JPH0614830Y2 - 塗装装置の塗料吐出量制御装置 - Google Patents
塗装装置の塗料吐出量制御装置Info
- Publication number
- JPH0614830Y2 JPH0614830Y2 JP1986066357U JP6635786U JPH0614830Y2 JP H0614830 Y2 JPH0614830 Y2 JP H0614830Y2 JP 1986066357 U JP1986066357 U JP 1986066357U JP 6635786 U JP6635786 U JP 6635786U JP H0614830 Y2 JPH0614830 Y2 JP H0614830Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paint
- hole
- discharge amount
- passage
- chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Coating Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は車両のボディ等に塗装を施すさいに用いる塗装
装置の塗料吐出量を制御する装置に関するものである。
装置の塗料吐出量を制御する装置に関するものである。
(従来の技術) 車両のボディ等に塗装を施すにさいし塗布部位によって
は塗料の吐出量を制御する必要がある。
は塗料の吐出量を制御する必要がある。
かかる塗料の吐出量を制御する塗装装置は、通常塗料通
路の経路中にエア駆動式のギュレータを配設しており、
レギュレータは塗料通路の一部を拡大して室を形成し、
該室内をダイヤフラムにてエア室と高圧の塗料供給系と
連通する塗料室とに区画し、エア室と塗料室との圧力差
により塗料源と塗料室の連通状態を間欠的に開閉して塗
料の供給を行うとともに、エア室に作用するエア圧を変
化させることでダイヤフラムを駆動し、これと連動して
弁と弁座の隙間を変化させることにより吐出量を変化さ
せるようにしている。
路の経路中にエア駆動式のギュレータを配設しており、
レギュレータは塗料通路の一部を拡大して室を形成し、
該室内をダイヤフラムにてエア室と高圧の塗料供給系と
連通する塗料室とに区画し、エア室と塗料室との圧力差
により塗料源と塗料室の連通状態を間欠的に開閉して塗
料の供給を行うとともに、エア室に作用するエア圧を変
化させることでダイヤフラムを駆動し、これと連動して
弁と弁座の隙間を変化させることにより吐出量を変化さ
せるようにしている。
(考案が解決しようとする問題点) 以上の制御装置で塗料の吐出量を制御するには、ダイヤ
フラムを作動させるエア圧を変化させて行わざるを得な
い。即ち以上の従来手段は、塗料の吐出量の制御をエア
圧の変動のみで行っており、ために変動幅が大きく、微
少吐出量の制御がしにくく、前述の如き塗布部位による
吐出量の微調整が困難で、色ムラが発生し易く、制御が
困難である。
フラムを作動させるエア圧を変化させて行わざるを得な
い。即ち以上の従来手段は、塗料の吐出量の制御をエア
圧の変動のみで行っており、ために変動幅が大きく、微
少吐出量の制御がしにくく、前述の如き塗布部位による
吐出量の微調整が困難で、色ムラが発生し易く、制御が
困難である。
本考案は以上の問題点を解決すべくなされるもので、そ
の目的とする処は、塗布部位によって塗布量をそれに対
応して確実に制御し、色ムラの発生や塗膜厚の不均一を
防止するようにした塗装装置の塗料吐出量制御装置を提
供するにある。
の目的とする処は、塗布部位によって塗布量をそれに対
応して確実に制御し、色ムラの発生や塗膜厚の不均一を
防止するようにした塗装装置の塗料吐出量制御装置を提
供するにある。
(問題点を解決するための手段) かかる課題を解決するため、本考案は塗料供給ポート
(2)及び塗料吐出ポート(3)を形成した本体(1)内に両ポ
ート(2),(3)をつなぐ塗料通路(12)を設け、この塗料通
路(12)に隣接してエア室(11)を設けて、該塗料通路(12)
とエア室(11)をダイヤフラム(10)によって画成するとと
もに、このダイヤフラム(10)に取付けた弁(17)を前記塗
料供給ポート(2)と塗料通路(12)間の通孔(8)内に臨ま
せ、前記エア室(11)のエア圧を変化させることで該通孔
(8)と弁(17)間の隙間(s)を変化させ、塗料通路(12)と前
記塗料吐出ポート(3)間の連通孔(19)から送り出される
塗料の吐出量を制御するようにした塗料吐出量制御装置
において、前記塗料通路(12)と塗料吐出ポート(3)間の
