JPH06131601A - 磁気記録再生装置 - Google Patents

磁気記録再生装置

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JPH06131601A
JPH06131601A JP28280892A JP28280892A JPH06131601A JP H06131601 A JPH06131601 A JP H06131601A JP 28280892 A JP28280892 A JP 28280892A JP 28280892 A JP28280892 A JP 28280892A JP H06131601 A JPH06131601 A JP H06131601A
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JP
Japan
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audio
rotary
head
magnetic tape
signal
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP28280892A
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English (en)
Inventor
Yasuhiro Yamashita
泰広 山下
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 (修正有) 【目的】 FM音声信号の再生レベルを常に一定に保
ち、S/N比を改善する。 【構成】 電圧制御増幅器2,3と、回転オーディオヘ
ッド6,7と、オーディオヘッド切換えパルスcよりも
所定の時間早く切り換わる遅延パルスS3を作り出す遅
延回路9と、逆に所定の時間遅く切り換わる遅延パルス
S4を作り出す遅延回路10と、これら遅延パルスを論
理和してヘッド6がテープに接触を開始する瞬間と離れ
る瞬間のタイミングを表すタイミングパルスS6を作り
出すOR回路12と、これら遅延パルスを論理積したあ
とに反転してヘッド7がテープに接触を開始する瞬間と
離れる瞬間のタイミングを表すタイミングパルスS7を
作り出すNAND回路15と、OR回路12とNAND
回路13の出力を積分して電圧制御増幅器2,3に加え
る制御用電圧S8,S9を作り出す積分回路14,15
とで構成し、電圧制御増幅器2,3の利得を変化させ
て、信号の書き始めと書き終りとに記録レベルを低下さ
せる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は深層記録方式の磁気記録
再生装置に関し、特にFM音声記録回路を改良した磁気
記録再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】深層記録方式の磁気記録再生装置である
ハイ・ファイ・ビデオテープレコーダ(HiFiVT
R)では、磁気テープ上のビデオトラックにまずFM音
声信号を記録し、その上からビデオ信号を記録している
が、この際ビデオ信号の重ね書きにより、すでに記録さ
れているFM音声信号がある程度消去されるため、予め
ビデオ信号の重ね書きによる消去量を見込んでFM音声
信号の記録レベルを設定している。図4に、FM音声信
号を記録する際のブロック図を示す。この図で、端子3
0に入力されたFM音声記録信号は、記録増幅器31で
増幅されたあとに、ロータリトランス4,5を介して2
つの回転オーディオヘッド6,7によってビデオトラッ
ク上に一定レベルで深層記録される。再生時は、図5の
ブロック図に示すように第1および第2の回転オーディ
オヘッド6,7によって再生された再生信号a,bが、
再生増幅器32,33で増幅されたあとに、ヘッド切換
えパルスcによって切り換えられるスイッチ34を介し
て外部に取り出される。図6(a)は第1のオーディオ
ヘッド6で再生された再生信号aを示し、図6(b)は
第2のオーディオヘッド7で再生された再生信号bを示
す。また図6(d)はスイッチ34を介して出力端子3
5から取り出されるFM音声再生出力信号dを示す。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、FM音声信
号は常に一定レベルで記録されるが、回転ビデオヘッド
が磁気テープ上をトレースする前後で、スペース損失が
生じ、ビデオ信号の記録効率が低下するため、重ね書き
されるビデオ信号によるFM音声信号の消去量もトラッ
ク前後で減少する。これにより、各オーディオヘッド
6,7による再生振幅が図6(a),(b)でk1,k
2に示すように書き始めと書き終りにかなり増大してし
まい、ロータリトランス4,5などでのクロストークに
よって図6(d)でk3に示すようにFM音声再生出力
