JPH0614258Y2 - 光ピツクアツプ用対物レンズの固定構造 - Google Patents
光ピツクアツプ用対物レンズの固定構造Info
- Publication number
- JPH0614258Y2 JPH0614258Y2 JP1985132515U JP13251585U JPH0614258Y2 JP H0614258 Y2 JPH0614258 Y2 JP H0614258Y2 JP 1985132515 U JP1985132515 U JP 1985132515U JP 13251585 U JP13251585 U JP 13251585U JP H0614258 Y2 JPH0614258 Y2 JP H0614258Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- objective lens
- lens
- receiving
- collar
- standing wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lens Barrels (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
- Optical Head (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は光ピックアップ用対物レンズの固定構造に関
するものである。
するものである。
光ピックアップ用対物レンズとしては、例えば高速で回
転するCD(コンパクトディスク)上の信号の一つ一つ
に正確に位置決めするため、対物レンズが接着されたア
クチュエータを高速で応答させねばならず、このため対
物レンズには瞬間的には最大300g(g=9.8m/s)
にも及ぶ重力加速度がかかることがある。また種々の環
境下においても充分な強度を保持する固定構造が必要で
ある。
転するCD(コンパクトディスク)上の信号の一つ一つ
に正確に位置決めするため、対物レンズが接着されたア
クチュエータを高速で応答させねばならず、このため対
物レンズには瞬間的には最大300g(g=9.8m/s)
にも及ぶ重力加速度がかかることがある。また種々の環
境下においても充分な強度を保持する固定構造が必要で
ある。
しかしながら、従来の光ピックアップ用対物レンズはガ
ラス製であり、材質は硬く機械的強度も高いものであ
る。
ラス製であり、材質は硬く機械的強度も高いものであ
る。
このため、ホルダーへの対物レンズの固定構造もあまり
微妙な工夫をする必要もなく、金属または合成樹脂製ホ
ルダーへ対物レンズ外周部を、エポキシ樹脂等の接着剤
で強固に接着固定するだけでよかった。
微妙な工夫をする必要もなく、金属または合成樹脂製ホ
ルダーへ対物レンズ外周部を、エポキシ樹脂等の接着剤
で強固に接着固定するだけでよかった。
ところが最近、光ピックアップ用対物レンズとして充分
に使用可能な合成樹脂による一体成型対物レンズが市場
に提供され、対物レンズのコスト低下に大いに寄与する
ところとなったが、このレンズは例えばアクリル系の合
成樹脂であるがために軟かく、かつ機械的強度も小さい
ため、ガラス製レンズのように接着固定したのではレン
ズに歪みが入り、このため、レンズの光学特性が使用不
可能なまでに劣化してしまうという問題点があった。
に使用可能な合成樹脂による一体成型対物レンズが市場
に提供され、対物レンズのコスト低下に大いに寄与する
ところとなったが、このレンズは例えばアクリル系の合
成樹脂であるがために軟かく、かつ機械的強度も小さい
ため、ガラス製レンズのように接着固定したのではレン
ズに歪みが入り、このため、レンズの光学特性が使用不
可能なまでに劣化してしまうという問題点があった。
この考案はかかる問題点を解決するためになされたもの
で、レンズ部に歪みの入らない、かつ固定強度の大きな
光ピックアップ用対物レンズの固定構造を得ることを目
的とするものである。
で、レンズ部に歪みの入らない、かつ固定強度の大きな
光ピックアップ用対物レンズの固定構造を得ることを目
的とするものである。
この考案に係わる光ピックアップ用対物レンズの固定構
造は、合成樹脂にて一体成型され、レンズ部の外周に光
軸方向へ凸設された筒部、この筒部の外周に半径方向へ
略平板状に形成された鍔部を有する対物レンズと、上記
鍔部外周面部に対向して形成された立壁部、鍔部下面を
受ける第1の受部、上記鍔部下面側の上記筒部外周面部
を受ける第2の受部を有するレンズホルダーとからな
り、第1の受部と第2の受部との間のコーナ部に面トリ
部を形成し、立壁部と鍔部外周面部との間に接着剤層を
形成したものである。
造は、合成樹脂にて一体成型され、レンズ部の外周に光
