JPH06139475A - 防災受信機等の記録装置 - Google Patents
防災受信機等の記録装置Info
- Publication number
- JPH06139475A JPH06139475A JP28874892A JP28874892A JPH06139475A JP H06139475 A JPH06139475 A JP H06139475A JP 28874892 A JP28874892 A JP 28874892A JP 28874892 A JP28874892 A JP 28874892A JP H06139475 A JPH06139475 A JP H06139475A
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- JP
- Japan
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- disaster prevention
- floppy disk
- recording
- receiver
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- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 記録用紙の消費が少なく、また、記録用紙の
費消により重要な信号を印字記録出来ないなどのことが
無い、防災受信機等の記録装置を提供する。 【構成】 受信機が受信した信号を日時と共にプリンタ
14により印字して記録する、時計回路15を備えた防
災受信機等の記録装置において、フロッピイディスク駆
動装置24と、表示釦22と、印字釦23とを備えて、
上記受信機が受信した信号を、フロッピイディスク駆動
装置24によってフロッピイディスクに記録しておき、
その記録内容を表示釦22の操作によって表示画面10
に表示させる一方、その記録内容を印字釦23の操作に
よってプリンタ14に印字させる構成となっている。
費消により重要な信号を印字記録出来ないなどのことが
無い、防災受信機等の記録装置を提供する。 【構成】 受信機が受信した信号を日時と共にプリンタ
14により印字して記録する、時計回路15を備えた防
災受信機等の記録装置において、フロッピイディスク駆
動装置24と、表示釦22と、印字釦23とを備えて、
上記受信機が受信した信号を、フロッピイディスク駆動
装置24によってフロッピイディスクに記録しておき、
その記録内容を表示釦22の操作によって表示画面10
に表示させる一方、その記録内容を印字釦23の操作に
よってプリンタ14に印字させる構成となっている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、受信機が受信した信号
を、プリンタにより印字して記録する防災受信機等の記
録装置の改良に関する。
を、プリンタにより印字して記録する防災受信機等の記
録装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】比較的規模の大きい防災システムの防災
受信機等では、受信機が防災センサ等からの信号を受信
すると、その信号の種別、信号を発したセンサーの設置
場所、受信日時等をプリンタにより印字して記録するよ
うになっている。ところが、上記のように、プリンタに
より印字して記録していたのでは、据付当初の現場調整
の段階で、トラブルが多いと、記録不要な信号でも印字
してしまい、記録用紙の消費が多く、無駄が多かった。
また、運用中においても、それ程重要でない記録不要な
信号も印字して、記録用紙が多く消費され、すぐ無くな
ってしまって、肝心の重要な信号を印字記録出来ないな
どの問題があった。
受信機等では、受信機が防災センサ等からの信号を受信
すると、その信号の種別、信号を発したセンサーの設置
場所、受信日時等をプリンタにより印字して記録するよ
うになっている。ところが、上記のように、プリンタに
より印字して記録していたのでは、据付当初の現場調整
の段階で、トラブルが多いと、記録不要な信号でも印字
してしまい、記録用紙の消費が多く、無駄が多かった。
また、運用中においても、それ程重要でない記録不要な
信号も印字して、記録用紙が多く消費され、すぐ無くな
ってしまって、肝心の重要な信号を印字記録出来ないな
どの問題があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事情に鑑
