JPH06148035A - エンジン起動装置 - Google Patents
エンジン起動装置Info
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- JPH06148035A JPH06148035A JP30144592A JP30144592A JPH06148035A JP H06148035 A JPH06148035 A JP H06148035A JP 30144592 A JP30144592 A JP 30144592A JP 30144592 A JP30144592 A JP 30144592A JP H06148035 A JPH06148035 A JP H06148035A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 6
- 230000005284 excitation Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 238000011056 performance test Methods 0.000 description 2
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 230000005281 excited state Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
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- Testing Of Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電源ラインの事故に対応したエンジン起動装
置を提供する。 【構成】 定電圧電源装置21に、電磁接触器(MG)の励磁
により閉動作する接点(a接点)23と、分流器24を直列
に接続してセルモータ25へ給電する電源ラインを形成
し、分流器24にメータリレイ26を接続し、起動信号接点
30により励磁されたMGをメータリレイ26の設定電流検
出接点26Aにより無励磁とし、電源ラインを遮断するよ
う構成する。 【効果】 事故により電源ラインに過電流が流れた際
に、メータリレイ26の検出によりMGのa接点23をオフ
として電源ラインを遮断することにより、電線が燃え、
エンジンに引火する危険を回避できる。
置を提供する。 【構成】 定電圧電源装置21に、電磁接触器(MG)の励磁
により閉動作する接点(a接点)23と、分流器24を直列
に接続してセルモータ25へ給電する電源ラインを形成
し、分流器24にメータリレイ26を接続し、起動信号接点
30により励磁されたMGをメータリレイ26の設定電流検
出接点26Aにより無励磁とし、電源ラインを遮断するよ
う構成する。 【効果】 事故により電源ラインに過電流が流れた際
に、メータリレイ26の検出によりMGのa接点23をオフ
として電源ラインを遮断することにより、電線が燃え、
エンジンに引火する危険を回避できる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、たとえば自動車組立て
工場において、車体に組み込む前の内燃機関(エンジ
ン)に対して性能試験を行う際に使用されるエンジン起
動装置に関するものである。
工場において、車体に組み込む前の内燃機関(エンジ
ン)に対して性能試験を行う際に使用されるエンジン起
動装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】上記従来のエンジン起動装置と、エンジ
ンの試験に際して使用されるエンジンパレットを、図3
の側面図、図4の正面図に基づいて説明する。
ンの試験に際して使用されるエンジンパレットを、図3
の側面図、図4の正面図に基づいて説明する。
【0003】エンジンパレット1は、平板状のパレット
2の上面にエンジン3の複数の支持部材4を設け、前端
側に配管用のジャンクション5を設けるとともに、この
ジャンクション5の上部に高圧コネクタ6と電気コネク
タ7を設け、さらにパレット2の上面にエンジン運転用
のコンピュータ8を設けている。またエンジン3に設け
た電気コネクタ9とコンピュータ8に設けた電気コネク
タ10間をハーネス11で接続し、高圧コネクタ6、電気コ
ネクタ7に内部接続された電気コネクタ12とコンピュー
タ8の電気コネクタ13間をハーネス14で接続している。
2の上面にエンジン3の複数の支持部材4を設け、前端
側に配管用のジャンクション5を設けるとともに、この
ジャンクション5の上部に高圧コネクタ6と電気コネク
タ7を設け、さらにパレット2の上面にエンジン運転用
のコンピュータ8を設けている。またエンジン3に設け
た電気コネクタ9とコンピュータ8に設けた電気コネク
タ10間をハーネス11で接続し、高圧コネクタ6、電気コ
ネクタ7に内部接続された電気コネクタ12とコンピュー
タ8の電気コネクタ13間をハーネス14で接続している。
【0004】上記構造により、支持部材4を介してエン
ジン3を支持したパレット2は、エンジン起動装置15に
対向して送り込まれ、起動装置15は、シリンダ装置な
どの作動装置16により可動電気コネクタ17を前進させて
エンジンパレット1の電気コネクタ7に接続させ、さら
にエンジン3とハーネス11の接続、ジャンクション5や
高圧コネクタ6に対する所定の接続が行われると、次い
でエンジン3のセルモータに、可動電気コネクタ17、電
