JPH06148237A - プリント配線検査用コンタクトピン - Google Patents

プリント配線検査用コンタクトピン

Info

Publication number
JPH06148237A
JPH06148237A JP32249492A JP32249492A JPH06148237A JP H06148237 A JPH06148237 A JP H06148237A JP 32249492 A JP32249492 A JP 32249492A JP 32249492 A JP32249492 A JP 32249492A JP H06148237 A JPH06148237 A JP H06148237A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
inspection
contact
cylindrical housing
contact pin
pin
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP32249492A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiko Toyama
和彦 遠山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyocera Mita Industrial Co Ltd
Original Assignee
Mita Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mita Industrial Co Ltd filed Critical Mita Industrial Co Ltd
Priority to JP32249492A priority Critical patent/JPH06148237A/ja
Publication of JPH06148237A publication Critical patent/JPH06148237A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Leads Or Probes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成で、可動ピンと検査箇所との接触
を確実なものにできるとともに、生産性を向上できるプ
リント配線検査用コンタクトピンを提供することにあ
る。 【構成】 コンタクトピン11が、円筒ハウジング12
と、この円筒ハウジング内に設けられたバネ13と、前
記円筒ハウジング12内に嵌合可能に設けられ前記バネ
圧でもってフラックス膜6を突き破るための可動ピン1
4からなり、更に、前記可動ピンが、先端に検査箇所と
接触する接触片15を有し、かつ、その表面に溝16を
有する回転体17からなり、一方、前記円筒ハウジング
12が、前記接触片15が前記検査箇所に接触する時
に、前記バネ圧でもって前記溝16に沿ってこの接触片
15を回転案内する突起18を内壁に有する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はプリント配線検査用コ
ンタクトピンに関し、さらに詳しくは、プリント基板へ
の電子部品の実装を量産する場合、電子部品を半田付け
した後に電子部品の実装ミスや半田によるショート、い
わゆる半田ブリッジ等を検査する際に、通常、検査が必
要な箇所に検査機器を含む閉回路を形成するよう複数接
触させて使用されるコンタクトピンに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】一般にこの種コンタクトピンをプリント
配線の検査用として使用するにあたり、検査対象である
プリント基板は以下のようにして作成されている。ま
ず、両面に信号線であるパターンとこのパターンをこの
取り出し電極部(図示せず)のみを残して被覆するレジ
スト膜とを有するプリント配線板に電子部品を搭載した
後、このプリント配線板をフラックス槽に浸漬してパタ
ーン取り出し電極部を含むプリント配線板の両面にフラ
ックス膜を全面塗布する。これは、以後の工程でプリン
ト配線板に電子部品を半田付けする場合、半田の濡れ性
を良くしてその半田付け性を良好にするためである。続
いて、フラックス膜が塗布されたプリント配線板に余熱
処理を施し、その後、プリント配線板を半田槽に浸漬す
ることで半田付けを行ってプリント基板が作成されてい
る。
【0003】このように処理されたプリント基板Pで
は、図5に示すように、プリント配線板1に設けたスル
ーホール等の接続孔2に挿入された、例えば、ジャンパ
ー線3が、プリント基板Pの半田槽浸漬面1bを半田槽
に浸漬することで、接続孔2のの半田槽浸漬面側B並び
に半田槽非浸漬面側Aにそれぞれ形成されているパター
ン取り出し電極部と半田5によって接続され、ジャンパ
ー線3とこれらパターンを導通する。
【0004】しかし、前述のように、半田付けを行う前
に、パターン取り出し電極部を含むプリント配線板の両