信号dの包絡線が一定レベルを保てなくなる。このよう
にFM音声再生出力信号の振幅が凹凸になると、FM復
調後にS/N比が劣化したり、場合によっては耳障りな
ノイズが発生するようになる。
【0004】本発明は、このような従来の技術が有する
課題を解決するために提案されたものであり、FM音声
信号の再生レベルを常に一定に保て、S/N比を改善で
きる深層記録方式の磁気記録再生装置を提供することを
目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明は、回転オーディオヘッドによってFM音声信
号を磁気テープ上のビデオトラックに記録したあとに、
回転ビデオヘッドによってビデオ信号をビデオトラック
に重ね書きする深層記録方式の磁気記録再生装置におい
て、外部からの制御用電圧によって利得を変化でき、F
M音声記録信号を増幅する第1および第2の電流増幅器
と、回転ドラムに対向して配され、第1および第2の電
流増幅器が接続される第1および第2の回転オーディオ
ヘッドと、これら第1および第2の回転オーディオヘッ
ドが磁気テープに接触を開始する瞬間と磁気テープから
離れる瞬間のタイミングを表すタイミングパルスをそれ
ぞれ作り出すタイミングパルス作成手段と、このタイミ
ングパルス作成手段で得られたタイミングパルスに基づ
いて上記制御用電圧を作り出す制御用電圧発生手段とを
有し、この制御用電圧発生手段から出力される制御用電
圧によって第1および第2の電流増幅器の利得を変化さ
せることにより、第1および第2の回転オーディオヘッ
ドが磁気テープに接触する直前である信号の書き始めと
これらの回転オーディオヘッドが磁気テープから離れる
直後である信号の書き終りとにFM音声信号の記録レベ
ルをそれぞれ低下させる構成としてある。
【0006】また、本発明による磁気記録再生装置で
は、ビデオヘッド切換えパルスを遅延することで、オー
ディオヘッド切換えパルスよりも所定の時間早く切り換
わる第1の遅延パルスを作り出す第1の遅延回路と、ビ
デオヘッド切換えパルスを遅延することで、オーディオ
ヘッド切換えパルスよりも所定の時間遅く切り換わる第
2の遅延パルスを作り出す第2の遅延回路と、第1およ
び第2の遅延パルスを論理和して、第1の回転オーディ
オヘッドが磁気テープに接触を開始する瞬間と磁気テー
プから離れる瞬間のタイミングを表すタイミングパルス
を作り出すオア回路と、第1および第2の遅延パルスを
論理積したあとに反転して、第2の回転オーディオヘッ
ドが磁気テープに接触を開始する瞬間と磁気テープから
離れる瞬間のタイミングを表すタイミングパルスを作り
出すナンド回路とにより上記タイミングパルス作成手段
を構成し、上記オア回路と上記ナンド回路の出力をそれ
ぞれ積分して、第1および第2の電流増幅器に加える制
御用電圧を作り出す第1および第2の積分回路とにより
上記制御用電圧発生手段を構成している。
【0007】
【作用】上述した構成によれば、ビデオ信号のスペース
損失を予め見込んで、信号の書き始めと書き終りにFM
音声信号の記録レベルを下げることにより、再生オーデ
ィオヘッドに誘起される信号を一定にすることができ
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明による磁気記録再生装置の実施
例を図面に基づいて詳細に説明する。図1のブロック図
に、この磁気記録再生装置に用いられるFM音声記録回
路の一実施例を示す。この図で、入力端子1に入力され
た図2(a)に示すFM音声記録信号S1は電流増幅器
2,3にそれぞれ送られて増幅される。電流増幅器2,
3の増幅出力は、ロータリトランス4,5を介して第1
および第2の回転オーディオヘッド6,7に記録電流と
してそれぞれ供給される。これら回転オーディオヘッド
6,7は、回転ドラムに対向して配されている。電流増
幅器2,3は、電圧制御増幅器であり、制御入力端子2
a,3aに外部から加えられる直流制御用電圧に比例し
て利得が変化するようになっている。以下、増幅器2,
3を電圧制御増幅器2,3という。
【0009】一方、入力端子8に入力されたデュティ比
50%のビデオヘッド切換えパルスS2は、第1乃至第
3の遅延回路9,10,11にそれぞれ入力されること
で、図2(c),(d),(e)に示すような3つの遅
延パルスS3,S4,S5が作り出される。図2(b)
はビデオヘッド切換えパルスS2を示す。ここで、第1
の遅延パルスS3は遅延パルスS5に比べてt1 だけ位
相が進み、第2の遅延パルスS4は遅延パルスS5に比
べてt2 だけ位相が遅れている。t1,t2は、オーデ
ィオヘッド6,7の取付け位置、磁気テープの回転ドラ
ムへの巻付け角度、後述する積分回路14,15での積
分時間などによって決定される。なお、切換えパルスS
2に対して1/2パルス幅分だけ位相が送れている遅延
パルスS5は再生回路に送られ、再生時にオーディオヘ
