JPH06124861A - 電解コンデンサの防爆構造 - Google Patents
電解コンデンサの防爆構造Info
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- JPH06124861A JPH06124861A JP17343591A JP17343591A JPH06124861A JP H06124861 A JPH06124861 A JP H06124861A JP 17343591 A JP17343591 A JP 17343591A JP 17343591 A JP17343591 A JP 17343591A JP H06124861 A JPH06124861 A JP H06124861A
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims abstract description 13
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 abstract description 6
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 電解コンデンサの防爆機構の薄板部の外部か
らの破損を防止する。 【構成】 ケースの端面の薄板部を覆うように防護膜6
を設け、防護膜には、薄板部とは異なった位置に穴6a
〜6bを設ける。薄板部をケースの側面に設け、ケース
の端面に凸部を半径方向に形成し、この凸部と薄板部を
連通させるように位置決めする。
らの破損を防止する。 【構成】 ケースの端面の薄板部を覆うように防護膜6
を設け、防護膜には、薄板部とは異なった位置に穴6a
〜6bを設ける。薄板部をケースの側面に設け、ケース
の端面に凸部を半径方向に形成し、この凸部と薄板部を
連通させるように位置決めする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電解コンデンサの防爆
構造に関し、特に、爆発を防ぐために設けられる電解コ
ンデンサのケースの板厚の薄い部分の外力による破壊を
防ぐ構造に関するものである。
構造に関し、特に、爆発を防ぐために設けられる電解コ
ンデンサのケースの板厚の薄い部分の外力による破壊を
防ぐ構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の電解コンデンサの防爆構造を図3
を参照して説明する。図3aはアルミニウム電解コンデ
ンサの平面図であり、図3bは図3aの線A−A’で切
断した断面図であり、図3cは図3bで示すB部分の拡
大側面図である。
を参照して説明する。図3aはアルミニウム電解コンデ
ンサの平面図であり、図3bは図3aの線A−A’で切
断した断面図であり、図3cは図3bで示すB部分の拡
大側面図である。
【0003】アルミニウムケース1は一端を開放した円
筒状をしており、その開放端に取付けられた栓5と共に
空間3を形成している。空間3の中には、コンデンサ構
成体、即ち、誘電体、コンデンサ紙、電解質、電極(こ
れらの部材は図示せず)が収容されて容量を形成してい
る。栓5にはリード線4が挿入され、空間3内の電極と
接続している。アルミニウムケース1の側面(周囲壁)
と端面周辺部には、保護兼印刷用の樹脂膜2が被覆され
ている。アルミニウムケース1の端面には、図示のよう
な十字形をした板厚の薄い薄板部11が形成されてい
る。
筒状をしており、その開放端に取付けられた栓5と共に
空間3を形成している。空間3の中には、コンデンサ構
成体、即ち、誘電体、コンデンサ紙、電解質、電極(こ
れらの部材は図示せず)が収容されて容量を形成してい
る。栓5にはリード線4が挿入され、空間3内の電極と
接続している。アルミニウムケース1の側面(周囲壁)
と端面周辺部には、保護兼印刷用の樹脂膜2が被覆され
ている。アルミニウムケース1の端面には、図示のよう
な十字形をした板厚の薄い薄板部11が形成されてい
る。
【0004】図3cで示すように、アルミニウムケース
1の板厚は0.33mmであるが、薄板部11は、0.
3mmの幅にわたって板厚が0.06mmになってい
る。電極のショートなどにより、空間3内の電解質が蒸
発し、内部圧力が高くなったとき、最初に図2aで示す
薄板中央部が破損し、そこから蒸気が抜ける。したがっ
て、アルミニウムコンデンサの爆発の危険がなくなる。
1の板厚は0.33mmであるが、薄板部11は、0.
