JPH0613549U - 発泡性毛髪化粧料用ブラシ - Google Patents
発泡性毛髪化粧料用ブラシInfo
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- JPH0613549U JPH0613549U JP983092U JP983092U JPH0613549U JP H0613549 U JPH0613549 U JP H0613549U JP 983092 U JP983092 U JP 983092U JP 983092 U JP983092 U JP 983092U JP H0613549 U JPH0613549 U JP H0613549U
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- hair cosmetic
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 発泡性毛髪化粧料をブラシに残すことなく毛
髪へ移行させ、更に発泡性毛髪化粧料をブラシ歯によっ
て均一に毛髪へ塗布することができる発泡性毛髪化粧料
用ブラシを提供すること。 【構成】 ブラシ歯列を形成するブラシ歯21,23,
29により、膨張前後の発泡性毛髪化粧料M1,M2を
ブラシ台からはみ出さないように支持している。また、
すべてのブラシ歯の先端部により形成される仮想面が、
ブラシ台3下面の短辺方向に凹状をなすため、膨張後の
発泡性毛髪化粧料M2がブラシ歯側面に充分付着し、こ
れにより発泡性毛髪化粧料をブラシ歯によって均一に毛
髪へ塗布できる。更にブラシ台3下面が凸面であるた
め、ブラシ歯根元に達した発泡性毛髪化粧料は両縁部に
拡散し、毛髪と接触しやすくなり、これにより、発泡性
毛髪化粧料をブラシに残すことなく毛髪へ移行できる。
髪へ移行させ、更に発泡性毛髪化粧料をブラシ歯によっ
て均一に毛髪へ塗布することができる発泡性毛髪化粧料
用ブラシを提供すること。 【構成】 ブラシ歯列を形成するブラシ歯21,23,
29により、膨張前後の発泡性毛髪化粧料M1,M2を
ブラシ台からはみ出さないように支持している。また、
すべてのブラシ歯の先端部により形成される仮想面が、
ブラシ台3下面の短辺方向に凹状をなすため、膨張後の
発泡性毛髪化粧料M2がブラシ歯側面に充分付着し、こ
れにより発泡性毛髪化粧料をブラシ歯によって均一に毛
髪へ塗布できる。更にブラシ台3下面が凸面であるた
め、ブラシ歯根元に達した発泡性毛髪化粧料は両縁部に
拡散し、毛髪と接触しやすくなり、これにより、発泡性
毛髪化粧料をブラシに残すことなく毛髪へ移行できる。
Description
【0001】
本発明は、発泡性毛髪化粧料用ブラシに関する。
【0002】
従来の発泡性毛髪化粧料用ブラシは、ブラシ台下面に複数のブラシ歯を有し、 そのブラシ歯が円錐状または円筒状の合成樹脂からなるものであった。これらの ブラシは、ブラシ台の下面が平面状であったり、ブラシ歯の長さがすべて均一で あったりするものが多かった。
【0003】
しかしながら、ブラシ台下面が平面状の発泡性毛髪化粧料用ブラシは、発泡性 毛髪化粧料をブラシ台下面(ブラシ歯側)に取り出し、毛髪に塗布すると、中央 付近に配列されたブラシ歯の根元に発泡性毛髪化粧料が残存してしまう欠点があ った。残存した発泡性毛髪化粧料は、ブラシの構造上掃除が困難なため、ブラシ を不潔な状態にする原因になる。
【0004】 また、均一な長さのブラシ歯を有する発泡性毛髪化粧料用ブラシを使用した場 合、取り出した発泡性毛髪化粧料は体積が膨張した後も、ブラシ歯の側面部には ほとんど付着せず、ブラシ歯の先端によって形成される仮想面上に支えられるた め、発泡性毛髪化粧料が取り出された形状のまま毛髪に移行してしまうことがあ った。更に、発泡性毛髪化粧料が膨張する際、ブラシ台からはみ出してしまうこ とが多かった。このため、発泡性毛髪化粧料をブラシ歯によって均一に毛髪へ塗 布することが困難であった。
【0005】 本考案の発泡性毛髪化粧料用ブラシは上記課題を解決し、発泡性毛髪化粧料を ブラシに残すことなく毛髪へ移行させ、さらにブラシ歯によって均一に毛髪へ塗 布することを目的とする。