面にフラックス膜を全面塗布するから、半田付けを行っ
ても、図5、図6に示すように、半田5からフラックス
膜が浮く形で、検査箇所である半田5の表面やパターン
取り出し電極部の表面にフラックス膜6が絶縁膜として
存在することになる。そのため、コンタクトピン7のバ
ネ圧でこのフラックス膜6を突き破り、前記検査箇所を
露出させて検査を行っている。しかも、検査の際には、
図2に示すような検査装置に使われているコンタクトピ
ン支持装置Sを用いることによって、コンタクトピン7
の針山にプリント基板Pを載置して真空引きしたり、又
はコンタクトピン支持装置Sに対して上部よりプリント
基板Pを押圧することによりプリント基板Pをコンタク
トピン支持装置Sに押しつけている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来のコン
タクトピン7はその先端の接触部分の可動ピン7aの形
状が円錐形状であり、これを頻繁に検査箇所に接触させ
るから、図5に示すように、プリント基板P側のフラッ
クス膜6からのフラックスが可動ピン7aに付着し、こ
の付着したフラックス部分6aが可動ピン7aから離散
しないで、図6に示すように、可動ピン7aを再度接触
させることにより、新たにフラックス部分6bが生じる
という付着動作が反復されることになる。その結果、可
動ピン7aに付着したフラックス部分は絶縁膜として働
くから、可動ピン7aと検査箇所との接触が不確実とな
ってコンタクトピン7が導通不良になり易くなり、検査
不良が発生するおそれがある。そのため、実際の量産体
制では、プリント基板Pを10枚程度検査するたびに可
動ピン7aを清掃する必要があり、生産性が低下する。
【0006】この発明は、上記問題に鑑みてなしたもの
で、その目的は、簡単な構成で、可動ピンと検査箇所と
の接触を確実なものにできるとともに、生産性を向上で
きるプリント配線検査用コンタクトピンを提供すること
にある。
【0007】
【課題を解決するための手段および作用】上記目的を達
成するために、この発明は、半田の表面やパターン取り
出し電極部の表面等の検査箇所にフラックス膜を絶縁膜
として有するプリント基板をバネ圧でもって前記フラッ
クス膜を突き破り、前記検査箇所を露出させて前記プリ
ント基板の検査を行うプリント配線検査用コンタクトピ
ンにおいて、このコンタクトピンが、円筒ハウジング
と、この円筒ハウジング内に設けられたバネと、前記円
筒ハウジング内に嵌合可能に設けられ前記バネ圧でもっ
て前記フラックス膜を突き破るための可動ピンからな
り、更に、前記可動ピンが、先端に検査箇所と接触する
接触片を有し、かつ、表面に溝を有する回転体からな
り、一方、前記円筒ハウジングが、前記接触片が前記検
査箇所に接触する時に、前記バネ圧でもって前記溝に沿
ってこの接触片を回転案内する突起を内壁に有するプリ
ント配線検査用コンタクトピンである。
【0008】また、この発明は、別の観点から、半田の
表面やパターン取り出し電極部の表面等の検査箇所にフ
ラックス膜を絶縁膜として有するプリント基板をバネ圧
でもって前記フラックス膜を突き破り、前記検査箇所を
露出させて前記プリント基板の検査を行うプリント配線
検査用コンタクトピンにおいて、このコンタクトピン
が、円筒ハウジングと、この円筒ハウジング内に設けら
れたバネと、前記円筒ハウジング内に嵌合可能に設けら
れ前記バネ圧でもって前記フラックス膜を突き破るため
の可動ピンからなり、更に、前記円筒ハウジングがその
内壁に溝を有し、一方、前記可動ピンが、先端に検査箇
所と接触する接触片を有し、かつ、前記接触片が前記検
査箇所に接触する時に、前記バネ圧でもって前記溝に沿
ってこの接触片を回転案内する突起を表面に有する回転
体からなるプリント配線検査用コンタクトピンを提供す
る。
【0009】この発明は、コンタクトピンの可動ピンあ
るいは円筒ハウジングに溝を設け、可動ピンが検査箇所
に接触する時に、可動ピンが押し下げられ、この可動ピ
ンが押し下げられる時に、可動ピンが溝に沿って回転
し、この回転力で接触片がプリント基板上のフラックス
膜を押し退けながら検査箇所に接触することから、従
来、フラックスが可動ピンに付着し、この付着したフラ
ックス部分が可動ピンから離散しないで、可動ピンを再
度接触させることにより、新たにフラックス部分が生じ
るという付着動作が反復されることになるのを回避で
き、その結果、可動ピンと検査箇所との接触が確実とな
ってコンタクトピンが導通不良になるのを防止でき、検
査不良の発生をなくすことができる。そのため、実際の
量産体制でも、プリント基板を10枚程度検査するたび
に可動ピンを清掃するという必要性が皆無となり、生産
性を向上できる。
【0010】
【実施例】以下、この発明の実施例を、図面に基づいて
説明する。なお、この発明はそれによって限定を受ける
ものではない。なお、図5、図6と同一符号は同一また
は同一相当物である。図1はこの発明の第1の実施例を
示す。図1、図2において、プリント配線検査用コンタ
クトピン11は、半田5の表面やパターン取り出し電極
部の表面等の検査箇所にフラックス膜6を絶縁膜として
