JPH0614945Y2 - 配管用アウタ−クランプ装置 - Google Patents
配管用アウタ−クランプ装置Info
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- JPH0614945Y2 JPH0614945Y2 JP1986014437U JP1443786U JPH0614945Y2 JP H0614945 Y2 JPH0614945 Y2 JP H0614945Y2 JP 1986014437 U JP1986014437 U JP 1986014437U JP 1443786 U JP1443786 U JP 1443786U JP H0614945 Y2 JPH0614945 Y2 JP H0614945Y2
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- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は配管工事における突合せ溶接時の芯出し作業
に用いられるアウタークランプ装置に関するものであ
る。
に用いられるアウタークランプ装置に関するものであ
る。
配管工事に用いられる管種には、直管のほかにエルボ
管、T字管、レデューサ管などの異形管が数多く使用さ
れている。又、直管の開先線が管軸に対し直角でないい
わゆる切合せ管も数多く使用される。
管、T字管、レデューサ管などの異形管が数多く使用さ
れている。又、直管の開先線が管軸に対し直角でないい
わゆる切合せ管も数多く使用される。
これらの溶接継手には、直管と直管、直管と異形管、切
合せ管と異形管など、上記管種の組合せの継手が形成さ
れる。
合せ管と異形管など、上記管種の組合せの継手が形成さ
れる。
これらの数多くの溶接継手に対する芯出し治具としての
アウタークランプは、直管と直管、直管と異形管などそ
れぞれの管種に合致した数種類のアウタークランプを用
意しなければならないのが実状である。又、切合せ管と
エルボ管、切合せ管とT字管の場合のような切合せ管を
相手とする溶接継手では、使用できるアウタークランプ
がなく、継手を金矢、ウマ(ストロングバック治具)等
を用いて所定の精度を確保しているのが一般的である。
アウタークランプは、直管と直管、直管と異形管などそ
れぞれの管種に合致した数種類のアウタークランプを用
意しなければならないのが実状である。又、切合せ管と
エルボ管、切合せ管とT字管の場合のような切合せ管を
相手とする溶接継手では、使用できるアウタークランプ
がなく、継手を金矢、ウマ(ストロングバック治具)等
を用いて所定の精度を確保しているのが一般的である。
これに対し、実公昭57−9040号公報に記載された
導管用自在拘束治具には、ヒンジにより開閉せしめる上
フレームと下フレームを設け、下フレームにガイドプレ
ートを備えた2条のクランプ装置が継ヒンジを軸に水平
回動し、2条間のクランプ角度調節を行なう機構が開示
されている。
導管用自在拘束治具には、ヒンジにより開閉せしめる上
フレームと下フレームを設け、下フレームにガイドプレ
ートを備えた2条のクランプ装置が継ヒンジを軸に水平
回動し、2条間のクランプ角度調節を行なう機構が開示
されている。
また、実開昭59−54192号公報に記載された溶接
治具には、管と管,管と管継手等を溶接する場合の開先
合せ部を保持する溶接用保持具が開示されている。
治具には、管と管,管と管継手等を溶接する場合の開先
合せ部を保持する溶接用保持具が開示されている。
従来用いられていた金矢、ウマ(ストロングバック治
具)は、直管と異形管、切合せ管と異形管のようにアウ
タークランプが使用できない場合に止むなく用いられて
おり、これは溶接継手部近傍にウマを溶接するために、
母材の材質変化及びウマの取付け溶接とその取外し後の
ビード研摩・補修が必要で、品質的、能率的に問題があ
った。
具)は、直管と異形管、切合せ管と異形管のようにアウ
タークランプが使用できない場合に止むなく用いられて
おり、これは溶接継手部近傍にウマを溶接するために、
母材の材質変化及びウマの取付け溶接とその取外し後の
ビード研摩・補修が必要で、品質的、能率的に問題があ
った。
また、実公昭57−9040号公報に記載の導管用自在
拘束治具は、曲管の曲り方向が水平以外の場合は非常に
作業が困難であるという問題点がある。
拘束治具は、曲管の曲り方向が水平以外の場合は非常に