連通孔(19)内に、各種塗装装置に応じた最大塗料吐出量
制御通路を構成する制御孔(21)を備えた部材(20)を取着
自在に配設した。
(2)及び塗料吐出ポート(3)を形成した本体(1)内に両ポ
ート(2),(3)をつなぐ塗料通路(12)を設け、この塗料通
路(12)に隣接してエア室(11)を設けて、該塗料通路(12)
とエア室(11)をダイヤフラム(10)によって画成するとと
もに、このダイヤフラム(10)に取付けた弁(17)を前記塗
料供給ポート(2)と塗料通路(12)間の通孔(8)内に臨ま
せ、前記エア室(11)のエア圧を変化させることで該通孔
(8)と弁(17)間の隙間(s)を変化させ、塗料通路(12)と前
記塗料吐出ポート(3)間の連通孔(19)から送り出される
塗料の吐出量を制御するようにした塗料吐出量制御装置
において、前記塗料通路(12)と塗料吐出ポート(3)間の
連通孔(19)内に、各種塗装装置に応じた最大塗料吐出量
制御通路を構成する制御孔(21)を備えた部材(20)を取着
自在に配設した。
(上記手段による作用) 上記手段によれば、例えば各種孔径の制御孔(21)を備え
た複数の部材(20)を準備しておき、部材(20)を取替える
ことで最大塗料吐出量を調整する。
た複数の部材(20)を準備しておき、部材(20)を取替える
ことで最大塗料吐出量を調整する。
そして、制御孔(21)で塗料吐出量が規制されると、エア
圧の変化に対する塗料吐出量の変化幅が小さくなり、塗
料吐出量の微調整が容易となる。
圧の変化に対する塗料吐出量の変化幅が小さくなり、塗
料吐出量の微調整が容易となる。
(実施例) 次に本考案の好適する一実施例を添付図面参照しつつ詳
述する。
述する。
第1図は本考案に係る装置の縦断側面図、第2図は同正
面図、第3図は第1図要部の部位を変えた拡大断面図で
ある。
面図、第3図は第1図要部の部位を変えた拡大断面図で
ある。
第1図において(1)は本体をなすブロックで、上に縦向
きに塗料供給ポート(2)が、又実施例では90°離間して
横向きに塗料吐出ポート(3)が各形成され、塗料供給ポ
ートは本体(1)の中央部に、形成した室所(4)に連通し、
室所(4)は実施例では後向きに凹設した室図で形成さ
れ、室所(4)は背面は室間に形成した雌ネジ部(5)に螺合
せる盲栓用ボルト(6)で閉塞されている。本体(1)の正面
側には大径の凹所(7)を形成し、これの中間部に前記室
所(4)と連通する通孔(8)を形成し、本体(1)の正面側に
はキャップ(9)を被冠装着し、キャップ(9)と本体(1)の
正面側との間にはダイヤフラム(10)を介設してキャップ
側にエア室(11)を、又本体(1)側の凹所(7)により塗料通
路(12)を各画成し、エア室(11)はキャップ(9)のセンタ
に設けた孔(13)でエア源と接続する。ダイヤフラム(10)
の中央部には室(11),(12)を連通する如くホルダ(14)を
設け、ホルダ(14)はフランジ(15)とナツト(16)でダイヤ
フラム(10)の中央部に固着され、ホルダ(14)の室(12)側
への突出部には前記室所(4)内に遊合した弁(17)のロッ
ド(17a)先部をネジ結合し、通孔(8)の弁(17)と対向する
周辺にはゴム等で弁座(18)を形成する。
きに塗料供給ポート(2)が、又実施例では90°離間して
横向きに塗料吐出ポート(3)が各形成され、塗料供給ポ
ートは本体(1)の中央部に、形成した室所(4)に連通し、
室所(4)は実施例では後向きに凹設した室図で形成さ
れ、室所(4)は背面は室間に形成した雌ネジ部(5)に螺合
せる盲栓用ボルト(6)で閉塞されている。本体(1)の正面
側には大径の凹所(7)を形成し、これの中間部に前記室
所(4)と連通する通孔(8)を形成し、本体(1)の正面側に
はキャップ(9)を被冠装着し、キャップ(9)と本体(1)の
正面側との間にはダイヤフラム(10)を介設してキャップ
側にエア室(11)を、又本体(1)側の凹所(7)により塗料通
路(12)を各画成し、エア室(11)はキャップ(9)のセンタ
に設けた孔(13)でエア源と接続する。ダイヤフラム(10)
の中央部には室(11),(12)を連通する如くホルダ(14)を
設け、ホルダ(14)はフランジ(15)とナツト(16)でダイヤ
フラム(10)の中央部に固着され、ホルダ(14)の室(12)側
への突出部には前記室所(4)内に遊合した弁(17)のロッ
ド(17a)先部をネジ結合し、通孔(8)の弁(17)と対向する
周辺にはゴム等で弁座(18)を形成する。
既述の吐出ポート(3)の一端部には該ポートと直交する
方向の連通孔(19)を設け、該連通孔(19)は凹所(7)の端
