JPH0614190Y2 - 洗浄用物品保持具 - Google Patents
洗浄用物品保持具Info
- Publication number
- JPH0614190Y2 JPH0614190Y2 JP1987152788U JP15278887U JPH0614190Y2 JP H0614190 Y2 JPH0614190 Y2 JP H0614190Y2 JP 1987152788 U JP1987152788 U JP 1987152788U JP 15278887 U JP15278887 U JP 15278887U JP H0614190 Y2 JPH0614190 Y2 JP H0614190Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holding
- lens
- article
- holder
- outer diameter
- Prior art date
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- Cleaning In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (考案の属する分野) 本考案はメガネ、レンズ等の物品を洗浄する際に該物品
を保持して洗浄槽に送る洗浄用物品の保持具に関する。
を保持して洗浄槽に送る洗浄用物品の保持具に関する。
(考案の従来技術) 第6図は複数のレンズl1・l2----を同時に洗浄するレ
ンズ保持具の従来例を示す。
ンズ保持具の従来例を示す。
従来例は枠体1にレンズ保持用の梁2・2,3,4・4
を設けてある。各梁にはレンズl1・l2----の外径を指
し込む切欠き2a----,3a----,4a----を設け、各
切欠き2a,3a,4aによって各レンズを保持するよ
うに構成されている。
を設けてある。各梁にはレンズl1・l2----の外径を指
し込む切欠き2a----,3a----,4a----を設け、各
切欠き2a,3a,4aによって各レンズを保持するよ
うに構成されている。
(従来例の問題点) 上記構成の従来例は梁2と梁3の間隔によっておのずと
保持出来るレンズ径が決まり、決められた梁間隔よりも
大きいレンズ又は小さいレンズの保持ができず、大きい
レンズ、小さいレンズを保持するためには梁を交換する
必要があり、又、レンズ厚さによって梁2・3・4に設
けられた切欠2a・3a・4aの形状が決められそれぞ
れの径及び厚さに応じた保持具を用意しなければならな
い。使い勝手上の不便があった。
保持出来るレンズ径が決まり、決められた梁間隔よりも
大きいレンズ又は小さいレンズの保持ができず、大きい
レンズ、小さいレンズを保持するためには梁を交換する
必要があり、又、レンズ厚さによって梁2・3・4に設
けられた切欠2a・3a・4aの形状が決められそれぞ
れの径及び厚さに応じた保持具を用意しなければならな
い。使い勝手上の不便があった。
更に、第6図に示す従来の保持具にあっては梁の切欠き
に指し込んだレンズを該保持具ごと洗浄工程に送ってレ
ンズを洗浄液で洗浄後レンズを乾燥する場合に切欠きと
レンズ外径との空間に洗浄液が溜まり、液の水切れが悪
く、レンズ外径面にしみとなって汚れた面が生じる。
に指し込んだレンズを該保持具ごと洗浄工程に送ってレ
ンズを洗浄液で洗浄後レンズを乾燥する場合に切欠きと
レンズ外径との空間に洗浄液が溜まり、液の水切れが悪
く、レンズ外径面にしみとなって汚れた面が生じる。
(考案の目的) 本考案は前述のようにレンズの径及び厚さが異なっても
梁等を交換又は別の保持具を必要とすることなく、一種
の保持具で径の異なるレンズを保持することの出来る保
持具を提供する。
梁等を交換又は別の保持具を必要とすることなく、一種
の保持具で径の異なるレンズを保持することの出来る保
持具を提供する。
本考案の2番目の目的は前述した従来例の保持具の欠点
であった液の水切れの悪さに起因する洗浄後の汚れの生
じない水切れの良い保持具を提供する。
であった液の水切れの悪さに起因する洗浄後の汚れの生
じない水切れの良い保持具を提供する。
(実施例の説明) 第1図〜第4図を参照して本考案に係る実施例を詳述す
る。
る。
第1図は本実施例の保持具の展開斜視図を示し、該保持
具10は基板12と蓋部材14とから成り、基板12に
は貫通孔12a・12a----が2列に等間隔に設けてあ
り、該貫通孔12a・12a----のそれぞれのまわりに
は略等間隔に3つのレンズ保持爪16・18・20が固
定されている。
具10は基板12と蓋部材14とから成り、基板12に
は貫通孔12a・12a----が2列に等間隔に設けてあ
り、該貫通孔12a・12a----のそれぞれのまわりに
は略等間隔に3つのレンズ保持爪16・18・20が固
定されている。
各保持爪16・18・20は第2図に詳細に示すように
階段状のレンズ保持部16A・16B・16C(18A
・18B・18C,20A・20B・20C)を設け、
