JPH0613221A - 加速器用電磁石の積層鉄心 - Google Patents
加速器用電磁石の積層鉄心Info
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- JPH0613221A JPH0613221A JP19288892A JP19288892A JPH0613221A JP H0613221 A JPH0613221 A JP H0613221A JP 19288892 A JP19288892 A JP 19288892A JP 19288892 A JP19288892 A JP 19288892A JP H0613221 A JPH0613221 A JP H0613221A
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Abstract
心の構造において、従来、積層鉄心を固定、一体化のた
めに行なっていた補強板の溶接作業を廃止することによ
り、形状精度の高い、均一な品質の積層鉄心を得ること
を目的とする。 【構成】 緩く底部が広がった幅広の溝4aを有する積
層鉄心4にテーパー状の補強板5aをはめ込み、次に、
テーパーキー6を圧入すると共に、積層方向には通しボ
ルト7a〜7dで締め付け、テーパー溝付き積層鉄心4
を固定、一体化する。
Description
いは蓄積する環状の加速器に用いられる電磁石の積層鉄
心の構造に関するものである。
公報に示された従来の加速器用電磁石の積層鉄心の構造
を示す斜視図aとその一部を拡大して示した正面図bで
ある。図において、1はほぼT字状の薄い鋼板を多数積
層して形成した積層鉄心、2はこれらの各鋼板を一体化
するためにその背面に添設した補強板、3は溶接部であ
る。
薄い鋼板を積み上げて形成される積層鉄心1は、精度よ
く平面が加工された治具の上で、所定の形状寸法になる
ように断面を揃え、積層(軸)方向には積む枚数を調整
しながら、積み長さ及び鋼板間の面圧が所定の値になる
ようにして固定される。次いで積層鉄心1の背面に各鋼
板を一体化するための補強板2を当てて、ミグ溶接また
はティグ溶接し、溶接部3を形成し一体化している。こ
こで、加速器用電磁石等の高精度の磁場が要求される電
磁石においては、磁場精度は鉄心の加工精度により決ま
るため、その加工精度は極めて高く、鉄心の打ち抜き及
び溶接歪による変形を数10μm程度に抑える必要があ
る。
の積層鉄心は以上のように構成されているので、溶接部
3を形成する場合、溶接部分が溶け込むのに時間がかか
り、積層鉄心1に多量の熱が吸収され、仕上がり時の歪
量が大きくなるという問題があった。即ち、溶接終了
後、溶接部3が冷却すると、そこに引張応力を生じ、積
層鉄心1が図8に一点鎖線で示すように歪んでしまうと
いう欠点があった。そして、このような欠点を補うた
め、積層鉄心1の積み上げ時の締め付け圧力や、その後
の積層鉄心1と補強板2の溶接時の施工箇所、施工順序
等の様々な条件の決定が作業者の熟練によってなされ、
作業者の技量差により製品の品質にばらつきを生じる等
の問題があった。
めになされたものであり、溶接部を廃止し、変形量が少
なく製作性の優れた加速器用電磁石の積層鉄心を得るこ
とを目的とする。
係る積層鉄心は、積層鉄心を一体化するために、積層鉄
心を貫通してボルトで締め付けると共に、補強板をテー
パー状の2枚に分割された板とし、これらを積層鉄心に
設けた同じくテーパーの溝に密嵌することで、積層鉄心
を固定するようにしたものである。
積層鉄心を一体化するために、積層鉄心を貫通してボル
トで締め付けると共に、補強板をテーパー状の板とし、
これを積層鉄心に設けたテーパー状の溝に挿入し、そし
てわずかにあいた補強板と溝との隙間にライナーを圧入
して積層鉄心を固定するようにしたものである。
積層鉄心を一体化するために、積層鉄心を貫通してボル
トで締め付けると共に、積層鉄心に設けただるま状の溝
に貫通ピンを通し、この貫通ピンと平行に積層鉄心に補
強板を当て、貫通ピンと補強板をボルトで締め付け、積
層鉄心を固定するようにしたものである。
積層鉄心を一体化するために、積層鉄心を貫通してボル
トで締め付けると共に、積層鉄心に設けたピン穴に、貫
通ピンを2分割の割ピン構造にして圧入し、積層鉄心を
固定するようにしたものである。
積層鉄心を一体化するために、積層鉄心を貫通してボル
トで締め付けると共に、積層鉄心に緩く先太りになった
幅広の突起を設け、この突起を2枚に分割した補強板で
両側から挟み込み、補強板同士をボルトで締め付け、積
層鉄心を固定するようにしたものである。
