JPH06122380A - パネルの加振器 - Google Patents
パネルの加振器Info
- Publication number
- JPH06122380A JPH06122380A JP4298153A JP29815392A JPH06122380A JP H06122380 A JPH06122380 A JP H06122380A JP 4298153 A JP4298153 A JP 4298153A JP 29815392 A JP29815392 A JP 29815392A JP H06122380 A JPH06122380 A JP H06122380A
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- JP
- Japan
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- panel
- diaphragm
- vibration
- reaction force
- plate
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- Pending
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- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 大きな振動力を得ることができるパネルの加
振器を提供すること。 【構成】 パネル加振器(20)は、振動板(24)
と、スペーサ(26)と、反力受け材(28)とを備え
る。振動板(24)は板状の2枚の圧電材料(30、3
1)と電極(32)とからなる。各圧電材料は電圧を印
加するとき面に沿う方向へ伸縮する力を発生するように
形成され、これら2枚の圧電材料を前記電極を介在して
貼り合せて振動板(24)が形成されている。リング状
のスペーサ(26)は、振動板の電極(32)とパネル
(22)とに接着されている。反力受け材(28)は、
振動板(24)から振動方向へ間隔をおいて配置され、
その中央の突起部(35)で振動板に、また外周の脚部
(36)でパネルに接着されている。
振器を提供すること。 【構成】 パネル加振器(20)は、振動板(24)
と、スペーサ(26)と、反力受け材(28)とを備え
る。振動板(24)は板状の2枚の圧電材料(30、3
1)と電極(32)とからなる。各圧電材料は電圧を印
加するとき面に沿う方向へ伸縮する力を発生するように
形成され、これら2枚の圧電材料を前記電極を介在して
貼り合せて振動板(24)が形成されている。リング状
のスペーサ(26)は、振動板の電極(32)とパネル
(22)とに接着されている。反力受け材(28)は、
振動板(24)から振動方向へ間隔をおいて配置され、
その中央の突起部(35)で振動板に、また外周の脚部
(36)でパネルに接着されている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はパネルの加振器に関し、
たとえば、車両のカウル、ダッシュパネル、フロアパネ
ルその他のパネルに外部から加わる振動を、この振動の
略逆相となる振動を前記パネルに加えて低減すべきとき
使用できる、圧電材料からなるパネルの加振器に関す
る。
たとえば、車両のカウル、ダッシュパネル、フロアパネ
ルその他のパネルに外部から加わる振動を、この振動の
略逆相となる振動を前記パネルに加えて低減すべきとき
使用できる、圧電材料からなるパネルの加振器に関す
る。
【0002】
【従来の技術】印加した電圧に応じた力を発生する圧電
材料を用いてパネルの振動を低減しようとする場合、板
状の圧電材料を、電圧を印加するとき面に沿う方向へ伸
縮する力を発生するように形成し、この圧電材料の2枚
を、互いに逆方向の力が発生するように電極を介在して
貼り合せて振動板とし、この振動板を利用した加振器を
使用することがある。ところが、従来の加振器では、圧
電材料をパネルに直接接着していたため、パネルと加振
器との間にずれが生じにくく、パネルに加わる加振力が
少なかった。
材料を用いてパネルの振動を低減しようとする場合、板
状の圧電材料を、電圧を印加するとき面に沿う方向へ伸
縮する力を発生するように形成し、この圧電材料の2枚
を、互いに逆方向の力が発生するように電極を介在して
貼り合せて振動板とし、この振動板を利用した加振器を
使用することがある。ところが、従来の加振器では、圧
電材料をパネルに直接接着していたため、パネルと加振
器との間にずれが生じにくく、パネルに加わる加振力が
少なかった。
【0003】前記に鑑み、別途、パネルの加振器が提案
された(特願平4-190153号)。これは、図4に示すよう
に、振動板10と、スペーサ12と、振動板に付加され
た質量体14とを備える。振動板10は板状の2枚の圧
電材料16、17と、電極18とからなり、各圧電材料
は、電圧を印加するとき、面に沿う方向へ伸縮する力を
発生するように形成され、これら2枚の圧電材料を電極
18を介在して貼り合せている。スペーサ12は、振動
板10とパネル19との間に間隔をおくため、振動板1
0およびパネル19にそれぞれ固着されている。
された(特願平4-190153号)。これは、図4に示すよう
に、振動板10と、スペーサ12と、振動板に付加され