階段状保持部16Aは傾斜面16a1・16a2と壁面1
6a3とから成り、傾斜面16a1と16a2の稜線16
a4は壁面から内径中心方向に向けて傾斜角θ1を設け、
各傾斜面16a・16a2は傾斜角θ2を設けている。
階段状のレンズ保持部16A・16B・16C(18A
・18B・18C,20A・20B・20C)を設け、
階段状保持部16Aは傾斜面16a1・16a2と壁面1
6a3とから成り、傾斜面16a1と16a2の稜線16
a4は壁面から内径中心方向に向けて傾斜角θ1を設け、
各傾斜面16a・16a2は傾斜角θ2を設けている。
前記レンズ保持部16Aの次段の保持部16B及び更に
次段の保持部16Cも前述と同様に各傾斜面16b1・
16b2,16c1・16c2と各壁面16b3・16c3
と及び各傾斜角θ1・θ2を設けてある。
次段の保持部16Cも前述と同様に各傾斜面16b1・
16b2,16c1・16c2と各壁面16b3・16c3
と及び各傾斜角θ1・θ2を設けてある。
蓋部材14は保持爪によって保持したレンズを押えるも
のであり、該蓋部材14は前記基板の貫通孔12a・1
2a----に対応した位置に開口14a・14a----を設
け、該各開口14a・14a----の外側にレンズを押え
るための押えピン14b・14b----を複数本植設して
ある。蓋部材14の四隅みに植設したピン14c・14
c----は該蓋部材14を前記基板12に取り付けるため
のピンで該ピンの先端は細径となっており基板12の四
隅みに設けた穴12b・12b----に嵌合する。
のであり、該蓋部材14は前記基板の貫通孔12a・1
2a----に対応した位置に開口14a・14a----を設
け、該各開口14a・14a----の外側にレンズを押え
るための押えピン14b・14b----を複数本植設して
ある。蓋部材14の四隅みに植設したピン14c・14
c----は該蓋部材14を前記基板12に取り付けるため
のピンで該ピンの先端は細径となっており基板12の四
隅みに設けた穴12b・12b----に嵌合する。
次に第1図乃至第4図を参照して本保持具を用いてレン
ズをセツトする例を説明する。
ズをセツトする例を説明する。
第1図に示すように基板12上の保持爪の3つ(16・
18・20)1組のレンズ保持部にレンズl1・l2----
を挿入する。レンズl 1・l2----は該各レンズの外径
に応じて各保持爪の各階段部16A・16B・16C,
18A・18B・18C,20A・20B・20Cに載
置される。このレンズの保持爪への載置はレンズ形状が
凹レンズ又は凸レンズの場合第3図に示すようにレンズ
凸部が上向きになるように載置することによりレンズ外
径部の非光学的機能面と稜線部16b4(16a4・16
c4)との接触部分を少なく出来、液の水切れを良くす
るために望ましい。
18・20)1組のレンズ保持部にレンズl1・l2----
を挿入する。レンズl 1・l2----は該各レンズの外径
に応じて各保持爪の各階段部16A・16B・16C,
18A・18B・18C,20A・20B・20Cに載
置される。このレンズの保持爪への載置はレンズ形状が
凹レンズ又は凸レンズの場合第3図に示すようにレンズ
凸部が上向きになるように載置することによりレンズ外
径部の非光学的機能面と稜線部16b4(16a4・16
c4)との接触部分を少なく出来、液の水切れを良くす
るために望ましい。
各保持爪へのレンズの載置において、爪の各階段部には
径方向の傾斜角θ1、周方向の傾斜角θ2・θ2が設けら
れているので稜線16a4・16b4・16c4とレンズ
との接触及び各傾斜面16a1・16a2,16b1・1
6b2,16c1・16c2とレンズとの接触は点接触又
は点接触に近い線接触となる。同時にレンズと保持爪1
6・18・20の傾斜面16a1・16a2,18a1・
18a2,20a1・20a2との間にある量以上の接触
角が形成され、洗浄液切れの良さを確保する。
径方向の傾斜角θ1、周方向の傾斜角θ2・θ2が設けら
れているので稜線16a4・16b4・16c4とレンズ
との接触及び各傾斜面16a1・16a2,16b1・1
6b2,16c1・16c2とレンズとの接触は点接触又
は点接触に近い線接触となる。同時にレンズと保持爪1
6・18・20の傾斜面16a1・16a2,18a1・
18a2,20a1・20a2との間にある量以上の接触
角が形成され、洗浄液切れの良さを確保する。
基板上の各保持爪にレンズを挿入後、押え蓋14を被
せ、押え蓋14の押えピンの先端を14c・14c----
を基板12の穴12b・12b----に嵌め込む。
せ、押え蓋14の押えピンの先端を14c・14c----
を基板12の穴12b・12b----に嵌め込む。
これにより保持爪上に載置された各レンズの上方から押
え蓋14に植設された押えピン14b・14b----によ
ってレンズが第3図に示すように押えられる。
え蓋14に植設された押えピン14b・14b----によ
