JPH06115644A - 緊締具および緊締具使用の枠組棚 - Google Patents

緊締具および緊締具使用の枠組棚

Info

Publication number
JPH06115644A
JPH06115644A JP26395092A JP26395092A JPH06115644A JP H06115644 A JPH06115644 A JP H06115644A JP 26395092 A JP26395092 A JP 26395092A JP 26395092 A JP26395092 A JP 26395092A JP H06115644 A JPH06115644 A JP H06115644A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
nut
bolt
holes
hole
channel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP26395092A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2900724B2 (ja
Inventor
Shunji Nobukawa
俊二 信川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Daifuku Co Ltd
Original Assignee
Daifuku Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Daifuku Co Ltd filed Critical Daifuku Co Ltd
Priority to JP4263950A priority Critical patent/JP2900724B2/ja
Publication of JPH06115644A publication Critical patent/JPH06115644A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2900724B2 publication Critical patent/JP2900724B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Warehouses Or Storage Devices (AREA)
  • Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【構成】 部材20内にナット体51を嵌め込んでセット
し、嵌め込みは弾性変形部55a,56a,57a に抗して行わ
れ、嵌め込み姿勢は、弾性変形部55a,56a,57a の弾性反
発力により維持し得る。部材20を部材40に当て付けてボ
ルト孔24,46 を合致させ、ボルト53をボルト孔46からボ
ルト孔24へと通してナット61に螺合させ、締め付ける。
ナット体51の共回り回転は、辺55,57 が部材20の内面に
当接して阻止し得る。緊締具50の緩みは弾性変形部55a,
56a,57a の弾性反発力で阻止し得る。 【効果】 ナット体は、チャンネル状の部材に内嵌や外
嵌することで、共回りを阻止した状態でセットでき、レ
ンチ掛けを不要にできて、部材間の連結を容易に迅速に
行える。チャンネル状の横ビームなど、複雑な断面の部
材が入り組んで構築される枠組棚を、簡単かつ迅速に組
み立て得る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、一対の部材間を連結す
るのに使用される緊締具、ならびに、たとえば工場内に
設置され、フオークリフトなどにより荷を出し入れする
棚や、自動化倉庫における棚など緊締具使用の枠組棚に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の枠組棚としては、たとえ
ば特開昭63−225011号公報に見られる構造が提供されて
いる。すなわち前後および左右に所定間隔をあけてトラ
ス支柱を立設し、前後のトラス支柱間に荷受台を設ける
とともに、後部のトラス支柱間にロッド状のブレースや
チャンネル状のビームを配設して構成している。
【0003】そしてトラス支柱に対するブレースやビー
ムの組み立ては、トラス支柱にブレース取付板を溶接に
より固着し、このブレース取付板に形成したボルト孔に
対して、ブレースやビームに形成したボルト孔を合致さ
せたのち、両ボルト孔間にボルトナットを作用させるこ
とで行っている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記の従来形式におい
て、ナットに螺合したボルトを締め付け操作する際に、
ボルトが共回りして十分な連結を行えない。これを回避
するために、ナットにレンチ(回り止め)を掛けて締め
付けを行っているが、前述したようにチャンネル状のビ
ームで、その凹入部に内側からナットをセットしている
場合には、レンチを掛けること自体が困難となり、その
組み立ては迅速に行えない。
【0005】本発明の目的とするところは、共回りしな
いボルトナット形式の締結具、ならびに簡単かつ迅速に
組み立て得る緊締具使用の枠組棚を提供する点にある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本第1発明の緊締具は、ばね板をチャンネル状に成形
するとともに、少なくとも一辺に弾性変形部を形成し、
この弾性変形部を形成した辺に貫通孔を形成するととも
に、この貫通孔に連通するナットを辺内面に固定してナ
ット体を構成し、前記貫通孔を通してナットに螺合自在
なボルトを設けている。
【0007】そして本第2発明の緊締具使用の枠組棚
は、枠組棚を構成する第1部材と第2部材とのうち、少
なくとも一方の部材はチャンネル状であり、両部材は、
