JPH06147322A - 角型圧力容器の扉締付け装置 - Google Patents

角型圧力容器の扉締付け装置

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Publication number
JPH06147322A
JPH06147322A JP34506792A JP34506792A JPH06147322A JP H06147322 A JPH06147322 A JP H06147322A JP 34506792 A JP34506792 A JP 34506792A JP 34506792 A JP34506792 A JP 34506792A JP H06147322 A JPH06147322 A JP H06147322A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
door
claw
moving
claws
rectangular
Prior art date
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Pending
Application number
JP34506792A
Other languages
English (en)
Inventor
Taku Kusunoki
卓 楠
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
KUSUNOKI BOILER KK
Original Assignee
KUSUNOKI BOILER KK
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Publication date
Application filed by KUSUNOKI BOILER KK filed Critical KUSUNOKI BOILER KK
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 角型圧力容器Aの扉Bの締付け強度を大幅に
向上させると共に全面均一に締め付けを行ない、角型圧
力容器Aの高圧化を計る。 【構成】 角型容器Aの鍔1に合わせた扉Bの外周部に
固定爪3を設け、前記鍔1と係合すると共に固定爪3と
係合、離脱する移動爪5と、前記角型容器Aの直線部に
移動爪5と移動爪5とを連結する間隔部材6と、角型容
器Aの角円弧部に移動爪5と移動爪5とを連結する屈曲
部材7とを鍔1に沿って一巡するように設け、扉閉鎖時
に移動爪5を移動させて移動爪5は固定爪3と噛み合い
扉を締め付け、扉開放時にはその噛み合いを解除するよ
う構成している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、食品、繊維、化学など
各種分野に用いる角型圧力容器の扉を締付ける装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、角型圧力容器の扉を締付ける技術
として、一般には、フランジボルトや蝶ボルト式で扉を
締め付け、開放しているが非常に手間がかかっており、
また、放射状に開く爪を用いて扉の締め付け、開放を行
なう方法もあるが、扉開閉時に作業者が扉全面に立って
操作しなければならず、安全性など問題がある。
【0003】そこで、扉の締め付け、開放操作を簡単に
して且つ安全性を考慮した方法として、図9に示す、上
下または左右の一方のみ一体化された移動爪22が移動
して扉20の固定爪21と噛み合う方法が用いられてい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、この技
術は、一体化された移動爪22が移動する際、上下また
は左右のいずれかが干渉するため、上下または左右の一
方の扉20の固定爪21としか噛み合うことができな
い。従って、図10に示す、全周均等に爪が噛み合う、
即ち外輪23と内輪24とが噛み合う丸型圧力容器に比
べて扉の締め付け力が弱く、例え、角型容器本体の板厚
を厚くしたり、適所にリブを設けて強度をもたせるよう
にしたとしても、扉の締め付け力に左右されて、角型圧
力容器の圧力が限定され、更に、爪の噛み合っていない
面に対する圧接力を均等にするには扉に歪の出ないよう
剛性を持たせると共にその接触面の平面度を高精度に仕
上げするなど、高圧力容器の製作が困難であり、その解
決策が切望されている。
【0005】本発明は、前述の課題を解決することを目
