JPH06151996A - 圧電セラミックスの分極処理法 - Google Patents
圧電セラミックスの分極処理法Info
- Publication number
- JPH06151996A JPH06151996A JP29333192A JP29333192A JPH06151996A JP H06151996 A JPH06151996 A JP H06151996A JP 29333192 A JP29333192 A JP 29333192A JP 29333192 A JP29333192 A JP 29333192A JP H06151996 A JPH06151996 A JP H06151996A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polarization
- polarization treatment
- treatment
- piezoelectric ceramics
- voltage
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- Pending
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- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Piezo-Electric Or Mechanical Vibrators, Or Delay Or Filter Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 圧電セラミックスの分極処理中に起こる機械
的破壊を防ぎ、製造歩留りを改善する。 【構成】 圧電セラミックスを予め分極処理温度以上の
温度で長時間熱処理を行い、その直後に直流電圧を印加
して分極処理する。 【効果】 分極処理に要する直流電圧印加時間が大幅に
短縮されるため、分極処理中の放電頻度が減少し、放電
に伴う圧電セラミックスの機械的破壊が減少する。
的破壊を防ぎ、製造歩留りを改善する。 【構成】 圧電セラミックスを予め分極処理温度以上の
温度で長時間熱処理を行い、その直後に直流電圧を印加
して分極処理する。 【効果】 分極処理に要する直流電圧印加時間が大幅に
短縮されるため、分極処理中の放電頻度が減少し、放電
に伴う圧電セラミックスの機械的破壊が減少する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、圧電セラミックスの分
極処理法、特に分極処理が困難な圧電縦効果縦振動子の
分極処理法に関する。
極処理法、特に分極処理が困難な圧電縦効果縦振動子の
分極処理法に関する。
【0002】
【従来の技術】圧電セラミックスは、焼結したままの状
態では圧電性を示さない。これに圧電性を付与するため
には、圧電セラミックス中の自発電気分極の方向を揃え
るための分極処理が必要となる。分極処理は、圧電セラ
ミックス表面に設けられた一対の電極間に抗電界以上の
直流電界を印加して行われる。
態では圧電性を示さない。これに圧電性を付与するため
には、圧電セラミックス中の自発電気分極の方向を揃え
るための分極処理が必要となる。分極処理は、圧電セラ
ミックス表面に設けられた一対の電極間に抗電界以上の
直流電界を印加して行われる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】分極処理は、一般に1
00℃程度に加熱された絶縁油中に圧電セラミックスを
浸した状態で行われる。そして、分極処理温度は高い
程、また電極処理電界は大きいほど、分極処理は短時間
で完了する。
00℃程度に加熱された絶縁油中に圧電セラミックスを
浸した状態で行われる。そして、分極処理温度は高い
程、また電極処理電界は大きいほど、分極処理は短時間
で完了する。
【0004】しかし、キュリー点を超えると、自発電気
分極が消滅するため、分極処理温度の上限はキュリー点
となる。
分極が消滅するため、分極処理温度の上限はキュリー点
となる。
【0005】また、温度が高くなると、絶縁抵抗が低下
して大きな電界が印加できなくなるので、この点からも
分極処理温度は制約を受ける。一方、分極処理電界の上
限は、圧電セラミックスの絶縁破壊電圧で決定されるこ
とになる。
して大きな電界が印加できなくなるので、この点からも
分極処理温度は制約を受ける。一方、分極処理電界の上
限は、圧電セラミックスの絶縁破壊電圧で決定されるこ
とになる。
【0006】一般に圧電縦効果縦振動子では電極間距離
が長くなる。従って、分極処理に必要な電界強度を与え
るためには、高い直流電圧を電極間に印加しなければな
らない。しかし、高い電圧を印加すると、電極間でしば
しば放電を起こし、その結果、圧電セラミックスは分極
処理中に機械的に破壊する。この放電現象は、圧電セラ
ミックスを絶縁油中に浸した状態でも起こり、また放電