た質量体14とを備える。振動板10は板状の2枚の圧
電材料16、17と、電極18とからなり、各圧電材料
は、電圧を印加するとき、面に沿う方向へ伸縮する力を
発生するように形成され、これら2枚の圧電材料を電極
18を介在して貼り合せている。スペーサ12は、振動
板10とパネル19との間に間隔をおくため、振動板1
0およびパネル19にそれぞれ固着されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前記提案に係るパネル
の加振器では、振動板に電圧を印加すると、振動板は質
量体を伴ってそりを生じ、この反力がスペーサを介して
パネルに加えられ、パネルを振動させる。すなわち、質
量体が見掛け上停止位置となり、パネルが質量体に向け
て、また質量体から離れるように並進振動し、fなる並
進力ないし振動力を発生するが、パネルは並進力のみに
よって振動されるため、振動力は充分ではない。
の加振器では、振動板に電圧を印加すると、振動板は質
量体を伴ってそりを生じ、この反力がスペーサを介して
パネルに加えられ、パネルを振動させる。すなわち、質
量体が見掛け上停止位置となり、パネルが質量体に向け
て、また質量体から離れるように並進振動し、fなる並
進力ないし振動力を発生するが、パネルは並進力のみに
よって振動されるため、振動力は充分ではない。
【0005】本発明の目的は、前記提案に係るパネルの
加振器を改良し、一層大きな振動力を得ることができる
パネルの加振器を提供することにある。
加振器を改良し、一層大きな振動力を得ることができる
パネルの加振器を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明はパネルに振動を
加える加振器であって、板状の2枚の圧電材料と電極と
からなり、各圧電材料が電圧を印加するとき面に沿う方
向へ伸縮する力を発生するように形成され、これら2枚
の圧電材料を前記電極を介在して貼り合せた振動板と、
この振動板を前記パネルから間隔をおくために前記パネ
ルに固着されるスペーサと、前記振動板から振動方向へ
間隔をおいて配置され、前記パネルに固着される平面視
の大きさが前記振動板より大きな反力受け材とを備え、
前記スペーサおよび前記反力受け材の一方が前記振動板
の中央部に、他方が前記振動板の外周部に固着される。
加える加振器であって、板状の2枚の圧電材料と電極と
からなり、各圧電材料が電圧を印加するとき面に沿う方
向へ伸縮する力を発生するように形成され、これら2枚
の圧電材料を前記電極を介在して貼り合せた振動板と、
この振動板を前記パネルから間隔をおくために前記パネ
ルに固着されるスペーサと、前記振動板から振動方向へ
間隔をおいて配置され、前記パネルに固着される平面視
の大きさが前記振動板より大きな反力受け材とを備え、
前記スペーサおよび前記反力受け材の一方が前記振動板
の中央部に、他方が前記振動板の外周部に固着される。
【0007】
【作用および効果】振動板に生ずるそりをスペーサと反
力受け材とによって受け持つ結果、スペーサからパネル
に加わる力の他に、反力受け材からパネルに前記力とは
逆向きの反力が加わることと、反力受け材の平面視の大
きさが振動板の平面視の大きさより大きいことから、反
力受け材からパネルにモーメント加振することができ、
大きな振動をパネルに加えることができる。また、パネ
ルの加振面積が増えるため、振動を広い範囲に及ぼすこ
とができる。
力受け材とによって受け持つ結果、スペーサからパネル
に加わる力の他に、反力受け材からパネルに前記力とは
逆向きの反力が加わることと、反力受け材の平面視の大
きさが振動板の平面視の大きさより大きいことから、反
力受け材からパネルにモーメント加振することができ、
大きな振動をパネルに加えることができる。また、パネ
ルの加振面積が増えるため、振動を広い範囲に及ぼすこ
とができる。
【0008】
【実施例】パネルの加振器20は、図1に示すように、
パネル22に振動を加えるものであって、振動板24
と、スペーサ26と、反力受け材28とを備える。
パネル22に振動を加えるものであって、振動板24
と、スペーサ26と、反力受け材28とを備える。
【0009】パネル22は、たとえば、自動車のダッシ
ュパネルやフロアパネルのように外部から振動が加わる
パネルである。
ュパネルやフロアパネルのように外部から振動が加わる
パネルである。
【0010】振動板24は、板状の2枚の圧電材料3
0、31と、電極32とからなる。各圧電材料は、たと
えば、セラミック系の材料であり、電圧を印加すると
き、その面に沿う方向へ伸縮する力を発生するように形
成されている。これら2枚の圧電材料30、31を、電
極32を介在して、互いに逆向きの力が生ずるように貼
り合せ、振動板24となっている。
0、31と、電極32とからなる。各圧電材料は、たと
えば、セラミック系の材料であり、電圧を印加すると
き、その面に沿う方向へ伸縮する力を発生するように形
成されている。これら2枚の圧電材料30、31を、電
極32を介在して、互いに逆向きの力が生ずるように貼
り合せ、振動板24となっている。
【0011】図示の実施例では、2枚の圧電材料30、
31は円形であり、電極32も円形であり、電極32が
圧電材料30、31より大きい。電極32が圧電材料3
0、31から均等に外方へ突出するように、電極32に
各圧電材料を貼り合わせる。電極32に図示しない交流