【0006】
本考案の発泡性毛髪化粧料用ブラシは、 下面を形成する長方形の長辺側の両縁部よりも、中央部が膨出したブラシ台と 、 そのブラシ台の下面中央部に、長辺と平行に立設され、容器から取り出した膨 張前の発泡性毛髪化粧料をブラシ歯の先端部又は側面で支持する、複数の中央部 ブラシ歯列と、 上記中央部ブラシ歯列を挟むようにして、上記ブラシ台の下面長辺側の両縁部 に立設された、両縁部ブラシ歯列と、 を有し、 すべてのブラシ歯の先端部により形成される仮想面が、ブラシ台下面の短辺方 向に凹状をなす ことを要旨とする。
【0007】
上記構成を有する本考案の発泡性毛髪化粧料用ブラシは、ブラシ台下面に長辺 と平行に立設された複数の中央部ブラシ歯列を並べることにより、容器から取り 出した膨張前の発泡性毛髪化粧料をほぼ円筒状として、これらのブラシ歯の先端 部または側面で支持することができる。このほぼ円筒状の発泡性毛髪化粧料が膨 張した後は、中央部ブラシ歯列の最外列のブラシ歯、又はブラシ台の下面長辺側 に立設された両縁部ブラシ歯列により、発泡性毛髪化粧料がブラシ台からはみ出 すことを阻止している。
【0008】 また、すべてのブラシ歯の先端部により形成される仮想面が、ブラシ台下面の 短辺方向に凹状になっているため、取り出した発泡性毛髪化粧料がブラシ歯側面 に充分付着し、これにより、発泡性毛髪化粧料を毛髪へ均一に塗布することがで きる。
【0009】 更に、ブラシ台下面を、下面を形成する長方形の両縁部に比べ中央部を膨出さ せているため、毛髪に発泡性毛髪化粧料を塗布する際、中央部ブラシ歯の根元に 達した発泡性毛髪化粧料を凸面を利用して両縁部に拡散させ、毛髪とブラシ歯の 根元に残存した発泡性毛髪化粧料とを接触しやすくさせることにより、発泡性毛 髪化粧料をブラシに残すことなく毛髪へ移行させることができる。
【0010】
以下本発明を、実施例により更に具体的に説明するが、本発明はその要旨を超 えない限り、以下の実施例の記述内容に限定されるものではない。 [実施例1] 図1〜4は本考案の発泡性毛髪化粧料用ブラシの一実施例を示すもので、図1 は平面図 、図2は正面図、図3は底面図である。また、図4(ア)は左側面図 、(イ)は右側面図、(ウ)は図2のA−A線断面図(後方に見えるはずのブラ シ歯は、省略)であり、(エ)は図3のB−B線断面図(ブラシ柄は省略)であ る。
【0011】 発泡性毛髪化粧料用ブラシ1は、ブラシ台3とブラシ柄5とそれらを連結する 連結部7とから合成樹脂により一体形成されている。 ブラシ柄5は、板状であり、その上面中央には軸方向に沿って丸溝9が形成さ れている。
【0012】 連結部7は、ブラシ台3の端部中央から、ブラシ台3の上面に対して斜め方向 に立設され、ブラシ柄5とブラシ台3とを連結している。そして、その上面には 、ブラシ柄5の丸溝9につながる丸溝11が形成されており、更に、下面にも丸 溝13が形成されている。
【0013】 また、ブラシ台3の下面は、その長辺側の両縁部よりも中央部が膨出した、図 4(ア)に示すような、R(=35)を有する凸面を断面としている。 ブラシ台3の下面には、図3に点線で領域を示したように、下面中央部に長辺 と平行に立設した3列の中央部ブラシ歯列15,17,19が形成される。この 3列の真中のブラシ歯列15を形成するブラシ歯21は、長さが5mmであり、 図4(ウ)に示すようにブラシ台上面に対し垂直に立設されている。一方、その 両側のブラシ歯列17,19を形成するブラシ歯23は、長さが8mmであり、 ブラシ歯21に対し、2.5゜の角度をもって立設されている。
【0014】 更に、中央部ブラシ歯列17,19を挟むようにして立設した、両縁部ブラシ 歯列25,27が形成される。この両縁部ブラシ歯列25,27を形成するブラ シ歯29は、長さが10mmであり、ブラシ歯21に対し、8.5゜の角度をも って立設されている。
【0015】 なおこのとき、ブラシ歯列15,17,19,25,27に立設されたブラシ 歯21,23,29の先端部により形成される仮想面は、ブラシ台下面の短辺方 向に凹状をなしていることが確認できる。 一方、ブラシ台3の下面の短辺側の両縁部には、複数のブラシ歯29がその縁 の形状に沿った形状を形成するように、ブラシ歯列31,33が立設されている 。