有するプリント基板Pをバネ圧でもってフラックス膜6
を突き破り、検査箇所を露出させてプリント基板Pの検
査を行うためのものであって、このコンタクトピン11
が、円筒ハウジング(その材料は、例えば、Pbであ
る)12と、この円筒ハウジング内に設けられたバネ
(その材料は、例えば、SWP:ピアノ線である)13
と、円筒ハウジング12内に嵌合可能に設けられバネ圧
でもってフラックス膜6を突き破るための可動ピン(そ
の材料は、例えば、SK材:炭素工具鋼鋼材、またはベ
リリューム鋼である)14から主としてなる。
【0011】更に、可動ピン14が、先端14aに検査
箇所と接触する接触片15を有し、かつ、その表面に溝
16を有する回転体17からなり、一方、円筒ハウジン
グ12が、接触片15が検査箇所に接触する時に、バネ
圧でもって溝16に沿ってこの接触片15を回転案内す
る突起18を内壁に有する。
【0012】また、回転体17の溝16が、その長手方
向に沿って螺旋状に形成されており、接触片15が円錐
状に形成されている。このため、可動ピン14が押し下
げられる時に、可動ピン14が溝16に沿って一方向に
回転する。なお、回転体17の溝16をその長手方向に
沿ってジグザグ状に形成し、可動ピン14を溝16に沿
って往復移動回転させても良い。
【0013】この実施例のものは上記構成を有するか
ら、可動ピン14が検査箇所に接触する時に、可動ピン
14が押し下げられ、この可動ピン14が押し下げられ
る時に、可動ピン14が溝16に沿って回転し、この回
転力で接触片15がプリント基板P上のフラックス膜6
を押し退けながら検査箇所に接触する。
【0014】このように本実施例では、簡単な構成で、
可動ピンと検査箇所との接触を確実なものにでき、抵抗
値等のチェック誤差を減少できる。
【0015】図3は、接触片25が、略円錐状で、その
円錐形部分の先端の平坦部分26からその長手方向に向
かって更に円錐状の小突起27が形成されているこの発
明の第2の実施例を示す。
【0016】また、図4は、接触片35が、円錐状で、
その円錐形部分36の先端が鋸歯形状の接触部分37に
形成されてなるこの発明の第3の実施例を示す。
【0017】これら第2、第3の各実施例では、接触片
25,35にそれぞれ可動ピン14の回転力で接触片が
プリント基板上のフラックス膜を押し退け易くできると
いう工夫を凝らしているので、可動ピンと検査箇所との
接触を更に確実なものにできる利点を有する。
【0018】更に、コンタクトピンが、円筒ハウジング
と、この円筒ハウジング内に設けられたバネと、前記円
筒ハウジング内に嵌合可能に設けられ前記バネ圧でもっ
て前記フラックス膜を突き破るための可動ピンからな
り、更に、前記円筒ハウジングがその内壁に溝を有し、
一方、前記可動ピンが、先端に検査箇所と接触する接触
片を有し、かつ、前記接触片が前記検査箇所に接触する
時に、前記バネ圧でもって前記溝に沿ってこの接触片を
回転案内する突起を表面に有する回転体からなるコンタ
クトピンを用いても、上記第1〜3の各実施例と同様の
作用効果を奏することは明らかである。この際、可動ピ
ンに回転力を付与するために、円筒ハウジングの溝が、
その長手方向に沿って螺旋状に形成されたり、ジグザグ
状に形成されているのが好ましい。また、接触片とし
て、第2、第3の各実施例のものを使用すれば、可動ピ
ンと検査箇所との接触を更に確実なものにできる利点を
有する。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように、この発明では、コ
ンタクトピンの可動ピンあるいは円筒ハウジングに溝を
設け、可動ピンが検査箇所に接触する時に、可動ピンが
押し下げられ、この可動ピンが押し下げられる時に、可
動ピンが溝に沿って回転し、この回転力で接触片がプリ
ント基板上のフラックス膜を押し退けながら検査箇所に
接触することから、従来、フラックスが可動ピンに付着
し、この付着したフラックス部分が可動ピンから離散し
ないで、可動ピンを再度接触させることにより、新たに
フラックス部分が生じるという付着動作が反復されるこ
とになるのを回避でき、その結果、可動ピンと検査箇所
との接触が確実となってコンタクトピンが導通不良にな
るのを防止でき、検査不良の発生をなくすことができ
る。そのため、実際の量産体制でも、プリント基板を1
0枚程度検査するたびに可動ピンを清掃するという必要
性が皆無となり、生産性を向上できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の第1の実施例を示す構成説明図であ
る。
【図2】上記実施例における検査時を示す全体構成説明
図である。
【図3】この発明の第2の実施例を示す要部構成説明図
である。
【図4】この発明の第3の実施例を示す要部構成説明図
である。
【図5】従来の検査状態の1つを示す要部構成説明図で
ある。
【図6】従来の検査状態のもう1つを示す要部構成説明
図である。
【符号の説明】
5…半田、11…コンタクトピン、12…円筒ハウジン
グ、13…バネ、14…可動ピン、15…接触片、16
…溝、17…回転体、18…突起、P…プリント基板。

