。
で、1は切断しようとするパイプ、2及び3はパイプ1
の切断位置Aの両側でパイプ1の外周面を受ける固定及
び移動ダイス、4はパイプ1の内径に嵌入された浮動芯
金、5は畏怖動芯金4を押動させながらパイプ1の内径
に嵌脱される駆動芯金である。なおここで言う固定ダイ
スは、浮動芯金5に対してその軸直角方向に移動しない
側のダイスを言い、移動ダイスは、浮動芯金5に対して
その軸直角方向に移動する側のダイスを言うものとす
る。
10は装置の基台、12は基台10に固定された固定ダ
イスホルダ、13は基台10に固定されたガイド枠11
に沿って上下摺動自在に装着された移動ダイスホルダで
ある。固定ダイス2と移動ダイス3とはその対向面を密
着させて固定ダイスホルダ12と移動ダイスホルダ13
に固定されている。固定ダイス2は第2図に示すように
馬蹄形で、その切り欠き14は固定ダイスホルダ12と
基台10に設けた切り欠き15、16と共に切断された
パイプの排出路を形成している。
イスホルダ、13は基台10に固定されたガイド枠11
に沿って上下摺動自在に装着された移動ダイスホルダで
ある。固定ダイス2と移動ダイス3とはその対向面を密
着させて固定ダイスホルダ12と移動ダイスホルダ13
に固定されている。固定ダイス2は第2図に示すように
馬蹄形で、その切り欠き14は固定ダイスホルダ12と
基台10に設けた切り欠き15、16と共に切断された
パイプの排出路を形成している。
6はガイドスリーブで、固定ダイスホルダ12に螺合さ
れてロックナット17により固定されており、ロックナ
ット17を緩めて回動させることにより先端が進退して
パイプ1の切断長さが設定される。ガイドスリーブ6の
先端は、パイプ1と略等しい外径と内径とを有し、固定
ダイス2に嵌合している。駆動心金5は、往復ロッド1
8の先端に一体に形成されており、ガイドスリーブ6の
先端の内径に摺動自在に嵌合している。往復ロッド18
は、基台に固定した軸受19で軸方向摺動自在に支持さ
れ、その基端にカムローラ20が軸着されている。
れてロックナット17により固定されており、ロックナ
ット17を緩めて回動させることにより先端が進退して
パイプ1の切断長さが設定される。ガイドスリーブ6の
先端は、パイプ1と略等しい外径と内径とを有し、固定
ダイス2に嵌合している。駆動心金5は、往復ロッド1
8の先端に一体に形成されており、ガイドスリーブ6の
先端の内径に摺動自在に嵌合している。往復ロッド18
は、基台に固定した軸受19で軸方向摺動自在に支持さ
れ、その基端にカムローラ20が軸着されている。
21は基台10に固定された支持ブラケット22に回転
自在に支持された円筒カムで、そのカム溝23にカムロ
ーラ20が嵌合している。円筒カム21は、パイプ1の
切断長さより長いカムストロークを有しており、往復ロ
ッド18を進出させたとき(図上左端に移動したとき)
に駆動芯金5の先端が丁度固定ダイス2と移動ダイス3
との摺接面と一致する位置となるように装着される。こ
の円筒カム21には、チェンスプロケット24が実質上
一体に装着されている。
自在に支持された円筒カムで、そのカム溝23にカムロ
ーラ20が嵌合している。円筒カム21は、パイプ1の
切断長さより長いカムストロークを有しており、往復ロ
ッド18を進出させたとき(図上左端に移動したとき)
に駆動芯金5の先端が丁度固定ダイス2と移動ダイス3
との摺接面と一致する位置となるように装着される。こ
の円筒カム21には、チェンスプロケット24が実質上
一体に装着されている。
移動ダイスホルダ13は、圧縮バネ25により下方に付
勢されており、その下辺はカム軸30に固定した円板カ
ム31の外周面に当接している。円板カム31には、第
3図に示すようにその外周の一箇所に突起32が形成さ
れており、該突起が上方に回動したときに移動ダイスホ
ルダ13を上動させる。カム軸30にはチェンスプロケ
ット24と同径のチェンプロケット34が固定されてお
り、両者24、34間にチェン33が巻張され、図示し
ない駆動源により同期駆動される。
勢されており、その下辺はカム軸30に固定した円板カ
ム31の外周面に当接している。円板カム31には、第
3図に示すようにその外周の一箇所に突起32が形成さ
れており、該突起が上方に回動したときに移動ダイスホ
ルダ13を上動させる。カム軸30にはチェンスプロケ
ット24と同径のチェンプロケット34が固定されてお
り、両者24、34間にチェン33が巻張され、図示し
ない駆動源により同期駆動される。
パイプ1には、第4図に示すような浮動芯金4がその端
面から嵌入される。浮動芯金4は、パイプ1の内径に丁
度嵌合する外径を有しており、適宜Oリング40等を装
着して、パイプ1の内径面との摩擦により容易には移動
しない状態で嵌合させるようにしてある。パイプ1は、
第5図に示すような一対のローラ等からなる送り装置4
1によりガイドスリーブ6に向けて付勢されている。送
り装置41は、移動ダイス3の上下移動がパイプ1の撓
みにより許容されるに充分な間隔を隔てて設けられる。
42はパイプを巻いたコイルであり、パイプ1は該コイ
ルから引き出して切断装置に順次供給される。
面から嵌入される。浮動芯金4は、パイプ1の内径に丁
度嵌合する外径を有しており、適宜Oリング40等を装
着して、パイプ1の内径面との摩擦により容易には移動
しない状態で嵌合させるようにしてある。パイプ1は、
第5図に示すような一対のローラ等からなる送り装置4
1によりガイドスリーブ6に向けて付勢されている。送
り装置41は、移動ダイス3の上下移動がパイプ1の撓
みにより許容されるに充分な間隔を隔てて設けられる。
42はパイプを巻いたコイルであり、パイプ1は該コイ
ルから引き出して切断装置に順次供給される。
第1図は駆動芯金5が後退した状態を示しており、この
状態でパイプ1の先端は移動ダイス3及び固定ダイス2
を通過して端面がガイドスリーブ6の先端に当接するま
で送り込まれる。この状態からカム軸30が回転する
と、まず駆動芯金5が円筒カム21に駆動されて進出
し、浮動芯金4の基端に当接してこれを押し込み、駆動
芯金5の先端が固定ダイス2と移動ダイス3との摺接面
と一致した位置となったときに暫時停止する。そしてこ
の停止期間中に円板カムの突起32が移動ダイス3を押
し上げてパイプ1を切断する。駆動芯金5は、パイプ1