気コネクタ7を介して給電して起動させ、エンジン3を
起動して、エンジン3の性能試験を行う。この際、回転
数に対する燃料供給量の適正値などがパレット2上のコ
ンピュータ8によって制御される。
ジン3を支持したパレット2は、エンジン起動装置15に
対向して送り込まれ、起動装置15は、シリンダ装置な
どの作動装置16により可動電気コネクタ17を前進させて
エンジンパレット1の電気コネクタ7に接続させ、さら
にエンジン3とハーネス11の接続、ジャンクション5や
高圧コネクタ6に対する所定の接続が行われると、次い
でエンジン3のセルモータに、可動電気コネクタ17、電
気コネクタ7を介して給電して起動させ、エンジン3を
起動して、エンジン3の性能試験を行う。この際、回転
数に対する燃料供給量の適正値などがパレット2上のコ
ンピュータ8によって制御される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の構成で
は、エンジン3のセルモータの電源ラインに、過電流対
策が行われていないため、短絡などの事故により、大電
流が流れると前記電源ラインを形成するハーネス11,14
などの電線が燃え、エンジン3に引火する危険があっ
た。
は、エンジン3のセルモータの電源ラインに、過電流対
策が行われていないため、短絡などの事故により、大電
流が流れると前記電源ラインを形成するハーネス11,14
などの電線が燃え、エンジン3に引火する危険があっ
た。
【0006】本発明は上記問題を解決するものであり、
電源ラインの事故に対応したエンジン起動装置を提供す
ることを目的とするものである。
電源ラインの事故に対応したエンジン起動装置を提供す
ることを目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
本発明のエンジン起動装置は、直流電源に、電磁接触器
の開閉接点と、分流器を直列に接続してエンジンへ給電
する電源ラインを形成し、前記分流器にメータリレイを
接続し、このメータリレイの設定電流検出によって、前
記エンジンの起動信号により閉動作された前記電磁接触
器の開閉接点を開動作する構成としたことを特徴とする
ものである。
本発明のエンジン起動装置は、直流電源に、電磁接触器
の開閉接点と、分流器を直列に接続してエンジンへ給電
する電源ラインを形成し、前記分流器にメータリレイを
接続し、このメータリレイの設定電流検出によって、前
記エンジンの起動信号により閉動作された前記電磁接触
器の開閉接点を開動作する構成としたことを特徴とする
ものである。
【0008】
【作用】上記構成により、エンジン起動信号により電磁
接触器の開閉接点が閉(オン)動作され、よって電源ラ
インが形成されてエンジンに給電されている状態で、電
源ラインに何らかの事故により、過電流が流れると、メ
ータリレイは過電流(設定電流)を検出して電磁接触器
の開閉接点を開(オフ)動作し、よって電源ラインが遮
断され、過電流により電源ラインの電線が燃え、エンジ
ンに引火する危険が回避される。
接触器の開閉接点が閉(オン)動作され、よって電源ラ
インが形成されてエンジンに給電されている状態で、電
源ラインに何らかの事故により、過電流が流れると、メ
ータリレイは過電流(設定電流)を検出して電磁接触器
の開閉接点を開(オフ)動作し、よって電源ラインが遮
断され、過電流により電源ラインの電線が燃え、エンジ
ンに引火する危険が回避される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。なお、従来例の図3および図4と同一の構成に
は同一の符号を付して説明を省略する。
明する。なお、従来例の図3および図4と同一の構成に
は同一の符号を付して説明を省略する。
【0010】図1は本発明の一実施例におけるエンジン
起動装置の要部回路図である。図1において、21は過電
流瞬時遮断器(以下、NFBと略す)22を介してAC電
源ラインに接続され、AC100 VをDC12Vに変換して
給電する定電圧電源装置であり、この定電圧電源装置21
と可動電気コネクタ17間に、電磁接触器(コイル)MG
の励磁により閉動作する接点(以下、a接点と称す)23
と、分流器(シャント)24と、を直列に接続して電源ラ
インを形成している。この電源ラインにより可動電気コ
ネクタ17からエンジンパレット1の電気コネクタ7を介
してエンジン3のセルモータ25へ給電される。また、シ
ャント24には、メータリレイ26が接続されている。
起動装置の要部回路図である。図1において、21は過電
流瞬時遮断器(以下、NFBと略す)22を介してAC電
源ラインに接続され、AC100 VをDC12Vに変換して
給電する定電圧電源装置であり、この定電圧電源装置21
と可動電気コネクタ17間に、電磁接触器(コイル)MG
の励磁により閉動作する接点(以下、a接点と称す)23
と、分流器(シャント)24と、を直列に接続して電源ラ
インを形成している。この電源ラインにより可動電気コ
ネクタ17からエンジンパレット1の電気コネクタ7を介
してエンジン3のセルモータ25へ給電される。また、シ
ャント24には、メータリレイ26が接続されている。
【0011】また、制御電源ラインのプラス(+)のラ
インに、エンジン起動信号により動作するa接点30の一
方の端子と、MGのa接点31の一方の端子と、タイマー
Tの限時a接点32の一方の端子と、補助リレイCRのa
接点33の一方の端子が接続され、エンジン起動a接点30
の他方の端子に、補助リレイCRのの励磁により開動作
