JPH0615412Y2 - アーススプリングの固定構造 - Google Patents
アーススプリングの固定構造Info
- Publication number
- JPH0615412Y2 JPH0615412Y2 JP1988035744U JP3574488U JPH0615412Y2 JP H0615412 Y2 JPH0615412 Y2 JP H0615412Y2 JP 1988035744 U JP1988035744 U JP 1988035744U JP 3574488 U JP3574488 U JP 3574488U JP H0615412 Y2 JPH0615412 Y2 JP H0615412Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- frame
- earth
- spring
- earth spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Springs (AREA)
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本考案はビデオデッキ等の電子機器に内蔵されたプリン
ト基板上等をアースに電気接続するアーススプリングの
固定構造に関する。
ト基板上等をアースに電気接続するアーススプリングの
固定構造に関する。
〈従来の技術〉 ビデオデッキ等の電子機器に内蔵されたプリント基板上
等に形成された回路は第4図に示すようにしてアースさ
れている。
等に形成された回路は第4図に示すようにしてアースさ
れている。
フレーム20に形成された略円筒形状のスリーブ21に導電
性のアーススプリング10を挿入し(第4図(b)参照)、
グランド(以下単に『回路40』とする)と電気接続され
た回路側アングル31と、アース41と電気接続されたアー
ス側アングル32とで前記アーススプリング10を挟持する
(第4図(a)参照)。すなわち、アーススプリング10を
介してアースをとっている。
性のアーススプリング10を挿入し(第4図(b)参照)、
グランド(以下単に『回路40』とする)と電気接続され
た回路側アングル31と、アース41と電気接続されたアー
ス側アングル32とで前記アーススプリング10を挟持する
(第4図(a)参照)。すなわち、アーススプリング10を
介してアースをとっている。
〈考案が解決しようとする課題〉 しかしながら、上記したような従来のアーススプリング
10によるアースには以下のような問題点がある。
10によるアースには以下のような問題点がある。
すなわち、アーススプリング10はフレーム20に突設され
たスリーブ21に単に挿入されているに過ぎないため、修
理、点検時にどちらかの一方のアングル31、32をフレー
ム20から取り外すとアーススプリング10がスリーブ21か
ら飛び出して紛失することがある(第4図(c)及び第4
図(d)参照)。また、電子機器の組立工程においても、
修理、点検時と同様の理由によりスリーブ21にアースス
プリング10を挿入してから、当該アーススプリング10を
手等で保持しつつアングル31、32の取り付けを行う必要
性がある。
たスリーブ21に単に挿入されているに過ぎないため、修
理、点検時にどちらかの一方のアングル31、32をフレー
ム20から取り外すとアーススプリング10がスリーブ21か
ら飛び出して紛失することがある(第4図(c)及び第4
図(d)参照)。また、電子機器の組立工程においても、
修理、点検時と同様の理由によりスリーブ21にアースス
プリング10を挿入してから、当該アーススプリング10を
手等で保持しつつアングル31、32の取り付けを行う必要
性がある。
本考案は上記事情に鑑みて創案されたもので、アングル
をフレームから取り外してもアーススプリングがスリー
ブから飛び出したりしないアーススプリングの固定構造
を提供することを目的としている。
をフレームから取り外してもアーススプリングがスリー
ブから飛び出したりしないアーススプリングの固定構造
を提供することを目的としている。
〈課題を解決するための手段〉 本考案に係るアーススプリングの固定構造は、回路とア
ースとを電気接続させるアーススプリングの固定構造で
あって、伸縮方向と直交する方向に延長された略クラン
ク状の延長部が一端に設けられたアーススプリングと、
外側に向かって開口した略円筒形状のスリーブが突設さ
れたフレームと、このフレームの外側に取り付けられて
スリーブを閉塞するアース側アングルと、アースされる
べき回路と電気接続された回路側アングルとを具備して
おり、前記フレームにはスリーブに保持されたアースス
プリングの延長部が係止される係止部が突設されてお
り、当該係止部はスリーブに向かって開口するととも
に、アーススプリングの自由高さより低く設定されたス
リーブと略等しい高さ寸法に形成されており、回路側ア
ングルはフレームの内側からアーススプリングに接触
し、当該回路側アングルはスリーブと係止部とによって
フレームとの間の距離が規制されるように構成されてい
る。
ースとを電気接続させるアーススプリングの固定構造で
あって、伸縮方向と直交する方向に延長された略クラン
ク状の延長部が一端に設けられたアーススプリングと、
外側に向かって開口した略円筒形状のスリーブが突設さ
れたフレームと、このフレームの外側に取り付けられて