的として開発したものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、図1ないし図
8に示すように、開口部Aa外周部に沿って鍔1を形成
せしめた角型容器Aと、前記角型容器Aの鍔1の外周部
に合わせ且つその外周部を適宜切欠きして複数個の固定
爪3を分割して開閉可能に設けた扉Bと、前記角型容器
Aの鍔1と係合すると共に扉Bの複数個の固定爪3と係
合、離脱可能に設けた複数個の移動爪5と、前記角型容
器開口部Aaで直線移動箇所に設けた複数個の間隔部材
6と、前記角型容器開口部Aaで角円弧部Abに設けた
複数個の屈曲部材7とをそれぞれ連結して前記鍔1に沿
って一巡して移動可能に配設した爪係合機構Cと、前記
移動爪5を保持し案内する移動爪保持部材9と、前記屈
曲部材7を案内する案内部材10と、前記扉開閉時に移
動爪5を移動させる扉締付け機構Dとより成り、扉閉鎖
時には移動爪5を移動させて移動爪5が角型容器Aの鍔
1と扉Bの複数個の固定爪3とにそれぞれ噛み合い扉B
を締め付け、扉開放時には移動爪5と固定爪3との噛み
合いが解除できるよう構成したものである。
【0007】
【実施例】以下、添付図面に従い本発明の実施例を説明
する。本発明を実施する装置は、図1、図2に示すよう
に、角型容器Aの開口部Aaを、該開口部外周部に沿っ
て鍔1を形成せしめ、前記角型容器Aの鍔1の外周部に
合わせ且つその外周部を適宜切欠きして複数個の固定爪
3を分割して設けた扉Bを、角型容器Aと開閉可能に支
持せしめ、前記角型容器Aの鍔1と係合すると共に扉B
の複数個の固定爪3と係合、離脱する複数個の移動爪5
と、角型容器Aaの直線移動箇所で移動爪5と移動爪5
とを連結する間隔部材6と、角型容器Aの角円弧部Ab
で移動爪5と移動爪5とを連結する屈曲部材7とを鍔1
に沿って一巡するよう設けた爪係合機構Cを、複数個の
移動爪5が角型容器Aの鍔1と扉Bの複数個の固定爪3
とにそれぞれ噛み合うよう配設し、前記移動爪5を保持
し案内する移動爪保持部材9を、移動爪5に沿って角型
容器Aに支持せしめ、前記屈曲部材7を案内する案内部
材10を、角円弧部Ab位置の屈曲部材7に沿って設
け、前記扉開閉時に移動爪5を移動させる扉締付け機構
Dを、角型容器Aより移動爪5または間隔部材6または
屈曲部材7に掛止せしめて成り、扉閉鎖時には移動爪5
を移動させて移動爪5が角型容器Aの鍔1と扉Bの複数
個の固定爪3とにそれぞれ噛み合い扉Bを締め付け、扉
開放時には移動爪5と固定爪3との噛み合いが解除でき
るよう構成したものである。
【0008】次に、その詳細を説明する。角型容器は、
図1、図2に示すように、その開口部Aa外周部に沿っ
て鍔1を形成せしめ、該鍔は角円弧部Abを切欠き、直
線部のみ設けてもよく、また、その開口部Aa外周部に
沿って連続して設けてもよく、要は、移動爪5が移動し
た時、鍔1からその係合が外れないよう形成しておれば
よい。なお、図3に示すように、扉B面、または、容器
開口部Aa面のいずれかには、密閉時圧力漏れしないよ
うシールパッキン2を設けている。
【0009】扉Bは、図1、図2に示すように、角型容
器Aの鍔1の外周部に合わせ且つその外周部を適宜切欠
きして複数個の固定爪3を分割して設けたもので、ヒン
ジ機構4にて角型容器Aと開閉可能に支持せしめたもの
である。なお、本発明は、扉Bの開閉はヒンジ機構4に
て回動するように設けているが、例えば、扉Bを上下移
動、または、横方向に水平移動するようにしてもよく、
本発明は本実施例には限定されない。
【0010】固定爪3は、図1、図3に示すように、扉
Bの外周部に所定の間隔で設けたもので、固定爪3と移
動爪5との係合面は、一般に手動締付けの場合は、略平
行に形成し、動力を用いて締め付ける場合は、図5に示
すように、移動爪5との係合面に適宜な角度をもたせ、
後述する移動爪5と係合して扉Bを実線の矢印で示すよ
うに角型容器Aに押し付ける楔作用が働くよう形成して
いる。なお、例えば、自動化など必要に応じて略平行に
形成せしめた固定爪3を用いることもあり、また、逆の
場合も有り、本発明は本実施例には限定されない。
【0011】移動爪5は、図1、図3に示すように、角
型容器Aの鍔1と係合すると共に扉Bの複数個の固定爪
3と係合、離脱可能に設けたもので、固定爪3との係合
面は、一般に手動締付けの場合は、略平行に形成しし、
動力を用いて締め付ける場合は、図5に示すように、固
定爪3との係合面に適宜な角度をもたせ、固定爪3と係
合して扉Bを角型容器Aに押し付ける楔作用が働くよう
