JPH0612200Y2 - リードバルブ - Google Patents
リードバルブInfo
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- JPH0612200Y2 JPH0612200Y2 JP1988112034U JP11203488U JPH0612200Y2 JP H0612200 Y2 JPH0612200 Y2 JP H0612200Y2 JP 1988112034 U JP1988112034 U JP 1988112034U JP 11203488 U JP11203488 U JP 11203488U JP H0612200 Y2 JPH0612200 Y2 JP H0612200Y2
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- Japan
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- reed valve
- reed
- leads
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- resin
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Landscapes
- Check Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はリードバルブに関し、特に、耐炎性を向上させ
たリードバルブに関するものである。
たリードバルブに関するものである。
一般に、2サイクルエンジン用リードバルブには、作動
応答性等の点から樹脂系のリードが使用されている。
応答性等の点から樹脂系のリードが使用されている。
そして、この樹脂系のリードは、ガラス繊維、カーボン
繊維等を平織りや朱子織りして布状とし、エポキシ系樹
脂、イミド系樹脂等に含侵してプリプレグを得た後、こ
のプリプレグを複数枚重ねて加熱、加圧して板状にし、
所定の形状に打抜いて製造したものである。
繊維等を平織りや朱子織りして布状とし、エポキシ系樹
脂、イミド系樹脂等に含侵してプリプレグを得た後、こ
のプリプレグを複数枚重ねて加熱、加圧して板状にし、
所定の形状に打抜いて製造したものである。
第7図には上記に示す樹脂系のリード66、67を用い
たリードバルブ72が示してある。
たリードバルブ72が示してある。
すなわち、第7図に示すリードバルブ72は、V字形に
形成されたケースコンプリート63の傾斜面に流体の流
路となる連通孔64、65を設け、その連通孔64、6
5の外側に連通孔64、65を閉塞する樹脂製のリード
66、67と、SPCC等から形成され、前記リード6
6、67の開放角度を制限するストッパ68、69とを
ねじ70、71によって取付けて構成したものである。
形成されたケースコンプリート63の傾斜面に流体の流
路となる連通孔64、65を設け、その連通孔64、6
5の外側に連通孔64、65を閉塞する樹脂製のリード
66、67と、SPCC等から形成され、前記リード6
6、67の開放角度を制限するストッパ68、69とを
ねじ70、71によって取付けて構成したものである。
このリードバルブ72を設けた吸気通路内においては、
ピストンが下死点から上昇する際、クランクケース内の
負圧に応じてキャブレターから混合気が流入し、リード
66、67はこの混合気によって押されて開放し、混合
気が連通孔64、65を通ってクランクケース内に流入
する。
ピストンが下死点から上昇する際、クランクケース内の
負圧に応じてキャブレターから混合気が流入し、リード
66、67はこの混合気によって押されて開放し、混合
気が連通孔64、65を通ってクランクケース内に流入
する。
次に、ピストンが下降をはじめて、クランクケース内に
吸い込まれた混合気が加圧されてキャブレター方向に逆
流しようとすると、リード66、67は、混合気によっ
て押されて閉塞し、混合気の逆流が阻止されることにな
る。
吸い込まれた混合気が加圧されてキャブレター方向に逆
流しようとすると、リード66、67は、混合気によっ
て押されて閉塞し、混合気の逆流が阻止されることにな
る。
そして、上記に示すような作動をリードバルブ72はく
り返すことになる。
り返すことになる。
しかしながら、特に、船外機用2サイクルエンジンで
は、そのアイドリング時において、運転効率よくスムー
ズにするために点火時期を遅らせる場合があり、この場
合、吸入工程まで燃焼が続き、吸入系統に燃焼が吹き返
されるバックファイア現象が発生することがある。
は、そのアイドリング時において、運転効率よくスムー
ズにするために点火時期を遅らせる場合があり、この場
合、吸入工程まで燃焼が続き、吸入系統に燃焼が吹き返
されるバックファイア現象が発生することがある。
そして、このバックファイア現象によって吸気通路付近
が高温となり、リードバルブの樹脂系のリード部分が加
熱されて、その一部が溶解したり、炎によって焼損した
りしてプリプレグ積層が剥離し、リードが破損するとい
う問題点あった。
が高温となり、リードバルブの樹脂系のリード部分が加
熱されて、その一部が溶解したり、炎によって焼損した
りしてプリプレグ積層が剥離し、リードが破損するとい
う問題点あった。
本考案は前記のような従来のもののもつ問題点を解決し
たものであって、バックファイア現象によってもリード
