JPH0612737U - ディーゼルエンジンのアイドリング調節装置 - Google Patents
ディーゼルエンジンのアイドリング調節装置Info
- Publication number
- JPH0612737U JPH0612737U JP5456392U JP5456392U JPH0612737U JP H0612737 U JPH0612737 U JP H0612737U JP 5456392 U JP5456392 U JP 5456392U JP 5456392 U JP5456392 U JP 5456392U JP H0612737 U JPH0612737 U JP H0612737U
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- fuel
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- High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【構成】アイドル調節ボルト6の先端スプリング受座7
からスプリング取付杆8を突設し、その周側に巻付面9
を設けるとともに、アイドルスプリング10の基端部に
伸縮を拘束した巻付部11を形成し、その基端を先端ス
プリング受座7に接当して、巻付部11を巻付面9に外
嵌固定するとともに、アイドルスプリング10の先端を
ガバナレバー1の燃料減量側端面2に圧接した、ディー
ゼルエンジンのアイドリング調節装置において、巻付部
11の長さ12を巻付面9の長さ13以上の寸法にし
た。 【効果】アイドルスプリング10の効き代部分14が巻
付面9に食い込む余地がないため、当初にアイドル調節
ボルト6によって調節された燃料増量方向の付勢力15
が低減することがなく、調量ラック4のハンチングが起
こりにくい。このため、アイドル回転を安定化すること
ができる。
からスプリング取付杆8を突設し、その周側に巻付面9
を設けるとともに、アイドルスプリング10の基端部に
伸縮を拘束した巻付部11を形成し、その基端を先端ス
プリング受座7に接当して、巻付部11を巻付面9に外
嵌固定するとともに、アイドルスプリング10の先端を
ガバナレバー1の燃料減量側端面2に圧接した、ディー
ゼルエンジンのアイドリング調節装置において、巻付部
11の長さ12を巻付面9の長さ13以上の寸法にし
た。 【効果】アイドルスプリング10の効き代部分14が巻
付面9に食い込む余地がないため、当初にアイドル調節
ボルト6によって調節された燃料増量方向の付勢力15
が低減することがなく、調量ラック4のハンチングが起
こりにくい。このため、アイドル回転を安定化すること
ができる。
Description
【0001】
本考案は、ディーゼルエンジンのアイドリング調節装置に関し、詳しくは、ア イドルスプリングの効き代部分がスプリング取付杆の巻付面に食い込むのを防止 できるものに関する。
【0002】
ディーゼルエンジンのアイドリング調節装置の従来技術として、図3に示すも のがある。これは、ガバナレバー101の燃料減量側端面102と対向する位置 で、アイドル調節ボルト106を燃料増減方向に進退自在に設け、このアイドル 調節ボルト106の先端スプリング受座107からスプリング取付杆108を突 設し、このスプリング取付杆108の周側に巻付面109を設けるとともに、ア イドルスプリング110の基端部に伸縮を拘束した巻付部111を形成し、この 巻付部111の基端を上記先端スプリング受座107に接当して、この巻付部1 11を上記スプリング取付杆108の巻付面109に外嵌固定するとともに、上 記アイドルスプリング110の先端を上記ガバナレバー101の燃料減量側端面 102に圧接したものである。
【0003】 このような構成によれば、アイドル調節ボルト106を進退調節すると、アイ ドルスプリング110から調量ラック104にかかる燃料増量方向の付勢力11 4が増減し、アイドリング運転時の調量ラック104の位置が調節され、アイド ル回転数の調節がなされる。そして、エンジンの振動等により燃料減量方向に移 動しようとする調量ラック104がアイドリングスプリング110により緩やか に受け止められ、アイドリング運転時における調量ラック104のハンチングが 抑制される。
