JPH0612502B2 - タイミング回路 - Google Patents

タイミング回路

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JPH0612502B2
JPH0612502B2 JP2215113A JP21511390A JPH0612502B2 JP H0612502 B2 JPH0612502 B2 JP H0612502B2 JP 2215113 A JP2215113 A JP 2215113A JP 21511390 A JP21511390 A JP 21511390A JP H0612502 B2 JPH0612502 B2 JP H0612502B2
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turning
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JP2215113A
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ジヤステン・アルデン・ヴオーケ
オレスト・ブーラ
ガレツト・ステイブン・コーク
リチヤード・サンテイアゴ・ゴメス
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International Business Machines Corp
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K5/00Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
    • H03K5/13Arrangements having a single output and transforming input signals into pulses delivered at desired time intervals
    • H03K5/135Arrangements having a single output and transforming input signals into pulses delivered at desired time intervals by the use of time reference signals, e.g. clock signals

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Nonlinear Science (AREA)
  • Manipulation Of Pulses (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自己校正タイミング回路、具体的には2つの
コンデンサの比を用いるタイミング回路に関するもの
で、主クロック周波数のサブ・サイクルを発生させ、主
クロックの周波数とは無関係なタイミングエッジを作る
回路に関するものである。
〔従来の技術〕
マイクロプロセッサのような複雑なデジタル・システム
では、すべてのシーケンシヤル事象のもとになる複数の
タイミングエッジを有す必要がある。従来、RC回路又
は遅延線を用いるような、基準クロック信号の1つ又は
それ以上のエツジを遅延させることによってタイミング
エッジをつくる様々な技術が使用されてきた。しかし従
来技術の回路は、遅延回路からなるデバイスの製造の際
の温度及びプロセスの変動に左右されやすいため、ノイ
ズ及び精度の問題を含んでいた。これらの問題は、遅延
を変化させてしまうのである。このような変化は、デジ
タル論理システムに誤動作を引き起こす。さらに、別の
従来技術のシステムは、タツプ遅延線の制御ステージに
制御電圧を与えるような電圧制御発振器を用いるか、又
はスイッチで可変される複数のコンデンサを用いた。こ
のようなシステムも同じような問題を含み、好ましくな
い副作用を有していた。
それ故に、正確さ及び緻密さが要求されるマイクロ回路
構成において、安定でノイズが無くしかも低電力で容易
に可変できるタイミング回路が必要とされてきた。
〔発明が解決しようとする課題〕
「本発明の目的は、主クロック周波数と無関係な(主ク
ロック周波数の整数培または分数の関係に限定されな
い)タイミングエッジを有するタイミング信号を比較的
簡単な回路で正確に発生することができるタイミング回
路を提供することである。
[課題を解決するための手段] 本発明はクロック及び 制御電流発生器に接続されるレシオ回路からなる。本発
明のレシオ回路は少なくとも2つのコンデンサを使用
し、各コンデンサはトランジスタと一列に接続され、並
列に接続されている。各コンデンサ・トランジスタ対
は、制御電流源及び接地の間で互いに並列に接続され
る。選択されるコンデンサ・トランジスタ列内で少なく
とも1つのトランジスタがオフとなり、同時に別のコン
デンサ・トランジスタ列はクロック・サイクルに直接制
御される。コンデンサの充電及び放電の手段は、この回
路に含まれる。
このように、本発明はクロック・サイクル内においてク
ロック・サイクルの機能を果たすタイミングエッジを発
生させる回路に関する。
〔実施例〕
第1図は、入力クロック信号に依存しない正確なタイミ
ング・パルスを得るための回路の構成図を示す。
基本的にこの回路は、レベル遷移の数を数えるためのカ
ウンタ10を有し、選択された時間に電流源回路11は
レシオ回路12に選択された電流レベルを送る。カウン
タ13a、2つのAND回路13b及び13c、2つの
OR回路13d及び13m、微分回路13e及びラツチ
回路13fを有する制御論理回路13は、レシオ回路1
2に線13hに制御信号をそして線13kにリセット信
号を送る。制御論理回路13のカウンタ13aは、クロ
ック50及びAND回路13bに接続され、さらに線6
0を通って3つの入力を受け取るAND回路14の第1
の入力に接続されている。このAND回路14の出力
