JPH06156506A - 可搬型貯蔵タンク - Google Patents
可搬型貯蔵タンクInfo
- Publication number
- JPH06156506A JPH06156506A JP33104792A JP33104792A JPH06156506A JP H06156506 A JPH06156506 A JP H06156506A JP 33104792 A JP33104792 A JP 33104792A JP 33104792 A JP33104792 A JP 33104792A JP H06156506 A JPH06156506 A JP H06156506A
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- Japan
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- tank body
- tank
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- Pending
Links
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract description 6
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 17
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N Atomic nitrogen Chemical compound N#N IJGRMHOSHXDMSA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 LSIの製造工程に用いる現像液等の薬液を
貯溜するタンクの液溜まり部と液体取出管の下端とを確
実に一致させる。 【構成】 タンク本体の上面1aの偏心位置に短尺の気
体供給管6及び長尺の液体取出管7を挿入し、これら気
体供給管6及び液体取出管7の上面1aから突出した端
部には台座6a,7aを取り付け、一方、タンク本体1
の底面1bは片側に向かって傾斜し、その最も低い箇所
に液溜まり部1cを形成している。この液溜まり部1c
の形成位置は前記液体取出管7の直下とし、直線状の液
体取出管7の下端部が液溜まり部1c内に臨むようにし
ている。
貯溜するタンクの液溜まり部と液体取出管の下端とを確
実に一致させる。 【構成】 タンク本体の上面1aの偏心位置に短尺の気
体供給管6及び長尺の液体取出管7を挿入し、これら気
体供給管6及び液体取出管7の上面1aから突出した端
部には台座6a,7aを取り付け、一方、タンク本体1
の底面1bは片側に向かって傾斜し、その最も低い箇所
に液溜まり部1cを形成している。この液溜まり部1c
の形成位置は前記液体取出管7の直下とし、直線状の液
体取出管7の下端部が液溜まり部1c内に臨むようにし
ている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はLSIの製造工程に用い
る現像液等の薬液を貯溜するとともに必要量だけ取り出
すことができる可搬型貯蔵タンクに関する。
る現像液等の薬液を貯溜するとともに必要量だけ取り出
すことができる可搬型貯蔵タンクに関する。
【0002】
【従来の技術】現像液等の薬液を貯溜し且つ必要量だけ
取り出すことができるようにしたタンクとして特開昭5
9−21021号公報に開示されるものがある。このタ
ンクは気密なタンク本体の上面に液体注入用の開口を閉
塞するキャップを設け、このキャップに加圧用気体供給
管と液体取出管を貫通せしめ、液体取出管についてはそ
の下端をタンク底部近くまで延ばし、気体供給管につい
てはその下端を貯溜する液体よりも上方に位置せしめ、
気体供給管を介してタンク内に供給したガスの圧力でタ
ンク内の液体を液体取出管を介して必要な量だけ送出す
るようにしている。
取り出すことができるようにしたタンクとして特開昭5
9−21021号公報に開示されるものがある。このタ
ンクは気密なタンク本体の上面に液体注入用の開口を閉
塞するキャップを設け、このキャップに加圧用気体供給
管と液体取出管を貫通せしめ、液体取出管についてはそ
の下端をタンク底部近くまで延ばし、気体供給管につい
てはその下端を貯溜する液体よりも上方に位置せしめ、
気体供給管を介してタンク内に供給したガスの圧力でタ
ンク内の液体を液体取出管を介して必要な量だけ送出す
るようにしている。
【0003】そして上記のタンクにあっては床等にタン
クを自立させることができるように、タンクの下端外周
部から下方に筒状体を延ばしている。
クを自立させることができるように、タンクの下端外周
部から下方に筒状体を延ばしている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のタンク
にあっては気体供給管及び液体取出管ともキャップに挿
入している。この場合、キャップの中心に液体取出管を
挿通すると、気体供給管がキャップ中心から大きく外れ
るため、必要以上にキャップが大きなものになってしま
う。そこで、一般的には気体供給管及び液体取出管とも
キャップ中心から偏心した位置に挿入しているが、この