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 半田の表面やパターン取り出し電極部の
    表面等の検査箇所にフラックス膜を絶縁膜として有する
    プリント基板をバネ圧でもって前記フラックス膜を突き
    破り、前記検査箇所を露出させて前記プリント基板の検
    査を行うプリント配線検査用コンタクトピンにおいて、
    このコンタクトピンが、円筒ハウジングと、この円筒ハ
    ウジング内に設けられたバネと、前記円筒ハウジング内
    に嵌合可能に設けられ前記バネ圧でもって前記フラック
    ス膜を突き破るための可動ピンからなり、更に、前記可
    動ピンが、先端に検査箇所と接触する接触片を有し、か
    つ、表面に溝を有する回転体からなり、一方、前記円筒
    ハウジングが、前記接触片が前記検査箇所に接触する時
    に、前記バネ圧でもって前記溝に沿ってこの接触片を回
    転案内する突起を内壁に有するプリント配線検査用コン
    タクトピン。
  2. 【請求項2】 回転体の溝が、その長手方向に沿って螺
    旋状に形成されている請求項1に記載のプリント配線検
    査用コンタクトピン。
  3. 【請求項3】 回転体の溝が、その長手方向に沿ってジ
    グザグ状に形成されている請求項1に記載のプリント配
    線検査用コンタクトピン。
  4. 【請求項4】 半田の表面やパターン取り出し電極部の
    表面等の検査箇所にフラックス膜を絶縁膜として有する
    プリント基板をバネ圧でもって前記フラックス膜を突き
    破り、前記検査箇所を露出させて前記プリント基板の検
    査を行うプリント配線検査用コンタクトピンにおいて、
    このコンタクトピンが、円筒ハウジングと、この円筒ハ
    ウジング内に設けられたバネと、前記円筒ハウジング内
    に嵌合可能に設けられ前記バネ圧でもって前記フラック
    ス膜を突き破るための可動ピンからなり、更に、前記円
    筒ハウジングがその内壁に溝を有し、一方、前記可動ピ
    ンが、先端に検査箇所と接触する接触片を有し、かつ、
    前記接触片が前記検査箇所に接触する時に、前記バネ圧
    でもって前記溝に沿ってこの接触片を回転案内する突起
    を表面に有する回転体からなるプリント配線検査用コン
    タクトピン。
  5. 【請求項5】 円筒ハウジングの溝が、その長手方向に
    沿って螺旋状に形成されている請求項4に記載のプリン
    ト配線検査用コンタクトピン。
  6. 【請求項6】 円筒ハウジングの溝が、その長手方向に
    沿ってジグザグ状に形成されている請求項4に記載のプ
    リント配線検査用コンタクトピン。
  7. 【請求項7】 接触片が円錐状に形成されている請求項
    1または請求項4に記載のプリント配線検査用コンタク
    トピン。
  8. 【請求項8】 接触片が、略円錐状で、その円錐形部分
    の先端の平坦部分からその長手方向に向かって更に円錐
    状の小突起を有する請求項1または請求項4に記載のプ
    リント配線検査用コンタクトピン。
  9. 【請求項9】 接触片が、円錐状で、その円錐形部分の
    先端が鋸歯形状に形成されてなる請求項1または請求項
    4に記載のプリント配線検査用コンタクトピン。
JP32249492A 1992-11-07 1992-11-07 プリント配線検査用コンタクトピン Pending JPH06148237A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32249492A JPH06148237A (ja) 1992-11-07 1992-11-07 プリント配線検査用コンタクトピン

