JPH06123940A - ストロボを内蔵したレンズ付きフイルムユニット - Google Patents
ストロボを内蔵したレンズ付きフイルムユニットInfo
- Publication number
- JPH06123940A JPH06123940A JP27298892A JP27298892A JPH06123940A JP H06123940 A JPH06123940 A JP H06123940A JP 27298892 A JP27298892 A JP 27298892A JP 27298892 A JP27298892 A JP 27298892A JP H06123940 A JPH06123940 A JP H06123940A
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- JP
- Japan
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- unit
- strobe
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- lens
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- Pending
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 5
- 238000004804 winding Methods 0.000 abstract description 9
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
- Camera Bodies And Camera Details Or Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ストロボを内蔵したレンズ付きフイルムユニ
ットの横幅を短くする。 【構成】 本体部15の下側に巻き上げノフ10及びセ
ルフコッキング機構33を配置して、本体部15の上側
に空きスペースを確保し、この空きスペースに電気部品
20を実装したプリント基板21を収納させた。
ットの横幅を短くする。 【構成】 本体部15の下側に巻き上げノフ10及びセ
ルフコッキング機構33を配置して、本体部15の上側
に空きスペースを確保し、この空きスペースに電気部品
20を実装したプリント基板21を収納させた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ストロボを内蔵したレ
ンズ付きフイルムユニットに関するものである。
ンズ付きフイルムユニットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、特開平3−39734号や特公平
2−32615号公報等に開示されているように、撮影
レンズ、フイルム巻上げ機構及びシャッター機構が組み
込まれた本体部に、予め国際標準規格ISOの1007
−1979年で規定されたパトローネ付きの135フイ
ルムを光密に収納させ、前カバー及び後カバーが本体部
に固着された構造となっているレンズ付きフイルムユニ
ット(以下、「フイルムユニット」と称す)がある。前
記本体部は両端部にパトローネ室及びフイルム室が、パ
トローネ室とフイルム室の間に露光室がそれぞれ形成さ
れている。
2−32615号公報等に開示されているように、撮影
レンズ、フイルム巻上げ機構及びシャッター機構が組み
込まれた本体部に、予め国際標準規格ISOの1007
−1979年で規定されたパトローネ付きの135フイ
ルムを光密に収納させ、前カバー及び後カバーが本体部
に固着された構造となっているレンズ付きフイルムユニ
ット(以下、「フイルムユニット」と称す)がある。前
記本体部は両端部にパトローネ室及びフイルム室が、パ
トローネ室とフイルム室の間に露光室がそれぞれ形成さ
れている。
【0003】前記フイルムユニットのラインアップとし
て、ストロボ付きフイルムユニットがある。このストロ
ボ付きフイルムユニットでは、前記ユニット本体にスト
ロボ装置を組み付け、夜間や室内においても良好に撮影
することができるようにしてある。前記ストロボ装置は
発光部及びプリント基板とから構成され、発光部はフイ
ルム室の上部に、またプリント基板は本体部と前カバー
との間に配置されていた。
て、ストロボ付きフイルムユニットがある。このストロ
ボ付きフイルムユニットでは、前記ユニット本体にスト
ロボ装置を組み付け、夜間や室内においても良好に撮影
することができるようにしてある。前記ストロボ装置は
発光部及びプリント基板とから構成され、発光部はフイ
ルム室の上部に、またプリント基板は本体部と前カバー
との間に配置されていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のストロボ付きフイルムユニットでは、前記プリ
ント基板にはトランスやコンデンサ等の電気部品が実装
されるため、図4に示すように前記電気部品の収納スペ
ース40をフイルム室41と露光室42との間や、図5
に示すようにフイルム室41の右側に設けている。この
ため、ストロボ付きフイルムユニットはフイルムユニッ
トに較べ、ユニット本体の横幅が大きくなるという問題
があった。
た従来のストロボ付きフイルムユニットでは、前記プリ
ント基板にはトランスやコンデンサ等の電気部品が実装
されるため、図4に示すように前記電気部品の収納スペ
ース40をフイルム室41と露光室42との間や、図5
