JPH061299Y2 - 電解バリ取り装置 - Google Patents
電解バリ取り装置Info
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- JPH061299Y2 JPH061299Y2 JP17189587U JP17189587U JPH061299Y2 JP H061299 Y2 JPH061299 Y2 JP H061299Y2 JP 17189587 U JP17189587 U JP 17189587U JP 17189587 U JP17189587 U JP 17189587U JP H061299 Y2 JPH061299 Y2 JP H061299Y2
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Links
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- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 28
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Landscapes
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
- Preventing Corrosion Or Incrustation Of Metals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は電解バリ取り装置の改良に関するものである。
(従来の技術) 従来の電解バリ取り装置は電解バリ取り工程と防錆処理
工程の間に水洗工程を組込んだもので、第2図に示すよ
うに各工程を夫々独立させ、電解バリ取りステーション
(51)、水洗ステーション(52)、防錆ステーション(53)に
ワーク(54)を順次搬送する構造のものであった。
工程の間に水洗工程を組込んだもので、第2図に示すよ
うに各工程を夫々独立させ、電解バリ取りステーション
(51)、水洗ステーション(52)、防錆ステーション(53)に
ワーク(54)を順次搬送する構造のものであった。
(考案が解決しようとする問題点) しかしこのような従来のものにあっては、ワーク(54)を
各ステーションへ搬送しなければならず、また、有用な
電解液が失われる上、水洗水の廃水処理を必要とする問
題もある。そこでワーク(54)の搬送を少なくし、電解液
の回収を効率的に行える電解バリ取り装置の開発が待望
されている。
各ステーションへ搬送しなければならず、また、有用な
電解液が失われる上、水洗水の廃水処理を必要とする問
題もある。そこでワーク(54)の搬送を少なくし、電解液
の回収を効率的に行える電解バリ取り装置の開発が待望
されている。
(問題点を解決するための手段) 本考案は前記のような待望に応えてなされたもので電解
液槽と電極との間を電解液供給管により接続するととも
に、該電極と遠心分離機との間を電解液排出管により接
続し、さらに遠心分離機と前記電解液槽とを電解液返却
管により接続させた電解バリ取りステーションと、電解
バリ取りされたワークをセットする治具と防錆油槽との
間を防錆油を供給する防錆油供給管により接続するとと
もに前記治具と防錆油槽との間を防錆油を返送する防錆
油排出管により接続した防錆ステーションを備え、さら
に前記電解液槽と電解液返却管を介して接続されている
遠心分離機と防錆油槽の底部とを返却管により接続した
ことを特徴とするものである。
液槽と電極との間を電解液供給管により接続するととも
に、該電極と遠心分離機との間を電解液排出管により接
続し、さらに遠心分離機と前記電解液槽とを電解液返却
管により接続させた電解バリ取りステーションと、電解
バリ取りされたワークをセットする治具と防錆油槽との
間を防錆油を供給する防錆油供給管により接続するとと
もに前記治具と防錆油槽との間を防錆油を返送する防錆
油排出管により接続した防錆ステーションを備え、さら
に前記電解液槽と電解液返却管を介して接続されている
遠心分離機と防錆油槽の底部とを返却管により接続した
ことを特徴とするものである。
(実施例) 次に、本考案の実施例を第1図により詳細に説明する。
先ず、ワークの電解バリ取りを行う電解バリ取りステー
ション(1)について説明すれば、(2)はワーク(3)のバリ
取り面に相応した電極、(4)はワーク(3)に給電するため
の給電加圧部、(5)は電極(2)とワーク(3)に直流電流を
印加する直流電源、(6)は電極(2)に先端を接続させると
ともに基端を電解液槽(7)に接続させた電解液供給管で
あり、該電解液供給管(6)には電解液の送給および停止
を行う電磁弁(8)と流量計(9)およびフィルター(10)が設
けられているとともに、ポンプ(11)が設けられている。
(12)は電解液供給管(6)のポンプ(11)の上方位置から分
岐した余剰電解液返却管であり、該余剰電解液返却管(1
2)は余剰の電解液を電解液槽(7)に循環させて該電解液
槽(7)内の電解液を撹拌させるものである。(13)は電極
(2)に基端を接続させた電解液排出管(14)を介して排出
された電解液中のスラッジを除去する遠心分離機、(15)
は遠心分離機(13)によりスラッジを除去した電解液を電
解液槽(7)に返却させる電解液返却管である。なお(16)
は電解バリ取り終了後にワーク(2)から電解液を除去す
るためにエアーを吹付けるエアー送給装置であり、該エ
アー送給装置(16)は電解液供給管(6)を介してエアーを
吹込むものとされている。また(17)は電解液槽(7)の電
解液の液面を監視するための電極式の液面計、(9a)、(9
b)は流量計(9)の監視下に電解液の供給量を制御する制