【0004】 ところで、この従来技術では、アイドルスプリング110の巻付部111の長 さ112がスプリング取付杆108の巻付面109の長さ113よりも短い寸法 になっているため、エンジン停止レバー115により調量ラック104を燃料減 量方向に急激に移動操作した場合には、アイドルスプリング110の効き代部分 116の基端部が巻付面109に食い込んで、その効き代が少なくなることがあ る。この場合、当初にアイドル調節ボルト106によって調節しておいた燃料増 量方向の付勢力114が低減し、調量ラック104がハンチングを起こしやすく なる。しかし、この従来技術では、これを防止する手段を備えていない。
【0005】
上記従来技術では、アイドルスプリング110の巻付部111の長さ112が スプリング取付杆108の巻付面109の長さ113よりも短い寸法となってい るため、アイドルスプリング110の効き代部分116の基端部が巻付面109 に食い込んで、その効き代が少なくなり、調量ラック104がハンチングを起こ しやすくなるにも拘わらず、これを防止する手段を備えていない。このため、ア イドリング運転時に調量ラック104がハンチングを起こし、アイドル回転が不 安定になることがある。
【0006】 本考案では、アイドルスプリングの効き代部分がスプリング取付杆の巻付面に 食い込むのを防止できる、ディーゼルエンジンのアイドリング調節装置を提供す ることをその課題とする。
【0007】
本考案では、図1(A)に例示するように、ガバナレバー1の燃料減量側端面 2、または燃料噴射ポンプ3の調量ラック4の燃料減量側端面5と対向する位置 で、アイドル調節ボルト6を燃料増減方向に進退自在に設け、このアイドル調節 ボルト6の先端スプリング受座7からスプリング取付杆8を突設し、このスプリ ング取付杆8の周側に巻付面9を設けるとともに、アイドルスプリング10の基 端部に伸縮を拘束した巻付部11を形成し、この巻付部11の基端を上記先端ス プリング受座7に接当して、この巻付部11を上記スプリング取付杆8の巻付面 9に外嵌固定するとともに、上記アイドルスプリング10の先端部を上記ガバナ レバー1の燃料減量側端面2、または調量ラック4の燃料減量側端面5に圧接し た、ディーゼルエンジンのアイドリング調節装置において、次のようにしたこと を特徴とする。
【0008】 すなわち、図1(A)・(B)に例示するように、上記アイドルスプリング1 0の巻付部11の長さ12を上記スプリング取付杆8の巻付面9の長さ13以上 の寸法にした。
【0009】
図1(A)・(B)に示すように、スプリング取付杆8の巻付面9がその全長 にわたり、アイドルスプリング10の巻付部11で覆われるので、図1(A)に 示すように、エンジン停止レバー56により調量ラック4を燃料減量方向に急激 に移動操作しても、アイドルスプリング10の効き代部分14がスプリング取付 杆8の巻付面9に食い込む余地はない。このため、当初にアイドル調節ボルト6 によって調節された燃料増量方向の付勢力15が低減することがなく、調量ラッ ク4のハンチングが起こりにくい。
【0010】
アイドルスプリングの効き代部分がスプリング取付杆の巻付面に食い込む余地 がないため、当初にアイドル調節ボルトによって調節された燃料増量方向の付勢 力が低減することがなく、調量ラックのハンチングが起こりにくい。このため、 アイドル回転を安定化することができる。
【0011】
本考案の実施例を図面に基づいて説明する。図1は本考案の実施例に係るアイ ドリング調節装置を説明する図で、図1(A)はアイドリング調節装置の周辺部 分の縦断面図、図1(B)は図1(A)のアイドリング調節装置の変更例の要部 縦断面図である。図2は図1(A)のアイドリング調節装置を備えたディーゼル エンジンの燃料噴射ポンプケースの縦断面図である。