形成している。なお、必要に応じて固定爪3に合わせて
略平行に形成せしめた移動爪5を用いることもあり、ま
た、逆の場合も有り、本発明は本実施例には限定されな
い。
【0012】間隔部材6は、図1に示すように、角型容
器開口部Aaで直線移動箇所の移動爪5と移動爪5とを
直線的に且つ扉Bの固定爪3と干渉しないよう外して連
結したもので、スペーサの役目を果たし、移動爪5と共
に移動するよう構成したものである。
【0013】屈曲部材7は、図1、図4に示すように、
角型容器角円弧部Abで且つ上下直線部の移動爪5と左
右直線部の移動爪5とを連結するもので、本実施例では
ローラチェーンを用いている。なお、屈曲部材7の他の
例として、他の形式のチェーン、ユニバーサルジョイン
トやフレキシブルチューブなど角型容器円弧部Abに沿
って移動爪5を移動させることができるものであればよ
く、本実施例には限定されない。
【0014】移動爪保持部材9は、移動爪5の外れを防
ぐと共に移動爪5が無理なく移動できるよう案内するも
ので、図1に示すように、移動爪5の外側部に接するよ
うにした角型状構造、または、角型容器A直線部のみ接
するようにした直線状構造にしてもよく、また、図3に
示すように、移動爪5の外側部にスライド軸受9aを介
在させて移動爪5が移動容易にした構造にしてもよい。
また、図6に示すように、移動爪5の側面部に溝9bを
設け該溝により移動爪5を保持するようにしてもよく、
要は、移動爪5が鍔1から外れないよう、しかも、固定
爪3と噛み合うよう構成したものであればよく、本実施
例には限定されない。なお、角型容器開口部Aaで直線
移動箇所に設けた複数個の間隔部材6と、角型容器開口
部Aaで角円弧部Abに設けた複数個の屈曲部材7とを
それぞれ連結して前記鍔1に沿って一巡して移動可能に
配設した爪係合槻構Cが、角型容器開口部Aaに沿って
移動爪5が外れないよう保持できれば、この移動爪保持
部材9は無くてもよく、本発明は本実施例には限定され
ない。
【0015】案内部材10は、図1、図4に示すよう
に、屈曲部材7がローラチェーンの場合は、角型容器角
円弧部Abで該ローラチェーンに内接して円弧状の板1
0aを設けるか、または、図7に示すように、スプロケ
ット10bを噛み合せてローラチェーンを支持してもよ
く、また、フレキシブルチューブの場合は、角型容器円
弧部で該フレキシブルチューブに円弧状の板やローラを
内接させるか、または、外接して円弧状の板を設けても
よく、要は、屈曲部材の種類によって案内部材10の形
状や取り付け状態は異なり、本実施例には限定されな
い。
【0016】扉締付け機構Dは、扉開閉時に移動爪5を
移動させる扉Bを締付けるもので、図1、図2に示すよ
うに、1個の間隔部材6の外面にラックギヤ11の加工
を施すと共に、移動爪保持部材の一部を切欠し、該切欠
部にはピニオンギヤ12をラックギヤ11に噛み合せ、
該ピニオンギヤはブラケット13にて回動可能に角型容
器A側面に支持せしめ、更に、ピニオンギヤ12にはレ
バー14を取り付けている。そして、レバー14を押し
下げることにより、ピニオンギヤ12が或る角度回転
し、ピニオンギヤ12と噛み合っているラックギヤ加工
された間隔部材6を上方へと移動させる。即ち、連結さ
れている移動爪5を上方へと移動させ扉Bの固定爪3に
挿入され、移動爪5と固定爪3とが噛み合う。この作用
は、扉Bの各固定爪3間に配設されている移動爪5がラ
ックギヤ加工された間隔部材6の移動によりそれぞれ引
っ張られて、全ての移動爪5が固定爪3と噛み合い、扉
Bを全面均一に締め付けることができる。なお、扉締付
け機構Dは、本実施例では間隔部材6にラックギヤ加工
を施こしているが、例えば、移動爪5に設けてもよく、
また、屈曲部材7をチェーンとした場合、図8に示すよ
うに、該チェーンにスプロケット16を噛み合せ、該ス
プロケットをブラケット17にて回動可能に角型容器A
側面に支持せしめ、更に、該スプロケットにはレバー1
8を取り付け、該レバーにはシリンダーなどのアクチュ
エータ19を取り付け、自動的に扉Bを締め付けるよう
にしてもよく、また、スプロケットを直接モータなどで
駆動してもよく、本実施例には限定されない。
【0017】次に、その作用を説明する。図1、図2に
示すように、先ず扉Bを閉じる。次に、扉締付け機構D
のレバー14を押し下げ、ピニオンギヤ12を回転さ
せ、ラックギヤ11はピニオンギヤ12との噛み合い移
動により移動爪5を上方へ移動させる。そして、各移動
爪5は各固定爪3と噛み合い、各爪の楔作用により扉B
を全面均一に締め付ける。また、レバー14を押し上げ