作業が困難であるという問題点がある。
さらに、実開昭59−54192号公報に記載の溶接治
具は、ルート間隔の調整機構がないため、ルート間隔を
所定寸法に保持固定することが困難であるという問題点
がある。なぜならば、曲管又は異形管はもとより、直管
の場合においても、管体を締付固定するためのボルト先
端部が錐状になってはいるものの、ボルトを回すことに
より、その接点は移動してルート間隔が変化する。又、
クランプ溶接によるルート間隔の収縮も生じ、溶接品質
を低下させる。
具は、ルート間隔の調整機構がないため、ルート間隔を
所定寸法に保持固定することが困難であるという問題点
がある。なぜならば、曲管又は異形管はもとより、直管
の場合においても、管体を締付固定するためのボルト先
端部が錐状になってはいるものの、ボルトを回すことに
より、その接点は移動してルート間隔が変化する。又、
クランプ溶接によるルート間隔の収縮も生じ、溶接品質
を低下させる。
このように、すべての溶接継手に使用可能なアウターク
ランプは従来存在しなかったので、配管工事を合理化す
ることは困難であった。
ランプは従来存在しなかったので、配管工事を合理化す
ることは困難であった。
この考案は、かかる問題点を解決するためになされたも
のであり、配管工事において適正な開先形状すなわち目
違い及びルート間隔を所定寸法に容易かつ能率よく保持
固定することができる配管用アウタークランプ装置を得
ることを目的とするものである。
のであり、配管工事において適正な開先形状すなわち目
違い及びルート間隔を所定寸法に容易かつ能率よく保持
固定することができる配管用アウタークランプ装置を得
ることを目的とするものである。
この考案に係わる配管用アウタークランプ装置は、互い
に突合せた一対の管体の一方に装着されるフレーム本体
と、該フレーム本体に管体の軸方向に貫通させた複数の
スライド穴にそれぞれスライド自在に挿入されたスライ
ドバーと、各々のスライドバーの先端部に支持されて他
方の管体の管端部を周囲から押圧して把持する自在ボル
トとを有する配管用アウタークランプ装置において、両
方の管材の開先面に当接して他方の管体の管端部を直径
方向に押圧する開先調整用のスペーサーボルトと、前記
スライドバーに対して摺動移動可能に同一のスライド穴
に挿入したスペーサーボルト支持用スライドバーとを有
し、それぞれの前記スライドバーに前記フレーム本体か
らの脱落を防止するための抜け止め用ストッパーを設け
たものである。
に突合せた一対の管体の一方に装着されるフレーム本体
と、該フレーム本体に管体の軸方向に貫通させた複数の
スライド穴にそれぞれスライド自在に挿入されたスライ
ドバーと、各々のスライドバーの先端部に支持されて他
方の管体の管端部を周囲から押圧して把持する自在ボル
トとを有する配管用アウタークランプ装置において、両
方の管材の開先面に当接して他方の管体の管端部を直径
方向に押圧する開先調整用のスペーサーボルトと、前記
スライドバーに対して摺動移動可能に同一のスライド穴
に挿入したスペーサーボルト支持用スライドバーとを有
し、それぞれの前記スライドバーに前記フレーム本体か
らの脱落を防止するための抜け止め用ストッパーを設け
たものである。
[作用] この考案においては、一方の管端にフレーム本体を装着
した後に、抜け止め用ストッパーを設けたスライドバー
を自在に引き出して、自在ボルトおよびスペーサーボル
トによる速やかな管端の位置合せが可能である。また、
このとき、スペーサボルトが単に一対の管材に開先間隔
を設定するだけのものではなくて、スペーサボルトが反
対側に位置する自在ボルトの押圧力の圧力受けの機能を
も有しているものである。
した後に、抜け止め用ストッパーを設けたスライドバー
を自在に引き出して、自在ボルトおよびスペーサーボル
トによる速やかな管端の位置合せが可能である。また、
このとき、スペーサボルトが単に一対の管材に開先間隔
を設定するだけのものではなくて、スペーサボルトが反
対側に位置する自在ボルトの押圧力の圧力受けの機能を
も有しているものである。
すなわち、自在ボルトは、一方の管体に強固に固定され
たフレーム本体から他方の管体側に伸ばされたスライド
バーに支持されて、他方の管体の管端を周囲から押圧し
て把持するが、この際、スライド穴を共有する開先調整
用のスペーサボルトと協働して反対側の自在ボルトの押
圧力を受けている。
たフレーム本体から他方の管体側に伸ばされたスライド
バーに支持されて、他方の管体の管端を周囲から押圧し