は、インバータ14aを経てカウンタ10へ送られる。
クロック50はカウンタ13aのみならず、インバータ
50aを経てAND回路13b及び13cへ、そして微
分回路17へも接続される。
試験信号源16は、レシオ回路12、AND回路14及
び13b、微分回路18bに接続され、さらにインバー
タ16aを経てAND回路13cに接続されている。微
分回路18bは、OR回路13mを経てラツチ回路13
fのリセットに接続される。レシオ回路12は、差動増
幅器21の入力21aに接続される。この差動増幅器2
1は、もう1つの入力21bに接続される基準電圧源2
3を有する。そしてこの差動増幅器21の出力21cは
微分回路24を経て回路出力25に送られ、そこから制
御論理回路13のOR回路13mを経てラッチ回路13
fに送られ、ANDゲート18aを経て比較ラッチ回路
18にも送られる。AND回路13bの出力はOR回路
13dへ送られ、一方ではAND回路13cの出力はO
R回路13dの別の入力へ送られる。OR回路13dの
出力は微分回路13eを経てラッチ回路13fへ送られ
る。
微分回路17の出力は、AND回路18aを経て、比較
ラッチ回路18へ送られる。このAND回路18aで
は、微分回路17の出力が出力25と論理積され比較ラ
ッチ回路18を設定する。この比較ラッチ回路18は、
微分回路18bの出力によってリセットされる。所定の
比較がなされると、比較ラッチ回路18の出力はインバ
ータ19によって反転され、AND回路14の第2の入
力へ送られる。
第1図のレシオ回路12の詳細な図を第2に示す。第2
図に示されるように、この回路はQないしQの6つ
のトランジスタ、異なる静電容量値のコンデンサC
びC、ANDゲート30を有する。このANDゲート
30をレシオ回路から分離し、外に出しても構わない。
第2図において、線13hのラツチ回路13fからの信
号と共に、試験信号16がANDゲートに与えられる。
このラツチ信号線13hは、トランジスタQ及びQ
のゲートにも接続される。ラツチ回路13fからのもう
1つの線13kは、トランジスタQ、Q及びQ
ゲートに接続される。ANDゲート30の出力はトラン
ジスタQのゲートに送られる。第2図に示されるよう
に、トランジスタQ及びQのソースは共通ノードB
に接続され、ドレインはそれぞれコンデンサC及びC
を経て、それぞれリセット・トランジスタQ及びQ
を経て接地される。トランジスタQのソースは電流
源回路11からの出力と接続され、ドレインはノードB
に接続される。同時にトランジスタQのソースもノー
ドBに接続され、ドレインは接地される。
第3図は、第1図及び第2図で示されたノード及び回路
を選択するパルス形状を表わしたタイミング図である。
まずはじめにクロック50を動作し、試験信号源16を
低レベルに保持すると仮定する。また、カウンタ10の
すべての桁を0に合わせる等行なって、リセットし、レ
シオ回路12に電流源11から電流を供給しないとす
る。こうするとレシオ回路12内のノードBは電圧が変
化せず、出力25は低レベルとなる。
時間Tにおいてクロック50は立ち上がり、カウンタ
13aは高レベルになり、クロックが再び高レベルにな
るまで保持されるような第1状態にラッチされる。この
ラッチ状態において、カウンタ13aは高レベル信号
を、線60を通ってAND回路14に送る。しかし、試
験信号源16が低レベルであるので、AND回路14は
低レベルのままで線14eを高レベルに保持させる。第
2図に示されるレシオ回路12内のAND回路30も低
レベルのままである。従ってトランジスタQのゲート
は低レベルで保持され、トランジスタQはオフのまま
となる。
時間Tにおいて、クロック50が低レベルになる時微
分回路17は高レベルのパルスを出すが、増幅器21が
低レベルなのでAND回路18aは低レベルのままとな
る。同時に試験信号源16は高レベルとなる。試験信号
源16が高レベルになると、微分回路18bはラッチ回
路13f及び18の両方をリセットさせ、高レベルにす
る信号(図示されていない)を出す。ラッチ回路13f
がリセットされると、線13hは低レベルになり、同時
に比較ラッチ回路18からの信号がインバータ19を通
って、AND回路14に接続する線14bを高レベルに
させる。カウンタ13aからの線60の信号、試験信号
源16からの信号、及びインバータ19からの線14b
の信号のすべての高レベル入力信号を受けとると、AN
D回路14は高レベル信号を出す。この高レベル信号は
インバータ14aによって反転され、線14eを通って
カウンタ10に低レベル信号として送られる。高レベル
の遷移を入力線14eに受け取る時のみカウンタ10が
減少するので、カウンタ10の値は変化しない。また、
時間Tにおいてラッチ回路13fの出力線13hは低
レベルとなり、トランジスタQ、及びQをオフに保
持させる。線13kは高レベルとなり、トランジスタQ
、Q及びQをオンにさせる。従ってノードBは低
レベルのままで、コンデンサC及びCは放電された
ままとなる。この時間Tにおいて、回路は初期設定さ
れる。
時間Tにおいてクロック50は再び高レベルとなる。
これによってカウンタ13aは低レベルとなり、線60
でAND回路14に低レベル信号を送る。同時にAND
回路13bへの線13jは高レベルとなるが、クロック
50が高レベルであることで、インバータ50aは線5
0bで低レベル信号を送り、AND回路13bを低レベ
ルに保持させる。線60が低レベルになると、AND回
路14は低レベルとなり、インバータ回路14aは線1
4eでカウンタ10の入力に高レベル信号を送り、従っ
てカウンタ10は減少する。カウンタ10の減少によっ
て電流源11はオン状態になり、レシオ回路12に最大
電流を供給する。しかし、線13hが低レベルなので、
トランジスタQ、Q及びQのすべてがオフのまま
で、しかもトランジスタQ、Q及びQのすべてが
オンのままで、従ってノードBも低レベルのままとな
る。
時間Tにおいて、クロック信号50は低レベルのまま
のカウンタ13aの状態に影響を与えずに、再び低レベ