電源から正電圧を印加すると、一方の圧電材料30が伸
び、他方の圧電材料31が縮み、次に負電圧を印加する
と前記一方の圧電材料30が縮み、他方の圧電材料31
が伸びるように、振動板24に力が発生する。
31は円形であり、電極32も円形であり、電極32が
圧電材料30、31より大きい。電極32が圧電材料3
0、31から均等に外方へ突出するように、電極32に
各圧電材料を貼り合わせる。電極32に図示しない交流
電源から正電圧を印加すると、一方の圧電材料30が伸
び、他方の圧電材料31が縮み、次に負電圧を印加する
と前記一方の圧電材料30が縮み、他方の圧電材料31
が伸びるように、振動板24に力が発生する。
【0012】スペーサ26は、振動板24をパネル22
から間隔をおいて位置させるもので、パネル22と振動
板24とに固着される。
から間隔をおいて位置させるもので、パネル22と振動
板24とに固着される。
【0013】図示の実施例では、スペーサ26はリング
状に形成され、一方側でパネル22に、他方側で電極3
2に接着されており、振動板24はその外周部で電極3
2を介してスペーサ26に固着されている。スペーサ2
6が直接電極に接着される場合には、スペーサ26を電
気絶縁性のプラスチック等の材料で形成することが好ま
しい。
状に形成され、一方側でパネル22に、他方側で電極3
2に接着されており、振動板24はその外周部で電極3
2を介してスペーサ26に固着されている。スペーサ2
6が直接電極に接着される場合には、スペーサ26を電
気絶縁性のプラスチック等の材料で形成することが好ま
しい。
【0014】振動板24は、平面形状が長方形を呈する
ように形成することもできる。この場合、スペーサ26
は棒状に形成したものを2つ用い、振動板24の対向す
る2つの辺部分に接着する他、振動板24の4つの辺に
沿って連続的にまたは断続的に配置し得る。
ように形成することもできる。この場合、スペーサ26
は棒状に形成したものを2つ用い、振動板24の対向す
る2つの辺部分に接着する他、振動板24の4つの辺に
沿って連続的にまたは断続的に配置し得る。
【0015】反力受け材28は、振動板24から振動方
向Aへ間隔をおいて配置され、パネル22と振動板24
とに固着される。反力受け材28の平面視の大きさは、
振動板24の平面視の大きさより大きい。
向Aへ間隔をおいて配置され、パネル22と振動板24
とに固着される。反力受け材28の平面視の大きさは、
振動板24の平面視の大きさより大きい。
【0016】図示の実施例では、反力受け材28は、振
動板24の直径より大きな直径の円板状の受け部34
と、受け部34の中央に設けられた突起部35と、受け
部34の外周に設けられた円筒状の脚部36とを一体に
有する。そして、振動板24をパネル22との間にはさ
むようにパネル22から間隔をおいて位置し、突起部3
5で振動板24に、また脚部36でパネル22に接着さ
れている。その結果、反力受け材28は、振動板24を
覆うふたとなっている。反力受け材28は剛性の大きな
鉄板のような材料で形成する。
動板24の直径より大きな直径の円板状の受け部34
と、受け部34の中央に設けられた突起部35と、受け
部34の外周に設けられた円筒状の脚部36とを一体に
有する。そして、振動板24をパネル22との間にはさ
むようにパネル22から間隔をおいて位置し、突起部3
5で振動板24に、また脚部36でパネル22に接着さ
れている。その結果、反力受け材28は、振動板24を
覆うふたとなっている。反力受け材28は剛性の大きな
鉄板のような材料で形成する。
【0017】パネルの加振器20は、たとえば図3に示
すように、車両のダッシュパネル40に、またはフロア
パネル42に、または両者に取り付けられ、駆動回路4
4から電圧を印加される。
すように、車両のダッシュパネル40に、またはフロア
パネル42に、または両者に取り付けられ、駆動回路4
4から電圧を印加される。
【0018】駆動回路44は、加振器20の振動板24
に電圧を印加してそりを発生させ、このそりによる反力
によってパネル22に加える振動を、パネル22自体の
振動と同じ周波数で略逆相となるように、印加すべき電
圧を制御する。駆動回路44は、図2に示すように、振
動検出センサ46と、発散防止用フィルタ48と、駆動
アンプ50とによって基本的に形成でき、たとえば実開
昭62-43050号公報に記載のものと実質的に同じものを使
用できる。
に電圧を印加してそりを発生させ、このそりによる反力
によってパネル22に加える振動を、パネル22自体の
振動と同じ周波数で略逆相となるように、印加すべき電
圧を制御する。駆動回路44は、図2に示すように、振
動検出センサ46と、発散防止用フィルタ48と、駆動
アンプ50とによって基本的に形成でき、たとえば実開
昭62-43050号公報に記載のものと実質的に同じものを使
用できる。
【0019】駆動回路44によって振動板24に電圧を
印加すると、振動板24がスペーサ26を介してパネル
22に力fを及ぼす。同時に、振動板24の中央に発生
した反力Fが反力受け材28を介してパネル22へ伝達
される。その結果、パネル22は振動モードB1で振動
する。これに対し、反力受け材28がなく、振動板24
の中央に質量体を設けた場合、パネル22は振動モード
B2で振動するため、本発明によれば、パネルの振動面
積を増大できる。