スリーブを閉塞するアース側アングルと、アースされる
べき回路と電気接続された回路側アングルとを具備して
おり、前記フレームにはスリーブに保持されたアースス
プリングの延長部が係止される係止部が突設されてお
り、当該係止部はスリーブに向かって開口するととも
に、アーススプリングの自由高さより低く設定されたス
リーブと略等しい高さ寸法に形成されており、回路側ア
ングルはフレームの内側からアーススプリングに接触
し、当該回路側アングルはスリーブと係止部とによって
フレームとの間の距離が規制されるように構成されてい
る。
〈作用〉 フレームの外側にアース側アングルを接着、溶着等で取
り付ける。これでスリーブの開口は閉塞される。この一
端(フレームの外側)が閉塞されたスリーブにアースス
プリングを挿入する。このとき、スリーブの外方に突出
するアーススプリングの延長部を係止部で係止する。こ
の状態でアーススプリングはフレームの内方に突出して
いる。スリーブからアーススプリングの伸縮方向に突出
した部分を回路側アングルで押さえつけ、当該回路側ア
ングルをフレームに固定する。すなわち、アーススプリ
ングは回路側アングルとアース側アングルとで挟持され
た状態になる。
り付ける。これでスリーブの開口は閉塞される。この一
端(フレームの外側)が閉塞されたスリーブにアースス
プリングを挿入する。このとき、スリーブの外方に突出
するアーススプリングの延長部を係止部で係止する。こ
の状態でアーススプリングはフレームの内方に突出して
いる。スリーブからアーススプリングの伸縮方向に突出
した部分を回路側アングルで押さえつけ、当該回路側ア
ングルをフレームに固定する。すなわち、アーススプリ
ングは回路側アングルとアース側アングルとで挟持され
た状態になる。
〈実施例〉 以下、図面を参照して本考案に係る一実施例を説明す
る。
る。
第1図は本考案に係るアーススプリングの固定構造によ
ってアーススプリングが固定された状態を示す断面図、
第2図はアーススプリングを固定する作業手順を説明す
る説明図、第3図は本考案に係るアーススプリングの固
定構造の効果を説明する説明図である。なお、従来のも
のと略同一の部品等には同一の符号を付して説明を行
う。
ってアーススプリングが固定された状態を示す断面図、
第2図はアーススプリングを固定する作業手順を説明す
る説明図、第3図は本考案に係るアーススプリングの固
定構造の効果を説明する説明図である。なお、従来のも
のと略同一の部品等には同一の符号を付して説明を行
う。
本考案に係るアーススプリングの固定構造は、グランド
(以下単に『回路40』とする)をアース41と電気接続さ
せるアーススプリングの固定構造であって、一端が伸縮
方向と直交する方向に延長された延長部11を有するアー
ススプリング10を保持する略円筒形状のスリーブ21が突
設されるとともに、スリーブ21に保持されたアーススプ
リング10の延長部11を係止する係止部22を有するフレー
ム20と、保持されたアーススプリング10に接触するとと
もに前記回路40と電気接続された回路側アングル31と、
当該アーススプリング10に接触するとともに前記アース
41と電気接続されたアース側アングル32とを有してい
る。
(以下単に『回路40』とする)をアース41と電気接続さ
せるアーススプリングの固定構造であって、一端が伸縮
方向と直交する方向に延長された延長部11を有するアー
ススプリング10を保持する略円筒形状のスリーブ21が突
設されるとともに、スリーブ21に保持されたアーススプ
リング10の延長部11を係止する係止部22を有するフレー
ム20と、保持されたアーススプリング10に接触するとと
もに前記回路40と電気接続された回路側アングル31と、
当該アーススプリング10に接触するとともに前記アース
41と電気接続されたアース側アングル32とを有してい
る。
前記アーススプリング10は導電性を有する線材をコイル
状に形成したものであって、その一端はアーススプリン
グ10の伸縮方向に直交する方向に略クランク状の延長部
11として屈曲延長されている。
状に形成したものであって、その一端はアーススプリン
グ10の伸縮方向に直交する方向に略クランク状の延長部
11として屈曲延長されている。
フレーム20はビデオデッキ等の電子機器の外枠としての
役目を果たすものであって、その内面には前記アースス
プリング10が保持される略円筒形状のスリーブ21と、挿
入されたアーススプリング10の延長部11を係止する係止
部22とが突設されている。スリーブ21は保持すべきアー
ススプリング10の自由高さより短く設定されており、フ
レーム20の外側に開口している。また、係止部22はスリ
ーブ21の近傍にスリーブ21と略等しい高さに形成されて
おり、スリーブ21側に向かって開口している。
役目を果たすものであって、その内面には前記アースス
プリング10が保持される略円筒形状のスリーブ21と、挿
入されたアーススプリング10の延長部11を係止する係止
部22とが突設されている。スリーブ21は保持すべきアー
ススプリング10の自由高さより短く設定されており、フ
レーム20の外側に開口している。また、係止部22はスリ
ーブ21の近傍にスリーブ21と略等しい高さに形成されて
おり、スリーブ21側に向かって開口している。
回路側アングル31はフレーム20の内側に取り付けられる
ものであって、図示しないプリント基板等の上に形成さ