ッド切換えパルスcとして用いられる(図5参照)。第
1および第2の遅延パルスS4,S5は、論理和回路
(オア回路)12(以下、OR回路12という)と反転
論理積回路(ナンド回路)13(以下、NAND回路1
3という)とにそれぞれ入力される。これにより、OR
回路12によって図2(f)に示すようにビデオヘッド
切換えパルスS2の立下り時点を中心としたパルス幅W
1のタイミングパルスS6が作り出され、NAND回路
13によって図(g)に示すようにヘッド切換えパルス
S2の立上り時点を中心としたパルス幅W1のタイミン
グパルスS7が作り出される。これらのタイミングパル
スS6,S7のパルス幅W1は、回転オーディオヘッド
6,7が磁気テープに接触を開始する瞬間から離れる瞬
間までの時間長さに対応している。OR回路12の出力
は、第1の積分回路14に供給されることで、図2
(h)に示すような制御用電圧信号S8に変換されると
ともに、NAND回路13の出力は、第2の積分回路1
5に供給されることで、図2(i)に示すような制御用
電圧信号S9に変換される。ここで、積分回路14,1
5は積分機能を持つ直流電圧発生器によって構成されて
いる。
【0010】この制御用電圧S8は、第1の回転オーデ
ィオヘッド6が磁気テープに接触する直前のタイミング
T1で緩慢に増加し、ヘッド6が磁気テープから離れる
直後のタイミングT2で緩慢に減少するような電圧信号
となっている。また、制御用電圧S9も同様に、第2の
回転オーディオヘッド7が磁気テープに接触する直前の
タイミングT3で緩慢に増加し、ヘッド7が磁気テープ
から離れる直後のタイミングT4で緩慢に減少する電圧
信号となっている。これにより、これらの制御用電圧信
号S8,S9が電圧制御増幅器2,3の制御入力端子2
a,3aに加えられることにより、制御用電圧信号S
8,S9に比例して増幅器2,3の利得がそれぞれ変化
され、オーディオヘッド6には図2(j)に示すような
記録信号S10が供給され、オーディオヘッド7には図
2(k)に示すような記録信号S11が供給される。し
たがって、回転オーディオヘッド6,7が磁気テープに
接触する直前T1,T3には滑らかに増加するレベルで
FM音声信号S10,S11が磁気テープ上にそれぞれ
記録され、オーディオヘッド6,7が磁気テープから離
れる直後T2,T4には滑らかに減少するレベルでFM
音声信号S10,S11が磁気テープ上に記録される。
【0011】このような信号レベルでFM音声信号を記
録した場合、図5に示した再生回路で、FM音声信号を
再生すると、第1および第2の回転オーディオヘッド
6,7からは図2(l),(m)に示すような一定レベ
ルの再生信号S12,S13がそれぞれ得られ、ヘッド
切換えパルスcによる切換え後の出力は、図2(n)に
示すように振幅に凹凸のない均一なFM音声再生出力信
号S14を取り出すことができる。
【0012】つぎに、図3に示す他の実施例のFM音声
記録回路を説明する。この実施例では、電圧制御増幅器
2,3を用いる代りに、電流増幅器16,19の利得を
固定として、増幅器16,19の入力レベルを減衰器1
7,20によってそれぞれ変化できるようにしている。
これらの減衰器17,20の制御入力端子には、積分回
路14,15の出力がインバータ18,21によって反
転したあとにそれぞれ加えられるようになっている。
【0013】なお、FM音声信号の書き始めと書き終り
に記録レベルを低下する代りに、FM音声信号上に重ね
書きされるビデオ信号の書き始めと書き終りにビデオ信
号の記録レベルを増大する手段を採用しても、同様な効
果を得ることができる。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、回
転オーディオヘッドによるFM音声信号の記録レベル
を、ヘッドが磁気テープに接触する直前と磁気テープか
ら離れる直後とに減少するようにしたので、回転ビデオ
ヘッドによってビデオ信号がFM音声信号上に重ね書き
されるときにビデオトラックの前後で生じるスペース損
失に影響されなくなる。これにより、オーディオヘッド
により均一なFM音声出力を再生することができ、従来
に比べてS/Nを向上できることで、FM復調後に良質
な音声出力を取り出すことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による磁気記録再生装置に用いられるF
M音声記録回路の一実施例を示す回路図である。
【図2】図1のFM音声記録回路の動作を説明するため
のタイミング図である。
【図3】他の実施例のFM音声記録回路を示す回路図で
ある。
【図4】従来のFM音声記録回路を示す回路図である。
【図5】一般的なFM音声再生回路を示す回路図であ
る。
【図6】従来のFM音声記録回路で記録した信号を再生
したときに、再生信号のレベルが不均一となることを説
明するための波形図である。
