JPH0612257U - ステアリングホイール - Google Patents

ステアリングホイール

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JPH0612257U
JPH0612257U JP5193092U JP5193092U JPH0612257U JP H0612257 U JPH0612257 U JP H0612257U JP 5193092 U JP5193092 U JP 5193092U JP 5193092 U JP5193092 U JP 5193092U JP H0612257 U JPH0612257 U JP H0612257U
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JP
Japan
Prior art keywords
steering wheel
pad body
clamp spring
pad
attached
Prior art date
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Pending
Application number
JP5193092U
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English (en)
Inventor
誠一 兼岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nihon Plast Co Ltd
Original Assignee
Nihon Plast Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 パッド体31の裏面側に略コの字状のクランプ
スプリング51を取付ける。このクランプスプリング51が
係合する取付孔22をステアリングホイール本体11のボス
プレート21に形成する。クランプスプリング51の脚片部
53の先端部に係止部54を屈曲形成し、この係止部54の先
端部からガイド部57を延設する。このガイド部57を取付
孔22に挿入して係合することにより、パッド体31を位置
決めして仮止めする。ステアリングホイール本体11が傾
斜していてもパッド体31が下方にずれない。パッド体31
を押圧し、脚片部53を取付孔22に圧入係合する。 【効果】 クランプスプリング51を用いてパッド体31を
容易かつ強固にステアリングホイール本体11に組付けで
きる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、ステアリングホイール本体の乗員側にパッド体を配設したステアリ ングホイールに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、例えば実開昭62−105866号公報などに記載されているように、 自動車などのステアリングホイール本体の乗員側にクランプスプリングを介して パッド体を取付けたステアリングホイールが知られている。
【0003】 このようなステアリングホイールでは、図6の組付け工程図に示すように、ス テアリングホイール本体1の中央に位置するボス部1aにボスプレート2が固定さ れ、このボスプレート2の複数箇所に略矩形状などの取付孔3が形成されている 。また、このボス部1aの乗員側に取付けられるパッド体4は、軟質の合成樹脂な どからなるカバー体5と、このカバー体5の裏面側に取付けられた取付板6とな どからなり、この取付板6の裏面側の複数箇所にクランプスプリング7が取付け られている。
【0004】 そして、このクランプスプリング7は、略コの字状の弾性変形可能な金属板か らなり、相対向する一対の脚片部8を有している。また、各脚片部8の先端部は それぞれ外側に向かって略くの字状に屈曲されて係止部9が形成されているとと もに、各脚片部8は長手方向に沿って中央部が略くの字状に切り起こされて支持 片部10が形成されている。
【0005】 そして、ステアリングホイールの車体への組付けの際には、まず、ステアリン グホイール本体1を、垂直状態から所定の角度θ、例えば約65度傾いた状態で 車体側に軸支された図示しないステアリングシャフトに嵌着しナットを締付けて 固定する。ついで、パッド体4の各クランプスプリング7をボスプレート2の取 付孔3に位置合わせする。そして、このパッド体4に押圧力を加え、各クランプ スプリング7を取付孔3に圧入係合することにより、ステアリングホイール本体 1のボス部1aの上部にパッド体4が取付けられる。
