JPH0612229B2 - 熱交換器のチユ−ブ接合部 - Google Patents
熱交換器のチユ−ブ接合部Info
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- JPH0612229B2 JPH0612229B2 JP61178426A JP17842686A JPH0612229B2 JP H0612229 B2 JPH0612229 B2 JP H0612229B2 JP 61178426 A JP61178426 A JP 61178426A JP 17842686 A JP17842686 A JP 17842686A JP H0612229 B2 JPH0612229 B2 JP H0612229B2
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- JP
- Japan
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- tube
- heat exchanger
- hole
- plate
- tube plate
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F9/00—Casings; Header boxes; Auxiliary supports for elements; Auxiliary members within casings
- F28F9/02—Header boxes; End plates
- F28F9/04—Arrangements for sealing elements into header boxes or end plates
- F28F9/16—Arrangements for sealing elements into header boxes or end plates by permanent joints, e.g. by rolling
- F28F9/18—Arrangements for sealing elements into header boxes or end plates by permanent joints, e.g. by rolling by welding
- F28F9/182—Arrangements for sealing elements into header boxes or end plates by permanent joints, e.g. by rolling by welding the heat-exchange conduits having ends with a particular shape, e.g. deformed; the heat-exchange conduits or end plates having supplementary joining means, e.g. abutments
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Details Of Heat-Exchange And Heat-Transfer (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、熱交換器のチューブプレートとチューブとの
接合部にかかり、特にその接合強度を強固にすると共に
接合部のシール性を確実に行うものに関する。
接合部にかかり、特にその接合強度を強固にすると共に
接合部のシール性を確実に行うものに関する。
タンク7の底面を構成するチューブプレート1には複数
のチューブ挿通孔が穿設され、該挿通孔にチューブ3の
端部が夫々第9図の如く挿通されている。そして該挿通
部がろう材6により固定される。このようなろう付けは
一般にチューブ3の端部をチューブプレート1の孔に挿
通した状態で、チューブプレート1の内面側から両者の
挿通部をろう材溶融槽に浸漬する。そして該挿通部にろ
う材を浸透させてろう付けを行うものである。
のチューブ挿通孔が穿設され、該挿通孔にチューブ3の
端部が夫々第9図の如く挿通されている。そして該挿通
部がろう材6により固定される。このようなろう付けは
一般にチューブ3の端部をチューブプレート1の孔に挿
通した状態で、チューブプレート1の内面側から両者の
挿通部をろう材溶融槽に浸漬する。そして該挿通部にろ
う材を浸透させてろう付けを行うものである。
ところが、高温の溶融したろう材にチューブ3の端部を
浸漬すると、その浸漬部の金属組織の結晶粒は粗大化
し、チューブ3の先端部分が軟化する。すると振動等に
よる外力がチューブ3に加わったり、チューブ3内を流
通する水に圧力が加えられると、その付け根部が第9図
の鎖線の如く変形することがある。
浸漬すると、その浸漬部の金属組織の結晶粒は粗大化
し、チューブ3の先端部分が軟化する。すると振動等に
よる外力がチューブ3に加わったり、チューブ3内を流
通する水に圧力が加えられると、その付け根部が第9図
の鎖線の如く変形することがある。
そこで本発明は上記の問題点を解決するため次の構成を
とる。
とる。
即ち、チューブプレート1に穿設された複数のチューブ
挿通孔2の孔縁部が夫々バーリング加工され、夫々のチ
ューブ挿通孔2にチューブ3の端部が液密にろう付け接
合される。ここにおいて本発明の特徴とするところはチ
ューブ3の肉厚をチューブプレート1のそれよりも薄く
し、チューブ3の端部外面に全長に渡ってほぼ同一幅の
突条4をそのチューブの軸方向に平行に曲折形成する。
そして突条4の一部が前記チューブプレートの挿通孔よ
りも充分外側まで突出するように、該チューブの長手方
向の中心側に向けて充分長く延在させたものである。
挿通孔2の孔縁部が夫々バーリング加工され、夫々のチ
ューブ挿通孔2にチューブ3の端部が液密にろう付け接
合される。ここにおいて本発明の特徴とするところはチ
ューブ3の肉厚をチューブプレート1のそれよりも薄く
し、チューブ3の端部外面に全長に渡ってほぼ同一幅の
突条4をそのチューブの軸方向に平行に曲折形成する。