【0016】 このとき、ブラシ歯列15,17,19,25,27,31,33に立設され たブラシ歯21,23,29の先端部により形成される仮想面は、ブラシ台下面 の長辺方向にも凹状をなしていることが確認できる。 また、ブラシ歯列15,17,19,25,27に立設されたブラシ歯21, 23,29は、同一のブラシ歯列のブラシ歯の間隔が5mmとなるように立設さ れ、さらにそれぞれのブラシ歯は、ブラシ台下面の短辺方向にちどり状に配列さ れている。
【0017】 なお、ブラシ歯21,23,29は、先端が丸みを帯びた円柱状または円錐状 に形成された、合成樹脂からなる。 次に、以上のように構成された発泡性毛髪化粧料用ブラシ1の使用方法及び作 用について説明する。図5(ア)は、容器から取り出した膨張前の発泡性毛髪化 粧料がブラシ上に載っている左側面図で、(イ)は図5(ア)のC−C線断面図 (後方に見えるはずのブラシ歯は、省略)である。図5(ウ)は、膨張後の発泡 性毛髪化粧料がブラシ上に載っている、ブラシ側面図で、(エ)は図5(ウ)の D−D線断面図(後方に見えるはずのブラシ歯は、省略)である。
【0018】 まず、発泡性毛髪化粧料容器のノズル先端を、ブラシ台3の下面の中央部ブラ シ歯列15の左端にあて、この中央部ブラシ歯列15に沿って発泡性毛髪化粧料 を取り出す。このとき、容器から取り出した膨張前の発泡性毛髪化粧料M1は、 図5(ア)及び(イ)に示すように、中央部ブラシ歯列15,17,19のブラ シ歯先端部により、ほぼ円筒形状で支持されている。また発泡性毛髪化粧料M1 は、ブラシ歯の先端部により形成される凹状仮想面の中央部に位置している。
【0019】 取り出した膨張前の発泡性毛髪化粧料M1は数秒後、膨張した結果、図5(ウ )及び(エ)に示すようなほぼ楕円を断面とする発泡性毛髪化粧料M2となる。 この発泡性毛髪化粧料M2は、両縁部ブラシ歯列25,27のブラシ歯の側面、 及びブラシ台下面短辺側の両縁部に立設したブラシ歯列31,33のブラシ歯の 側面により、ブラシ台からはみ出さないように支持されている。また、ブラシ歯 の先端部により形成される仮想面が凹状であるため、発泡性毛髪化粧料M2はブ ラシ歯の側面に充分付着している。
【0020】 次に、この状態で支持された発泡性毛髪化粧料M2を、毛髪に塗布すると、ブ ラシ台下面が凸面状に形成されているため、ブラシ歯根元に達した発泡性毛髪化 粧料はブラシ台下面をほどよく拡散し、毛髪と根元に残存した発泡性毛髪化粧料 とが接触しやすくなり、結果として発泡性毛髪化粧料がブラシに残存しない。更 に、取り出した発泡性毛髪化粧料がブラシ歯側面に充分付着しているため、ブラ シ歯により発泡性毛髪化粧料を毛髪へ均一に塗布することができる。 [実施例2] 図6(ア)は、膨張前の発泡性毛髪化粧料が載っているブラシ台の断面図で、 図6(イ)は、膨張後の発泡性毛髪化粧料が載っているブラシ台の断面図である (ともに、後方部に見えるはずのブラシ歯は省略した)。
【0021】 本実施例は、実施例1に示した3列からなる中央部ブラシ歯列を形成する、真 中のブラシ歯列の両側に立設したブラシ歯列のブラシ歯と、両縁部ブラシ歯列の ブラシ歯とが、等しい長さであること以外は、実施例1と同様である。 本実施例の発泡性毛髪化粧料用ブラシの作用及び効果は、実施例1と同等であ った。 [実施例3] 図7(ア)は、膨張前の発泡性毛髪化粧料が載っているブラシ台の断面図で、 図7(イ)は、膨張後の発泡性毛髪化粧料が載っているブラシ台の断面図である (ともに、後方部に見えるはずのブラシ歯は省略した)。
【0022】 本実施例は、実施例1に示した3列からなる中央部ブラシ歯列を形成する、真 中のブラシ歯列のブラシ歯と、その両側に立設したブラシ歯列のブラシ歯とが、 等しい長さであること以外は、実施例1と同様である。 本実施例の発泡性毛髪化粧料用ブラシの作用及び効果は、実施例1と同等であ った。 [実施例4] 図8(ア)は、膨張前の発泡性毛髪化粧料が載っているブラシ台の断面図で、 図8(イ)は、膨張後の発泡性毛髪化粧料が載っているブラシ台の断面図である (ともに、後方部に見えるはずのブラシ歯は省略した)。