【0006】 また、パッド体4は、自動車の走行中の振動、衝撃などにより、外れたり、あ るいはがたつくことなどがないように、強固に取付ける必要があるため、強い弾 性力を有するクランプスプリング7が用いられ、例えば組付力は5kgf 以上必要 になる。そこで、パッド体4を組付ける作業者は、図6に示すように、パッド体 4の各クランプスプリング7をボスプレート2の取付孔3に位置合わせした状態 で、片手でパッド体4を押さえつつ力をかけやすいように態勢を整えた後に、パ ッド体4を車体側に強い力で押し込むか、あるいはこのパッド体4を叩き込むこ とにより、パッド体4をステアリングホイール本体1に組付けている。
【0007】
【考案が解決しようとする課題】
上記従来の構成のステアリングホイールにおいては、クランプスプリング7と パッド体4とを正確に位置合わせしないでパッド体4に押圧力を加えると、クラ ンプスプリング7がボスプレート2に当接して不都合な変形が生じるおそれがあ るため、パッド体4に圧力を加える際には、クランプスプリング7とパッド体4 とを正確に位置決めした状態でこのパッド体4を保持しておく必要がある。
【0008】 しかしながら、上記従来の構成のステアリングホイールにおいては、パッド体 4を押し込むための態勢を整える際に作業者の手がパッド体4から離れやすく、 また、傾斜した状態で支持されたステアリングホイール本体1にパッド体4を取 付けることになるため、作業者の手がパッド体4から一時的に離れるなどした際 にパッド体4の位置が下方にずれやすく、組付け作業が煩雑になるとの問題を有 している。
【0009】 本考案はこのような点に鑑みなされたもので、クランプスプリングを用いてパ ッド体を容易かつ確実にステアリングホイール本体に取付け得るステアリングホ イールを提供することを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】
本考案のステアリングホイールは、ステアリングホイール本体の乗員側にクラ ンプスプリングを介してパッド体を配設したステアリングホイールにおいて、前 記クランプスプリングは、弾性材からなり、前記ステアリングホイール本体およ び前記パッド体のいずれか一方に取付けられる基板部と、この基板部から突設さ れ、前記ステアリングホイール本体および前記パッド体のいずれか他方に設けら れた挿通部に圧入して係合される脚片部と、この脚片部の先端部から突設され前 記挿通部に挿入して仮止めされるガイド部とを備えたものである。
【0011】
【作用】
本考案のステアリングホイールでは、ステアリングホイール本体の乗員側にパ ッド体を取付ける際に、ステアリングホイール本体およびパッド体のいずれか一 方にクランプスプリングの基板部を取付けた状態で、ステアリングホイール本体 およびパッド体のいずれか他方に設けた挿通部にクランプスプリングのガイド部 を挿入することにより、パッド体が仮止めして位置決めされる。この状態でパッ ド体に圧力を加えることにより、脚片部が挿通部に圧入して係合され、パッド体 がステアリングホイール本体に固定される。
【0012】
【実施例】
以下、本考案のステアリングホイールの一実施例の構成を図面を参照して説明 する。
【0013】 図2において、11はステアリングホイール本体で、このステアリングホイール 本体11は、環状のリム部12と、その中心に位置したボス部14と、これらのリム部 12およびボス部14を連結した複数のスポーク部15となどから構成されている。
【0014】 また、図1および図3において、21は金属製のボスプレートで、このボスプレ ート21には、図示しないステアリングシャフトに取付けられるボスが溶接などに より固定され、このボスにスポーク部15の芯金15a が溶接などにより固定されて いる。
【0015】 そして、このボスプレート21の周辺部は段部を介して乗員側に屈曲され取付部 21a が形成されており、この取付部21a の複数箇所、本実施例では前後方向およ び両側方向に対をなす4箇所に挿通部としての略矩形状の取付孔22が形成されて いる。
【0016】 なお、ボス部14の下側部は下部カバー23により覆われている。
【0017】 また、図1ないし図4において、31はパッド体で、このパッド体31は、ホーン パッドを兼ねたカバー体32と、このカバー体32の裏面側に取付けられホーンプレ ートを兼ねた2枚の取付板33と、これらのカバー体32と取付板33との間に設けら れたホーンスイッチ機構となどから構成されている。
【0018】 そして、カバー体32は、周辺部が下方に向かって彎曲した略皿形状で、裏面側 に設けられたコア層36と、このコア層36の表面側を覆う表皮層37との二層構造に なっている。また、このコア層36の裏面側の周辺部の4箇所からは、ねじ孔38a が形成された取付片38が突設されており、これらのねじ孔38a にそれぞれ螺合す る取付ねじ39によって、各取付板33が前後方向を長手方向として取付けられてい る。
