JPH06118955A - 電子鍵盤楽器 - Google Patents

電子鍵盤楽器

Info

Publication number
JPH06118955A
JPH06118955A JP3280034A JP28003491A JPH06118955A JP H06118955 A JPH06118955 A JP H06118955A JP 3280034 A JP3280034 A JP 3280034A JP 28003491 A JP28003491 A JP 28003491A JP H06118955 A JPH06118955 A JP H06118955A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
keyboard
grip
electronic keyboard
electronic
main body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3280034A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2508937B2 (ja
Inventor
Shunetsu Takahashi
俊悦 高橋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yamaha Corp
Original Assignee
Yamaha Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yamaha Corp filed Critical Yamaha Corp
Priority to JP3280034A priority Critical patent/JP2508937B2/ja
Publication of JPH06118955A publication Critical patent/JPH06118955A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2508937B2 publication Critical patent/JP2508937B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】立演奏を可能にし、豊かな音楽的表現が容易に
実現でき、しかも安価な電子鍵盤楽器を提供する。 【構成】鍵盤の配設された電子鍵盤楽器本体2と、楽器
本体2の側面から鍵盤配列方向に突出形成された把持部
1とを備えて構成され、電子鍵盤楽器本体2を肩や首か
ら吊った立演奏状態において、例えば右手で電子鍵盤楽
器本体2の鍵盤を操作してメロディ演奏を行ない、左手
で把持部1を握り、左手の操作に対応して把持部1に設
けられたセンサ3a,3b,3c またはトラックボール操作
部29から発生される信号により右手の鍵盤の操作によ
って発生される楽音を制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はモジュレーション機能
を組み込んだ電子鍵盤楽器に関し、特に電子鍵盤楽器を
肩や首から吊った状態で演奏する、いわゆる立演奏に適
した電子鍵盤楽器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、発生楽音のピッチ、ブリリアン
ス、ビブラートの深さ、速さ等をモジュレーションコン
トロールするモジュレーション機能を組み込んだ電子鍵
盤楽器としては、例えば、電子鍵盤楽器本体にホイール
やリボンコントローラ等を備えたものがある。このよう
なモジュレーション機能を組み込んだ電子鍵盤楽器は豊
かな音楽的表現を可能にし、新たな商品展開を可能にし
ている。
【0003】しかし、このような電子鍵盤楽器は一般に
大型かつ高価となり、更に鍵盤楽器を肩や首から吊った
状態で演奏する、立演奏を考えた場合、充分な操作が困
難であった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように従来のモジ
ュレーション機能を組み込んだ電子鍵盤楽器は一般に大
型かつ高価となり、楽器を肩や首から吊った立演奏には
適さなかった。
【0005】そこで、この発明は立演奏を可能にし、豊
かな音楽的表現が容易に実現でき、しかも安価な電子鍵
盤楽器を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述した目的を達成する
ため、この発明においては、鍵盤の配設された電子鍵盤
楽器本体と、該電子鍵盤楽器本体側面から前記鍵盤配列
方向に突出形成され、立演奏時、鍵盤を操作しない方の
手で把持可能な把持部と、前記把持部に設けられ、操作
者の前記鍵盤配列方向の手の動きを検出する検出手段と
を有し、前記検出手段の検出結果に応じ、前記鍵盤の操
作によって発生される楽音を制御する信号を発生するこ
とを特徴とする。
【0007】また、この発明においては、鍵盤の配設さ
れた電子鍵盤楽器本体と、該電子鍵盤楽器本体側面から
前記鍵盤配列方向に突出形成され、立演奏時、鍵盤を操
作しない方の手で把持可能な把持部と、前記把持部に設
けられたトラックボール操作部とを有し、演奏者の前記
操作部の操作に応じ、前記鍵盤の操作によって発生され
る楽音を制御する信号を発生することを特徴とする。
【0008】〔作用〕この発明によれば、この発明の電
子鍵盤楽器を肩や首から吊った立演奏状態において、例
えば右手で鍵盤を操作してメロディ演奏を行ない、左手
で把持部を握り、左手の操作に対応して該把持部に設け
られた検出手段またはトラックボール操作部から発生さ
れる信号により右手の鍵盤の操作によって発生される楽
音を制御する。
