JPH06144531A - チューブ製品搬送装置 - Google Patents

チューブ製品搬送装置

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Publication number
JPH06144531A
JPH06144531A JP31777292A JP31777292A JPH06144531A JP H06144531 A JPH06144531 A JP H06144531A JP 31777292 A JP31777292 A JP 31777292A JP 31777292 A JP31777292 A JP 31777292A JP H06144531 A JPH06144531 A JP H06144531A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tube
supporting means
chain
sprockets
sprocket
Prior art date
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Pending
Application number
JP31777292A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Takezawa
伸一 竹澤
Shuichi Kurata
周一 倉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kanebo Ltd
Original Assignee
Kanebo Ltd
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Filing date
Publication date
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Priority to JP31777292A priority Critical patent/JPH06144531A/ja
Publication of JPH06144531A publication Critical patent/JPH06144531A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 階上から階下にチューブ容器を搬送するに際
して、チューブ容器内への粉塵の混入、菌の汚染を防止
可能な搬送装置を提供する。 【構成】 一組のスプロケット(25)を上下に並設
し、このスプロケット(25)に無端状のチェーン(1
0)を係設する。チューブ外径を支持する複数の支持手
段(11)をチェーン(10)の外側に突設する。ま
た、下方に移動する側のチェーン走行路に対向せしめ且
つ、上側のスプロケット(25)の近傍位置に、チュー
ブ製品を個別に支持手段(11)に投入する投入手段
(26)を設ける。そして投入手段(26)と、投入手
段(26)の下方且つ、下側のスプロケット(25)近
傍に、支持手段(11)により支持したチューブ製品を
個別に支持手段(11)から取り出す排出手段(27)
を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、化粧品,薬品等の分野
において容器として用いられるチューブ製品の搬送装置
に関し、詳しくは、階上から階下にチューブ製品を搬送
するに際し用いるチューブ搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、化粧品の分野では、クリーム状製
品に用いられていたガラス容器に代わり、チューブ容器
(以下チューブという)が多く用いられている。このチ
ューブ(T)は図7に示すように、中空状のチューブ本
体(1)と、このチューブ本体(1)一端に形成され且
つ、ネジ切りされたチューブ口部(1a)と、該チュー
ブ口部(1a)に締結されたキャップ(1b)とからな
るものである。そして、チューブ本体(1)の他端は円
管状の開口端(1c)となっている。チューブ本体
(1)にクリーム等を充填する場合、該開口端(1c)
より充填機ノズル(図示せぬ)を挿入した後クリームを
充填し、充填後該開口端(1c)をヒートシール等によ
りシールしている。
【0003】そして、近年では、化粧品等においても医
薬部外品等の製品が増加し、GMP上の要請から、チュ
ーブに塵が混入するのを防止する必要があり、このた
め、チューブはビニール袋等に厳重に袋ずめされ、さら
にダンボール箱等に梱包されて工場に納入される。また
工場内においても、前記開口端(1c)より塵等が混入
するのを防ぐために細心の注意が払われている。
【0004】従来、この様に納入されたチューブを、2
