JPH0611888Y2 - ダツシユ周りの車体構造 - Google Patents
ダツシユ周りの車体構造Info
- Publication number
- JPH0611888Y2 JPH0611888Y2 JP1987002934U JP293487U JPH0611888Y2 JP H0611888 Y2 JPH0611888 Y2 JP H0611888Y2 JP 1987002934 U JP1987002934 U JP 1987002934U JP 293487 U JP293487 U JP 293487U JP H0611888 Y2 JPH0611888 Y2 JP H0611888Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dash
- cowl top
- panel
- top panel
- front wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/0488—Wiper arrangement for crash protection or impact absorption
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はダッシュ周りの車体構造に関する。
従来、車両におけるダッシュ周りの車体構造としては、
例えば、第3図に示すように、フロントウインドウガラ
ス1の下端部に沿って形成される閉断面構造のエアボッ
クス2をカウルトップパネル3とダッシュアッパパネル
4とで形成し、このエアボックス2にエンジンルーム5
と車室内6とを仕切るダッシュロアパネル7を結合した
構造となっていた。この結合構造はカウルトップパネル
3の前壁3aの下端とダッシュロアパネル4の底壁4a
の前端とダッシュロアパネル7の前壁7aの上端とを水
平前方向の接合フランジ8によって一体に結合したもの
であり、またエアボックス2の後側はカウルトップパネ
ル3の上壁3bの後端とダッシュアッパパネル4の後壁
4b上端とを後部接合フランジ9によって一体に結合
し、フロントウインドウガラス1の下端取付部としたも
のである。
例えば、第3図に示すように、フロントウインドウガラ
ス1の下端部に沿って形成される閉断面構造のエアボッ
クス2をカウルトップパネル3とダッシュアッパパネル
4とで形成し、このエアボックス2にエンジンルーム5
と車室内6とを仕切るダッシュロアパネル7を結合した
構造となっていた。この結合構造はカウルトップパネル
3の前壁3aの下端とダッシュロアパネル4の底壁4a
の前端とダッシュロアパネル7の前壁7aの上端とを水
平前方向の接合フランジ8によって一体に結合したもの
であり、またエアボックス2の後側はカウルトップパネ
ル3の上壁3bの後端とダッシュアッパパネル4の後壁
4b上端とを後部接合フランジ9によって一体に結合
し、フロントウインドウガラス1の下端取付部としたも
のである。
一方、エアボックス2の内部には、カウルトップパネル
3の上壁3bに取付けられたワイパピボット10に駆動
力を伝達するワイパリンク11がエンジンルーム5側に
向けて収納されている。なお、図中、符合13はカウル
トップパネル3の前壁3aの前面に沿って車幅方向に配
設されたオイルケーブル等の配管類、14はダッシュロ
アパネル7の前面に沿って配設された電装用のハーネス
であり、これらの配管類13、ハーネス14を総称して
被配索物という(例えば、特開昭58−218474号
公報参照)。
3の上壁3bに取付けられたワイパピボット10に駆動
力を伝達するワイパリンク11がエンジンルーム5側に
向けて収納されている。なお、図中、符合13はカウル
トップパネル3の前壁3aの前面に沿って車幅方向に配
設されたオイルケーブル等の配管類、14はダッシュロ
アパネル7の前面に沿って配設された電装用のハーネス
であり、これらの配管類13、ハーネス14を総称して
被配索物という(例えば、特開昭58−218474号
公報参照)。
ところで、車体造形上の自由度を大きくとるために、フ
ロントウインドウガラス1の下端部をできるだけ車体前
方に移動させたいという要請があるが、この下端部の位
置はワイパピボット10の取付位置の制約を受けること
になる。
ロントウインドウガラス1の下端部をできるだけ車体前
方に移動させたいという要請があるが、この下端部の位
置はワイパピボット10の取付位置の制約を受けること
になる。
しかしながら、上述した従来の車体構造では、カウルト
ップパネル3の前壁3aを略垂直な面として形成してあ
り、この前壁3aにワイパリンク11の連結部12が干
渉しないようにワイパピボット10を取付けなければな
らないために、ワイパピボット10の取付位置がカウル
トップパネル3の上壁3bの後寄りとなってしまってい
た。
ップパネル3の前壁3aを略垂直な面として形成してあ
り、この前壁3aにワイパリンク11の連結部12が干
渉しないようにワイパピボット10を取付けなければな
らないために、ワイパピボット10の取付位置がカウル
トップパネル3の上壁3bの後寄りとなってしまってい
た。
また、上記車体構造では接合フランジ8をカウルトップ
パネル3の前壁3aおよびダッシュロアパネル7の前壁