現象の起こる頻度は電界強度ではなく、電極間に印加さ
れた電圧の絶対値に略比例することが経験的に知られて
いる。従って、分極処理中における製造歩留りは、電極
間距離の長いセラミックス程悪くなる。
が長くなる。従って、分極処理に必要な電界強度を与え
るためには、高い直流電圧を電極間に印加しなければな
らない。しかし、高い電圧を印加すると、電極間でしば
しば放電を起こし、その結果、圧電セラミックスは分極
処理中に機械的に破壊する。この放電現象は、圧電セラ
ミックスを絶縁油中に浸した状態でも起こり、また放電
現象の起こる頻度は電界強度ではなく、電極間に印加さ
れた電圧の絶対値に略比例することが経験的に知られて
いる。従って、分極処理中における製造歩留りは、電極
間距離の長いセラミックス程悪くなる。
【0007】本発明の目的は、分極処理中の放電現象を
防止し、圧電セラミックスの製造歩留りの向上を図る圧
電セラミックスの分極処理法を提供することにある。
防止し、圧電セラミックスの製造歩留りの向上を図る圧
電セラミックスの分極処理法を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明に係る圧電セラミックスの分極処理法は、前
処理と分極処理とを有する圧電セラミックスの分極処理
法であって、前処理は、圧電セラミックスに予め分極処
理温度より高い温度で長時間加熱処理を施すものであ
り、分極処理は、加熱直後に直流電圧を印加して圧電セ
ラミックスに分極処理を施すものである。
め、本発明に係る圧電セラミックスの分極処理法は、前
処理と分極処理とを有する圧電セラミックスの分極処理
法であって、前処理は、圧電セラミックスに予め分極処
理温度より高い温度で長時間加熱処理を施すものであ
り、分極処理は、加熱直後に直流電圧を印加して圧電セ
ラミックスに分極処理を施すものである。
【0009】
【作用】放電現象は、直流電圧を印加する分極処理時間
が長くなるほど、発生頻度が高くなるため、直流電圧を
印加する時間の短縮化を図ることが歩留り向上につなが
る。
が長くなるほど、発生頻度が高くなるため、直流電圧を
印加する時間の短縮化を図ることが歩留り向上につなが
る。
【0010】この観点から本発明では、予め圧電セラミ
ックスを分極処理温度以上の温度で長時間加熱処理して
おき、その直後に直流電圧を印加して分極処理を施すこ
とを特徴とする。
ックスを分極処理温度以上の温度で長時間加熱処理して
おき、その直後に直流電圧を印加して分極処理を施すこ
とを特徴とする。
【0011】本発明に従えば、分極処理に要する時間が
短縮され、その分放電の起こる頻度が低下して製造歩留
りが向上する。
短縮され、その分放電の起こる頻度が低下して製造歩留
りが向上する。
【0012】
【実施例】次に本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0013】(実施例1)図1は、本発明の実施例1に
係る圧電縦効果縦振動子を示す斜視図である。
係る圧電縦効果縦振動子を示す斜視図である。
【0014】図1において、1は、寸法が長さ30m
m,幅5mm,厚さ5mmの株式会社トーキン製圧電セ
ラミックスNEPEC−61である。また、2は、焼付
け銀電極を示している。
m,幅5mm,厚さ5mmの株式会社トーキン製圧電セ
ラミックスNEPEC−61である。また、2は、焼付
け銀電極を示している。
【0015】図2の縦軸は、圧電縦効果縦振動の電気機
械結合係数k33をその飽和値k33,5で規格化した値を
示しており、横軸は、分極処理時間を表わしている。分
極処理は、100℃の絶縁油中で50KVの直流電圧を
印加して行う。
械結合係数k33をその飽和値k33,5で規格化した値を
示しており、横軸は、分極処理時間を表わしている。分
極処理は、100℃の絶縁油中で50KVの直流電圧を
印加して行う。
【0016】図中、21は試料セラミックスを100℃
の絶縁油中に浸し、10分間経過して試料温度が周辺温
度に一致した後、50KVの電圧を印加して分極処理を
行った場合の分極時間と電気機械結合係数との関係を示
している。分極が飽和するまでには、70分程度の時間
が必要である。
の絶縁油中に浸し、10分間経過して試料温度が周辺温
度に一致した後、50KVの電圧を印加して分極処理を
行った場合の分極時間と電気機械結合係数との関係を示
している。分極が飽和するまでには、70分程度の時間
が必要である。
【0017】22は、試料セラミックスを100℃で4
0分間加熱した後、50KVの直流電圧を印加して分極
した場合の結果を示している。この場合には、電圧印加
時間が50分程度で分極は飽和する。
0分間加熱した後、50KVの直流電圧を印加して分極
した場合の結果を示している。この場合には、電圧印加
時間が50分程度で分極は飽和する。
【0018】また、23は、試料セラミックスを120
分間100℃で加熱した後、分極した場合の結果を示す