階工場倉庫から、チューブにクリーム等の内容物を充填
する1階充填室に搬送,供給するに際しては、人手によ
り殺菌の施されたプラスチック製もしくは、ステンレス
製等の箱にチューブを移し変え、順次バッチ単位にて倉
庫からエレベータ,コンペレータをもちいて充填室へ搬
送,供給していた。
【0005】また、チューブの製造メーカーにおいて
は、チューブの外面を塗装・印刷後、焼付乾燥路内を連
続搬送しながら乾燥焼付を行うに際し、チェーンに片持
ち式の係止ピンを植立せしめた公知のピンチェーンコン
ベアを用い、各係止ピンをチューブ容器に挿入した状態
で焼付乾燥路内を搬送するとの態様が取られている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述した人手
にて移し変え、順次バッチ単位にて搬送,供給する方法
では効率が悪く、製造コストの低減を図ることが出来な
い。そこで上述の如く、従来においてもチューブの連続
搬送が検討され、前記ピンチェーンコンベアを用いて2
階倉庫から1階充填室に連続搬送する装置が提案されて
いるが、現在化粧品等で増加しつつある医薬部外品等の
チューブ製品においては、チューブ内への菌の汚染,粉
塵の混入を防ぐ必要があり、チューブ容器内に係止ピン
等を挿入するという上記装置では逐次係止ピンを洗浄,
殺菌せねばならないため、搬送,供給効率が悪く、製造
コストの点考慮すると事実上その実施は困難であった。
【0007】本発明は、以上の実情に鑑みなされたもの
であって、チューブ容器内への粉塵の混入,菌の汚染を
防止して階上倉庫より、階下の充填室へ順次連続的にチ
ューブ容器を搬送できるチューブ搬送装置の提供を目的
とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
の本発明は、上下に配設した一組のスプロケットと、該
スプロケットに係設した無端状のチェーンと、該チェー
ンの外側に突設せしめチューブ外径を支持する複数支持
手段と、下方に移動する側のチェーン走行路に対向せし
めて前記上側のスプロケットの近傍に配設し、チューブ
製品を個別に前記支持手段に投入する投入手段と、該投
入手段の下方且つ、前記下側のスプロケット近傍に配設
し、前記支持手段により支持したチューブ製品を個別に
支持手段から取り出す排出手段とから構成したことを特
徴とする。
【0009】
【作用】一組のスプロケットを同一方向に回転させると
同方向に、無端状に形成したチェーンおよびチェーン外
側に突設せしめた複数支持手段が移動する。そして前記
投入手段により、連続的に上方から下方に移動する支持
手段に順次チューブを投入する。このとき、支持手段は
チューブの外径を支持する。投入されたチューブは、順
次支持手段とともに上方から下方に搬送される。ついで
前記排出手段により支持手段からチューブを取り出す。
このようにしてチューブ製品を階上から階下へ搬送す
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。図1は、本発明の一実施例の構成の概略を示
す正面図である。同図に示すように、実施例に係るチュ
ーブ搬送装置は、搬送装置本体(25)と、投入手段
(26)と、排出手段(27)とからなるものである。
【0011】前記搬送装置本体(25)は、図2に示す
様に、上下に並設した一組のスプロケット(2a),
(2b)と、各スプロケットに軸着された駆動軸(3
a),(3b)と、この駆動軸(3a),(3b)を回
転自在に支持する軸受け付き荷台(4a),(4b)と
からなり、上方の駆動軸(3a)に、減速機(7)を介
して駆動モーター(8)が接続される。さらに無端状の
チェーン(9)が前記一組のスプロケット(2a),
(2b)に係設即ち、スプロケット(2a),(2b)
の歯にチェーン(9)のリンク部(10)が噛み合うよ
うに設けられ、このチェーン(9)の個々のリンク部
(10)には支持手段(11)が突設されている。この
支持手段(11)は、図3に示す様に、前記リンク部
(10)に固定された適宜長さの取付バー(12)と、
該取付バー(12)両端近傍に設けられる二個一組のチ
ューブ受けフィンガー(13a),(13b)とからな
る。このチューブ受けフィンガー(13a),(13
b)は図示の如く、上面にV字形状の切欠きを有する
が、切欠きの形状はこれに限るものではなく、凹形状で
あればどのような形状でもよい。また一組のフィンガー
の個数は二個に限らず複数本で構成しても良い。
【0012】前記供給手段(26)は、図4に示す様
に、チューブ(T)の長さに合わせた幅を有するととも
に、適宜角度に傾斜したストックシュート(14)と、
該ストックシュート(14)先端に設けられ矢示A方向
に回転するスターホイール(15)と、該スターホイー
ル(15)の軸心に設けられた回転軸(16)と、該回