【0012】 この実施例で用いるディーゼルエンジンは、クランクケース(図外)の横側に 図2に示す燃料噴射ポンプケース16を備えている。燃料噴射ポンプケース16 内には、その上側から燃料噴射ポンプ3を挿入してある。燃料噴射ポンプ3の下 方には、燃料噴射カム軸17を架設し、その燃料噴射カム18上に燃料噴射ポン プ3のタペット19を受け止めている。燃料噴射カム軸17の後端部には燃料噴 射カムギヤ20を外嵌固定し、これをガバナギヤ21を介してクランク軸(図外 )に連動連結してある。尚、燃料噴射カムギヤ20やガバナギヤ21等は、燃料 噴射ポンプケース16に付設した、ギヤケース22内に収容してある。
【0013】 エンジン運転中は、クランク軸から燃料噴射カム18が回転連動され、タペッ ト19の昇降によるポンプ作動で、燃料噴射ポンプ3から燃料が燃焼室(図外) に供給される。また、燃料噴射ポンプ3からの燃料供給量の調節は、燃料噴射ポ ンプ3にスライド自在に付設した調量ラック4のスライド移動により行われる。 そして、調量ラック4のスライド移動は、調速レバー23からメカニカルガバナ 24を介して行われる。
【0014】 メカニカルガバナ24の構成は次の通りである。燃料噴射カム軸17の下方で 、これと直交する方向にガバナレバー軸25を架設し、これにガバナレバー1を 揺動自在に枢支してある。ガバナレバー1は、ガバナ力入力レバー26とスプリ ング力入力レバー27とからなる二本レバー式のもので、ガバナ力入力レバー2 6はその中途部を、またスプリング力入力レバー27はその下端部をそれぞれガ バナレバー軸25に枢支してある。また、燃料噴射カム軸17の下方で、これと 平行にガバナ軸28を架設し、これにウェイトホルダ29を外嵌固定し、これに ガバナウェイト30を揺動自在に枢支してある。
【0015】 そして、ウェイトホルダ29の前側で、ガバナ軸28にガバナスリーブ31を 摺動自在に外嵌し、ガバナウェイト30のガバナ力出力端部32をガバナスリー ブ31にその後側から接当するとともに、ガバナ力入力レバー26のガバナ力入 力端部33をガバナスリーブ31にその前側から接当してある。ガバナ力入力レ バー26の上端部は調量ラック4のラックピン34に連動連結してある。調速レ バー23とスプリング力入力レバー27との間には、ガバナスプリング35を介 設し、スプリング力入力レバー27をガバナ力入力レバー26にその後側から接 当してある。
【0016】 このメカニカルガバナ24によれば、エンジン運転中、ガバナレバー1にはガ バナウェイト30からのガバナ力36とガバナスプリング35からのスプリング 力37とがかかり、エンジンにかかる負荷が変動してガバナ力36が変動すると 、ガバナ力36とスプリング力37とのモーメントが釣り合うように、ガバナレ バー1が揺動し、調量ラック4が移動して、燃焼室(図外)への燃料供給量を調 節し、負荷の変動に拘わらず、エンジンの実回転数を調速レバー23で設定した 設定回転数に維持する。
【0017】 また、このメカニカルガバナ24には、ガバナ力入力レバー26の上端部に、 ラックピン34を連結したスライダ38を燃料増減方向にスライド自在に付設す るとともに、このスライダ38の燃料増量側端部57と対向する位置で、燃料噴 射ポンプケース16のケース壁39にスプリング係止ピン40を固定し、スライ ダ38とスプリング係止ピン40との間にスタートスプリング41を介設して、 調量ラック4に燃料増量方向の付勢力42を付与してある。このため、大きなガ バナ力36が生じないエンジン始動時には、このスタートスプリング41による 付勢力42で、調量ラック4を始動増量位置に位置させ、寒冷時におけるエンジ ンの始動を円滑に行う。
【0018】 また、調量ラック4の燃料増量側端面43と対向する位置で、燃料噴射ポンプ ケース16のケース壁39にエンジン停止ソレノイド44を固定し、これをコン トローラ45を介して油圧異常検出センサ等のエンジン異常検出手段46に連携 し、エンジンに異常が生じた時に、コントローラ45でエンジン停止ソレノイド 44を作動させ、そのプランジャ47で調量ラック4を燃料無噴射位置まで強制 移動させ、エンジンの緊急停止を行うようにしてある。また、スライダ38の横 面と対向する位置で、燃料噴射ポンプケース16のケース壁にエンジン停止レバ ー56を枢支するとともに、スライダ38の横面にレバー係止片48を突設し、 手動によるエンジン停止レバー56の揺動操作でスライダ38とともに調量ラッ ク4を燃料無噴射位置まで強制移動させ、エンジンの手動停止を行うようにして ある。
