JPH06156111A - 自動車のアクセル誤操作防止装置 - Google Patents
自動車のアクセル誤操作防止装置Info
- Publication number
- JPH06156111A JPH06156111A JP33977792A JP33977792A JPH06156111A JP H06156111 A JPH06156111 A JP H06156111A JP 33977792 A JP33977792 A JP 33977792A JP 33977792 A JP33977792 A JP 33977792A JP H06156111 A JPH06156111 A JP H06156111A
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- JP
- Japan
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- accelerator
- accelerator pedal
- arm
- pedal lever
- acceleration
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- Pending
Links
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 title abstract 9
- 230000002265 prevention Effects 0.000 title 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract description 8
- BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] Chemical compound N1=C2C=CC=CC2=[N+]([O-])C1(CC1)CCC21N=C1C=CC=CC1=[N+]2[O-] BGPVFRJUHWVFKM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、自動車のアクセルペダルをブレ−
キと間違えて突発的に踏み込んだ時、瞬時にアクセルペ
ダルをストップし、誤操作による事故を防止することを
目的としている。 【構成】 アクセルア−ムにアクセルペダルレバ−基部
を枢着し、前記アクセルア−ムとアクセルペダルレバ−
の対向部に一定の下方への衝撃力が作用した時、離反す
る半固定部材を取り付け、アクセルア−ムの下降位置を
所定位置に係止するストッパ−を備え、アクセルペダル
レバ−又は床面に緩衝部材を配設してなる自動車のアク
セル誤操作防止装置。
キと間違えて突発的に踏み込んだ時、瞬時にアクセルペ
ダルをストップし、誤操作による事故を防止することを
目的としている。 【構成】 アクセルア−ムにアクセルペダルレバ−基部
を枢着し、前記アクセルア−ムとアクセルペダルレバ−
の対向部に一定の下方への衝撃力が作用した時、離反す
る半固定部材を取り付け、アクセルア−ムの下降位置を
所定位置に係止するストッパ−を備え、アクセルペダル
レバ−又は床面に緩衝部材を配設してなる自動車のアク
セル誤操作防止装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のアクセルペダ
ルをブレ−キペダルと間違えて突発的に踏み込んだ時、
瞬時にアクセル操作をストップするようにした自動車の
アクセル誤操作防止装置に関する。
ルをブレ−キペダルと間違えて突発的に踏み込んだ時、
瞬時にアクセル操作をストップするようにした自動車の
アクセル誤操作防止装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、オ−トマチック自動車等のアクセ
ル操作の誤作動を防ぐ為の方法としては、ギヤ切替を行
う度にブレ−キを踏まなければ切替ができない様になっ
ていた。これはあくまでもスタ−トはブレ−キからとい
う考えのものであった。
ル操作の誤作動を防ぐ為の方法としては、ギヤ切替を行
う度にブレ−キを踏まなければ切替ができない様になっ
ていた。これはあくまでもスタ−トはブレ−キからとい
う考えのものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】オ−トマチック自動車
等のアクセル操作の誤作動は発進時、運転時及び停止時
のいずれかに於て、運転者の感違いから発生するもので
あり、発進時にブレ−キを踏まなければギヤが入らない
機構であってもギヤチェンジがすでに完了している運転
時や、停止時では咄嗟の対応で運転者の感違いから突発
的にブレ−キとアクセルペダルを間違って踏み込む動作
が生じるという問題点があった。