が焼損することのない耐炎性に優れたリードバルブを提
供することを目的とする。
たものであって、バックファイア現象によってもリード
が焼損することのない耐炎性に優れたリードバルブを提
供することを目的とする。
上記の問題点を解決するために本考案は、キャブレター
とクランクケースとの間を連通する吸気通路内に設けら
れ、圧力差に応じて吸気通路を開閉して吸気通路内を流
れる混合気の流れを制御するリードを有するリードバル
ブであって、前記吸気通路の下流側に前記リードの開閉
を妨げないように前記リードを覆う金網を設けた手段を
採用したものである。
とクランクケースとの間を連通する吸気通路内に設けら
れ、圧力差に応じて吸気通路を開閉して吸気通路内を流
れる混合気の流れを制御するリードを有するリードバル
ブであって、前記吸気通路の下流側に前記リードの開閉
を妨げないように前記リードを覆う金網を設けた手段を
採用したものである。
本考案は上記の構成を採用したことにより、バックファ
イア現象によってもリードが焼損することがなく、耐炎
性に優れたものとなる。
イア現象によってもリードが焼損することがなく、耐炎
性に優れたものとなる。
第1図には本考案によるリードバルブ1が示されてい
て、このリードバルブ1は、V字形に形成されたケース
コンプリート2の傾斜面に流体の流路となる連通孔3、
4を設け、その連通孔3、4の外側に連通孔3、4を閉
塞する樹脂製のリード5、6と、SPCC等から形成さ
れ、前記リード5、6の開放角度を制限するストッパ
7、8と、このリード5、6とストッパ7、8をリード
5、6の動きを妨げないように覆う金網9とをねじ1
0、11によって取付けて構成したものである。
て、このリードバルブ1は、V字形に形成されたケース
コンプリート2の傾斜面に流体の流路となる連通孔3、
4を設け、その連通孔3、4の外側に連通孔3、4を閉
塞する樹脂製のリード5、6と、SPCC等から形成さ
れ、前記リード5、6の開放角度を制限するストッパ
7、8と、このリード5、6とストッパ7、8をリード
5、6の動きを妨げないように覆う金網9とをねじ1
0、11によって取付けて構成したものである。
上記のように構成されたリードバルブ1にあっては、キ
ャブレターとクランクケースとの間を連通する吸気通路
に設けた場合、吸気通路の下流側において樹脂製のリー
ド5、6は金網9によって覆われているため、バックフ
ァイア現象が起こって炎がリードバルブ1の方向に吹き
返されても、その炎は樹脂製のリード5、6を覆ってい
る金網9によって遮られ、熱を奪われ、直線性を失い、
リード5、6まで到達することがなくなる。
ャブレターとクランクケースとの間を連通する吸気通路
に設けた場合、吸気通路の下流側において樹脂製のリー
ド5、6は金網9によって覆われているため、バックフ
ァイア現象が起こって炎がリードバルブ1の方向に吹き
返されても、その炎は樹脂製のリード5、6を覆ってい
る金網9によって遮られ、熱を奪われ、直線性を失い、
リード5、6まで到達することがなくなる。
したがって、リードバルブ1の樹脂製のリード5、6
は、バックファイア現象による炎から保護され、炎によ
って焼損されることもなくなり、耐炎性に優れたものと
なる。
は、バックファイア現象による炎から保護され、炎によ
って焼損されることもなくなり、耐炎性に優れたものと
なる。
また、第2図〜第6図には、この考案による他の実施例
が示してある。
が示してある。
すなわち、第2図に示すリードバルブ12は、V字形に
形成されたケースコンプリート13の傾斜面に流体の流
路となる連通孔19、20を設け、その連通孔19、2
0の外側に連通孔19、20を閉塞する樹脂製のリード
14、15と、SPCC等から形成され、前記リード1
4、15の開放角度を制限するストッパ16、17とを
ねじ21、22によって取付け、さらに、前記ケースコ
ンプリート13の頂部13aにリード14、15の動き
を妨げないように、かつリード14、15を覆うように
板状の金網18を取付けて構成したものである。
形成されたケースコンプリート13の傾斜面に流体の流
路となる連通孔19、20を設け、その連通孔19、2
0の外側に連通孔19、20を閉塞する樹脂製のリード
14、15と、SPCC等から形成され、前記リード1
4、15の開放角度を制限するストッパ16、17とを
ねじ21、22によって取付け、さらに、前記ケースコ
ンプリート13の頂部13aにリード14、15の動き
を妨げないように、かつリード14、15を覆うように
板状の金網18を取付けて構成したものである。
この場合にも、前記第1図に示すものと同様に、リード
バルブ12の樹脂製のリード14、15は、ケースコン
プリート13の頂部13aに取付けた金網18によっ
て、バックファイア現象による炎から保護されることに
なり、炎によって焼損されることもなく、耐炎性に優れ
たものとなる。
バルブ12の樹脂製のリード14、15は、ケースコン
プリート13の頂部13aに取付けた金網18によっ
て、バックファイア現象による炎から保護されることに
なり、炎によって焼損されることもなく、耐炎性に優れ
たものとなる。
第3図に示すリードバルブ23は、V字形に形成された
ケースコンプリート24の傾斜面に流体の流路となる連
通孔25、26を設け、その連通孔25、26の外側に
連通孔25、26を閉塞する樹脂製のリード27、28
と、この樹脂製リード27、28をその動きを妨げない