3mmの幅にわたって板厚が0.06mmになってい
る。電極のショートなどにより、空間3内の電解質が蒸
発し、内部圧力が高くなったとき、最初に図2aで示す
薄板中央部が破損し、そこから蒸気が抜ける。したがっ
て、アルミニウムコンデンサの爆発の危険がなくなる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の防爆構
造は、図3からもわかるように、薄板部が外部に露出し
ているため、以下のような欠点があった。
造は、図3からもわかるように、薄板部が外部に露出し
ているため、以下のような欠点があった。
【0006】薄板部は板厚が60μmと薄いため、外部
からの応力によって破損し易い。例えば、プリント基板
を組み立てる工程中で基板を積み重ねる工程があると、
プリント基板の半田面上のアルミニウム電解コンデンサ
などのリード線の突起部によって、その下に置かれたア
ルミニウム電解コンデンサの薄板部が破損する場合があ
る。
からの応力によって破損し易い。例えば、プリント基板
を組み立てる工程中で基板を積み重ねる工程があると、
プリント基板の半田面上のアルミニウム電解コンデンサ
などのリード線の突起部によって、その下に置かれたア
ルミニウム電解コンデンサの薄板部が破損する場合があ
る。
【0007】したがって、本発明の目的は、外部の応力
により薄板部が破損されない電解コンデンサの防爆構造
を提供することにある。
により薄板部が破損されない電解コンデンサの防爆構造
を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前述の目的を達成するた
めに、本発明は、1つの態様において、コンデンサ構成
体を収容する円筒状ケースと、該ケースを被覆する樹脂
膜とから成る電解コンデンサにおいて、ケースの端面に
は板厚の薄い部分が形成されており、前記板厚の薄い部
分の上には弾性体又は粘弾性体から成る保護膜が設置さ
れることを特徴とする電解コンデンサの防爆構造を採用
するものである。
めに、本発明は、1つの態様において、コンデンサ構成
体を収容する円筒状ケースと、該ケースを被覆する樹脂
膜とから成る電解コンデンサにおいて、ケースの端面に
は板厚の薄い部分が形成されており、前記板厚の薄い部
分の上には弾性体又は粘弾性体から成る保護膜が設置さ
れることを特徴とする電解コンデンサの防爆構造を採用
するものである。
【0009】また、他の態様において、本発明は、コン
デンサ構成体を収容する円筒状ケースと、該ケースを被
覆する樹脂膜とから成る電解コンデンサにおいて、前記
ケースの端面上に中央から半径方向に延びる凸部が形成
され、前記凸部とケースの周囲壁が当接する部分のケー
スの側面部には、板厚の薄い部分が形成されていること
を特徴とする電解コンデンサの防爆構造を採用するもの
である。
デンサ構成体を収容する円筒状ケースと、該ケースを被
覆する樹脂膜とから成る電解コンデンサにおいて、前記
ケースの端面上に中央から半径方向に延びる凸部が形成
され、前記凸部とケースの周囲壁が当接する部分のケー
スの側面部には、板厚の薄い部分が形成されていること
を特徴とする電解コンデンサの防爆構造を採用するもの
である。
【0010】前者の防爆構造では、薄板部の上面を樹脂
膜や薄板などの弾性体又は粘弾性体を材料とした保護膜
で覆い、密閉しない構造をとることによって、外部応力
による破損を防ぎ、ケース内圧力が上昇したときには、
薄板部のみの破損により蒸気気体の脱出口を与えて爆発
を防ぐものである。
膜や薄板などの弾性体又は粘弾性体を材料とした保護膜
で覆い、密閉しない構造をとることによって、外部応力
による破損を防ぎ、ケース内圧力が上昇したときには、
薄板部のみの破損により蒸気気体の脱出口を与えて爆発
を防ぐものである。
【0011】また、後者の防爆構造では、アルミニウム
ケースの端面上に半径方向の凸部を作ることによって電
解質の蒸気を側面まで導く案内路を形成し、一方、前記
ケースの側面(周囲壁)に薄板部を形成して前記凸部と
薄板部を連通させるものである。側面は樹脂膜により保
護されているので、外部から破損されることはない。
ケースの端面上に半径方向の凸部を作ることによって電
解質の蒸気を側面まで導く案内路を形成し、一方、前記
ケースの側面(周囲壁)に薄板部を形成して前記凸部と
薄板部を連通させるものである。側面は樹脂膜により保
護されているので、外部から破損されることはない。
【0012】
【実施例】次に、本発明の好ましい実施例を図面を参照