7aより前方に突出させ、この接合フランジ8に沿って
配管類13やハーネス14等の被配索物をエンジンルー
ム5内にむき出しで配設した構造となっていたので、例
えば車両の前面衝突時にエンジン17等の車載部品が後
方に移動し配管類13やハーネス14に干渉した場合、
これらが損傷するおそれがあった。
パネル3の前壁3aおよびダッシュロアパネル7の前壁
7aより前方に突出させ、この接合フランジ8に沿って
配管類13やハーネス14等の被配索物をエンジンルー
ム5内にむき出しで配設した構造となっていたので、例
えば車両の前面衝突時にエンジン17等の車載部品が後
方に移動し配管類13やハーネス14に干渉した場合、
これらが損傷するおそれがあった。
そこで、本考案の技術的課題は、車体造形上の自由度を
大きくとるために、ワイパピボットの取付位置を前方に
移動させる点および配管類やハーネス等の被配索物を確
実に保護する点にある。
大きくとるために、ワイパピボットの取付位置を前方に
移動させる点および配管類やハーネス等の被配索物を確
実に保護する点にある。
本考案は上記技術的課題の解決のために、エアボックス
を形成するカウルトップパネルの前壁下端とダッシュア
ッパパネルの底壁前端、およびエンジンルームと車室内
とを仕切るダッシュロアパネルの前壁上端とを水平前方
向の接合フランジによって接合してなるダッシュ周りの
車体構造において、上記カウルトップパネルの前壁およ
びダッシュロアパネルの前壁を少なくとも接合フランジ
の上下位置近傍を残して接合フランジの先端より前方に
張出成形して、接合フランジ部付近にエンジンルームか
ら車室方向に向き、エンジンルーム内部材を配置可能と
する凹所を形成すると共に、この凹所に被配索物を配置
し、上記カウルトップパネルの張出部分にワイパピボッ
トの一部が含まれるようにカウルトップパネルの上壁に
ワイパピボットを取付け、エアボックス内においてワイ
パピボットに連結されるワイパリンクを車室内側に向け
て配設したことを手段としている。
を形成するカウルトップパネルの前壁下端とダッシュア
ッパパネルの底壁前端、およびエンジンルームと車室内
とを仕切るダッシュロアパネルの前壁上端とを水平前方
向の接合フランジによって接合してなるダッシュ周りの
車体構造において、上記カウルトップパネルの前壁およ
びダッシュロアパネルの前壁を少なくとも接合フランジ
の上下位置近傍を残して接合フランジの先端より前方に
張出成形して、接合フランジ部付近にエンジンルームか
ら車室方向に向き、エンジンルーム内部材を配置可能と
する凹所を形成すると共に、この凹所に被配索物を配置
し、上記カウルトップパネルの張出部分にワイパピボッ
トの一部が含まれるようにカウルトップパネルの上壁に
ワイパピボットを取付け、エアボックス内においてワイ
パピボットに連結されるワイパリンクを車室内側に向け
て配設したことを手段としている。
上述の手段によれば、カウルトップパネルの張出部分に
ワイパピボットの一部を含ませるようにし、かつエアボ
ックス内においてワイパリンクを車室内側に向けて配設
することによってワイパピボットの取付位置がカウルト
ップパネルの上壁の前寄りとなり、これに伴なってフロ
ントウインドウガラスの下端部を前方に移動させること
ができることになった。
ワイパピボットの一部を含ませるようにし、かつエアボ
ックス内においてワイパリンクを車室内側に向けて配設
することによってワイパピボットの取付位置がカウルト
ップパネルの上壁の前寄りとなり、これに伴なってフロ
ントウインドウガラスの下端部を前方に移動させること
ができることになった。
また、カウルトップパネルとダッシュロアパネルの各前
壁を接合フランジより前方に張り出すことによって、接
合フランジ近傍には凹所が形成されることになり、この
凹所内に配管類やハーネス等の被配索物を配設すること
でこれらの保護が確実となる。
壁を接合フランジより前方に張り出すことによって、接
合フランジ近傍には凹所が形成されることになり、この
凹所内に配管類やハーネス等の被配索物を配設すること
でこれらの保護が確実となる。
以下添付図面に基づいて本考案の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第1図に示す本考案の実施例において、エアボックス2
を形成するカウルトップパネル3とダッシュアッパパネ
ル4、それにエンジンルーム5と車室内6を仕切るダッ
シュロアパネル7との接合構造は、従来例と同様、カウ
ルトップパネル3の前壁3aの下端とダッシュアッパパ
ネル4の底壁4aの前端とダッシュロアパネル7の前壁
7aの上端を水平前方向の接合フランジ8によって一体
に結合したものであるが、従来例と異なり、カウルトッ
プパネル3の前壁3aおよびダッシュロアパネル7の前
壁7aは、上記接合フランジ8の上下位置近傍を残して
接合フランジ8の先端より前方に張出成形されたものと
なっている。これらパネルの張り出しによって形成され
る接合フランジ8近傍の凹所20は、配管類13やハー
ネス14等の被配索物を配設するためのスペースと、接
合フランジ8を溶接するためのスポットガンは入るスペ
ースを確保したものである。
を形成するカウルトップパネル3とダッシュアッパパネ
ル4、それにエンジンルーム5と車室内6を仕切るダッ
シュロアパネル7との接合構造は、従来例と同様、カウ