ルとなる。すると線50bは高レベルとなり、AND回
路13b及びOR回路13dをイネーブルし、従って微
分回路13eから導びかれる線は、ラッチ回路13fを
立ち上がらせ設定する。ラッチ回路13fが設定される
と、線13hは高レベルとなり、線13kは低レベルと
なる。線13hが立ち上がると、レシオ回路12内でト
ランジスタQ、Q及びQはオンとなり、トランジ
スタQ、Q及びQはオフとなる。このことで電流
源11からの電流が並列に組合わせたコンデンサC
びCに供給され、基準電圧源23と等しくなるまでノ
ードBの電圧を上げる。基準電圧源23の電圧レベル
は、コンデンサC及びCの操作範囲によって決めら
れる。時間T3Aにおいて、ノードBが基準電圧源23
の値に達すると、比較回路として働く差動増幅器21は
低レベルから高レベルとなり、微分回路24は出力線2
5に高レベルのパルスを出す。OR回路13m及びAN
D回路18aに供給されることの出力線25の出力パル
スは、OR回路13mを経てラッチ回路13fをリセッ
トし、またAND回路18aの片方にこのパルスを与え
る。ラッチ回路13fがリセットされたので、線13k
は高レベルとなりトランジスタQ、Q及びQをオ
ンにし、線13hは低レベルとなりトランジスタQ
及びQをオフにする。このことでコンデンサC
及びCは放電し、ノードBは次の充電及び放電のサイ
クルの準備をする。微分回路13eの出力線が低レベル
であるのでラッチ回路13fは変化せず、線13kは高
レベルのままで線13hは低レベルのままである。
クロックが高レベルから低レベルへの遷移状態にないの
で、ANDゲート18aはイネーブルされず、微分回路
17からのパルスは出力線25と同期しない。ANDゲ
ート18aはイネーブルされず、比較ラッチ回路18は
非設定状態又は低レベル状態のままである。
時間Tにおいてクロックは再び高レベルになり、カウ
ンタ入力線14eは低レベルになる。そして再びクロッ
ク・パルスが立ち上がる時間Tにおいて、線14eは
再び高レベル状態になり、カウンタ10は再び減少す
る。このようにクロック・サイクルTにおいて始まっ
た充電及び放電サイクルが繰り返される。カウンタ13
aが低レベルになる場合には、線60も低レベルにな
り、カウンタ10の入力線14eは高レベルになってカ
ウンタ10を1つ減少させ、電流源11の設定を変え
る。その結果、わずかに少ない電流がレシオ回路内のコ
ンデンサC及びCに充電される。この電流源11か
らの少ない電流で2つのコンデンサC及びCを充電
させるには、その分長い時間を必要とする。しかし、や
はり微分回路17の出力17aの立ち上がりは、出力線
25の立ち上がりとは一致せず、ラッチ回路18はイネ
ーブルされず、コンデンサC及びCは前述のように
放電される。再びサイクルは時間T13まで繰り返され
ると、電流源11からさらに少ない電流がコンデンサC
及びCに充電され、その分長い時間が必要となり、
ついに出力線25のパルス及び微分回路17の出力17
aが同期し、ANDゲート18aによって検出される。
そして比較ラッチ回路18の出力線18cは高レベルと
なり、インバータ19の出力は低レベルとなる。従って
ANDゲート14はイネーブルされず、カウンタ10の
減少は起こらない。比較ラッチ回路18の出力線18c
が高レベルになり、外部にある回路(図示されていな
い)はクロック50の次の高レベル遷移時間T14にお
いて試験信号源16をリセットする。従ってANDゲー
ト13b及びANDゲート14はイネーブルされない
が、ANDゲート13cはイネーブルされる。
時間T15、T17……においてクロック50は再び低
レベル遷移し、インバータ50aを経てANDゲート1
3c及び13dは高レベルとなり、線13hが高レベル
となるようにラッチ回路13fは設定される。試験信号
線16が低レベルであるので、ANDゲート30は設定
されず、トランジスタQはオフのままである。試験信
号16が低レベルの間、カウンタ10は固有値に設定さ
れ、電流源11からの電流がコンデンサCのみに充電
される。このことはクロック50の連続する低レベル遷
移の時間よりも短い時間内で起こり、再び試験信号16
が立ち上がってパルスT及び再び試験信号16が立ち
上がってパルスT及びT13の間の前述のようなサイ
クルが繰り返されるまで、続けられる正確なサブ・サイ
クルのタイミング発生器を与える。
1つの半導体チップ内に前述のようなトランジスタ−コ
ンデンサのレシオ回路を与えることによって、レシオ回
路のトランジスタ及びコンデンサの比及び自己トラッキ
ングの態様を決定する際の重要な利点が確認された。
例えば、コンデンサC及びCは所望の比に依存し
て、等しい値にも異なる値にもなりうる。
〔発明の効果〕
本発明は、従来技術の回路よりも安価でしかも製造しや
すい精密なタイミング回路を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のレシオ回路を用いたシステムの構成図
である。 第2図は本発明のレシオ回路の詳細図である。 第3図は第1図の回路の様々なノードにおいて現われる
パルスを示すタイミング図である。 10、13a……カウンタ、11……電流源、12……
レシオ回路、13……制御論理回路、14、13b、1
3c、18a、30……AND回路、13d、13m…
…OR回路、13e、17、18b、24……微分回
路、14a、19、50a……インバータ、13f、1
8……ラッチ回路、21……差動増幅器、23……基準
電圧源、16……試験信号源、50……クロック信号
源、Q〜Q……トランジスタ、C、C……コン
デンサ。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ガレツト・ステイブン・コーク アメリカ合衆国ヴアーモント州カンブリツ ヂ、バートレツト・ヒル・ロード(番地な し) (72)発明者 リチヤード・サンテイアゴ・ゴメス アメリカ合衆国オレゴン州フオーレスト・ グローブ、ザトチャー・ロード3215番地