そして突条4の一部が前記チューブプレートの挿通孔よ
りも充分外側まで突出するように、該チューブの長手方
向の中心側に向けて充分長く延在させたものである。
従って本チューブ接合部は、突条4の存在によりチュー
ブプレート1とチューブ3との接合強度を大きくし、信
頼性の高いチューブ接合部となる。
ブプレート1とチューブ3との接合強度を大きくし、信
頼性の高いチューブ接合部となる。
次に、図面に基づいて本発明の実施例につき説明する。
第1図は本接合部の分解斜視略図であり、第2図はその
組立状態における斜視略図である。そして第3図ないし
第6図は本接合部の製造順序を順に示した説明図であ
る。この実施例では、第7図に示す如く上下のチューブ
プレート1,1に複数のチューブ3の両端部が夫々挿通
され、該挿通部がろう付け固定される。そして各チュー
ブ3,3間にコルゲート型又はプレート型のフィン9が
接触してろう付け固定される。そして各チューブプレー
ト1の周縁にはタンク7の裾部が嵌着し、該嵌着部がろ
う付け固定されるものである。この実施例ではチューブ
3は第1図及び第2図の如く偏平に形成されると共に、
その端部に複数の突条4がチューブ3の軸方向に平行に
曲折形成される。次にこのチューブ3の端部が挿通され
るチューブプレート1は、チューブ3の板厚よりも一般
に数倍以上厚く形成され、チューブ3の外周よりもわず
かに大きなチューブ挿通孔2が設けられ、該チューブ挿
通孔2の孔縁部が同図の如くチューブプレート1の内面
側にバーリング加工されている。なお、このチューブ挿
通孔2のバーリング加工の高さよりもチューブ3の突条
4は長く形成されている。そして第2図及び第3図に示
す如くチューブ3の端部をチューブプレート1のチュー
ブ挿通孔2に挿通する。次いで第4図に示す如く突条4
部分とチューブプレート1の孔縁部のみを抵抗溶接によ
り溶接し突条4の上部に溶接部5を形成する。従って溶
接部5の存在しない突条4以外の部分はチューブプレー
ト1とチューブ3表面との間に小隙が形成されている。
この隙間は、第5図の如くろう材溶融槽に浸漬したと
き、ろう材の気泡等を容易に逃がすための隙間を保持す
ると共に、ろう付け時の毛管作用を促す効果を有する。
そこで第5図に示す如く溶融したろう材6を有するハン
ダ槽10内にチューブプレート1の内面側を浸漬する。す
ると、チューブ3とチューブ挿通孔2との隙間からろう
材6が浸透し、該隙間を閉塞して液密にろう付け固定す
る。このようにして第6図に示す接合部を完成する。同
様にチューブ3の下端部についてもろう付け固定し、チ
ューブプレート1の周縁に形成された溝部8(第2図)
にタンク7の裾部を嵌着し、両者の間をろう付けすれば
第7図に示す熱交換器を完成する。このようにして完成
された熱交換器は、チューブ3の付け根部が溶接部5に
より接合強度の強いものとなると共に、ろう材6の存在
によりシール性の高いものとなる。又、チューブ3の付
け根部に形成された突条4の存在により外力に伴う変形
を防止できる。
組立状態における斜視略図である。そして第3図ないし
第6図は本接合部の製造順序を順に示した説明図であ
る。この実施例では、第7図に示す如く上下のチューブ
プレート1,1に複数のチューブ3の両端部が夫々挿通
され、該挿通部がろう付け固定される。そして各チュー
ブ3,3間にコルゲート型又はプレート型のフィン9が
接触してろう付け固定される。そして各チューブプレー
ト1の周縁にはタンク7の裾部が嵌着し、該嵌着部がろ
う付け固定されるものである。この実施例ではチューブ
3は第1図及び第2図の如く偏平に形成されると共に、
その端部に複数の突条4がチューブ3の軸方向に平行に
曲折形成される。次にこのチューブ3の端部が挿通され
るチューブプレート1は、チューブ3の板厚よりも一般
に数倍以上厚く形成され、チューブ3の外周よりもわず
かに大きなチューブ挿通孔2が設けられ、該チューブ挿
通孔2の孔縁部が同図の如くチューブプレート1の内面
側にバーリング加工されている。なお、このチューブ挿
通孔2のバーリング加工の高さよりもチューブ3の突条
4は長く形成されている。そして第2図及び第3図に示
す如くチューブ3の端部をチューブプレート1のチュー
ブ挿通孔2に挿通する。次いで第4図に示す如く突条4
部分とチューブプレート1の孔縁部のみを抵抗溶接によ
り溶接し突条4の上部に溶接部5を形成する。従って溶
接部5の存在しない突条4以外の部分はチューブプレー
ト1とチューブ3表面との間に小隙が形成されている。
この隙間は、第5図の如くろう材溶融槽に浸漬したと
き、ろう材の気泡等を容易に逃がすための隙間を保持す
ると共に、ろう付け時の毛管作用を促す効果を有する。
そこで第5図に示す如く溶融したろう材6を有するハン
ダ槽10内にチューブプレート1の内面側を浸漬する。す
ると、チューブ3とチューブ挿通孔2との隙間からろう
材6が浸透し、該隙間を閉塞して液密にろう付け固定す
る。このようにして第6図に示す接合部を完成する。同
様にチューブ3の下端部についてもろう付け固定し、チ
ューブプレート1の周縁に形成された溝部8(第2図)
にタンク7の裾部を嵌着し、両者の間をろう付けすれば
第7図に示す熱交換器を完成する。このようにして完成
された熱交換器は、チューブ3の付け根部が溶接部5に
より接合強度の強いものとなると共に、ろう材6の存在
によりシール性の高いものとなる。又、チューブ3の付
け根部に形成された突条4の存在により外力に伴う変形
を防止できる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるのもでは勿論な
く例えばチューブ3の突条4は第8図に示す如く波形状
に形成してもよい。それにより溶接部5の大きさを充分
確保できる。
く例えばチューブ3の突条4は第8図に示す如く波形状
に形成してもよい。それにより溶接部5の大きさを充分
確保できる。
本発明の熱交換器のチューブ接合部は以上のような構成
からなり、次の効果を有する。
からなり、次の効果を有する。
チューブ挿通孔2に挿通されるチューブプレート1の端
部外面にほぼ同一幅の突条4がその軸方向に曲折形成さ