もので、40分程度の分極処理を行えば、分極は飽和す
る。
分間100℃で加熱した後、分極した場合の結果を示す
もので、40分程度の分極処理を行えば、分極は飽和す
る。
【0019】このように分極処理前に試料に加熱処理を
施すと、この処理時間が長くなる程、短時間内に分極処
理は完了する。
施すと、この処理時間が長くなる程、短時間内に分極処
理は完了する。
【0020】図3は、試料セラミックスを150℃で予
め加熱処理を行った後、50KVの直流電圧を印加して
分極処理をした結果を示している。31,32はそれぞ
れ加熱時間を30分,60分にした場合に対応する。
め加熱処理を行った後、50KVの直流電圧を印加して
分極処理をした結果を示している。31,32はそれぞ
れ加熱時間を30分,60分にした場合に対応する。
【0021】また図4は、試料セラミックスを予め20
0℃で加熱処理した後、50KVの直流電圧で分極処理
をした結果を示すもので、41は60分間,42は12
0分間の加熱処理時間に対応する。
0℃で加熱処理した後、50KVの直流電圧で分極処理
をした結果を示すもので、41は60分間,42は12
0分間の加熱処理時間に対応する。
【0022】以上の結果から明らかなように分極処理電
圧と分極処理温度が一定であっても、分極処理前に施す
熱処理条件が異なれば、試料セラミックスが飽和分極さ
れるまでに要する分極処理時間は変化する。そして熱処
理温度は高い程、また熱処理時間は長い程、分極処理時
間は短縮される。
圧と分極処理温度が一定であっても、分極処理前に施す
熱処理条件が異なれば、試料セラミックスが飽和分極さ
れるまでに要する分極処理時間は変化する。そして熱処
理温度は高い程、また熱処理時間は長い程、分極処理時
間は短縮される。
【0023】(実施例2)図5は、本発明のもう一つの
実施例に使用した圧電縦効果縦振動子を示すもので、寸
法は長さ40mm,幅8mm,厚さ0.5mmである。
図中、51は圧電セラミックス(株式会社トーキン製N
EPEC−61)、52は長さ5mmの焼付銀電極を示
している。
実施例に使用した圧電縦効果縦振動子を示すもので、寸
法は長さ40mm,幅8mm,厚さ0.5mmである。
図中、51は圧電セラミックス(株式会社トーキン製N
EPEC−61)、52は長さ5mmの焼付銀電極を示
している。
【0024】図6は、上記試料セラミックスの分極処理
時間と電気機械結合係数との関係を表わしている。図
中、61は、試料セラミックスを100℃に加熱された
絶縁油中に10分間浸し、試料温度が100℃に達した
後、電極間に50KVの直流電圧を印加した場合の結果
を示している。
時間と電気機械結合係数との関係を表わしている。図
中、61は、試料セラミックスを100℃に加熱された
絶縁油中に10分間浸し、試料温度が100℃に達した
後、電極間に50KVの直流電圧を印加した場合の結果
を示している。
【0025】分極が飽和するためには、約80分程度分
極処理を施す必要がある。62は、180℃の温度で予
め60分間熱処理を施した後、先と同一条件で分極処理
を行った結果を示すもので、分極処理時間が半分以下に
短縮できた。
極処理を施す必要がある。62は、180℃の温度で予
め60分間熱処理を施した後、先と同一条件で分極処理
を行った結果を示すもので、分極処理時間が半分以下に
短縮できた。
【0026】実施例1,2から明らかなように、予め試
料セラミックスに熱処理を施せば、分極処理時間は短縮
できる。また、熱処理温度は高い程、熱処理時間は長い
程熱処理効果は大きくなる。
料セラミックスに熱処理を施せば、分極処理時間は短縮
できる。また、熱処理温度は高い程、熱処理時間は長い
程熱処理効果は大きくなる。
【0027】実施例1の試料セラミックスを図2の21
の条件で分極処理した結果、100個の試料数に対して
83個の試料が分極処理中に放電を起こし破壊した。し
かし、図4の42の条件で分極処理した場合には、10
0個の試料に対してわずか200個だけが分極処理中に
破壊したにすぎなかった。
の条件で分極処理した結果、100個の試料数に対して
83個の試料が分極処理中に放電を起こし破壊した。し
かし、図4の42の条件で分極処理した場合には、10
0個の試料に対してわずか200個だけが分極処理中に
破壊したにすぎなかった。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、分
極処理時の直流電圧印加時間が大幅に短縮できるため、
分極処理中に生じる放電現象の頻度が減少し、製造歩留
りを向上できる。
極処理時の直流電圧印加時間が大幅に短縮できるため、
分極処理中に生じる放電現象の頻度が減少し、製造歩留
りを向上できる。
【図1】本発明の実施例1を示す斜視図である。
【図2】図1に示したセラミックスの電気機械結合係数
の分極時間依存性を示す図である。
の分極時間依存性を示す図である。
【図3】図1に示したセラミックスの電気機械結合係数