【0023】 本実施例は、中央部ブラシ歯列の真中のブラシ歯列を取り除いた、残り2列に より形成されていること以外は、実施例1と同様である。 本実施例の発泡性毛髪化粧料用ブラシの作用及び効果は、実施例1と同等であ った。 なお、実施例1〜4に挙げた発泡性毛髪化粧料用ブラシのブラシ台3の下面の 断面は、すべて図4(ア)に示すようなR=35を有する凸面であったが、Rの 範囲が500〜20である、実施例1〜4に相当する発泡性毛髪化粧料用ブラシ をそれぞれ試作したところ、これらの作用及び効果は実施例1と同等であった。
【0024】
以上詳述したように、本考案の発泡性毛髪化粧料用ブラシによれば、発泡性毛 髪化粧料をブラシに残すことなく毛髪へ移行させ、さらにブラシ歯によって均一 に毛髪へ塗布することができる。
【図1】実施例1の平面図である。
【図2】実施例1の正面図である。
【図3】実施例1の底面図である。
【図4】実施例1の側面図及び断面図で、(ア)は左側
面図、(イ)は右側面図、(ウ)は図2のA−A線断面
図、(エ)は図3のB−B線断面図である。
面図、(イ)は右側面図、(ウ)は図2のA−A線断面
図、(エ)は図3のB−B線断面図である。
【図5】実施例1のブラシ台下面に取り出した発泡性毛
髪化粧料の形状を表す側面図及び断面図で、(ア)は膨
張前の発泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載っている左
側面図、(イ)は(ア)のC−C線断面図であり、
(ウ)は膨張後の発泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載
っている左側面図、(エ)は(ウ)のD−D線断面図で
ある。
髪化粧料の形状を表す側面図及び断面図で、(ア)は膨
張前の発泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載っている左
側面図、(イ)は(ア)のC−C線断面図であり、
(ウ)は膨張後の発泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載
っている左側面図、(エ)は(ウ)のD−D線断面図で
ある。
【図6】実施例2のブラシ台下面に取り出した発泡性毛
髪化粧料の形状を表す断面図で、(ア)は、膨張前の発
泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載っているブラシ台の
断面図であり、(イ)は、膨張後の発泡性毛髪化粧料が
ブラシ台下面に載っているブラシ台の断面図である。
髪化粧料の形状を表す断面図で、(ア)は、膨張前の発
泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載っているブラシ台の
断面図であり、(イ)は、膨張後の発泡性毛髪化粧料が
ブラシ台下面に載っているブラシ台の断面図である。
【図7】実施例3のブラシ台下面に取り出した発泡性毛
髪化粧料の形状を表す断面図で、(ア)は、膨張前の発
泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載っているブラシ台の
断面図であり、(イ)は、膨張後の発泡性毛髪化粧料が
ブラシ台下面に載っているブラシ台の断面図である。
髪化粧料の形状を表す断面図で、(ア)は、膨張前の発
泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載っているブラシ台の
断面図であり、(イ)は、膨張後の発泡性毛髪化粧料が
ブラシ台下面に載っているブラシ台の断面図である。
【図8】実施例4のブラシ台下面に取り出した発泡性毛
髪化粧料の形状を表す断面図で、(ア)は、膨張前の発
泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載っているブラシ台の
断面図であり、(イ)は、膨張後の発泡性毛髪化粧料が