ようにすると、タンク底面の中央に設けた液溜まり部か
ら液体取出管の下端がズレてしまうことがある。このた
め、液体取出管をく字状に曲げ、所定角度だけ液体取出
管を廻して液溜まり部に液体取出管の下端を一致させる
ことも行われている。しかしながら、タンク内部は見え
ないので液体取出管の回転角度を誤ると、逆に大きく液
溜まり部から液体取出管の下端が外れる結果となった
り、挿入時に液体取出管がタンク底面に当たる危険性が
ある。
にあっては気体供給管及び液体取出管ともキャップに挿
入している。この場合、キャップの中心に液体取出管を
挿通すると、気体供給管がキャップ中心から大きく外れ
るため、必要以上にキャップが大きなものになってしま
う。そこで、一般的には気体供給管及び液体取出管とも
キャップ中心から偏心した位置に挿入しているが、この
ようにすると、タンク底面の中央に設けた液溜まり部か
ら液体取出管の下端がズレてしまうことがある。このた
め、液体取出管をく字状に曲げ、所定角度だけ液体取出
管を廻して液溜まり部に液体取出管の下端を一致させる
ことも行われている。しかしながら、タンク内部は見え
ないので液体取出管の回転角度を誤ると、逆に大きく液
溜まり部から液体取出管の下端が外れる結果となった
り、挿入時に液体取出管がタンク底面に当たる危険性が
ある。
【0005】また、従来のタンクにあってはタンクを自
立可能とするため、タンク下端外周から下方に向けて筒
状体を垂下しているが、タンク内に液体が満たされてい
る場合には、相当の重量が筒状体にかかり、筒状体が変
形することがある。
立可能とするため、タンク下端外周から下方に向けて筒
状体を垂下しているが、タンク内に液体が満たされてい
る場合には、相当の重量が筒状体にかかり、筒状体が変
形することがある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決すべく本
発明は、加圧用気体供給管と液体取出管を気密なタンク
本体の中心から外れた位置においてタンク本体に挿入
し、また前記液体取出管の下端と一致するようにタンク
本体の底面中央から偏心した位置に液溜まり部を設け
た。また、タンク本体の底部にはカップ状のサポート部
材を取り付けることも可能である。
発明は、加圧用気体供給管と液体取出管を気密なタンク
本体の中心から外れた位置においてタンク本体に挿入
し、また前記液体取出管の下端と一致するようにタンク
本体の底面中央から偏心した位置に液溜まり部を設け
た。また、タンク本体の底部にはカップ状のサポート部
材を取り付けることも可能である。
【0007】
【作用】タンク本体内に現像液等の薬液を注入したのち
密閉後、気体供給管を介してタンク本体内に窒素ガス等
を供給する。そして、現像液等の薬液を使用する場合に
は液体取出管にカプラーを介して配管を接続し、バルブ
を開くと、タンク本体内の液体はガス圧により液体取出
管を介して外部に送出される。
密閉後、気体供給管を介してタンク本体内に窒素ガス等
を供給する。そして、現像液等の薬液を使用する場合に
は液体取出管にカプラーを介して配管を接続し、バルブ
を開くと、タンク本体内の液体はガス圧により液体取出
管を介して外部に送出される。
【0008】
【実施例】以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて
説明する。ここで、図1は本発明に係る可搬型貯蔵タン
クの全体斜視図、図2は同可搬型貯蔵タンクの平面図、
図3は同可搬型貯蔵タンクの縦断面図、図4は図3の要
部拡大図である。
説明する。ここで、図1は本発明に係る可搬型貯蔵タン
クの全体斜視図、図2は同可搬型貯蔵タンクの平面図、
図3は同可搬型貯蔵タンクの縦断面図、図4は図3の要
部拡大図である。
【0009】可搬型貯蔵タンクの筒状をなすステンレス
製の気密なタンク本体1は、上面1aを周縁に向かって
なだらかに下降する傾斜面とし、この上面1aの中央に
は現像液等の薬液の注入口2を形成し、この注入口2の
外周部に二条ネジを介してキャップ3を取り付けるよう
にしている。
製の気密なタンク本体1は、上面1aを周縁に向かって
なだらかに下降する傾斜面とし、この上面1aの中央に
は現像液等の薬液の注入口2を形成し、この注入口2の
外周部に二条ネジを介してキャップ3を取り付けるよう
にしている。
【0010】また、前記タンク本体1の上面1aの外周
部には複数本(4本)の板状支柱4を立設し、これら支
柱4の上端部にて環状のプロテクトパイプ5を支持して
いる。ここで、支柱4は中間部に内方への括れ部4aを
設け、この括れ部4a下面をタンク本体1の上面1aに
密着して溶接することで、支柱4の取り付け強度を高め
るようにし、且つ転倒の際等に該括れ部4aがスプリン
グの効果を発揮してプロテクトパイプ5の脱落等を防止
するようにしている。また、プロテクトパイプ5はタン
ク本体1と略同径の環状をなし、その一部を下方への湾
曲部5a,5aとしている。
部には複数本(4本)の板状支柱4を立設し、これら支
柱4の上端部にて環状のプロテクトパイプ5を支持して
いる。ここで、支柱4は中間部に内方への括れ部4aを
設け、この括れ部4a下面をタンク本体1の上面1aに
密着して溶接することで、支柱4の取り付け強度を高め
るようにし、且つ転倒の際等に該括れ部4aがスプリン
グの効果を発揮してプロテクトパイプ5の脱落等を防止