ように覆う金網20とをねじ30、31によって取付け
て構成したものであって、前記金網20のリード27、
28に対向する面は、リード27、28の開放角度の制
限をするストッパの役目をもたせるために、リードの開
放角度に合わせて曲げ加工してあるのでSPCC等から
形成されるストッパを設ける必要がなくなり、リードバ
ルブとしての構成が簡素化できる。
ケースコンプリート24の傾斜面に流体の流路となる連
通孔25、26を設け、その連通孔25、26の外側に
連通孔25、26を閉塞する樹脂製のリード27、28
と、この樹脂製リード27、28をその動きを妨げない
ように覆う金網20とをねじ30、31によって取付け
て構成したものであって、前記金網20のリード27、
28に対向する面は、リード27、28の開放角度の制
限をするストッパの役目をもたせるために、リードの開
放角度に合わせて曲げ加工してあるのでSPCC等から
形成されるストッパを設ける必要がなくなり、リードバ
ルブとしての構成が簡素化できる。
この場合にも、前記第1図に示すものと同様に、リード
バルブ23の樹脂製のリード27、28は、金網20に
よってバックファイア現象による炎から保護されること
になり、炎によって焼損されることもなく、耐炎性に優
れたものとなる。
バルブ23の樹脂製のリード27、28は、金網20に
よってバックファイア現象による炎から保護されること
になり、炎によって焼損されることもなく、耐炎性に優
れたものとなる。
第4図に示すリードバルブ32は、前記第1図に示すリ
ードバルブ1と同様の構成からなるが、金網40はねじ
41、42で固定されるとともに、ケースコンプリート
33の頂部33aでも固定されていて、樹脂製のリード
36、37が開いて流体が流れる際に、流体の流れによ
って金網40が振動するのを防止している。
ードバルブ1と同様の構成からなるが、金網40はねじ
41、42で固定されるとともに、ケースコンプリート
33の頂部33aでも固定されていて、樹脂製のリード
36、37が開いて流体が流れる際に、流体の流れによ
って金網40が振動するのを防止している。
そして、前記第1図に示すものと同様に、リードバルブ
32の樹脂製のリード36、37は、金網40によって
バックファイア現象による炎から保護され、炎によって
焼損されることもなくなり、耐炎性に優れたものとな
る。
32の樹脂製のリード36、37は、金網40によって
バックファイア現象による炎から保護され、炎によって
焼損されることもなくなり、耐炎性に優れたものとな
る。
第5図に示すリードバルブ43は、前記第3図に示すも
のと同様の構成からなるが、金網49はねじ50、51
で固定されるとともに、ケースコンプリート46の頂部
46aでも固定されていて、樹脂製のリード47、48
が開いて流体が流れる際に、流体の流れによって金網4
9が振動するのを防止している。
のと同様の構成からなるが、金網49はねじ50、51
で固定されるとともに、ケースコンプリート46の頂部
46aでも固定されていて、樹脂製のリード47、48
が開いて流体が流れる際に、流体の流れによって金網4
9が振動するのを防止している。
そして、前記第3図に示すものと同様に、リードバルブ
43の樹脂製のリード47、48は、金網49によって
バックファイア現象による炎から保護されることによっ
て、炎によって焼損されることもなくなり、耐炎性に優
れたものとなる。
43の樹脂製のリード47、48は、金網49によって
バックファイア現象による炎から保護されることによっ
て、炎によって焼損されることもなくなり、耐炎性に優
れたものとなる。
また、第6図にはフラットタイプのリードバルブ62が
示してあるが、この場合にも前記第1図〜第5図に示す
実施例と同様に金網61を設けることによって、バック
ファイア現象による炎から保護され、炎によって焼損さ
れることもなくなり、耐炎性に優れたものとなる。
示してあるが、この場合にも前記第1図〜第5図に示す
実施例と同様に金網61を設けることによって、バック
ファイア現象による炎から保護され、炎によって焼損さ
れることもなくなり、耐炎性に優れたものとなる。
なお、前記第1図〜第6図に示す実施例においては、板
状の金網でリードバルブを保護したが、これに限定する
ことなく、波状、鋸歯状等の金網であってもよい。
状の金網でリードバルブを保護したが、これに限定する
ことなく、波状、鋸歯状等の金網であってもよい。
さらに、リードバルブを保護する金網を一枚に限定する
ことなく、複数枚用いたものであってもよい。
ことなく、複数枚用いたものであってもよい。
また、金網の材質、網目の大きさ及び形状、径または厚
み等は、特に限定することなく炎を遮ぎるものであれば
よい。
み等は、特に限定することなく炎を遮ぎるものであれば
よい。
本考案は前記のように構成して、キャブレターとクラン
クケースとの間を連通する吸気通路の下流側においてリ
ードの動きを妨げないようにリードを金網で覆うように
したので、バックファイア現象が起こってもその炎は金
網で遮られ、熱を奪われ、直線性を失うことになり、リ
ードまで到達することがなくなる。したがって、リード
の炎による焼損を完全に阻止でき、リードの耐炎性を大
幅に向上させることができる。また、金網によってリー
ドの動きが妨げられることがないので、リードバルブと
しての機能を十分に発揮することができることになる等
の優れた効果を有するものである。
