JPH06117465A - 炭素繊維強化炭素複合材料ブレーキパッド - Google Patents
炭素繊維強化炭素複合材料ブレーキパッドInfo
- Publication number
- JPH06117465A JPH06117465A JP4289494A JP28949492A JPH06117465A JP H06117465 A JPH06117465 A JP H06117465A JP 4289494 A JP4289494 A JP 4289494A JP 28949492 A JP28949492 A JP 28949492A JP H06117465 A JPH06117465 A JP H06117465A
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- JP
- Japan
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- pad
- fiber reinforced
- friction surface
- composite material
- carbon fiber
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- Pending
Links
- 229920000049 Carbon (fiber) Polymers 0.000 title claims abstract description 10
- 239000004917 carbon fiber Substances 0.000 title claims abstract description 10
- VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N methane Chemical compound C VNWKTOKETHGBQD-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 10
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 9
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 9
- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims abstract description 9
- 239000003575 carbonaceous material Substances 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000002860 competitive effect Effects 0.000 description 2
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- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D65/00—Parts or details
- F16D65/02—Braking members; Mounting thereof
- F16D2065/024—Braking members; Mounting thereof the braking surface being inclined with respect to the rotor's axis of rotation at an angle other than 90 degrees, e.g. comprising a conical rotor
Landscapes
- Braking Arrangements (AREA)
- Ceramic Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ディスク,パッド共に炭素繊維強化炭素材料
の場合、ディスクの摩耗に伴い生ずるパッドの振動(ジ
ャダー)が発生するが、これを防止し得るブレーキパッ
ドを提供する。 【構成】 炭素繊維強化炭素複合材料からなり、パッド
摩擦面3と側面とのなす角度が90度超である。即ち、
摩耗とともにパッド1の断面積(ディスク2との接触面
積)が増加するような形状とし、摩耗時、ディスク摩擦
面の周縁部がパッド摩擦面の周縁部をくわえ込まないよ
う成形し、ジャダーの発生を防止する。
の場合、ディスクの摩耗に伴い生ずるパッドの振動(ジ
ャダー)が発生するが、これを防止し得るブレーキパッ
ドを提供する。 【構成】 炭素繊維強化炭素複合材料からなり、パッド
摩擦面3と側面とのなす角度が90度超である。即ち、
摩耗とともにパッド1の断面積(ディスク2との接触面
積)が増加するような形状とし、摩耗時、ディスク摩擦
面の周縁部がパッド摩擦面の周縁部をくわえ込まないよ
う成形し、ジャダーの発生を防止する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、制動時に生じるパッド
の振動を防ぐための、炭素繊維強化炭素複合材料ででき
たブレーキパッド形状に関するものである。
の振動を防ぐための、炭素繊維強化炭素複合材料ででき
たブレーキパッド形状に関するものである。
【0002】
【従来の技術】高回転数,高負荷が要求される競技用自
動車等のディスクブレーキでは、ディスク,パッド共に
炭素繊維強化炭素複合材料が使用される場合が多い。従
来より用いられているこの種のブレーキパッドの形状
は、図2(A)に示すようにパッド摩擦面と、これにつ
ながる側面のなす角度がほぼ90度,即ち摩擦面3から
その反対の支持面4に向かってほぼ一定の断面積を有す
るものであった。
動車等のディスクブレーキでは、ディスク,パッド共に
炭素繊維強化炭素複合材料が使用される場合が多い。従
来より用いられているこの種のブレーキパッドの形状
は、図2(A)に示すようにパッド摩擦面と、これにつ
ながる側面のなす角度がほぼ90度,即ち摩擦面3から
その反対の支持面4に向かってほぼ一定の断面積を有す
るものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このようにパ
ッド1,ディスク2の材質が同じ場合、使用によりパッ
ドだけでなくディスクも2摩耗する。前記のように摩擦
面と側面のなす角度がほぼ90度のパッドを用いた場
合、図2(B)に示すようにディスクがパッドをくわえ
こむ形に摩耗が起こる。つまり、断面でみた場合、ディ
スク摩擦面の中央部がくぼみ、その両端が厚いI字状に
摩耗するのである。このような摩耗状態で使用した場
合、パッド摩擦面の周縁部とディスク摩擦面の両端部と
の間で不規則な摩擦を生じ、パッドの振動(ジャダー)
が発生するという問題があった。
ッド1,ディスク2の材質が同じ場合、使用によりパッ
ドだけでなくディスクも2摩耗する。前記のように摩擦
面と側面のなす角度がほぼ90度のパッドを用いた場
合、図2(B)に示すようにディスクがパッドをくわえ
こむ形に摩耗が起こる。つまり、断面でみた場合、ディ
スク摩擦面の中央部がくぼみ、その両端が厚いI字状に
摩耗するのである。このような摩耗状態で使用した場
合、パッド摩擦面の周縁部とディスク摩擦面の両端部と
の間で不規則な摩擦を生じ、パッドの振動(ジャダー)
が発生するという問題があった。
【0004】本発明はこのような技術的背景のもとにな
されたもので、その目的は、ディスクの摩耗に伴い生ず
るパッドの振動を防止し得るブレーキパッドを提供する
ことにある。
されたもので、その目的は、ディスクの摩耗に伴い生ず
るパッドの振動を防止し得るブレーキパッドを提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、本発明パッドは、炭素繊維強化炭素複合材料で構
成され、パッド摩擦面と側面とのなす角度が90度超で
あることを特徴とするものである。又、本発明は、ディ
スク及びパッド共に炭素繊維強化炭素複合材料で構成さ
れ、前記のようなパッドを用いたディスクブレーキをも
その特徴とする。
めに、本発明パッドは、炭素繊維強化炭素複合材料で構
成され、パッド摩擦面と側面とのなす角度が90度超で
あることを特徴とするものである。又、本発明は、ディ
スク及びパッド共に炭素繊維強化炭素複合材料で構成さ
れ、前記のようなパッドを用いたディスクブレーキをも
その特徴とする。
【0006】
【作用】このように、パッド摩擦面と側面とのなす角度
を90度超とすること、即ち摩耗とともにパッドの断面
積(ディスクとの接触面積)が増加するような形状とす
ることで、パッド摩擦面の周縁部とディスク摩擦面の両
端部との接触を防止し、制動中に発生するパッドの振動
を抑制することができる。
を90度超とすること、即ち摩耗とともにパッドの断面
積(ディスクとの接触面積)が増加するような形状とす
ることで、パッド摩擦面の周縁部とディスク摩擦面の両
端部との接触を防止し、制動中に発生するパッドの振動
を抑制することができる。
【0007】このとき、パッド側面の摩擦面に対する傾
きは、摩耗量に応じて適宜選択する必要がある。この傾
きが大きすぎると、使用中にパッドがディスクをくわえ
こみ、ジャダー抑制効果が得られない。逆に小さすぎれ
ば、図2に示した従来例と変わらなくなり、やはり効果
が得られないからである。結局、パッドを側面から見た
形状はディスク,パッドの摩耗率や使用状況によって決
定されるのが望ましい。
きは、摩耗量に応じて適宜選択する必要がある。この傾
きが大きすぎると、使用中にパッドがディスクをくわえ
こみ、ジャダー抑制効果が得られない。逆に小さすぎれ
ば、図2に示した従来例と変わらなくなり、やはり効果
が得られないからである。結局、パッドを側面から見た
形状はディスク,パッドの摩耗率や使用状況によって決
定されるのが望ましい。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を説明する。図1
(A)は炭素繊維強化炭素複合材料からなる直径280
mmの競争自動車用ベンチレーテッド型ディスクに、同
材質の本発明パッドを組み合わせた対向ピストン型ブレ
ーキのキャリパー部を示すもので、図2と共通する部分
は同一符号で示す。図示のように、パッド1は摩擦面3
と、これにつながる側面が90度超の傾きを有し、摩擦
面3から支持面4に向かうにしたがって断面積が大きく
なるよう構成されている。
(A)は炭素繊維強化炭素複合材料からなる直径280
mmの競争自動車用ベンチレーテッド型ディスクに、同
材質の本発明パッドを組み合わせた対向ピストン型ブレ
ーキのキャリパー部を示すもので、図2と共通する部分
は同一符号で示す。図示のように、パッド1は摩擦面3
と、これにつながる側面が90度超の傾きを有し、摩擦
面3から支持面4に向かうにしたがって断面積が大きく
なるよう構成されている。
【0009】このようなパッド1が使用に伴い摩耗した
場合を、同図(B)に示す。図示のように、パッド1,
ディスク2共に摩耗が生じ、ディスク2はその摩擦面の
中央部がくぼみ、その両端が厚いI字状に摩耗する。一
方、パッド1も摩擦面が後退すると共にその周縁部が丸
みを帯びる。ここで、パッド1は摩擦面から支持面に向
かうにしたがって断面積が大きくなるよう構成されてい
るため、摩耗にともなってディスクとの接触面積が大き
くなる。このため、ディスクがパッドをくわえこむこと
はなく、制動中にパッドが振動することを防止できる。
場合を、同図(B)に示す。図示のように、パッド1,
ディスク2共に摩耗が生じ、ディスク2はその摩擦面の
中央部がくぼみ、その両端が厚いI字状に摩耗する。一
方、パッド1も摩擦面が後退すると共にその周縁部が丸
みを帯びる。ここで、パッド1は摩擦面から支持面に向
かうにしたがって断面積が大きくなるよう構成されてい
るため、摩耗にともなってディスクとの接触面積が大き
くなる。このため、ディスクがパッドをくわえこむこと
はなく、制動中にパッドが振動することを防止できる。
【0010】(試験例)上記のパッドとディスクを組み
合わせてダイナモ試験を行った。ダイナモの条件は、1
制動あたり、競技用自動車が時速300kmから同10
0kmに2秒間で減速するのに相当するように設定し、
この制動を50回行った。実施例パッドの摩擦面に対す
る側面の角度Rは95度で、比較のため同材質、同径の
ディスクに前記角度Rが90度のものでも同様に試験を
行った。
合わせてダイナモ試験を行った。ダイナモの条件は、1
制動あたり、競技用自動車が時速300kmから同10
0kmに2秒間で減速するのに相当するように設定し、
この制動を50回行った。実施例パッドの摩擦面に対す
る側面の角度Rは95度で、比較のため同材質、同径の
ディスクに前記角度Rが90度のものでも同様に試験を
行った。
【0011】その結果、実施例パッドでは50回の制動
終了までパッドの振動は発生しなかったが、比較例パッ
ドは同36回目より振動が発生し本発明の有効性が確認
された。
終了までパッドの振動は発生しなかったが、比較例パッ
ドは同36回目より振動が発生し本発明の有効性が確認
された。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明パッドによ
れば制動中のパッドの振動を防止することができる。