チャンネル内面を開放して組み付けたとき互いに連通す
るボルト孔を有し、組み付けた両部材を連結するに、ナ
ット体とボルトとからなる緊締具を使用し、この緊締具
の本体は、チャンネル状に成形して前記チャンネル内面
に嵌入自在に構成するとともに、前記ボルト孔に対向す
る辺に弾性変形部を形成し、この弾性変形部を形成した
辺に貫通孔を形成するとともに、この貫通孔に連通する
ナットを辺内面に固定して構成し、前記ボルトは、連通
したボルト孔を通してナットに螺合自在に構成してい
る。
【0008】
【作用】上記した本第1発明の構成によると、一対の部
材間を連結するに、チャンネル状部を有するナット体
は、チャンネル状の部材に内嵌または外嵌することで、
共回りを阻止した状態でセットし得る。
【0009】また本第2発明の構成によると、枠組棚を
組み立てるに、まず一方のチャンネル状の部材内で所定
の位置にナット体をセットする。これはチャンネル内面
にナット体を嵌め込むことで行われ、その際に嵌め込み
は弾性変形部の弾性に抗して行われ、したがって嵌め込
み姿勢は、弾性変形部の弾性反発力により維持し得る。
そして嵌め込みにより、一方の部材のボルト孔にナット
体の貫通孔を合致させ得る。
【0010】次いで一方の部材の外面を他方の部材に当
て付け、両部材のボルト孔を合致させる。この状態でボ
ルトを、他方の部材のボルト孔から一方の部材のボルト
孔へと通してナットに螺合させ、締め付ける。このとき
ナット体は共回り方向に回転しようとするが、これは各
辺のうち少なくとも一辺がチャンネル状内面に当接する
ことで阻止し得る。そして締め付け力により弾性変形部
が変形することで、使用時に緊締具が緩もうとすること
を弾性変形部の弾性反発力で阻止し得る。
【0011】
【実施例】以下に本発明の一実施例を図に基づいて説明
する。図6に示すように枠組棚1は、前後および左右に
所定間隔をあけて立設した支柱10を有し、そして前後の
支柱10間は、下端部間に位置する水平材2や、複数の斜
材3などで互いに連結固定される。また左右の支柱10間
は、所定位置で横方向に連続する横ビーム(第1部材ま
たは第2部材)20により互いに連結固定されるととも
に、前後の横ビーム20間は斜め水平材(第1部材または
第2部材)30により互いに連結固定される。さらに枠組
棚1の背面側において、支柱10と横ビーム20の交差部に
は矩形状の取り付け板(第1部材または第2部材)40が
設けられ、これら取り付け板40間にブレース4がクロス
状に取り付けられる。
【0012】前後の支柱10間には荷支持部6が設けられ
る。すなわち各支柱10には、それぞれ左右の支柱10に向
かって水平方向に突出する腕木7が着脱自在に取り付け
られ、そして前後で対向した腕木7の遊端間には腕木レ
ール8が連結される。これら腕木7と腕木レール8とに
より構成される左右の荷支持部6間で、パレツトを介し
て荷9を、または直接に荷9を支持すべく構成される。
【0013】図2、図5に示すように前記支柱10は、互
いに対向する外板部11および内板部12と左右の側板部13
とを有し、内板部12の中央に長手方向に亘ってスリット
14を形成することで、断面がほぼC字状の型材状に形成
される。そして内板部12にはスリット14の端縁から90度
外側に折り曲げられて突出する左右一対の連結板部15が
スリット14に沿って互いに対向して形成される。このよ
うな形状からなる支柱10は、そのスリット14を前後方向
で相対向させた状態で立設され、そして連結板部15間に
前記水平材2や斜材3の端部が挿入されてボルトナット
やリベットなどにより連結固定される。
【0014】図1〜図4に示すように、前記取り付け板
40は支柱10の所定本数置き(実施例では1本置き)に設
けられるもので、その内面側にスペーサ部材41を介して
フランジ42を有し、このフランジ42を支柱10の外板部11
に当て付けたのち、両者42,11をボルト・ナツトやリベ
ツトなどの固定具43で連結することにより支柱10側に固
定される。そして取り付け板40の四隅部に貫通孔44が形
成され、この貫通孔44に前記ブレース4の端部に形成し
た貫通孔5を合致させた状態で、両者40,4は、両貫通
孔44,5に作用するボルトナット45を介して連結され
る。さらに前記取り付け板40の両側でかつ上下方向の中
間部には、前記横ビーム20を連結するためのボルト孔46
が厚さ方向に形成されている。
【0015】前記横ビーム20は、上板21と縦板22と下板
23とによりチヤンネル状に形成され、その縦板22の遊端
を取り付け板40の内面に当接させて配設される。そして
縦板22の両端には前記取り付け板40のボルト孔46に合致
自在なボルト孔24が形成され、さらに上板21の両端には
前記斜め水平材30を連結するためのボルト孔25が形成さ
れている。
【0016】前記斜め水平材30は、上板31と両側板32と
によりチヤンネル状に形成され、その開口部を下向きと
して配設される。そして斜め水平材30の端部では、両側
板32を欠除して上板31のみを残し、この残部を前記横ビ
ーム20の上板21に載置自在な舌片部33に形成している。
さらに舌片部33には、横ビーム20のボルト孔25に合致自
在なボルト孔34が形成されている。
【0017】前記取り付け板40に対する横ビーム20の連
結、ならびに横ビーム20に対する斜め水平材30の連結
は、共通の緊締具50を介して行われる。すなわち緊締具
50は、前記横ビーム20に対して密状で弾性嵌入自在なナ
ット体51と、二本(単数本または複数本)のボルト52、
53とにより構成される。
【0018】前記ナット体51の本体54は、上辺55と縦辺
56と下辺57とからなり、ばね板をチャンネル状に成形す
ることで得られる。そして各辺55,56,57(少なくとも
一辺)には、外方への突条による弾性変形部55a,56
a,57aを形成している。その際に縦辺56の弾性変形部
56aは他辺55,57とのコーナ部に形成される。