【符号の説明】
2,3 電圧制御増幅器(電流増幅器) 4,5 ロータリトランス 6,7 回転オーディオヘッド 9,10,11 遅延回路 12 OR回路 13 NAND回路 14,15 積分回路 16,19 電流増幅器 17,20 減衰器 18,21 インバータ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 回転オーディオヘッドによってFM音声
    信号を磁気テープ上のビデオトラックに記録したあと
    に、回転ビデオヘッドによってビデオ信号をビデオトラ
    ックに重ね書きする深層記録方式の磁気記録再生装置に
    おいて、 外部からの制御用電圧によって利得を変化でき、FM音
    声記録信号を増幅する第1および第2の電流増幅器と、 回転ドラムに対向して配され、第1および第2の電流増
    幅器が接続される第1および第2の回転オーディオヘッ
    ドと、 これら第1および第2の回転オーディオヘッドが磁気テ
    ープに接触を開始する瞬間と磁気テープから離れる瞬間
    のタイミングを表すタイミングパルスをそれぞれ作り出
    すタイミングパルス作成手段と、 このタイミングパルス作成手段で得られたタイミングパ
    ルスに基づいて上記制御用電圧を作り出す制御用電圧発
    生手段とを有し、 この制御用電圧発生手段から出力される制御用電圧によ
    って第1および第2の電流増幅器の利得を変化させるこ
    とにより、第1および第2の回転オーディオヘッドが磁
    気テープに接触する直前である信号の書き始めとこれら
    の回転オーディオヘッドが磁気テープから離れる直後で
    ある信号の書き終りとにFM音声信号の記録レベルをそ
    れぞれ低下させることを特徴とする磁気記録再生装置。
  2. 【請求項2】 回転オーディオヘッドによってFM音声
    信号を磁気テープ上のビデオトラックに記録したあと
    に、回転ビデオヘッドによってビデオ信号をビデオトラ
    ックに重ね書きする深層記録方式の磁気記録再生装置に
    おいて、 外部からの制御用電圧によって利得を変化でき、FM音
    声記録信号を増幅する第1および第2の電流増幅器と、 回転ドラムに対向して配され、第1および第2の電流増
    幅器が接続される第1および第2の回転オーディオヘッ
    ドと、 ビデオヘッド切換えパルスを遅延することで、オーディ
    オヘッド切換えパルスよりも所定の時間早く切り換わる
    第1の遅延パルスを作り出す第1の遅延回路と、 ビデ
    オヘッド切換えパルスを遅延することで、オーディオヘ
    ッド切換えパルスよりも所定の時間遅く切り換わる第2
    の遅延パルスを作り出す第2の遅延回路と、 第1およ
    び第2の遅延パルスを論理和して、第1の回転オーディ
    オヘッドが磁気テープに接触を開始する瞬間と磁気テー
    プから離れる瞬間のタイミングを表すタイミングパルス
    を作り出すオア回路と、 第1および第2の遅延パルスを論理積したあとに反転し
    て、第2の回転オーディオヘッドが磁気テープに接触を
    開始する瞬間と磁気テープから離れる瞬間のタイミング
    を表すタイミングパルスを作り出すナンド回路と、 上記オア回路と上記ナンド回路の出力をそれぞれ積分し
    て、第1および第2の電流増幅器に加える制御用電圧を
    作り出す第1および第2の積分回路とを有し、 これら積分回路から出力される制御用電圧によって第1
    および第2の電流増幅器の利得を変化させることによ
    り、第1および第2の回転オーディオヘッドが磁気テー
    プに接触する直前である信号の書き始めとこれらの回転
    オーディオヘッドが磁気テープから離れる直後である信
    号の書き終りとにFM音声信号の記録レベルをそれぞれ
    低下させることを特徴とする磁気記録再生装置。
JP28280892A 1992-10-21 1992-10-21 磁気記録再生装置 Withdrawn JPH06131601A (ja)

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JP28280892A JPH06131601A (ja) 1992-10-21 1992-10-21 磁気記録再生装置

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JPH06131601A true JPH06131601A (ja) 1994-05-13

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ID=17657358

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