して説明する。図1a及び図1bは、それぞれ、電解コ
ンデンサの平面図、及び図1aの線B−B’での断面図
である。この実施例で、従来と異なることは、ケース1
と樹脂膜2との間に挟まれて保護膜(保護板)6が保持
されていることである。この保護膜6には、穴6a、6
b、6c、6dがケース1の薄板部を避けて明けられて
いる。保護膜6の材料としては、プラスチック板などの
樹脂やアルミニウム箔などの金属が用いられる。ケース
1の薄板部の外力による破損は保護膜6により保護され
る。さらに、保護膜6は弾性を持っており、穴を形成し
ているため、内部空間3の電解質の気化による圧力上昇
により、薄板部が破損した場合、その蒸気は穴6a、6
b、6c、6dを通り外部に逃げることができるので、
防爆機構も機能できる。
して説明する。図1a及び図1bは、それぞれ、電解コ
ンデンサの平面図、及び図1aの線B−B’での断面図
である。この実施例で、従来と異なることは、ケース1
と樹脂膜2との間に挟まれて保護膜(保護板)6が保持
されていることである。この保護膜6には、穴6a、6
b、6c、6dがケース1の薄板部を避けて明けられて
いる。保護膜6の材料としては、プラスチック板などの
樹脂やアルミニウム箔などの金属が用いられる。ケース
1の薄板部の外力による破損は保護膜6により保護され
る。さらに、保護膜6は弾性を持っており、穴を形成し
ているため、内部空間3の電解質の気化による圧力上昇
により、薄板部が破損した場合、その蒸気は穴6a、6
b、6c、6dを通り外部に逃げることができるので、
防爆機構も機能できる。
【0013】次に、図2a、図2b、図2cを参照し
て、本発明の他の実施例を説明する。図2aは、電解コ
ンデンサの平面図であり、図2bは図2aの線C−C’
での断面図であり、図2cは電解コンデンサの側面を一
部切り欠いて示す側面図である。この実施例において
は、ケースの端面には薄板部は形成されず、凸部7がケ
ースの端面の中央を通り半径方向に形成されている。薄
板部はケースの側面(周囲壁)に形成され、その場所
は、前記凸部7によって作られた案内空間8に対応する
ように設けられており、このため凸部7と薄板部9は案
内空間を介して連通している。
て、本発明の他の実施例を説明する。図2aは、電解コ
ンデンサの平面図であり、図2bは図2aの線C−C’
での断面図であり、図2cは電解コンデンサの側面を一
部切り欠いて示す側面図である。この実施例において
は、ケースの端面には薄板部は形成されず、凸部7がケ
ースの端面の中央を通り半径方向に形成されている。薄
板部はケースの側面(周囲壁)に形成され、その場所
は、前記凸部7によって作られた案内空間8に対応する
ように設けられており、このため凸部7と薄板部9は案
内空間を介して連通している。
【0014】前述のように構成されているので、ケース
の端面部は、薄板部がなくなるため、また側面に形成さ
れた薄板部9が樹脂膜によって被覆されているため、外
力によって破損することはない。防爆機能は、電解質の
蒸気が案内空間8によってケース1の側面まで導かれ、
そこで薄板部9を破壊することにより機能する。
の端面部は、薄板部がなくなるため、また側面に形成さ
れた薄板部9が樹脂膜によって被覆されているため、外
力によって破損することはない。防爆機能は、電解質の
蒸気が案内空間8によってケース1の側面まで導かれ、
そこで薄板部9を破壊することにより機能する。
【0015】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明は、
電解コンデンサの防爆機能を果たす薄板部を直接外部に
露出させない構造にしたので、外部応力により破損され
ることはない。また、簡単な構造変更で、使用する材料
の廉価であるので、実現にはコストアップを伴わない。
また、外力による破壊をなくすことができるので、プリ
ント基板組立工程での取扱いも容易になるため、電子機
器のコストダウンを実現できる。
電解コンデンサの防爆機能を果たす薄板部を直接外部に
露出させない構造にしたので、外部応力により破損され
ることはない。また、簡単な構造変更で、使用する材料
の廉価であるので、実現にはコストアップを伴わない。
また、外力による破壊をなくすことができるので、プリ
ント基板組立工程での取扱いも容易になるため、電子機
器のコストダウンを実現できる。
【0016】本発明は、アルミニウム電解コンデンサを
例にとり説明したが、同様の防爆機構を持つ他のもの、
例えばタンタルコンデンサや電池にも適用できる。