【0019】また上辺55(弾性変形部を形成した辺)に
は前記横ビーム20のボルト孔25に合致自在な貫通孔58が
形成され、さらに縦辺56(弾性変形部を形成した辺)に
は横ビーム20のボルト孔24に合致自在な貫通孔59が形成
されている。そして両貫通孔58,59に連通するナット6
0,61を両辺55,56の内面に固定している。
【0020】ここでナット60,61は、カシメナット(カ
ーリングナット)であって、ねじ孔の内側縁から一体に
筒状のカシメ部60a,61aが形成されており、このカシ
メ部60a,61aを両貫通孔58,59に嵌入したのち外側に
カシメることで両辺55,56の内面に固定される。また両
辺55,56には、貫通孔58,59を形成した際の残片により
複数の回り止め舌片62,63が折り曲げ形成されており、
これら回り止め舌片62,63に前記ナット60,61の外側面
を当接させることで、これらナット60,61は両辺55,56
に回り止めされて固定される。
【0021】上記した54〜63によりナット体51を構成し
ている。また前記ボルト52、53は、合致した両貫通孔5
8,59を通してナット60,61に螺合自在となる。上記実
施例において枠組棚1を組み立てるに、まず支柱10の所
定の箇所に取り付け板40が固定具43を介して連結され
る。そして前後の支柱10間に水平材2や斜材3を配設し
てリベツトなどにより連結固定するとともに、前後の支
柱10間に荷支持部6を設ける。次いで取り付け板40間
を、ブレース4や横ビーム20で連結し、さらに横ビーム
20間を斜め水平材30で連結する。
【0022】すなわち横ビーム20の連結を行うに、まず
横ビーム20内の所定の位置にナット体51をセットする。
これは横ビーム20の端部にナット体51を嵌め込むことで
行われ、その際に嵌め込みは弾性変形部55a,56a,57
aの弾性力に抗して行われ、したがって嵌め込み姿勢
は、弾性変形部55a,56a,57aの弾性反発力により維
持される。そして嵌め込みにより、横ビーム20のボルト
孔24,25にナット体51の貫通孔59,58を合致させる。
【0023】次いで取り付け板40の内面に対して横ビー
ム20の縦板22を当て付け、横ビーム20のボルト孔24を取
り付け板40のボルト孔46に合致させる。この状態でボル
ト53を、ボルト孔46からボルト孔24へと通してナット61
に螺合させ、締め付ける。このときナット体51は共回り
方向に回転しようとするが、これは上辺55や下辺57が上
板21や下板23の内面に当接することで阻止される。そし
て締め付け力により弾性変形部56aが変形することで、
使用時に緊締具50が緩もうとすることを弾性変形部56a
の弾性反発力で阻止し得る。
【0024】また横ビーム20間を斜め水平材30で連結す
るに、まず横ビーム20の上板21に対して斜め水平材30の
舌片部33を載置させ、舌片部33に形成したボルト孔34を
横ビーム20の上板21に形成したボルト孔25に合致させ
る。この状態でボルト52を、ボルト孔34からボルト孔25
へと通してナット60に螺合させ、締め付ける。このとき
ナット体51は共回り方向に回転しようとするが、これは
縦辺56が縦板22の内面に当接することで阻止される。そ
して締め付け力により弾性変形部55aが変形すること
で、使用時に緊締具50が緩もうとすることを弾性変形部
55aの弾性反発力で阻止し得る。
【0025】上記実施例では第1部材または第2部材と
して、横ビーム20、斜め水平材30、取り付け板40を示し
たが、本第1発明の緊締具は、枠組棚1以外の構築物に
おける部材間の連結など、種々な部材間の連結に使用で
きるものである。またナット体51を内嵌してセットする
形式を示したが、本第1発明の緊締具は、ナット体51を
外嵌してセットする形式であってもよい。
【0026】上記実施例で示すように、ナット60,61の
カシメ部60a,61aを利用して本体54に対する固定を行
うことで、溶接作業を不要として簡単に一体化し得る
が、本発明においては、通常のナットを溶接により本体
54に一体化してもよく、この場合に本体54側に回り止め
舌片を形成する必要もない。また上記実施例では本体54
に二個のナット60,61を固定した形式を示したが、これ
は一個や三個以上のナットを固定した形式であってもよ
い。
【0027】
【発明の効果】上記構成の本第1発明によると、一対の
部材間を連結するに、チャンネル状部を有するナット体
は、チャンネル状の部材に内嵌または外嵌することで、
共回りを阻止した状態でセットでき、しかもレンチを掛
けることを不要にできて、部材間の連結を容易に迅速に
行うことができる。
【0028】また本第2発明によると、チャンネル状の
横ビームなど、複雑な断面の部材が入り組んで構築され
る枠組棚を、簡単かつ迅速に組み立てることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示し、緊締具の斜視図であ
る。
【図2】同緊締具を使用して連結した状態の斜視図であ
る。
【図3】同緊締具を使用した連結部の縦断図である。
【図4】同緊締具を使用した連結部の横断図である。
【図5】同枠組棚の要部における横断平面図である。
【図6】同枠組棚の斜視図である。
【符号の説明】
1 枠組棚 4 ブレース 10 支柱 20 横ビーム(第1部材または第2部材) 21 上板 22 縦板 23 下板 24 ボルト孔 25 ボルト孔 30 斜め水平材(第1部材または第2部材) 31 上板 32 側板 33 舌片部 34 ボルト孔 40 取り付け板(第1部材または第2部材) 46 ボルト孔 50 緊締具 51 ナット体 52 ボルト 53 ボルト 54 本体 55 上辺 55a 弾性変形部 56 縦辺 56a 弾性変形部 57 下辺 57a 弾性変形部 58 貫通孔 59 貫通孔 60 ナット 61 ナット 62 回り止め舌片 63 回り止め舌片