ルトップパネル3の前壁3aの下端とダッシュアッパパ
ネル4の底壁4aの前端とダッシュロアパネル7の前壁
7aの上端を水平前方向の接合フランジ8によって一体
に結合したものであるが、従来例と異なり、カウルトッ
プパネル3の前壁3aおよびダッシュロアパネル7の前
壁7aは、上記接合フランジ8の上下位置近傍を残して
接合フランジ8の先端より前方に張出成形されたものと
なっている。これらパネルの張り出しによって形成され
る接合フランジ8近傍の凹所20は、配管類13やハー
ネス14等の被配索物を配設するためのスペースと、接
合フランジ8を溶接するためのスポットガンは入るスペ
ースを確保したものである。
一方、上記カウルトップパネル3の張出成形によってそ
の上壁3bも前側に延びるため、ワイパピボット10を
上壁3bに取付ける場合には、上記カウルトップパネル
3に形成される張出部分(図中でA線より左側の部分)
にワイパピボット10の一部が含まれるようにして上壁
3bの前寄りに取付けることができる。また、ワイパピ
ボット10のこのような取付けによって、ワイパピボッ
ト10に駆動力を伝達するためのワイパリンク11は、
連結部12を従来とは逆向きの車室内6側に向けてエア
ボックス2内に収納可能となる。
の上壁3bも前側に延びるため、ワイパピボット10を
上壁3bに取付ける場合には、上記カウルトップパネル
3に形成される張出部分(図中でA線より左側の部分)
にワイパピボット10の一部が含まれるようにして上壁
3bの前寄りに取付けることができる。また、ワイパピ
ボット10のこのような取付けによって、ワイパピボッ
ト10に駆動力を伝達するためのワイパリンク11は、
連結部12を従来とは逆向きの車室内6側に向けてエア
ボックス2内に収納可能となる。
このように本実施例ではワイパピボット10の取付部位
置を、従来の場合(図面においてワイパピボット取付位
置を仮想線で示す)よりカウルトップパネル3の上壁3
bの前寄りに設けることができるので、カウルトップパ
ネル3の上壁3bの後端とダッシュアッパパネル4の後
壁4bの上端との後部接合フランジ9を、その分前側に
形成することが可能となる。そのため、これに伴なって
フロントウインドウガラス1の下端部も前側に移動する
こととなり、車体造形上の自由度が増加することとな
る。
置を、従来の場合(図面においてワイパピボット取付位
置を仮想線で示す)よりカウルトップパネル3の上壁3
bの前寄りに設けることができるので、カウルトップパ
ネル3の上壁3bの後端とダッシュアッパパネル4の後
壁4bの上端との後部接合フランジ9を、その分前側に
形成することが可能となる。そのため、これに伴なって
フロントウインドウガラス1の下端部も前側に移動する
こととなり、車体造形上の自由度が増加することとな
る。
また、上記作用効果と共に、本実施例では上述の凹所2
0に配管類13やハーネス14等の被配索物を配設でき
る構造となっているので、例えば車両の前面衝突などに
よってエンジン17等の車載部品が後方に移動したとし
てもカウルトップパネル3やダッシュロアパネル7の前
壁張出部分に遮られて配管類13やハーネス14等の被
配索物には干渉せずこれらが有効に保護されることにな
る。
0に配管類13やハーネス14等の被配索物を配設でき
る構造となっているので、例えば車両の前面衝突などに
よってエンジン17等の車載部品が後方に移動したとし
てもカウルトップパネル3やダッシュロアパネル7の前
壁張出部分に遮られて配管類13やハーネス14等の被
配索物には干渉せずこれらが有効に保護されることにな
る。
更に本実施例ではカウルトップパネル3とダッシュロア
パネル7の張出部分の面が略同一面上に設定してあるた
め、第2図に示すように、従来エンジンルーム5側にお
いてダッシュロアパネル7にのみ装着されていたダッシ
ュインシュレータ22をそのまま上方へ延長し、該延長
部23をカウルトップパネル3の前壁3aにクリップ2
4で取付けることができ、エンジンルーム5からのエン
ジン騒音等に対する遮音性能がより向上すると共に、衝
突時の緩衝効果もよくなる。
パネル7の張出部分の面が略同一面上に設定してあるた
め、第2図に示すように、従来エンジンルーム5側にお
いてダッシュロアパネル7にのみ装着されていたダッシ
ュインシュレータ22をそのまま上方へ延長し、該延長
部23をカウルトップパネル3の前壁3aにクリップ2
4で取付けることができ、エンジンルーム5からのエン
ジン騒音等に対する遮音性能がより向上すると共に、衝
突時の緩衝効果もよくなる。
以上説明したように、本考案に係るダッシュ周りの車体
構造によれば、ワイパピボットの取付位置を従来のもの
よりカウルトップパネルの上壁の前寄りに設けることが
できるため、これによってフロントウインドウガラスの
下端部も前方に移動させることができた。そのため、車
室内を広くして居住性を向上させたり、又はフロントシ
ールドパネルの傾斜角度を変えて空力特性の向上を図る
ことができるなど車体造形上の自由度が大きくなった。
構造によれば、ワイパピボットの取付位置を従来のもの
よりカウルトップパネルの上壁の前寄りに設けることが
できるため、これによってフロントウインドウガラスの
下端部も前方に移動させることができた。そのため、車