ると、ピニオンギヤ12を逆回転させ、ラックギヤ11
を下方へ移動させ、各固定爪3と各移動爪5との噛み合
いを解除し扉Bを開く作用を行なう。なお、本実施例で
は高圧角型圧力容器として説明したが、扉の締め付けが
均一にできるため、例えば、減圧用として用いてもよ
く、本発明の角型圧力容器は圧力の高低には限定されな
い。
【0018】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成しているか
ら、丸型圧力容器とほぼ同じ程度全周に且つ均等に移動
爪が固定爪に噛み合うことができるため、扉の締め付け
強度が丸型圧力容器とほぼ同じ程度向上することがで
き、従って、従来、上下または左右の一方のみ移動爪が
移動して固定爪と噛み合う方法に比べて扉の締め付け強
度が大幅に向上し、高圧の角型圧力容器が可能となると
共に、安全で且つ簡単な操作でもって扉を均一に締め付
けることができ、また、自動化も容易になり多様な効果
が期待できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る装置の一実施例を示す概略正面
図。
【図2】本発明に係る装置の一実施例を示す概略側面
図。
【図3】図1のX−X矢視断面図
【図4】図1の角円弧部を示す一部破断した概略正面
図。
【図5】本発明実施例の固定爪と移動爪の噛み合い状態
を示す簡略図。
【図6】本発明実施例の移動爪保持部材の他の実施例を
示す概略部分側面断面図。
【図7】本発明実施例の案内部材の他の実施例を示す概
略部分正面図。
【図8】本発明実施例の扉締付け機構の他の実施例を示
す概略部分正面図。
【図9】従来の角型圧力容器の扉を締め付け、開放する
機構を示す概略正面図。
【図10】従来の丸型圧力容器の扉を締め付け、開放す
る機構を示す概略正面図。
【符号の説明】
A 角型容器 Aa 開口部 Ab 角円弧部 B 扉 C 爪係合機構 D 扉締付け機構 1 鍔 2 シールパッキン 3 固定爪 4 ヒンジ機構 5 移動爪 6 間隔部材 7 屈曲部材 9 移動爪保持部材 9a スライド軸受 9b 溝 10 案内部材 10a 円弧状の板 10b スプロケット 11 ラックギヤ 12 ピニオンギヤ 13 ブラケット 14 レバー 16 スプロケット 17 ブラケット 18 レバー 19 アクチュエータ 20 扉 21 固定爪 22 移動爪 23 外輪 24 内輪

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 開口部外周部に沿って鍔を形成せしめた
    角型容器と、 前記角型容器の鍔の外周部に合わせ且つその外周部を適
    宜切欠きして複数個の固定爪を分割して開閉可能に設け
    た扉と、 前記角型容器の鍔と係合すると共に扉の複数個の固定爪
    と係合、離脱可能に設けた複数個の移動爪と、前記角型
    容器開口部で直線移動箇所に設けた複数個の間隔部材
    と、前記角型容器開口部で角円弧部に設けた複数個の屈
    曲部材とをそれぞれ連結して前記鍔に沿って一巡して移
    動可能に配設した爪係合機構と、 前記屈曲部材を案内する案内部材と、 前記扉開閉時に移動爪を移動せさせる扉締付け機構とよ
    り成り、扉閉鎖時には移動爪を移動させて移動爪が角型
    容器の鍔と扉の複数個の固定爪とにそれぞれ噛み合い扉
    を締め付け、扉開放時には移動爪と固定爪との噛み合い
    が解除できるよう構成したことを特徴とする角型圧力容
    器の扉締付け装置。
JP34506792A 1992-11-11 1992-11-11 角型圧力容器の扉締付け装置 Pending JPH06147322A (ja)

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6196209A (ja) * 1984-10-10 1986-05-14 アルツ−ル・フィッシャ−・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング プラスチツク製の栓体

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6196209A (ja) * 1984-10-10 1986-05-14 アルツ−ル・フィッシャ−・ゲゼルシャフト・ミット・ベシュレンクテル・ハフツング プラスチツク製の栓体

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