する接点(b接点)34の一方の端子が接続され、この補
助リレイCRのb接点34の他方の端子にMG(コイル)
が接続され、MGのa接点31の他方の端子にタイマーT
(コイル)が接続されている。また、タイマーTの限時
a接点32の他方の端子にメータリレイ26の設定電流検出
接点26Aの一方の端子が接続され、この設定電流検出接
点26Aの他方の端子に、補助リレイCRのa接点33の他
方の端子と、リセットスイッチ35の一方の端子が接続さ
れ、リセットスイッチ35の他方の端子に補助リレイCR
(コイル)が接続されている。リセットスイッチ35は通
常導通状態で、押し操作により遮断状態となるモーメン
タリーの押しボタンスイッチである。
インに、エンジン起動信号により動作するa接点30の一
方の端子と、MGのa接点31の一方の端子と、タイマー
Tの限時a接点32の一方の端子と、補助リレイCRのa
接点33の一方の端子が接続され、エンジン起動a接点30
の他方の端子に、補助リレイCRのの励磁により開動作
する接点(b接点)34の一方の端子が接続され、この補
助リレイCRのb接点34の他方の端子にMG(コイル)
が接続され、MGのa接点31の他方の端子にタイマーT
(コイル)が接続されている。また、タイマーTの限時
a接点32の他方の端子にメータリレイ26の設定電流検出
接点26Aの一方の端子が接続され、この設定電流検出接
点26Aの他方の端子に、補助リレイCRのa接点33の他
方の端子と、リセットスイッチ35の一方の端子が接続さ
れ、リセットスイッチ35の他方の端子に補助リレイCR
(コイル)が接続されている。リセットスイッチ35は通
常導通状態で、押し操作により遮断状態となるモーメン
タリーの押しボタンスイッチである。
【0012】タイマーTの設定時間tは、MGのa接点
23が閉(オン)となり、セルモータ25に流れる電流が電
源投入時の大きな突入電流より通常電流に戻るまでの動
作時間に余裕時間を加算して設定され、またメータリレ
イ26の動作電流を、セルモータ25の通常電流の略150 A
の2倍、略300 A程度に設定している。
23が閉(オン)となり、セルモータ25に流れる電流が電
源投入時の大きな突入電流より通常電流に戻るまでの動
作時間に余裕時間を加算して設定され、またメータリレ
イ26の動作電流を、セルモータ25の通常電流の略150 A
の2倍、略300 A程度に設定している。
【0013】上記構成による起動時の動作を図2のタイ
ムチャートを参照しながら説明する。エンジン起動信号
によりa接点30がオンすると、MGが励磁され、MGの
a接点23,31がオンし、よってセルモータ25と定電圧電
源装置21間は、MGのa接点23により接続されて、セル
モータ25に給電される。この電源の投入により、セルモ
ータ25へ1000A程度の突入電流が流れ、その後次第に通
常電流へ減衰する。またMGのa接点31により、タイマ
ーTの計時が開始される。次に、タイマーTにおいて所
定時間tが計時されると、Tの限時a接点32がオンとな
り、よってメータリレイ26が動作すると、すなわち設定
電流検出接点26Aがオンとなると、補助リレイCRが励
磁される状態となる。このTの限時a接点32がオンとな
った時には、セルモータ25の電流は略150 A程度の通常
電流へ減衰しており、突入電流によりメータリレイ26が
動作することを回避している。以後、電源ラインに何ら
かの事故で300 A以上の過電流が流れると、メータリレ
イ26が動作して、設定電流検出接点26Aがオンとなり、
補助リレイCRが励磁され、補助リレイCRのa接点33
がオンとなり、補助リレイCRは自己保持する。また同
時に補助リレイCRのb接点34が開(オフ)となり、M
Gは無励磁となり、MGのa接点23はオフとなり、電源
ラインが遮断される。また、MGのa接点31もオフとな
り、タイマーTは無励磁となる。前記電源ラインの遮断
により、メータリレイ26の設定電流検出接点26Aはオフ
となるが、補助リレイCRは自己保持しているために、
MGは無励磁の状態が維持され、電源が再投入されるこ
とを防止している。この補助リレイCRの自己保持は、
リセットスイッチ35の押し操作により解除される。この
解除により、再びMGを励磁し、電源を投入することが
可能となる。
ムチャートを参照しながら説明する。エンジン起動信号
によりa接点30がオンすると、MGが励磁され、MGの
a接点23,31がオンし、よってセルモータ25と定電圧電
源装置21間は、MGのa接点23により接続されて、セル
モータ25に給電される。この電源の投入により、セルモ
ータ25へ1000A程度の突入電流が流れ、その後次第に通
常電流へ減衰する。またMGのa接点31により、タイマ
ーTの計時が開始される。次に、タイマーTにおいて所
定時間tが計時されると、Tの限時a接点32がオンとな
り、よってメータリレイ26が動作すると、すなわち設定
電流検出接点26Aがオンとなると、補助リレイCRが励
磁される状態となる。このTの限時a接点32がオンとな
った時には、セルモータ25の電流は略150 A程度の通常
電流へ減衰しており、突入電流によりメータリレイ26が
動作することを回避している。以後、電源ラインに何ら
かの事故で300 A以上の過電流が流れると、メータリレ
イ26が動作して、設定電流検出接点26Aがオンとなり、
補助リレイCRが励磁され、補助リレイCRのa接点33
がオンとなり、補助リレイCRは自己保持する。また同
時に補助リレイCRのb接点34が開(オフ)となり、M