転軸(16)に図示せぬ減速機を介し接続され、前記ス
ターホイール(15)の溝部に対応し、一定角度ずつ回
転するインデックスモータ(28)と、スターホイール
(15)から、前記チェーン(9)の方向へ設けられ、
適宜角度に傾斜した切り出しシュート(17)と、切り
出しシュートの先端に取付られ、エアーシリンダー(図
示せず)等の駆動により上下に出没してチューブ(T)
の落下を規制する供給ストッパー(18)と、該供給ス
トッパー(18)近傍に設けられ、前記切り出しシュー
ト(17)、前記供給ストッパー(18)間のチューブ
(T)の有無を検知する光電センサー等の検知手段(1
9)と、該検知手段(19)からの“チューブ無し信
号”を受けて、前記スターホイールを回転させる制御手
段(図示せず)と、前記供給ストッパー(18)近傍に
配設し、チューブ受けフィンガー(13a),(13
b)が所定位置を通過した事を検知する光電センサー等
の検知手段(20)と、該検知手段(20)にての通過
検知にて、前記供給ストッパー(18)を下降させ、チ
ューブ(T)を前記フィンガー(13a),(13b)
上へ搭載するストッパー制御手段(図示せず)とからな
る。
【0013】前記排出手段(27)は、図5に示す様
に、チューブ(T)の長さに合わせた一定幅を有すると
ともに、適宜角度で下方に傾斜した排出シュート(2
1)と、この排出シュートの上端部且つ、一組のチュー
ブ受けフィンガー(13a),(13b)の各移動経路
間設けられ、前記排出シュート(21)に向けて下方に
傾斜させたチューブ取り出し板(22)とからなる。
【0014】つぎに図6に示す動作フローチャートに基
づき実施例のチューブ搬送装置の作動について説明す
る。
【0015】なお、前述したように、チューブ(T)は
容器メーカーからGMP上の塵の混入を防止するため、
ビニール袋等に厳重に袋ずめされてダンボール箱に収納
されており、予めこのダンボール箱,ビニール袋は開梱
され、チューブ(T)を取り出し可能に所定の位置に固
定されているものとして以下説明する。
【0016】まず、チューブ(T)を納入梱包(23)
より人手にて順次取り出し、ストックシュート(16)
に一定方向に揃えて供給する(ステップa)。尚、この
供給は、ロボット等自動機,もしくはボールフィーダー
等を用い、チューブの方向を整列した後これを自動供給
するようにしても良い。ストックシュート(14)は一
定方向に適宜角度にて傾斜しているため、チューブ
(T)は自重にて矢示B方向に順次移動し、スターホイ
ール(15)の溝(24)に入る。尚、この溝(24)
はチューブ(T)断面の大きさに合わせ作られているた
め、一本のチューブ(T)のみ溝(24)に入る(ステ
ップb)。
【0017】ついで、前記検知手段(19)により、切
り出しシュート(17),供給ストッパー(18)間の
チューブ(T)の有無を検知し、チューブ(T)が無い
場合には、スターホイール(15)を一定角度だけ矢示
A方向に回転させ、チューブ(T)を切り出しシュート
(17)上に1本切り出す(ステップc)。この際、検
知手段(20)により“支持手段有り”が検知されてい
ない場合には、供給ストッパー(18)は上方に突出さ
れており、チューブ(T)はいったん供給ストッパー
(18)にて保持される(ステップd)。尚、前記検知
手段(19)がチューブ(T)を検知した場合にはスタ
ーホイール(15)は回転させない。そして検知手段
(20)にて“支持手段有り”を検知した場合には、供
給ストッパー(18)を下方に没して次ステップに移行
する。
【0018】ついで、チェーン(9)の移動に伴い矢示
C方向に等速かつ連続的に移動する支持手段(11)の
チューブ受けフィンガー(13a)が供給可能位置
(D)に到着すると、検知手段(20)によりこれを検
知し、供給ストッパー(20)を下方に没する。これに
より、チューブ(T)は一組のチューブ受けフィンガー
(13a),(13b)上に搭載される(ステップ
e)。即ち、チューブ(T)はその外径部がチューブ受
けフィンガー(13a),(13b)により支持される
のである。このようにして前記ステップaからステップ
eの操作を順次繰り返して行い、チューブ(T)を支持
手段(11)上に連続的に供給する。前記ステップは、
階上倉庫にておこなう。
【0019】ついで、チューブ(T)は、塵等が進入す
るのを防止すべく設けられたエアーシャッタ等を具備す
る仕切穴(図示せず)を通り、連続的に階下に搬送され
る(ステップf)。
【0020】ついで、図5に示すように、チューブ
(T)は階下の充填室の適宜位置に配設したチューブ取
り出し板(22)に順次当接して、チューブ受けフィン
ガー(13a),(13b)上から排出シュート(2
6)上に排出される(ステップg)。排出シュート上に