等のアクセル操作の誤作動は発進時、運転時及び停止時
のいずれかに於て、運転者の感違いから発生するもので
あり、発進時にブレ−キを踏まなければギヤが入らない
機構であってもギヤチェンジがすでに完了している運転
時や、停止時では咄嗟の対応で運転者の感違いから突発
的にブレ−キとアクセルペダルを間違って踏み込む動作
が生じるという問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題点を解
決することを目的とし、アクセルア−ムにアクセルペダ
ルレバ−基部を枢着し、前記アクセルア−ムとアクセル
ペダルレバ−の対向部に一定の下方への衝撃力が作用し
た時、離反する半固定部材を取り付け、アクセルア−ム
の下降位置を所定位置に係止するストッパ−を備え、ア
クセルペダルレバ−又は床面に緩衝部材を配設したこと
を特徴とするものである。
決することを目的とし、アクセルア−ムにアクセルペダ
ルレバ−基部を枢着し、前記アクセルア−ムとアクセル
ペダルレバ−の対向部に一定の下方への衝撃力が作用し
た時、離反する半固定部材を取り付け、アクセルア−ム
の下降位置を所定位置に係止するストッパ−を備え、ア
クセルペダルレバ−又は床面に緩衝部材を配設したこと
を特徴とするものである。
【0005】
【実施例】図1乃至図5は本発明の一実施例である。1
は既存のアクセルア−ムで、その中間にアクセルペダル
2のアクセルペダルレバ−3の基部3aを軸4で枢着
し、該アクセルペダルレバ−3の中間部とアクセルア−
ム1の対向内面に夫々永久磁石5,6を溝7,8に摺動
し得るよう取り付けている。9はセクセルペダルレバ−
3とアクセルア−ム1間に張設したスプリングで、永久
磁石5,6を接合状態に付勢している。10はアクセル
ア−ム1とアクセルペダルレバ−3とが接合時アクセル
ペダルレバ−3より下方に突出するようにアクセルア−
ム1先端部に取り付けたストッパ−である。11は床面
で、アクセルペダルレバ−3が当接する位置に緩衝部材
12が配設してある。13はアクセルア−ム1先端に摺
動自在に取り付けたロック部材で、運転者が把持できる
位置に取り付けたロック用ボタン14に連結されてい
る。15はアクセルペダルレバ−3上面に固定された前
記ロック部材13を係止する門状の係止金具である。
は既存のアクセルア−ムで、その中間にアクセルペダル
2のアクセルペダルレバ−3の基部3aを軸4で枢着
し、該アクセルペダルレバ−3の中間部とアクセルア−
ム1の対向内面に夫々永久磁石5,6を溝7,8に摺動
し得るよう取り付けている。9はセクセルペダルレバ−
3とアクセルア−ム1間に張設したスプリングで、永久
磁石5,6を接合状態に付勢している。10はアクセル
ア−ム1とアクセルペダルレバ−3とが接合時アクセル
ペダルレバ−3より下方に突出するようにアクセルア−
ム1先端部に取り付けたストッパ−である。11は床面
で、アクセルペダルレバ−3が当接する位置に緩衝部材
12が配設してある。13はアクセルア−ム1先端に摺
動自在に取り付けたロック部材で、運転者が把持できる
位置に取り付けたロック用ボタン14に連結されてい
る。15はアクセルペダルレバ−3上面に固定された前
記ロック部材13を係止する門状の係止金具である。
【0006】次に作用について説明する。永久磁石5,
6を溝7,8に沿ってスライドさせ離脱トルクの調整を
する。通常は図1に示す如く、ロック部材13を係止金
具15から外した状態でアクセルペダル2をゆっくり踏
むとアクセルペダルレバ−3とアクセルア−ム1とは永
久磁石5,6が吸着し一体となっているので通常のアク
セル操作を行うことができる。
6を溝7,8に沿ってスライドさせ離脱トルクの調整を
する。通常は図1に示す如く、ロック部材13を係止金
具15から外した状態でアクセルペダル2をゆっくり踏
むとアクセルペダルレバ−3とアクセルア−ム1とは永
久磁石5,6が吸着し一体となっているので通常のアク
セル操作を行うことができる。
【0007】上記の状態で、アクセルペダル2をブレ−
キペダルと間違えて急速に踏み込むと、図3の如く衝撃
で永久磁石5が永久磁石6から離脱し、アクセルペダル
レバ−3のみが踏み込まれる。足を離すとスプリング9
で図1の元の状態に戻る。
キペダルと間違えて急速に踏み込むと、図3の如く衝撃
で永久磁石5が永久磁石6から離脱し、アクセルペダル
レバ−3のみが踏み込まれる。足を離すとスプリング9
で図1の元の状態に戻る。
【0008】アクセルペダル2をゆるく踏み、途中で急
ブレ−キのつもりで強く踏み込んだ時は、図4の如くス
トッパ−10は床面11に当接してアクセルア−ム1を
その位置に支持し、アクセルペダルレバ−3のみが更に
下方に押し下げられ緩衝部材12を押しつぶし永久磁石
5を永久磁石6から離脱しアクセルア−ム1の踏み込み