積層鉄心を一体化するために、積層鉄心を貫通してボル
トで締め付けると共に、積層鉄心に緩く先太りになった
幅広の突起を設け、この突起に、該突起と同寸法又は若
干小さい溝が加工された補強板を焼きばめし、積層鉄心
を固定するようにしたものである。
の締め付け、及び積層鉄心に設けた溝と補強板との嵌合
のみにより積層鉄心が固定でき、溶接は不要となるの
で、溶接による変形を生じず、高精度の積層鉄心が形成
できると共に、部品加工精度を高めることで、作業が簡
略化される。
ルトの締め付け、及び積層鉄心に設けた溝に補強板とラ
イナーを圧入することにより積層鉄心が固定でき、溶接
は不要となり、また上記溝と補強板との間隙は容易に調
整できるので、補強板に高精度の加工が要求されず、溶
接による変形を生じず、高精度の積層鉄心が形成できる
と共に、作業が簡略化される。
ルトの締め付け、及び積層鉄心に通した貫通ピンと積層
鉄心に当てた補強板とのボルト締め付けにより積層鉄心
が固定でき、溶接は不要となり、補強板は平面度よく加
工されておればよく、溶接による変形を生じず、調整作
業により容易に高精度の積層鉄心が形成できる。
ルトの締め付け、及び積層鉄心に設けたピン穴に割ピン
を圧入することで積層鉄心が固定でき、溶接は不要とな
り、補強板は不要となるので、溶接による変形を生じず
高精度の積層鉄心が形成できると共に、部品数が低減さ
れる。
ルトの締め付け、及び積層鉄心に設けた緩く先太りにな
った幅広の突起を補強板で挟み込みボルトで締め付ける
ことにより積層鉄心が形成できると共に、積層鉄心を形
成後の修正も可能である。
ルトの締め付け、及び積層鉄心に設けた緩く先太りにな
った幅広の突起に補強板を焼きばめすることにより積層
鉄心が固定でき、溶接は不要となり、溶接による変形を
生じず高精度の積層鉄心が形成できると共に、部品数が
低減され、作業が簡略化される。
斜視図aとその一部を拡大した正面図bで、図におい
て、4は底部に幅広のテーパー溝4aを有するほぼT字
状をした薄い鋼板を積み上げて形成される積層鉄心であ
り、精度よく平面が加工された治具の上で、所定の形状
寸法になるように断面を揃え、積層(軸)方向には積む
枚数を調整しながら、通しボルト7a〜7dで所定の面
圧が得られるように締め付け、積み長さが所定の長さに
なるように固定される。さらに、断面を揃えて軸方向に
長さを固定した積層鉄心4のテーパー溝4aに、テーパ
ー状の補強板5aをはめ込んで後、軸方向にテーパーキ
ー6をたたき込む等して圧入することにより、断面がず
れないようにして一体化する。ここで、テーパーキー6
を圧入する際に、テーパー状補強板5a及びテーパーキ
ー6を、積層鉄心4のテーパー溝4aの形状に精度よく
合わせて加工しておくか、積層鉄心4と補強板5aとの
現物の間隙に合わせて、テーパーキー6を研磨する等し
て形状を調整すれば、鋼板の揃え精度を数10μm程度
に収めることは容易に可能であり、調整後に変形するこ
ともない。尚、テーパーキー6は、軸方向に分割されて
いても同様の効果を奏する。
す要部を拡大した正面図であり、実施例1と異なる点
は、断面を揃えて軸方向に長さを固定したテーパー溝付
き積層鉄心4のテーパー溝4aに、テーパー状の補強板
5bをはめ込んで後、側面からライナー8をたたき込む
等して圧入することにより、断面がずれないようにして
一体化したものである。ここで、ライナー8を圧入する
際に、複数枚のライナー8を用い、積層鉄心4と補強板
5bとの間隙に合わせて、厚みを変えて調整すれば、鋼
板の揃え精度を数10μm程度に収めることは容易に可
能となり、調整後に変形することもない。また、側面か
らライナー8を圧入できるので、作業性がよい。尚、ラ
イナー8は、軸方向に分割されていても同様の効果を奏
する。
す要部を拡大した正面図であり、だるま状の溝9aを有
するほぼT字状の薄い鋼板を積み上げて積層鉄心9を形
成し、この積層鉄心9の溝9aに貫通ピン10を挿入
し、その背面に精度よく平面が加工されたネジ穴付き補
強板11を当てて、複数の貫通ピン−補強板締め付けボ
ルト12で互いに締め付けることにより、締付力や締付
ピッチ等を調整し揃え精度を確認しながら、断面がずれ
ないようにして一体化できるので、鋼板の揃え精度を数
10μm程度に収めることは容易に可能となる。
す要部を拡大した正面図であり、ピン穴13aを有する
ほぼT字状の薄い鋼板を積み上げて形成される積層鉄心
13を用い、この積層鉄心13のピン穴13aに割ピン
の片側14aを挿入し、次に、残り片側14bを圧入す
ることにより、補強板を用いなくとも、断面がずれない
