JPH0613272B2 - 穀粒運搬車 - Google Patents
穀粒運搬車Info
- Publication number
- JPH0613272B2 JPH0613272B2 JP1057642A JP5764289A JPH0613272B2 JP H0613272 B2 JPH0613272 B2 JP H0613272B2 JP 1057642 A JP1057642 A JP 1057642A JP 5764289 A JP5764289 A JP 5764289A JP H0613272 B2 JPH0613272 B2 JP H0613272B2
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- JP
- Japan
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- grain
- container
- loading platform
- grain container
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 4
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明はコンバインの穀粒タンクに充填した穀粒を運搬
車の荷台上の穀粒容器に収容して運搬する穀粒運搬車に
関する。
車の荷台上の穀粒容器に収容して運搬する穀粒運搬車に
関する。
(ロ)従来技術 従来、コンバインの穀粒タンクに充填した穀粒をトラッ
クの荷台に揚送排出筒により揚送して直接積み込んで運
搬することは既に知られている。
クの荷台に揚送排出筒により揚送して直接積み込んで運
搬することは既に知られている。
(ハ)発明が解決しようとする問題点 前記既知の穀粒運搬方式は、運搬後に穀粒を降ろす時、
荷台の後部を開くだけであったので、排出が困難で多く
の労力を要し、また、穀粒運搬時に穀粒が荷台からこぼ
れることがあった。
荷台の後部を開くだけであったので、排出が困難で多く
の労力を要し、また、穀粒運搬時に穀粒が荷台からこぼ
れることがあった。
また、一般の農家のトラックは、荷台上に各種の走行装
置を有する農業機械や土付き作物等を積み込んで運搬す
るので、荷台上には土やごみ等が残留し、この状態で穀
粒運搬を行うと穀粒に土等に混入するので、その都度荷
台上を清掃する必要があり多大の労力を要した。
置を有する農業機械や土付き作物等を積み込んで運搬す
るので、荷台上には土やごみ等が残留し、この状態で穀
粒運搬を行うと穀粒に土等に混入するので、その都度荷
台上を清掃する必要があり多大の労力を要した。
(ニ)課題を解決するための手段 本発明は、上部が広く開口した穀粒投入口7bを有する
穀粒容器7を、トラックの荷台2上に積み降ろし自在に
搭載し、該穀粒容器7の後部下方に穀粒が自重により流
出する開閉可能な穀粒排出口を設け、前記穀粒容器7の
下部左右に転輪11を設けて上記穀粒排出口が荷台2内
に入り込む状態と荷台2外に臨む状態とに切換えるよう
に構成することにより前述の問題点を解決した。
穀粒容器7を、トラックの荷台2上に積み降ろし自在に
搭載し、該穀粒容器7の後部下方に穀粒が自重により流
出する開閉可能な穀粒排出口を設け、前記穀粒容器7の
下部左右に転輪11を設けて上記穀粒排出口が荷台2内
に入り込む状態と荷台2外に臨む状態とに切換えるよう
に構成することにより前述の問題点を解決した。
(ホ)作用 コンバインにより刈取脱穀作業を行なってコンバインの
穀粒タンクが満杯になったならば、コンバインを運搬車
に近付け、コンバインの揚送排出筒15により穀粒タン
ク内の穀粒を揚送して運搬車の荷台2上の穀粒容器7に
投入する。この時、この穀粒容器7は後部の穀粒排出口
が荷台内に入り込んだ状態にしておく。また、上記穀粒
投入時に穀粒容器7の上面は大きく開放しているので、
揚送排出筒15を左右前後に振ることにより穀粒を穀粒
容器7の隅々まで容易に充填することができる。
穀粒タンクが満杯になったならば、コンバインを運搬車
に近付け、コンバインの揚送排出筒15により穀粒タン
ク内の穀粒を揚送して運搬車の荷台2上の穀粒容器7に
投入する。この時、この穀粒容器7は後部の穀粒排出口
が荷台内に入り込んだ状態にしておく。また、上記穀粒
投入時に穀粒容器7の上面は大きく開放しているので、
揚送排出筒15を左右前後に振ることにより穀粒を穀粒
容器7の隅々まで容易に充填することができる。
前記穀粒の積み込みを反復してある穀粒容器7が満杯に
なったならば、乾燥施設のある場所等適宜の目的地に運
搬し、到着後、穀粒容器7を後方へ押圧すると転輪11
が転動して穀粒容器7は軽快に移動し穀粒排出口は荷台
2外に臨むこととなるから、穀粒を自重により荷台より
も後方へ流出させることができる。
なったならば、乾燥施設のある場所等適宜の目的地に運