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ばね板をチャンネル状に成形するととも
    に、少なくとも一辺に弾性変形部を形成し、この弾性変
    形部を形成した辺に貫通孔を形成するとともに、この貫
    通孔に連通するナットを辺内面に固定してナット体を構
    成し、前記貫通孔を通してナットに螺合自在なボルトを
    設けたことを特徴とする緊締具。
  2. 【請求項2】 枠組棚を構成する第1部材と第2部材と
    のうち、少なくとも一方の部材はチャンネル状であり、
    両部材は、チャンネル内面を開放して組み付けたとき互
    いに連通するボルト孔を有し、組み付けた両部材を連結
    するに、ナット体とボルトとからなる緊締具を使用し、
    この緊締具の本体は、チャンネル状に成形して前記チャ
    ンネル内面に嵌入自在に構成するとともに、前記ボルト
    孔に対向する辺に弾性変形部を形成し、この弾性変形部
    を形成した辺に貫通孔を形成するとともに、この貫通孔
    に連通するナットを辺内面に固定して構成し、前記ボル
    トは、連通したボルト孔を通してナットに螺合自在に構
    成したことを特徴とする緊締具使用の枠組棚。
JP4263950A 1992-10-02 1992-10-02 緊締具および緊締具使用の枠組棚 Expired - Fee Related JP2900724B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4263950A JP2900724B2 (ja) 1992-10-02 1992-10-02 緊締具および緊締具使用の枠組棚