【0019】 エンジン停止に際しては、ガバナ力入力レバー26及びスプリング力入力レバ ー27を置き残したまま、スライダ38が燃料減量側にスライドするので、エン ジン停止操作は、スタートスプリング41の小さな付勢力42に抗するのみで行 うことができ、大きなスプリング力37の抵抗を受けることがない。このため、 エンジン停止操作力が小さくて済む。
【0020】 また、このエンジンは、アイドリング調節装置49を備えており、その構成は 次の通りである。図1に示すように、ガバナレバー1のスライダ38の燃料減量 側端面2と対向する位置で、ギヤケース22のケース壁50にアイドル調節ボル ト6を燃料増減方向に進退自在に設けてある。アイドル調節ボルト6には、固定 用ナット51と緩み止めナット52とをねじ嵌合して、アイドル調節ボルト6を 固定してある。そして、アイドル調節ボルト6の先端スプリング受座7からスプ リング取付杆8を突設し、このスプリング取付杆8の周側に一定外径の巻付面9 を設けてある。巻付面8よりも先端側には先端方向に縮径するテーパ状の嵌合案 内面53を設けてある。
【0021】 また、アイドルスプリング10の基端部には、伸縮を拘束した巻付部11を形 成してある。この巻付部11は、隣り合う部分同士を接着剤で接着するか、スプ リング形成時に、隣り合う部分同士を密着し、その伸縮を拘束して形成する。そ して、この巻付部11の基端を先端スプリング受座7に接当するとともに、巻付 部11をスプリング取付杆8の巻付面9に外嵌固定してある。このアイドルスプ リング10の先端はスライダ38の燃料減量側端面2に圧接し、調量ラック4に 燃料増量方向の付勢力15を付与してある。
【0022】 このアイドリング調節装置49では、アイドル調節ボルト6を進退調節すると 、アイドルスプリング10から調量ラック4にかかる燃料増量方向の付勢力15 が増減し、アイドリング運転時の調量ラック4の位置が調節され、アイドル回転 数の調節がなされる。そして、エンジンの振動等により燃料減量方向に移動しよ うとする調量ラック4がアイドリングスプリング10により緩やかに受け止めら れ、アイドリング運転時における調量ラック4のハンチングが抑制される。
【0023】 このアイドリング調節装置49では、アイドルスプリング10の効き代部分1 4がスプリング取付杆8の巻付面9に食い込むのを防止するため、アイドルスプ リング10の巻付部11の長さ12をスプリング取付杆8の巻付面9の長さ13 以上の寸法にしてある。このようにすると、スプリング取付杆8の巻付面9がそ の全長にわたり、アイドルスプリング10の巻付部11で覆われるので、エンジ ン停止レバー56またはエンジン停止ソレノイド44(図2参照)により調量ラ ック4を燃料減量方向に急激に移動操作しても、アイドルスプリング10の効き 代部分14がスプリング取付杆8の巻付面9に食い込む余地はない。このため、 当初にアイドル調節ボルト6によって調節された燃料増量方向の付勢力15が低 減することがなく、調量ラック4のハンチングが起こりにくい。
【0024】 図1(B)に示すように、巻付面9と嵌合案内面53との境界のエッジ部分に アール54を形成し、このアール54の中心点55を巻付部11の先端58より も基端側に位置させると、巻付面9の先端59が巻付部11の先端58よりも後 退するため、巻付部11の長さ12が巻付面9の長さ13よりも長い寸法になる 。このため、スプリング取付杆8はこのような構成のものであってもよい。
【0025】 本考案の実施例の内容は以上の通りであるが、本考案の上記実施例に限定され るものではない。例えば、上記実施例では、ガバナレバー1のスライダ38の燃 料減量側端面2と対向する位置でアイドル調節ボルト6を設け、アイドルスプリ ング10の先端をガバナレバー1のスライダ38の燃料減量側端面2に圧接した が、これに代えて、調量ラック4の燃料減量側端面5と対向する位置でアイドル 調節ボルト6を設け、アイドルスプリング10の先端を調量ラック4の燃料減量 側端面5に圧接してもよい。
【図1】本考案の実施例に係るアイドリング調節装置を