軸方向へ凸設された筒部、この筒部の外周に半径方向へ
略平板状に形成された鍔部を有する対物レンズと、上記
鍔部外周面部に対向して形成された立壁部、鍔部下面を
受ける第1の受部、上記鍔部下面側の上記筒部外周面部
を受ける第2の受部を有するレンズホルダーとからな
り、第1の受部と第2の受部との間のコーナ部に面トリ
部を形成し、立壁部と鍔部外周面部との間に接着剤層を
形成したものである。
この考案に於ては、接着剤層がレンズ部から離れた鍔部
の外周面部とこの鍔部に対向してレンズホルダーに設け
られた立壁部の内壁面との間に形成されるので、レンズ
部に対して歪みが入りにくく、かつ接着構造も接着力の
強大な引張 断力を利用することができる。
の外周面部とこの鍔部に対向してレンズホルダーに設け
られた立壁部の内壁面との間に形成されるので、レンズ
部に対して歪みが入りにくく、かつ接着構造も接着力の
強大な引張 断力を利用することができる。
以下、この考案の一実施例を第1図〜第3図によって説
明する。
明する。
図において、1はアクリル系の合成樹脂からなる一体成
型対物レンズ、2はそのレンズ部、3は光軸方向に凸設
して設けられ、このレンズ部2を外作用によるキズから
保護するとともに、レンズ部2の半径方向の位置決めを
行う基準部としての円筒部、4はこの円筒部3にレンズ
部2の半径方向へ凸設して設けられる略円板状の鍔部、
5はレンズ部2の光軸方向の位置決めを行う基準部とな
る鍔部4の下面部、6は鍔部4の外周面部、7は鍔部4
の上面部である。
型対物レンズ、2はそのレンズ部、3は光軸方向に凸設
して設けられ、このレンズ部2を外作用によるキズから
保護するとともに、レンズ部2の半径方向の位置決めを
行う基準部としての円筒部、4はこの円筒部3にレンズ
部2の半径方向へ凸設して設けられる略円板状の鍔部、
5はレンズ部2の光軸方向の位置決めを行う基準部とな
る鍔部4の下面部、6は鍔部4の外周面部、7は鍔部4
の上面部である。
8はゲート部であり、成型後、不要部を熱により切除さ
れる。
れる。
10はレンズホルダーで、アクチュエータとして制御コ
イル(図示せず)等が装着される。
イル(図示せず)等が装着される。
11は鍔部4よりやや形大に形成され、装着状態で上面
部7より一段低いように形成される立壁部、12はゲー
ト部8に対応して設けられる一対の逃がし部としての切
欠部で、周知の特性上からレンズホルダー10に対して
一定方向に形成される。
部7より一段低いように形成される立壁部、12はゲー
ト部8に対応して設けられる一対の逃がし部としての切
欠部で、周知の特性上からレンズホルダー10に対して
一定方向に形成される。
13は下面部5を受け、レンズホルダー10に対してレ
ンズ部2の光軸方向の位置決めを行う第1の受部、14
は円筒部3を受け、レンズホルダー10に対してレンズ
部2の半径方向の位置決めを行う第2の受部で、円筒部
3の外形よりやや形大に形成され、円筒部3を遊嵌状態
に保持する。
ンズ部2の光軸方向の位置決めを行う第1の受部、14
は円筒部3を受け、レンズホルダー10に対してレンズ
部2の半径方向の位置決めを行う第2の受部で、円筒部
3の外形よりやや形大に形成され、円筒部3を遊嵌状態
に保持する。
15は第1の受部13と第2の受部14とで形成される
コーナ部に設けられる面トリ部で、ここではC0.2程度
とC(chamfer)面トリで形成される。
コーナ部に設けられる面トリ部で、ここではC0.2程度
とC(chamfer)面トリで形成される。
16は立壁部11の上端面部、17は同じく内壁面であ
る。
る。
20は対物レンズ1下面側において、入射光束径を所定
寸法に規制するアパーチャー、21は鍔部4の外周面部
6と立壁部11の内壁面部17との間に形成される間
隙、22は接着剤で、ここでは紫外線硬化型接着剤であ
る。
寸法に規制するアパーチャー、21は鍔部4の外周面部
6と立壁部11の内壁面部17との間に形成される間
隙、22は接着剤で、ここでは紫外線硬化型接着剤であ
る。
24は熱切除したゲート部8に凸状に残ったゲートカス
を示す。接着剤22は対称位置に4ケ所塗布されてる。
を示す。接着剤22は対称位置に4ケ所塗布されてる。
第4図は接着剤22の浸透が著しい場合を示す図で、接
着剤22が過量に塗布された場合、あるいは放置時間が
必要以上に長いため、毛細管現象により深部まで浸透し
た場合に発生する。
着剤22が過量に塗布された場合、あるいは放置時間が
必要以上に長いため、毛細管現象により深部まで浸透し
た場合に発生する。
接着剤22は、鍔部4の下面部5、円筒部3、第1の受
部13と、第2の受部14間の面トリ部15で形成され
る間隙部Bで浸透が阻止され、かなり長時間進行が停止
し、円筒部3と第2の受部14とで形成される遊嵌状の
保持部内には入らない。