に示すようにフイルム室41の右側に設けている。この
ため、ストロボ付きフイルムユニットはフイルムユニッ
トに較べ、ユニット本体の横幅が大きくなるという問題
があった。
【0005】本発明は、上述のような背景に鑑みてなさ
れたもので、ユニット本体の横幅を短くして、コンパク
トなストロボ付きフイルムユニットを提供することを目
的とする。
れたもので、ユニット本体の横幅を短くして、コンパク
トなストロボ付きフイルムユニットを提供することを目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1記載のストロボ付きフイルムユニットは、ユ
ニット本体の上部に電気部品の収納スペースを設け、プ
リント基板をユニット本体の上方に配置したものであ
る。また請求項2記載のストロボ付きフイルムユニット
では、前記プリント基板を水平に設け、電気部品をファ
インダを挟んで左右に配置している。
に請求項1記載のストロボ付きフイルムユニットは、ユ
ニット本体の上部に電気部品の収納スペースを設け、プ
リント基板をユニット本体の上方に配置したものであ
る。また請求項2記載のストロボ付きフイルムユニット
では、前記プリント基板を水平に設け、電気部品をファ
インダを挟んで左右に配置している。
【0007】
【実施例】本発明のストロボを内蔵したレンズ付きフイ
ルムユニット(以下、単にストロボ付きフイルムユニッ
トという)を示す図2において、ストロボ付きフイルム
ユニット2は簡単な撮影機構を備えたユニット本体3
と、これを収納する外ケース4とから構成されており、
外ケース4に入れたままで写真撮影が行われる。なお、
外ケース4には、ストロボ付きフイルムユニットの外観
を奇麗にするために、外面に印刷を施した紙箱等が用い
られる。
ルムユニット(以下、単にストロボ付きフイルムユニッ
トという)を示す図2において、ストロボ付きフイルム
ユニット2は簡単な撮影機構を備えたユニット本体3
と、これを収納する外ケース4とから構成されており、
外ケース4に入れたままで写真撮影が行われる。なお、
外ケース4には、ストロボ付きフイルムユニットの外観
を奇麗にするために、外面に印刷を施した紙箱等が用い
られる。
【0008】前記ユニット本体3の前面中央部には、撮
影レンズ5が配置されている。撮影レンズ5の上方には
ファインダ6が設けられ、このファインダ6の右側には
ストロボ発光部7が配置されている。このストロボ発光
部7の下側にはストロボ充電用ノブ8が設けられてい
る。ユニット本体3の上面にはレリーズボタン9が、ま
た側面下部には巻き上げノブ10がそれぞれ設けられて
いる。更にユニット本体3の下面には、図3に示すよう
に撮影残数表示窓11が設けられている。
影レンズ5が配置されている。撮影レンズ5の上方には
ファインダ6が設けられ、このファインダ6の右側には
ストロボ発光部7が配置されている。このストロボ発光
部7の下側にはストロボ充電用ノブ8が設けられてい
る。ユニット本体3の上面にはレリーズボタン9が、ま
た側面下部には巻き上げノブ10がそれぞれ設けられて
いる。更にユニット本体3の下面には、図3に示すよう
に撮影残数表示窓11が設けられている。
【0009】前記ユニット本体3は本体部、これに前後
から固着される前カバー及び後カバーからなる。後カバ
ーを取り外したユニット本体3を示す図1において、本
体部15の中央部には露光室16が、またこの露光室1
6の両側にはパトローネ室17及びフイルム室18がそ
れぞれ形成されている。また本体部15の上側には、ト
ランス20a,コンデンサ20b,抵抗20c及びトラ
ンジスタ20d等の電気部品20を実装したプリント基
板21が水平に固着されており、このプリント基板21
には更にリフレクタ22に支持されたストロボ放電管2
3が接続されている。ところで、前記電気部品20の配
置はトランス20a,抵抗20c,トランジスタ20d
を図示のようにファインダ6の右側に、またコンデンサ
20bを左側にそれぞれ配置すると、これらをユニット
本体3に効率良く収納することができる。
から固着される前カバー及び後カバーからなる。後カバ
ーを取り外したユニット本体3を示す図1において、本
体部15の中央部には露光室16が、またこの露光室1
6の両側にはパトローネ室17及びフイルム室18がそ
れぞれ形成されている。また本体部15の上側には、ト
ランス20a,コンデンサ20b,抵抗20c及びトラ
ンジスタ20d等の電気部品20を実装したプリント基
板21が水平に固着されており、このプリント基板21
には更にリフレクタ22に支持されたストロボ放電管2
3が接続されている。ところで、前記電気部品20の配
置はトランス20a,抵抗20c,トランジスタ20d
を図示のようにファインダ6の右側に、またコンデンサ
20bを左側にそれぞれ配置すると、これらをユニット
本体3に効率良く収納することができる。
【0010】パトローネ室17の下側には、前記巻き上
げノブ10が配置されている。巻き上げノブ10にはパ
トローネ室17に挿通され、パトローネのスプールに係
合するフォーク30を端部に形成した軸31が一体に設
けられている。前記露光室16の下側にはスプロケット
32が回動自在に設けられており、このスプロケット3
2は巻き上げノブ10で巻き上げられるフイルムのパー
フォレーションに係合して回動され、本体部15の下部
に組み込まれたセルフコッキング機構33を駆動する。
なお、符号34はストロボ放電管26を発光させる電源
電池を示す。
げノブ10が配置されている。巻き上げノブ10にはパ