クケースとの間を連通する吸気通路の下流側においてリ
ードの動きを妨げないようにリードを金網で覆うように
したので、バックファイア現象が起こってもその炎は金
網で遮られ、熱を奪われ、直線性を失うことになり、リ
ードまで到達することがなくなる。したがって、リード
の炎による焼損を完全に阻止でき、リードの耐炎性を大
幅に向上させることができる。また、金網によってリー
ドの動きが妨げられることがないので、リードバルブと
しての機能を十分に発揮することができることになる等
の優れた効果を有するものである。
第1図は本考案のリードバルブを示す断面図、第2図、
第3図、第4図、第5図、第6図は本考案によるリード
バルブの他の実施例を示す断面図、第7図は従来のリー
ドバルブを示す断面図である。 1、12、23、32、 43、62、72……リードバルブ 2、13、24、33、 46、56、63……ケースコンプリート 3、4、19、20、25、 26、34、35、44、 45、58、64、65……連通孔 5、6、14、15、27、 28、36、37、47、 48、55、66、67……リード 7、8、16、17、38、 39、59、68、69……ストッパ 9、18、29、40、49、61……金網 10、11、21、22、 30、31、41、42、 50、51、60、70、71……ねじ 13a、33a……頂部 57……着座部材
第3図、第4図、第5図、第6図は本考案によるリード
バルブの他の実施例を示す断面図、第7図は従来のリー
ドバルブを示す断面図である。 1、12、23、32、 43、62、72……リードバルブ 2、13、24、33、 46、56、63……ケースコンプリート 3、4、19、20、25、 26、34、35、44、 45、58、64、65……連通孔 5、6、14、15、27、 28、36、37、47、 48、55、66、67……リード 7、8、16、17、38、 39、59、68、69……ストッパ 9、18、29、40、49、61……金網 10、11、21、22、 30、31、41、42、 50、51、60、70、71……ねじ 13a、33a……頂部 57……着座部材
Claims (1)
- 【請求項1】キャブレターとクランクケースとの間を連
通する吸気通路内に設けられ、圧力差に応じて吸気通路
を開閉して吸気通路内を流れる混合気の流れを制御する
リードを有するリードバルブであって、前記吸気通路の
下流側に前記リードの開閉を妨げないように前記リード
を覆う金網を設けたことを特徴とするリードバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988112034U JPH0612200Y2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | リードバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988112034U JPH0612200Y2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | リードバルブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0233976U JPH0233976U (ja) | 1990-03-05 |
| JPH0612200Y2 true JPH0612200Y2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=31350615
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988112034U Expired - Lifetime JPH0612200Y2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | リードバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612200Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5988236B2 (ja) * | 2011-08-30 | 2016-09-07 | 俊彦 山本 | エンジンの吸気装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57101361U (ja) * | 1980-12-15 | 1982-06-22 | ||
| JPS59196573U (ja) * | 1983-06-14 | 1984-12-27 | 東洋濾機製造株式会社 | バツクフアイヤ防止ネツト |
| JPS6292371U (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-12 |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP1988112034U patent/JPH0612200Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0233976U (ja) | 1990-03-05 |
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