ようにして一体化できる。ここで、割ピン14bを圧入
する際に、ピン穴付き積層鉄心13と割ピン14aとの
現物の間隙に合わせて、割ピン14bを研磨する等して
形状を調整すれば、鋼板の揃え精度を数10μm程度に
収めることは容易に可能であり、調整後に変形すること
もない。尚、上記では、ピン穴が1箇所の場合を示した
が、複数箇所あってもよく、また割ピン14bは軸方向
に分割されていても同様の効果を奏する。
す要部を拡大した正面図であり、緩く先太りになった幅
広のテーパー突起15aを有するほぼT字状の薄い鋼板
を積み上げて形成される積層鉄心15を用いたもので、
このテーパー突起付き積層鉄心15を、2分割された締
め付け補強板16a,16bで挟み込んで後、この補強
板同士を補強板締め付けボルト17で締め付けることに
より、断面がずれないようにして一体化できる。ここ
で、所期の形状精度が得られない場合、締め付けを緩め
て再度揃え直すことができ、鋼板の揃え精度を数10μ
m程度に収めることは容易に可能となる。
す要部を拡大した正面図であり、テーパー突起付き積層
鉄心15を用いることは実施例5と同様であるが、この
実施例ではテーパー突起付き積層鉄心15を、その突起
15aと同一もしくは若干小さい寸法形状のテーパー溝
18aが加工された補強板18を焼きばめすることによ
り、断面がずれないようにして一体化したものである。
ここで、テーパー溝付き補強板18は、真直度よく加工
されていれば、調整は不要であり、鋼板の揃え精度を数
10μm程度に収めることは容易に可能であり、固定後
に変形することもなく、部品数及び作業の低減が図れ
る。
通しボルトで締め付けるものとしたが、積層鉄心の両端
に10〜20mm程度の端板等と呼ばれる厚い板を設け
て挟み込み固定してもよく、また締め付けボルトは4本
の場合を示したが、本数及び締付け位置を変更してもよ
い。また、上記説明では、単独で実施する場合について
述べたが、いずれかの組合せで実施しても同様の効果を
奏する。
積層鉄心を一体化するのに溶接作業が不要となるので、
溶接後の熱変形がなく高精度の積層鉄心が形成できると
共に、各部品の加工精度を上げておけば、ボルトの締め
付けと各部品を1回挿入するだけの簡単な作業となるの
で、作業者の技量によらず均一な品質の製品が得られ、
大量生産に適する効果がある。
一体化するのに溶接作業が不要となるので、溶接による
変形を生じず高精度の積層鉄心が形成できると共に、ボ
ルトの締め付けとライナーの厚みの選択という簡単な調
整作業となり、各部品に対しても高い加工精度が要求さ
れないので、加工が簡略化され安価な製品が得られる効
果がある。
一体化するのに溶接作業が不要となるので、溶接による
変形を生じず高精度の積層鉄心が形成できると共に、貫
通ピンと補強板間の締付力や締付ピッチ等の調整ができ
るので、揃え精度を確認しながら一体化作業が可能とな
り、特に高精度の製品が得られる効果がある。
一体化するのに溶接作業が不要となるので、溶接による
変形を生じず高精度の積層鉄心が形成できると共に、補
強板自体が不要となり、部品数が低減し、工作が簡略化
され、安価な製品が得られる効果がある。
一体化するのに溶接作業が不要となるので、溶接による
変形を生じず高精度の積層鉄心が形成できると共に、補
強板同士で挟み込みボルトの締め付けにより一体化でき
るようにしたので、補強板は着脱可能であり、積層鉄心
を形成後の修正が容易となり、製品の歩止まりを向上で
き、安価な製品が得られる効果がある。
一体化するのに溶接作業が不要となるので、溶接による
変形を生じず高精度の積層鉄心が形成できると共に、補
強板の焼ばめのみにより一体化できるようにしたので、
補強板の溝の加工精度のみを確保すれば、作業は簡略化
され、部品数が低減できて、作業者の技量によらず均一
な品質の安価な製品が得られ、大量生産に適する効果が
ある。
層鉄心の構造を示す斜視図aとその要部の拡大正面図b
である。
層鉄心の構造を示す拡大正面図である。
層鉄心の構造を示す拡大正面図である。
層鉄心の構造を示す拡大正面図である。
層鉄心の構造を示す拡大正面図である。
層鉄心の構造を示す拡大正面図である。
斜視図aとその要部の拡大正面図bである。
造の問題点を説明するための拡大正面図である。
Claims (6)
- 【請求項1】 積層鉄心の積層方向に貫通ボルトを通し
て締め付けるとともに、該積層鉄心の背面にテーパー溝
を設け、このテーパー溝に、テーパー状の2枚に分割さ
れた補強板を密嵌し、積層鉄心を固定したことを特徴と
する加速器用電磁石の積層鉄心。 - 【請求項2】 積層鉄心の積層方向に貫通ボルトを通し