トローネ室17に挿通され、パトローネのスプールに係
合するフォーク30を端部に形成した軸31が一体に設
けられている。前記露光室16の下側にはスプロケット
32が回動自在に設けられており、このスプロケット3
2は巻き上げノブ10で巻き上げられるフイルムのパー
フォレーションに係合して回動され、本体部15の下部
に組み込まれたセルフコッキング機構33を駆動する。
なお、符号34はストロボ放電管26を発光させる電源
電池を示す。
【0011】以上のように構成されたストロボ付きフイ
ルムユニット2の作用について説明する。このストロボ
付きフイルムユニット2では、巻き上げノブ10及びセ
ルフコッキング機構33を本体部15の下側に移動させ
て、その空きスペースにプリント基板21及びこれに実
装された電気部品20を収納させたから、従来ユニット
本体3の横方向に配置されていた収納スペースを省くこ
とができるので、ユニット本体3の横幅を短くすること
ができる。
ルムユニット2の作用について説明する。このストロボ
付きフイルムユニット2では、巻き上げノブ10及びセ
ルフコッキング機構33を本体部15の下側に移動させ
て、その空きスペースにプリント基板21及びこれに実
装された電気部品20を収納させたから、従来ユニット
本体3の横方向に配置されていた収納スペースを省くこ
とができるので、ユニット本体3の横幅を短くすること
ができる。
【0012】更にまた、このストロボ付きフイルムユニ
ット2では、プリント基板21及びこれに実装された電
気部品20が本体部15の上部に配置されているから、
ストロボ付きフイルムユニット2を机上等に載置すると
きに、前記電気部品20やプリント基板21に、載置時
の衝撃が強く加わることがない。このため、電気部品2
0とプリント基板21との半田付け部分が剥離したりす
ることがなくなり、ストロボ放電管23を確実に発光さ
せることができる。
ット2では、プリント基板21及びこれに実装された電
気部品20が本体部15の上部に配置されているから、
ストロボ付きフイルムユニット2を机上等に載置すると
きに、前記電気部品20やプリント基板21に、載置時
の衝撃が強く加わることがない。このため、電気部品2
0とプリント基板21との半田付け部分が剥離したりす
ることがなくなり、ストロボ放電管23を確実に発光さ
せることができる。
【0013】なお、このストロボ付きフイルムユニット
2では、レリーズボタン9がユニット本体3の上面に設
けられているが、レリーズボタン9の操作は図2に破線
で示すロッドにより、セッフコッキング機構33に隣接
して設けられたシャッタ装置(図示省略)に確実に伝達
されるので、巻き上げノブ10及びセッフコッキング機
構33がユニット本体3の下側に配置されても、撮影に
支障をきたすことはない。
2では、レリーズボタン9がユニット本体3の上面に設
けられているが、レリーズボタン9の操作は図2に破線
で示すロッドにより、セッフコッキング機構33に隣接
して設けられたシャッタ装置(図示省略)に確実に伝達
されるので、巻き上げノブ10及びセッフコッキング機
構33がユニット本体3の下側に配置されても、撮影に
支障をきたすことはない。
【0014】また最近、新しいフォーマット例えばパー
フォレーションを片側に形成するようにした写真フイル
ムが新聞等で話題になっているが、一般に多くのカメラ
は撮影毎に写真フイルムをパトローネ本体から引き出す
順巻き方式を採用しており、またパーフォレーションに
係合するスプロケットが露光枠の上側に配置されている
ため、前記新しいフォーマットの写真フイルムを収納さ
せた写真フイルムパトローネでは、前記パーフォレーシ
ョンは送り出し方向の左側に形成される可能性が強い。
このような写真フイルムパトローネが製造されたとき
に、従来のレンズ付きフイルムユニットでは撮影毎に写
真フイルムをパトローネ本体に巻き込み、しかもスプロ
ケットが露光枠の上側に配置されているため、前記写真
フイルムパトローネを装填することができないが、本発
明のレンズ付きフイルムユニットではスプロケットが露
光枠の下側に配置されているので、内部構造を変えるこ
となく新しいフォーマットの写真フイルムを収納させた
写真フイルムパトローネを装填することができる。
フォレーションを片側に形成するようにした写真フイル
ムが新聞等で話題になっているが、一般に多くのカメラ
は撮影毎に写真フイルムをパトローネ本体から引き出す
順巻き方式を採用しており、またパーフォレーションに
係合するスプロケットが露光枠の上側に配置されている
ため、前記新しいフォーマットの写真フイルムを収納さ
せた写真フイルムパトローネでは、前記パーフォレーシ
ョンは送り出し方向の左側に形成される可能性が強い。
このような写真フイルムパトローネが製造されたとき
に、従来のレンズ付きフイルムユニットでは撮影毎に写
真フイルムをパトローネ本体に巻き込み、しかもスプロ
ケットが露光枠の上側に配置されているため、前記写真
フイルムパトローネを装填することができないが、本発
明のレンズ付きフイルムユニットではスプロケットが露
光枠の下側に配置されているので、内部構造を変えるこ
となく新しいフォーマットの写真フイルムを収納させた
写真フイルムパトローネを装填することができる。
【0015】
【発明の効果】以上のように、本発明のストロボ付きフ
イルムユニットによれば、ユニット本体の上部に電気部
品の収納スペースを設け、プリント基板をユニット本体
の上方に配置したので、従来ユニット本体の横方向例え
ばフイルム室の横に配置されていた収納スペースを省く
ことができるから、ユニット本体の横幅を短くすること