御弁である。
先ず、ワークの電解バリ取りを行う電解バリ取りステー
ション(1)について説明すれば、(2)はワーク(3)のバリ
取り面に相応した電極、(4)はワーク(3)に給電するため
の給電加圧部、(5)は電極(2)とワーク(3)に直流電流を
印加する直流電源、(6)は電極(2)に先端を接続させると
ともに基端を電解液槽(7)に接続させた電解液供給管で
あり、該電解液供給管(6)には電解液の送給および停止
を行う電磁弁(8)と流量計(9)およびフィルター(10)が設
けられているとともに、ポンプ(11)が設けられている。
(12)は電解液供給管(6)のポンプ(11)の上方位置から分
岐した余剰電解液返却管であり、該余剰電解液返却管(1
2)は余剰の電解液を電解液槽(7)に循環させて該電解液
槽(7)内の電解液を撹拌させるものである。(13)は電極
(2)に基端を接続させた電解液排出管(14)を介して排出
された電解液中のスラッジを除去する遠心分離機、(15)
は遠心分離機(13)によりスラッジを除去した電解液を電
解液槽(7)に返却させる電解液返却管である。なお(16)
は電解バリ取り終了後にワーク(2)から電解液を除去す
るためにエアーを吹付けるエアー送給装置であり、該エ
アー送給装置(16)は電解液供給管(6)を介してエアーを
吹込むものとされている。また(17)は電解液槽(7)の電
解液の液面を監視するための電極式の液面計、(9a)、(9
b)は流量計(9)の監視下に電解液の供給量を制御する制
御弁である。
次に、ワークの防錆処理を行う防錆処理ステーション(1
8)について説明すれば、(19)は電解バリ取りステーショ
ン(1)から移送されてきた電解バリ取り直後のワーク(3)
をセットして該ワーク(3)に向け防錆油を流動させるた
めの治具、(20)はワーク押え、(21)は治具(19)に先端を
接続させるとともに基端を防錆油槽(22)に接続させた防
錆油供給管であり、該防錆油供給管(21)には防錆油を強
制的に送るポンプ(23)が設けられている。(24)は治具(1
9)とワーク(3)との間から排出された防錆油を防錆油槽
(22)に返送する防錆油排出管、(25)は防錆油によりワー
ク表面から洗い流され、防錆油槽(22)に流入して該防錆
油槽(22)の底に沈降した電解液を取り出して前記した遠
心分離機(13)に送給するポンプ(26)付の返却管、(27)は
液面計でオーバーフロー防止および電解液増加を検知す
るもので、電解液が一定以上となった場合にポンプ(26)
を作動させるもである。
8)について説明すれば、(19)は電解バリ取りステーショ
ン(1)から移送されてきた電解バリ取り直後のワーク(3)
をセットして該ワーク(3)に向け防錆油を流動させるた
めの治具、(20)はワーク押え、(21)は治具(19)に先端を
接続させるとともに基端を防錆油槽(22)に接続させた防
錆油供給管であり、該防錆油供給管(21)には防錆油を強
制的に送るポンプ(23)が設けられている。(24)は治具(1
9)とワーク(3)との間から排出された防錆油を防錆油槽
(22)に返送する防錆油排出管、(25)は防錆油によりワー
ク表面から洗い流され、防錆油槽(22)に流入して該防錆
油槽(22)の底に沈降した電解液を取り出して前記した遠
心分離機(13)に送給するポンプ(26)付の返却管、(27)は
液面計でオーバーフロー防止および電解液増加を検知す
るもので、電解液が一定以上となった場合にポンプ(26)
を作動させるもである。
(作用) このように構成されたものは、先ず電解バリ取りステー
ション(1)においてワーク(3)を電極(2)に対応するよう
にセットするとともに給電加圧部(4)を該ワーク(3)に接
続する。次に、電磁弁(8)をONとして電解液槽(7)の電
解液をポンプ(11)により電解液供給管(6)の先端から電
極(2)とワーク(3)との間隙を流動させつつ直流電源(5)
により電極(2)に直流電流を印加してワーク(3)の電解バ
リ取りを行う。この電解バリ取り時に電極(2)とワーク
(3)との間から排出された電解液は電解液排出管(14)か
ら遠心分離機(13)に導いて、該遠心分離機(13)において
スラッジを除去したうえで再び電解液返却管(15)を介し
て電解液槽(7)に戻される。
ション(1)においてワーク(3)を電極(2)に対応するよう
にセットするとともに給電加圧部(4)を該ワーク(3)に接
続する。次に、電磁弁(8)をONとして電解液槽(7)の電
解液をポンプ(11)により電解液供給管(6)の先端から電
極(2)とワーク(3)との間隙を流動させつつ直流電源(5)
により電極(2)に直流電流を印加してワーク(3)の電解バ
リ取りを行う。この電解バリ取り時に電極(2)とワーク
(3)との間から排出された電解液は電解液排出管(14)か
ら遠心分離機(13)に導いて、該遠心分離機(13)において
スラッジを除去したうえで再び電解液返却管(15)を介し
て電解液槽(7)に戻される。
この電解バリ取りが終了したらワーク(3)を水洗するこ
となく直ちに防錆処理ステーション(18)に搬送し、治具
(19)にワーク(3)をセットして該治具(19)に先端を接続
させた防錆油供給管(21)に設けたポンプ(23)を作動させ
て防錆油槽(22)内の防錆油を治具(19)からワーク(3)に
流動させる。これによりワーク(3)に防錆塗膜が形成さ
れるとともに該ワーク(3)に残留している電解液を洗い
流し、治具(19)と防錆油槽(22)との間に配設した排出管
(24)を介して防錆油槽(22)に返送すれば、電解液は防錆
油とは不溶で比重が重いため防錆油槽(22)の底部に沈降
することとなる。そこで該防錆油槽(22)の底部から返却
管(25)により電解液を抜き出して遠心分離機(13)に送