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP32249492A JPH06148237A (ja) 1992-11-07 1992-11-07 プリント配線検査用コンタクトピン

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06148237A true JPH06148237A (ja) 1994-05-27

Family

ID=18144273

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP32249492A Pending JPH06148237A (ja) 1992-11-07 1992-11-07 プリント配線検査用コンタクトピン

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06148237A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006139175A (ja) * 2004-11-15 2006-06-01 Toppan Printing Co Ltd 電気泳動表示装置における前面板検査用プローブコンタクト機構
KR100647131B1 (ko) * 2005-07-12 2006-11-23 리노공업주식회사 절곡홈이 형성된 프로브 및 그 제조방법
JP2008039639A (ja) * 2006-08-08 2008-02-21 Hioki Ee Corp 接触式計測用プローブ
JP2011027549A (ja) * 2009-07-24 2011-02-10 Sumitomo Electric Ind Ltd コンタクトプローブ及びその製造方法
JP2016180746A (ja) * 2015-03-24 2016-10-13 三菱電機株式会社 同軸プローブ

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006139175A (ja) * 2004-11-15 2006-06-01 Toppan Printing Co Ltd 電気泳動表示装置における前面板検査用プローブコンタクト機構
KR100647131B1 (ko) * 2005-07-12 2006-11-23 리노공업주식회사 절곡홈이 형성된 프로브 및 그 제조방법
JP2008039639A (ja) * 2006-08-08 2008-02-21 Hioki Ee Corp 接触式計測用プローブ
JP2011027549A (ja) * 2009-07-24 2011-02-10 Sumitomo Electric Ind Ltd コンタクトプローブ及びその製造方法
JP2016180746A (ja) * 2015-03-24 2016-10-13 三菱電機株式会社 同軸プローブ

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3279589B2 (ja) 印刷配線板
JPH06148237A (ja) プリント配線検査用コンタクトピン
KR20060046257A (ko) 도체 패턴의 전기검사용 전처리 방법, 도체 패턴의전기검사 방법, 도체 패턴의 전기검사용 전처리 장치, 도체패턴의 전기검사 장치, 검사완료 프린트 배선판, 및검사완료 반도체 장치
JP2001021615A (ja) Bga検査用ソケットのコンタクトプローブ
US5819410A (en) Method for manufacturing a pin and pipe assembly for a bare chip testing socket
JPH05283840A (ja) プリント基板及びその検査方法
JPH06260799A (ja) 回路基板検査方法および回路基板
JP2000162260A (ja) チップサイズパッケージ基板の断線検査装置およびその製造方法
JPH06349914A (ja) 基 板
JPH10111314A (ja) プローブ
JPH05343590A (ja) 半導体装置用リードフレーム
JP2008028213A (ja) 回路基板及びその検査方法
JPS63268285A (ja) 面実装部品
JPH06347511A (ja) Ic測定方法及び測定機構
JPH06174774A (ja) Tabフィルムキャリアテープの電気検査方法
JPH0661603A (ja) プリント配線板及びその製造方法
JP3351031B2 (ja) プリント基板の検査方法および装置
JPH0729839U (ja) 垂直スプリング式プローブカード
JPH05180870A (ja) プリント基板検査用プローブ
JPS62293793A (ja) プリント基板
JP2778602B2 (ja) 半田ブリッジの検出方法及び装置
JP2001313316A (ja) 突起状電極、その形成方法及び電子部品の検査装置
JPH055765A (ja) 印刷配線板の印刷有無検出法
JPH01102377A (ja) プリント回路基板の検査方法及びその装着並びに検査治具
JPS59172622A (ja) レ−ザ−マ−キング装置およびレ−ザ−マ−キング方法