排出されたチューブ(T)は、充填機へのチューブ投入
装置等に順次供給される。
【0021】以上により、チューブ(T)の内部に触れ
ることなく外部のみを支持して、チューブを階上から階
下に連続的に搬送する事ができる。すなわち、チューブ
内部への粉塵の混入,菌による汚染を防止して、これを
2階倉庫より1階充填室へ順次連続的に搬送できるので
ある。
【発明の効果】以上詳述した様に、本発明によれば、2
階倉庫より1階充填室に連続的に搬送する事が可能とな
り、従来人手に頼っていた工程を自動化,効率化でき
る。また、チューブの内部に触れることなく、外部のみ
を支持して搬送することができるので、チューブ内部に
粉塵が混入することがなく、また、内部が菌によって汚
染されることもないため、医薬部外品等に用いられるチ
ューブをも搬送することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例装置の構成の概略を示す正面図である。
【図2】搬送装置本体を示す斜視図である。
【図3】支持手段を示す斜視図である。
【図4】供給手段を示す斜視図である。
【図5】排出手段を示す斜視図である。
【図6】実施例装置の作動を説明するためのフロチャー
トである。
【図7】チューブの概要を示す平面図である。
【符号の説明】
T チューブ 1 チューブ本体 1a チューブ口部 1b キャップ 1c チューブ開口部 2a,2b スプロケット 3a,3b 駆動軸 4a,4b 荷台 7 減速器 8 駆動モーター 9 チェーン 10 チェーンリンク部 11 支持手段 12 取付バー 13a,13b チューブ受けフィンガー 14 ストックシュート 15 スターホイール 16 ホイール回転軸 17 切り出しシュート 18 供給ストッパー 19 検知手段 20 検知手段 21 排出シュート 22 チューブ取り出しフィンガー 23 納入梱包 24 スターホイール溝 25 搬送装置本体 26 供給手段 27 排出手段 28 インデックスモータ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上下に配設した一組のスプロケットと、
    該スプロケットに係設した無端状のチェーンと、該チェ
    ーンの外側に突設せしめ、チューブ外径を支持する複数
    の支持手段と、下方に移動する側のチェーン走行路に対
    向せしめて前記上側のスプロケット近傍に配設し、チュ
    ーブ製品を個別に前記支持手段に投入する投入手段と、
    該投入手段の下方且つ、前記下側のスプロケット近傍に
    配設し、前記支持手段により支持したチューブ製品を個
    辺に支持手段から取り出す排出手段とから構成したこと
    を特徴とするチューブ製品搬送装置。
JP31777292A 1992-11-02 1992-11-02 チューブ製品搬送装置 Pending JPH06144531A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31777292A JPH06144531A (ja) 1992-11-02 1992-11-02 チューブ製品搬送装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31777292A JPH06144531A (ja) 1992-11-02 1992-11-02 チューブ製品搬送装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06144531A true JPH06144531A (ja) 1994-05-24

Family

ID=18091882

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP31777292A Pending JPH06144531A (ja) 1992-11-02 1992-11-02 チューブ製品搬送装置

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JP (1) JPH06144531A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010505583A (ja) * 2006-10-11 2010-02-25 オットー コリア カンパニー リミテッド 無人自動炊飯装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010505583A (ja) * 2006-10-11 2010-02-25 オットー コリア カンパニー リミテッド 無人自動炊飯装置

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