【0009】
【実施例】以下、この発明を添付図面を参照して詳細に
説明する。
【0010】図1は、この発明に係る電子鍵盤楽器の一
実施例を示す概略斜視図である。図1において、グリッ
プ1は、接続部1a によって電子鍵盤楽器2に固定接続
されている。このグリップ1は、その外周に左手指のピ
ッチに合った複数の圧力センサ3a 、3b 、3c が設け
られている。したがって、この楽器を演奏する場合は、
例えばギターのように肩から吊って、右手で鍵盤演奏
し、左手でグリップ1の各圧力センサ3a 、3b 、3c
を適宜操作することにより発生楽音のモジュレーション
コントロールを行う。
【0011】このモジュレーションコントロールの態様
としては、ピッチ、ブリリアンス、ビブラートの深さや
速さ等があり、例えば人さし指で圧力センサ3a を押圧
することによりピッチが、中指で圧力センサ3b を押圧
することによりブリリアンスが、くすり指で圧力センサ
3c を押圧することによりビブラートがそれぞれ制御さ
れる。
【0012】なお、グリップ1の接続部1a としては差
し込み式やねじ込み式等、種々の構成が可能であり、ま
た、グリップ1の形状としては上記円柱状に限らず、多
角柱状、球状等でもよい。また、圧力センサはグリップ
の外周の1部、すなわち指が当接する部分のみでもよ
く、またはグリップ全体で1つモジュレーションコント
ロールを行なうようにしてもよい。さらにまた、圧力セ
ンサの操作方法は、単に指による押圧のみでなく、圧力
センサを矢印AB方向に微小振動させるようにしてもよ
い。この操作方法は、ビブラートの速さ等を制御する場
合に都合がよい。図2は、この発明に係る電子鍵盤楽器
の他の実施例を示す概略斜視図である。この実施例にお
いては、グリップ1と接続部1a とがフレキシブルホル
ダー4を介して接続される。これにより、グリップ1を
演奏者の所望位置に位置させることができ、演奏者の演
奏の自由度をより増すことができる。
【0013】次に、図3乃至図6を用いて、この発明の
実施例で用いられるグリップの接続構造およびグリップ
の回動によるモジュレーションコントロール機構につい
て説明する。
【0014】図3は、電子鍵盤楽器に取り付けられたモ
ジュレーショングリップの一部断面平面図である。この
モジュレーショングリップ10は、主として把持部11
と筒体12とから構成されている。把持部11は固着用
の円筒部11a 、後述する回動検出用の円筒部11b を
有し、また把持部11には5指に対応する圧力センサ1
3a 〜13e が設けられている。筒体12はその先端部
12a に雄ねじが形成され、筒体内には突起12b が形
成され、さらに板ばね14a 、14b が配設されている
(図5参照)。
【0015】また、筒体12の突起12b は、円筒部1
1b の切溝15(図6参照)から挿入されガイド用の溝
16と嵌合し、板ばね14a 、14b はそれぞれワイヤ
17a 、17b を介して円筒部11a に接続されてい
る。これにより、把持部11と筒体12とは一体化され
る。
【0016】このグリップ10を電子鍵盤楽器2に取り
付ける場合には、楽器2の接続部を覆う蓋18を開け、
該接続部内の突起19に把持部一端の固着用の円筒11
a を挿入し、さらに筒体12を回転させて筒体先端部1
2a を接続部内に螺着させる。これにより、グリップ1
0が楽器2に固定される。なお、グリップ10と楽器2
とはモジュレーションコントロールのために電気的に接
続されるが、ここではその説明は省略する。
【0017】また、グリップ10を楽器2から取り外す
と、蓋18はばね20の復元力により楽器2の開口部を
閉塞する。
【0018】図4は、図3に示した蓋18の他の実施例
を示すもので、図4(a) はねじ21によって取り付け取
り外しされる蓋22を示し、図4(b) は、はめ込み式の
蓋23を示す。
【0019】次に、グリップ10の回動によるモジュレ
ーションコントロール機構について説明するが、まず、
図5によりグリップ10の回動を解除したとき、グリッ
プ10の位置をもとの位置に自動復帰させる機構につい
て説明する。
【0020】図5は、図3におけるC−C断面の拡大図
で、図5(a) はグリップ10の把持部11を回動させな
い状態を示す、図5(b) は把持部11を回動させた状態
を示す。前述したように筒体12内にはねじ24によっ
て板ばね14a および14bの一端が固定され、該板ば
ね14a および14b の他端はワイヤ17a および17
b によってそれぞれ把持部11の円筒部11a に接続さ
れている。したがって、把持部11(円筒部11a)を矢
印D方向に回動させると、ワイヤ17a 、17b の張力
によって板ばね14a 、14b はそれぞれ弓状に曲げら
れる。ここで、把持部11から手を離すと、弓状に曲げ
られた板ばね14a 、14b の復元力により把持部11
は回動前の位置に自動復帰する。
【0021】なお、把持部11を回動させる場合には、
センサ13a 〜13e (図3)のいずれか又は全てが反
応するという不都合が生じる。この場合には、例えば指
をセンサ位置からずらすようにするか若しくはセンサ1
3d を設けないようにし、把持部11を回動させる際に
は人さし指と手のひらで回すようにすればよい。
【0022】一方、図6に示すように、把持部11の円
筒部11b にはその外周に導体25が設けられ。また筒
体12には導体25上を摺動すべく弾性導体26が設け
られている。したがって、把持部11を回動させると、
回動範囲E〜Kにおいて段階的にモジュレーションコン
トロールが行なわれる。
【0023】なお、把持部11の回動量に比例してモジ
ュレーションコントロールを行なう場合には導体25を
導電性抵抗体にすればよい。