印加すると、振動板24がスペーサ26を介してパネル
22に力fを及ぼす。同時に、振動板24の中央に発生
した反力Fが反力受け材28を介してパネル22へ伝達
される。その結果、パネル22は振動モードB1で振動
する。これに対し、反力受け材28がなく、振動板24
の中央に質量体を設けた場合、パネル22は振動モード
B2で振動するため、本発明によれば、パネルの振動面
積を増大できる。
【0020】前記実施例では、振動板24の外周部をス
ペーサ26に固着し、一方、反力受け材28の中央部を
突起部35を介して振動体24に固着している。これに
代え、振動板24の中央部をスペーサに固着し、振動板
の外周部を反力受け材に固着することもできる。この場
合、反力受け材の突起部を円筒状にする。
ペーサ26に固着し、一方、反力受け材28の中央部を
突起部35を介して振動体24に固着している。これに
代え、振動板24の中央部をスペーサに固着し、振動板
の外周部を反力受け材に固着することもできる。この場
合、反力受け材の突起部を円筒状にする。
【0021】前記実施例によれば、振動板をふた状の反
力受け材によって覆っているため、振動板が外気にさら
されるのを防止でき、圧電材料の性能を長く維持でき
る。
力受け材によって覆っているため、振動板が外気にさら
されるのを防止でき、圧電材料の性能を長く維持でき
る。
【図1】本発明に係るパネルの加振器の実施例の断面図
である。
である。
【図2】図1に示したパネルの加振器を駆動する回路の
模式図である。
模式図である。
【図3】図1に示したパネルの加振器を実際の使用箇所
に取り付けた例を示す模式図である。
に取り付けた例を示す模式図である。
【図4】先に提案されたパネルの加振器の断面図であ
る。
る。
20 加振器 22 パネル 24 振動板 26 スペーサ 28 反力受け材 30、31 圧電材料 32 電極
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 // H01L 41/09
Claims (1)
- パネルに振動を加える加振器であって、板状の2枚の圧
電材料と電極とからなり、各圧電材料が電圧を印加する
とき面に沿う方向へ伸縮する力を発生するように形成さ
れ、これら2枚の圧電材料を前記電極を介在して貼り合
せた振動板と、この振動板を前記パネルから間隔をおく
ために前記パネルに固着されるスペーサと、前記振動板
から振動方向へ間隔をおいて配置され、前記パネルに固
着される平面視の大きさが前記振動板より大きな反力受
け材とを備え、前記スペーサおよび前記反力受け材の一
方が前記振動板の中央部に、他方が前記振動板の外周部
に固着される、パネルの加振器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4298153A JPH06122380A (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | パネルの加振器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4298153A JPH06122380A (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | パネルの加振器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06122380A true JPH06122380A (ja) | 1994-05-06 |
Family
ID=17855887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4298153A Pending JPH06122380A (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | パネルの加振器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06122380A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09118272A (ja) * | 1995-10-24 | 1997-05-06 | Mitsubishi Motors Corp | 車両の空気抵抗低減装置 |
| JP2008232331A (ja) * | 2007-03-22 | 2008-10-02 | Railway Technical Res Inst | 被制振体へのピエゾ素子の取付構造 |
-
1992
- 1992-10-12 JP JP4298153A patent/JPH06122380A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09118272A (ja) * | 1995-10-24 | 1997-05-06 | Mitsubishi Motors Corp | 車両の空気抵抗低減装置 |
| JP2008232331A (ja) * | 2007-03-22 | 2008-10-02 | Railway Technical Res Inst | 被制振体へのピエゾ素子の取付構造 |
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