れた回路40に接続されている。また、アース側アングル
32はフレーム20の外側に取り付けられるものであって、
アース41に接続されている。
ものであって、図示しないプリント基板等の上に形成さ
れた回路40に接続されている。また、アース側アングル
32はフレーム20の外側に取り付けられるものであって、
アース41に接続されている。
次に、本考案に係るアーススプリングの固定構造によっ
てアーススプリング10を固定する作業手順について説明
する。
てアーススプリング10を固定する作業手順について説明
する。
フレーム20の外側にアース側アングル32を接着、溶着等
で取り付ける。これでスリーブ21の開口は閉塞される。
この一端(フレーム20の外側)が閉塞されたスリーブ21
にアーススプリング10を挿入する(第2図(a)参照)。
このとき、スリーブ21の外方に突出するアーススプリン
グ10の延長部11を係止部22で係止する(第2図(b)及び
第2図(c)参照)。この状態でアーススプリング10はフ
レーム20の内方に突出している。スリーブ21からアース
スプリング10の伸縮方向に突出した部分を回路側アング
ル31で押さえつけ、当該回路側アングル31をフレーム20
に固定する。すなわち、アーススプリング10は回路側ア
ングル31とアース側アングル32とに接触しつつ挟持され
た状態になり(第1図参照)、回路40はアース41に電気
接続される。
で取り付ける。これでスリーブ21の開口は閉塞される。
この一端(フレーム20の外側)が閉塞されたスリーブ21
にアーススプリング10を挿入する(第2図(a)参照)。
このとき、スリーブ21の外方に突出するアーススプリン
グ10の延長部11を係止部22で係止する(第2図(b)及び
第2図(c)参照)。この状態でアーススプリング10はフ
レーム20の内方に突出している。スリーブ21からアース
スプリング10の伸縮方向に突出した部分を回路側アング
ル31で押さえつけ、当該回路側アングル31をフレーム20
に固定する。すなわち、アーススプリング10は回路側ア
ングル31とアース側アングル32とに接触しつつ挟持され
た状態になり(第1図参照)、回路40はアース41に電気
接続される。
〈考案の効果〉 本考案に係るアーススプリングの固定構造は、一端が伸
縮方向と直交する方向に延長された延長部を有するアー
ススプリングを保持する略円筒形状のスリーブと、スリ
ーブに保持されたアーススプリングの延長部を係止する
係止部とをフレームに設けたため、フレームからどちら
か一方のアングルを取り外してもアーススプリングは係
止部に係止されているのでスリーブから外れることがな
い(第3図参照)。従って、修理、点検時にアーススプ
リングがスリーブから飛び出して紛失することかないと
ともに、電子機器の組立工程においてもアーススプリン
グを手等で押さえる必要がない。また、スリーブと係止
部とは、略等しい高さ寸法に形成されているため、回路
側アングルはスリーブと係止部とによってフレームとの
間の距離が一定に規制されるようになっている。このた
め、回路側アングルに取り付けられた電子部品等とフレ
ームとの干渉を防止することができる。
縮方向と直交する方向に延長された延長部を有するアー
ススプリングを保持する略円筒形状のスリーブと、スリ
ーブに保持されたアーススプリングの延長部を係止する
係止部とをフレームに設けたため、フレームからどちら
か一方のアングルを取り外してもアーススプリングは係
止部に係止されているのでスリーブから外れることがな
い(第3図参照)。従って、修理、点検時にアーススプ
リングがスリーブから飛び出して紛失することかないと
ともに、電子機器の組立工程においてもアーススプリン
グを手等で押さえる必要がない。また、スリーブと係止
部とは、略等しい高さ寸法に形成されているため、回路
側アングルはスリーブと係止部とによってフレームとの
間の距離が一定に規制されるようになっている。このた
め、回路側アングルに取り付けられた電子部品等とフレ
ームとの干渉を防止することができる。
第1図は本考案に係るアーススプリングの固定構造によ
ってアーススプリングが固定された状態を示す断面図、
第2図はアーススプリングを固定する作業手順を説明す
る説明図、第3図は本考案に係るアーススプリングの固
定構造の効果を説明する説明図、第4図はアーススプリ
ングによって回路側アングルとアース側アングルとを電
気接続する従来の構造を説明する説明図である。 10……アーススプリング、11……延長部、20……フレー
ム、21……スリーブ、22……係止部、31……回路側アン
グル、32……アース側アングル、40……回路(グラン
ド)、41……アース。
ってアーススプリングが固定された状態を示す断面図、
第2図はアーススプリングを固定する作業手順を説明す
る説明図、第3図は本考案に係るアーススプリングの固
定構造の効果を説明する説明図、第4図はアーススプリ
ングによって回路側アングルとアース側アングルとを電
気接続する従来の構造を説明する説明図である。 10……アーススプリング、11……延長部、20……フレー
ム、21……スリーブ、22……係止部、31……回路側アン
グル、32……アース側アングル、40……回路(グラン
ド)、41……アース。
Claims (1)
- 【請求項1】回路とアースとを電気接続させるアースス
プリングの固定構造であって、伸縮方向と直交する方向