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】選択された周波数のクロック信号を発生す
    るクロック手段と、 オン、オフ可能な制御信号源と、 上記クロック信号の所定の遷移を検出し、遷移検出パル
    スを発生する手段と、 オンの上記制御信号及び上記クロック信号に応答して値
    を変えるカウンタ手段と、 上記カウンタ手段によって制御され、上記カウンタ手段
    の値に応じて漸減する大きさの電流を発生する電流源
    と、 上記電流源と基準電位との間に接続されたレシオ回路で
    あって、並列に接続された第1及び第2のトランジスタ
    −コンデンサ直列回路、このコンデンサに並列に接続さ
    れたスイッチ手段、及び出力端子を含むレシオ回路と、 上記レシオ回路の出力電圧と基準電圧とを比較し、上記
    レシオ回路の出力電圧が上記基準電圧に達した時出力信
    号を発生する比較手段と、 オンの上記制御信号及び上記クロック信号に応答して上
    記第1及び第2の直列回路のトランジスタをオンに、上
    記スイッチ手段をオフにし、上記出力信号に応答して上
    記第1及び第2の直列回路のトランジスタをオフに、上
    記スイッチ手段をオンにする手段と、 上記出力信号と上記遷移検出パルスとの同時発生を検出
    する手段と、 上記検出手段の出力に応答して上記制御信号源をオフに
    する手段と、 オフの上記制御信号及び上記クロック信号に応答して上
    記第1及び第2の直列回路の一方の直列回路のトランジ
    スタのみをオンに、上記スイッチ手段をオフにし、上記
    出力信号に応答して上記第1及び第2の直列回路のトラ
    ンジスタをオフに、上記スイッチ手段をオンにする手段
    と を備えることを特徴とするタイミング回路。
JP2215113A 1989-08-30 1990-08-16 タイミング回路 Expired - Lifetime JPH0612502B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US40060489A 1989-08-30 1989-08-30
US400604 1989-08-30

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Publication Number Publication Date
JPH0392913A JPH0392913A (ja) 1991-04-18
JPH0612502B2 true JPH0612502B2 (ja) 1994-02-16

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ID=23584275

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JP2215113A Expired - Lifetime JPH0612502B2 (ja) 1989-08-30 1990-08-16 タイミング回路

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JP (1) JPH0612502B2 (ja)
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Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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EP0415047B1 (en) 1995-04-05
EP0415047A3 (en) 1991-05-08
EP0415047A2 (en) 1991-03-06
JPH0392913A (ja) 1991-04-18
DE69018343D1 (de) 1995-05-11

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