の分極時間依存性を示す図である。
の分極時間依存性を示す図である。
【図4】図1に示したセラミックスの電気機械結合係数
の分極時間依存性を示す図である。
の分極時間依存性を示す図である。
【図5】本発明の他の実施例を示す斜視図である。
【図6】図5に示したセラミックスの電気機械結合係数
の分極時間依存性を示す図である。
の分極時間依存性を示す図である。
1,51 圧電セラミックス 2,52 電極
Claims (1)
- 【請求項1】 前処理と分極処理とを有する圧電セラミ
ックスの分極処理法であって、 前処理は、圧電セラミックスに予め分極処理温度より高
い温度で長時間加熱処理を施すものであり、 分極処理は、加熱直後に直流電圧を印加して圧電セラミ
ックスに分極処理を施すものであることを特徴とする圧
電セラミックスの分極処理法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29333192A JPH06151996A (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | 圧電セラミックスの分極処理法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29333192A JPH06151996A (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | 圧電セラミックスの分極処理法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06151996A true JPH06151996A (ja) | 1994-05-31 |
Family
ID=17793441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29333192A Pending JPH06151996A (ja) | 1992-10-30 | 1992-10-30 | 圧電セラミックスの分極処理法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06151996A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003065468A3 (de) * | 2002-02-01 | 2004-04-08 | Siemens Ag | Verfahren zum vorbehandeln einer piezoelektrischen keramik und verfahren zum justieren eines einspritzventils |
| EP1519427A2 (en) | 2003-09-24 | 2005-03-30 | TDK Corporation | Piezoelectric ceramic composition and manufacturing the same, and piezoelectric element |
-
1992
- 1992-10-30 JP JP29333192A patent/JPH06151996A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003065468A3 (de) * | 2002-02-01 | 2004-04-08 | Siemens Ag | Verfahren zum vorbehandeln einer piezoelektrischen keramik und verfahren zum justieren eines einspritzventils |
| US7334329B2 (en) | 2002-02-01 | 2008-02-26 | Siemens Aktiengesellschaft | Method for pretreating a piezoelectric ceramic and method for adjusting an injection valve |
| EP1519427A2 (en) | 2003-09-24 | 2005-03-30 | TDK Corporation | Piezoelectric ceramic composition and manufacturing the same, and piezoelectric element |
| EP1519427B1 (en) * | 2003-09-24 | 2009-12-16 | TDK Corporation | Piezoelectric ceramic composition and manufacturing the same, and piezoelectric element |
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