ってレンズが第3図に示すように押えられる。
この押え蓋に植設した押えピン14b・14b----の植
設位置はレンズの光学的機能面の外側の非光学的機能面
上をピン先端が押えるように位置を決める。
設位置はレンズの光学的機能面の外側の非光学的機能面
上をピン先端が押えるように位置を決める。
このように押え蓋14を被せることにより各保持爪に載
置された各レンズは保持爪に固定される。第1図の保持
具の例では1列5個、2列の保持爪によって計10個の
レンズが保持され、基板12と押え蓋14で1セツトの
保持具10は第4図に示すように組箱22に挿入する。
組箱22は底が浅く、側面22Aの内面と押え蓋14と
の間隔を得るため、又、保持具と保持具との間隔を得る
ためにスペーサー22Bを取り付けてある。
置された各レンズは保持爪に固定される。第1図の保持
具の例では1列5個、2列の保持爪によって計10個の
レンズが保持され、基板12と押え蓋14で1セツトの
保持具10は第4図に示すように組箱22に挿入する。
組箱22は底が浅く、側面22Aの内面と押え蓋14と
の間隔を得るため、又、保持具と保持具との間隔を得る
ためにスペーサー22Bを取り付けてある。
第4図のように組箱22に組み込んだ保持具に固定され
たレンズは不図示の洗浄工程に送られて洗浄液により洗
浄される。洗浄工程において、洗浄液は基板12の開口
12a・12a----からレンズの下面方向に流れレンズ
下面を洗浄し、又、基板12と押え蓋14の間及び押え
蓋14の開口14a・14a----からレンズの上面に流
れてレンズ上面を洗浄する。洗浄工程を終えた組箱22
は取り出され次工程に送られる。洗浄工程の次が組立工
程の場合に直かに組立工程に送られるか、又は乾燥工程
を設けるかするが、本発明に係る保持具に依れば第3図
に示すようにレンズと保持爪の接触部分は点接触となる
ので液の水切れが良く、液溜まりによるレンズの汚れを
生じない。
たレンズは不図示の洗浄工程に送られて洗浄液により洗
浄される。洗浄工程において、洗浄液は基板12の開口
12a・12a----からレンズの下面方向に流れレンズ
下面を洗浄し、又、基板12と押え蓋14の間及び押え
蓋14の開口14a・14a----からレンズの上面に流
れてレンズ上面を洗浄する。洗浄工程を終えた組箱22
は取り出され次工程に送られる。洗浄工程の次が組立工
程の場合に直かに組立工程に送られるか、又は乾燥工程
を設けるかするが、本発明に係る保持具に依れば第3図
に示すようにレンズと保持爪の接触部分は点接触となる
ので液の水切れが良く、液溜まりによるレンズの汚れを
生じない。
(他の実施例の説明) 第5図は保持爪16・18・20の形状変形の例を示
す。
す。
前述第2図に示した板状の保持爪16・18・20とし
た場合には基板12の開口12aの中心点に対して放射
状に保持爪を向き合わせたほうがレンズとの接触位置の
関係から好ましいので保持爪の姿勢に注意を払う必要が
ある。
た場合には基板12の開口12aの中心点に対して放射
状に保持爪を向き合わせたほうがレンズとの接触位置の
関係から好ましいので保持爪の姿勢に注意を払う必要が
ある。
本変形例は保持爪の向きの考慮を払わなくてもよい例を
示し、保持爪を多段状の径の異なるピン状と成し保持爪
24・26・28の各段はピンの軸外径部24a1・2
4b1・24c1----と周面部24a2・24b2・24c
2----から成り、各周面部24a2・24b2・24c2--
--には、テーパーが設けられている。
示し、保持爪を多段状の径の異なるピン状と成し保持爪
24・26・28の各段はピンの軸外径部24a1・2
4b1・24c1----と周面部24a2・24b2・24c
2----から成り、各周面部24a2・24b2・24c2--
--には、テーパーが設けられている。
第5図の例の場合には保持爪はピン状であるので基板1
2の開口部12aと保持爪の姿勢の向き合いに注意を払
う必要はない。
2の開口部12aと保持爪の姿勢の向き合いに注意を払
う必要はない。
(考案の効果) 本考案に依れば、保持爪16・18・20にレンズ等の
被洗浄物品を保持する保持部として、物品の外径に応じ
た複数の保持部16A・16A・16C----を設けるこ
とにより外径の異なる物品を保持することができる。
被洗浄物品を保持する保持部として、物品の外径に応じ
た複数の保持部16A・16A・16C----を設けるこ
とにより外径の異なる物品を保持することができる。
又、径の異なる物品(レンズ)を同時に保持して洗浄す
ることもできる。
ることもできる。
更に、本考案に依る保持爪は各保持爪の保持部16A・
16B・16Cに径方向の傾斜角θ1と、周方向の傾斜
角θ2・θ2を設けたことにより洗浄液の水切れを良く
し、従来、レンズと保持具との接触部に溜った液が乾燥
していく間に該液の液跡の汚れを生じることがなくな
る。
16B・16Cに径方向の傾斜角θ1と、周方向の傾斜
角θ2・θ2を設けたことにより洗浄液の水切れを良く
