JPS6097883A - プリンタの印字制御装置 - Google Patents
プリンタの印字制御装置Info
- Publication number
- JPS6097883A JPS6097883A JP20524983A JP20524983A JPS6097883A JP S6097883 A JPS6097883 A JP S6097883A JP 20524983 A JP20524983 A JP 20524983A JP 20524983 A JP20524983 A JP 20524983A JP S6097883 A JPS6097883 A JP S6097883A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- time
- alarm
- printer
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/46—Applications of alarms, e.g. responsive to approach of end of line
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明は例えば災害の前兆となる物理現象を検出して印
字警報を発するような、プリンタの印字頻度が非常に低
いシステム(を報システム)における、プリンタの印字
制御装置ζこ関する。
字警報を発するような、プリンタの印字頻度が非常に低
いシステム(を報システム)における、プリンタの印字
制御装置ζこ関する。
第2図はこの種のシステムの一例としての地崩れ予知警
報システムの構成を示すブロック図で、1は斜面の地面
に設けられたセンサ、2は該センサ1の検出信号を送信
する伝送制御部、3は該伝送制御部2から送信された検
出信号を受信する伝送制御部、4は受信された該検出信
号を解析し、必要な時点で予知データあるいは警報(ア
ラーム)をプリンタ5を介して出力する制御装置である
。
報システムの構成を示すブロック図で、1は斜面の地面
に設けられたセンサ、2は該センサ1の検出信号を送信
する伝送制御部、3は該伝送制御部2から送信された検
出信号を受信する伝送制御部、4は受信された該検出信
号を解析し、必要な時点で予知データあるいは警報(ア
ラーム)をプリンタ5を介して出力する制御装置である
。
この種の地崩れ、地震、あるいはガスや煙の検出による
火災など、の各種災害を予知し警報を発するシステムで
は、その性質上、端末のセンサ1の入口(検出信号)を
受けて制御装置4の指令によりプリンタ5がアラーム(
警報)の印字を行う頻度は非常に低く、せいぜい年に1
.2度である。
火災など、の各種災害を予知し警報を発するシステムで
は、その性質上、端末のセンサ1の入口(検出信号)を
受けて制御装置4の指令によりプリンタ5がアラーム(
警報)の印字を行う頻度は非常に低く、せいぜい年に1
.2度である。
この為プリンタ5の稼動率が低いのでジャーナルプリン
タではインクリボンが乾燥したり、あるいはインクジェ
ット式プリンタの場合ではノズルの目づまりが生じたり
して、いざという時のアラーム印字データが読めない場
合が多いと言う問題点がある。
タではインクリボンが乾燥したり、あるいはインクジェ
ット式プリンタの場合ではノズルの目づまりが生じたり
して、いざという時のアラーム印字データが読めない場
合が多いと言う問題点がある。
この発明は上記の問題点を除きプリンタのインクリボン
の乾燥やノズルの目づまりを無<シ、印字データを確実
にプリントアウトさせる印字制御装置を提供することを
目的とする。
の乾燥やノズルの目づまりを無<シ、印字データを確実
にプリントアウトさせる印字制御装置を提供することを
目的とする。
本発明の要点は地崩れ、地震、火災などの災害を予知す
るためのセンサの検出信号(特定の入力信号)から警報
(所定の情報)を発生すべき時点を判別し、プリンタか
ら警報印字を出力させる災害予知警報システムなどの装
置において、前記警報を発生する時点に、前記警報印字
を所定の複数回、連続して行わせる第1の手段と、常時
、所定の時刻又は所定の時間間隔で、前記警報印字と異
なる定時印字を行わせる第2の手段と、を設けることに
より、印字の頻度の低いことに基く、プリンタのインク
リボンの乾燥や、ノズルの目づまりによる印字不良を防
止する。うにしたもので、第1図は本発明のクレーム対
応図を示し、アラーム印字トリガ手段M1の入力により
、印字回数制御手段M2. 印字データ作成手段M4.
プリンタドライバ9を介してプリンタ5に前記警報印
字(アラーム印字)を行わせる際の前記手段M2.M4
は前記第1の手段に対応し、また定時印字トリガ手段M
3. 印字データ作成手段M4. プリンタドライバ9
を介してプリンタ5に前記定時印字を行わせる際の前記
手段M3.M4は前記第2の手段に対応する。
るためのセンサの検出信号(特定の入力信号)から警報
(所定の情報)を発生すべき時点を判別し、プリンタか
ら警報印字を出力させる災害予知警報システムなどの装
置において、前記警報を発生する時点に、前記警報印字
を所定の複数回、連続して行わせる第1の手段と、常時
、所定の時刻又は所定の時間間隔で、前記警報印字と異
なる定時印字を行わせる第2の手段と、を設けることに
より、印字の頻度の低いことに基く、プリンタのインク
リボンの乾燥や、ノズルの目づまりによる印字不良を防
止する。うにしたもので、第1図は本発明のクレーム対
応図を示し、アラーム印字トリガ手段M1の入力により
、印字回数制御手段M2. 印字データ作成手段M4.