【0024】図7は、トラックボールを用いて構成した
この発明に係る電子鍵盤楽器の他の実施例を示したもの
である。なお、図7においては、モジュレーショングリ
ップ部のみを示し他の部分は省略している。この図7に
示すモジュレーショングリップは図1に示すように接続
部1a によって電子鍵盤楽器2に直接固定接続される
か、図2に示すように接続部1a によってフレキシブル
ホルダー4を介して電子鍵盤楽器2に固定接続される。
【0025】この実施例においては、モジュレーション
グリップ部に複数のトラックボール29が設けられ、こ
の複数のトラックボール29の操作により発生楽音のピ
ッチ、ブリリアンス、ビブラート等が制御され、モジュ
レーションコントロールが実行される。
【0026】なお、この、モジュレーショングリップの
制御部は上記圧力センサやグリップの回動に基づくもの
またはトラックボールを用いたものに限らず、種々の構
成が可能で、例えば図7(a) に示すようにグリップに複
数本のワイヤ27を張り、このワイヤ27をギターのチ
ョーキングの如く操作してモジュレーションコントロー
ルするもの、図7(b) に示すように超音波測量器28を
設置して顔や体との距離変化によってモジュレーション
コントロールするもの、、図7(c) に示すようにスライ
ダ30の軸位置を位置センサで検出することによりモジ
ュレーションコントロールするもの等を用いてもよい。
【0027】また、角度センサ、加速度センサ、ブレス
コントロールされるダイアフラム型圧力センサ、さらに
通常のホイール、リボンコントローラ、押しボタン等を
用いてもよく、またこれらを種々組み合わせて用いても
よい。
【0028】
【発明の効果】以上説明したようにこの発明によれば、
例えば右手で鍵盤演奏を行い、左手でグリップを握って
発生楽音のモジュレーションコントロールを行うといっ
た従来の鍵盤楽器にない演奏形態が可能となり、電子鍵
盤楽器を肩や首から吊った立演奏状態において十分な操
作性が得られるという利点がある。
【0029】更に、上記立演奏において、 a)演奏中に左手でできる大まかな操作(把持力、押圧
力、回動、加速度等)から楽音制御情報が得られる b)掌におさまる範囲にスイッチがほぼ集中するので、
スイッチを探すことなく操作できる c)演奏姿勢を考えた場合、本願のように把持部を設け
ると、左右の腕が交差することなく演奏出来るため演奏
姿勢が楽である d)立演奏時、楽音制御を行なう左手で楽器の姿勢制御
ができる 等の効果が期待できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る電子鍵盤楽器の一実施例を示す
概略斜視図。
【図2】この発明に係る電子鍵盤楽器の他の実施例を示
す概略斜視図。
【図3】図1または図2に示した電子鍵盤楽器に取り付
けられたモジュレーショングリップの一部断面を含む平
面図。
【図4】図3に示した電子鍵盤楽器の接続部を閉塞する
蓋の他の実施例を示す側面図。
【図5】図3に示したモジュレーショングリップのC−
C断面の拡大図。
【図6】図3に示したモジュレーショングリップの一部
透視斜視図。
【図7】この発明に係る電子鍵盤楽器の他の一実施例の
要部を示す斜視図。
【図8】この発明に用いるモジュレーショングリップの
更に他の構成例を示す斜視図。
【符号の説明】
1,10 モジュレーショングリップ 2 電子鍵盤楽器 3a,3b,3c,13a,13b,13c,13d,13e 圧力
センサ 4 フレキシブルホルダー 11 把持部 11a,11b 円筒部 12 筒体 14a,14b 板ばね 17a,17b,27 ワイヤ 18,22,23 蓋 25,26 導体 28 超音波測長器 29 トラックボール 30 スライダ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 鍵盤の配設された電子鍵盤楽器本体と、 該電子鍵盤楽器本体側面から前記鍵盤配列方向に突出形
    成され、立演奏時、鍵盤を操作しない方の手で把持可能
    な把持部と、 前記把持部に設けられ、操作者の前記鍵盤配列方向の手
    の動きを検出する検出手段とを有し、前記検出手段の検
    出結果に応じ、前記鍵盤の操作によって発生される楽音
    を制御する信号を発生することを特徴とする電子鍵盤楽
    器。
  2. 【請求項2】 鍵盤の配設された電子鍵盤楽器本体と、 該電子鍵盤楽器本体側面から前記鍵盤配列方向に突出形
    成され、立演奏時、鍵盤を操作しない方の手で把持可能
    な把持部と、 前記把持部に設けられたトラックボール操作部とを有
    し、演奏者の前記操作部の操作に応じ、前記鍵盤の操作
    によって発生される楽音を制御する信号を発生すること
    を特徴とする電子鍵盤楽器。
JP3280034A 1991-10-25 1991-10-25 電子鍵盤楽器 Expired - Lifetime JP2508937B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3280034A JP2508937B2 (ja) 1991-10-25 1991-10-25 電子鍵盤楽器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3280034A JP2508937B2 (ja) 1991-10-25 1991-10-25 電子鍵盤楽器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH06118955A true JPH06118955A (ja) 1994-04-28
JP2508937B2 JP2508937B2 (ja) 1996-06-19