【0019】 そして、各取付板33は金属板を屈曲してなり、長手方向の両端部近傍にそれぞ れ取付ねじ39のねじ部が挿通する通孔41が形成されているとともに、長手方向の 中央部近傍が乗員側に向って屈曲されホーンスイッチ取付部43が形成されている 。また、このホーンスイッチ取付部43の中央部には一対の取付片44が突設され、 これらの取付片44の間にねじ受け溝部44a が形成されており、この溝部44a に螺 合するねじ45により、弾性変形する導電性の金属板などからなる断面略V字状の 可動接片46が各取付板33の乗員側に取付けられている。また、この可動接片46は 各取付板33から絶縁された状態で支持されており、カバー体32を車体側に押動す ることにより、このカバー体32の裏面側に設けた押動部47を介して可動接片46が 押動され、この可動接片46の先端部が取付板33に設けた導電性の端子体48に接離 してホーンスイッチが開閉されるようになっている。
【0020】 また、各取付板33の裏面側の長手方向の両端部近傍には、各取付板33をカバー 体32に取付ける取付ねじ39により、それぞれクランプスプリング51が取付けられ ている。
【0021】 このクランプスプリング51は、弾性変形する金属板から一体に形成されており 、図1、図3ないし図5に示すように、矩形板状の基板部52と、この基板部52の 両端から互いに平行状に屈曲形成した一対の脚片部53とにより断面略コの字状に 形成されている。そして、基板部52の略中央部には取付ねじ39のねじ部が挿通す る通孔52a が形成されているとともに、この通孔52a の近傍に、各取付板33から 突設された位置決め用の突部33a が係合する位置決め孔52b が形成されている。
【0022】 また、各脚片部53の先端部には、それぞれ外側に略くの字状に屈曲された係止 部54が形成されているとともに、各脚片部53は、それぞれ中央部が長手方向に沿 って基板部52から外側に略くの字状に切起こされて支持片部55が形成されている 。さらに、各係止部54の先端部からは各脚片部53を延長した位置に矩形板状のガ イド部57が延設されており、このガイド部57の先端部は内側に傾斜する状態で屈 曲され挿入ガイド部58が形成されている。
【0023】 また、これらの対をなすガイド部57の外側面同士の間の幅寸法aは、ボスプレ ート21に形成された取付孔22の幅寸法とほぼ等しく、また、脚片部53の外側面同 士の間の幅寸法は取付孔22の幅寸法より若干大きく、係止部54の外端部同士の間 の幅寸法は取付孔22の幅寸法よりも大きくなっている。
【0024】 そして、このようにパッド体31に取付けられた各クランプスプリング51をそれ ぞれボスプレート21に形成された取付孔22に係合した状態では、図3に示すよう に、各脚片部53の外側面が取付孔22の内側面に弾性的に当接して係合するととも に、各係止部54がボスプレート21の裏面側に当接して係止し、各支持片部55がボ スプレート21の乗員側に当接して係止する。このようにして、各クランプスプリ ング51を介してパッド体31がステアリングホイール本体11のボス部14の乗員側に 強固かつ着脱可能に取付けられている。
【0025】 次に、本実施例のステアリングホイールの組付け動作を説明する。
【0026】 まず、ステアリングホイール本体11を、垂直状態から所定の角度θ、例えば約 65度傾いた状態で車体側に軸支された図示しないステアリングシャフトに嵌着 しナットを締付けて固定する。
【0027】 ついで、図5に示すように、パッド体31の各クランプスプリング51をボスプレ ート21の取付孔22に位置合わせする。
【0028】 そして、このように位置合わせした状態で、パッド体31を軽く車体側へ押圧す ると、傾斜した挿入ガイド部58に案内されて、図1に示すように、各クランプス プリング51のガイド部57が取付孔22に挿入され、これらのガイド部57が取付孔22 の内側に当接して係合し、これらのクランプスプリング51を介してパッド体31が 位置決めされた状態で仮止めされる。
【0029】 ついで、このパッド体31を組付ける作業者は、力をかけやすいように態勢を整 えた後に、パッド体31を車体側に強い力で押し込むか、あるいはこのパッド体31 を車体側に叩き込み、各クランプスプリング51の脚片部53を内側に弾性変形させ つつ各取付孔22に圧入係合する。