するようにしている。また、プロテクトパイプ5はタン
ク本体1と略同径の環状をなし、その一部を下方への湾
曲部5a,5aとしている。
【0011】また、タンク本体の上面1aの中央部から
偏心した位置には加圧用の気体供給管6及び液体取出管
7を挿入し、これら気体供給管6及び液体取出管7の上
面1aから突出した端部には台座6a,7aを取り付
け、これら台座6a,7aに近い部分に前記湾曲部5
a,5aを形成することで、台座6a,7aに付設した
カプラーを介して取り付ける配管用カプラーの台座6
a,7aへの脱着が容易に行えるようにしている。そし
て、気体供給管6については短尺としてその下端がタン
ク本体1内の液面よりも高くなるようにし、液体取出管
7については長尺としている。
偏心した位置には加圧用の気体供給管6及び液体取出管
7を挿入し、これら気体供給管6及び液体取出管7の上
面1aから突出した端部には台座6a,7aを取り付
け、これら台座6a,7aに近い部分に前記湾曲部5
a,5aを形成することで、台座6a,7aに付設した
カプラーを介して取り付ける配管用カプラーの台座6
a,7aへの脱着が容易に行えるようにしている。そし
て、気体供給管6については短尺としてその下端がタン
ク本体1内の液面よりも高くなるようにし、液体取出管
7については長尺としている。
【0012】一方、タンク本体1の底面1bは片側に向
かって傾斜し、その最も低い箇所に液溜まり部1cを形
成している。この液溜まり部1cの形成位置は前記液体
取出管7の直下とし、その結果、直線状の液体取出管7
の下端部が液溜まり部1c内に臨んでいる。
かって傾斜し、その最も低い箇所に液溜まり部1cを形
成している。この液溜まり部1cの形成位置は前記液体
取出管7の直下とし、その結果、直線状の液体取出管7
の下端部が液溜まり部1c内に臨んでいる。
【0013】また、キャップ3を挟んで台座6a,7a
と対向する位置にはガス抜きバルブ機構8を設けてい
る。このバルブ機構8はタンク本体1の上面1aに筒状
のバルブケース9を固着し、このバルブケース9内にス
プリング10にて閉じ方向に付勢されるバルブ11を挿
入し、バルブ11上端に取り付けたリング12を上方に
引くことでタンク本体1内のガスを大気に開放するよう
にしている。
と対向する位置にはガス抜きバルブ機構8を設けてい
る。このバルブ機構8はタンク本体1の上面1aに筒状
のバルブケース9を固着し、このバルブケース9内にス
プリング10にて閉じ方向に付勢されるバルブ11を挿
入し、バルブ11上端に取り付けたリング12を上方に
引くことでタンク本体1内のガスを大気に開放するよう
にしている。
【0014】更に、タンク本体1の底部は前記したよう
に傾斜しているのでこのままでは自立させることができ
ない。そこで底部にはカップ状のサポート部材13を嵌
め付けている。このサポート部材13の下面には床等と
の接触部となる環状凸部13aが形成され、この環状凸
部13aの外側に段部13bが形成されている。この段
部13bにはタンク本体1を上下に積み重ねた際に、下
方のタンクのプロテクトパイプが係合することで、安定
してタンクを積み重ねることができるとともに強度向上
を図っている。
に傾斜しているのでこのままでは自立させることができ
ない。そこで底部にはカップ状のサポート部材13を嵌
め付けている。このサポート部材13の下面には床等と
の接触部となる環状凸部13aが形成され、この環状凸
部13aの外側に段部13bが形成されている。この段
部13bにはタンク本体1を上下に積み重ねた際に、下
方のタンクのプロテクトパイプが係合することで、安定
してタンクを積み重ねることができるとともに強度向上
を図っている。
【0015】
【発明の効果】以上に説明したように本発明によれば、
現像液等の薬液を貯溜する可搬型貯蔵タンクの上面に挿
入する気体供給管と液体取出管を、上面の中心から偏心
した位置において挿入するようにしたので、気体供給管
や液体取出管に配管(ホース)を脱着するのが容易で、
キャップも必要以上に大きくすることがなくなる。ま
た、タンク本体の底面に形成する液溜まり部も液体取出
管の位置に合せて偏心した位置に設けるようにしたの
で、液体取出管の下端を確実に液溜まり部に臨ませるこ
とができ、タンク内の液体を最後まで無駄なく使い切る
ことができる。更にタンク底部に取り付けるサポート部
材を従来のような筒状ではなく、カップ状としたので強
度が大幅に向上する。
現像液等の薬液を貯溜する可搬型貯蔵タンクの上面に挿
入する気体供給管と液体取出管を、上面の中心から偏心
した位置において挿入するようにしたので、気体供給管
や液体取出管に配管(ホース)を脱着するのが容易で、
キャップも必要以上に大きくすることがなくなる。ま
た、タンク本体の底面に形成する液溜まり部も液体取出
管の位置に合せて偏心した位置に設けるようにしたの
で、液体取出管の下端を確実に液溜まり部に臨ませるこ
とができ、タンク内の液体を最後まで無駄なく使い切る
ことができる。更にタンク底部に取り付けるサポート部
材を従来のような筒状ではなく、カップ状としたので強
度が大幅に向上する。
【図1】本発明に係る可搬型貯蔵タンクの全体斜視図
【図2】同可搬型貯蔵タンクの平面図
【図3】同可搬型貯蔵タンクの縦断面図
【図4】図3の要部拡大図