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4263950A JP2900724B2 (ja) 1992-10-02 1992-10-02 緊締具および緊締具使用の枠組棚

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06115644A true JPH06115644A (ja) 1994-04-26
JP2900724B2 JP2900724B2 (ja) 1999-06-02

Family

ID=17396509

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4263950A Expired - Fee Related JP2900724B2 (ja) 1992-10-02 1992-10-02 緊締具および緊締具使用の枠組棚

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2900724B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011051672A (ja) * 2009-08-31 2011-03-17 Ihi Corp ラック棚及びラック棚の組立て方法
CN112195526A (zh) * 2020-10-10 2021-01-08 天长市大发化纤有限公司 一种便于拆装导丝辊的涤纶短纤维生产用导丝架

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4981341U (ja) * 1972-10-30 1974-07-15
JPS61131508U (ja) * 1985-02-06 1986-08-16

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4981341U (ja) * 1972-10-30 1974-07-15
JPS61131508U (ja) * 1985-02-06 1986-08-16

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011051672A (ja) * 2009-08-31 2011-03-17 Ihi Corp ラック棚及びラック棚の組立て方法
CN112195526A (zh) * 2020-10-10 2021-01-08 天长市大发化纤有限公司 一种便于拆装导丝辊的涤纶短纤维生产用导丝架
CN112195526B (zh) * 2020-10-10 2021-06-22 天长市大发化纤有限公司 一种便于拆装导丝辊的涤纶短纤维生产用导丝架

Also Published As

Publication number Publication date
JP2900724B2 (ja) 1999-06-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11992120B2 (en) Shelving unit
US20170086579A1 (en) Shelving unit and fixing member for a shelving unit
HU221572B (hu) Fémkeret nagyszilárdságú szerelő ékeléssel, különösen elektromos szekrény keretszerkezetéhez
EP1878359A1 (en) Assembling structure
JPH06115644A (ja) 緊締具および緊締具使用の枠組棚
KR200448856Y1 (ko) 침대구조물의 프레임 체결구조
JPH0632422A (ja) 締結部を有する枠組棚
JP2580272B2 (ja) 枠組棚の連結構造
US5577694A (en) Leg block joining system for table
JPH0826425A (ja) 支柱取付け部材および支柱取付け部材使用の枠組棚
JPH06345223A (ja) 枠組み棚
JP3122624B2 (ja) 壁パネル用補強部材
US20240288022A1 (en) Shelving unit
JPH0612657Y2 (ja) 貯蔵・陳列用棚
JPH0849344A (ja) 梁の補強部材
JP2003052499A (ja) 陳列棚等のフレーム構造
JPS6228947Y2 (ja)
JPS635575Y2 (ja)
JPH04272007A (ja) 枠組棚
JPH03195615A (ja) 枠組棚
JPH02261706A (ja) 枠組棚の構造
JPH0629287Y2 (ja) 部材の連結構造
JP4170695B2 (ja) 商品陳列什器におけるフレーム連結構造
JPH0756415Y2 (ja) 屋根パネル支持構造
JPH0349955Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees