JPH06117887A - 複合薄膜センサモジュール - Google Patents
複合薄膜センサモジュールInfo
- Publication number
- JPH06117887A JPH06117887A JP27061892A JP27061892A JPH06117887A JP H06117887 A JPH06117887 A JP H06117887A JP 27061892 A JP27061892 A JP 27061892A JP 27061892 A JP27061892 A JP 27061892A JP H06117887 A JPH06117887 A JP H06117887A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- circuit
- sensor
- film sensor
- composite thin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000010409 thin film Substances 0.000 title claims abstract description 70
- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims abstract description 49
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】正確な測定ができ、しかも電池の消耗を最小限
に抑えることのできる複合薄膜センサモジュールを提供
すること。 【構成】複数の薄膜センサからなる複合薄膜センサ11
と、この複合薄膜センサ11からの情報を処理する信号
処理回路12とを備えた複合薄膜センサモジュールにお
いて、信号処理回路12を間欠的に駆動する間欠駆動制
御回路21を備えている。
に抑えることのできる複合薄膜センサモジュールを提供
すること。 【構成】複数の薄膜センサからなる複合薄膜センサ11
と、この複合薄膜センサ11からの情報を処理する信号
処理回路12とを備えた複合薄膜センサモジュールにお
いて、信号処理回路12を間欠的に駆動する間欠駆動制
御回路21を備えている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の薄膜センサを用
いて環境計測等を行う複合薄膜センサモジュールに関す
る。
いて環境計測等を行う複合薄膜センサモジュールに関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来から、気温、気流、熱輻射等を金属
薄膜の電気抵抗の変化から検知したり、湿度を高分子材
薄膜の静電容量の変化から検知する薄膜センサが知られ
ている。薄膜センサは非常に小型であるうえに高速応答
が可能であるため、薄膜センサを複数組み込んだ小型の
環境計測用機器が複合薄膜センサモジュールとして用い
られている。
薄膜の電気抵抗の変化から検知したり、湿度を高分子材
薄膜の静電容量の変化から検知する薄膜センサが知られ
ている。薄膜センサは非常に小型であるうえに高速応答
が可能であるため、薄膜センサを複数組み込んだ小型の
環境計測用機器が複合薄膜センサモジュールとして用い
られている。
【0003】図3は、このような複合薄膜センサモジュ
ールの従来例を示す図である。すなわち複合薄膜センサ
モジュール10は、複数の薄膜センサから構成される複
合薄膜センサ11と、この複合薄膜センサ11によって
得られた情報を電気信号に変換し、出力端子14から図
示しない制御装置等に出力する信号処理回路12とを備
えている。なお、信号処理回路12は電源端子13に図
示しない外部の電池等から電源を供給されて駆動され
る。
ールの従来例を示す図である。すなわち複合薄膜センサ
モジュール10は、複数の薄膜センサから構成される複
合薄膜センサ11と、この複合薄膜センサ11によって
得られた情報を電気信号に変換し、出力端子14から図
示しない制御装置等に出力する信号処理回路12とを備
えている。なお、信号処理回路12は電源端子13に図
示しない外部の電池等から電源を供給されて駆動され
る。
【0004】このように構成された複合薄膜センサモジ
ュール10では、信号処理回路12を介して複合薄膜セ
ンサ11が駆動される。複合薄膜センサ11によって検
知された気温や気流等の情報は信号処理回路12に与え
られる。与えられた情報はこの信号処理回路12によっ
て処理され、外部の制御装置等へ電気信号として出力さ
れる。
ュール10では、信号処理回路12を介して複合薄膜セ
ンサ11が駆動される。複合薄膜センサ11によって検
知された気温や気流等の情報は信号処理回路12に与え
られる。与えられた情報はこの信号処理回路12によっ
て処理され、外部の制御装置等へ電気信号として出力さ
れる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来の複
合薄膜センサモジュール10にあっては次のような問題
があった。
合薄膜センサモジュール10にあっては次のような問題
があった。
【0006】すなわち、複合薄膜センサ11の中に発熱
するような薄膜センサ、例えば気流を計測するために抵
抗体が発熱する程度の電流を流しておき、気流が当たる
ことによって発熱した抵抗体の熱が奪われると共に抵抗
値が下がることを利用したものが組み込まれていると、
複合薄膜センサモジュール10内の温度が上昇し、気温
センサ等の計測値に影響が生じる虞があった。
するような薄膜センサ、例えば気流を計測するために抵
抗体が発熱する程度の電流を流しておき、気流が当たる
ことによって発熱した抵抗体の熱が奪われると共に抵抗
値が下がることを利用したものが組み込まれていると、
複合薄膜センサモジュール10内の温度が上昇し、気温
センサ等の計測値に影響が生じる虞があった。
【0007】また、複合薄膜センサモジュール10には
常に電池が接続されているため、電池の消耗が早く、頻
繁に電池交換を行わなくてはならないといった問題があ
った。
常に電池が接続されているため、電池の消耗が早く、頻
繁に電池交換を行わなくてはならないといった問題があ
った。
【0008】そこで本発明は、複合薄膜センサ内の温度
上昇を防ぐことによって、薄膜センサ相互の干渉を抑
え、個々の薄膜センサの特性を最大限に発揮させること
ができ、しかも電池の消耗を最小限に抑えることのでき
る複合薄膜センサモジュールを提供することを目的とし
ている。
上昇を防ぐことによって、薄膜センサ相互の干渉を抑
え、個々の薄膜センサの特性を最大限に発揮させること
ができ、しかも電池の消耗を最小限に抑えることのでき
る複合薄膜センサモジュールを提供することを目的とし
ている。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決し目的を
達成するために、本発明は、複数の薄膜センサからなる
複合薄膜センサと、この複合薄膜センサからの情報を処
理する信号処理回路とを備えた複合薄膜センサモジュー
ルにおいて、前記信号処理回路を間欠的に駆動する間欠
駆動制御回路を備えるようにした。
達成するために、本発明は、複数の薄膜センサからなる
複合薄膜センサと、この複合薄膜センサからの情報を処
理する信号処理回路とを備えた複合薄膜センサモジュー
ルにおいて、前記信号処理回路を間欠的に駆動する間欠
駆動制御回路を備えるようにした。
【0010】
【作用】上記手段を講じた結果、次のような作用が生じ
る。すなわち、間欠駆動制御回路により、薄膜センサへ
の電源供給は間欠駆動制御回路によって間欠的に行われ
る。したがって、薄膜センサの発熱量が最小限に抑えら
れる。その結果、薄膜センサ相互の干渉を防止すること
ができ、正確な測定値を得ることが可能となる。また、
連続的に測定する場合に比べ、消費電力を大幅に抑える
ことができる。
る。すなわち、間欠駆動制御回路により、薄膜センサへ
の電源供給は間欠駆動制御回路によって間欠的に行われ
る。したがって、薄膜センサの発熱量が最小限に抑えら
れる。その結果、薄膜センサ相互の干渉を防止すること
ができ、正確な測定値を得ることが可能となる。また、
連続的に測定する場合に比べ、消費電力を大幅に抑える
ことができる。
【0011】
【実施例】図1の(a)は本発明の一実施例に係る複合
薄膜センサモジュール20の構成を示す図である。な
お、この図において、図3と同一機能部分には同一符号
が付されている。
薄膜センサモジュール20の構成を示す図である。な
お、この図において、図3と同一機能部分には同一符号
が付されている。
【0012】この実施例に係る複合薄膜センサモジュー
ル20は、複合薄膜センサ21と、この複合薄膜センサ
21に接続された信号処理回路22と、この信号処理回
路22に接続された間欠駆動制御回路23とを備えてい
る。複合薄膜センサ21は、図1の(b)に示すように
気温や気流等を検知する薄膜センサ21a〜21dが基
板24上に形成されている。
ル20は、複合薄膜センサ21と、この複合薄膜センサ
21に接続された信号処理回路22と、この信号処理回
路22に接続された間欠駆動制御回路23とを備えてい
る。複合薄膜センサ21は、図1の(b)に示すように
気温や気流等を検知する薄膜センサ21a〜21dが基
板24上に形成されている。
【0013】間欠駆動制御回路23は、図2の(a)に
示すように、直流電源の(+)出力端と信号処理回路2
2の(+)入力端との間を接続する配線23aと、直流
電源の(−)出力端と信号処理回路22の(−)入力端
との間を接続する配線23bとが設けられている。そし
て、これら配線23a,23b間にはタイマリレー25
が接続されており、配線23aには、上記タイマリレー
25の接点25aが介挿されている。
示すように、直流電源の(+)出力端と信号処理回路2
2の(+)入力端との間を接続する配線23aと、直流
電源の(−)出力端と信号処理回路22の(−)入力端
との間を接続する配線23bとが設けられている。そし
て、これら配線23a,23b間にはタイマリレー25
が接続されており、配線23aには、上記タイマリレー
25の接点25aが介挿されている。
【0014】このように構成された複合薄膜センサモジ
ュール20は、次のように作動する。電源端子13に接
続されている外部電源から間欠駆動制御回路23に電圧
が印加されると、間欠駆動制御回路23内のタイマリレ
ー25は例えば、図2の(b)に示されるようなサイク
ルで接点25aを開閉駆動する。すなわち、T1 で示す
区間は接点25aが閉じており、T2 で示す区間は接点
25aが開く。
ュール20は、次のように作動する。電源端子13に接
続されている外部電源から間欠駆動制御回路23に電圧
が印加されると、間欠駆動制御回路23内のタイマリレ
ー25は例えば、図2の(b)に示されるようなサイク
ルで接点25aを開閉駆動する。すなわち、T1 で示す
区間は接点25aが閉じており、T2 で示す区間は接点
25aが開く。
【0015】信号処理回路22への電源供給は上述した
間欠駆動制御回路23で設定されたサイクルに従って間
欠的に行われる。したがって、信号処理回路22は電源
が供給されたときにのみ複合薄膜センサ21を駆動し、
複合薄膜センサ21で検知された情報を処理し、処理し
た情報を出力端子14から外部に出力する。
間欠駆動制御回路23で設定されたサイクルに従って間
欠的に行われる。したがって、信号処理回路22は電源
が供給されたときにのみ複合薄膜センサ21を駆動し、
複合薄膜センサ21で検知された情報を処理し、処理し
た情報を出力端子14から外部に出力する。
【0016】上記したように本実施例では、複合薄膜セ
ンサ21が間欠的に駆動されるので、同一センサ21に
計測時において発熱する薄膜センサが組み込まれていて
も、複合薄膜センサ21全体としての温度上昇はごく僅
かとなる。このため、隣接した薄膜センサへの影響を最
小限に抑えることができる。したがって、例えば複合薄
膜センサ21内に気流センサと気温センサとが組み込ま
れている場合において、従来の複合薄膜センサモジュー
ル10と本実施例に係る複合薄膜センサモジュール20
とでは次のような差異が生じる。
ンサ21が間欠的に駆動されるので、同一センサ21に
計測時において発熱する薄膜センサが組み込まれていて
も、複合薄膜センサ21全体としての温度上昇はごく僅
かとなる。このため、隣接した薄膜センサへの影響を最
小限に抑えることができる。したがって、例えば複合薄
膜センサ21内に気流センサと気温センサとが組み込ま
れている場合において、従来の複合薄膜センサモジュー
ル10と本実施例に係る複合薄膜センサモジュール20
とでは次のような差異が生じる。
【0017】すなわち、図2の(c)には、測定中に複
合薄膜センサ11または21に風が当たった場合におけ
る気温センサの出力の変化が示されている。ここで、A
は従来例の気温センサの出力を示しており、Bは本実施
例の気温センサの出力を示している。なお、t1 は複合
薄膜センサ11または21に風が当たり始めてから最大
になるまでの時間、t2 は風が弱くなり始めてから完全
に止まるまでの時間を示している。このように、AはB
に較べ出力が高くなるとともに、風の影響を受けるが、
Bは風の影響を受けない。したがって、本実施例によれ
ば気流センサの発熱による複合薄膜センサ21の温度上
昇を抑えることができるとともに、風などの外乱による
気温センサへの影響もなくすことが可能となる。さら
に、複合薄膜センサ21および信号処理回路22に電源
が供給されたときにのみ計測が行われる間欠駆動である
ため、消費電力を最小限に抑えることができ、電池の消
耗が抑えられる。なお、本発明は上記した実施例に限定
されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲で
種々変形実施可能であるのは勿論である。
合薄膜センサ11または21に風が当たった場合におけ
る気温センサの出力の変化が示されている。ここで、A
は従来例の気温センサの出力を示しており、Bは本実施
例の気温センサの出力を示している。なお、t1 は複合
薄膜センサ11または21に風が当たり始めてから最大
になるまでの時間、t2 は風が弱くなり始めてから完全
に止まるまでの時間を示している。このように、AはB
に較べ出力が高くなるとともに、風の影響を受けるが、
Bは風の影響を受けない。したがって、本実施例によれ
ば気流センサの発熱による複合薄膜センサ21の温度上
昇を抑えることができるとともに、風などの外乱による
気温センサへの影響もなくすことが可能となる。さら
に、複合薄膜センサ21および信号処理回路22に電源
が供給されたときにのみ計測が行われる間欠駆動である
ため、消費電力を最小限に抑えることができ、電池の消
耗が抑えられる。なお、本発明は上記した実施例に限定
されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲で
種々変形実施可能であるのは勿論である。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、間欠駆動制御回路によ
り、信号処理回路、複合薄膜センサが間欠駆動されるの
で、複数の薄膜センサを用いた場合でも、薄膜センサ相
互の干渉を防ぐことができ、正確な計測を行える上、電
力消費の少ない複合薄膜センサモジュールを提供でき
る。
り、信号処理回路、複合薄膜センサが間欠駆動されるの
で、複数の薄膜センサを用いた場合でも、薄膜センサ相
互の干渉を防ぐことができ、正確な計測を行える上、電
力消費の少ない複合薄膜センサモジュールを提供でき
る。
【図1】(a)は本発明の一実施例に係る複合薄膜セン
サモジュールの構成を示すブロック図、(b)は上記モ
ジュールに組込まれた複合薄膜センサの構成を示す図。
サモジュールの構成を示すブロック図、(b)は上記モ
ジュールに組込まれた複合薄膜センサの構成を示す図。
【図2】(a)は図1に示すモジュールに組み込まれた
間欠駆動制御装置の構成を示す図、(b)は上記間欠駆
動制御装置による電源印加の状態を示す図、(c)は本
実施例の複合薄膜センサモジュールおよび従来例のモジ
ュールにそれぞれ組み込まれた気温センサの出力を比較
して示す図。
間欠駆動制御装置の構成を示す図、(b)は上記間欠駆
動制御装置による電源印加の状態を示す図、(c)は本
実施例の複合薄膜センサモジュールおよび従来例のモジ
ュールにそれぞれ組み込まれた気温センサの出力を比較
して示す図。
【図3】従来の複合薄膜センサモジュールの構成を示す
ブロック図。
ブロック図。
11…複合薄膜センサ 12…信号処理回
路 20…複合薄膜センサモジュール 21…間欠駆動制
御回路 25…タイマリレー 25a…接点
路 20…複合薄膜センサモジュール 21…間欠駆動制
御回路 25…タイマリレー 25a…接点
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 村川 慎一 兵庫県高砂市荒井町新浜二丁目1番1号 三菱重工業株式会社高砂研究所内 (72)発明者 江頭 良夫 兵庫県高砂市荒井町新浜二丁目1番1号 三菱重工業株式会社高砂研究所内 (72)発明者 松田 稔 富山県上新川郡大沢野町下大久保3158番地 北陸電気工業株式会社中央研究所内 (72)発明者 石山 一郎 富山県上新川郡大沢野町下大久保3158番地 北陸電気工業株式会社中央研究所内
Claims (1)
- 【請求項1】複数の薄膜センサからなる複合薄膜センサ
と、この複合薄膜センサからの情報を処理する信号処理
回路とを備えた複合薄膜センサモジュールにおいて、 前記信号処理回路を間欠的に駆動する間欠駆動制御回路
を備えてなることを特徴とする複合薄膜センサモジュー
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27061892A JP2615321B2 (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | 複合薄膜センサモジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27061892A JP2615321B2 (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | 複合薄膜センサモジュール |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06117887A true JPH06117887A (ja) | 1994-04-28 |
| JP2615321B2 JP2615321B2 (ja) | 1997-05-28 |
Family
ID=17488599
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27061892A Expired - Lifetime JP2615321B2 (ja) | 1992-10-08 | 1992-10-08 | 複合薄膜センサモジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2615321B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010160032A (ja) * | 2009-01-07 | 2010-07-22 | Denso Corp | 容量式湿度検出装置 |
| CN102139775A (zh) * | 2011-03-04 | 2011-08-03 | 南通富士通微电子股份有限公司 | 塑封产品预热系统 |
-
1992
- 1992-10-08 JP JP27061892A patent/JP2615321B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010160032A (ja) * | 2009-01-07 | 2010-07-22 | Denso Corp | 容量式湿度検出装置 |
| CN102139775A (zh) * | 2011-03-04 | 2011-08-03 | 南通富士通微电子股份有限公司 | 塑封产品预热系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2615321B2 (ja) | 1997-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5710380A (en) | Anemometer | |
| US4282480A (en) | Apparatus for humidity detection | |
| KR940007465A (ko) | 온도 제어장치 및 그 방법 | |
| EP0144027B1 (en) | Apparatus for measuring a flow rate of intake air for an engine | |
| JPH04501170A (ja) | ラムダセンサの加熱制御方法 | |
| JPH06117887A (ja) | 複合薄膜センサモジュール | |
| GB2406222A (en) | An electrical ionizer using a crossflow fan | |
| JPH04292732A (ja) | 空気清浄機の汚染度感知装置及びその方式 | |
| EP0039460A2 (en) | Electronic clinical thermometer | |
| US5467651A (en) | Drive control apparatus for microsensor | |
| JPH06132469A (ja) | 集積回路素子及び該素子を有する電子機器装置 | |
| JP2502570B2 (ja) | エンジン制御装置 | |
| JPS58100723A (ja) | 温度異常の検出方法 | |
| KR0171998B1 (ko) | 팬 구동부의 작동 상태 감지 장치 | |
| KR950019665A (ko) | 계량기의 자기고장진단 및 표시장치 및 그 방법 | |
| JPH01107698A (ja) | ファン回転温度制御回路 | |
| JPH0346331Y2 (ja) | ||
| JPH05184180A (ja) | モータ制御装置 | |
| SE515336C2 (sv) | Apparat för att detektera partiklar från radioaktivt sönderfall, samt en metod för att mäta halten av radioaktivitet | |
| JPH01145993A (ja) | エレベータの戸開閉装置 | |
| JP3570750B2 (ja) | 熱線風速計 | |
| JP3646898B2 (ja) | 接触燃焼式ガスセンサ定電流駆動回路 | |
| JPH02297043A (ja) | ヘッドシリンダの結露検出装置 | |
| JPS63142226A (ja) | 温度測定装置 | |
| JPH03176669A (ja) | 加速度センサ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19951212 |