部に開口し、室(12)とポート(3)とを連通接続する。該
連通孔(19)はその径を所定とし、室(12)からポート(3)
へ吐出される塗料の最大吐出量制御通路とする。実施例
では連通孔(19)内径に雌ネジ(19a)を形成し、これに棒
状で雄ネジ状の部材(20)を螺合し、部材(20)に制御孔(2
1)を形成し、部材(20)を変更することにより制御孔(21)
の径を変更可能とし、実施例では中塗り用として孔径3
mmのものを用い、又上塗り用として孔径0.8mmのものを
用いる。
方向の連通孔(19)を設け、該連通孔(19)は凹所(7)の端
部に開口し、室(12)とポート(3)とを連通接続する。該
連通孔(19)はその径を所定とし、室(12)からポート(3)
へ吐出される塗料の最大吐出量制御通路とする。実施例
では連通孔(19)内径に雌ネジ(19a)を形成し、これに棒
状で雄ネジ状の部材(20)を螺合し、部材(20)に制御孔(2
1)を形成し、部材(20)を変更することにより制御孔(21)
の径を変更可能とし、実施例では中塗り用として孔径3
mmのものを用い、又上塗り用として孔径0.8mmのものを
用いる。
以上において、供給ポート(2)は不図示の塗料供給源に
接続され、塗料はポート(2)から室所(4)に流入し、通孔
(8)を経て通路(12)に流入し、一方、ダイヤフラム(10)
は室(11)へのエア圧によって前後に駆動され、これに伴
うバルブ(17)の前後動により弁座(18)との間の隙間(s)
を制御し、吐出量を制御する。通孔(8)から室(12)内に
供給された塗料は従来は直ちに吐出ポート(3)から吐出
されるが、本考案は制御孔(21)でポート(3)から吐出さ
れる塗料の最大吐出量が制御され、制御孔(21)で絞られ
る。
接続され、塗料はポート(2)から室所(4)に流入し、通孔
(8)を経て通路(12)に流入し、一方、ダイヤフラム(10)
は室(11)へのエア圧によって前後に駆動され、これに伴
うバルブ(17)の前後動により弁座(18)との間の隙間(s)
を制御し、吐出量を制御する。通孔(8)から室(12)内に
供給された塗料は従来は直ちに吐出ポート(3)から吐出
されるが、本考案は制御孔(21)でポート(3)から吐出さ
れる塗料の最大吐出量が制御され、制御孔(21)で絞られ
る。
この結果は第4図のグラフで示す如くで、(A)が従来の
ダイヤフラムのエア圧変化のみによるもの、(B)がエア
圧を併用した本考案にかかわる絞り通路を用いるもの
で、同じ塗出量を変化させる場合に、エア圧は従来は
(a)の如く幅が極めて狭く、一方、本考案は(b)の如く幅
が大きく、従ってエア圧の制御がし易く、従って吐出量
の微小な制御が可能であることが理解できる。
ダイヤフラムのエア圧変化のみによるもの、(B)がエア
圧を併用した本考案にかかわる絞り通路を用いるもの
で、同じ塗出量を変化させる場合に、エア圧は従来は
(a)の如く幅が極めて狭く、一方、本考案は(b)の如く幅
が大きく、従ってエア圧の制御がし易く、従って吐出量
の微小な制御が可能であることが理解できる。
以上により吐出量は制御孔(21)で規制され、エアの圧力
変化に対する吐出量が絞り込み制限され、吐出量変化が
微調整できる。
変化に対する吐出量が絞り込み制限され、吐出量変化が
微調整できる。
(考案の効果) 以上で明らかな如く本考案によればダイヤフラム(10)を
エア圧で駆動させ、塗料の吐出量を制御する方式の吐出
量制御装置において、塗料通路(12)と塗料吐出ポート
(3)間の連通孔(19)内に、各種塗装装置に応じた最大塗
料吐出量制御通路を構成する制御孔(21)を備えた部材(2
0)を取着自在としたので、例えば中塗り、或いは上塗り
等の各種塗装時において、各種塗装装置の特性に応じた
適切な孔径の制御孔(21)のものに容易に取替えることが
出来、レギュレータ本体を交換することなく簡単に最大
吐出量を調整することが出来る。
エア圧で駆動させ、塗料の吐出量を制御する方式の吐出
量制御装置において、塗料通路(12)と塗料吐出ポート
(3)間の連通孔(19)内に、各種塗装装置に応じた最大塗
料吐出量制御通路を構成する制御孔(21)を備えた部材(2
0)を取着自在としたので、例えば中塗り、或いは上塗り
等の各種塗装時において、各種塗装装置の特性に応じた
適切な孔径の制御孔(21)のものに容易に取替えることが
出来、レギュレータ本体を交換することなく簡単に最大
吐出量を調整することが出来る。
この際、制御孔(21)の孔径を小さくして塗料の最大吐出
量を制限することで、エア圧の変化に対する塗料吐出量
の変化幅が小さくなり、塗料吐出量の微調整が容易とな
る。