て把持するが、この際、スライド穴を共有する開先調整
用のスペーサボルトと協働して反対側の自在ボルトの押
圧力を受けている。
例えば、第4図に示した管軸に対して直角でない切合わ
せ管の開先合わせの場合、自在ボルト10が管周最下部
と管周最上部とで押圧力の方向が同一直線上になく相違
している。
せ管の開先合わせの場合、自在ボルト10が管周最下部
と管周最上部とで押圧力の方向が同一直線上になく相違
している。
この押圧力の方向の相違が、管材16を管周最下部に位
置する自在ボルト10と管材16の壁面との接点を支点
として回動する力となる。
置する自在ボルト10と管材16の壁面との接点を支点
として回動する力となる。
この場合、管周最上部に位置するスペーサボルト11は
両管材15、16の開先面に当接しているため、管軸に
対して直角でない切合わせ管の開先合わせの場合でも良
好な開先合わせができるものである。
両管材15、16の開先面に当接しているため、管軸に
対して直角でない切合わせ管の開先合わせの場合でも良
好な開先合わせができるものである。
第1図はこの発明の一実施例を示す正面図であり、図に
おいては1はフレーム本体、2はフレーム本体を形成す
るフレーム片であり、フレーム片2はリング状部材を半
径方向に等分割して形成されている。3はフレーム片2
の内壁面を突出させ、内壁と同心に形成した管当接面、
4は各フレーム片2を開閉自在に連結した連結ピン、5
はフレーム片2の開口部に取付けた係合金具、6は係合
金具5の支持ピン、7は係合金具5を開閉するボルトで
ある。
おいては1はフレーム本体、2はフレーム本体を形成す
るフレーム片であり、フレーム片2はリング状部材を半
径方向に等分割して形成されている。3はフレーム片2
の内壁面を突出させ、内壁と同心に形成した管当接面、
4は各フレーム片2を開閉自在に連結した連結ピン、5
はフレーム片2の開口部に取付けた係合金具、6は係合
金具5の支持ピン、7は係合金具5を開閉するボルトで
ある。
8はフレーム本体1の側壁に設けたスライド穴、9はス
ライド穴8に摺動自在に取付けたスライドバー、10は
スライドバー9の先端に取付けた自在ボルトである。
ライド穴8に摺動自在に取付けたスライドバー、10は
スライドバー9の先端に取付けた自在ボルトである。
第2図,第3図は上記スライドバー9部の詳細を示し、
第2図は正面図、第3図は第2図のA−A断面図であ
る。
第2図は正面図、第3図は第2図のA−A断面図であ
る。
11は先端に錐状のスペーサ端子12を設けたスペーサ
ボルトであり、スペーサボルト11はスライドバー9の
中央部に摺動自在に取付けたスペーサボルト用スライド
バー13の先端部に取付けられている。なお14はスラ
イドバー9の抜け止め用ストッパーである。
ボルトであり、スペーサボルト11はスライドバー9の
中央部に摺動自在に取付けたスペーサボルト用スライド
バー13の先端部に取付けられている。なお14はスラ
イドバー9の抜け止め用ストッパーである。
上記のように構成された配管用アウタークランプ装置の
動作を第4図に基いて説明する。
動作を第4図に基いて説明する。
第4図は切合せ管15にエルボ管16を突合せ溶接をす
るときの状態を示した側面図である。
るときの状態を示した側面図である。
まず、切合せ管15の開先部にスペーサボルト11が摺
動できるように、フレーム本体1を切合せ管15に固定
する。この固定の際、管当接面3が切合せ管15の表面
にほぼ均一に圧着するように係合金具5のボルト7締付
けて係合固定する。
動できるように、フレーム本体1を切合せ管15に固定
する。この固定の際、管当接面3が切合せ管15の表面
にほぼ均一に圧着するように係合金具5のボルト7締付
けて係合固定する。
次に、スライドバー9をエルボ管16を保持固定するに
十分な位置まで摺動させた後、エルボ管16の開先部を
切合せ管15の開先部全周にわたり、ほぼ均一に接触す
るように押し当てながら、各自在ボルト10を回動し、
目違いで調整しながらエルボ管16を保持する。その後
各スペーサボルト用スライドバー13を摺動し、各スペ
ーサボルト11を開先線17に合わせ、各スペーサボル
ト11を回動しながらルート間隔を所定寸法まで広げ
る。この場合、複数のスペーサボルト11は対称的に操
作すると良い。
十分な位置まで摺動させた後、エルボ管16の開先部を
切合せ管15の開先部全周にわたり、ほぼ均一に接触す
るように押し当てながら、各自在ボルト10を回動し、