部13と、第2の受部14間の面トリ部15で形成され
る間隙部Bで浸透が阻止され、かなり長時間進行が停止
し、円筒部3と第2の受部14とで形成される遊嵌状の
保持部内には入らない。
次にその組立てについて説明すると、ホルダー10の立
壁部11内に対物レンズ1を挿入し、鍔部4の上面部7
を押圧して第1の受部13へ鍔部4の下面部5を密着さ
せる。
壁部11内に対物レンズ1を挿入し、鍔部4の上面部7
を押圧して第1の受部13へ鍔部4の下面部5を密着さ
せる。
しかるのち、紫外線硬化型接着剤22を鍔部4の上面部
7と立壁部11の上端面部16にまたがるように適量塗
布し、紫外線にて硬化させることで、間隙21内で接着
剤22は硬化し個化する。
7と立壁部11の上端面部16にまたがるように適量塗
布し、紫外線にて硬化させることで、間隙21内で接着
剤22は硬化し個化する。
この構造の場合には、略90間隔に4ケ所程度接着剤2
2を塗布すれば、結果として、間隙21内で4ケ所接着
剤22によって接着され、対物レンズ1は第1図A方向
に対し、充分な接着力が得られる。
2を塗布すれば、結果として、間隙21内で4ケ所接着
剤22によって接着され、対物レンズ1は第1図A方向
に対し、充分な接着力が得られる。
また4ケ所と接着箇所が少ないこと、レンズ部2に対
し、遠い箇所で接着固定しているので、レンズ部2に対
し歪みが加わりにくいものである。
し、遠い箇所で接着固定しているので、レンズ部2に対
し歪みが加わりにくいものである。
また、この実施例の場合、切欠部12がゲート部8に対
応して設けられているため、例えば第2図に示す如く、
処理のまずさからゲートカス24が凸状に残ったとして
も、対物レンズ1の装着に何ら影響がないものである
し、対称位置に一対の切欠部12を設けたことから、対
物レンズ11の接着にはこれらの切欠部12に対応した
鍔部4を両側からはさみこんでつかめば、容易に組立て
ができるという利点もある。
応して設けられているため、例えば第2図に示す如く、
処理のまずさからゲートカス24が凸状に残ったとして
も、対物レンズ1の装着に何ら影響がないものである
し、対称位置に一対の切欠部12を設けたことから、対
物レンズ11の接着にはこれらの切欠部12に対応した
鍔部4を両側からはさみこんでつかめば、容易に組立て
ができるという利点もある。
さらに、第4図に示したとおり、レンズ部2に近い円筒
部3への接着剤22の流れ込は、実作業レベルでは間隙
部Bで阻止されるので、レンズ部2への歪みに対しては
極めて安全であるともいえる。
部3への接着剤22の流れ込は、実作業レベルでは間隙
部Bで阻止されるので、レンズ部2への歪みに対しては
極めて安全であるともいえる。
なお、立壁部11はこの実施例のように、2分割された
形状に限るものではなく、要すれば対物レンズ1の鍔部
4に応じた形状に形成されていればよく、切欠部12も
ゲート部8を逃がす形状であればよいのはいうまでもな
い。
形状に限るものではなく、要すれば対物レンズ1の鍔部
4に応じた形状に形成されていればよく、切欠部12も
ゲート部8を逃がす形状であればよいのはいうまでもな
い。
さらに面トリ部15についても要すれば、接着剤22の
浸透を阻止する形状に面トリがされていればよいもので
ある。
浸透を阻止する形状に面トリがされていればよいもので
ある。
この考案は以上説明したとおり、レンズ部の外周に光軸
方向へ凸設された筒部、この筒部の外周に半径方向に略
平板状に形成された鍔部を有する合成樹脂製の一体成型
対物レンズと、上記鍔部外周端面部に対向して形成され
た立壁部、鍔部下面を受ける第1の受部、上記鍔部下面
側の上記筒部外周面を受ける第2の受け部を有するレン
ズホルダーとからなり、第1の受部と第2の受部とで形
成されるコーナ部に面トリ部を形成し、立壁部と鍔部外
周面部との間に接着剤層を形成したので、対物レンズの
固定において、レンズ部に対し、遠い位置で接着固定し
ているので、歪みの影響の少ない確実な接着固定が得ら
れるものである。
方向へ凸設された筒部、この筒部の外周に半径方向に略
平板状に形成された鍔部を有する合成樹脂製の一体成型
対物レンズと、上記鍔部外周端面部に対向して形成され
た立壁部、鍔部下面を受ける第1の受部、上記鍔部下面
側の上記筒部外周面を受ける第2の受け部を有するレン
ズホルダーとからなり、第1の受部と第2の受部とで形
成されるコーナ部に面トリ部を形成し、立壁部と鍔部外
周面部との間に接着剤層を形成したので、対物レンズの
固定において、レンズ部に対し、遠い位置で接着固定し
ているので、歪みの影響の少ない確実な接着固定が得ら
れるものである。
第1図はこの考案による対物レンズの固定構造の一実施
例を示す要部断面図、第2図はその平面図、第3図はそ
の分解斜視図、第4図は接着剤の浸透が著しい場合を示