が切断された後のタイミングにおいて後退を開始し、パ
イプ1から脱抜されて切断されたワークピースが落下排
出される。すると源位置に復帰した移動ダイス3を通っ
てパイプ1がガイドスリーブ6に向けて送り込まれ、第
1図の状態に戻る。この繰り返しにより、パイプ1は連
続的に一定長に切断されることとなる。
状態でパイプ1の先端は移動ダイス3及び固定ダイス2
を通過して端面がガイドスリーブ6の先端に当接するま
で送り込まれる。この状態からカム軸30が回転する
と、まず駆動芯金5が円筒カム21に駆動されて進出
し、浮動芯金4の基端に当接してこれを押し込み、駆動
芯金5の先端が固定ダイス2と移動ダイス3との摺接面
と一致した位置となったときに暫時停止する。そしてこ
の停止期間中に円板カムの突起32が移動ダイス3を押
し上げてパイプ1を切断する。駆動芯金5は、パイプ1
が切断された後のタイミングにおいて後退を開始し、パ
イプ1から脱抜されて切断されたワークピースが落下排
出される。すると源位置に復帰した移動ダイス3を通っ
てパイプ1がガイドスリーブ6に向けて送り込まれ、第
1図の状態に戻る。この繰り返しにより、パイプ1は連
続的に一定長に切断されることとなる。
−発明の効果− この発明によれば、鋼管等のパイプを剪断により一定長
のワークピースに高速で切断することが可能になり、パ
イプ切断工程の生産性の向上が図れ、円筒形の機械部品
を安価に且つ能率良く製造できるという効果がある。
のワークピースに高速で切断することが可能になり、パ
イプ切断工程の生産性の向上が図れ、円筒形の機械部品
を安価に且つ能率良く製造できるという効果がある。
第1図ないし第5図はこの発明の一実施例を示す図で、
第1図は要部は断面で示す側面図、第2図は固定ダイス
装着部の斜視図、第3図は移動ダイスを駆動する円板カ
ムの斜視図、第4図は浮動芯金の斜視図、第5図はパイ
プの供給装置を模式的に示す側面図である。 図中、 1:パイプ、2:固定ダイス 3:移動ダイス、4:浮動芯金 5:駆動芯金、6:ガイドスリーブ 10:基台、11:ガイド枠 20:カムローラ、21:円筒カム 31:円板カム、33:チェン A:切断位置
第1図は要部は断面で示す側面図、第2図は固定ダイス
装着部の斜視図、第3図は移動ダイスを駆動する円板カ
ムの斜視図、第4図は浮動芯金の斜視図、第5図はパイ
プの供給装置を模式的に示す側面図である。 図中、 1:パイプ、2:固定ダイス 3:移動ダイス、4:浮動芯金 5:駆動芯金、6:ガイドスリーブ 10:基台、11:ガイド枠 20:カムローラ、21:円筒カム 31:円板カム、33:チェン A:切断位置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 戸上 浩三 石川県金沢市桂町イ34番地 有限会社戸上 機工内 (56)参考文献 特開 昭51−114786(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】軸方向に往復移動する駆動芯金(5)と、パ
イプ(1)に容易には移動しないように嵌入されて前記駆
動芯金の先端に押動されてパイプ内を間歇移動する浮動
芯金(4)と、パイプの外周にその切断位置で剪断力を作
用させる移動ダイス(3)及び固定ダイス(2)とを備えたパ
イプの切断装置において、送り装置(41)から送り込まれ
るパイプ(1)の端面を当接させて位置決めすると共に駆
動芯金(5)を案内するガイドスリーブ(6)と、駆動芯金
(5)の先端を固定ダイスと移動ダイスとの摺接面と同一
面まで進出させ且つパイプの切断長さより大きな後退ス
トロークを有する芯金駆動カム(21)と、駆動芯金(5)が
進出したときに移動ダイス(3)をパイプ(1)の軸直角方向
に移動するダイス駆動カム(31)とを備え、芯金駆動カム
(21)とダイス駆動カム(31)とを機械的に連結して同期回
転させ、固定ダイス(2)は切断されたパイプを落下させ
る切り欠き(14)を有することを特徴とする、パイプ切断
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206474A JPH0611444B2 (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | パイプの切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61206474A JPH0611444B2 (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | パイプの切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362607A JPS6362607A (ja) | 1988-03-18 |
| JPH0611444B2 true JPH0611444B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=16523975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61206474A Expired - Lifetime JPH0611444B2 (ja) | 1986-09-02 | 1986-09-02 | パイプの切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611444B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4003278A (en) * | 1975-03-14 | 1977-01-18 | Jackes-Evans Manufacturing Company | Tube cutting apparatus |
-
1986
- 1986-09-02 JP JP61206474A patent/JPH0611444B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6362607A (ja) | 1988-03-18 |
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