室内を広くして居住性を向上させたり、又はフロントシ
ールドパネルの傾斜角度を変えて空力特性の向上を図る
ことができるなど車体造形上の自由度が大きくなった。
また、本考案ではカウルトップパネルとダッシュロアパ
ネルの接合フランジ近傍にエンジンルーム側からの凹所
を設けたので、この凹所内に配管類やハーネス等の被配
索物を配設することができ、車両衝突時等における配管
類等の被配索物の安全性が高くなった。
ネルの接合フランジ近傍にエンジンルーム側からの凹所
を設けたので、この凹所内に配管類やハーネス等の被配
索物を配設することができ、車両衝突時等における配管
類等の被配索物の安全性が高くなった。
第1図は本考案に係るダッシュ周りの車体構造の一実施
例を示す断面図、第2図はダッシュインシュレータの取
付状態を示す断面図、第3図は従来におけるダッシュ周
りの車体構造の一例を示す断面図である。 2…エアボックス 3…カウルトップパネル 3a…カウルトップパネルの前壁 3b…カウルトップパネルの上壁 4…ダッシュアッパパネル 4a…ダッシュアッパパネルの底壁 5…エンジンルーム 6…車室内 7…ダッシュロアパネル 7a…ダッシュロアパネルの前壁 8…接合フランジ 10…ワイパピボット 11…ワイパリンク
例を示す断面図、第2図はダッシュインシュレータの取
付状態を示す断面図、第3図は従来におけるダッシュ周
りの車体構造の一例を示す断面図である。 2…エアボックス 3…カウルトップパネル 3a…カウルトップパネルの前壁 3b…カウルトップパネルの上壁 4…ダッシュアッパパネル 4a…ダッシュアッパパネルの底壁 5…エンジンルーム 6…車室内 7…ダッシュロアパネル 7a…ダッシュロアパネルの前壁 8…接合フランジ 10…ワイパピボット 11…ワイパリンク
Claims (1)
- 【請求項1】エアボックスを形成するカウルトップパネ
ルの前壁下端と ダッシュアッパパネルの底壁前端、およびエンジンルー
ムと車室内とを仕切るダッシュロアパネルの前壁上端と を水平前方向の接合フランジによって接合してなるダッ
シュ周りの車体構造において、 上記カウルトップパネルの前壁およびダッシュロアパネ
ルの前壁を少なくとも接合フランジの上下位置近傍を残
して接合フランジの先端より前方に張出成形して、接合
フランジ部付近にエンジンルームから車室方向に向き、
エンジンルーム内部材を配置可能とする凹所を形成する
と共に、この凹所に被配索物を配置し、 上記カウルトップパネルの張出部分にワイパピボットの
一部が含まれるようにカウルトップパネルの上壁にワイ
パピボットを取付け、 エアボックス内においてワイパピボットに連結されるワ
イパリンクを車室内側に向けて配設したことを特徴とす
るダッシュ周りの車体構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987002934U JPH0611888Y2 (ja) | 1987-01-14 | 1987-01-14 | ダツシユ周りの車体構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987002934U JPH0611888Y2 (ja) | 1987-01-14 | 1987-01-14 | ダツシユ周りの車体構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63112178U JPS63112178U (ja) | 1988-07-19 |
| JPH0611888Y2 true JPH0611888Y2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=30782236
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987002934U Expired - Lifetime JPH0611888Y2 (ja) | 1987-01-14 | 1987-01-14 | ダツシユ周りの車体構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611888Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59167069U (ja) * | 1983-04-25 | 1984-11-08 | マツダ株式会社 | 自動車の前部車体構造 |
| JPS6064179U (ja) * | 1983-10-12 | 1985-05-07 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車用カウル構造 |
| JPS61200714U (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-16 |
-
1987
- 1987-01-14 JP JP1987002934U patent/JPH0611888Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63112178U (ja) | 1988-07-19 |
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