ができる。またプリント基板及びこれに実装された電気
部品は本体部の上部に配置されているから、ユニット本
体を机上等に載置するときに、これらに載置時の衝撃が
強く加わることがなくなる。このため、本発明のレンズ
付きフイルムユニットでは電気部品とプリント基板との
半田付け部分が剥離したりすることがないので、断線に
よるストロボの不発光を防止することができる。更にま
た前記プリント基板を水平に設け、電気部品をファイン
ダを挟んで左右に配置すると、プリント基板及び電気部
品をユニット本体に効率よく収納することができる。
イルムユニットによれば、ユニット本体の上部に電気部
品の収納スペースを設け、プリント基板をユニット本体
の上方に配置したので、従来ユニット本体の横方向例え
ばフイルム室の横に配置されていた収納スペースを省く
ことができるから、ユニット本体の横幅を短くすること
ができる。またプリント基板及びこれに実装された電気
部品は本体部の上部に配置されているから、ユニット本
体を机上等に載置するときに、これらに載置時の衝撃が
強く加わることがなくなる。このため、本発明のレンズ
付きフイルムユニットでは電気部品とプリント基板との
半田付け部分が剥離したりすることがないので、断線に
よるストロボの不発光を防止することができる。更にま
た前記プリント基板を水平に設け、電気部品をファイン
ダを挟んで左右に配置すると、プリント基板及び電気部
品をユニット本体に効率よく収納することができる。
【図1】後カバーを外したユニット本体を後から観た正
面図である。
面図である。
【図2】本発明のストロボ付きフイルムユニットを斜め
上方から観た斜視図である。
上方から観た斜視図である。
【図3】本発明のストロボ付きフイルムユニットを斜め
下方から観た斜視図である。
下方から観た斜視図である。
【図4】従来のレンズ付きフイルムユニットの電気部品
を収納するスペースの位置を示す説明図である。
を収納するスペースの位置を示す説明図である。
【図5】従来のレンズ付きフイルムユニットの電気部品
を収納するスペースの他の位置を示す説明図である。
を収納するスペースの他の位置を示す説明図である。
2 ストロボ付きフイルムユニット 3 ユニット本体 5 撮影レンズ 7 発光部 20 電気部品 20a トランス 20b コンデンサ 21 プリント基板 22 ストロボ放電管 23 リフレクタ
Claims (2)
- 【請求項1】 トランス,コンデンサ等の電気部品を実
装したプリント基板、及びストロボ放電管,リフレクタ
からなる発光部で構成したストロボ装置を、簡単な撮影
機構を備えたユニット本体に組み込んだレンズ付きフイ
ルムユニットにおいて、 前記ユニット本体の上部に電気部品の収納スペースを設
け、プリント基板をユニット本体の上方に配置したこと
を特徴とするストロボを内蔵したレンズ付きフイルムユ
ニット。 - 【請求項2】 前記電気部品はユニット本体の上方に設
けられたファインダの左右に配置され、水平方向に配置
されたプリント基板に接続されていることを特徴とする
請求項1記載のストロボ付きレンズ付きフイルムユニッ
ト。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27298892A JPH06123940A (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | ストロボを内蔵したレンズ付きフイルムユニット |
| US08/134,549 US5394211A (en) | 1992-10-12 | 1993-10-12 | Lens-fitted photographic film package |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27298892A JPH06123940A (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | ストロボを内蔵したレンズ付きフイルムユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06123940A true JPH06123940A (ja) | 1994-05-06 |
Family
ID=17521587
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27298892A Pending JPH06123940A (ja) | 1992-10-12 | 1992-10-12 | ストロボを内蔵したレンズ付きフイルムユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06123940A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017139964A (ja) * | 2017-05-22 | 2017-08-10 | スミダコーポレーション株式会社 | 振動発電機 |
-
1992
- 1992-10-12 JP JP27298892A patent/JPH06123940A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017139964A (ja) * | 2017-05-22 | 2017-08-10 | スミダコーポレーション株式会社 | 振動発電機 |
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