みてなされたものであり、記録用紙の消費が少なく、ま
た、記録用紙の費消により重要な信号を印字記録出来な
いなどのことが無い、防災受信機等の記録装置を提供す
ることを目的とする。
みてなされたものであり、記録用紙の消費が少なく、ま
た、記録用紙の費消により重要な信号を印字記録出来な
いなどのことが無い、防災受信機等の記録装置を提供す
ることを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為に
提案される、請求項1に記載の本発明による防災受信機
等の記録装置は、受信機が受信した信号を日時と共にプ
リンタにより印字して記録する、時計回路を備えた防災
受信機等の記録装置において、フロッピイディスク駆動
装置と、表示釦と、印字釦とを備えて、上記受信機が受
信した信号を、上記フロッピイディスク駆動装置によっ
てフロッピイディスクに記録しておき、その記録内容を
上記表示釦の操作によって表示画面に表示させる一方、
その記録内容を上記印字釦の操作によって上記プリンタ
に印字させる構成となっている。
提案される、請求項1に記載の本発明による防災受信機
等の記録装置は、受信機が受信した信号を日時と共にプ
リンタにより印字して記録する、時計回路を備えた防災
受信機等の記録装置において、フロッピイディスク駆動
装置と、表示釦と、印字釦とを備えて、上記受信機が受
信した信号を、上記フロッピイディスク駆動装置によっ
てフロッピイディスクに記録しておき、その記録内容を
上記表示釦の操作によって表示画面に表示させる一方、
その記録内容を上記印字釦の操作によって上記プリンタ
に印字させる構成となっている。
【0005】請求項2に記載の本発明による防災受信機
等の記録装置は、上記フロッピイディスクの記録件数が
一定数に達した時には、最も古い記録から順次消去し
て、そのあとに新しい信号内容を記録して行く構成とな
っている。請求項3に記載の本発明による防災受信機等
の記録装置は、表示部に警告灯を備えて、上記時計回路
が毎日一定時刻を刻むと、CPUが上記フロッピイディ
スク駆動装置の動作チェックを行い、正常に作動しない
時は、上記警告灯を点滅させる構成となっている。
等の記録装置は、上記フロッピイディスクの記録件数が
一定数に達した時には、最も古い記録から順次消去し
て、そのあとに新しい信号内容を記録して行く構成とな
っている。請求項3に記載の本発明による防災受信機等
の記録装置は、表示部に警告灯を備えて、上記時計回路
が毎日一定時刻を刻むと、CPUが上記フロッピイディ
スク駆動装置の動作チェックを行い、正常に作動しない
時は、上記警告灯を点滅させる構成となっている。
【0006】
【作用】請求項1に記載の本発明による防災受信機等の
記録装置では、受信機が受信した信号を、フロッピイデ
ィスク駆動装置によってフロッピイディスクに記録して
おき、その記録内容を表示釦の操作によって表示画面に
表示させる一方、その記録内容を印字釦の操作によって
プリンタに印字記録させるので、記録の必要な信号のみ
を印字記録することが出来、記録用紙の消費が少なくな
る。
記録装置では、受信機が受信した信号を、フロッピイデ
ィスク駆動装置によってフロッピイディスクに記録して
おき、その記録内容を表示釦の操作によって表示画面に
表示させる一方、その記録内容を印字釦の操作によって
プリンタに印字記録させるので、記録の必要な信号のみ
を印字記録することが出来、記録用紙の消費が少なくな
る。
【0007】請求項2に記載の本発明による防災受信機
等の記録装置では、フロッピイディスクの記録件数が一
定数に達した時には、最も古い記録から順次消去して、
そのあとに新しい信号内容を記録して行くので、記録媒
体が費消されて肝心の重要な信号を印字記録出来ないな
どの問題が無くなる。請求項3に記載の本発明による防
災受信機等の記録装置では、時計回路が毎日一定時刻を
刻むと、CPUがフロッピイディスク駆動装置の動作チ
ェックを行い、正常に作動しない時は、警告灯を点滅さ
せるので、毎日、フロッピイディスク駆動装置が正常に
動作するかを自動的にチェック出来、異常が有る時に
は、早期に発見出来る。
等の記録装置では、フロッピイディスクの記録件数が一
定数に達した時には、最も古い記録から順次消去して、
そのあとに新しい信号内容を記録して行くので、記録媒
体が費消されて肝心の重要な信号を印字記録出来ないな
どの問題が無くなる。請求項3に記載の本発明による防