搬し、到着後、穀粒容器7を後方へ押圧すると転輪11
が転動して穀粒容器7は軽快に移動し穀粒排出口は荷台
2外に臨むこととなるから、穀粒を自重により荷台より
も後方へ流出させることができる。
排出が終ったならば、前記穀粒容器7の穀粒排出口が荷
台2内に入り込むように移動させて圃場の近くに帰還す
る。
台2内に入り込むように移動させて圃場の近くに帰還す
る。
(ヘ)実施例 本発明の一実施例を図面について説明すると、第1図及
び第2図において、1は荷台2の両側にサイドゲート
3,3を有する通常のトラック、7は荷台2の前端から
後端よりやや前部にまで亙ると共に上部全面が開口して
穀粒投入口7bが形成された大型の穀粒容器であって、
該穀粒容器7の両側下部のブラケット8に軸支した転輪
11がサイドゲート3,3の上面に乗架している。この
実施例では前記転輪11が穀粒容器7の移動装置を構成
しており、それにより穀粒容器7を前後に移動させるこ
とができ、トラック1を走行させる時及び穀粒を投入す
る時は穀粒容器7を前側に移動させた状態で、穀粒容器
7の左右両側面に上端を取付けた2本のロープ23,2
3の下部をサイドゲート3,3のフック24,24に締
着して固定すると共に、穀粒容器7の前部を取付金12
により運転席13の後部に立設したガードフレーム14
に固定する。
び第2図において、1は荷台2の両側にサイドゲート
3,3を有する通常のトラック、7は荷台2の前端から
後端よりやや前部にまで亙ると共に上部全面が開口して
穀粒投入口7bが形成された大型の穀粒容器であって、
該穀粒容器7の両側下部のブラケット8に軸支した転輪
11がサイドゲート3,3の上面に乗架している。この
実施例では前記転輪11が穀粒容器7の移動装置を構成
しており、それにより穀粒容器7を前後に移動させるこ
とができ、トラック1を走行させる時及び穀粒を投入す
る時は穀粒容器7を前側に移動させた状態で、穀粒容器
7の左右両側面に上端を取付けた2本のロープ23,2
3の下部をサイドゲート3,3のフック24,24に締
着して固定すると共に、穀粒容器7の前部を取付金12
により運転席13の後部に立設したガードフレーム14
に固定する。
また、穀粒容器7の底板7aは、側面視で後部が低く、
後面視で樋状をなしており、前記穀粒容器7の後端下部
には、上記底板7a上と連通すると共に筒体により構成
された穀粒取出装置25が取付けてあり、該穀粒取出装
置25の先端には穀粒排出口が開口されている。尚、上
記穀粒取出装置25にはシャッター5が設けられてお
り、また、穀粒容器7の上記穀粒取出装置25の下部に
は掛杆10,10が後方に向けて突設してある。
後面視で樋状をなしており、前記穀粒容器7の後端下部
には、上記底板7a上と連通すると共に筒体により構成
された穀粒取出装置25が取付けてあり、該穀粒取出装
置25の先端には穀粒排出口が開口されている。尚、上
記穀粒取出装置25にはシャッター5が設けられてお
り、また、穀粒容器7の上記穀粒取出装置25の下部に
は掛杆10,10が後方に向けて突設してある。
26は前記穀粒投入口7bを覆うシートであり、非使用
時には第1図に示すように穀粒容器7の前部上方にロー
ル状に畳込んだ状態で収納されている。シート26の縁
部にはループ状の止着具27aが取付けられており、シ
ート26を後方に展開し止着具27aを、穀粒容器7の
上部外周に設けられた係止部27bに掛けて止めること
により、シート26で穀粒投入口7bを完全に閉鎖でき
る。
時には第1図に示すように穀粒容器7の前部上方にロー
ル状に畳込んだ状態で収納されている。シート26の縁
部にはループ状の止着具27aが取付けられており、シ
ート26を後方に展開し止着具27aを、穀粒容器7の
上部外周に設けられた係止部27bに掛けて止めること
により、シート26で穀粒投入口7bを完全に閉鎖でき
る。
そして、穀粒を受け入れたり、運搬する状態では、前記
穀粒容器7を第1図に実線で示すように穀粒取出装置2
5が荷台2内に入り込むようにセットしておき、コンバ
インの穀粒タンクが満杯になったならば、機体をトラッ
ク1の近傍に寄せ、下部が上記穀粒タンクに連通してい
る揚送排出筒15の吐出口を、穀粒容器7の上部の広い
穀粒投入口7b上に臨ませて穀粒を投入する。その際、
揚送排出筒15を前後左右に移動させることにより穀粒
を穀粒容器7の隅々まで充分に投入することができる。
穀粒容器7を第1図に実線で示すように穀粒取出装置2
5が荷台2内に入り込むようにセットしておき、コンバ
インの穀粒タンクが満杯になったならば、機体をトラッ
ク1の近傍に寄せ、下部が上記穀粒タンクに連通してい
る揚送排出筒15の吐出口を、穀粒容器7の上部の広い
穀粒投入口7b上に臨ませて穀粒を投入する。その際、
揚送排出筒15を前後左右に移動させることにより穀粒
を穀粒容器7の隅々まで充分に投入することができる。
このような穀粒投入作業を行なって、穀粒容器7が満杯