す要部断面図である。 図中、1は対物レンズ、3は円筒部、4は鍔部、5は下
面部、8はゲート部、10はホルダー、11は立壁部、
12は切欠部、13は第1の受部、14は第2の受部、
15は面トリ部、22は接着剤である。
例を示す要部断面図、第2図はその平面図、第3図はそ
の分解斜視図、第4図は接着剤の浸透が著しい場合を示
す要部断面図である。 図中、1は対物レンズ、3は円筒部、4は鍔部、5は下
面部、8はゲート部、10はホルダー、11は立壁部、
12は切欠部、13は第1の受部、14は第2の受部、
15は面トリ部、22は接着剤である。
Claims (2)
- 【請求項1】合成樹脂にて一体成型され、レンズ部、こ
のレンズ部の外周に光軸方向へ凸設された筒部、この筒
部の外周に半径方向へ略平板状に形成された鍔部を有す
る対物レンズと、上記鍔部外周面部に対向して形成され
た立壁部、上記鍔部下面を受ける第1の受部、上記鍔部
下面側の上記筒部外周面部を受ける第2の受部を有する
レンズホルダーとからなり、上記第1の受部と第2の受
部の間のコーナ部に面トリ部を形成し、上記立壁部の内
壁面と上記鍔部外周面部との間に接着剤層を形成したこ
とを特徴とする光ピックアップ用対物レンズの固定構
造。 - 【請求項2】鍔部は成型ゲート部を有し、立壁部は上記
ゲート部に対応して切欠部を有することを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第(1)項記載の光ピックアップ用
対物レンズの固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985132515U JPH0614258Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 光ピツクアツプ用対物レンズの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985132515U JPH0614258Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 光ピツクアツプ用対物レンズの固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6242122U JPS6242122U (ja) | 1987-03-13 |
| JPH0614258Y2 true JPH0614258Y2 (ja) | 1994-04-13 |
Family
ID=31031973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985132515U Expired - Lifetime JPH0614258Y2 (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 光ピツクアツプ用対物レンズの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614258Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04330Y2 (ja) * | 1986-07-21 | 1992-01-08 | ||
| JPH063367Y2 (ja) * | 1987-07-14 | 1994-01-26 | 三菱電機株式会社 | 光学用レンズ構体 |
| JP3442507B2 (ja) * | 1994-10-20 | 2003-09-02 | 富士写真光機株式会社 | レンズマウント構造 |
| JP2011258254A (ja) * | 2010-06-07 | 2011-12-22 | Hoya Corp | レンズ及びピックアップ装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59135406A (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-03 | Canon Inc | レンズの保持装置 |
| JPS59156206U (ja) * | 1983-04-06 | 1984-10-20 | オリンパス光学工業株式会社 | レンズ保持装置 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP1985132515U patent/JPH0614258Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6242122U (ja) | 1987-03-13 |
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