Family

ID=17619376

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3280034A Expired - Lifetime JP2508937B2 (ja) 1991-10-25 1991-10-25 電子鍵盤楽器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2508937B2 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2374973A (en) * 2001-01-27 2002-10-30 Opcon Ltd Multipurpose keyboard with strap
US10192533B2 (en) 2014-06-17 2019-01-29 Yamaha Corporation Controller and system for voice generation based on characters

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52117118A (en) * 1976-03-26 1977-10-01 Shiyouzou Sugiyama Dfaft keyboard for electronic instrument
JPS5387118U (ja) * 1976-12-17 1978-07-18

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52117118A (en) * 1976-03-26 1977-10-01 Shiyouzou Sugiyama Dfaft keyboard for electronic instrument
JPS5387118U (ja) * 1976-12-17 1978-07-18

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2374973A (en) * 2001-01-27 2002-10-30 Opcon Ltd Multipurpose keyboard with strap
US10192533B2 (en) 2014-06-17 2019-01-29 Yamaha Corporation Controller and system for voice generation based on characters

Also Published As

Publication number Publication date
JP2508937B2 (ja) 1996-06-19

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7049503B2 (en) Hybrid wind instrument selectively producing acoustic tones and electric tones and electronic system used therein
US11011145B2 (en) Input device with a variable tensioned joystick with travel distance for operating a musical instrument, and a method of use thereof
US7928312B2 (en) Inverted keyboard instrument and method of playing the same
US9082384B1 (en) Musical instrument with keyboard and strummer
US20170344113A1 (en) Hand-held controller for a computer, a control system for a computer and a computer system
US20130012279A1 (en) System and method for playing a music video game with a drum system game controller
JP2508937B2 (ja) 電子鍵盤楽器
JPH04362993A (ja) 電子楽器
JPH0746957Y2 (ja) 電子楽器
JPS6315293A (ja) 電子管楽器
JP2811717B2 (ja) 楽音制御装置
JPH0337032Y2 (ja)
JPH079577B2 (ja) 楽音発生制御装置
Bardos et al. Bangarama: Creating music with headbanging
JPH02135394A (ja) 楽音制御装置
JPH02135396A (ja) 楽音制御装置
JPS63210891A (ja) ウエア
JPH03161798A (ja) 制御装置
JPH02135395A (ja) 楽音制御装置
JPH0192798A (ja) 楽音制御装置
JPH04362994A (ja) 電子楽器
JPH0655196U (ja) ショルダーキーボードのベンダー装置
JPH0673553B2 (ja) 楽音制御装置
JPH087580B2 (ja) 楽音制御装置
JPH0655195U (ja) ショルダーキーボード