て締め付けるとともに、該積層鉄心の背面にテーパー溝
を設け、このテーパー溝に、テーパー状の補強板と共に
該補強板と溝壁とのわずかの隙間にライナーを圧入し積
層鉄心を固定したことを特徴とする加速器用電磁石の積
層鉄心。 - 【請求項3】 積層鉄心の積層方向に貫通ボルトを通し
て締め付けるとともに、該積層鉄心の背面にだるま状の
溝を設け、その奥の丸穴部にピンを通し、鉄心の背面に
ねじ穴付補強板を当接してこのねじ穴にボルトをねじ込
んで上記補強板とピンを締付け、積層鉄心を固定したこ
とを特徴とする加速器用電磁石の積層鉄心。 - 【請求項4】 積層鉄心の積層方向に貫通ボルトを通し
て締め付けるとともに、該積層鉄心の背面にピン穴を設
け、このピン穴に複数の割ピンを圧入して、積層鉄心を
固定したことを特徴とする加速器用電磁石の積層鉄心。 - 【請求項5】 積層鉄心の積層方向に貫通ボルトを通し
て締め付けるとともに、該積層鉄心の背面に先太りのテ
ーパー突起を設け、この突起の両側から溝付き補強板で
挟んで該補強板同士をボルトで締め付け、積層鉄心を固
定したことを特徴とする加速器用電磁石の積層鉄心。 - 【請求項6】 積層鉄心の積層方向に貫通ボルトを通し
て締め付けるとともに、該積層鉄心の背面に先太りのテ
ーパー突起を設け、この突起に、該突起と同一もしくは
若干小さい幅寸法のテーパー溝を有する補強板を焼きば
めして、積層鉄心を固定したことを特徴とする加速器用
電磁石の積層鉄心。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19288892A JP2664008B2 (ja) | 1992-06-25 | 1992-06-25 | 加速器用電磁石の積層鉄心 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19288892A JP2664008B2 (ja) | 1992-06-25 | 1992-06-25 | 加速器用電磁石の積層鉄心 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0613221A true JPH0613221A (ja) | 1994-01-21 |
| JP2664008B2 JP2664008B2 (ja) | 1997-10-15 |
Family
ID=16298648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19288892A Expired - Fee Related JP2664008B2 (ja) | 1992-06-25 | 1992-06-25 | 加速器用電磁石の積層鉄心 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2664008B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011101551A (ja) * | 2009-11-09 | 2011-05-19 | Mitsubishi Electric Corp | 積層鉄心およびこれを用いた電機子 |
| CN107578910A (zh) * | 2017-08-15 | 2018-01-12 | 合肥聚能电物理高技术开发有限公司 | 一种加速器铁芯的叠片叠装方法及叠片铁芯 |
-
1992
- 1992-06-25 JP JP19288892A patent/JP2664008B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011101551A (ja) * | 2009-11-09 | 2011-05-19 | Mitsubishi Electric Corp | 積層鉄心およびこれを用いた電機子 |
| CN107578910A (zh) * | 2017-08-15 | 2018-01-12 | 合肥聚能电物理高技术开发有限公司 | 一种加速器铁芯的叠片叠装方法及叠片铁芯 |
| CN107578910B (zh) * | 2017-08-15 | 2019-08-02 | 合肥聚能电物理高技术开发有限公司 | 一种加速器铁芯的叠片叠装方法及叠片铁芯 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2664008B2 (ja) | 1997-10-15 |
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