目違いで調整しながらエルボ管16を保持する。その後
各スペーサボルト用スライドバー13を摺動し、各スペ
ーサボルト11を開先線17に合わせ、各スペーサボル
ト11を回動しながらルート間隔を所定寸法まで広げ
る。この場合、複数のスペーサボルト11は対称的に操
作すると良い。
上記のようにして適正な開先条件を確保したのち、開先
内をクランプ溶接し、必要なクランプ溶接終了後、係合
金具5によるフレーム本体1の切合せ管15に対する固
定を解除してフレーム本体1を取りはずす。
内をクランプ溶接し、必要なクランプ溶接終了後、係合
金具5によるフレーム本体1の切合せ管15に対する固
定を解除してフレーム本体1を取りはずす。
上記のように、個々の自在ボルト10とスペーサボルト
11が任意の位置に摺動し得るから、直管と直管は勿
論、直管と異形管等の場合も容易に固定保持して、ルー
ト間隔を所定間隔とすることができる。
11が任意の位置に摺動し得るから、直管と直管は勿
論、直管と異形管等の場合も容易に固定保持して、ルー
ト間隔を所定間隔とすることができる。
なお、上記実施例はスライドバー9に対してスペーサボ
ルト11がスペーサボルト用スライドバー13により摺
動できるように構成したが、第5図に示すようにスペー
サボルト11をスライドバー9に直接取付けても上記実
施例と同様な作用・効果を奏することができる。また、
スペーサボルト11に取付けたスペーサ端子12の形状
を変えることにより、任意の開先形状に合わせることが
できる。さらにスペーサボルト11をスライドバー9と
独立してフレーム本体1本に取付けても上記実施例と同
様の作用・効果を奏することができる。
ルト11がスペーサボルト用スライドバー13により摺
動できるように構成したが、第5図に示すようにスペー
サボルト11をスライドバー9に直接取付けても上記実
施例と同様な作用・効果を奏することができる。また、
スペーサボルト11に取付けたスペーサ端子12の形状
を変えることにより、任意の開先形状に合わせることが
できる。さらにスペーサボルト11をスライドバー9と
独立してフレーム本体1本に取付けても上記実施例と同
様の作用・効果を奏することができる。
この考案は以上説明したように、フレーム本体とフレー
ム本体の複数のスライド穴に各々摺動自在に取付けたス
ライドバーの自在ボルトとにより突合せ溶接すべき管を
圧縮固定し、スライドバーに取付けたスペーサボルトに
よりルート間隔を所定間隔とするから次に示す効果を有
する。
ム本体の複数のスライド穴に各々摺動自在に取付けたス
ライドバーの自在ボルトとにより突合せ溶接すべき管を
圧縮固定し、スライドバーに取付けたスペーサボルトに
よりルート間隔を所定間隔とするから次に示す効果を有
する。
(イ)直管,異形管,切合せ管等いずれの組合せの溶接時
にも利用できる。
にも利用できる。
(ロ)ルート間隔と目違い調整が同一治具で同時に行なえ
る。
る。
(ハ)クランプ溶接によるルート間隔の収縮防止ができ
る。
る。
(ニ)万一溶接収縮によるルート間隔の収縮でスペーサボ
ルトが挟み込まれることがない。
ルトが挟み込まれることがない。
(ホ)本管に仮付け溶接が不要である。
(ヘ)溶接品質および作業能率の向上を図ることができ
る。
る。
第1図はこの考案の実施例を示す正面図、第2図,第3
図は上記実施例のスライドバー部の詳細を示し、第2図
は正面図、第3図は第2図のA−A断面図、第4図は上
記実施例の動作を示す側面図、第5図は他の実施例を示
す断面図である。 1……フレーム本体、2……フレーム片、3……管当接
面、4……連結ピン、5……係合金具、8……スライド
穴、9……スライドバー、10……自在ボルト、11…
…スペーサボルト、12……スペーサ端子、13……ス
ペーサボルト用スライドバー。
図は上記実施例のスライドバー部の詳細を示し、第2図
は正面図、第3図は第2図のA−A断面図、第4図は上
記実施例の動作を示す側面図、第5図は他の実施例を示
す断面図である。 1……フレーム本体、2……フレーム片、3……管当接
面、4……連結ピン、5……係合金具、8……スライド
穴、9……スライドバー、10……自在ボルト、11…
…スペーサボルト、12……スペーサ端子、13……ス
ペーサボルト用スライドバー。
Claims (1)
- 【請求項1】互いに突合せた一対の管体の一方に装着さ
れるフレーム本体と、該フレーム本体に管体の軸方向に
貫通させた複数のスライド穴にそれぞれスライド自在に