【0030】 この状態で、図3に示すように、各脚片部53の外側面が取付孔22の内側面に弾 性的に当接して係合するとともに、各係止部54がボスプレート21の裏面側に当接 して係止し、各支持片部55がボスプレート21の乗員側に当接して係止し、各クラ ンプスプリング51を介してパッド体31がステアリングホイール本体11のボス部14 の乗員側に強固かつ着脱可能に取付けられる。
【0031】 そうして、本実施例のステアリングホイールによれば、クランプスプリング51 のガイド部57をボスプレート21の取付孔22に挿入して係合することにより、この クランプスプリング51を介してパッド体31を正確に位置決めして仮止めできる。 そこで、傾斜した状態でステアリングシャフトに取付けられたステアリングホイ ール本体11にパッド体31を取付ける場合に、作業者の手がパッド体31から離れて もこのパッド体31の位置は保持されて下方にずれることがなく、組付け作業を容 易にすることができる。
【0032】 また、このようにパッド体31の位置が仮止めされるため、作業者はパッド体31 から手を離してパッド体31を押し込むための態勢を自由に整えることができる。 そこで、自動車の走行中の振動、衝撃などによる外れやがたつきを防止するため に、例えば組付力が5kgf 以上必要になる強い弾性力を有するクランプスプリン グ51を用い、パッド体31をステアリングホイール本体11に強固に取付ける場合に も、組付け作業を容易にすることができる。
【0033】 なお、本実施例では、パッド体31の裏面側にクランプスプリング51を取付け、 このクランプスプリング51が係合する取付孔22をボスプレート21に形成したが、 クランプスプリング51をボスプレート21に取付け、パッド体31側に取付孔22を形 成することもできる。
【0034】 また、本実施例のパッド体31には、ホーンスイッチ機構を配設したが、このよ うなホーンスイッチ機構とともに、あるいはホーンスイッチ機構に代えて、略筒 形状などの衝撃吸収体、エアバッグ装置、オーディオ用などの操作スイッチなど を配設することもできる。
【0035】
【考案の効果】
本考案のステアリングホイールによれば、ステアリングホイール本体にパッド 体を取付ける際に、挿通部にクランプスプリングのガイド部を挿入することによ り、パッド体を仮止めして位置決めできる。そこで、ステアリングホイール本体 が傾斜した状態で支持されている場合などにもパッド体が下側にずれることがな く、パッド体を位置決めした状態で保持できる。このため、強い弾性を有したク ランプスプリングを用いてパッド体をステアリングホイール本体に強固に取付け る場合にも、パッド体に圧力を加えてクランプスプリングの脚片部を挿通部に圧 入する作業を容易にすることができ、パッド体の取付作業を容易にすることがで きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示すステアリングホイール
のクランプスプリングの断面図である。
【図2】同上ステアリングホイールの正面図である。
【図3】同上図2のA−A断面図である。
【図4】同上カバー体の裏面側を示す斜視図である。
【図5】同上クランプスプリングの一部の斜視図であ
る。
【図6】従来のステアリングホイールを示す断面図であ
る。
【符号の説明】
11 ステアリングホイール本体 22 挿通部としての取付孔 31 パッド体 51 クランプスプリング 52 基板部 53 脚片部 57 ガイド部

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ステアリングホイール本体の乗員側にク
    ランプスプリングを介してパッド体を配設したステアリ
    ングホイールにおいて、 前記クランプスプリングは、弾性材からなり、前記ステ
    アリングホイール本体および前記パッド体のいずれか一
    方に取付けられる基板部と、この基板部から突設され、
    前記ステアリングホイール本体および前記パッド体のい
    ずれか他方に設けられた挿通部に圧入して係合される脚
    片部と、この脚片部の先端部から突設され前記挿通部に
    挿入して仮止めされるガイド部とを備えたことを特徴と
    するステアリングホイール。
JP5193092U 1992-07-23 1992-07-23 ステアリングホイール Pending JPH0612257U (ja)

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JP5193092U JPH0612257U (ja) 1992-07-23 1992-07-23 ステアリングホイール

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