プリンタドライバ9を介してプリンタ5に前記警報印
字(アラーム印字)を行わせる際の前記手段M2.M4
は前記第1の手段に対応し、また定時印字トリガ手段M
3. 印字データ作成手段M4. プリンタドライバ9
を介してプリンタ5に前記定時印字を行わせる際の前記
手段M3.M4は前記第2の手段に対応する。
以下第3〜6図に基づいて本発明を説明する。
各図において同一の符号は同−又は相当部分を示す。第
3,5図は本発明の実施例の構成を示すブロック図で、
第5図は第3図の変形例を示す。また第4,6図はそれ
ぞれ第3,5図に対応する動作のフローチャートを示す
。
3,5図は本発明の実施例の構成を示すブロック図で、
第5図は第3図の変形例を示す。また第4,6図はそれ
ぞれ第3,5図に対応する動作のフローチャートを示す
。
第3,5図において、6は制御装置4内の制御用マイク
ロコンピュータ(以下CPUと略す)、7゜8は同じく
該CPU6の記憶装置としてのROM。
ロコンピュータ(以下CPUと略す)、7゜8は同じく
該CPU6の記憶装置としてのROM。
RAM、9は同じくプリンタ駆動用のインターフェース
としてのプリンタドライバ、11は同じく時計である。
としてのプリンタドライバ、11は同じく時計である。
次に第3図の動作を第4図を用いて説明する。
いまセンサ1からの検出信号を制御装置4のCPU6が
、伝送制御部2,3を介して受信し、ROM7゜RAM
8を介して所定の解析を行った結果、ステップS1にお
いて、アラーム印字が必要と判断するとステップ82.
83のループでプリンタ5にN回のアラーム印字の処理
を実行させて待機のモードに移る。
、伝送制御部2,3を介して受信し、ROM7゜RAM
8を介して所定の解析を行った結果、ステップS1にお
いて、アラーム印字が必要と判断するとステップ82.
83のループでプリンタ5にN回のアラーム印字の処理
を実行させて待機のモードに移る。
次iこ待機モードではステップS1においてアラーム印
字を無しとして、ステップS4ζこ移り、CPU6は時
計11の時刻を読込み、ステップS5において該時刻が
ROM7又はR,AM8!こ記憶された印字指定時刻で
あるか否かを判断し、該指定時刻に一致した場合化はス
テップS6においてプリンタ5に定時印字の処理を行わ
せ、このような定時印字処理を定時刻ごとに繰返えす。
字を無しとして、ステップS4ζこ移り、CPU6は時
計11の時刻を読込み、ステップS5において該時刻が
ROM7又はR,AM8!こ記憶された印字指定時刻で
あるか否かを判断し、該指定時刻に一致した場合化はス
テップS6においてプリンタ5に定時印字の処理を行わ
せ、このような定時印字処理を定時刻ごとに繰返えす。
第5図は第3図における時計11を削除したもので、定
時印字を時刻に代り、時間間隔で行うようにしたもので
ある。すなわち第6図のフローチャートのように、ステ
ップ811でRAM8内の力′−5− ウンタのメモリ領域をリセットしたのち、各プログラム
サイクル毎にステップ812において該カウンタのカウ
ントアツプを行い、ステップ813において前記カウン
タの値が所定の値nに達したか否かを判断し、該値nに
達するとステップS5で定時印字を行うものである。
時印字を時刻に代り、時間間隔で行うようにしたもので
ある。すなわち第6図のフローチャートのように、ステ
ップ811でRAM8内の力′−5− ウンタのメモリ領域をリセットしたのち、各プログラム
サイクル毎にステップ812において該カウンタのカウ
ントアツプを行い、ステップ813において前記カウン
タの値が所定の値nに達したか否かを判断し、該値nに
達するとステップS5で定時印字を行うものである。
以上の説明から明らかなようにこの発明によれば、印字
データ作成手段に、定時印字トリが手段と印字回数制御
手段を設けたので、インクリボンの乾燥やノズルの目づ
まりが防止でき、かつアラーム印字が連続して繰り返し
印字されるのでアラーム印字データが確実に印字される
と言う効果がある。
データ作成手段に、定時印字トリが手段と印字回数制御
手段を設けたので、インクリボンの乾燥やノズルの目づ
まりが防止でき、かつアラーム印字が連続して繰り返し
印字されるのでアラーム印字データが確実に印字される
と言う効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は不発明におけるクレーム対応図、第25図の動
作を説明するフローチャートである。 1−6− 符号説明 1・・・センサ、2,3・・・伝送制御部、5・・・プ
リンタ、6・・・制御用マイクロコンピュータ(CPU
)、7 、、、 ROM18 、、、 R,AM、 1
1 ・、、時計、N、n、、、回第1 図
作を説明するフローチャートである。 1−6− 符号説明 1・・・センサ、2,3・・・伝送制御部、5・・・プ
リンタ、6・・・制御用マイクロコンピュータ(CPU
)、7 、、、 ROM18 、、、 R,AM、 1
1 ・、、時計、N、n、、、回第1 図
Claims (1)
- 1)特定の入力信号が入力されると所定の情報を印字す
るプリンタを備えた装置において、前記特特定の入力信
号が入力されたときは、前記プリンタに前記所定の情報
の印字を複数回連続して行なわせる手段とを設けてなる
ことを特徴とするプリンタの印字制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20524983A JPS6097883A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | プリンタの印字制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20524983A JPS6097883A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | プリンタの印字制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097883A true JPS6097883A (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16503859
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20524983A Pending JPS6097883A (ja) | 1983-11-01 | 1983-11-01 | プリンタの印字制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097883A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61255936A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-13 | Diafoil Co Ltd | 感熱転写記録用被転写ポリエステルフイルム |
| JPH0418256U (ja) * | 1990-06-01 | 1992-02-14 |
-
1983
- 1983-11-01 JP JP20524983A patent/JPS6097883A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61255936A (ja) * | 1985-05-10 | 1986-11-13 | Diafoil Co Ltd | 感熱転写記録用被転写ポリエステルフイルム |
| JPH0418256U (ja) * | 1990-06-01 | 1992-02-14 |
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