り、スラッジを除去したうえで電解液返却管(15)を通っ
て電解液槽(7)に返却する。このようにして電解液の回
収は確実に行われることとなる。
となく直ちに防錆処理ステーション(18)に搬送し、治具
(19)にワーク(3)をセットして該治具(19)に先端を接続
させた防錆油供給管(21)に設けたポンプ(23)を作動させ
て防錆油槽(22)内の防錆油を治具(19)からワーク(3)に
流動させる。これによりワーク(3)に防錆塗膜が形成さ
れるとともに該ワーク(3)に残留している電解液を洗い
流し、治具(19)と防錆油槽(22)との間に配設した排出管
(24)を介して防錆油槽(22)に返送すれば、電解液は防錆
油とは不溶で比重が重いため防錆油槽(22)の底部に沈降
することとなる。そこで該防錆油槽(22)の底部から返却
管(25)により電解液を抜き出して遠心分離機(13)に送
り、スラッジを除去したうえで電解液返却管(15)を通っ
て電解液槽(7)に返却する。このようにして電解液の回
収は確実に行われることとなる。
(考案の効果) 本考案は以上の説明によって明らかなように、ワークに
残留した微量の電解液を防錆処理ステーションにおいて
防錆油により洗い流し、防錆液槽に送って防錆油との性
状を巧妙に利用して防錆油槽の底部に沈降させたうえ遠
心分離機を介して電解液槽に返却するので電解液の回収
が効率的に行え、しかも水洗工程を略したので廃水処理
も不要となるもので、従来の電解バリ取り装置の問題点
を一掃したものとして、産業の発展に寄与するところは
極めて大である。
残留した微量の電解液を防錆処理ステーションにおいて
防錆油により洗い流し、防錆液槽に送って防錆油との性
状を巧妙に利用して防錆油槽の底部に沈降させたうえ遠
心分離機を介して電解液槽に返却するので電解液の回収
が効率的に行え、しかも水洗工程を略したので廃水処理
も不要となるもので、従来の電解バリ取り装置の問題点
を一掃したものとして、産業の発展に寄与するところは
極めて大である。
第1図は本考案の実施例を示す概略的な断面図、第2図
は従来の電解バリ取り装置を示す概略的な断面図であ
る。 (1):電解バリ取りステーション、(2):電極、(3):ワ
ーク、(6):電解液供給管、(7):電解液槽、(13):遠心
分離機(14):電解液排出管、(15):電解液返却管、(1
8):防錆ステーション、(19):治具、(21):防錆油供給
管、(22):防錆油槽、(24):防錆油排出管、(25):返却
管。
は従来の電解バリ取り装置を示す概略的な断面図であ
る。 (1):電解バリ取りステーション、(2):電極、(3):ワ
ーク、(6):電解液供給管、(7):電解液槽、(13):遠心
分離機(14):電解液排出管、(15):電解液返却管、(1
8):防錆ステーション、(19):治具、(21):防錆油供給
管、(22):防錆油槽、(24):防錆油排出管、(25):返却
管。
Claims (1)
- 【請求項1】電解液槽(7)と電極(2)との間を電解液供給
管(6)により接続するとともに、該電極(2)と遠心分離機
(13)との間を電解液排出管(14)により接続し、さらに遠
心分離機(13)と前記電解液槽(7)とを電解液返却管(15)
により接続させた電解バリ取りステーション(1)と、電
解バリ取りされたワーク(3)をセットする治具(19)と防
錆油槽(22)との間を防錆油を供給する防錆油供給管(21)
により接続するとともに前記治具(19)と防錆油槽(22)と
の間を防錆油を返送する防錆油排出管(24)により接続し
た防錆ステーション(18)とを備え、さらに前記電解液槽
(7)に電解液返却管(15)を介して接続されている遠心分
離機(13)と防錆油槽(22)の底部とを返却管(25)により接
続したことを特徴とする電解バリ取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17189587U JPH061299Y2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | 電解バリ取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17189587U JPH061299Y2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | 電解バリ取り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0179528U JPH0179528U (ja) | 1989-05-29 |
| JPH061299Y2 true JPH061299Y2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=31463896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17189587U Expired - Lifetime JPH061299Y2 (ja) | 1987-11-10 | 1987-11-10 | 電解バリ取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH061299Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-11-10 JP JP17189587U patent/JPH061299Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0179528U (ja) | 1989-05-29 |
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