し、従来、レンズと保持具との接触部に溜った液が乾燥
していく間に該液の液跡の汚れを生じることがなくな
る。
第1図乃至第3図は第1の例の保持具を示し、第1図は
保持爪を有した基板12と押え蓋の展開斜視図。 第2図は保持爪16の斜視図。 第3図は保持爪上にレンズを挿入し、押え蓋14によっ
てレンズを押えた状態の説明図。 第4図はレンズを保持具10に保持し洗浄工程に送って
レンズ洗浄する場合の保持具を組箱に入れた状態を示す
図。 第5図は保持爪の他の例の説明図。 第6図は従来例の説明図。 12……保持爪16・18・20を有した基板 14……押え蓋
保持爪を有した基板12と押え蓋の展開斜視図。 第2図は保持爪16の斜視図。 第3図は保持爪上にレンズを挿入し、押え蓋14によっ
てレンズを押えた状態の説明図。 第4図はレンズを保持具10に保持し洗浄工程に送って
レンズ洗浄する場合の保持具を組箱に入れた状態を示す
図。 第5図は保持爪の他の例の説明図。 第6図は従来例の説明図。 12……保持爪16・18・20を有した基板 14……押え蓋
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 鈴木 優 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (72)考案者 市川 喜一 東京都大田区下丸子3丁目30番2号 キヤ ノン株式会社内 (56)参考文献 実開 昭58−12146(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】光学面を有する物品を保持する洗浄用物品
保持具であって、 基板12上の前記物品の外周位置に少なくとも3つの保持
部材16、18、20を有し、 前記2つの保持部材16、18は、物品毎の異なる外径に応
じて各物品の外径を保持する複数の階段状の外径保持部
16A、16B、18A、18B、を形成し、 前期階段状の各外径保持部は、保持する物品の中心に向
かう方向に傾斜角θ1を設けた稜線16a4,16b4−−を形
成し、 更に、 前記各稜線を中心として傾斜角θ2から成る傾斜面16
a1,16a2を形成し、 前記物品の外径寸法に応じて該物品を前記外径保持部に
載置して、前記各物品保持部の前記稜線16a4,16b4,−
−によって前記物品を保持するようにしたことを特徴と
した洗浄用物品保持具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987152788U JPH0614190Y2 (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 洗浄用物品保持具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987152788U JPH0614190Y2 (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 洗浄用物品保持具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0157718U JPH0157718U (ja) | 1989-04-11 |
| JPH0614190Y2 true JPH0614190Y2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=31428031
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987152788U Expired - Lifetime JPH0614190Y2 (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 洗浄用物品保持具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614190Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3212508B2 (ja) * | 1995-09-20 | 2001-09-25 | 東京エレクトロン株式会社 | 洗浄装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5812146U (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-26 | 株式会社日立製作所 | 無段取方式ブラウン管搬送用台板 |
-
1987
- 1987-10-07 JP JP1987152788U patent/JPH0614190Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0157718U (ja) | 1989-04-11 |
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