又、このようなパッドを用いたディスクブレーキは、高
回転数,高負荷の要求される競争用自動車などに有効利
用することができる。
れば制動中のパッドの振動を防止することができる。
又、このようなパッドを用いたディスクブレーキは、高
回転数,高負荷の要求される競争用自動車などに有効利
用することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(A)は本発明ブレーキのキャリパー及びディ
スクを示す略断面図、(B)は(A)図ブレーキのパッ
ドが摩耗した状態を示す断面図である。
スクを示す略断面図、(B)は(A)図ブレーキのパッ
ドが摩耗した状態を示す断面図である。
【図2】(A)は従来からのブレーキパッド示す断面
図、(B)はその摩耗状態を示す断面図である。
図、(B)はその摩耗状態を示す断面図である。
【符号の説明】 1 パッド 2 ディスク 3 摩擦面 4 支持面 5 ピストン
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 竹本 隆俊 兵庫県伊丹市昆陽北一丁目1番1号 住友 電気工業株式会社伊丹製作所内
Claims (2)
- 【請求項1】 パッド摩擦面と側面とのなす角度が90
度超であることを特徴とする炭素繊維強化炭素複合材料
ブレーキパッド。 - 【請求項2】 ディスク及びパッド共に炭素繊維強化炭
素複合材料からなり、摩擦面と側面とのなす角度が90
度超であるパッドを用いたことを特徴とするディスクブ
レーキ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4289494A JPH06117465A (ja) | 1992-10-02 | 1992-10-02 | 炭素繊維強化炭素複合材料ブレーキパッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4289494A JPH06117465A (ja) | 1992-10-02 | 1992-10-02 | 炭素繊維強化炭素複合材料ブレーキパッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06117465A true JPH06117465A (ja) | 1994-04-26 |
Family
ID=17744005
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4289494A Pending JPH06117465A (ja) | 1992-10-02 | 1992-10-02 | 炭素繊維強化炭素複合材料ブレーキパッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06117465A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1231398A3 (de) * | 2001-02-10 | 2003-10-08 | Dr.Ing. h.c.F. Porsche Aktiengesellschaft | Scheibenbremse für Fahrzeuge, insbesondere Kraftfahrzeuge |
| EP1231399A3 (de) * | 2001-02-10 | 2003-10-08 | Dr.Ing. h.c.F. Porsche Aktiengesellschaft | Belagvorrichtung für eine Scheibenbremse |
| EP1231400A3 (de) * | 2001-02-10 | 2003-10-22 | Dr.Ing. h.c.F. Porsche Aktiengesellschaft | Belagvorrichtung für eine Scheibenbremse |
| EP1930616A1 (en) * | 2006-12-08 | 2008-06-11 | Haldex Brake Products AB | Disc brake and brake pad |
| DE102009012056A1 (de) | 2009-03-06 | 2010-09-09 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Scheibenbremse für ein Kraftfahrzeug |
-
1992
- 1992-10-02 JP JP4289494A patent/JPH06117465A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1231398A3 (de) * | 2001-02-10 | 2003-10-08 | Dr.Ing. h.c.F. Porsche Aktiengesellschaft | Scheibenbremse für Fahrzeuge, insbesondere Kraftfahrzeuge |
| EP1231399A3 (de) * | 2001-02-10 | 2003-10-08 | Dr.Ing. h.c.F. Porsche Aktiengesellschaft | Belagvorrichtung für eine Scheibenbremse |
| EP1231400A3 (de) * | 2001-02-10 | 2003-10-22 | Dr.Ing. h.c.F. Porsche Aktiengesellschaft | Belagvorrichtung für eine Scheibenbremse |
| DE10106177B4 (de) * | 2001-02-10 | 2013-02-21 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Scheibenbremse für Fahrzeuge, insbesondere Kraftfahrzeuge |
| EP1930616A1 (en) * | 2006-12-08 | 2008-06-11 | Haldex Brake Products AB | Disc brake and brake pad |
| DE102009012056A1 (de) | 2009-03-06 | 2010-09-09 | Dr. Ing. H.C. F. Porsche Aktiengesellschaft | Scheibenbremse für ein Kraftfahrzeug |
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