を停止する。
ブレ−キのつもりで強く踏み込んだ時は、図4の如くス
トッパ−10は床面11に当接してアクセルア−ム1を
その位置に支持し、アクセルペダルレバ−3のみが更に
下方に押し下げられ緩衝部材12を押しつぶし永久磁石
5を永久磁石6から離脱しアクセルア−ム1の踏み込み
を停止する。
【0009】アクセルとブレ−キの誤動作を考える必要
がない場合は、図5の如くロック用ボタン14を押して
ロック部材13を係止金具15に係止しアクセルペダル
レバ−3とアクセルア−ム1とを常に一体にしておく。
がない場合は、図5の如くロック用ボタン14を押して
ロック部材13を係止金具15に係止しアクセルペダル
レバ−3とアクセルア−ム1とを常に一体にしておく。
【0010】なお、半固定部材は所定の衝撃力がアクセ
ルペダルに加わった時、接合が離脱するような部材なら
電磁石、ベルベットファスナ−等何でもよい。又、スト
ッパ−を床面に突設してアクセルア−ムを中間位置で係
止するようにしたり、緩衝部材をアクセルペダルに取り
付けてもよい。
ルペダルに加わった時、接合が離脱するような部材なら
電磁石、ベルベットファスナ−等何でもよい。又、スト
ッパ−を床面に突設してアクセルア−ムを中間位置で係
止するようにしたり、緩衝部材をアクセルペダルに取り
付けてもよい。
【0011】
【発明の効果】本発明によると、アクセルア−ムにアク
セルペダルレバ−基部を枢着し、前記アクセルア−ムと
アクセルペダルレバ−の対向部に一定の下方への衝撃力
が作用した時、離反する半固定部材を取り付け、アクセ
ルア−ムの下降位置を所定位置に係止するストッパ−を
備え、アクセルペダルレバ−又は床面に緩衝部材を配設
してあるので、アクセルペダルを通常の操作で行ってい
る時は従来と同様スム−ズに踏み込み操作できるが、ア
クセルペダルをブレ−キと間違えて突発的に踏み込むと
アクセルペダルの動きを瞬時にストップでき、追突事故
を確実に防止できる。
セルペダルレバ−基部を枢着し、前記アクセルア−ムと
アクセルペダルレバ−の対向部に一定の下方への衝撃力
が作用した時、離反する半固定部材を取り付け、アクセ
ルア−ムの下降位置を所定位置に係止するストッパ−を
備え、アクセルペダルレバ−又は床面に緩衝部材を配設
してあるので、アクセルペダルを通常の操作で行ってい
る時は従来と同様スム−ズに踏み込み操作できるが、ア
クセルペダルをブレ−キと間違えて突発的に踏み込むと
アクセルペダルの動きを瞬時にストップでき、追突事故
を確実に防止できる。
【図1】本発明の一実施例で、通常動作時正面図であ
る。
る。
【図2】図1の平面図である。
【図3】図1のアクセルペダルをブレ−キと間違えて急
に踏み込んだ時の正面図である。
に踏み込んだ時の正面図である。
【図4】図1のアクセルペダルをゆるく踏み、途中でブ
レ−キと間違えて急に踏み込んだ時の正面図である。
レ−キと間違えて急に踏み込んだ時の正面図である。
【図5】図1のアクセルア−ムとアクセルペダルレバ−
とを一体にロックした時の正面図である。
とを一体にロックした時の正面図である。
1 アクセルア−ム 2 アクセルペダル 3 アクセルペダルレバ− 4 軸 5 永久磁石 6 永久磁石 9 スプリング 10 ストッパ− 11 床面 12 緩衝部材
Claims (1)
- 【請求項1】 アクセルア−ムにアクセルペダルレバ−
基部を枢着し、前記アクセルア−ムとアクセルペダルレ
バ−の対向部に一定の下方への衝撃力が作用した時、離
反する半固定部材を取り付け、アクセルア−ムの下降位
置を所定位置に係止するストッパ−を備え、アクセルペ
ダルレバ−又は床面に緩衝部材を配設してなる自動車の
アクセル誤操作防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33977792A JPH06156111A (ja) | 1992-11-26 | 1992-11-26 | 自動車のアクセル誤操作防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33977792A JPH06156111A (ja) | 1992-11-26 | 1992-11-26 | 自動車のアクセル誤操作防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06156111A true JPH06156111A (ja) | 1994-06-03 |
Family