れ、該突条4がチューブプレート1の挿通孔2よりも外
側に充分突出するようにしたから、チューブプレート1
とチューブ3とのろう付けに基づくチューブ付け根部の
材料劣化部を補強し、耐震性の強いチューブ接合部を提
供できる。すなわち、振動等によりチューブ3の軸方向
及び曲げ方向に外力が加えられても、突条4の存在によ
りチューブ3の付け根部が変形することを防止できる。
部外面にほぼ同一幅の突条4がその軸方向に曲折形成さ
れ、該突条4がチューブプレート1の挿通孔2よりも外
側に充分突出するようにしたから、チューブプレート1
とチューブ3とのろう付けに基づくチューブ付け根部の
材料劣化部を補強し、耐震性の強いチューブ接合部を提
供できる。すなわち、振動等によりチューブ3の軸方向
及び曲げ方向に外力が加えられても、突条4の存在によ
りチューブ3の付け根部が変形することを防止できる。
第1図は本発明のチューブ接合部の分解斜視略図、第2
図は同組立状態を示す斜視図であって第7図のII−II矢
視方向から見たもの、第3図ないし第6図は本接合部を
製造する順序を順に示したもの、第7図は本発明の熱交
換器の一実施例を示す立面図、第8図はチューブ3の端
部に形成される突条4の他の実施例を示す略図、第9図
は従来型チューブ接合部の縦断面説明図。 1……チューブプレート、2……チューブ挿通孔 3……チューブ、4……突条 5……溶接部、6……ろう材 7……タンク、8……溝部 9……フィン、10……ハンダ槽
図は同組立状態を示す斜視図であって第7図のII−II矢
視方向から見たもの、第3図ないし第6図は本接合部を
製造する順序を順に示したもの、第7図は本発明の熱交
換器の一実施例を示す立面図、第8図はチューブ3の端
部に形成される突条4の他の実施例を示す略図、第9図
は従来型チューブ接合部の縦断面説明図。 1……チューブプレート、2……チューブ挿通孔 3……チューブ、4……突条 5……溶接部、6……ろう材 7……タンク、8……溝部 9……フィン、10……ハンダ槽
Claims (2)
- 【請求項1】チューブプレート1に穿設された複数のチ
ューブ挿通孔2の孔縁部が夫々バーリング加工され、夫
々の前記挿通孔2にチューブ3の端部が液密にろう付け
接合される熱交換器のチューブ接合部において、前記チ
ューブ3の肉厚を前記チューブプレート1のそれよりも
薄くし、前記チューブ3の端部外面に全長に渡ってほぼ
同一幅の突条4を該チューブの軸方向に平行に曲折成形
し、該突条4の一部が前記チューブプレート1の挿通孔
2よりも充分外側にまで突出するように該チューブの長
手方向の中心側に向けて充分長く延在させたことを特徴
とする熱交換器のチューブ接合部。 - 【請求項2】前記突条4と前記チューブ挿通孔2の孔縁
の一部とを溶接した後に、該挿通孔2とチューブ3の小
隙から溶融はんだを浸透させてなる特許請求の範囲第1
項記載のチューブ接合部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61178426A JPH0612229B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 熱交換器のチユ−ブ接合部 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61178426A JPH0612229B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 熱交換器のチユ−ブ接合部 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6334491A JPS6334491A (ja) | 1988-02-15 |
| JPH0612229B2 true JPH0612229B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=16048297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61178426A Expired - Lifetime JPH0612229B2 (ja) | 1986-07-29 | 1986-07-29 | 熱交換器のチユ−ブ接合部 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612229B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2541755Y2 (ja) * | 1989-05-19 | 1997-07-16 | 株式会社 マルナカ | 冷媒凝縮器用パイプ |
| JP2001248988A (ja) * | 2000-03-06 | 2001-09-14 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 熱交換器 |
| DE102009035089A1 (de) * | 2009-07-28 | 2011-02-03 | Behr Gmbh & Co. Kg | Wärmetauscher, Brennkraftmaschine und Verwendung des Wärmetauschers |
| JP6558269B2 (ja) * | 2015-02-27 | 2019-08-14 | 株式会社デンソー | 冷媒蒸発器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0233032Y2 (ja) * | 1986-06-26 | 1990-09-06 |
-
1986
- 1986-07-29 JP JP61178426A patent/JPH0612229B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6334491A (ja) | 1988-02-15 |
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