となったならば、シート26を展開して全面開放となっ
ている穀粒投入口7bを覆い、その両側の止着具27a
を穀粒容器7の係止部27bに掛け止め、目的地まで運
搬し、そこで取付金12とガードフレーム14の固定を
解除すると共にロープ23,23を取り外し、穀粒容器
7を転輪11を回転させながら後方へ移動させ穀粒取出
装置25及び掛杆10,10が荷台2から後方へ突出す
る状態として、掛杆10,10に籾袋16を吊り下げ、
シャッター5を開いて穀粒を袋詰めする。この時穀粒は
自重により穀粒取出装置25の先端の穀粒排出口から流
出し籾袋16に流入する。
となったならば、シート26を展開して全面開放となっ
ている穀粒投入口7bを覆い、その両側の止着具27a
を穀粒容器7の係止部27bに掛け止め、目的地まで運
搬し、そこで取付金12とガードフレーム14の固定を
解除すると共にロープ23,23を取り外し、穀粒容器
7を転輪11を回転させながら後方へ移動させ穀粒取出
装置25及び掛杆10,10が荷台2から後方へ突出す
る状態として、掛杆10,10に籾袋16を吊り下げ、
シャッター5を開いて穀粒を袋詰めする。この時穀粒は
自重により穀粒取出装置25の先端の穀粒排出口から流
出し籾袋16に流入する。
袋詰め作業が終ったならば、穀粒容器7を前方へ移動
し、穀粒容器7の前部を取付金12により運転席13の
後部に立設したガードフレーム14に固定し、両側はロ
ープ23,23でサイドゲート3,3に締着する。この
時、穀粒取出装置25及び掛杆10,10は荷台2上に
収納されるから後部ゲート3aを立ててサイドゲート
3,3に係止する。
し、穀粒容器7の前部を取付金12により運転席13の
後部に立設したガードフレーム14に固定し、両側はロ
ープ23,23でサイドゲート3,3に締着する。この
時、穀粒取出装置25及び掛杆10,10は荷台2上に
収納されるから後部ゲート3aを立ててサイドゲート
3,3に係止する。
なお、前述の穀粒取出装置25は可撓管でもよい。
第3図は穀粒容器7内の穀粒を袋詰めせず、穀粒取出装
置25から直接乾燥機28の投入口29に流入させる状
態を示すもので、トラック1の後部を投入口29に近付
け、穀粒容器7をその穀粒取出装置25が投入口29上
に突出するように移動させ、シャッター5を開くと、穀
粒容器7内の穀粒は投入口29に流入する。
置25から直接乾燥機28の投入口29に流入させる状
態を示すもので、トラック1の後部を投入口29に近付
け、穀粒容器7をその穀粒取出装置25が投入口29上
に突出するように移動させ、シャッター5を開くと、穀
粒容器7内の穀粒は投入口29に流入する。
第4図に示す実施例は第1番目の実施例における荷台2
の後部に袋受枠30を取付けたものであって、この袋受
枠30は、袋詰時以外には実線で示すようにその基部を
中心として上方へ回動して収納姿勢にするか、又は着脱
自在となっている。
の後部に袋受枠30を取付けたものであって、この袋受
枠30は、袋詰時以外には実線で示すようにその基部を
中心として上方へ回動して収納姿勢にするか、又は着脱
自在となっている。
(ト)発明の効果 本発明は、上部は広く開口した穀粒投入口7bを有する
穀粒容器7を、トラックの荷台2上に積み降ろし自在に
搭載し、該穀粒容器7の後部下方に穀粒が自重により流
出する開閉可能な穀粒排出口を設け、前記穀粒容器7の
下部左右に転輪11を設けて上記穀粒排出口が荷台2内
に入り込む状態と荷台2外に臨む状態とに切換えるよう
に構成したので、コンバインの穀粒タンクから運搬車の
荷台2上の穀粒容器7への穀粒揚送排出を、従来の荷台
2上に直接投入するものと同様に広い開口部(穀粒投入
口7b)から隅々まで迅速に行ない得るものでありなが
ら、目的地に運搬した後、穀粒容器7から穀粒を排出す
る時、転輪11を転動させながら容易に後方へ移動させ
て穀粒容器7の穀粒排出口が荷台2外に臨むようにし
て、収容した穀粒を迅速に排出することができる。
穀粒容器7を、トラックの荷台2上に積み降ろし自在に
搭載し、該穀粒容器7の後部下方に穀粒が自重により流
出する開閉可能な穀粒排出口を設け、前記穀粒容器7の
下部左右に転輪11を設けて上記穀粒排出口が荷台2内
に入り込む状態と荷台2外に臨む状態とに切換えるよう
に構成したので、コンバインの穀粒タンクから運搬車の
荷台2上の穀粒容器7への穀粒揚送排出を、従来の荷台
2上に直接投入するものと同様に広い開口部(穀粒投入
口7b)から隅々まで迅速に行ない得るものでありなが
ら、目的地に運搬した後、穀粒容器7から穀粒を排出す
る時、転輪11を転動させながら容易に後方へ移動させ
て穀粒容器7の穀粒排出口が荷台2外に臨むようにし
て、収容した穀粒を迅速に排出することができる。
しかも、穀粒を自重により流出させるのでサイクロン又
はその他の移送装置により排出するもののように穀粒を
損傷させることがなく、構成簡単にして確実に排出でき