挿入されたスライドバーと、各々のスライドバーの先端
部に支持されて他方の管体の管端部を周囲から押圧して
把持する自在ボルトとを有する配管用アウタークランプ
装置において、両方の管材の開先面に当接して他方の管
体の管端部を直径方向に押圧する開先調整用のスペーサ
ーボルトと、前記スライドバーに対して摺動移動可能に
同一のスライド穴に挿入したスペーサーボルト支持用ス
ライドバーとを有し、それぞれの前記スライドバーに前
記フレーム本体からの脱落を防止するための抜け止め用
ストッパーを設けたことを特徴とする配管用アウターク
ランプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986014437U JPH0614945Y2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 | 配管用アウタ−クランプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986014437U JPH0614945Y2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 | 配管用アウタ−クランプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62128292U JPS62128292U (ja) | 1987-08-14 |
| JPH0614945Y2 true JPH0614945Y2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=30804425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986014437U Expired - Lifetime JPH0614945Y2 (ja) | 1986-02-05 | 1986-02-05 | 配管用アウタ−クランプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0614945Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101314154B1 (ko) * | 2012-03-14 | 2013-10-04 | 웰텍 주식회사 | 루트 갭 유지장치 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4978444B2 (ja) * | 2007-11-05 | 2012-07-18 | 株式会社拓恵 | 鋼板巻立て耐震補強用鋼板の隙間調整方法 |
| JP6003858B2 (ja) * | 2013-09-17 | 2016-10-05 | 育良精機株式会社 | 配管挟持装置 |
| CN116967704B (zh) * | 2023-08-24 | 2024-04-19 | 武汉市燃气集团有限公司 | 一种燃气管道环向自动焊接装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5419224U (ja) * | 1977-07-11 | 1979-02-07 | ||
| JPS579040Y2 (ja) * | 1978-01-21 | 1982-02-20 | ||
| JPS5752292U (ja) * | 1980-09-12 | 1982-03-26 | ||
| JPS58185384U (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-09 | 有限会社野村商事 | 管溶接用クランプのガイド金具 |
-
1986
- 1986-02-05 JP JP1986014437U patent/JPH0614945Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101314154B1 (ko) * | 2012-03-14 | 2013-10-04 | 웰텍 주식회사 | 루트 갭 유지장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62128292U (ja) | 1987-08-14 |
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