災受信機等の記録装置では、時計回路が毎日一定時刻を
刻むと、CPUがフロッピイディスク駆動装置の動作チ
ェックを行い、正常に作動しない時は、警告灯を点滅さ
せるので、毎日、フロッピイディスク駆動装置が正常に
動作するかを自動的にチェック出来、異常が有る時に
は、早期に発見出来る。
【0008】
【実施例】以下に添付図を参照して本発明の実施例につ
いて説明する。図1は、請求項1に記載の本発明による
防災受信機等の記録装置を使用した防災受信機の1実施
例の構成例を示したブロック図である。図において、1
0はCRT等の表示画面、11は表示画面10を制御す
る画面制御部、12は警報灯などの表示部、13は防災
受信機の操作釦等でなる操作部、14はプリンタ、15
は時計回路、16はブザー等の警報音鳴動部、17は防
火扉等の制御対象機器を制御する為のリレー制御部、1
8は信号を中継器25との間で多重伝送する多重伝送制
御部、19はRAMとROMとでなるメモリ、20はI
/Oポート、21はCPUである。また、24は受信機
が受信した信号をフロッピイディスクに記録するフロッ
ピイディスク駆動装置、22は上記フロッピイディスク
の記録内容を表示画面10に表示させる為の表示釦、2
3は上記フロッピイディスクの記録内容をプリンタ14
により印字させる為の印字釦である。
いて説明する。図1は、請求項1に記載の本発明による
防災受信機等の記録装置を使用した防災受信機の1実施
例の構成例を示したブロック図である。図において、1
0はCRT等の表示画面、11は表示画面10を制御す
る画面制御部、12は警報灯などの表示部、13は防災
受信機の操作釦等でなる操作部、14はプリンタ、15
は時計回路、16はブザー等の警報音鳴動部、17は防
火扉等の制御対象機器を制御する為のリレー制御部、1
8は信号を中継器25との間で多重伝送する多重伝送制
御部、19はRAMとROMとでなるメモリ、20はI
/Oポート、21はCPUである。また、24は受信機
が受信した信号をフロッピイディスクに記録するフロッ
ピイディスク駆動装置、22は上記フロッピイディスク
の記録内容を表示画面10に表示させる為の表示釦、2
3は上記フロッピイディスクの記録内容をプリンタ14
により印字させる為の印字釦である。
【0009】このような構成の防災受信機の記録装置の
動作を以下に説明する。防災センサーや非常押釦からの
信号は、中継器25において多重化され多重伝送され
る。多重伝送制御部18はこの多重化された信号を受信
して、I/Oポート20を介してCPU21へ送る。C
PU21では、この信号を表示部12に表示させ警報音
鳴動部16を鳴動させる一方、この信号の種類、発信場
所のデータを時計回路15から読み出した日時データと
共に、フロッピイディスク駆動装置24のフロッピイデ
ィスクに記憶させる。但し、この時、プリンタ14には
印字出力しない。
動作を以下に説明する。防災センサーや非常押釦からの
信号は、中継器25において多重化され多重伝送され
る。多重伝送制御部18はこの多重化された信号を受信
して、I/Oポート20を介してCPU21へ送る。C
PU21では、この信号を表示部12に表示させ警報音
鳴動部16を鳴動させる一方、この信号の種類、発信場
所のデータを時計回路15から読み出した日時データと
共に、フロッピイディスク駆動装置24のフロッピイデ
ィスクに記憶させる。但し、この時、プリンタ14には
印字出力しない。
【0010】以下、順次、防災センサーや非常押釦から
の信号が入力される度に、上記と同様にフロッピイディ
スク駆動装置24のフロッピイディスクに記憶させて行
く。防災センサーや非常押釦からの入力信号の記録が見
たい時は、表示釦22を操作すると、CPU21が、フ
ロッピイディスク駆動装置24のフロッピイディスクに
記憶された記録を順次、I/Oポート20を介して読み
出して、画面制御部11を通じて表示画面10に表示す
る。
の信号が入力される度に、上記と同様にフロッピイディ
スク駆動装置24のフロッピイディスクに記憶させて行
く。防災センサーや非常押釦からの入力信号の記録が見
たい時は、表示釦22を操作すると、CPU21が、フ
ロッピイディスク駆動装置24のフロッピイディスクに
記憶された記録を順次、I/Oポート20を介して読み
出して、画面制御部11を通じて表示画面10に表示す
る。
【0011】尚、表示画面10に表示したい記録は、操
作部13の操作により、日時、信号の種類、発信場所等