に延長された略クランク状の延長部が一端に設けられた
アーススプリングと、外側に向かって開口した略円筒形
状のスリーブが突設されたフレームと、このフレームの
外側に取り付けられてスリーブを閉塞するアース側アン
グルと、アースされるべき回路と電気接続された回路側
アングルとを具備しており、前記フレームにはスリーブ
に保持されたアーススプリングの延長部が係止される係
止部が突設されており、当該係止部はスリーブに向かっ
て開口するとともに、アーススプリングの自由高さより
低く設定されたスリーブと略等しい高さ寸法に形成され
ており、回路側アングルはフレームの内側からアースス
プリングに接触し、当該回路側アングルはスリーブと係
止部とによってフレームとの間の距離が規制されること
を特徴とするアーススプリングの固定構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988035744U JPH0615412Y2 (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | アーススプリングの固定構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988035744U JPH0615412Y2 (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | アーススプリングの固定構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01139361U JPH01139361U (ja) | 1989-09-22 |
| JPH0615412Y2 true JPH0615412Y2 (ja) | 1994-04-20 |
Family
ID=31262385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988035744U Expired - Lifetime JPH0615412Y2 (ja) | 1988-03-16 | 1988-03-16 | アーススプリングの固定構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0615412Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4909235B2 (ja) * | 2007-10-24 | 2012-04-04 | 京セラミタ株式会社 | 高圧接点端子台 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6069500U (ja) * | 1983-10-19 | 1985-05-16 | 日本ビクター株式会社 | 電気機器の静電気短絡機構 |
| JPS6069472U (ja) * | 1983-10-20 | 1985-05-16 | パイオニア株式会社 | 電気機器のア−ス構造 |
-
1988
- 1988-03-16 JP JP1988035744U patent/JPH0615412Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01139361U (ja) | 1989-09-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5031076A (en) | Multifunctional card having a static protection | |
| JPH0615412Y2 (ja) | アーススプリングの固定構造 | |
| JP3181502B2 (ja) | シールドケース | |
| JPS59118281U (ja) | テレビコンセント | |
| JP2003115679A (ja) | アース構造を有する情報機器およびアースプレート | |
| JP2585426Y2 (ja) | メモリカード | |
| JPH11177270A (ja) | 高周波回路装置のアース構造 | |
| JPH0636638Y2 (ja) | 電子機器装置のプリント基板シールド構造 | |
| JPH083969Y2 (ja) | 接続端子構造 | |
| JPH07335505A (ja) | 電解コンデンサの実装構造 | |
| JP2564164Y2 (ja) | 電子機器用ケース | |
| JPS6333485Y2 (ja) | ||
| JPH0735401Y2 (ja) | Dip型ic素子へのコンデンサ付加装置 | |
| JPH0519944Y2 (ja) | ||
| JPH0134441Y2 (ja) | ||
| JPH047588Y2 (ja) | ||
| JPS6238342Y2 (ja) | ||
| JPH0227676Y2 (ja) | ||
| JPS5810396Y2 (ja) | シ−ルド構造体 | |
| JPH0328550Y2 (ja) | ||
| JPS626771Y2 (ja) | ||
| JP2553276Y2 (ja) | ターミナルの接続構造 | |
| JPH06310003A (ja) | 近接スイッチ | |
| JPH0229755Y2 (ja) | ||
| JPS6326945Y2 (ja) |