量を制限することで、エア圧の変化に対する塗料吐出量
の変化幅が小さくなり、塗料吐出量の微調整が容易とな
る。
つまり、塗布部位に応じた塗布量を確実に制御すること
が出来、色ムラや塗膜厚の不均一を防止することができ
る。
が出来、色ムラや塗膜厚の不均一を防止することができ
る。
また、塗料通路(12)と塗料吐出ポート(3)間の連通孔(1
9)内に、制御孔(21)を備えた部材(20)を取付けるだけの
構成なので、構造も簡単である等の利点がある。
9)内に、制御孔(21)を備えた部材(20)を取付けるだけの
構成なので、構造も簡単である等の利点がある。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は本考案
に係る装置の縦断側面図、第2図は同正面図、第3図は
第1図要部の部位を変えた拡大断面図、第4図は本考案
と従来例のエア圧と吐出量の関係を示すグラフである。 尚図面中(1)は本体、(2)は供給ポート、(3)は吐出ポー
ト、(12)は通路、(21)は最大吐出量制御孔である。
に係る装置の縦断側面図、第2図は同正面図、第3図は
第1図要部の部位を変えた拡大断面図、第4図は本考案
と従来例のエア圧と吐出量の関係を示すグラフである。 尚図面中(1)は本体、(2)は供給ポート、(3)は吐出ポー
ト、(12)は通路、(21)は最大吐出量制御孔である。
Claims (1)
- 【請求項1】塗料供給ポート(2)及び塗料吐出ポート(3)
を形成した本体(1)内に両ポート(2),(3)をつなぐ塗料通
路(12)を設け、この塗料通路(12)に隣接してエア室(11)
を設けて、該塗料通路(12)とエア室(11)をダイヤフラム
(10)によって画成するとともに、このダイヤフラム(10)
に取付けた弁(17)を前記塗料供給ポート(2)と塗料通路
(12)間の通孔(8)内に臨ませ、前記エア室(11)のエア圧
を変化させることで該通孔(8)と弁(17)間の隙間(s)を変
化させ、塗料通路(12)と前記塗料吐出ポート(3)間の連
通孔(19)から送り出される塗料の吐出量を制御するよう
にした塗料吐出量制御装置において、前記塗料通路(12)
と塗料吐出ポート(3)間の連通孔(19)内に、各種塗装装
置に応じた最大塗料吐出量制御通路を構成する制御孔(2
1)を備えた部材(20)を取着自在に配設したことを特徴と
する塗装装置の塗料吐出量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986066357U JPH0614830Y2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 | 塗装装置の塗料吐出量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986066357U JPH0614830Y2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 | 塗装装置の塗料吐出量制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62179067U JPS62179067U (ja) | 1987-11-13 |
| JPH0614830Y2 true JPH0614830Y2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=30904288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986066357U Expired - Lifetime JPH0614830Y2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 | 塗装装置の塗料吐出量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614830Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5320734Y2 (ja) * | 1973-09-20 | 1978-05-31 |
-
1986
- 1986-05-01 JP JP1986066357U patent/JPH0614830Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62179067U (ja) | 1987-11-13 |
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