ブラシ台下面に載っているブラシ台の断面図である。
髪化粧料の形状を表す断面図で、(ア)は、膨張前の発
泡性毛髪化粧料がブラシ台下面に載っているブラシ台の
断面図であり、(イ)は、膨張後の発泡性毛髪化粧料が
ブラシ台下面に載っているブラシ台の断面図である。
1…発泡性毛髪化粧料用ブラシ 3…ブラシ台 21,23,29…ブラシ歯 15,17,19…中央部ブラシ歯列 25,27…両縁部ブラシ歯列 M1…膨張前の発泡性毛髪化粧料 M2…膨張後の発泡性毛髪化粧料
Claims (2)
- 【請求項1】 下面を形成する長方形の長辺側の両縁部
よりも、中央部が膨出したブラシ台と、 そのブラシ台の下面中央部に、長辺と平行に立設され、
容器から取り出した膨張前の発泡性毛髪化粧料をブラシ
歯の先端部又は側面で支持する、複数の中央部ブラシ歯
列と、 上記中央部ブラシ歯列を挟むようにして、上記ブラシ台
の下面長辺側の両縁部に立設された、両縁部ブラシ歯列
と、 を有し、 すべてのブラシ歯の先端部により形成される仮想面が、
ブラシ台下面の短辺方向に凹状をなすことを特徴とする
発泡性毛髪化粧料用ブラシ。 - 【請求項2】 上記中央部ブラシ歯列が3列からなり、
その真中のブラシ歯列の歯が他のブラシ歯列の歯よりも
短いこと、かつ、上記両縁部ブラシ歯列の歯が、中央部
ブラシ歯列の歯よりも長いことを特徴とする、請求項1
記載の発泡性毛髪化粧料用ブラシ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP983092U JPH0613549U (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 発泡性毛髪化粧料用ブラシ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP983092U JPH0613549U (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 発泡性毛髪化粧料用ブラシ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0613549U true JPH0613549U (ja) | 1994-02-22 |
Family
ID=11731055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP983092U Pending JPH0613549U (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | 発泡性毛髪化粧料用ブラシ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0613549U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003033226A (ja) * | 2001-07-23 | 2003-02-04 | Hoyu Co Ltd | 毛髪化粧料用ブラシ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216320B2 (ja) * | 1981-10-08 | 1987-04-11 | Tokai Rubber Ind Ltd |
-
1992
- 1992-02-28 JP JP983092U patent/JPH0613549U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216320B2 (ja) * | 1981-10-08 | 1987-04-11 | Tokai Rubber Ind Ltd |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003033226A (ja) * | 2001-07-23 | 2003-02-04 | Hoyu Co Ltd | 毛髪化粧料用ブラシ |
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