る。
はその他の移送装置により排出するもののように穀粒を
損傷させることがなく、構成簡単にして確実に排出でき
る。
また、穀粒を運搬するとき、穀粒は穀粒容器7に入った
状態で荷台2内に載っているので、穀粒が荷台からこぼ
れて無駄になることがなく、かつ走行中穀粒容器7の後
部が荷台2外に突出していないので、破損することがな
い。
状態で荷台2内に載っているので、穀粒が荷台からこぼ
れて無駄になることがなく、かつ走行中穀粒容器7の後
部が荷台2外に突出していないので、破損することがな
い。
更に、穀粒容器7をトラック1の荷台2に対して積み降
ろしするので、穀粒運搬以外の時は穀粒容器7を取外す
ことにより通常の運搬車として農業機械、収穫した野
菜、その他肥料等を運搬することができ、その後に穀粒
運搬するとき、荷台2上が著しく汚染している場合は、
簡単な掃除を行うだけで土等が残留していても穀粒容器
7を積み込んで運搬することにより土等が穀粒に混入す
ることがない。
ろしするので、穀粒運搬以外の時は穀粒容器7を取外す
ことにより通常の運搬車として農業機械、収穫した野
菜、その他肥料等を運搬することができ、その後に穀粒
運搬するとき、荷台2上が著しく汚染している場合は、
簡単な掃除を行うだけで土等が残留していても穀粒容器
7を積み込んで運搬することにより土等が穀粒に混入す
ることがない。
図面は本発明の一実施例を示すものであって、第1図は
側面図、第2図は同上背面図、第3図は他の実施例の側
面図、第4図は更に別の実施例を示す側面図、第5図は
同上背面図である。 1……トラック、2……荷台、7……穀粒容器、7b…
…穀粒投入口、11……転輪、15……揚送排出筒、2
5……穀粒取出装置
側面図、第2図は同上背面図、第3図は他の実施例の側
面図、第4図は更に別の実施例を示す側面図、第5図は
同上背面図である。 1……トラック、2……荷台、7……穀粒容器、7b…
…穀粒投入口、11……転輪、15……揚送排出筒、2
5……穀粒取出装置
Claims (1)
- 【請求項1】上部が広く開口した穀粒投入口7bを有す
る穀粒容器7を、トラックの荷台2上に積み降ろし自在
に搭載し、該穀粒容器7の後部下方に穀粒が自重により
流出する開閉可能な穀粒排出口を設け、前記穀粒容器7
の下部左右に転輪11を設けて上記穀粒排出口が荷台2
内に入り込む状態と荷台2外に臨む状態とに切換えるよ
うに構成したことを特徴とする穀粒運搬車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1057642A JPH0613272B2 (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 穀粒運搬車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1057642A JPH0613272B2 (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 穀粒運搬車 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10142381A Division JPS585113A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 穀粒運搬車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01273742A JPH01273742A (ja) | 1989-11-01 |
| JPH0613272B2 true JPH0613272B2 (ja) | 1994-02-23 |
Family
ID=13061544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1057642A Expired - Lifetime JPH0613272B2 (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 穀粒運搬車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613272B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03102337U (ja) * | 1990-02-06 | 1991-10-24 |
-
1989
- 1989-03-09 JP JP1057642A patent/JPH0613272B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01273742A (ja) | 1989-11-01 |
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