説明する図で、図1(A)はアイドリング調節装置の周
辺部分の縦断面図、図1(B)は図1(A)のアイドリ
ング調節装置の変更例の要部縦断面図である。
説明する図で、図1(A)はアイドリング調節装置の周
辺部分の縦断面図、図1(B)は図1(A)のアイドリ
ング調節装置の変更例の要部縦断面図である。
【図2】図1(A)のアイドリング調節装置を備えたデ
ィーゼルエンジンの燃料噴射ポンプケースの縦断面図で
ある。
ィーゼルエンジンの燃料噴射ポンプケースの縦断面図で
ある。
【図3】従来技術の図1(A)相当図である。
1…ガバナレバー、2…1の燃料減量側端面、3…燃料
噴射ポンプ、4…調量ラック、5…4の燃料減量側端
面、6…アイドル調節ボルト、7…先端スプリング受
座、8…スプリング取付杆、9…巻付面、10…アイド
ルスプリング、11…巻付部、12…11の長さ、13
…9の長さ。
噴射ポンプ、4…調量ラック、5…4の燃料減量側端
面、6…アイドル調節ボルト、7…先端スプリング受
座、8…スプリング取付杆、9…巻付面、10…アイド
ルスプリング、11…巻付部、12…11の長さ、13
…9の長さ。
Claims (1)
- 【請求項1】 ガバナレバー(1)の燃料減量側端面
(2)、または燃料噴射ポンプ(3)の調量ラック(4)の燃
料減量側端面(5)と対向する位置で、アイドル調節ボル
ト(6)を燃料増減方向に進退自在に設け、このアイドル
調節ボルト(6)の先端スプリング受座(7)からスプリン
グ取付杆(8)を突設し、このスプリング取付杆(8)の周
側に巻付面(9)を設けるとともに、アイドルスプリング
(10)の基端部に伸縮を拘束した巻付部(11)を形成
し、この巻付部(11)の基端を上記先端スプリング受座
(7)に接当して、この巻付部(11)を上記スプリング取
付杆(8)の巻付面(9)に外嵌固定するとともに、上記ア
イドルスプリング(10)の先端を上記ガバナレバー(1)
の燃料減量側端面(2)、または調量ラック(4)の燃料減
量側端面(5)に圧接した、ディーゼルエンジンのアイド
リング調節装置において、上記アイドルスプリング(1
0)の巻付部(11)の長さ(12)を上記スプリング取付
杆(8)の巻付面(9)の長さ(13)以上の寸法にした、こ
とを特徴とするディーゼルエンジンのアイドリング調節
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5456392U JPH0612737U (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ディーゼルエンジンのアイドリング調節装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5456392U JPH0612737U (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ディーゼルエンジンのアイドリング調節装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0612737U true JPH0612737U (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=12974160
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5456392U Pending JPH0612737U (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | ディーゼルエンジンのアイドリング調節装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612737U (ja) |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP5456392U patent/JPH0612737U/ja active Pending
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