ID=18330713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33977792A Pending JPH06156111A (ja) | 1992-11-26 | 1992-11-26 | 自動車のアクセル誤操作防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06156111A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002012693A1 (fr) * | 2000-08-08 | 2002-02-14 | Masaei Watanabe | Dispositif de securite de circulation normale pour automobile equipee d'une fausse-garde de mauvaise operation d'accelerateur |
| CN102514573A (zh) * | 2011-12-01 | 2012-06-27 | 张连民 | 刹车误踩油门电子制动控制系统 |
| JP2012183870A (ja) * | 2011-03-03 | 2012-09-27 | Toyoda Iron Works Co Ltd | アクセルペダル装置 |
| JP6435448B1 (ja) * | 2018-03-19 | 2018-12-05 | 壽義 梶田 | アクセル・ブレーキ踏み間違え事故防止支援具 |
| JP2020068022A (ja) * | 2019-09-28 | 2020-04-30 | 原田 陽一 | アクセル操作装置、アクセル部材及び移動体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162802A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Mitsubishi Electric Corp | Sealing method for long flexible waveguide termination |
| JPS5898801A (ja) * | 1981-12-09 | 1983-06-11 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク装置 |
-
1992
- 1992-11-26 JP JP33977792A patent/JPH06156111A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57162802A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-06 | Mitsubishi Electric Corp | Sealing method for long flexible waveguide termination |
| JPS5898801A (ja) * | 1981-12-09 | 1983-06-11 | Hitachi Ltd | 磁気デイスク装置 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002012693A1 (fr) * | 2000-08-08 | 2002-02-14 | Masaei Watanabe | Dispositif de securite de circulation normale pour automobile equipee d'une fausse-garde de mauvaise operation d'accelerateur |
| US6889791B2 (en) | 2000-08-08 | 2005-05-10 | Masaei Watanabe | Normal travel securing device for automobile equipped with accelerator mal-operation preventer |
| JP4885409B2 (ja) * | 2000-08-08 | 2012-02-29 | 政榮 渡辺 | アクセル誤操作防止装置付き自動車の通常走行確保装置 |
| JP2012183870A (ja) * | 2011-03-03 | 2012-09-27 | Toyoda Iron Works Co Ltd | アクセルペダル装置 |
| CN102514573A (zh) * | 2011-12-01 | 2012-06-27 | 张连民 | 刹车误踩油门电子制动控制系统 |
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| JP2020068022A (ja) * | 2019-09-28 | 2020-04-30 | 原田 陽一 | アクセル操作装置、アクセル部材及び移動体 |
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