Gは無励磁となり、MGのa接点23はオフとなり、電源
ラインが遮断される。また、MGのa接点31もオフとな
り、タイマーTは無励磁となる。前記電源ラインの遮断
により、メータリレイ26の設定電流検出接点26Aはオフ
となるが、補助リレイCRは自己保持しているために、
MGは無励磁の状態が維持され、電源が再投入されるこ
とを防止している。この補助リレイCRの自己保持は、
リセットスイッチ35の押し操作により解除される。この
解除により、再びMGを励磁し、電源を投入することが
可能となる。
【0014】このように、電源投入時の突入電流による
メータリレイ26の誤動作を防止できるとともに、事故に
より過電流が流れた際は、電源ラインを遮断することに
より、過電流により電源ラインの電線が燃え、エンジン
3に引火する危険を回避することができる。また、過電
流検出時、リセットスイッチ35が押し操作されるまでM
Gの再投入が防止されることにより、事故の拡大を防止
することができる。
メータリレイ26の誤動作を防止できるとともに、事故に
より過電流が流れた際は、電源ラインを遮断することに
より、過電流により電源ラインの電線が燃え、エンジン
3に引火する危険を回避することができる。また、過電
流検出時、リセットスイッチ35が押し操作されるまでM
Gの再投入が防止されることにより、事故の拡大を防止
することができる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明のエンジン起
動装置によれば、電源投入時の突入電流によるメータリ
レイの誤動作できるとともに、事故により過電流が流れ
た際は、メータリレイの動作により電源ラインを遮断す
ることにより、過電流により電源ラインの電線が燃え、
エンジンに引火する危険を回避することができる。
動装置によれば、電源投入時の突入電流によるメータリ
レイの誤動作できるとともに、事故により過電流が流れ
た際は、メータリレイの動作により電源ラインを遮断す
ることにより、過電流により電源ラインの電線が燃え、
エンジンに引火する危険を回避することができる。
【図1】本発明の一実施例におけるエンジン起動装置の
要部回路図である。
要部回路図である。
【図2】同エンジン起動装置の動作タイムチャートであ
る。
る。
【図3】エンジン起動装置とエンジンパレットの側面図
である。
である。
【図4】エンジンパレットの正面図である。
1 エンジンパレット 3 エンジン 21 定電圧電源装置 23,31 電磁接触器(MG)のa接点 24 分流器 25 セルモータ 26 メータリレイ 32 タイマーTの限時a接点 33 補助リレイCRのa接点 34 補助リレイCRのb接点 35 リセットスイッチ MG 電磁接触器 T タイマー CR 補助リレイ
Claims (1)
- 【請求項1】 直流電源に、電磁接触器の開閉接点と、
分流器を直列に接続してエンジンへ給電する電源ライン
を形成し、 前記分流器にメータリレイを接続し、このメータリレイ
の設定電流検出により、前記エンジンの起動信号によっ
て閉動作された前記電磁接触器の開閉接点を開動作する
構成としたことを特徴とするエンジン起動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30144592A JPH06148035A (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | エンジン起動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP30144592A JPH06148035A (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | エンジン起動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06148035A true JPH06148035A (ja) | 1994-05-27 |
Family
ID=17896982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP30144592A Pending JPH06148035A (ja) | 1992-11-12 | 1992-11-12 | エンジン起動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06148035A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107490480A (zh) * | 2016-12-23 | 2017-12-19 | 宝沃汽车(中国)有限公司 | 起动机安装装置及发动机试验装置 |
-
1992
- 1992-11-12 JP JP30144592A patent/JPH06148035A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107490480A (zh) * | 2016-12-23 | 2017-12-19 | 宝沃汽车(中国)有限公司 | 起动机安装装置及发动机试验装置 |
| CN107490480B (zh) * | 2016-12-23 | 2020-06-02 | 宝沃汽车(中国)有限公司 | 起动机安装装置及发动机试验装置 |
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