で検索出来るようにすると便利である。防災センサーや
非常押釦からの入力信号の記録を記録用紙に記録したい
時は、印字釦23を操作すると、CPU21が、フロッ
ピイディスク駆動装置24のフロッピイディスクに記憶
された記録を順次、I/Oポート20を介して読み出し
て、プリンタ14に印字出力させる。
作部13の操作により、日時、信号の種類、発信場所等
で検索出来るようにすると便利である。防災センサーや
非常押釦からの入力信号の記録を記録用紙に記録したい
時は、印字釦23を操作すると、CPU21が、フロッ
ピイディスク駆動装置24のフロッピイディスクに記憶
された記録を順次、I/Oポート20を介して読み出し
て、プリンタ14に印字出力させる。
【0012】尚、この場合、一旦、記録を表示画面10
に表示させて確認出来るようにした後、プリンタ14に
印字出力させるようにしても良い。また、操作部13の
操作により、日時、信号の種類、発信場所等で検索出来
るようにすると便利である。請求項2に記載の本発明に
よる防災受信機等の記録装置を使用した防災受信機の構
成例は、上記の図1と同様である。
に表示させて確認出来るようにした後、プリンタ14に
印字出力させるようにしても良い。また、操作部13の
操作により、日時、信号の種類、発信場所等で検索出来
るようにすると便利である。請求項2に記載の本発明に
よる防災受信機等の記録装置を使用した防災受信機の構
成例は、上記の図1と同様である。
【0013】このような構成の防災受信機の記録装置の
動作を以下に説明する。フロッピイディスク駆動装置2
4のフロッピイディスクの記録件数が一定数(例えば3
000件。フロッピイディスクの記憶容量を基に決定す
る。)に達した以降は、CPU21は、防災センサーや
非常押釦からの信号が入力される度に、上記フロッピイ
ディスクの最も古い記録から順次消去して、そのあとに
新しい信号内容を記録して行く。
動作を以下に説明する。フロッピイディスク駆動装置2
4のフロッピイディスクの記録件数が一定数(例えば3
000件。フロッピイディスクの記憶容量を基に決定す
る。)に達した以降は、CPU21は、防災センサーや
非常押釦からの信号が入力される度に、上記フロッピイ
ディスクの最も古い記録から順次消去して、そのあとに
新しい信号内容を記録して行く。
【0014】図2は、請求項3に記載の本発明による防
災受信機等の記録装置を使用した防災受信機の1実施例
の構成例を示したブロック図である。図において、上記
の図1と同様のところは、同一符号を付して説明を省略
する。図2において、図1と異なる点は、表示部12に
警告灯26を更に備えた点であり、このような構成の防
災受信機の記録装置の動作を以下に説明する。
災受信機等の記録装置を使用した防災受信機の1実施例
の構成例を示したブロック図である。図において、上記
の図1と同様のところは、同一符号を付して説明を省略
する。図2において、図1と異なる点は、表示部12に
警告灯26を更に備えた点であり、このような構成の防
災受信機の記録装置の動作を以下に説明する。
【0015】時計回路15が毎日所定の時刻を刻むと、
CPU21は、フロッピイディスク駆動装置24を作動
させて、書込−記憶−読取の一連の動作を行なわせ、フ
ロッピイディスクの異常等で正常に書込−記憶−読取の
動作を行なわない時は、警告灯26を点滅させる。
CPU21は、フロッピイディスク駆動装置24を作動
させて、書込−記憶−読取の一連の動作を行なわせ、フ
ロッピイディスクの異常等で正常に書込−記憶−読取の
動作を行なわない時は、警告灯26を点滅させる。
【0016】
【発明の効果】請求項1に記載の本発明による防災受信
機等の記録装置によれば、記録の必要な信号のみを印字
記録することが出来、記録用紙の消費が少なくなる。請
求項2に記載の本発明による防災受信機等の記録装置に
よれば、記録媒体が費消されて肝心の重要な信号を印字
記録出来ないなどの問題が無くなる。
機等の記録装置によれば、記録の必要な信号のみを印字
記録することが出来、記録用紙の消費が少なくなる。請
求項2に記載の本発明による防災受信機等の記録装置に
よれば、記録媒体が費消されて肝心の重要な信号を印字
記録出来ないなどの問題が無くなる。
【0017】請求項3に記載の本発明による防災受信機
等の記録装置によれば、毎日、フロッピイディスク駆動
装置が正常に動作するかを自動的にチェック出来て、異
常が有る時には、早期に発見出来る。
等の記録装置によれば、毎日、フロッピイディスク駆動