例にとり説明したが、同様の防爆機構を持つ他のもの、
例えばタンタルコンデンサや電池にも適用できる。
【図1】図1a及び図1bは、それぞれ、電解コンデン
サの平面図、及び図1aの線B−B’での断面図であ
る。
サの平面図、及び図1aの線B−B’での断面図であ
る。
【図2】図2aは、電解コンデンサの平面図であり、図
2bは図2aの線C−C’での断面図であり、図2cは
電解コンデンサの側面を一部切り欠いて示す側面図であ
る。
2bは図2aの線C−C’での断面図であり、図2cは
電解コンデンサの側面を一部切り欠いて示す側面図であ
る。
【図3】図3aは従来のアルミニウム電解コンデンサの
平面図であり、図3bは図3aの線A−A’で切断した
断面図であり、図3cは図3bで示すB部分の拡大側面
図である。
平面図であり、図3bは図3aの線A−A’で切断した
断面図であり、図3cは図3bで示すB部分の拡大側面
図である。
1 アルミニウムケース 11 薄板部 2 樹脂膜 6 保護膜(保護板) 6a、6b、6c、6d 保護膜につくらた穴 7 凸部 8 案内空間 9 薄板部
Claims (4)
- 【請求項1】 コンデンサ構成体を収容する円筒状ケー
スと、該ケースを被覆する樹脂膜とから成る電解コンデ
ンサにおいて、ケースの端面には板厚の薄い部分が形成
されており、前記板厚の薄い部分の上には弾性体又は粘
弾性体から成る保護膜が設置されることを特徴とする電
解コンデンサの防爆構造。 - 【請求項2】 請求項1記載の電解コンデンサにおい
て、前記薄板は前記ケースの端面と前記樹脂膜との間に
挟まれて固定されることを特徴とする電解コンデンサの
防爆構造。 - 【請求項3】 請求項1記載の電解コンデンサにおい
て、前記薄板は前記板厚の薄い部分に以外の場所に対応
する部分に穴が設けられていることを特徴とする電解コ
ンデンサの防爆構造。 - 【請求項4】 コンデンサ構成体を収容する円筒状ケー
スと、該ケースを被覆する樹脂膜とから成る電解コンデ
ンサにおいて、前記ケースの端面上に中央から半径方向
に延びる凸部が形成され、前記凸部とケースの周囲壁が
当接する部分のケースの側面部には、板厚の薄い部分が
形成されていることを特徴とする電解コンデンサの防爆
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17343591A JPH06124861A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 電解コンデンサの防爆構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17343591A JPH06124861A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 電解コンデンサの防爆構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06124861A true JPH06124861A (ja) | 1994-05-06 |
Family
ID=15960415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17343591A Pending JPH06124861A (ja) | 1991-06-19 | 1991-06-19 | 電解コンデンサの防爆構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06124861A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003243266A (ja) * | 2002-02-21 | 2003-08-29 | Nippon Chemicon Corp | 電解コンデンサ及び電解コンデンサ用外装ケース |
-
1991
- 1991-06-19 JP JP17343591A patent/JPH06124861A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003243266A (ja) * | 2002-02-21 | 2003-08-29 | Nippon Chemicon Corp | 電解コンデンサ及び電解コンデンサ用外装ケース |
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