1…タンク本体、2…液体注入口、3…キャップ、4…
支柱、5…プロテクトパイプ、6…気体供給管、7…液
体取出管、6a,7a…台座、13…サポート部材、1
3a…凸部、13b…段部。
支柱、5…プロテクトパイプ、6…気体供給管、7…液
体取出管、6a,7a…台座、13…サポート部材、1
3a…凸部、13b…段部。
フロントページの続き (72)発明者 千石 泰嗣 神奈川県川崎市中原区中丸子150番地 東 京応化工業株式会社内 (72)発明者 和田 孝 新潟県燕市小高1327番地 (72)発明者 後藤 啓一 千葉県印旛郡栄町南ヶ丘2−17−11
Claims (2)
- 【請求項1】 気密なタンク本体に加圧用気体供給管と
液体取出管とを差し込み、前記気体供給管を介してタン
ク本体内に供給したガスの圧力でタンク本体内の液体を
液体取出管を介して送出するようにした可搬型貯蔵タン
クにおいて、前記タンク本体の上面中央部には液体の注
入口が形成され、またタンク本体の上面中央から偏心し
た位置には前記加圧用気体供給管及び液体取出管が挿入
され、液体取出管の下端はタンク本体の底面中央から偏
心した位置に設けた液溜まり部に臨んでいることを特徴
とする可搬型貯蔵タンク。 - 【請求項2】 前記タンク本体の底部にはカップ状のサ
ポート部材が取り付けられていることを特徴とする請求
項1に記載の可搬型貯蔵タンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33104792A JPH06156506A (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | 可搬型貯蔵タンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP33104792A JPH06156506A (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | 可搬型貯蔵タンク |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11823797A Division JP3242023B2 (ja) | 1997-05-08 | 1997-05-08 | 可搬型貯蔵タンク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06156506A true JPH06156506A (ja) | 1994-06-03 |
Family
ID=18239252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP33104792A Pending JPH06156506A (ja) | 1992-11-17 | 1992-11-17 | 可搬型貯蔵タンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06156506A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018061853A1 (ja) * | 2016-09-30 | 2018-04-05 | Dic株式会社 | 液晶材料貯蔵容器 |
| CN110294192A (zh) * | 2018-03-22 | 2019-10-01 | Dic株式会社 | 液晶材料贮藏容器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6230656A (ja) * | 1986-04-26 | 1987-02-09 | 日本碍子株式会社 | 低膨脹セラミツクスの製造法 |
| JPS6232482A (ja) * | 1985-08-05 | 1987-02-12 | Sharp Corp | 複写装置 |
-
1992
- 1992-11-17 JP JP33104792A patent/JPH06156506A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6232482A (ja) * | 1985-08-05 | 1987-02-12 | Sharp Corp | 複写装置 |
| JPS6230656A (ja) * | 1986-04-26 | 1987-02-09 | 日本碍子株式会社 | 低膨脹セラミツクスの製造法 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018061853A1 (ja) * | 2016-09-30 | 2018-04-05 | Dic株式会社 | 液晶材料貯蔵容器 |
| JPWO2018061853A1 (ja) * | 2016-09-30 | 2018-09-27 | Dic株式会社 | 液晶材料貯蔵容器 |
| TWI734833B (zh) * | 2016-09-30 | 2021-08-01 | 日商迪愛生股份有限公司 | 液晶材料貯藏容器 |
| CN110294192A (zh) * | 2018-03-22 | 2019-10-01 | Dic株式会社 | 液晶材料贮藏容器 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970805 |