装置が正常に動作するかを自動的にチェック出来て、異
常が有る時には、早期に発見出来る。
【図1】請求項1及び請求項2に記載の本発明による防
災受信機等の記録装置を使用した防災受信機の1実施例
の構成例を示したブロック図である。
災受信機等の記録装置を使用した防災受信機の1実施例
の構成例を示したブロック図である。
【図2】請求項3に記載の本発明による防災受信機等の
記録装置を使用した防災受信機の1実施例の構成例を示
したブロック図である。
記録装置を使用した防災受信機の1実施例の構成例を示
したブロック図である。
10・・・表示画面 12・・・表示部 13・・・操作部 14・・・プリンタ(記録装置) 15・・・時計回路 18・・・多重伝送制御部 21・・・CPU 22・・・表示釦 23・・・印字釦 24・・・フロッピイディスク駆動装置(記録装置) 26・・・警告灯
Claims (3)
- 【請求項1】受信機が受信した信号を日時と共にプリン
タにより印字して記録する、時計回路を備えた防災受信
機等の記録装置において、 フロッピイディスク駆動装置と、表示釦と、印字釦とを
備えて、 上記受信機が受信した信号を、上記フロッピイディスク
駆動装置によってフロッピイディスクに記録しておき、
その記録内容を上記表示釦の操作によって表示画面に表
示させる一方、その記録内容を上記印字釦の操作によっ
て上記プリンタに印字させることを特徴とする防災受信
機等の記録装置。 - 【請求項2】上記フロッピイディスクの記録件数が一定
数に達した時には、最も古い記録から順次消去して、そ
のあとに新しい信号内容を記録して行くことを特徴とす
る請求項1に記載の防災受信機等の記録装置。 - 【請求項3】表示部に警告灯を備えて、上記時計回路が
毎日一定時刻を刻むと、CPUが上記フロッピイディス
ク駆動装置の動作チェックを行い、正常に作動しない時
は、上記警告灯を点滅させることを特徴とする請求項1
または2に記載の防災受信機等の記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28874892A JPH06139475A (ja) | 1992-10-27 | 1992-10-27 | 防災受信機等の記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28874892A JPH06139475A (ja) | 1992-10-27 | 1992-10-27 | 防災受信機等の記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06139475A true JPH06139475A (ja) | 1994-05-20 |
Family
ID=17734194
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28874892A Pending JPH06139475A (ja) | 1992-10-27 | 1992-10-27 | 防災受信機等の記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06139475A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1196480A (ja) * | 1997-09-22 | 1999-04-09 | Matsushita Electric Works Ltd | 自動火災報知装置 |
| JP2000057460A (ja) * | 1998-08-07 | 2000-02-25 | Nittan Co Ltd | 火災表示装置 |
-
1992
- 1992-10-27 JP JP28874892A patent/JPH06139475A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1196480A (ja) * | 1997-09-22 | 1999-04-09 | Matsushita Electric Works Ltd | 自動火災報知装置 |
| JP2000057460A (ja) * | 1998-08-07 | 2000-02-25 | Nittan Co Ltd | 火災表示装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20001107 |